H 体 験 ? 談 掲 示 板


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旅行中に出会った中学生B

  • by 信田織長 at 5月9日(木)10時23分
  • Number:0509102309 Length:2584 bytes

ホテルにチェックインして、まずは自分の部屋に入り、荷物を置いて軽装に着替えてから、少年の部屋に向かいました。
少年の部屋をノックすると鍵が開いてドアが少しだけ開き、その間から少年が顔だけ出して、
「入っていいよ。」
と言ってきました。
少年の部屋に入ると、少年はすでに全裸になっていて、股間のあれも真上を向いてそそり立っていました。
「エッチだなぁ。」
「だって、早くやりたいんだもん。そうだ、ゆっくりキスしよう。」
少年は私に抱きつき、見上げるようにして言いました。私は右手を少年の後頭部にそえ、唇を強めに少年の唇に重ねました。そして、少年の唇を貪るように口を開閉させたあと、舌で少年の口をこじ開け口の中に舌を侵入させると、少年も舌を私の舌に絡めてきました。
しばらくしてゆっくり口を離すと、少年はニコッと笑みを見せてくれました。
「一緒にシャワー浴びて昼間の汗流そうか。」
「うん。」
少年をユニットバスに行かせ、私も服を脱ぎあとを追いました。
シャワーを浴びながら、抱き合ってまたディープキスをしました。そして、少年の肉棒をフェラしてあげました。
「あー、気持ちいい。」
と言いながら少年は腰をくねらせていましたが、射精しないうちにフェラをやめました。
「えー、出るまでやってよ。」
「また、あとでやってやるから。それより、頭洗ってやるから、しゃがんで。」
少年は不満そうな顔をしてしゃがみました。私はしゃがんだ少年の顔の前に肉棒を突き出し、
「頭洗ってる間に俺のも気持ちよくしてくれる?」
と笑いながら言いました。
「フェラするの?」
「口でも手でもどっちでもいいよ。」
少年は、私の肉棒を口にくわえました。私は、シャンプーを手に出して、少年の頭につけました。泡を立てながら、少年の頭を前後に動かしたり、少年の頭を押さえて腰を前後に動かしたりしました。
「うっ。ちょっと、喉に当たりそうになった。」
「ごめん、ごめん。でも昨日より上手だね。」
しばらく手こきやフェラをしてもらったら、少年の口の中に射精してしまいました。
少年はビックリした顔で、どうしたらいいかわからないようだったので、
「口開いてごらん。」
と言って口を開かせると、白い液体が口から流れ出てきました。
少年が口に残った精液を吐き出したので、シャワーで口の中をすすいであげて頭の泡も流してあげました。
「今度は僕が洗ってあげるから、フェラお願いね。」
「わかった、わかった。」
射精するまで終わらないなと思ったので、激しくフェラしてあげると、すぐに射精しました。
少年はまだ私の頭全体を洗ってなかったので、一旦精子を飲み込み、またフェラをしてあげました。少年の肉棒は一回萎えたけど、すぐに復活していました。
頭を洗い終わり、次に抱き合いながらお互いの体を洗いました。手に石けんをつけだいたい全身洗っていきましたが、少年が私の肉棒を、私が少年のアナルを長めに洗ってたので、
「ちょっと、チンチンばっかり長いな。」
「お兄さんも、お尻の穴ばっかりだね。」
と、お互い笑いながら洗っていきました。
そして、体を流して体を拭いてからベッドに向かいました。


男同士の家族でフェラして性欲を処理しています

  • by 次男 at 5月8日(水)17時11分
  • Number:0508171122 Length:3655 bytes

うちには母がいませんでした。
父子家庭です。

俺が小学生の頃、父親は帰宅すると、とりあえずオナニーをします。ほぼ毎日でした。

実際に父親がオナニーをする姿を間近で見ていたわけではありませんが、父親が射精をしていたのはわかっていました。

当時、父親はAVに飽きてしまい、レースクイーンの写真集や、アイドルの水着グラビアの写真集で抜いていました。

父親はAV関係は鍵をかけられる所に管理していたので、当時小学生の俺にはAVを見ることができませんでしたが、レースクイーンとアイドルのグラビア写真集は乱雑に管理されていたので俺にも見ることができました。

当時小学生だった俺には中1の兄がいましたが、父親が帰宅する前に兄と一緒に、レースクイーンのお姉さん達のエロい体をよく見ていました。

小学生の俺と、中1の兄には、太もも丸出しのミニスカで腹出し、胸の膨らみを見せつけてくるレースクイーンのお姉さんの体は充分エロくて、夢中になってしまいました。

ある日、父親は酒を飲んで帰ってきて、少し酔っていました。

父親は俺だけを部屋に呼びました。

父親は、小学生の俺に射精をすることを教えようとしたんです。

父親が男の射精について話してきて、熱く語りました。

「男なら射精をしろ」と。

父親に精子の出し方を教わることになりました。

まず、父親にレースクイーンのお姉さんのグラビア写真集を見せられました。

どうやら、俺と兄が父親から隠れて、レースクイーンの写真集を見ていたことは、父親にはバレていました。

父親と二人でチンコを見せ合い、レースクイーンのお姉さんを見せられた俺は勃起してしまいました。

父親はローションを手に取り、俺のチンコに馴染ませて手でチンコを擦り上げました。

父「お姉さん達の体をよく見てろ」

チンコをローションでコスられて、人生で初めての快感を知りました。

父親にチンコをコスられ続けてとにかく気持ちよかった。

ローションの滑りが最高でした。

当時の俺のチンコは包茎でしたが、チンコの皮の先からローションを入れられたりして、大量にローションを使われ、チンコの皮がその日の内に剥けてきました。

皮が半分以上剥けたところで、父親は自分のチンコにもローションを付けて擦りました。

父「精子を出すところをよく見てろ」

父親のチンコはみるみる勃起し、すぐに射精をする体制になりました。

父「出すからな?見てろ」

レースクイーンのお姉さんの体を見ながら父親はチンコを擦り上げ、今にも射精をしそうになりました。

しかし、俺は精子が出るところを見ることができませんでした。

父「ワリーけど口を開けて見てくれないか?」

俺は素直に口を開けると、父親は立ち上がり、俺の口にチンコを入れてきました。

父「精子出すからなっ!」

俺はどうしていいのか分からず、素直に父の言うことを聞いて、父のチンコをくわえていました。

そして、「出すぞ?いいな?」

俺は「うん」と、うなずきました。

突然父のチンコの先から精液が勢いよく俺の口の中に飛び出してきました。

何度も繰り返し精液を撃ち出されました。

父に言われるがまま、素直に父の精液を飲み込みました。

射精をした後も勃起したままの父のチンコが印象的でした。

そして、父は無言で俺のチンコをしゃぶってきました。

当然、小学生の俺にはフェラをされた経験などなく、俺は生まれて初めての気持ちよさをチンコに感じました。

あまりに気持ちよくて、俺はすぐに射精をしてしまいました。

気持ちよすぎて射精をした後も俺のチンコは勃起したままでした。

俺の人生初めての射精は父親への口内発射でした。
しかも、その直前に父に口内発射され、ごっくんをしています。

この日、父親と精液を飲み合ってしまいました。

父親は丁寧にローションで俺の勃起したままのチンコを擦り上げてくれました。

ここで何故か父が兄を部屋に呼び入れました。

俺と兄は気まずかったです。
兄は無言のままチンコを出して、俺が見てる前で父の口にチンコを突き入れ、父は兄のチンコにフェラをしました。

俺「!」

どうやら、父と兄は大分前からフェラをし合っていたみたいでした。

兄の手にはレースクイーンのお姉さんの写真集。

兄はレースクイーンを見ながら父にフェラされました。

そのまま兄は父に口内発射。

父は当たり前のように兄の精液を飲み込みました。

この日以来、親子3人でフェラし合って性欲を処理しています。


旅行中に出会った中学生A

  • by 信田織長 at 5月7日(火)22時14分
  • Number:0507221448 Length:2129 bytes

2日目の朝、出発が早かったので、シャワーを浴びてすぐにチェックアウトしました。
初夜のピロートークで、少年の旅に同行することになったので、私もウキウキしてましたが少年も楽しそうにしていました。SEXで2人の距離はより近づいた感じでした。
コンビニで朝ごはんや途中で食べるお菓子を買い、電車に乗り込み2日目のスタートです。
電車に乗ってる間は、だいたいエロくない話をしてましたが、周りに他の乗客がいないと前日のSEXについての話もしました。
オナニーで射精はしたことがあるけど、前日も聞いたとおり、フェラチオやアナルセックスはまったくの初めてだったそうです。でも、そういう願望は持ってたみたいで、アナルに指を入れるくらいのことは小学生の頃からやっていたみたいです。
また、なぜ私に声をかけたか聞いたら、
「何回か目が合って、もしかしたらお兄さんは僕に興味があるかも。」
と思ったそうです。
やっぱり、私が気にしていたのに気付いてたみたいです。
「お兄さんが、僕が思ってた通りの人で良かった。」
「俺も、きみと出会えて良かったよ。」
と話していると、少年が、
「ねえ、昨日、キスしてなかったよね。」
と言ってきました。そう言えば、キスだけしてなかったかなと思い、
「うん。どうして?」
と返すと、
「ここでしよ。僕のファーストキスをお兄さんにあげる。」
と少年が言いました。
ちょうど、周りに他の乗客もいなかったので、それでも誰かに見られてないか確認して、少年の肩を持ち少年の唇に私の唇を重ねました。
唇を離すと、少年はニコッと笑い、
「ありがとう。」
と言いました。
昼は熊本でラーメンを食べて、また電車に揺られます。
少年はウトウトしだして、私の肩に身を預けてしばらく眠ってました。寝顔がかわいかったので、周りに誰もいないのを見て少年にキスをしました。
その後も少年はすやすや眠ってたみたいですが、バレてたみたいで、起きたときに、
「さっき、キスしたでしょ?」
と言われました。
「えっ?起きてたの?」
「その時だけ、起きてた。」
少年はニコニコしていました。
「寝てるときにキスされていやだった?」
「いやじゃないよ。でも、もっとゆっくりキスしたい。」
「今日の夜、ゆっくりしてあげるよ。」
「あー、なんか想像すると勃起しそう。」
そんな会話をしてるうちに、周りの乗客も増えてきて鹿児島に到着しました。
午後7時を過ぎてたので、晩御飯を先に食べてホテルに行くことにしました。晩御飯を食べて少し買い物をしてホテルに着いたときには午後9時を回っていました。(つづく)


旅行中に出会った中学生@

  • by 信田織長 at 5月6日(月)08時17分
  • Number:0506081626 Length:3729 bytes

私が大学生の頃の話になります。
夏休みに青春18きっぷを使って大阪から九州へ旅をしていました。
順調に乗り換えをこなして、岩国で次の電車を待っていると、小学校高学年くらいの少年が、
「お兄さん、上郡からずっと一緒ですね。」
と声をかけてきました。正直、岡山あたりからこっちも気付いてて、何回か目が合ったから「一人かな?」とは気になっていました。でも、こちらから声をかけるわけにもいかないので、向こうから話すきっかけを作ってくれたのはラッキーでした。
「俺は大阪からだけど、君も18きっぷ?」
「はい。僕は姫路からです。」
「ひとり?」
「はい。一人旅で鹿児島まで行きます。」
「今日一日じゃ、無理でしょ。」
「今日は山口に泊まります。お兄さんは今日はどこに行くんですか?」
「行けるとこまで行こうと思ってるんだけど。」
と話してると、次の電車が来たので、一緒に乗り込み電車の中でも会話は続きました。
どうやら、某私立中学校に通う中学1年生で、一人旅をするのに親は反対はしなかったみたいです。話をしているうちに歴史好きで意気投合して、その少年と同じホテルに泊まることになりました。お盆休み前の平日だったので、簡単にホテルも取れました。
少年は携帯電話を持っていなかったので、乗り換えの待ち時間などに家に電話をかけていましたが、私のことは言わないようにしてもらいました。
ホテルにチェックインして、晩御飯を一緒に食べに行って、それぞれ自分の部屋で入浴を済ませて、また私の部屋で談笑。
私はちょっと眠くなったので、ベッドに仰向けに寝て、
「明日の朝も早いから、もう寝ようか。」
と言うと、少年は、
「一緒に寝てもいいですか?」
と言って、私の上にうつぶせに乗って胸のところに顔を埋めてきました。私の股間は少しピクリとしましたが、本格的に勃起するまでにはその時は至りません。
「しばらくこのまましてていいですか?」
と少年が言うので「うん、いいよ。」と返すと、明らかに少年の股間が硬くなっていくのが私の膝の辺りに感じられました。
「なんか、エッチなこと考えてる?」
「ごめんなさい。」
「別にいいよ。最後までやってみる?」
「はい。」
と、話はとんとん拍子に進んでいきました。
少年を仰向けに寝させズボンを下ろすと、トランクスはテントを張り、頂上には1円玉くらいのシミができていました。トランクスも下ろすと、付け根にはうっすらと毛が生え、まだ皮を被った10cmにも満たない肉棒がはち切れんばかりにそそり立っていました。
私が強く吸うと少年のお尻は引き締まり、腰を少しくねらせます。10分くらいで少年は絶頂を迎え、私の口の中に白い液体を放出しました。
「ごめんなさい。」
「謝らなくていいよ。気持ち良かった?」
「はい。」
「俺のも気持ちよくしてくれる?」
と言って、私はズボンとトランクスを脱ぎ捨てました。すでに肉棒はそそり立ち、少年は初めて見る大人の勃起に目をまるくしてました。
「無理しなくてもいいよ。」
と、私は言いましたが、少年は「大丈夫。」と言って、口を私の肉棒に近づけてきました。
少年は口を大きく開け、私の肉棒の先端を包み込むように口に含みました。舌が触れ、口の中の温もりが私の肉棒に伝わってきます。少年はまだ慣れないみたいで、そこからどうしたらいいのか途惑っていました。
「頭を上下に動かしてごらん。」
ゆっくり少年の頭が上下に動きます。
「そうそう。うまいね。気持ちいいよ。」
しばらくして、疲れたのか少年の口が肉棒から離れました。
「初めて?」
と、私が聞くと少年はうなずきました。
その後、シャツも脱ぎ捨て、お互い全裸になってユニットバスに行きました。
少年にアナルセックスをやってみたいか聞くと、「やりたい」とのことだったのですが、ローションなど準備してるはずもなかったので石鹸を使うことにしました。
少年のお尻に石鹸を塗り、指一本から馴らしていき、二本はまだ大丈夫そうで、三本はちょっと痛そうにしていました。でも、ホンモノを入れてほしかったみたいで、私は自分の肉棒に石鹸をつけ、浴槽のヘリに手を当てお尻を突き出した少年のアナルにあてがい少しずつ入れていきました。
痛がってはいましたが、まるまる一本入りきって、ゆっくりとピストンを始めます。
2、3回でツルンと抜けては、また繰り返し。3回くらいやったところで、少年が便意を催したので、そこで終了しました。
二人でシャワーを浴び、少年が、
「今日はここで寝たい。」
と言うので、その日は全裸のまま、私の部屋で一緒に寝ました。


混んだ電車内で痴漢

  • by シュー at 5月6日(月)08時03分
  • Number:0506080302 Length:2595 bytes

自分は普通の女の子好きですが、中学生の頃から同級生だったりお尻揉まれました(^-^)自分は露出好きです(^-^)野外で全裸で散歩したり写真撮って楽しんでました(^-^)画像を掲示板に投稿したりするのが好きで、お尻が女の子みたいって言われます(^-^)意識するようになりデニムもお尻が食い込みお尻の形がわかるデニムなど好んで履きました(^-^)電車内で良く痴漢にお尻揉まれました(^-^)勘違いで揉まれ前の部分揉まれおちんちんの存在に気付きやめる人も居ましたが、男とわかっていて痴漢している人がおりおちんちん揉まれてしまい最初はショックでした(T_T)だけど揉まれるうちにお尻揉まれるのが好きになり、男性に痴漢されるのが平気になりました(^-^)自分のおちんちんは短小です(^-^)3センチのおちんちんです(^-^)パイパンです(^-^)勃起すると13センチ程度です(^-^)ある日、ジャージ姿で乗ったときに、痴漢にあいました(^-^)デニムのときよりもしっかり揉まれ指でアナルも刺激されました(^-^)ズボン降ろされました(^-^)ちっちゃいおちんちんも露出され、座ってた学生の女の子達も気付き驚いてます(^-^)綺麗なお尻だねって言われ揉まれました(^-^)ちっちゃいおちんちん揉まれてちっちゃい可愛いおちんちんだねって言われパイパンだったので驚いてました(^-^)女の子に見られているのが気付き、おちんちんの皮を被せたり剥いたりと弄られました(^-^)しごかれて勃起してしまいました(^-^)明るい場所で勃起するシーン見られたのは初めてでした(^-^)ちっちゃいおちんちんは混浴などで見せているので慣れてましたが・・・
このままだと発射しそうだったので、違う駅ですがズボン履き逃げました。この頃はデニムのときはノーパンかTバックです(^-^)夕方に出掛けた帰りに電車では痴漢はなく電車降りて夕方になると誰も居なくない公園があります(^-^)たまに露出して楽しんでます。公園歩いてたらいつも痴漢さんが来て、来いと言われトイレに連れてかれ全て脱げと言われ服を脱いで袋に入れました(^-^)携帯で写真撮られました(^-^)3センチのちっちゃいおちんちんを、アップで撮ったりお尻も撮られました。お尻拡げてアナルも(^-^)
全裸のままトイレの外に出て歩いて街灯の場所で写真撮られちっちゃいおちんちんとお尻は歩いているときに動画で撮られました(^-^)正直、自分は裸を写真に撮られるのが好きだし野外を全裸で散歩するのが趣味ですので慣れてました(^-^)痴漢さんも平気だったので驚いてました(^-^)街灯のある場所で、お尻を強く揉まれました(^-^)そしてちっちゃいおちんちん揉まれました(^-^)勃起して、しゃがんで勃起したおちんちん舐められました(^-^)大量に発射してしまいました(^-^)お尻突き出してアナル舐められてしまいました(^-^)指を挿入されてしまいました(^-^)おちんちん挿入されそうになったので、断りました。自分は痔だったので・・・お尻の割れ目におちんちん擦りつけたり股に擦りつけました(^-^)自分のおちんちんに発射されてしまいました(^-^)手洗い場で綺麗に洗ってくれて服着て別れました。
まもなくして、自分は田舎に戻りました。現在は会社でたまにお尻揉まれる程度です。