H 体 験 ? 談 掲 示 板


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後輩の生と同棲6

  • by at 1月17日(火)22時43分
  • Number:0117224354 Length:2285 bytes

口に柔らかな感触を認め目を開くと、後輩の生がキスをしていた。
それに答えるように、手を生の体に絡めて厚いキスをする。
少しの間キスをすると、
「ねえ、走ろうよ」
「どこまで」
「うーん、〇〇団地まで走って帰りに銭湯寄ろうよ」
走るとなると片道軽く見ても一時間近くかかる道のりだが、この団地はとてもカッコいい家が一杯並んでおり、建築に興味がある私にとってはエロ本立読みより長時間いられる場所でもあった。
そのことをよく知っているからの選択なのだろう。
「うん、そこならいいよ、行こう」
「勿論、バイブ入れたままでしょ」
「いや、それは勘弁してよ」
「バイブ入れたまま銭湯に入るならいいよ」
「入れて走ります」
お尻丸出しの所でバイブを入れてたらバレバレだ、そんなことできるわけがない。
最小限の荷物を詰め込んだ、ウエストポーチを背なかに巻き付けて走る。
昨日から何度もいっている上に、お尻に異物が刺さっているため、いつものように早く走ることが出来なかった。
生も同じらしく、いつもよりかなり、ゆっくり走る。
銭湯についたときには、すでに2時間半ちょい経過していた。
さらに私のペニスは、大きくなり先走りまで出ていた。
服を脱いでいると、周りに誰も居ないことを確認して、
「チュッ」
と、生が私のペニスにキスをした。
「ん、しょっぱい」
「変態」
軽くタオルを前におき、大きくなったペニスを隠して生と浴場へ入る。
体を洗い湯ぶねに浸かると、サウナへ入った。
誰も居なければ、オナニしようと思ったが、二人いたため、おとなしく生と並んで座る。
「おじさん元気にしてるかなー」
生も同じことを考えていたようだ。
「どうやろね、あれから会ってないなー、生がこっちに来ることが決まったときに連絡したけど、出んかったから、それから連絡してないね」
すると、先に座っていた男性二人がサウナから出ていった。
誰もいなくなったので、生とキスをして、私のペニスへ、生の手を誘導する。
「先輩、変態ですね」
「あっ、お前もやろ、いい」
「変態ですよ」
と言って、私のペニスを口に含んで刺激し始めた。
「あっいく、うっ、ふー」
「ピクピクだけやね」
サウナを出るともう一度ゆっくり湯ぶねに浸かり体を休めた。
浴場から出て服を着ていると、
「ほいっ」
「えっマジで」
バイブをお尻に入れろと、言わんばかりの顔で、差し出す。
「うん」
周りに見えないようにお尻に入れて、服を着てコーヒー牛乳を飲んで歩いて部屋に戻った。
「あっ、晩飯と、明日の朝用のパン買ってくるから」
と、私の体を大の字に拘束して、ペニスにバイブを付け出ていった。
少しすると、直ぐにピクピクといきはじめる。
口には生がランキングのときに履いていたパンツが入れられており、声らしい声が出せなかった。


後輩の生と同棲5

  • by at 1月17日(火)18時32分
  • Number:0117183210 Length:2887 bytes

グーー
生のお腹が鳴る。
朝御飯が、まだだったことに今頃気がついた。
「ご飯にしよっか」
といっても、高校生の男子が二人で生活しているところで、ご飯を作るだけの知識と知恵があるわけもない。
いつものように、近くの食べ物屋へ行くために、拘束を解いて服を着る。
「あっバイブは、入れたままですよ」
「あっやっぱり」
「どこに行きます、俺はガッツリ食べたいな」
「なら牛丼屋にするか」
近くの牛丼屋で、生は、朝からメガサイズを二人前頼む。
私は、嫌な予感がして大盛にした。
食べ始めると、案の定二杯目の1/4程残したので、残りを私が頂いた。
部屋に戻ると、裸になる二人。
生の意向で、私は、うつぶせになり両手両足を背なかに回して拘束される。
すると、お尻に入れていたバイブが動き始めた。
もろ前立腺にあたり、いくまでにそんなに時間がかからなかった。
「うわー、いく、ケツだけでいく」
「へー気持ちいいのかー、これつけたらどうなるかな」
と、言いながら私のお腹の下にバイブを差しこみ丁度ペニスの裏側に当たるように調整された。
「あっ、あっいい、いく、いく」
バイブから逃げようと体を揺らしていると、私の背なかに座り私の右手右足と体の間に生の左足を、逆も同じように入れて体を固定された。
両手両足の結び目を上に引っ張られると、体が無理矢理引き伸ばされ痛くなる。
さらに、お尻に入れたバイブが前立腺をぐいぐい押すため、無理矢理いかされる。
勿論ペニスも、自分の体で押さえつけられているため、どんどん刺激をバイブから受取りいかされる。
思いだしたかのように、お尻をバシンバシン叩かれる。
傷みも、痛いのか気持ちいいのかわからなくなる。
「あっあっ」
「先輩、いってますか」
「うっ、うん、いってる、あっ、また」
「あっそうだ」
生が私の背なかから降りるとどこかへ行った。
そして、戻ると、アイマスクと、口にパンツが入れられる。
「うううっ」
先程と同じように座り直すと
「漫画一冊読み終わるまでいっててね」
「うううっうううっ」
どんなに助けを求めても、言葉にならない。
体中で痙攣し始める。
お尻でいっているのか、ペニスでいっているのか、わからなくなった。
そもそも今いったのか、少し前にいったやつの余韻なのかさえわからない。
両手両足が背なかで無理に縛られているため、体中の関節が悲鳴をあげそうだ。
すると、生が背なかから降りた。
「おっし、読み終わった、どう先輩まだいきたい」
「うううっうううっ」
「いきたいのかー、仕方ないですね、では、もう一冊」
と、再び背なかに座り直す。
「うううっ」
何度も悲鳴をあげるが無視される。

ようやく、拘束を解かれ開放された。
ゆっくり両手両足を前に回して筋肉や関節をほぐす。
「もしかして、痛かった」
「痛いっ、関節がおかしくなるわ」
「ごめん」
生は、本当に申し訳なさそうに謝り、私の体をマッサージしてくれた。
そして、マッサージが終わると、ベルトを持ってきて私に差し出すと、お尻を向けてきた。
「ごめんなさい」
「別にかまんに」
「かまんない」
「そしたら」
思いっきりベルトで生のお尻を叩くと、生が数を数えた。
「11、10・・・1、0」
「はい、お疲れ」
「ありがとうございました」
お尻は、赤くなっていた。
とても痛いはずなのに、擦る様子すら見せずに深々と頭を下げる姿にいとおしさを感じた。
生をうつぶせに寝させ赤く腫れたお尻をゆっくり舐めたり擦ったりして癒した。
そのまま、一枚のタオルケットで横になりお昼寝をした。





後輩の生と同棲4

  • by at 1月17日(火)07時37分
  • Number:0117073710 Length:2490 bytes

「ふぁー」
目を覚ますと、もう朝だった。
隣で寝ている後輩の生の口にキスをしてはだけたタオルケットをお腹にかけてやった。
ペニスは、小さいままであり、可愛かったので軽くペニスにも、キスをした。
寝汗をかいていたので、シャワーを浴びていると、後ろから生が抱きついてきた。
「へへへー覚悟はよろしくてよ」
上王様っぽい言葉で話しかける生のペニスを後手で触ると、しっかり大きくなっていた。
「ここから出て来なければね」
と、自分の体に付いた泡を使って生のペニスを刺激する。
「あっもう、交代やって、もう」
と言いながら、生も私のペニスを泡を使って刺激してきた。
「生、いく、たんま」
「なんで、いったらいいやん」
「後でいかしてよ」
「後でも一杯いかしてあげますよ」
と、後ろから私の耳たぶを舐める。
そして、先にいかされた。
「うっ、ふうー、お前もいきやがれ」
「もうちょっと、いくっはあー」
私の背なかや手には、何もかからなかった。
「何も出ないね」
「ひひひ、さあ覚悟はよろしくてよ」
後ろから抱きついたまま、私の首を振り向かせキスをしてきた。
そして、そのまま、私のペニスを再び泡で刺激してくる。
「あっ」
あまりの刺激に腰が引けると、直ぐに自分の腰にで引けないようにしてきた。
そして、前から私のお尻の穴をほぐして、まだ大きいままのペニスが差し込まれる。
そうして、お尻と、ペニスとタマタマそして、口を同時に責められ再び泡の中から白いものを打ち上げた。
それでも、刺激をやめようとしない。
「ちょっと、立つのきついから横にならしてよ」
「仕方ないですね、では、もう一度ここからはしたないものを出したら横にしてさしあげよう」
どこで、覚えたのか、妙な言葉を使いながら、責め続ける。
「あっ、あっちょっと先はきつい」
「ほらしっかり立ちなさい、立たないと」
と、タマタマを握る手を強くして無理矢理立たされる。
「あっいく、いく」
また、泡の中から白いものを打ち上げた。
ようやくシャワーで綺麗にしてから部屋に戻った。
横になると、大の字に拘束される。
「さあ、覚悟はよろしくて、もっともっと責めてさしあげますからね」
「その妙な言い方やめてくれない、気持ち悪い」
「えっ、だめ、興奮しない」
「しない、逆に萎える」
「そっかそっか、まあいいや」
そういって、自分のお尻から抜いたバイブをそのまま私のお尻に差し込む。
ペニスにバイブを当てながら、タマタマを揉む。
「あっあーいく」
「いってらっしゃい」
私のお腹に白いものが僅かだがとんだ。
「先輩、出なくなってから、10回いってみようか」
「いっく」
お腹に白いものがまたかかった。
「残念、まだ出るみたい」
3回出てようやく、何も出なくなり、それから10回いかされた。
「はあーはあーはあー」
「んんん」
キスをすると、生の口からスポーツドリンクが私の口に入ってきた。
3回飲ましてもらう。
私のペニスは、まだ半分位たっていた。
「先輩、まだ大きいね、安心してください、まだまだいかせてあげますから」




生ハメ輪姦 26P

  • by 真性変態ウケ at 1月17日(火)01時46分
  • Number:0117014645 Length:1303 bytes

14歳の時出会い系で知り合ったおじさんに調教され、2人、3人と同時に相手をする人数が増えていきました。
19歳になる頃には月に2回は大体10人以上のおじさんに輪されていました。
その中で1番たくさん相手にしたのが26Pです。
いつもの乱交相手に初参加の方も加わり、ほぼ全員が参加しました。
当日は浣腸とディルド拡張を済ませてからいつものヤリ部屋へ。
一室に入りきらないぐらいの全裸のおじさん達の中に放り込まれました。
即座にキスをされながら身体中を触られ、腰を掴まれたと思うと一本目のちんぽが入ってきました。
立ちバックで激しく突かれながら目の前のちんぽを代わる代わるしゃぶり、しごきました。
五分もしない内に腸内に精子が出されると、また新しいちんぽが入ってきました。
そこから3人ぐらいに出された後マットに仰向けに寝かされ、今度は正常位で犯されました。
口、両手、アナルで肉棒を咥えながら裸のおじさん達がしごいているのを見ていたら、自分も1回目の射精をしました。
胸に出た精子をちんぽですくわれてそのまましゃぶりました。
腰を振るおじさんがどんどん変代わっていく中口内や顔や身体にもたくさん出され、
ごっくんも中出しも10発以上はされました。
その後も騎乗位でアナル2本挿しされたり、上下の口と両手には常にちんぽがありました。
25人のおじさんに一晩中犯され、精子を飲みすぎ、出され過ぎたのかお腹が少し膨らみ、ガバガバになったアナルからは精子が垂れ続けました。
今でも10人以上に輪されますが、26Pが1番精子漬けにさ
れて気持ち良かったです。


後輩の生と同棲3

  • by at 1月16日(月)21時43分
  • Number:0116214301 Length:2672 bytes

いつの間にか、眠ってしまったようだ。
目を開けると横で生がぴくぴくと痙攣していた。
慌てて、バイブを外して拘束を解いてやった。
「んもーっ、寝るなんてあんまりやろっ」
「ごもっともです、ごめんね」
生のペニス、両乳首そして、口にキスをして謝った。
ごろんと転がっている生のお尻に私のペニスを入れようとすると、
「ちょっと休ませてよ」
「休んでていいよ、勝手にやるから」
と、そのまま入れてピストンをした。
「もーっ」
少しすると、再び大きくなり始めた、生のペニスを指しながら
「元気やね」
と、言うと
「うわっ、まじで」
「まあ、触らんから安心しろ」
ゆっくりピストンしながら、生のお尻の中を味わう。
「まじで触らんの」
「触って欲しいの」
「いや、そういうわけでは」
「でしょ」
会話しながら、ゆっくりピストンを続けた。
待ちきれなくなったのか、腕を伸ばしてバイブを取ると、自ら自分のペニスに当て始める生。
「あっあっ」
「お前は変態やな、まだ足りんの」
「壊してよ」
「はいはい」
そう言うと、生からバイブを受取り、ペニスの裏側に押し付けた。
直ぐにぴくぴくと痙攣して、いったようだ。
片手でペニスにバイブを押し付けながら、お腹を殴った。
「うっ、うっ、もっと思いっきりやって」
「春から大分腹筋固くなったなあ」
「うっ、うん、あっ、もっと鍛えて」
「そやな、今から腹筋やれ、100回」
お尻に私のペニスを入れて、生のペニスには、バイブを当てたまま腹筋をさせる。
いきながら、腹筋をするという。
時時、背なかを仰け反るようにして、痙攣する。
いつもの、何倍もの時間をかけて、腹筋をやりきった。
一旦ペニスからバイブを離し休憩させる。
大きく体で息をする生は、体中から汗が出てまた、色っぽかった。
「よーし、ニセット目」
そういって、ペニスにバイブを当てる。
「えっ、いやまだ待ってよ」
ペニスが直ぐにぴくぴくと痙攣し始める。
「はあっはあっ、くそっはあっ」
文句を言いながらも、しっかり腹筋をして、回数を何とか重ねている。
「ぐあー、ひやくーっ」
何度も背なかを仰け反るように痙攣しながらもやりきった。
「だあーきつう」
ペニスに当てたバイブを離し再び休憩させる。
「もう無理っ」
「はーい次は背筋やるぞ」
と、一旦お尻から、ペニスを抜きうつぶせにさせて、再度挿入して、背筋の態勢にした。
かなり、きつそうだったので、もう少し休憩させた。
「よし、始めっ」
生のお腹の下に、バイブを入れてペニスの裏側へ持っていく。
「だあーあっあっあっ」
「あっあっひやくっ、ふうー、だあー終わったー」
「お疲れ、のところ悪いけど、お尻浮かせて」
と、バイブをペニスから離すと、お尻を抱き上げそのまま、ピストンを始めた。
もう始めからハイスピードで腰を振り生のお尻の中に白いものを注ぎ込んだ。
そして、そのまま生の上にうつぶせに乗った。
ペニスは、生のお尻の中に入ったまま、生の背なかの体温をお腹や胸で感じながら、休んだ。
気がつくと、生は、そのまま寝息をたてていた。
ゆっくり生のお尻から、ペニスを抜き、白いものがこぼれないように、バイブをお尻に差した。
勿論スイッチは、入れずに。
そして、タオルケットを体にかけて、飲みもので口を潤して私も、寝た。