H 体 験 ? 談 掲 示 板


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昔も今も友達止まり

  • by kotton at 4月20日(木)09時37分
  • Number:0420093744 Length:3476 bytes

結婚してる友達と、久々に再会した。

「今日はヨメが実家に戻ってるから、飲みに来いよ」って。
東京にいるオレがわざわざ呼ばれるということは、もう理由はわかっているんだよなあ。

そいつとは、高校時代に知り合った。
オレの実家の都合で、1年だけオレが寮生活したときの同室だった。
とにかく開けっぴろげなやつで、初日に一緒に風呂に入ったとき、
全く隠そうとしない。
けっこう良い身体なのに、包茎で長めのチンポに、オレは目のやり場に
困ってしまったんだよなあ。

ある夜、やつの柔軟筋トレを手伝ってやっていたら、
彼の股間をちらっとみたら、勃起してたんだよね。
冗談で上から触ったら、笑いながら「おお、いい感じ」なんていうんだ。
実はオレは、よく早寝するふりして、彼がそのあと、一人でこっそりとベッドでオナっているのを、時々音だけ聞いて興奮してたんだ。
だけど、もちろん彼の勃起を見たことなんかなかったし、触ったこともなかったんだけど、
そのとき、ズボンの上からとはいえ、勃起したモノを間接的に触れたのが
ターニングポイントになった。

彼もだんだんハードルが下がってきて、
ある夜、また、シコシコやってる音が聞こえたので、
オレは思わず目が覚めたふりして「おまえ、やってるんだろ?」と
声をかけてしまった。
するとあいつは「なんだ、起きてたのかよ」と、中断。
だけどオレはそばにいって、
続けろよって、思わず手を出して、彼のズボンの上から、
やつのモノを揉んでやったんだ。
「やめろよ」って、もちろんあいつは手を払いのけようとするんだけど、
さして抵抗しないんだよなあ。
結局、オレはあいつのズボンを下ろさせてしまって、
生まれてはじめて、そう、生まれてはじめてあのとき、
友達の勃起状態のチンポをみることになった。
前から見たいとおもっていたその勃起は、
包茎のブツが、完全にそそり立つ感じで、
それでいて、完全に剥けきれてなかったんだ。
「わあ、すげえな」とオレはいって、直に勃起したモノを触って
上下にこすってやったんだ。
その夜はそれで終わり。
だけど結局、1週間もしないうちに、同じシチュエーションがきて、
何回か繰り返すうちに、
彼はもう、オレがいても、気にしないで勃起を見せてくれるようになった。

そしてその年の暮れ、寒い夜でさ。
ストーブの前で眠り込んでた奴のモノを、オレが冗談で揉んだら、
あいつが目を覚まして。
冗談半分で揉み続けてたら、完全に勃起しちゃって。
オレが揉み続けたら「ああ、やめろやめろ」って言いながら、
結局ヤツから裸になったんだよなあ。変な話だけど。
決め手は、意外にも乳首だった。乳首を揉んだら、悶絶しちゃって。
最後はオレの手で、彼は逝ってしまったんだ。
ものすごい大量射精でさあ。もう一度風呂に入り直したっけ。

それがきっかけで、時々抜いてやる関係になったんだよなあ。
そんなつかず離れず関係が続くなかで
ノンケに惚れたって、それ以上望めることはないんだって教えてくれたのも
彼との関係だった。
オレは彼が好きでたまらなかったけど、オナニーを見せてくれる以上の
関係にはならなかったからね。

結局彼は結婚し、オレももちろん式には参加した。
そんな彼が、電話くれるということは、もちろん、やってほしいからなんだ。
2年ぶりに田舎で再会した彼は、
酒を飲みながらも、もう、オナニーしたいモードなんだよなあ。
オレは、昔みたいにまた、彼のモノにちょっかいだしながら、パンツの穴から
手をいれて、モノをひっぱりだしてさ。
酒の勢いもあって、
ヤツを全裸にして、尻なんかに指もいれたりして楽しんだ挙げ句に、
いつもみたいに、乳首を徹底的に責め上げて、射精させた。

ヤツはもう大満足で「ヨメは絶対ここまでしてくれないんだよなあ」と
精子の処理をしながら、恥ずかしそうに笑っていた。
オレがゲイだってことは、もうヤツだって判ってるはずなのに、
それ以上は聞いてこないという、不思議な関係。
別にオレもいわないし、オレと裸の身体をすり寄せるわけでもない。
オレは一方的に彼の身体を楽しみ、
その後オレは、一人で思い出にしたる・・・。

なんだか寂しい関係だけど、
こんな関係になれるという間柄だというだけでも幸せなんだと思う。


僕の浣腸体験2 中3時2

  • by 祐輔175/66/28 at 4月12日(水)13時54分
  • Number:0412135445 Length:4808 bytes

最後の大会は3回戦で敗退した。悔しかったけど、野球は高校でも続けるつもりだから、これで終わったとは思わなかった。

雑貨屋でサトシに会った、どうしても確認したかった。
「祐輔さんのこと、絶対にだれにも言っていないよ」
サトシとはそれから会っていない、夏休みに入ってすぐサトシの家は名古屋に引っ越して行った。

僕が初めて射精したのは小6の3月だった。普段は女の子のことを想像してオナニーをしている。男性を好きになったことはなかったけど、間違いなく僕は変態なんだと思う。

僕は小5になるとき父と母が離婚して、母の実家のあるこの村に引っ越した。毎年夏休みと春休みに面接交流で、姉と妹と一緒に東京の父のところに行っていた。

「祐輔君」
柴田君と2年ぶりに再会した。僕は背も伸びて体も大きくなったけど、柴田君は少し背が伸びただけであまり変わっていない。
「カッコよくなったね」
何度も柴田君は言った、僕は首を振ったけど本当は少し意識していた。
柴田君とは4年生の時にクラスが一緒だった、色白で痩せていて体も弱かった、無口でいつも小さな声で静かに喋った。僕はリトルリーグに入っていて柴田君とは練習のない時に遊んだ。転校した後も柴田君とは細々と文通をしていた。

ゲーセンに行った後、柴田君の家に行った、家は誰もいない、柴田君の部屋は相変わらすプロレスのポスターが沢山貼ってあった。
転校した後のことや野球の話、入学する中学の話をした。
「祐輔君がいなくなって、5年生の時は結構いじめられた」
4年生の時、僕は柴田君がいじめられると、いつもかばっていた。

「祐輔君は生えているの」
柴田君は突然の質問に、僕は少し驚いて首を振った。
「あれってあるの」
時々チンコがヌルヌルすることだと思った、答えなかった。
2人ともしばらく黙っていた。
「祐輔君あれしてもいい」
僕は頷いた。

4年生の時の2人の間でのあれは、柴田君の妹の玩具のお医者さんごっこセットを使う僕の診察だった。
上半身裸にされ仰向けでベッドに寝かされた、玩具の聴診器を胸やお腹当てられ、柴田君の質問に頷いたりした。
いつも最後は柴田君が玩具の注射器を僕に見せて注射をするねと言った、僕は注射は嫌だと言った。
「お兄さんだから、痛い注射も泣かないで我慢しようね」
うつぶせにされた。柴田君が僕のスボンとパンツを下ろしてお尻を丸出しすると、僕は注射しないでとお願いした。
お尻に注射器が当てられて、僕は痛いよーと泣いた。
注射の時、僕はいつもチンコが起っていた。

柴田君が出してきたのは玩具ではなく本物の聴診器だった。
「体凄いね」
柴田君に上半身を脱がせもらう時に、僕の呼吸は荒くなっていた、もう4年生のお医者さんごっことは違っていた。
冷たい聴診器を胸やお腹や脇腹に当てられ僕は小さく喘いだ。ジーンズに手がかかり左手で抵抗したけど、ジーンズを脱がされソックスも脱がされ、ブリーフ1枚にされた。僕は勃起していた、少しヌルヌルも。

「祐輔君オチンチンの検査をするね」
柴田君にチンコを見られたことはなかった。僕は右手で目を覆って嫌だと言った、でも体が動かなかった。
「あぁ」
ブリーフを脱がされた、僕は左手でシーツを握りしめた。
起ったチンコは家族にだって見られたことはほとんどなかった。
裸で柴田君の前に寝かさている僕はチンコを起てていた、ヌルヌルが少し染みだしていた。

「中学生だから剥こうね」
チンコを観察した柴田君がそう言って皮を下ろされた。初めて起ったチンコを人にいじられた、刺激が強すぎて我慢できなかった。止めてと言って両手でチンコを押さえた、チンコも小さくなった。
「祐輔君ごめんね もうオチンチンは触ったりしないよ」
僕はお医者さんごっこは終わりと思って少しほっとした。

「祐輔君お尻の穴を検査するね」
僕は恥ずかしいから嫌だと言った、お尻の穴は小学生になってから誰にも見られたことはない。
柴田君が泣き出した、僕は困ってしまった、注射の記憶がよみがえった。
「少しだけならいいよ」

うつぶせになって、枕を抱えた僕は脚を拡げてお尻を高く突き上げた。チンコが再び大きくなった。
「祐輔君のお尻大きい」
柴田君が興奮して叫んだ。
お尻の穴を指で撫でられ検査された。僕は声が出るのを必死に我慢したけど少し出してしまった。
柴田君がなめてもいいかときいてきた、僕はお尻の穴は汚いよと言った。
「祐輔君のお尻穴は汚くないよ。祐輔君の気持ちいいことならなんでもするね」
柴田君の舌が触れた。
「あぁ ううわぁ あ」
僕は仰けぞって小さく尻を振った。柴田君は両手で僕のお尻をしっかり押さえた。
「祐輔君気持ちいい」
「気持ちいいよ 柴田君 気持ちいい」
チンコからヌルヌルが沢山出るのを感じた。
「祐輔君もつと気持ちよくなって」
柴田君の舌が尖ってドリルになってお尻の穴に刺さってきた。「うんあぁ あぁ あ 柴田君ゆるして オシッコが漏れちゃうよ 漏れちゃうよ」
僕はお尻をくねらせ逃れようとしたけど、柴田君のドリルはゆるしてくれなかった。
オシッコを漏らすなんて嫌だ。喘ぎながら両手を握りしめて必死にこらえた。体の奥から突き上げてきた、チンコが勝手に漏らしてしまえと命令した。体の中を電気がかけまわった。
「んわぁ あぁ ぁ、、、」
チンコから白い液が飛び出した。

僕は放心状態で少し震えていた。柴田君が裸になって自分のチンコをいじりはじめた、毛も生えていて僕よりもずっと大きくて剥けていた。
柴田君が僕の名前を叫びながら同じ白い液を出した。

部活は終わっても時々練習に顔を出した。
8月に入ってすぐ、同級の佐々木に学校の裏に呼ばれた。佐々木とは互いにあまり口をきかないようにしていた。
「祐輔助けてくれ 。 大木にやられそうだ」
大木は1つ年上、高校はすぐに中退したと聞いた。
僕は去年の4月、大木達からリンチをされた。


黒髪のスイマー 4

  • by N at 4月8日(土)13時06分
  • Number:0408130620 Length:4596 bytes

気が付くと男の匂いとザーメンのカルキのような匂いが部屋に充満して鼻を突く。

身体中に散乱した液体をティッシュで拭ってやると、アキラは俺のパンツに手を掛けた。

終始興奮状態にあった俺のチンポは、我慢汁を大量に漏らし、パンツに大きなしみをいくつも作っていた。

パンツのゴムに弾かれた俺のチンポはバチンと音を立てて腹を打った。
恐らく初めて間近で見るであろういきり立ったチンポを前に、アキラは戸惑っていた。

「デケー…黒い…」

アキラはそれを握ると、上下に扱き始めた。

「あぁ…気持ちいい…」

恥ずかしそうな青年は、不器用に男を慰め、しんとした部屋にはクチュクチュという粘っこい音だけが響いていた。


「…しゃぶってみてもいいっすか?」

あまりにも可愛かった。

「おう」

「痛かったら言って下さい」

アキラは恐る恐る口をカリに近付け、舌先を鈴口〜裏筋に這わせた。柔らかい快感がチンポに走り、一層硬くなる。

「あぁ…いいよ…咥えて」

アキラはそのままカリ全体を口に含んだ。カリ首が唇や舌に擦られ、痺れるような快感が走る。
チンポを咥えた黒髪の青年はチラチラと上目遣いでこちらの様子を伺っている。

卑猥な行為とは対照的なあどけなく端正な表情は、その卑猥さを更に際立たせていた。

「ほら、もっとたっぷり濡らしてしゃぶって…」

アキラは唾液でビチョビチョにしたチンポをズルズルと音を立てながらしゃぶり始めた。

「おー…上手い上手い…」

徐々にアキラの動く範囲は大きくなり、気が付くと根元近くまでチンポを咥え込んでいた。

「本当に初めてかよ…」

俺はアキラの頭に手を当て、そのままチンポを軽く腰を振った。

「んー!んーっ!」

苦しい声を鼻から漏らすアキラは、それでも上手にチンポをしゃぶっている。

ふとアキラのチンポに目をやると、カリがしっかりと持ち上がり、またもやヨダレをダラダラ流しながら勃起していたのである。

「そんなに勃起させてチンポ美味いん?」

チンポを咥えたままのアキラは恥ずかしそうに頷いた。そろそろイキそうになってきた俺は、アキラの口からチンポを抜き、アキラをもう一度馬乗りの状態にさせた。

アキラは俺に覆い被さるようにキスを迫り、チンポにチンポを擦り付けている。

体育会系の爽やかな青年がどんどん性の快感に堕ちていくのが手に取るようにわかった。
その様子が堪らない俺はその堕落をさらに煽り立てる。

「女とどっちが気持ちいい?」

「…男っす…」

「何が気持ちいいん?」

「チンポ…チンポ気持ちいい…」

「ほら、エロいキスして」

アキラの舌は俺の口内に積極的に侵入してくる。ねっとりとした濃くて熱いキスだった。

俺は合わさった二本のチンポを掴み扱きはじめた。それはアキラのエロい汁だけでヌルヌルだった。

「あぁあああっ!スゲーっ!」

快楽に溺れたアキラは声を上げて悦び、俺の手から二本のチンポを取り上げた。

自ら腰を振りながら、片手では収まりが悪い二本のチンポを両手で扱いてる。
アキラの身体は玉のような汗を流し、大きな筋肉が動きに合わせて弾んでいた。俺はそんなアキラのしなやかな筋肉を確かめるように大腿や腰、尻等に時折手を回し鷲掴みする。

「ヤバいっ…アキラ、俺もう出るぜ…」

「コウジさんのイクとこ見たいっす…」

「おう…よく見とけよ……あぁっイクぞ!アキラっ!!イクーッ!!」

ブビュッ…ブビューーーッ…ビュルルルーーッ…

俺のチンポからは濃いザーメンが勢い良く飛び出し、胸や腹にいくつもの線を描いた。興奮を表すかのようにいつも以上の快感が全身を駆け抜け、チンポを含めてビクビクと痙攣した。

「すげー!すげー!
…めっちゃエロいっす…」

アキラは俺のザーメンをチンポに塗り付け、両手で二本のチンポを扱き続け、一番敏感なカリ裏を、敏感になっている俺のチンポに擦りつけていた。
俺のザーメンは白く泡立ち、卑猥な匂いと音を放つ。

ズチュ…ズチュ…

「あぁあああっ!また出るっ出るっ!」

「おらっ!いっぱい出してみろ!」

俺はアキラの動きに合わせて突き上げるように腰を振った。
アキラの局部は爆発しそうなほどパンパンに膨れ上がり、堅い感触が俺のチンポに伝わる。

「くぅぅっ…イクッイクッイクッ!!あ゛ぁああっ!!」

その瞬間、アキラはチンポから手を離し、その反り返ったガチガチのチンポは二回目なのに関わらず噴水のようにザーメンを吐き出した。

「んあ゛ぁあああっ!」
ズビューーーーーッ!
ズビューーーーーーッ!
ビューーーーーーッ!
ビューーーーーッ!
ビューーーーッ!
ピューー!
ピューー!…

ほぼ真上に次々に噴き出したザーメンは、水鉄砲のような勢いで俺の頭や顔どころか、部屋中に撒き散らされた。

大量のザーメンを吐き出している若いチンポは、発射の度にグッと硬くなり、別に意志を持った生き物のように暴れている。

その卑猥な生き物の飼い主はというと、ギュッと目を瞑ったまま、壊れそうなほどの射精の快感に耐え、ビクビクと痙攣していた。

アキラのザーメンは甘くえぐい味がした。

アキラは肩で息をしながら俺に倒れ掛かった。ザーメンまみれなど気にもかけていないようだ。

「もう…無理…」

「このスケベ…」

俺が頭を撫でてやると、アキラはキスをせがんだ。

「こんなのはじめてです…」

「俺もお前みたいなエロいのはじめて。」

アキラは恥ずかしそうに笑っていた。

俺たちはそのままシャワーを浴びて、全裸のまま二人で眠った。

アキラの寝顔はやはりまだあどけなく、それでいてどこか男らしかった。
分厚い胸に、黒髪がよく似合っていた。


黒髪のスイマー 3

  • by N at 4月8日(土)12時58分
  • Number:0408125632 Length:5039 bytes

「ずっと俺のこと見てたでしょ?」

俺の気持ちはアキラにあっさり見破られていた。
全裸で勃起させている21歳を前に、俺は否定する気にならなかった。

「男同士ってどんなことするんですか?」

そんな28歳を尻目に、アキラはそう続けた。

「女と一緒。使う穴がケツなだけ。」

「ふーん…」

アキラは依然勃起状態を保ったまま、何か言いたげに沈黙を作っている。

「実は…」

アキラは状態を起こし、壁に寄りかかるようにベッドに腰掛けて、一瞬俺の目を見たかと思うと、すぐに目を反らした。

「実は…少し興味があって…」

アキラのチンポは相変わらず雄々しく反り返り天を仰いでいる。

いつも憧れていた黒髪のスイマーの青年は、今、俺の身体を欲しがっている。
俺の尿道を粘っこい液体が通るのを感じた。チンポの先は少し冷たかった。

俺は「おう。」とだけ答え、アキラの横に腰掛けた。

アキラは俺の両足の間に入り込んでその広い背中を向けて座った。
俺が両腕をアキラに絡めると、アキラは振り返りキスを迫った。初めて触った大きくしなやかな筋肉は思ったよりもやわらかく、それでいて熱い。
アキラの唇はとてもみずみずしく、触れた瞬間にヒヤっとした。

「あぁ…」

アキラは時々声を漏らした。
絡めた身体はドキドキと脈を打っているのがわかる。

キスをしながら視線を落とすと、胸筋越しにアキラの鈴口がこちらを向き、既に信じられない程のガマン汁をダラダラと垂れ流している。

腹との間にはいやらしい糸を引き、脈に合わせてビクンビクンと動くチンポに合わせて、揺れていた。

俺はゆっくり後ろへ倒れ、アキラは俺に馬乗りのような状態になった。アキラのチンポから溢れでるヨダレは俺のジーンズに滴り落ちる。

「…どうすればいいっすか?」

「んじゃ服脱がして」

アキラは少し顔を赤らめながら俺の服を不器用に脱がしていく。
俺は目の前にいる若い肉体に支配感を感じ、責め立ててやりたい衝動に駆られていった。

「あーあーこんなにしちまって。スケベやな、アキラ。」

俺はパンツ一丁になったところで、既にグチョグチョになっているアキラのチンポを握り、親指で裏筋を擦った。

「ううっ…」

敏感な若いチンポはいっそう硬くなり、沸々と大量のガマン汁を溢れさせた。
俺は半身を起こし乳首に舌を這わせた。片手はチンポを軽く扱く。

「はぁっ…ああぁっ…コウジさん…オレもう…っ」

アキラは早くも限界が来ようとしている。

「男ならまだ我慢しろよ?」

オレは扱く手を休め休めに、舌で脇や首筋を責めた。
若い身体はほんのり汗をかき、塩っぽい。舌が体を這うたびにやわらかい筋肉がビクンビクンと硬直と弛緩を繰り返す。

「あぁーヤベー…イキそうっ」

扱く手を止めてアキラをベッドに沈め、俺の舌はアキラの局部に達した。

アキラのチンポはガマン汁や汗で他の部分よりもしょっぱく、しっかり大人のチンポの臭気を放っている。

玉から内モモ、そして裏筋を丹念に舐めた。ずっしりとした竿は頑なに反り返ってガチガチだ。
俺はアキラのカリをゆっくり口に含んだ。

「あぁ…あーーーっ…」

アキラはトロンとした顔で言葉にならない声を上げ、自分の男性器が男の口に飲み込まれている様子を見ている。
俺の口が徐々に根元へ進むと、アキラの太い幹は俺の顎を限界まで押し広げ、唇が根元に届く大分前に喉の奥を突いた。

そのまま頭を上下させアキラの性感帯を責めると、俺が動く度にチンポの先からトロトロの汁がドロリと溢れてくるのが分かる。

「もう無理!コウジさん…っ!」

「まだ我慢しろって」

…ズブッ…ズブッ…ズブッ…ズブッ…

すするようにチンポをしゃぶりあげると、さすがに我慢できなくなった若い身体は自分から腰を動かし、射精を促した。

「あ゛ぁーっ!無理無理無理無理っ!
出るっす!イグっ!イクーーーっ!!」

俺は射精直前で口を放し手に持ち変えた。アキラのチンポは大きく弾み、いっそう硬くなったチンポからは大量のザーメンが噴き出した。

ブビュッ…ズビューーーッ…ビュルルルーーーッ!…

一発目は塊のように胸へドロリと吐き出され、続く二発、三発…と顔や頭の周りに勢い良く降り注ぐ。
アキラのチンポは何度も何度もザーメンを吐き出し、自身を汚していく。

自分の射精とは比べ物にならないほど派手な射精だ。

大量のザーメンを放つ射精の度に、尿道をザーメンが駆け抜ける感覚がビュルビュルと、チンポから手に伝わってきた。

いったい何度射精させた?大量のザーメンは筋肉の溝を伝い、トロトロと流れ出していた。チンポはまだ勃起したままヒクヒク動いている。

「はぁ…はぁ…はぁ…」

「すげーな…でも何勝手にイっとるんや」

射精後に敏感になったチンポを左手で掴み、右手でドロドロのカリをグリグリと責めた。

「うっ…うわぁあああっ!」

さすがのアキラも全身に力を籠めて抵抗しようとしたが、俺は許してやらなかった。

「あ゛ぁああっ!ごめんなさいっ!ごめんなさいっ!」

若い敏感なカリは、その拷問に長くは耐えられなかった。

 
「うわぁあああっ!何か出るっ!出るっ!んぁあああっ!」

プシャーーーッ!!
…プシャーーーッ!!

下半身をガクガクと震わせ、身体を弓なりに反らせたかと思うと、アキラのチンポからは勢い良くサラリとした透明な液体が噴き出した。真上に噴き上がった液体は俺やアキラの体にビチャビチャと降り掛かった。

「おいアキラ!女みたいに潮噴いてんぞ!」

「あ゛ぁっ!もう…やめ…」

アキラは大きく首を横に振り、顔を真っ赤にして悶えている。
いつもプールで見ていた、あの爽やかな青年は、今男の手によって射精させられ、潮を噴かされているのである。

「え?何て?」

アキラの手は俺はアキラに構わずカリを擦り続けた。


「うっうわぁああああっ!」

プッ…プシャーーーッ!

「ぁああっ…ごめんなさい…なんでもします…もうやめて…」

アキラは潮噴きを数回繰り返した。
自分の吐き出した液体でグチョグチョになり、未だにガクガクと下半身を痙攣させながら涙目で懇願している。

「んじゃ俺も気持ち良くしてよ」

「はぁ…はぁ…う…うっす…」


黒髪のスイマー 2

  • by N at 4月8日(土)12時38分
  • Number:0408123831 Length:4196 bytes

それから数日が経った。
あれからの俺は、わざとアキラに時間を合わせ、遅めにジムへ出向く日が多くなった。

アキラとも何度か顔を合わせたり話すことがあり、いつの間にか呼び方も「ムカイ君」から「アキラ」へと変わっていた。アキラも俺のことを「コウジさん」と呼ぶようになった。

アキラに会った日は、必ずアキラを想像しながらシコる。

「あぁっ、アキラ!お前の中最高に気持ちいいっ…すぐイキそう…っ!あぁっ!」

アキラの快楽によがんだ表情を一目見てみてぇ!あの肉体を俺のザーメンで汚してぇ!!
…っ!

チンポを扱く手はいっそう速くなり、俺の欲望は白い液体となってビュルビュルッ!と吹き上げた。

そんなある日、俺に願ってもないチャンスが訪れた。

就活中のアキラの希望職種が俺の仕事関係だったのだ。
アキラにもっと近づくのにこの上ないチャンスだった。

しかもアキラの方から俺を飯に誘ったのである。

当日、アキラは黒のタンクトップとハーパンにビーサンというラフな格好で現れた。ほのかにシトラス系の香水の匂いがした。
アキラ鍛えられた肉体は、タンクトップと爽やかな匂いがよく似合い、俺の性欲を視覚から、嗅覚から刺激する。

飯に誘ってきたのはアキラからだったが、居酒屋を提案したのは俺だった。
アキラは酒は好きだが強くはないらしい。

店は俺の家からもアキラの家からもほど近い庶民的な居酒屋を選んだ。
相手が「こっち」ならその後を色々期待したのだが、ノンケが相手ではそうはいかない。それでも俺は密かに淡い期待を抱いていた。
就活の話や他愛のない話はしばらく続き、アキラにも大分酒が回ってきた。

「アキラは彼女とかおらんと?」

「いません。俺恋愛が全然上手くいかないんですよ」

「そうなんや。でもモテるやろうけん女には困らんやろ?」

「いやいや!俺オナニーの方がいいです」

アキラは目を細くしてくしゃっと笑う癖がある。俺はそんなアキラが欲しくてたまらなくなっていた。

「俺はSEXの方がいいなー」

俺はアキラをエロトークで煽ることにした。

「コウジさんはどんなSEXをするんですか?」

意外とノリノリで食い付いてくる。

「俺意外とSやけんガンガン行くのが好きやね」

「大人なSEXすね!笑
俺フェラされるのは好きです。多分ドMです笑」

4時間ちょっとぐらい話しただろうか、後半になるにつれアキラもどんどん乱れていき、グダグダになってきた。どうやら酔うとトロくなるタイプらしい。

店を出ると、アキラは酔い疲れた様子だった。

「コウジさん、もし良かったら送ってくれませんか?俺んちすぐそこなんで…」

アキラはぼーっとしながら俺に甘えるように近づいてくる。
俺の酔いは一気に冷め、はっきりわかるほど脈が速くなった。

アキラの家は本当にすぐそこだった。家の鍵を開けたアキラはフラフラと扉を開けると俺を部屋へ招き入れた。

「もっと話しましょうよー」

と言いながらアキラはベッドへうつ伏せに倒れ込んだ。

アキラの部屋は、男らしくあまり物がなかった。そのせいか、小綺麗にさっぱり片付いていた。

「今日寂しいんで泊まってってくださいー…」

アキラはうつ伏せのままグダグダ話している。
そんなアキラの様子に、俺はすでに完全に勃起して、理性を失いそうだ。

仕方なくテレビの電源を入れて、ベッドに横たわるアキラの足元辺りに腰掛けた。
ふとアキラを見ると、呼吸に合わせて広い背中がゆっくり動き、プリケツに食い込んだハーパンにボクサーパンツの形がくっきり浮いていた。

テレビの音よりもアキラの寝息の方が数倍も大きく聞こえ、俺の心臓の振動はベッドすらきしませそうだ。


「着替えたいっす…コウジさん手伝って…」

アキラはうつ伏せのままタンクトップを脱ぎ始めた。
俺はアキラを仰向けにして、バンザイをさせるようにタンクトップを脱がせた。アキラのピンク色の乳首や薄い脇毛が、鍛え上げられた肉妙に映える。

そしてハーパンに手を掛けた。ハーパンを一気に脱がすと、アキラのチンポを型取ったボクサーパンツがあった。
アキラのチンポは下を向いているようだ。玉と一緒にこんもりと丘を作っていた。


「パンツもー…」

「えっパンツも!?」

アキラのチンポを目前に興奮は最高潮となり、俺の指は少し震えていた。

ゴムに手を掛けるとアキラは少し腰を浮かせた。
器用にアキラのパンツを下ろすと、ついにアキラのチンポが露になった。

デカい…
若い肌色の茎は、薄い芝からふてぶてしく生え、先は少し被りつつも、半分以上は綺麗なカリが露出していた。

「そんな見ないでくださいよー…」

「いやーデカいなーと思って」

アキラは体制を横向きに変え、また眠ろうとしている。

「おいアキラ!新しいパンツは?」

ふとアキラに目を戻すと、アキラのチンポが徐々に大きくなっていくのが見えた。脈に合わせてビクンッビクンッと動き、どんどん大きくなっている。

やがてアキラのチンポは完全に勃起し、腹にピタリと着くほど反り返っていた。完全に露出したカリはカリ首がピンク掛かっている。



「コウジさんって男が好きなんでしょ?」

「えっ?」