H 体 験 ? 談 掲 示 板


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削除 夏合宿の後で 7

  • by 孝輔 at 4月7日(日)14時25分
  • Number:0407142543 Length:5556 bytes

ここまでは、随分前に書いたものさね!
今回はこの"夏合宿の後で"の翌年の話しさ!

夏合宿は、超ハードだ!

朝陽が上る前なのに叩き起こされ、まずは筋トレから始まり、朝飯後に少しだけ寝てまた筋トレ。そして練習。太陽が真上にあっても、太陽が沈んでも、それを朝昼晩繰り返すわけよ!
なんで、合宿が終わる頃には、肌は真っ黒になるだけはなく、体がひと回りはデカくなる。

合宿前のが完全に入らなくなってしまう…。

と言うわけで、新しい短パンやタンクトップやフッパンの下に履くビキニの海パン等を買いに出かける事にしたわけさ。

理由はさっき言った通り、合宿で体がデカくなってしまい、持ってたのが窮屈になったから。
特に短パンとハーパンは、太腿がひと回りデカくなったせいで裾が窮屈になって、無理矢理履くと裂けそうだったんだ。

それに、股間の膨らみなんて気にする事なく、年がら年中腰周りがピチピチの裾をロールアップしたハーパン&裾を股スレスレまで切り取った短パンのどちらかを履いて生活(大学にも買い物にも!)してたからね!

で、そのハーパンをロールアップして履いて、今回は胸周りが窮屈だったんで脇をザックリ切り取ったタンクトップを着て駅へ。

周りからの視線を感じながらも、いつもの事と気にせずにホームへと下り、丁度着いたばかりの電車に乗り込んだんだ。

電車の中は、座席が空いてない。立ってる人も多い。

「仕方ないか…」

やや満員の電車に乗っていると、駅に着く毎に乗客が増えてくるのは仕方ない。
しかし、今日に限って3つ目の駅でドッと客が乗り込んできた。
前から後ろから人が入って来て、結果隙間無く体と体が密着状態。
余りの窮屈さに、俺は腕を上げて目の前の吊り革の棒に捕まり、冷風が出る所に顔を向けた。

視線を下げると、目の前は人の頭だらけ。

「はぁ…」

溜め息を付きながら涼んでいると、誰かが俺の背中を触っているのがわかり、ゆっくりと振り向くと、女子高生が手のひらを背中にあてていたんだ。

「あっ、スミマセン…掴まるところが無くて…」
「気にせんでよかよ!タンクトップに掴まっとかんね!」
「ありがとうございます。」

暫くすると女子高生が「ありがとうございました」と言って電車を下りて行った。

しかし、また客が増えてしまい、完全に身動きが取れなくなってしまう。

「はぁ…」と溜め息をつきつつ冷風に顔を向けていると、股間に何かが当たっている感触が。

満員だから仕方ないか、と何も考えずにいると、股間に感じる"手"らしき感触。

「え?」

と下を見ても密着状態で見えない。
目の前には女の子…女の子の隣はハゲ頭のオジサン…女の子の反対側にはその女の子と話す女の子…

え?誰?後ろ?いや、違う…背中に感じるのは後ろの人の尻と背中だ…

股間に当たっていたのが手のひらだと確信したのは、俺の股間が鷲掴みにされたからだ。

「おっ…え?」

突然鷲掴みにされ、思わずビクッと体を震わせたせいで、視線が集中。

「スミマセン…ははは…」と誤魔化していると、ガタンと電車が揺れて手のひらがどこかへ。

ホッと溜め息を付いて、内心『ビックリした…』と思っていると、再び股間に手のひらが。

『え?また…』

今度は鷲掴みにしただけじゃなく、揉み始めた。

モミモミ…

辺りに視線を向けても、誰が揉んでるかが判らない。

手のひらが、更に股間を揉む。

内心『ウワッマジや…チンポ勃ちそう…てか、勃ち始めとる…ヤバかっ』と思いながらも、どうする事も出来ない。

自分のチンポが勃起し始めているのが判ったものの身動きがとれず、手を下ろそうにも隣の人達が密着していて下ろせない。

「はぁ…はぁ…はぁ…」と息使いが粗くなっても、周りの人達は気付いてないようだ。

既にチンポが勃起してしまった。

手のひらは金玉を揉み、真ん中から右を行ったり来たりしている。

時折亀頭の裏スジ辺りを集中してスリまくり、直ぐに真ん中へと手のひらをスライド。

またチンポの先端へと手のひらを動かすと、ギュッギュッと竿の大きさを確認するかのように握りしめる。

『ああっ…あ…あ…ん…ああ…』と、周りに気付かれないような小さな声で喘ぎ、息使いは粗くなっていった。

モミモミモミ…と金玉を揉み、シュッシュッ…と手のひらがチンポの形に沿って動き回って、俺はイキたいのを我慢し続けた。

『はぁ…はぁ…ヤバイ…耐えろ…耐えろ』と小さな呟き声で、呪文のように唱え続けていると、体が熱くなってきた。

汗ばんでくるのが判るくらいに体が火照り始めている。

腰を引こうにも身動きがとれず、俺は天井を見上げて『ヤバイヤバイ…イキそう…』と呟き、体を震わせた。

すると、股間にあたる手がスッと何処かへ。

「え?」

内心、ホッとした。

すると電車が駅に着いて、扉が開くとまた客が。

更にギューギューの電車内。

チンポが萎え始めて、ホッとした瞬間に再び手のひらが股間を鷲掴みにしてきたんだ。

『ウソやろ…また…』と呟いていると、さっきよりも大胆に揉み始め、勃起するなりチンポをシコシコし始めた。

『はぁ…はぁ…ヤバイ…ヤバイ…』

どうする事も出来ない状態ながらも、余りに上手いシコシコに、俺の体は再び火照り始めてしまう。

「はぁ…はぁ…ああ〜ああ〜…」

周りに気付かれないような小さな呟き声をあげながら、俺は天井を見続けた。

「はぁ…はぁ…はぁ…」と息使いが粗くなればなるほど、周りの人がチラチラ見てくる。

そして『あっ…イクッ…』と思った瞬間、俺は血管が浮かぶ腕に力を込め、右腕の力こぶで口をふさぐようにして、体をプルプル震わせてしまった。

体が脚がプルプル震える。

ハーパンの中のビキニの中が、ジュワッと濡れていくのを感じて、『ヤバイ』と焦ってしまう。

『堪えろ…堪えろ…これ以上射精はまずい…堪えろ…』

結局、射精を堪える事が出来ず、俺はビキニブリーフの中に射精してしまった。

しかも、尋常じゃない量の精液を出してしまい、ビキニの中から溢れた精液が太腿を伝ってクツの方へと流れていく。

周りに独特の匂いが拡がり、ざわつき始めた所に駅に到着。

俺はカバンで股間を隠しながら電車から下り、逃げるように改札口にぬけてトイレへと急いだ。

個室に入ってハーパンの中を見ると、
「こ…こがん出たと?出過ぎやろ…」
と、思う程の量の精液で、ハーパンも中に履いていたビキニの海パンも全てが精液にまみれ、個室は凄まじい匂いでいっぱいになっていた。

「マジかよ…あれが痴漢…恐ろしい…でも、上手かったな…揉みかた…」

"はぁ〜"と溜め息をつきながら、カバンからタオルを取り出して精液を拭き取り、入れっぱなしだった短パンをノーパンで履いて駅を後にしたよ。
逃げるようにね!



削除 夏合宿の後で 6

  • by 孝輔 at 4月7日(日)14時18分
  • Number:0407141846 Length:5617 bytes

激しくピストンしまくってたら、雄也のチンポがムクムクと大きくなり始めた!
俺のピストンに合わせて雄也のチンポが揺れ、亀頭の割れ目から我慢汁が溢れだし、ツーッと糸を引き腹に垂れ落ち始めた!
俺は、雄也の背中に手を回すと、後ろに体を倒し、雄也の腰を掴んで激しくチンポを突き入れた!
雄也は
「うあーっ!あっい…痛…痛…や…やめ…ヤメて…やめ…ああああーっ」
と、顔を歪めて苦しそうに痛がってた。
しばらくすると、
「はぁ…はぁ…はぁ…ああ〜ああ〜…あ…あ…ああっいっいあああーっ…ああっ…ああっ…ああっ…いっいいっ…ああっ…いっ…いっあああーっ…」
ヨダレを垂らしながら目がうつろになっていた!
雄也のチンポは、ビクンビクンビクンビクンと跳ね上がったりしながら、絶えず我慢汁をダラダラダラダラと溢れさせ、俺の腹に垂れ落としてたよ!
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
激しくピストンしまくってたら、雄也のチンポが太さを増したと同時に、亀頭の鈴口からダラダラダラダラダラダラダラダラと、白濁した精液を垂れ流してしまった!
雄也が射精することでギュッとアナルが締められ、俺は、
「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…
 ああっああっ…ああっ…しっ締ま…あああーっ…イッイクッイクイクイクあっイッイグッ!」
雄也を持ち上げてチンポを抜いたのと同時に、俺のチンポはベチッと腹筋に当たり、飛び散るように1弾目の精液をぶっ放し、その精液は頭を越え、顔、顎、肩、胸、腹筋に。

それから直ぐに残りの精液が、ビュビュッビューッビュビュッビュビュッビュビュッビュビュッビューッビュビュッビュビュビュビュッビューッと次々に何度も何度も噴出し、凄い大量の濃い精液を辺り一面に飛び散らせてしまった!
雄也は、グッタリと俺の上に倒れ込んだ!
お互いの荒い呼吸がハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…と部屋に響く!
雄也の筋肉と俺の筋肉が触れ合い、俺はなおさら興奮!
雄也を抱き起こして後ろに倒し、足首を持ち上げ、精液でヌルヌルになった俺のチンポをアナルにあてがうと、ひと息に突き上げた!
雄也は「ああああーっ…あああ…あああーっ…あーっあーっあーっいーっいいっ…」
もう感じまくっていた!
雄也の背中に手を回し、俺が後ろに体を倒す!
そして下からチンポを突き上げ、ピストンをしまくった!
雄也は、腰を自分で動かし始め、アナルを締めたり緩めたりと、俺を刺激する!

俺はあっという間に絶頂を迎え、外に射精する間もなく、雄也の中に射精してしまったんだ!
ビュビュッビュビュッビュビュッビュビュッ
ビュビュッビュビュッビューッビュビュッと流し込んだ!
それでも興奮が止まらないし、チンポも萎えない!
そのままピストンを続けた!
騎乗位、松葉崩し、駅弁など体位を変えまくり、俺は雄也を攻めあげた!
雄也との結合部は泡立ち、
グチャグチャグチュグチュグチャグチャグチュグチュ
グチャグチャグチュグチュグチャグチャグチュグチャグチャ
卑猥な音が響きまくってたよ!
雄也は、体位を変える度に射精しまくった!
俺も、同じように射精しまくってしまい、やっと萎えたんだ!

俺は、雄也を抱きかかえて浴室に行き、精液まみれの体を洗ってやり、自分の体もキレイに洗った!
結局、直ぐに俺のチンポがガチガチに勃起してしまい、朝日が登るまで雄也を犯しまくったんよ!
雄也は、
「チキショウ!孝輔にやられた!」
「雄也!元はと言えば、わいが俺の体ば弄んだけんやろ?俺ば欲情させたお前がわるい!」
「ええっ? そうなん? でもアナルば犯すことなかやっか!(怒)」
「しーらねっ! また、犯してやろっか?」
「わーっ! 孝輔、ゴメン! 勘弁してくれ! もう言わんけん!」
そして、俺達はチェックアウトし、朝飯を食って帰ったよ!

俺は家に着くと、部屋に入りセミビキニを穿き替えて、屋上に上がると、ビーチマットを敷いて爆睡したよ!
汗をダラダラとかいて寝ていたら、チンポが疼いてきた!
俺は、ガチガチに勃起したチンポをセミビキニ越しに握り締め、
片方の手で金玉袋をモミモミと揉みまくった!
暫くして、セミビキニの中に手を突っ込み、
改めて竿を握り締め、金玉袋をモミモミと揉みまくったよ!
そして、竿を激しく上下に扱きながら、乳首をコリコリと摘んだ!
「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァああっ…あああーっ…
 ハァ…ハァ…ハァ…あああーっ…いっ…あああーっ…
 あああーっ…イッイクッイクイクイクあっイッイグッ!」
発射の瞬間、俺は金玉が上がらないようにギュッと握り締め射精した!
ビュビュッビューッビュビュッビュビュッビュビュッビュビュッビューッ
ビュビュッビュビュッビューッビュビュッビュビュッビューッ
精液は弧を描き、顔、胸、腹に大量に飛び散った!
そして、金玉を握り締めたまま、2回戦、3回戦、4回戦、5回戦目の射精を終えた!

「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」
余韻に浸りながら、握り締めた金玉袋を解放した!
金玉がググググッと上がり始め、もの凄い何とも言えない感覚が全身を走った!
「あああああああああああああああーっ…あーっあーっあーっあーっあーっいーっいいっいいっいいっイクイクイクイクイクイクイクイクイクあっーイッイグッ!ガッ!」
竿に凄い血管が浮かび上がり、亀頭の割れ目がパクッと開いたかと思ったら、飛沫をあげるように、ビュビュッビュビュッビュビュッビュビュッビュビュッビュビュッビュビュッ
ビュビュッビュビュッビュビュッビュビュッビュビュッビュビュッビュビュッ
ビュビュッビュビュッビュビュッビューッビュビュッと精液を吹き上げてしまった!
吹き上がった全ての精液は、頭を越えて全部頭の後ろに飛び散ったんだ!

やっとチンポが萎えた俺は、体に飛び散った精液を拭き、セミビキニを穿くと部屋に下り、シャワーを浴びに階段を下りて風呂場に行ったよ!
誰もいないからシャワーを浴びた後、真っ裸で階段に向かっていたら、玄関が開き、オフクロと近所のオバサン達がいて、「キャーッ」
オバサン達は叫びながら、指の間から俺の裸を見てたよ!
オフクロの顔は真っ赤になり、「こーすけーっ! あんたはーっ!(怒)」
俺に跳び蹴りを食らわした!
俺はぶっ倒れ、オフクロに耳を掴まれ、部屋まで引っ張って行かれた!
オフクロは、俺を部屋に蹴り入れると、
「家の中でもパンツくらい穿かんね!(怒)」
バタバタと下に下りると、オフクロは、オバサン達に謝ってたよ!
次の日、近所を歩くだけで、オバサン達の色目が凄かった!
商店に入り買い物しレジに行くと、クスクス笑いながらオバサンが、俺の股関を指差して、「デカかとてね!」
近所のオバサン達の伝達の早いこと速いこと! 暫くは言われまくったよ!


削除 夏合宿の後で 5

  • by 孝輔 at 4月6日(土)14時07分
  • Number:0406140700 Length:3805 bytes

雄也は、指先で亀頭の割れ目を触ると、我慢汁を指先でクリクリして上にあげ、我慢汁が糸を引くと「スゲェ、粘りのスゴかばい!」と言い、そして舌先で俺の亀頭の裏スジをチロチロと攻撃してきたんよ!
俺は耐えきれずに、
「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…やべー…ハァ…ハァ…あっあああ…あっやべーよ! ああああっやべーって!」
雄也は、攻撃をやめた!
トランクスを脱ぎ捨てた雄也のチンポは、ガチガチに反り返り、タラーッと我慢汁が糸を引いて垂れ下がってた!
すると、雄也はチンポを俺のチンポに重ね合わせ、お互い我慢汁の出ている亀頭と亀頭の裏スジ同士を擦り合わせた!
俺はスゴい快感に、
「ああああっやべーやべーやべー…ああああっああああっイッイクッイクイクイクイクイクイクあっあああイッイグッ!」
雄也もほぼ同時に
「ああああっああああっあああ…あっイッイッイクッイクイクイクあっ!」
雄也の精液は、ビューッと俺の顎まで跳び、胸、腹に飛び散った!
俺の精液は、ビュビュッと顔面に跳び、残りは胸、腹、肩に大量に飛び散った!
雄也は、精液まみれの俺にグッタリと覆い被さってきた!
俺達はハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…と、射精の余韻に朦朧としていた!

雄也が立ち上がり、
「あーっスッキリしたばい! シャワー、シャワー!」
俺は立ち上がり、シャワーに行こうとした雄也の腕を掴み、ベッドに引きずり戻した!
俺は雄也の抵抗を押さえつけ、アナルに指を突っ込んだ!
「うわーっ! 痛いっ痛いっ痛いっやめろーっ!」
「雄也! 俺の体ば弄んで、ただで済むて思っとらんやろうな?」
まだ酔いが回ってる俺は鼻息荒く、力の加減がわからないまま、雄也のアナルをこねくり回し、ズボッと引き抜くと、指を2本にして、改めて突っ込んだ!
「うわーっ! 痛いっ痛いっ痛いっ痛いっ痛いって! やめろーっ!」

5分くらいアナルをこねくり回し続け、ズボッと引き抜いた!
雄也は「うっ!」と小さく声をあげた!
ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…と、雄也は息を荒げている!
俺の興奮は最高潮に!
雄也の足首を持ち上げると、ガチガチに反り返るチンポを下向きにして、雄也のアナルに宛がうと同時にねじ込んだ!
「ギヤーッ、いっイッテェー! 痛いっ痛いっギヤーッ!」
雄也は絶叫し、気を失った! 俺は、容赦なくピストンしまくった!
ピストンしながら、少しずつ奥へ奥へとねじ込んだ!
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
雄也のアナルは、グチャグチャグチャグチャグチャグチャグチャグチャグチャグチャグチャグチャグチャグチャと卑猥な音をたてる!
30分くらいピストンしまくった!
俺は汗だくになりながら、
「ハァ…ハァ…ハァ…ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ…イッイクッイクイクイクあっイッイグッ!」
俺はアナルからチンポをズボッと引き抜くと、雄也の体に射精した!
俺の精液は、雄也の顎、胸、肩、腹に飛び散った!

射精が終わると、まだまだガチガチに反り返るチンポを雄也のアナルにあてがうと同時に、再びねじ込んだ!
雄也の体がビクビクビクッとのけぞった!
俺は容赦なくピストンしまくった!
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
結合部は、泡立ち、卑猥な音をたてた!
グチャグチャグチュグチュグチュグチャグチャ
グチャグチャグチャグチャグチュグチュグチュ
俺は、激しくピストン運動しながら、雄也の乳首を摘んだり、小さくなったチンポを握ったりした!
15分くらいピストンしまくってたら、雄也の亀頭の割れ目から、精液がダラダラと溢れ出し、腹筋の上に垂れ落ちてたよ!
俺は、
「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ああっ…いっいいっ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァああっ…ああっ…イッイクッイクイクイクあっイッイグッ!」
俺はチンポを引き抜くと、雄也の体に射精した!

その射精に酔いしれていると、雄也が目を覚ました!
「うっ…尻の痛か!」雄也は、自分のアナルを確認すると、「うわーっ! 何か変になっとる! うんぐ…」俺は雄也の口を塞いだ!
そしてベッドに倒すと両足首を握り締め、股を開くと、チンポをねじ込んだんよ!
雄也は、
「うわーっ! うっ…うわーっ! んぐっ…ああっ…いっ…」
俺がもの凄い速さでピストンしまくってたら、雄也は顔を手で覆った!
雄也の息が荒くなり、
「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ああっ…ああっ…ハァハァハァハァハァハァハァハァ…ああっ…いっいいっ…」
雄也は、俺のピストンに感じていた!


削除 夏合宿の後で 4

  • by 孝輔 at 4月5日(金)09時50分
  • Number:0405095015 Length:4330 bytes

数日後、高校時代のクラスメートから電話があって、
「孝輔や! ひさしぶり!あんさぁ、いきなりやけどさ、明日の土曜日なんやけど、同窓会ばすっけん!」
「はぁ? エラい急やね? わかった!
 明日は素潜りせんでよかごとなったけん行かるっばい!場所と時間は?」
「あんさ、わいだけ連絡しても帰って来とるかわからんし、帰って来とっても、漁にいったりして来れんかもしれんたい?そいけん今連絡してみたとさ!
場所は、新地の○○○○○ホテルの前の中華料理の○○! 時間は19時ね!わいさ、今まで同窓会1回も来とらんやっか!
ずいぶん会うとらんけん、みんな驚くばい!じゃ明日な!」
「明日な!」
俺は、なんだかワクワクしてた! なんせ高校卒業して以来だからね!
『どんな格好で行くかなぁ?』と考えながら、屋上でセンズリしながら日光浴したよ!

同窓会当日! 俺は、タンクトップにジーンズの格好で同窓会へ向かったんだ!
着いた時、19時をちょっとオーバーして、15分頃に着いてしまったんだ!
入り口でお店の人に2階だと聞いて上がっていった!
もうみんなは、ビールのんだり中華料理食べたりと結構盛り上がってた!
フスマをガラッと開けて中に入ると、何故かシーンとしてしまった!
1人近づいてきて、俺の顔をジーッと見て、
「孝輔? こいつ孝輔ばい! なんやわい、真っ黒やっか!
そいに、わいボディビルダーのごたっ! ゴツさぁ〜!
高校の頃と全然違うやっか! フェロモンのムンムンしとっばい!」
俺が同窓会に来たのがそんなに嬉しいのか、珍しいのか、俺の周りに集まって来た!
女の子達は「ねぇねぇ、触ってよか?(胸や腕を触って)キャーッすっごーい!」
それから、胸の筋肉を動かせだとか言われたりしてたら、野郎達がビールを持って近づいてきて、
「女どもはどけ! 孝輔!
 さぁ駆けつけ3杯、いや瓶ビール5本いってもらおうかね!」
「えーっマジで?」
俺は立ち上がり、ビール瓶を持つと、グビグビと一気に飲み干した!
みんなの「一気! 一気!」の掛け声に合わせるように、5本飲み干したよ!
それから、ワイワイと話しながら食べたり呑んだり、気がつくと、お開きだと言われて店を後にした!
俺は仲のよかった野郎たち7人で、2次会に行く連中と別れて、別行動をとった!
そして、居酒屋を見つけて、野郎だけの2次会を始めたんだ!
「マジで孝輔ゴツうなったなぁ!」とか、酒を飲みながら話しまくった!

何時間経ったか、俺は酔いつぶれてしまったらしい!
目が覚めると、小綺麗な部屋のベッドの上だった!
「目の覚めたや? わい重かっさ!」
「雄也? みんなは?」
「とっくに帰った! 俺、わいの家ば知らんけんさ!とりあえず、俺の予約したホテルに運んで来たとさ!最終バスに間に合わんて思って、予約しとってよかったばい!」
雄也は、ベッドに寝転がった俺の上に乗ってきた!
そしてシャツを脱ぎだし、上半身裸になった!
雄也の体は筋肉の上にうっすら脂肪がのった、ガッチリした体型だった!
雄也は、俺の両手首を掴むと、ベッドに押さえ付けた!
そして、いきなりキスしてきた!
俺は驚いてしまい、キョトンとしてしまったんだ!
雄也のキスはスゴい上手くて、まぁ酔いが回ってるってのもあって、俺は抵抗するのをやめた!
雄也は「孝輔の体!すごかなぁ〜!」
そう言いながら、俺のタンクトップをまくりあげ、乳首を舌先でペロッと舐めたんよ!
俺の体は、筋肉をビクッと痙攣した!
そして、タンクトップを脱がされてしまった!
雄也の舌先は、反対側の乳首をペロッと舐め、俺はまたビクッとなった!
そして、胸と胸の谷間に舌を這わせると、盛り上がった脇の筋肉を触りながら、ゆっくりと舌は下へ進み、6つに割れた腹筋をベロベロと舐めた!

ベルトを外し、勃起して前の突っ張ったLevi's501のボタンを1つ、また1つとゆっくり外し、ジーンズを引きずり脱がすと、既に勃起してるセミビキニ一丁にされた!
「孝輔! わいのセミビキニに、我慢汁の大きな染みができとっぞ!」
雄也は穿いてたジーンズを脱ぐと、既に勃起して、前の突っ張ったトランクス一丁になった!
そして、俺の頬を撫でながら、雄也は自分のチンポを俺のチンポに重ね合わせた!
チンポをチンポで押さえつける度に、金玉袋同士がグニッグニッ、何とも言えない感触が伝わる!
雄也は下にさがると、俺のセミビキニに舌を這わせ、セミビキニ越しに金玉袋を舌で攻撃してきたんだ!
そして、金玉袋からいきり立った竿を舌先で舐めたり、口でセミビキニ越しの亀頭をハムッと銜えたりした!
チンポを攻撃しながら、手で腹筋を撫で回し、胸板を撫で、両乳首を指先で弾いた!
俺は、乳首の攻撃でビクッとのけぞって、全身の筋肉をひくつかせた!
雄也は、俺のセミビキニに手をかけると、左右に引っ張りながら少しずつ下に下ろし始めた!
左右に引っ張るセミビキニは、股関を圧迫している!
雄也が左右に引っ張りながら下に下ろし続けていると、セミビキニのゴムにガチガチに反り返る竿が引っ掛かり、竿が下向きになった!
そして、太ももまでズルッと一気にセミビキニを下ろすと、竿が跳ね返り、腹筋にビタンと当たった!
俺の亀頭から、腹に向けてダラダラと我慢汁が垂れ、割れた腹筋の溝が濡れている!


削除 夏合宿の後で 3

  • by 孝輔 at 4月4日(木)10時56分
  • Number:0404105648 Length:2545 bytes

それから、俺も一緒になって、センズリしてイキそうになると、腰掛けてセンズリしてるヤツに顔射したり、横になってセンズリしてるヤツの体にぶっかけてみたり、反対にぶっかけられたりと、凄いことになってしまってたよ!
何時間か経って、シャワー浴びようってことになり、全員でシャワーを浴びに行って、体中の精液をキレイに落としたよ!
シャワーを浴びながら、
「孝輔の体、ビルダーのごたっやっか!」
「合宿にボディビルジムの人の来てさ、毎日4時間くらい筋トレばい!しかもさ、朝から練習ばしてからやけんね!勃つもんも勃たんけん、合宿の終わったらチンポがこの有り様さ!」
「そいけんアメフト部はビルダー体型の多かとな!…ところでさ何発したとや?勃ちっぱなしやし…まだ硬かぞ! 出し足りんとじゃ? 向こうば向け!手伝うてやっけん!」
「そうや!頼むばい!人にして貰うとは気持ちよかもんな!」
「ほら、向こうば向け!」
「あいよっ!」

後ろからチンポを握り締められて、激しく扱きあげられた!
「うわっ熱っ!硬っ!マジチンポの硬かっ!指の届かんし!ゴツかっ!」
そう言いながら、凄い速さで扱きまくるから、あっという間に絶頂を迎えそうになる!

「孝輔の乳首どこや?上から見えん!」
そばにいたヤツが、「そりゃそうやろ!こんだけ胸筋の盛り上がったら見えんさ!しかも下向きやけん!もうちょい下!ちょい下…そこ!」

後ろから胸を弄られ、乳首を摘まれてしまい、体を仰け反ってしまったんだ。

「ンアッ!乳首ヤベッ!あああ…ハァハァ…ハァハァ…ハァハァ…あっあああ…あああ…いっいっイグッイグッイグッあああ…」

そして、壁に向かってビュビュッビュビュッと射精してしまったんよ!
すると、まだまだ硬い俺のチンポを、他のヤツが握り締めて、
「孝輔、俺もよかや?」
それから、代わる代わる俺のチンポを、
萎えるまで交代で扱きまくり、射精しまくったよ!


改めてシャワーを浴びて、ラグビー部の連中と部室を後にしたよ!俺は、アパートに帰り荷物をまとめて、実家に帰った!
家に帰ると、親父は漁に行ってていなかったんだけど、俺は、おふくろに貝を取って来いって言われて、ただでさえまだ全身の筋肉がパンパンになってて、疲れも取れてないのに、海に行かされたんよ!
素潜りをして家に帰ると、おふくろにアワビとかサザエとかを預けると、俺は昼寝したんだ!
素潜りでなおさら真っ黒に日焼けした体に、セミビキニ一丁で寝ていたら、チンポが疼いてきた!
あんだけ抜いたのに、まだ勃つか!
俺はティッシュを持ち、3階の俺の部屋のベランダから、屋根の上にある6畳半くらいある小さな屋上に登り、汗をかきながら、チンポを扱きまくったよ!

グチャグチャグチャグチャグチャグチャ

既に溢れ出ていた我慢汁が泡立つくらい激しく扱きまくり、
「あああ…ハァハァ…ハァハァ…
 あああ…あっあああ…あっいっイグッイグッあああ…」
絶頂を迎えると、数枚のティッシュに射精した!
まだまだ硬い俺のチンポを、俺は放さずに連続で扱きまくり、ティッシュに射精しまくったよ!



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