H 体 験 ? 談 掲 示 板


  • 《↑前のページあり》

同級生から教わった行為9

  • by ケンタ at 8月9日(木)19時07分
  • Number:0809190712 Length:4748 bytes

6年生に進級して学校の持久走などでタイムが良いと小体連の予選会に出場が出来るから学校での体育は頑張った。早太は出られず出場する選手たちをクラス仲間と観覧席で応援してくれていた。早太も一緒に出場している気持ちになるようシマシマパンツを穿き短パンを穿いて挑んだ。
100m走のグループごと順番待ちの時に控え室で見た他校の男子で、すれ違う時にユニフォームの短パンを異常に気にしていてトイレに行きたいのかと思っていたけど、すれ違う前にトイレで見かけてトイレでないはず。でも股間の部分が少し大きくなっていて短パンも濡れて滲んでいて周りに見られないよう手のひらで包み込むように隠したりしてトラックのスタートラインに移動したら一列6人の人数で僕の前が男子だったから短パンの膨らみと染みが分かった。
先にスタートしたグループのあとに僕の順番でスタートしてゴールしたら順位が2位で全国大会に出場が出来るタイムには少し及ばなかった。
悔しかった。緊張感から開放されて、みんなが待っている応援席に向かって涙を出さないよう堪えていたが自然と流れていて早太が『シマシマパンツを穿いて挑戦したんだろう。結果だから…でも頑張った…』って言われて慰めてくれた。
予選会が終わって帰る時に『控え室で見た男子の短パンが濡れていて陸上トラックで僕の前にいた男子が凄かった…』って早太に言ったら『射精したのかも…』って言っていて『出るようになると玉袋の中で沢山の精液が作られてエッチなことを考えなくても運動したりスパッツやサポーターパンツの刺激で精液が出ちゃう時もあるんだ…』って言っていた。学校に早く着いて授業はないから家に帰れるけど早太が『疲れたから小屋で休もうよ…』ってユニフォームのまま小屋に向かった。小屋に着くと『お疲れ…』って言ってジュースを出してくれた。ジュースを飲んで休んでいると『頑張ったご褒美にマッサージをしてあげる…』ってランニングシャツを脱がされてうつ伏せになって背中を揉まれているうちに気持ち良くなっていた。気がつくと予選会で見た男子が笑顔で立っていて僕の手をつかんで男子の短パンから勃起しているチン棒を触らせていて不思議に思った。顔を見上げると男子の目線で下を見るような仕草をしていたから目線を下に向けたら男子が裸になっていて手でチン棒を握らさせられていた。不思議に思いながらもを顔を見上げると男子の目線が僕の股間に向いていたから目線を下に向けたら男子が僕のチン棒を握って揉んでいた。揉まれているから勃起して気持ち良くてうっとりしていると男子のチン棒と僕のチン棒を一緒に握っていて大きさを比べているみたいに思えた。
比べ終わると男子が後ろに回って後ろから手を伸ばして僕のチン棒を握っていて、お尻の割れ目に男子の勃起しているチン棒の存在が伝わっている感覚があった。『ケンタ…ケンタ…ケンタ…』って男子が僕のことを呼んでいるみたいなのに男子の口からは聞こえなくて遠くの方から聞こえてきて、だんだんと『ケンタ…ケンタ…』って呼んでいるのが分かってきて『ウ〜ン…』って少しずつ明るさを感じてきて『ケンタ…起きた…』って早太が言っていた。予選会で疲れてしまったのかマッサージされているうちに完全に熟睡してしまって『ケンタって起こしても起きなかったから夢でも見ていたのか…寝言を言っていたし…』って言っていて寝ぼけながら起きたのは良いけど『ボ〜ッ…』っとしていた。『飲み半端だから飲んだら…』ってジュースを渡されて飲んでいると意識が戻ってきて早太にマッサージをしてもらっていたことまでは分かっていた後の記憶がなくて男子との行為が夢だったことが分かった。
早太に『予選会で見た男子が出てきて僕と男子で裸になってお互いのチン棒を握ったりしていた…』って話をしていたら『クスクス…』って笑い声が聞こえてきて早太が笑っていた。早太が笑っていることが分からないまま話を続けていて『ケンタ…』って僕の方を人差し指で指していたから見ると勃起して剥けたチン棒が露出していて『なんで…』ってビックリした。早太が『マッサージしていたらケンタが鼻息を立てて眠っていたからランニングパンツとシマシマパンツを脱がしても起きなくて、うつ伏せに寝ているケンタを見ていたら抱きつきたくなって腕立て伏せのようにして抱きついた…』って言っていて早太が立ち上がると短パンを突き破って出てきそうなくらいにパンパンに盛りあがって先っぽの方には染みが出来ていた。
僕が夢の中での出来事と一緒だったことが分かって興奮したのかチン棒に血が集まって『ビクン…ビクン…』って動いていて早太が僕を仰向けに寝かせたらチン棒をつまんで舐めていて僕は『オシッコの臭いと汗臭いから…』って早太に言うと『予選会で出場してケンタが一生懸命に頑張った証だから気にならない…』って言った後に舌を使ってペロペロってチン棒を舐めていて前より痛みがなくてくすぐったいのから気持ち良い感じになっていた。
早太が『我慢が出来ない…』って短パンとパンツを脱いだらボウボウに毛が生えていて『去年ツルツルに毛を剃ったよね…』って言ったら早太が『剃ったけどスグにボウボウになっちゃったよ…』って言って仰向けに寝ている上に早太が乗って腕立て伏せをしていていると早太の大きいチン棒とが玉袋が僕のとくっついて熱さを感じながら胸とお腹が密着したまま早太のお尻を左右に振ると『ビクン…ビクン…』とお互いのチン棒に血が流れているのが分かった。でも早太の毛がチン棒の周りにチクチクして痛かったのと疲れていたのもあって『疲れたから帰りたい…』って言ってしまった。早太が『そうか…分かった…』って言って僕から離れて着替えていた。
僕も着替えながら『今度また遊ぼう…』って家に帰った。






旅行前にRさんを開発B

  • by サタンブルー at 8月7日(火)19時05分
  • Number:0807181746 Length:3297 bytes

しばらくするとRさんに「おい◯◯、大丈夫か?」と起こされました。時間は20時になっていて、かれこれ二時間僕はベットで寝ていたようです。
Rさんはわざわざ炒飯を作ってくれていました。
僕はリビングでRさんと夕食を食べました。

今日は下半身の事情もあって、Rさんの部屋で泊まることになりました。
Rさんとテレビゲームをして歯磨きをしたあと、リビングのソファに座っているRさんのチンコを咥えました。
するとRさんは「な!?何だよぉ」と少し驚いていましたが、構わずにRさんのことをソファに仰向けで寝てもらいました。
そして僕はRさんのチンコを再び咥えて、股を広げさせてアナルに中指を挿入し前立腺を刺激しました。
「ハアアアン!!!アアアウゥ!!!ヌアアアアッ!!!」と喘ぎ、Rさんのチンコはどんどん勃起していきました。

すると「アッ!ウッ!ハアウッ!!もうイク!!アアア!!」と喘ぐRさんのチンコの根本を左手で握り締め、中指を抜いてから親指でRさんの蟻の門渡りをおさえました。
「ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛!!!!!」と今日一番の喘ぎ声をRさんは上げていました。
そして僕はその状態をキープしながら、Rさんの亀頭にキスをしてから舐め吸い上げました。
「グガアアアアア!!!!ハアアアアアアアアアウン!!!!アア!!もう!!イキたいぃ!!!イカせてぇ!!!アアアア!!!このまま・・だとぉ!!お、俺!!おかしくなっちゃうぅ!!??ハアアアアアアアアウッ!!!!!」と叫ぶRさんを見て、僕は口でチンコを最大限咥えてからチンコを解放し蟻の門渡りからも手を離しました。
するとRさんは「アアアア!!!イ、イクゥ!!!ヌハアアアアン!!!!」と喘ぎ僕の口内に射精しました。かなり味が濃く美味しい精液でした。

飲み込み終えてRさんのチンコから口を離してからRさんを見ると、Rさんは全身を震わせていました。
そこで僕はRさんに抱きついて、震えが治まるのを待ちました。
するとRさんの方からも僕を抱き締めてくれました。

しばらくこの状態でいました。
Rさんはようやく震えが治まったみたいで、僕に「おい◯◯、もう風呂入ろうぜ」と言ってきました。
僕は頷きお互いに肩を組ながら、風呂場へと向かいました。

そして風呂ではお互いに体を洗いあって、シャワーを浴び風呂に浸かりました。
するとRさんは「◯◯って女には興味あんの?」と聞いてきたので、僕は頷き「彼女いるよ」と言うと大変驚いていました。
「マジかよ、じゃあ両方いけんのか」と言われたので、その通りだと答えました。
そして「じゃあ男でも女でも誰でもいける感じ?」と聞かれたので、「それは違くて、男はお兄さんみたいにイケメンだったり美少年じゃないと相手したくない・・かな。多分面食いなんですよね」と答えました。
Rさんは自分の容姿を褒められたのが嬉しかったのか、「そっかあ」と照れながら笑みを浮かべて風呂のなかで僕のことをくすぐってきました。
僕もやり返して、風呂で大騒ぎをしました。

風呂を出てからクーラーが効いてるRさんの部屋のベットで二人一緒に寝ることになりました。勿論お互い全裸です。
僕はRさんの脇を改めてくすぐりました。脇毛と絡める感じで弄くると、Rさんはそこが弱いみたいでチンコが勃起するくらい感じていました。
最後に僕はRさんの乳首を舐めてから、右手でRさんのチンコや金玉を揉みながらRさんとキスをして寝ました。

翌朝目を開けると、隣で寝てるRさんが僕の顔をずっと見てたみたいで「やっと起きたのか・・・おはよう」と言ってきました。僕は照れながら「おはよう」と返しました。
「下半身は大丈夫か?」と聞かれ「多分」と返すと僕のことをおんぶしてくれました。「勃たせるなよ」と言われましたが、朝食を済ませ朝風呂を共に入り、わざわざRさんの車で駅まで送ってくれました。

最後にRさんの股間を揉んで、お互い手を振りながらお別れしました。
Rさんに夢中になっている自分を自覚しつつ、僕は旅行の準備のため家に帰りました。


旅行前にRさんを開発A

  • by サタンブルー at 8月7日(火)19時05分
  • Number:0807174851 Length:2982 bytes

ようやく下半身の震えも治まったRさんに「お兄さん、風呂入りましょうよ」と誘い、Rさんの腕を抱えて二人でシャワーを浴びました。そしてRさんに「腸内洗浄しても良いですか?」と尋ねると半分以上上の空になっているRさんは「好きにしろよ」と言ったので、僕は容赦なくRさんを四つん這いにしてから足を広げさせてお湯を入れました。
「アアアアン!!!」と叫ぶRさんに「我慢してください」と言って、Rさんをトイレへと連れていき大便を出させました。これを4回繰り返してRさんの全身を洗って腸内洗浄を終えて再びRさんの部屋へとRさんを運びながら向かいました。


Rさんをうつ伏せにベットに寝かせ、僕はRさんのアナルに指を入れました。その間Rさんは「ハッ!アッ!ウッ!」など喘いでいました。
しばらくアナルを弄っていると急にRさんが「な!?ウハアアアアン!!!」と叫びました。今自分が触っている部分がRさんの前立腺だと理解し、僕はしばらくそこを弄りました。「アアアッ!!アウウウゥ!!ハアアアアン!!!」と喘ぎ続けるRさん。

そして僕はコンドームを自身に装着してRさんのアナルに挿入しました。
「イアアアアアアン!!!!」絶叫するRさんの中は締めつけが凄く、キツすぎでした。
そこで僕はRさんに呼吸するように促し、何とかキツさは徐々に無くなっていきました。
僕はもっと入れようと腰を動かしました。
すると「アウウウゥ!!!アハアアアアン!!!ヌアアアン!!!」とRさんが喘ぎ出しました。僕はRさんのことを抱き抱えてRさんの腹筋や臍などを左手で触り、右手でRさんのチンコを扱きました。
「グハアアアア!!!アウッ!!!ハアアア!!」甘い声で何度も喘ぐRさんをもっと喘がせたい僕はもっと腰を振るようにしました。すると前立腺を突くことが出来たみたいで、Rさんは「ガハアアアア!!!アアアウッ!!!ハアアアアアン!!!」と大きな声で喘いでいました。

そしてRさんは「ハアアア!!イッちゃう!!!ウハアアアアッ!!!!」と叫び、射精しました。また、その締め付けで僕も射精しました。

僕はゆっくりとRさんのアナルから自分のを抜いてあげてから、今度はRさんを仰向けにベットに寝かせました。すると
Rさんは疲れたのか寝てしまいました。そこで僕はRさんのチンコを舐めて勃起させました。そしてそれにコンドームを装着させて十分に解した自分のアナルへとそれを突っ込ませました。

男とのアナルセックス自体A、B、C以外とはやったことがなく、また基本入れる側だったのでA、B、Cとは比べ物にならないほどの太さと長さに堪えられませんでした。
ゆっくり腰を動かしても長いストロークに僕自身気を失いそうになってしまいました。

しばらくRさんのチンコを堪能していると、急にRさんは目を開き「もう・・・我慢出来ねえ」と言って僕の腰を掴み、アナルからチンコを抜いて僕をベッドに仰向けに押し倒してきました。
そしてRさんは僕に覆い被るように正常位になって、一気にチンコを僕のアナルに突き刺してきました。僕は思わず「アアアッ!!」と喘いでしまいました。
Rさんは上半身を動かさずに腰だけを前後に振ってくるので、あの太くて長く硬いチンコが僕のお尻に密着して、僕のアナルの中で動いていました。

Rさんは僕のチンコにまで触れてきて扱いてきました。さらに前立腺まで突かれてしまい、僕は耐えきれず射精しました。
するとRさんも「グアッ!!」と喘いで、射精しました。

しかし終わったにも関わらず、Rさんは僕のアナルからチンコを抜かずに僕の体の上に自分の体をぐったりと重ねてきました。
次第に僕の意識も遠退いていきました。


外国人の彼氏と8

  • by ヒロ at 8月7日(火)17時29分
  • Number:0807172628 Length:1088 bytes

シャワーでキレイさっぱりして、全裸の彼をちゃんと見ました。やっぱり格好良い!外国人だからってのは先入観で思いがちだけど、体のライン、無駄のない筋肉質、くったくのない笑顔でイケメン、相手の事への思いやり等 全てに関して凄い。この先これ以上の人は現れないと思う。彼が運命の人だと俺は思ってる。何度かセックスしてて思うのが大きさです。きになってました。1番初めに彼は20p位と言ってたが絶対違うと思ってたので、30p物差しで測ると24.8p、通常時で15.2pだった。彼曰く、本当の事言うと、会うことさえできなかったり、会っても拒否されたり、握るだけだったりで・・・日本人が好きだけど、そうそう受け入れてくれる人は居ないから。イギリスでは、20pは普通に居るし、受け入れてくれるし。でも、日本人は可愛いし、マラが硬いから好きなんだ。と。で、俺と会って、ダメ元でアタックしたら、OKで、受け入れてもくれたから、嬉しくて、絶対離さないと決めたんだ。ってマジで面と向かって言うからこっちが恥ずかしくなりました。でも、入れる時は痛いんだよなぁ。ヤって行くうちに馴れます。が、ヤった後はアナルはガバガバで、緩い感じで締まりが悪い感覚になります。アナルは彼のしか受け入れられなくなって、会うまで疼く事がしょっちゅうあります。


旅行前にRさんを開発@

  • by サタンブルー at 8月7日(火)19時04分
  • Number:0807131834 Length:3973 bytes

大学の夏休みに突入した7月の下旬。
今年も去年の夏のようにクワトロデートをしたいと考えていたのですが、今年は諸事情により冬休みに延期となりました。
しかし僕とAとBとCは男四人だけでの旅行を計画しました。
僕はその旅行前にRさんを開発しておきたいなと思い、RさんにLINEでメッセージを送りました。するとRさんからOKと返されました。

そして8月1日の17時にフィットネスクラブでRさんと合流し、彼の車に乗せてもらいました。車内はRさん同様シトラスの匂いがしました。
どうやら奥さんと子供は奥さんの方の実家に行っていて、家はRさんしかいない状態だったそうなので、そのままRさんのマンションへと車で向かいました。

車内は無言が続いていましたが、Rさんが「◯◯が連絡してきたってことは・・・そういうことか?」と聞いてきたので、僕は「そうですよ!」と返しました。
Rさんは顔を真っ赤にしていて、徐々にスラックスの股間部分が隆起していました。
「まだ早いですよ、お兄さん」と言って、Rさんのもっこりを掴んでみました。
すると「アッ!・・・運転中は・・やめろよ」と言ってきたので、僕は手を離しました。

そしてようやくマンションに到着しました。
2LDKの部屋に入ると、香水の匂いがしました。
「俺今から風呂入るからさ、待ってて」と言われ僕はRさんの部屋のソファに座りました。
風呂場の方からシャワーの音が聴こえ、少し僕も興奮してきました。

しばらくしてドライヤーで髪を乾かし終えた、肩にタオルを巻いただけの全裸のRさんがやって来ました。10cmはあるズル剥けのチンコや鍛えられている腹筋と腹斜筋など細マッチョで本当にエロい体でした。そして髪もかきあげていて、なんだか幼く見えました。
「服着ないんですか?」と聞いてみると、Rさんは「俺家だと裸族だからさ。・・・それにどうせ脱ぐんならいらねえだろ?」と返されました。
僕が好奇心からネットカフェでフェラしてみたあのノンケだったRさんは、完全に男である僕を受け入れているので驚きました。

すると「◯◯も脱げよ」と言われたので、僕は脱ぎました。「◯◯は風呂入ったか?」と聞かれたので、フィットネスクラブで入ったと伝えました。

そしてRさんをベットに仰向けに寝かせました。僕はその上から覆い被さって、Rさんにキスをしてみました。唇は凄く柔らかかったです。
Rさんは驚いた表情で僕を見た後目を瞑り、僕と長い間キスをしてくれました。その後ディープキスまでしてくれて、Rさんの唾液も飲めました。

僕は「男とのキス、どうでした?」と聞くと顔を真っ赤にしながらRさんは「・・・良かったよ」と言ってくれました。

するといつの間にかRさんのチンコは最大レベルの20cmにまで勃起していました。
僕は「これからもっとお兄さんを良くしてあげますね」とRさんに言いました。

僕はRさんの首筋に舌を這わせて、徐々にRさんの赤黒い色をした乳首へと移動し、乳首を舐めてみました。
「ハアアアアア!!」乳首が特に感じるようでRさんは悶えてました。
僕は堪らなくなり、Rさんの乳首を何度も舐め吸い上げました。その度に「アアアアン!!ハアアアアア!!!」と喘ぎ続けていました。

ふとRさんのチンコを見てみると、我慢汁が溢れ出ていました。僕は早速乳首を手で弄りながら、Rさんのチンコを舐め吸い上げてみました。
「アアッ!!ハアアウゥ!!ハアン!アウッ!アアア!!」と喘ぎ続けるRさん。

しばらくするとRさんが「アアアア!!イク!!イッちゃう!!グハアアアウウゥ!!!!」と絶叫し僕の口内に精液を放出してきました。味はさほど苦くはなく濃くて美味しかったです。
しかしあまりにも大量すぎて飲み込めなくなり、途中で口を離してしまいました。そのためRさんの精液は僕の頭上すら越えてたくさん出てきました。
おそらく10発くらい出してようやくRさんの射精は終わりました。

僕が思わず「Rさん、凄すぎ・・・。こないだはこんなに出なかったのに」と言うと、Rさんは「こないだは前の日にオナニーしてたからさ・・。今日はお前とやるから・・・3日間オナ禁してた」と言ってきました。
その言葉に僕は嬉しくなり、射精したばかりでまだ敏感なRさんのチンコを扱きました。
「グハアアア!!!アアアアン!!!ハアアア!!アウゥ!!!」と叫ぶRさん。僕は抵抗しようとするRさんを大人しくさせるためにRさんの乳首を左手でつねりました。すると「アガアッ!!」と喘ぎ、僕のされるがままとなりました。

そしてようやく「アハア!!アウゥ!!アウッ!!漏れるぅ!!ハアアン!!オシッコ出ちゃう!!嫌だあ!!アッ、フアアアアアアン!!!!」と絶叫してRさんは潮吹きをしました。もうRさんの体はびしょびしょでした。
僕は下半身をガクガク震わせているRさんの太股から脛や足のつま先まで全てに舌を這わせて舐めまくりました。