H 体 験 ? 談 掲 示 板


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白ブリーフのおじさんと

  • by まさと at 2月19日(月)16時29分
  • Number:0219161823 Length:3969 bytes

休日に買い物で市内の端まで車で行った時でした。
バイパスから街道に入り信号待ち。横断歩道を小学生が下校している。
低学年の子たちがランドセルを揺らしながら走って横断歩道へやってくる。
もう、赤になるぞ!走ってこなくても。学校へ続く一通を見ると街道のラーメン屋の裏に1階はテナントで2階はアパートになっているその部屋には下着の白ブリーフとシャツが大量に干されていた。僕の性癖はファザコンです。小学生の頃におじさんに悪戯されて、そのおじさんが白ブリーフ穿いていて、オチンチンでっかくさせてきたから、それが忘れられずにきている。
僕は信号が青になると、高揚しつつハンドルを切り一通へ入った。
近づくにつれ明確に見える白ブリーフが5枚、シャツも5枚。その後ろには白いスポーツソックスも何本も干されてる。
堪らない! この光景。一体どんな人物が住んでいるのか?
ビジネスソックスが干されていれば、なんとなくイメージがつくけれど、スポーツソックスがわからない。この部屋下は鍵屋119番で人影は無く、隣はシャッターが半分上がっていて、見えるのは??? なんか倉庫と言うか物置状態。そして上の部屋、つまり隣の部屋は空室と手書きの貼り紙がしてありました。
住みてぇ〜隣に住みてぇ!この光景に包まれて暮らしたい!そんなことを思っていたら後ろからクラクションがなり、現実に戻り仕方なく車を走らせました。
また見たい!とても気になる!落ち着かない僕。1週間後の同じ土曜日にハンドルを握って車を走らせました。しかし、洗濯物を干してはありませんでした。
それからと言うもの、こちらの近くを行く際は少し遠回りでも通る様にしました。
どうしても見たくて土曜日に見れなければ日曜日ならビンゴだろう!と勝手にポジティブに考えて翌、日曜日に行っても見れませんでした。この日の落胆度はかなりのものでした。それから大分月日が流れました。週末に用事がある時は通りますが見れません。
そしてとある水曜日、僕は有休を取り用事を済ませた帰りにその街道へ来ました。
帰り道に通ると左後方になる為、無理な姿勢でチェックしなければなりません。
時間は午後3時。バックミラーで後ろを確認すると運良く後続車はいない。
スピードを落とし部屋に目をやると、おじさんが布団を叩いてました。周りには洗濯物が沢山干してあって。僕は焦りました。慌てて次の路地でUターンし戻って先にあるコンビニの駐車場に車を止めて一通へかけだしました。間に合いました。コンビニからダッシュしたので薄っすら汗をかいてました。喉はカラカラ、手にも汗をかき、何故か緊張してました。部屋を見上げると先程干されていたであろう掛け布団が無く、おじさんもいない。すると現れました。頭は坊主で顔全体に無精髭。目はちょっと細くてクールな感じ!一見強面に見えるその顔。多分、話すのも好きじゃなくて、無口なんだろうな?
年齢は48から52歳な感じかな?
でも、僕、好きだな…近寄りたい。隣に越してこようかな?なんて思いながら見てました。敷布団をパンパンはたき、白ブリーフも洗濯ハンガーごと取り込んでカーテンが閉まりました。
やっと会えた〜。とても幸せでした。車に戻り、冷静さを取り戻し車を走らせると股間が冷たいのを感じました。どうやら興奮のあまりカウパーが出まくったみたいで…
家に帰ってから猛スピードでオナです。
それからもおじさんの事が気になり、休みの日はアパートの周りをうろちょろしてました。駅に割と近い海に面した工業地帯の町。この日こは駅近のコインパーキングに車を止めて町探索をしました。僕は勝手にイメージを膨らませて、隣に越してきたら住みやす町かを! 駅と海に面した工業地帯の間にバイパスが通り、工業地帯の排気と車の排気で決して住みやすいとは言い難い。バイパスから入ったアパート街道にはスーパーが3件もあり買い物には問題無さげ。駅とバイパスの間に旧道があり、そこを歩くと昔ながらの銭湯があった。こうゆう所に白ブリーフのお父さんがいそう!今度来てみようと歩いてるとバスの車庫があった。20台くらい止まってたかな?バイパスには走らず旧道と駅近を走らせてるらしく、長閑な感じでした。歩道の無い道路の路肩を歩きながら覗き込んでた僕の横にバスが1台戻って来ました。 あっ、危ない、じゃまだ僕。ごめんなさい、とバスを見た時、運転手さんがどうぞお渡り下さいと手を差し出しました。
僕は会釈をすべく顔を見ると、アパートのおじさんでした。制服の帽子を被ってましたが間違い無くおじさんです。帽子の下に見える坊主の短い髪、僕が会釈したらニッコリ笑ってくれた細い目が柔らかく少し解け気味のネクタイ。何もかもがキュートでした。
おじさんはバスの運転手だったのです。僕は住まいと職場も知ってしまい、僕はブレーキが効かなくなってしまいました。


初体験は精通前 その7

  • by エロがき小僧 at 2月14日(水)12時55分
  • Number:0214125549 Length:4559 bytes

オ「どうだ?気持ち良かったか?」
俺「うん、いってるときは辛かったけど終わるとまたやりたくなるね」
オ「まだいきたいのか?」
俺「うんもっといかせてよ」
オジさんはおいおいマジかよっていう顔をした。
オ「もう今日は遅いから寝ろ」
俺「ねえ、オジさん裸で寝ない?」
オ「・・・分かったよ」
オジさんと同じ布団で寝た。
オジさんのぼこぼこの腹筋やがっちりした胸キュッとしたお尻やデッカイチンチンを触りながら寝た。

朝起きると既にオジさんは起きていてすぐにご飯を出してくれた。
俺「オジさんのチンチン入れてよ」
オ「無理、イボイボのやつ入れてから言え」
食べ終わると、早速挑戦したがやはり無理だった。

オ「さあ、昼までいきまくるか?」
俺「待ってました」
絶対にオジさんは俺のことを頭がおかしいガキだと思ったはずだ。
そんな顔をしていた。
テーブルをひっくり返して、その上にオジさんのときと同じようによつん這いになった。
オジさんに紐で両手両足を縛ってもらった。
オ「目隠しもしようか」
ヌルヌルのオジさんの指が俺の体中を這う。
あまりのくすぐったさに体を捩る。
クネクネよじっていると、肛門に指を突っ込まれた。
俺「あうっ」
オ「今何本指が入っているか判るか?」
俺「そんなのわかんないよ」
オ「二本・・・だからこんなことができるんだよ」
肛門が両側にクイックイッと拡げられた。
オ「よし四本、どうだ?痛くないか?」
俺「うっ、少し痛いけど気持ちいい」
オ「チンチンビンビンだな」
俺「ねえ、デッカイディルド入らない?」
オ「やってみるか」
まだ少しキツかった。
それでも先っぽが入った。
圧迫感が半端なく今回は、断念した。
白いディルドに変えると、少し緩んだ肛門に突き刺した。
ガンガンディルドが俺の肛門に突っ込まれる。
深くまで突っ込むとスイッチを入れられそのまま体中をくすぐられた。
ときどきお尻や背中、太股を軽く叩かれると、その痛みもなんだか気持ちよく感じた。
オ「そろそろいきまくる?」
俺「うっうん」
もう体がくすぐったいのやら気持ちいいのやら痛いのやら。
チンチンがオジさんのヌルヌルの手で触られる。
ヒクヒクしているビンビンのチンチンの尿道にバイブを充ててテープでグルグルに縛られているのが、分かった。
バイブのスイッチが入りブーンという音が鳴り響く。
あまりにも刺激が強くいくにいけない。
俺「だめいけない、気持ちいいのにビクビクしないよ」
オ「ちょっと刺激強いかもね」
俺「あっあっ・・・」
オ「出たんじゃないか」
俺「何が?精子?ひっ」
オ「また、やったじゃないか」
グルグルまきにしたテープをのける。
アイマスクも外してくれた。
チンチンを見るがビチョビチョにはなっていたがオジさんみたいに全然白くなかった。
オジさんがチンチンをペロッと舐めた。
オ「精子じゃない、たぶん潮じゃないか」

ビデオがあるらしく縛られたまま見せてもらった。
大人も透明の液体をビュービュー打ち上げていた。
オ「もう一回やってみるか?」
俺「うっうん」
ドスンとした重みがありいくのと違って少し怖かったがお願いした。
再び同じようにチンチンにバイブを充てた。
今度はオジさんの手で尿道口に押し付けた。
俺「あっやっぱりきつい、いけそうでいけない」
上半身がブルブルすると潮がビュービュー出た。
俺「あーーもうやめて、マジできつい」
しかし、バイブがチンチンから離れることはなかった。
逆に肛門に差したディルドも出し入れされる。
どんなに体を捩ってもバイブがチンチンから離れず、何度も潮をふかされた。
ようやく、バイブがチンチンから離れた。
そのままテーブルの上に崩れた。
オ「よし、あと一時間いきまくれ」
チンチンの裏側にバイブを充ててテープでグルグルまきにすると、スイッチが入る。
俺「いくっいくっ」
あっという間にチンチンがビクビクいった。
声にならないあえぎ声をずっと出した。

昼前にようやく開放された。
床の上にそのまま寝転がる。
チンチンは、すっかりビクビクしているものの、縮んでいた。
少し休んでから、オジさんとシャワーを浴びた。
体を洗ってもらっていると、肛門に指が入ってきた。
俺「もう今日はやめて」
オ「これはなんだ?」
俺のチンチンは不覚にも大きくなりかけていた。
シャワーをチンチンの裏側に充てられると力なくビクビクといった。
俺「いったからやめてよ」
オ「フェラでいかせてくれたらね」
オジさんの前に中腰になると自分で自分のチンチンにシャワーを充てながらフェラをした。
オ「私がいく前にあてるのやめたら、きつーーいお仕置きね」
お仕置き、この言葉に惹かれた。
オ「うまくなったな、もう少しでいくぞ」
オジさんがいく少し前にシャワーをわざと外した。
オジさんの精子が口に収まりきらないので吐き出した。
オ「あてるのやめたのか?」
俺「うん我慢できなくて」
半分嘘で半分本当だ。
オ「お尻をこっちに向けろ」
お尻ペンペンされた。
オ「自分でしこれ、いったら終わりだ」
俺「えっそんな」
バチンバチン叩かれる。
片手で湯ぶねに手をついて体を支え片手でチンチンを扱く。
俺「無理、いけないよ」
少しふにゃふにゃになったチンチンはなかなか上手に扱けず、いけなかった。
オ「キスしろ」
チュッ
横を向いてオジさんとキスをした。
御風呂場から出るとオジさんにバイブでいかせてもらって二日連続のロッテリアへ。
今度はお持ちかえりしてオジさんの家で食べながら両親の迎えを待った。

ピンポーン
俺「来た」
両親は手土産をオジさんに渡しながら丁寧にお礼を言って帰った。


初体験は精通前 その6

  • by エロがき小僧 at 2月11日(日)07時50分
  • Number:0211075053 Length:3691 bytes

テーブルから床に転げ出たオジさんは、仰向けのまま大の字に寝転がった。
オ「すまん、寝らせてくれ」
俺「へっだめだよ、俺をたくさんいかせてくれよ」
オ「二時間でいいから休ませてくれ、時間になったら起こして」
そういって寝てしまった。
下腹部や、股関節はまだ筋がピクピク震えていた。
少しやり過ぎたかも。
仕方がないから、タオルケットを掛けて起きるまでせっかくなので俺も寝ることにした。

何やら体がモジョモジョして目を覚ますと、俺の体がさっきまでオジさんを縛っていたテーブルに縛られていた。
格好は、仰向けでテーブルの中にはまっている体から外へ両手両足を出してテーブルの脚に絡みつけた状態でその両手両足を縛られている。さらに腰の下に枕?が入れられお尻を上に突き出す格好だ。
俺「えっとオジさんこれは?」
オ「三時間しても起きないから、先に始めてるよ」
ビールを呑みながらニヤニヤしていた。
俺「いっぱいいかせてよ」
オジさん「結果的にはそうなるだろうね」
恐怖は全くなかった。むしろワクワクしていた。
俺「あうっ」
いきなり肛門に指を突っ込まれた。
中をグリグリ掻き回された。
オジさん「だいぶ柔らかくなってきたな」
一旦指を抜くとローションをまたつけて今度は二本指が入ってきた。
オジさん「ここだな、よし始めようか」
俺のチンチンはビンビンだったが皮は被ったままだ。
その皮を思いっきり剥くと裏側にバイブを充ててきた。
俺「んっいい、いい、あっもういく・・・なんで?」
もう少しでいけるというときにバイブがチンチンから離れた。
オ「寸止めだよ」
俺「もうちょっとでいけたのに」
オ「いろいろ教えてやるよ、安心しな」
落ち着くと再びバイブが充てられた。
俺「ああさっきよりもいいあっいく・・・だあああやめないでよ」
声を出すからいく手前で止められるのではと思い声を出さずに感じた。
しかし、見事いく手前で止められた。
俺「なんでわかるの?」
オ「同じ男だからな」
俺「あーーくそいきてーー」
オ「まあ慌てるなよ」

何度も何度も何度も寸止めされた。
オ「喉渇いたろ」
俺「うん」
オジさんはビールを口に含むとキスをしてきた。
俺「ゴクっにっがーー」
オ「やっぱり苦いか、一応アルコールは無いから大丈夫だから安心しな」
今度は掃除機で寸止めをされた。
オジさんのチンチンだと大きいから筒にはタマタマが入ることはないが、俺のチンチンはまだ小さく少し間違うとタマタマも一緒に吸われてしまう。
その感触も癖になるのだ。

俺「とっとといかせろよ」
オ「精通してなくても寸止めはキツいんだな」
俺「当たり前だろ」
オ「口のきき方次第だな」
いきそうになると掃除機を止め少し落ち着くと掃除機を動かす。
その繰返しだった。

俺「もうだめ早くいかせろよ」
オ「いかせろよ?」
俺「・・いかせてよ」
オ「いかせて・・・」
俺「いかせて・・ください」
オ「よし、最初からきちんとお願いしてみようか」
俺「俺のチンチンをいかせてください、お願いします」
オ「良くできました」
頭を撫で撫でしてくれた。
掃除機を抜くと、バイブを充ててくれた。
俺「あっいくいくよ」
体に今までにない電気のような衝撃が走った。
背なかが自然と大きく反ってしまう。
オ「何度もいきなよ」
チンチンの裏側にバイブを充てたままテープでぐるぐる巻きにされた。
俺「あっいいまたくる」
オ「お尻にもやるよ」
ようやく入るようになった白いディルドにローションを垂らすと、俺の肛門に入れた。
そして、初めてディルドのスイッチを入れた。
俺「あっお尻もすげえ、またいく、何度でもいける、あっきたああ」
オジさんは俺の肛門に入れたディルドをときどき出し入れしているようだった。

俺「あっもうだめもうむり止めて」
オ「あんなにいきたがってたのに、もうギブアップか」
俺「ちょっとタンマ」
オ「舐めろ」
俺の上に跨がって口のもとに大きなチンチンを差し出した。
何度もフェラしてもらったが、するのは初めてだった。
舌を出してペロペロ舐める。
オ「そんなんじゃあいつまでたっても終わらんよ」
思いきって咥えてフェラをした。
何度も体に衝撃が流れているなか懸命にフェラをした。
オ「よし、いいだろう」
ようやく、バイブとディルドのスイッチを切ってもらった。
俺はグッタリしてしまった。
連続でいっているときはとても苦しかった。
体はグッタリ、股間は重い。
でも、終わったらとても気持ち良かった。
まるで父と一緒にハーフマラソンを走ったときのようだった。


初体験は精通前 その5

  • by エロがき小僧 at 2月9日(金)17時01分
  • Number:0209170118 Length:2809 bytes

ロッテリアでハンバーガーを食べると、オジさんの家にもどった。

俺「オジさん、最後にいったのいつ?」
オ「えっとう、一週間位前か」
俺「先にいっぱいいかせてやるよ」
オ「いやいいよそんなの」
俺「その代わり、後で俺をいっぱいいかせてね」
オ「やだって」
なかなか抵抗するので、
俺「ああもういいよ、外でオナニーしてくる」
オ「もう分かったよ、もう好きにしろよ」
オジさんは大の字に寝転がるが、
俺「違うよ、ここによつん這いになってよ」
ひっくり返した座敷用のテーブルの上によつん這いにさせると、両手両足をそれぞれのテーブルの脚に縛り付けた。
オ「どこでそんなことを?」
俺「エロ本にあったんだよねえ」
縛り終えると、オジさんの部屋を物色した。
すると案の定白いディルドより一回り大きくてイボイボがついたとてもグロテスクなディルドがあった。
オ「おまえ、なんでそんな」
俺「前チラッと見えたんだよねえ、どうやっていかされたい?」
オ「好きにしろよ」
オジさんの肛門にローションを塗って柔らかくほぐすと、イボイボがついたディルドにもローションを塗って肛門に入れた。ディルドのスイッチを入れると思い思いに動かした。
俺の手の動きに合わせてオジさんのお尻がクネクネと動く姿はとてもエロい。
鍛えられた背筋の筋もお尻の筋もピクピク震えている。
オ「グオッ」
一際大きく反応を示す所を見つけた。
上から下に落とす動きだ。
何度も同じ動きをしてやる。
胸をテーブルにつけて背なかを反り顔をフリフリしている。
足の指をしきりに閉じたり開いたり太腿は筋肉ごと痙攣しているようだ。
少し抜いて止まると、オジさんのお尻がディルドの方につき出してきた。
まるで欲しがっているように。
奥まで入れてやり、思いっきりお尻を両手で叩いた。
何度も何度も渇いた音響かせながら。
すると、反っていた背なかを丸めてビクビク震え始めた。
オ「あっあっいったいったからあっ」
チンチンを触るが精子が出た様子がない。
俺「嘘ついたらだめだろ」
さらに力いっぱい叩いた。
オ「あっほんとだってちんこビクビクいってるだろ」
チンチンを触ると確かにビクビクいっていた。
叩くのはやめたやった。
俺「気持ち良かった?」
オ「うん、バイブ止めてもう」
ディルドのスイッチを切って除けてやると肛門は穴をパックリ拡げていた。
俺「掃除機とオナホール、どっちがいい?」
オジさんの顔は青ざめていた。
俺「好きにしてよかったんだよね、なら掃除機だね」
まだビクビクいっているチンチンに掃除機ぬ筒をはめてスイッチを入れた。
ブオーーという音をたてながらオジさんのチンチンに吸い付くとあっという間にいったようだ。
丸めていた体を伸ばしたりさらに丸めたり捻ったりしているが掃除機の責めから逃れられない。
お尻もクネクネふりながら穴がきゅうにしぼんだ。
横から見ていると。全身の筋肉が自分勝手に動いているようだ。
せっかくなのでディルドもお尻に入れてやった。
さらにオジさんの体は不規則にビクビク震わせる。
俺「止めてほしい?」
懸命に頷くオジさん
俺「フェラでいかせてよ」
オジさんの顔の近くで座ってフェラさせた。
俺「んっいく、もう一回ね」
オジさんの舌はいつもより乱暴だったがそれでも気持ち良かった。
俺「んっ、はあお疲れ」
掃除機とディルドを外してやると、オジさんはそのままお尻をつきだしたまま倒れこんだ。
体中ピクピクさせながら。


初体験は精通前 その4

  • by エロがき小僧 at 2月9日(金)14時00分
  • Number:0209140013 Length:1833 bytes

両親揃って丁重にオジさんに挨拶をして食べ物代としてお金を幾らか渡していた。
両親を見送ると、すぐに裸になってバイブを手に持ってオナニーを始める。
オ「こらあ、宿題をするために残ったんだろ」
俺「そんなの口実に決まってんじゃん、ああいいよう」
オ「なおさらだめだ、すべての宿題が終わったら好きなだけいかせてやるから」
バイブを取り上げられた。
俺「ええ、けちい」
オ「宿題が終わってなかったら次回から泊まること許してくれなくなるよ」
次回のこともあると言われ渋々宿題を始めた。
左手でチンチンを扱きながら。
オ「こらっ左手」
俺「いいじゃん」
オ「はあ、その代わりいったらバツな」
俺「いかないもんねえ」

一時間位するとオジさんがオレンジジュースを入れてくれた。
オ「少し休憩するか」
俺「疲れたあ」
床に仰向けのまま大の字に寝転がった。
オ「チンコ大きくなったな」
俺「ほんとに、やった」

少し休むと再び宿題を始めた。
こんなことならもっと前からやってれば良かったと少し後悔。
俺「あっヤバい」
オ「ん、どうした?」
俺「いきそう・・・いっいっちゃった」
オ「はあいバツねえ」
手でいけたのはこのときが初めてだった。
俺「何するの?」
オ「大好きなディルドをお尻に入れて腕立て20回」
何とか入るようになったディルドにたっぷりローションを塗って入れると腕立てをした。
オ「チンコが床に付くまで落とす」
腕立てが終わる頃にはまたチンチンが床に擦れて大きくなっていた。
オ「ディルドのけていいぞ」
俺「いや、そのままやる」

何度か休憩を挟みながら夜まで宿題をした。
しかし、溜まりに溜まった宿題はまだ終わらなかった。

オ「よく頑張ったよ、もう今日は寝ろ」
俺「いやっ早く終わらせていきまくるんだ」
オ「一回いかせてやるから、今日は寝て朝やりなよ」
俺「二回」
オ「はい、二回」
二回オジさんのフェラでいくとようやく寝た。

朝起きると、ご飯までに宿題をひとつ終わらせてご飯の後で残りが終わったときには、
お昼ご飯の時間になっていた。

オ「お疲れ様、やればできるじゃん」
俺「好きなだけいかせてよね」
オ「分かったよ、ただその前にご飯を食べに行こう、何が食べたい?」
俺「ロッテリア」