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我が家のやり部屋 続編9

  • by 元リーマン武 at 10月8日(月)09時47分
  • Number:1008094736 Length:3322 bytes

自分の小ささに泣けて来た。湯に頭から突っ込み息苦しくなるまで潜った。
誰かが入って来たが潜りを繰り返してた。背後から抱きしめられた。
たっちゃん「俺は武だけだ。」
武「小さな事でイライラしてる自分が嫌なんだ。」
たっちゃん「そんな武嫌いじゃない。寧ろ好きだ。嫉妬嬉しい。」
たっちゃんは僕を振り向けせてキスした。
武「人が来るよ」
たっちゃん「かまわない!」
たっちゃんのチンコは既に勃起だ。僕のチンコもつられるように勃起。
欲しい、今この場で欲しい。
たっちゃんのチンコにむしゃぶりつく様にくわえ込んだ。
僕の思いは様々にあった。大好きなたっちゃん、大好きなこのチンコを自分だけのモノにもなってるが、自分だけのモノとして誰にも触れさせないと言う思いと、僕の愛する人は凄いんだと自慢したい思い。たっちゃんのチンコにむしゃぶりつきながら様々な思いが過ぎった。
「失礼します」オバチャンが浴室の掃除にやって来た。見られたかは定かで無いが、慌ててたっちゃんも湯の中に入り何も無かったかのようにした。僕は湯の中でずっとたっちゃんのチンコを握ってた。結局は部屋に戻ってからとなった。
発展場でイチャイチャする様になった始まりがここにある。
見せ付ける訳では無いが、やはり見せ付けともなる。
その晩、ケツに口にたっぷりたっちゃんを味わったのは書くまでもない。
翌日の朝、たっちゃんのご両親と颯太と合流し、家族でA君の所へご挨拶に行き家族で観光をして帰路に着いた。颯太がうちに泊まってとたっちゃんのご両親に言う。
そのままたっちゃんのご両親は我が家に泊まられた。母親を含め全員が一緒には初の事だった。こんなに幸せいっぱいな事はない。
こんなに幸せなのに、僕の欲求は高まるばかりだ。
性行為につい流されてしまう。他の誰かとと言うわけでない。
以前に書いたが、たっちゃんとのメモリアルヌード撮影もその1つだ。毎年の様に撮ってもらいたい。僕自身よりたっちゃんをと。
たっちゃんは良い返事は直ぐにはしてくれ無かった。僕は沢山の思いがあった。
その内の1つが、他者が見てる前でたっちゃんに犯されたいと言う思い。更に言えばキリが無いのだが、SMと言う世界もある。
とにかくたっちゃんと色んな事が試したいし、様々なギャップを他者に見せ付けたいと言う思いもある。
とにかく、たっちゃんと色んな事がしたい。
颯太を連れて3人でスーパー銭湯に行ったり、時には2人っきりで行ったりし、何気なくラブラブしたりしお仲間だろう人の注目は集める。
ゲイバーに行ってもそうなのだが、何処かでもっと強烈にと言う欲望がある。
出会いは発展場って言うのだが、発展場でセックスはしたいと思わないとたっちゃんは言う。
たっちゃん「必ず邪魔な手が入るだろ!」
そう言って僕を気遣う様に言ってくれる。邪魔な手は確かに要らない。
どうにか頼み込んで発展場でのセックスを実現させる事が出来た。
やり部屋の発展場は本当に久しぶりだった。公園の発展場へはちょこちょことたっちゃんとイチャイチャしに来てたが、所謂やり部屋は数年来ることは無かった。
幸せなのに、堂々とやれる部屋も作ったのに。
颯太の子育てはまだまだこれからだが、一緒に寝る事も少なくなり、抑えて来てた思いが欲求不満に追い打ちか?。遠慮無くセックスが出来るようになったにも関わらず、自分でも何かモヤモヤしたものがある。
実際はオッサンだが、イケメンの巨根な彼氏を持つとそうなるのか?。イケメン彼氏を持つ女子が彼氏自慢をするのと同じなのか?。
ここにこうして書いている事事態がそうでもある。
話は前後するが、土曜日から僕は独り身だった。だから余計にたっちゃんを恋しく思ってた。
我々の住む地区は、小学校の運動会も5月に行われる。甥っ子の運動会も5月に済んでる。
この連休は甥っ子を連れてたっちゃんは、実家の稲刈りの手伝いに里帰り中だ。
僕も行きたかったが、連休中は葬儀に法事にと留守が出来ない状況だった。やっと夕方に帰って来る。
追々にまた発展場での事を書いて行こう。次回に。


我が家のやり部屋 続編8

  • by 元リーマン武 at 10月5日(金)07時15分
  • Number:1005071555 Length:3346 bytes

A君は僕の顔を見る。僕は首をかしげるしかなかった。
A君「貴重なお言葉、遠慮なく良いですか?武さんごめんなさい。」
武「僕の時はごめんなさい無かったな〜!」
A君「今日謝りましたよ。」
たっちゃんはどうぞとばかりにA君の前に立った。
A君はそっとたっちゃんの股間に手を当て形を確かめるように触れた。
たっちゃん「それでわかるの?」
A君「では遠慮なく。」
力入れて触ってた。
A君「平常時でこれですか?硬さで平常時とわかるけど、大きさはマジで勃起の大きさみたい。これが勃起したらとんでもないんですね。ダメだ!勃起も触れたくなってしまう。」
武「僕ので良いじゃん!」
A君「そうなんですが、チンフェチとしては病気と同じですよ。」
流石のたっちゃんも困ってたが、困りながらも、、、、、
たっちゃん「仕方ないですね。」
たっちゃんは自分でモミモミして勃起させた。
たっちゃん「これが勃起した状態です。」
A君「ワオ!デカイってこの事ですね!硬さもあります。太さも。20センチ以上ですね。膨らみも半端じゃないですね。」
ハラハラさせられた。それ以上は止めて!っと思いながら。
武「もう良くない?」
A君「すみません。」
たっちゃん「後は武に処理してもらいますから。笑」
武「たまには僕以外の感触も良かったりして。」
たっちゃん「たまには良いかも!てな訳無いだろ。」
もっこりさせた股間に今すぐにでも顔を擦り付けたかった。
A君「堪能しました。」
二次会って話も出たがたっちゃんのご両親と甥っ子の事もあり一旦ホテルに戻った。
たっちゃんのご両親の部屋へ行くと既に颯太は寝てた。動かすのは可哀想と言われそのままお預けし、A君の行為に甘え二次会へ行くことにした。
とは言え、罵声のキャバクラしか無いと言う。A君は地元の仲間と仕方なく行くらしいが。
言ってた通りの店だが、20代の子も可愛い子もいた。
A君が女の子を見つくろって呼んだ。ゲイ3人がキャバクラってのも可笑しな話だが、その店もやはり関係者と知り合いらしい。
30代のいわゆるオッサン3人だが、坊主頭2人に有髪1人の組合せに女の子が色々聞いてくる。A君に任せて話を進ませてた。年齢を言わず居るとやはりここでもたっちゃんが1番年下となって行く。誰かに似てるとかそう言う話にもなる。
女の子らによると、たっちゃんは八重歯からも山崎賢人ってどの子も言った。女の子らは同じ歳の様にも感じてるなって思った。女の子に言われ納得が、A君で賀来賢人に似てるだった。
誰かに似てるとは思ってたがそう言われたらそうだ。
たっちゃんの山崎賢人ってのも言えるかもだが、可哀想なのは僕だ。坊主頭頭は難しいらしく雰囲気は背格好から福士蒼汰っぽいとか言われたり、東出昌大とか言われたりだ。背格好だけで見てんのかって。
ブレイク中の山崎賢人のたっちゃんは、カッコ可愛いって事で女の子らの目が輝いて見えた。
キャバクラだけに女の子が間に入る。僕の嫉妬は男より女なんだって気付いた。
僕も社会人をしてはいた。しかし未だ現役の社会人、勤め人してるたっちゃんは職場の女性陣の扱いが上手い。ここでもたっちゃんの女性との会話がスムーズだ。
ノンケっぷりが巧みとでも言おうか、女慣れしてる様にも感じる。上手に過ぎる。
女の子も女の子でたっちゃんの太ももに手を置いたりし、僕に付いた女の子ですらたっちゃんの方に気が向いてるって感じる。
やっと時間になり店を出た。
A君「全然ノンケって感じですね。」
たっちゃん「女子職員も多い職場ですから、其れなりの対応は心得てるだけです。」
武「僕のライバルは男だけじゃないんだよ!」
A君「良く理解しました。」
A君が呼んだタクシーに便乗しホテルに戻った。A君と来年の研修とまた連絡しようと別れた。
A君に触らせたイライラと女の子の事もあり僕は拗ねてた。
まだまだ風呂も時間がある。
武「風呂行ってくる」
浴衣に着替えタオルを持ちさっさと部屋から出た。
解っててもイライラ。子供染みた自分にもイライラ。
誰も居ない風呂に飛び込んだ。自分にイライラしてた。大人げない自分に腹が立った。








我が家のやり部屋 続編7

  • by 元リーマン武 at 10月3日(水)23時11分
  • Number:1003231129 Length:5310 bytes

チンフェチのA君はたっちゃんのチンコが気になるようだ。
着替えてる間、ついついたっちゃんの股間辺りに目が行ってるのが解る。
たっちゃんも隠さないから余計にだ。見た目と違い男っぽいのがたっちゃんだ。僕のはその逆で勃起しやすいのもあり、こう言った場所では隠してる。
着替え終わると早速に食事の場所へ向かった。ホテルの系列の郷土料理の店と言う。
店長が丁寧にA君に挨拶し奥にある個室を案内された。
武「流石、檀家さんの経営系列だね。」
A君「経営者は地元では力のある人なんですよ。」
武「うちにも経営者居るけどここまでの経営者は居ないな!」
A君「田舎ですからライバルが少ないだけですよ。」
乾杯をし食事が始まった。しばらくは法話の話などをしてたが、酒が進むとゲイトークに変わった。
A君はゲイ活動の難しさ出会いの難しさを愚痴った。
時折に都内に行ったり、去年は僕が相手をしなかったから本山研修の時に活動したと言ってました。
チンフェチでもあるA君はやはりたっちゃんの股間が気になるようだ。
話が僕とたっちゃんとの性行為になって行く。僕のチンコをA君は知ってるから、A君はやはりウケである僕の事も気になるようだった。
武「前にも話したけど、タチもやってたよ。たっちゃんと出会う前はウケの子とも付き合ってたし、どっちもやってたよ。でも、僕の性格もだけど、この人と出会ってからはね。」
A君「親へのカミングアウトもだし、家族連れでって言うのも凄い!」
たっちゃん「勇気と言うかカミングアウトは大変でした。しかし、結婚を結婚をと言われるのも辛いし、期待をさせっぱなしもね。様々に親も動揺したと思いますが、幸せとはと考えた時に何が幸せなのかを理解してくれたと思ってます。」
武「僕もね、一時は義妹と再婚しなさいって事にもなったりね。」
一時、たっちゃんと別れてた事、ずっと消えなかった思いや再会したときの喜びを伝えた。
A君も納得してくれたが、それはそれと言う思いもある。仕方ない、フェチ魂は抑えきれないものでもある。僕にしても、たっちゃんのもっこりは大好きだ。他者のもっこりもそれなりに気になる。たっちゃんと比較して見てる自分が居る。画像投稿サイトも時々に覗くが、様々なコスチュームのもっこりが投稿されてる。ゲイならば当然なのは理解してるが、横に彼氏が居るんだよな!そんな思いも感じつつ、食事しながら飲んだ。
たっちゃん「気になります?」
たっちゃんは笑いながらA君に話し掛けた。
A君「あっ、イヤー、その〜!」
武「A君チンフェチ何だよね〜!」
A君「非常時でも凄いのをお見掛けしてしまったんで!」
たっちゃん「なかなか扱いが厄介なんですよ。しかも見た目がこれでしょ!結構誤解されてましたよ。」
童顔でスリムな容姿で華奢にしか見られて無く、人間性も責任感あって男の中の男って感じなのにって補足した。
A君「武さんから聞いてましたが、本当にギャップありますね。ギャップに驚かされっぱなしですよ。」
武「御住職もたっちゃんの事、学生のような言い方されてたね。笑」
A君「そう言えばそうですね。笑」
たっちゃん「武は師僧ですが、こちらが少し人生歴長いですから。」
A君「解ってます。お会いして更に理解しました。」
武「このギャップに惚れたって事。」
A君「なるほど。しかしご立派なものにも惚れたのでは?。」
武「それはA君と違って無いね!、先ず可愛いって思ったのは確かだけど、容姿と違う男らしさを感じたからだよ。アレはマジでしんどかった。ヤバイって思ったし、壊れるかとも思ったよ。だけど、この人のをウケたいって思った訳。」
A君「一目惚れって感じなのかな?」
武「そうだね。松田聖子じゃないが、ビビッとね。笑」
A君「イヤーごちそう様です。しかしマジで驚きです。その〜、と言うことは、アレ以下の大きさでは武さんも満足出来ないって事にもなりますよね。」
武「そうかもね。他のは試して無いから判らないけど。試すつもりも無いけど。」
たっちゃん「そんなに気になります?」
A君「は、はい。様々に見てるけど、平常時であの大きさは、、、、」
A君はスマホをいじり始めた。
武「コレクション?」
A君「コレクションですよ!。この前、見せたがりさんから送ってもらいました。」
武「見せたがりってやっぱり居るんだ!時々サイトで見掛けるけどマジなんだ。」
A君「居ますよ!顔はNGでもチンコはOKって人が居ますよ。顔が見れたらもっと最高なんですが。中には露出好きな人が顔ありでくれます。」
A君が見せてくれ画像は大きなチンコだった。
武「大きいね。」
A君「顔出しダメで俺的には残念何ですが、デカって思いました。これって同じくらい???」
たっちゃんは首をかしげる。
武「うん〜?どうだろう?」
たっちゃん「なんか、申し訳無いことしてしまったようですね。」
A君「えっ?」
たっちゃん「普段から風呂とかで隠さないから、気にさせるような事をして申し訳無いです。」
A君「イヤー、謝らないで下さい。俺も、もしかしたらって言う思いも無きにしも非ずでした。」
たっちゃん「最近のノンケのコミュニケーションは、股間に触れるのも平気みたいですね。気にさせるような事をしたし、まあご挨拶的にノンケのノリで触っても構いませんよ。武とこれでお相子って事で。フェラはダメですよ。」
たっちゃんの唐突な発言にA君は驚いた方
武「えっと、えっ、マジで?」
たっちゃん「お相子だろ。しかもさ忘れた?あいつが別れないって大騒ぎしたとき、俺の股間揉みくちゃにしてきたじゃん。」
武「あいつね!、たっちゃんと出会う前にバリウケのと付き合ってたんだ。そいつが大暴れして、あげくはたっちゃんにしがみついて。しかしあの時と今は違うし!」
たっちゃん「A君をその気にさせちゃったんだから、酒の席って事もあるし。武は直ぐに嫉妬するから言わなかったが、飲み会の席でノンケの子に確かめられたし、痴漢的に電車でもこの前あったよ。」
武「えっ、マジで!」
たっちゃん「触られるくらいはご挨拶って武に言っただろ。武もYouTubeとかで、ノンケの子たちの悪戯とかキスとか観てるでしょ!」
武「まあそうだけど。それとこれとは。」
A君「嫌、喧嘩しないで下さいよ。俺は大丈夫ですから。」
たっちゃん「喧嘩じゃないですよ。まあ武、良いだろ!お仲間って言っても、ノンケの飲み会って事で。」
武「良いも悪いもたっちゃんが良いなら仕方ないでしょ。」
たっちゃん「軽いノリ、もう少し軽く考えよう!」
A君「困ったな〜!」


我が家のやり部屋 続編6

  • by 元リーマン武 at 10月2日(火)00時54分
  • Number:1002005422 Length:5875 bytes

A君にカミングアウトしお互いに楽に会える。しかしその反面ではゲイ故にの課題とチンコフェチのA君だけに、何かと心配な思いはあった。
僕の周囲のゲイ仲間が、昌士もその一人だがセックスに対してダラダラとしてる。付き合って来た人、通りすがり的な相手もだ。僕自身も他者の事は言えない、過去にさかのぼると同じ事を繰り返してた。繰り返してたから言える事でもある。
ノンケ同士がキスをする動画も多く見る。股間を触るなどの悪戯やオチャラケも多く見る。
少し話はそれるが、今年も職場体験学習として地元の中学生を寺院で預かり、寺院での業務と保護観察所と連携し、更生保護学習と保護司体験学習をしてる。
本年度は男の子ばかり8人だった。女の子ばかり、男女混合と毎年違うが、今年はおとなしい子からヤンチャな子まで様々にいた。
驚かされたのは群れると言うよりイチャつくと言う感じ。肩を寄せ合う事をしたり、手を繋いだりもしてる。身体に触れさせる事も当然的にある。思わず出来てんの?と聞いたくらい。
男の子のコミュニケーションが女子化してる。彼女の居る子もいたが、男の子同士が手を繋いだりする事も平気。そんな子供達のコミュニケーションを見てると、女子化コミュニケーションの問題を考えながらも、ノンケ同士だから何の意識もせず平気なんだと感じながら、ノンケが羨ましくも感じられる。そうだ、来てくれてた一人がヤンチャで休憩中にマジックで身体に落書きした。他の何人かもその子に落書き。そのままで帰らせる事も出来ず、アルコールの入ったウエットティッシュで落とすのに、他の子にも手伝わせた。乳首とかにも落書きで、他の子に乳首弄られ思わず勃起した。ジャージで来てたからモロに勃起がわかる。他の子に指摘されても平気で、あげくは他の子らに突かれてた。意識しないって凄いとも思うし、弄られて笑ってる子も弄る子も平気なんだ。僕らの時代には有り得ない事だ。キスだって手を繋ぐにしても、ホモ扱いだしキモイとかとなってた。
話を戻しますが、ゲイ故に意識をしてしまう。
A君は僕に対する想いがあった。とりあえずは解消し僧侶仲間としてとなったが、とにかくチンコフェチはどうしようも出来ない。恋愛感情よりチンコが優先してる。
僕のたっちゃんは、A君に取ってはムフフな逸物の持ち主。言ってたが最低限は顔もそれなりはと。そう考えると顔もチンコもOKとなる。よだれモノだ、ノンケ同士のように触り合っても気にならないなら良いのに。
A君が取ってくれてた宿泊先に荷物を預け、颯太をたっちゃんのご両親に預け、僕とたっちゃんはA君の自坊、お寺に向かった。
颯太とたっちゃんのご両親は楽しいところに言って、別の温泉に入り別の良いところで夕食も済ませて来るとの事で、僕とたっちゃんはA君のお寺のお接待を受け、最後までお付き合いする事とした。招かれた寺院のお接待を受けるのも仕事だ。
A君の自坊、お寺に到着し間もなく一座目の法話だ。昼食は御住職が仕出し弁当でお接待下さった。
御住職「意味ある意味深い法話有り難う御座いました。しかしその若さでお弟子さんが居るとは。うちはこの息子、不詳な弟子だけです。笑 さて、本来なら私が夜までお接待しなければならないのですが、研修所の同期との事も聞き老体がいますより若者同士の方が話しも弾みますでしょうから、私は夜は失礼し副住職に任せますね。」
幸か不幸か?微妙な夜の接待だ。確かに御住職が居ない方が気が楽だが、反面ではゲイトークになったらと心配した。
午後からの法話をさせて頂き片付けも手伝わせて頂いた。
A君「今日は本当に有り難う御座いました。さて、住職が言った通り接待させて頂きます。とりあえずホテルに送らせてます。温泉最高なんで先に入ってて下さい。夕食はホテル近くの店を予約してます。まだまだ時間あるし俺も後から追っかけます。」
檀家さんにホテルに送って頂いた。
武「どうする?温泉入っちゃう?」
たっちゃん「そうだな。6時に予約って言われてたな。」
武「じゃあ行こう。」
まだ夕刻でも早い時間で空いていた。
たっちゃん「武、良かったよ!流石って思った。」
武「研修受け学んだし、弟やたっちゃんの弟の事もあるから、実体験も踏まえて話しが出来た。」
たっちゃん「格好良かった!」
武「有り難う。たっちゃんに言われるとヤバイな〜!」
たっちゃん「せっかく誉めたのに!」
武「仕方ないだろ、惚れた相手の美しい姿を見たら当然でしょ!」
たっちゃん「ギャップ激しいな!」
そんなこんなしてたら扉が開き人の気配。
A君「遅くなりました。ここの風呂どうですか?」
武「あ、最高。」
A君「何もしませんよ!ここ檀家さんが経営してるんです。」
武「そうなんだ!」
A君「今日は有り難うございました。そしてようこそですね!。」
武「ごめんね、家族で夫婦で来ちゃいました。」
A君「良いのですが、ご両親も一緒にでビックリです。」
たっちゃん「すみません。」
A君「カミングアウト本当何だって事と、家族になってるんだってビックリしますよ。しかも実物の彼氏さんイケメンだし。マジで武さんより上なんですか?」
武「そうだよ。」
たっちゃん「こう見えて残念な中年男なんです。」
A君「俺よりも下にしか思えません。」
たっちゃん「童顔なオヤジも困りますね。」
A君「お会いできて良かった。ところで甥っ子さんとご両親は?」
武「たっちゃんのご両親が牧場とか楽しいところに連れて行って下さってるんだ。夕食もお父さんが行きたかったと言う店があるらしく、今日はお預けしっぱなし。」
A君「凄いな!そんなに仲間良いんだ。」
たっちゃん「両親も孫の一人として見てます。」
武「ところでA君、どさくさ紛れにどこ見てんだよ!」
A君「イヤーその〜!ごめんなさい気になっちゃって。」
A君の目がついついたっちゃんの股間を見てる。湯槽から出たいが僕は僕でやや勃起だ。
湯に浸かったり段差に腰掛けたりしながら話をしてた。
たっちゃん「露天風呂行ってみようかな?」
武「そうだね。」
たっちゃん股間隠さず立ち上がるから、A君はたっちゃんの股間をガン見した。
たっちゃん「先に行くね。」
武「行く!」
先に行くたっちゃんに遅れて立ち上がる。股間をおさえてたがA君はニヤリと笑う。
A君「たっちゃんさん凄い!武さんも勃起?」
武「さっきのは僕のもの、これはたっちゃんのもの。」
A君「解ってますって!」
遅れてA君と露天風呂へ行った。
A君「ホントに仲良いんだ。」
武「当然でしょ!たっちゃん、遠慮して僕の大切なもの隠してよ!」
たっちゃん「いつも通りじゃない?」
武「そりゃあそうだけど、A君チンフェチだっ!」
A君「目の保養だけですから。しかしご立派ですね。」
たっちゃん「厄介ですよ!」
武「大変何だよ!」
甥っ子のなんで?なんで?どうしてどうしてどうして?を話した。
A君「ハハハ、子供は正直言うんですね!武さんだって決して、、、、」
A君は思わず黙った。
武「もう全て話した。」
A君「ごめんなさい。本当にごめんなさい。」
たっちゃん「武も悪いんですから、気にしなで下さいね!でも一応出した物も俺のものって事でお願いしますね。」
A君「は、はい。」
着替えて食事に向かった。



掲示板で知り合ったおじさんと(sm

  • by とも at 10月1日(月)18時43分
  • Number:1001184346 Length:540 bytes

夏休みに大学の課題もある程度終わって暇になったので、掲示板で連絡とってたおじさんと遊ぶ事になりました。ホテルに着いてまず全裸に剥かれ、身体中をまさぐられた後にベッドにブルーシートを引かれたので何かと思ってたら目隠しと枷をはめられ横にさせられました。突然お腹に熱い感覚がきたと思ったら、太ももや乳首にも次々と同じ感覚がきてびっくりしました。蝋燭は初めてで熱くて呻いてたのですが、きちんと勃起はしてたらしく、何とも言えない気持ちに…蝋燭をお尻もくまなく垂らされ、一息ついたと思ったら電マ責めが始まり、長々といたぶられたあとイカされて終わりました