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おじさんと電話(痴漢のおじさん10) 第6話

  • by Aki at 5月21日(日)19時41分
  • Number:0521193151 Length:3949 bytes

(や、やばっ! オナニーしてるとこ見られちゃった!!)

僕は太ももで止めていたパンツと短パンを穿いてトイレを急いで出ようとしますが、
二人の男は個室から出てくると、僕の両側に立って行く手を阻みます。

「あ、あの、僕、もう出ますから。」

二人とも身長はそれほど高くないけど、がっちりとした体形で腕も太く、
体重は僕の倍はありそうでした。

「そんなに慌てなくてもいいじゃん。」
「少しお兄さん達と話そうよ。」

二人はニヤニヤとした笑みを浮かべながら、僕の腕を抱え込みます。

「帰らないと・・・」
「まだいいだろ?」
「君がトイレで何してたのか、しゃべっちゃおうかな?」
「や、やめてくださいっ!」

後で冷静になって考えれば、二人は僕と初対面なので、
しらばっくれてその場を立ち去ってもよかったかなと思うのですが、
自分がしていた行為が後ろめたかったことや体格差を考えると、
この状況で逃げられる気がしませんでした。

「個室に戻る・・・って3人はさすがにきついな。」
「あそこのベンチにいこうぜ。」
「あ、あの・・・」
「黙ってついてきな。」

二人に抱えられながらトイレを出て公園の中を進むと、
遊歩道から少し中に入ったところに設置されたベンチに到着します。

「そんなにビビんなくても。」
「俺たちが誘拐とか恐喝したみたいじゃん。
 ・・・悪かったな。ちょっと話がしたかったんだよ。」

そうは言いながらも僕の腕は離してくれません。

「なぁ、この公園に来るのは初めてか?」
「・・・」
「だんまりかよ。ってか、お前を注意してやろうと思って連れてきたんだぜ。」

「えっ?」

僕は思ってもみなかった一言に、思わず聞き返してしまいました。

「あのな、こんな公園のトイレで小便器の前に立ってマスかくって、やばいんだぞ。」

「あの・・・全然、話が見えないです・・・」
「なんだよ、全然知らないであんなことしてたのか?」
「?」
「この公園、有名なハッテン場だぞ。」
「・・・ハッテン場って?」
「やっぱ、そこからか。」

「・・・でだな、トイレでチンポを晒したまま立ってると、隣に男がやってきて。
 触られたり、個室に連れ込まれたりするんだよ。」
「そんなことがあるんですね。」
「のん気な奴だな。俺たちが悪人だったら今頃お前、レイプされてるぞ。」
「それは困ります!」
「だろ? 少しは反省しろ。」
「はい・・・」

「それでさ、なんでトイレであんなことしてたんだ?」
「えっ・・・あ、あれは・・・」
「ん?」
「その・・・ちょっとムラムラして、抑えられなくなっちゃって・・・」
「なんだ、若いなぁ。おかずになるものがなくても興奮したのか?」
「おかず?」
「例えばエロ本とかだよ。」
「あっ、それは、なかったですね・・・」

「もしかして、俺たちの声を聞いて、欲情したんじゃないのか?」
「!」
「何? そうなのか?」
「い、いや・・・あの・・・」
「男子トイレで男と女がセックスしてるって思ったのか?」
「そ、それはさすがに・・・女の人の声には聞こえなかったし。」
「だったら、興奮することないじゃん。」
「・・・」

「お前・・・男に興味があるのか?」

僕は顔を真っ赤にしてうつむいてしまいます。

「そうか・・・そういうの恥ずかしいもんな。聞いて悪かったな。」
僕の無言の告白に二人は急にやさしくなりました。

「俺たちもそうだったが男同士ってのはなかなかオープンにできないよな。」
「お前もこれから大変だと思うけど、強く生きろよ。」

それから二人は、自分たちの経験談を僕に聞かせてくれました。


「それで話は戻るけど、お前、男同士のセックスって見たことあるか?」
「あ・・・ないです・・・」
自分がしたことある、などとは口が裂けても言えません。

「じゃあ、見せてやるよ。」

そう言うと僕の両側に座った二人は、僕の顔の目の前でキスをし始めました。

「えっ?! あ・・・」
「俺たちが今からセックスするから、しっかり見てろよ。」

二人は濃厚なキスに続き、シャツの中に手を入れて互いの乳首をいじります。
「あぁ、すげぇ気持ちいい・・・」
「見られてるって思うといつもより興奮するなぁ。」

二人のズボンはもっこりと膨らんでいます。

「もう、我慢できねぇ・・・」
「トイレではお預けだったもんな。」
「そうそう、誰かさんがすんごいオナニーショーをしてたからな。」

僕の顔は再び真っ赤に染まってしまいました。

二人は同時にズボンを下ろすと、パンツまで一緒に脱いでしまいます。

(うわあ・・・)

二人のチンポはギンギンに勃起し、剣道で竹刀をぶつけ合うように
互いの竿を擦り付けています。

「どうだ、興奮してきたか?」

僕は無言で頷くと同時に、自分のおちんちんが硬くなってきたのを感じていました。

(今日は2回も出したのに、また・・・)


ウリ専ボーイが息子に変化 俺の事7

  • by 颯汰 at 5月21日(日)08時13分
  • Number:0521081325 Length:2464 bytes

目的が一致しないと言うのか?。しかし、フェラは上手い!そして俺のチンコからずっと手を離さない。乳首も弄ってはくれる。
ただ、遠慮無く上半身もはだけさせ脱がせてくれたら最高なのだが。下半身だけが露出だ。
他者からのちょっかいははね除けられる。チンコは彼に、上半身は他者にでも俺はかまわないと思いつつだ。
フニッシュは必ず彼の口の中。
イッた後もチンコはしばらく彼の物。フニャチンコになっても彼の弄りはしばらく続く。2度目の射精も出来なくは無いが、もう少し刺激が無いと難しいのが現実だ。30代後半から40代半ばまでは、一度射精しても勃起しっぱなしで、そのまま二度目の射精も出来てたが、やはり年だなと思う。
しかし勃起はまだしやすい。
気分、気持ち的な事は大きいとは思うが、二度目の射精にはもう少し刺激が必要なのかと思う。
ふと、更に全裸にされ複数にあちらこちらを弄られたらと考える。次なる刺激があればと。
恋愛…まったりとした時間を過ごし、イチャイチャしながらならまだまだ数回イケそうな気もする。季節も良くなって来た。映画館より外が良い。
抜き友1と会い、外で真っ裸にされて気持ち良く射精をしたい。

そう言えば、航大と出会って半年過ぎた頃か、やたらと航大の写真が欲しかった。
自然の中で、せせらぎに全裸で飛び込む航大が美しかった。
エッチな気持ちも多少含まれるが、ゲイビの様な航大では無く、美しい、ありのままの航大の写真が欲しかった。
今でも気持ちは変わらない。
航大のありのままの美しさを撮ってもらいたい。俺も航大と一緒にありのままの姿を撮ってもらいたい。
レスキーの写真は好きでは無いが、男性美をと言うのは素敵だと思う。お笑いのジャルジャルの撮影風景がYouTubeで観れる。
ゲイ的な画像しか航大の裸は無い。アートとしての航大の写真が欲しいのと、ジャルジャルの撮影の様に過激さは無くて良いから、航大とありのままの俺を撮ってもらいたいと思う。
航大と生活を共にする内、イヤらしい意味では無く裸の付き合いも日常的になった。
ゲイ要素関係無く、勃起かまわず航大と過ごせたらと思う。
かなり遅い反抗期を迎えた航大。そんな航大も、航大の方から歩み寄りを見せて来た。
先日、知人の息子の結婚式に出席した。息子さんも良く知ってる。結婚式に出席して思った。俺は知人(親)の振る舞いを見てた。
それまで、様々な結婚式に出席してるが、結婚か…と己の事を考えてたが、親の姿を見てた。
航大の結婚式を考えてた。
別の知人の息子が、産まれた子供を見せに来てくれ、子供を抱かせてくれた。
ふと孫か…可愛いなと思った。
航大の子供を抱きたいなと言う気持ちが込み上げた。
未婚の父で生きよう、バイの父でいいじゃなかと思った。
適度にチンコの処理と自分を開放させ、航大と言うバカ息子を溺愛してやろうと。

航大の父としての人生には終わりは無い。航大の誇りとなる父であれる様に、上手に自分を開放しながら生きようと思う。
有難うございました。


ウリ専ボーイが息子に変化 俺の事6

  • by 颯汰 at 5月20日(土)16時18分
  • Number:0520161852 Length:782 bytes

様々な経緯から俺はやはり露出好きの見られ好きだ。
セックスしたいと思える相手は、高望みと言われるだろうが、美形好みとなってしまう。
親父になってからは年齢幅は広がったが、やはりイケメンが好みだ。中年層で言えば西島秀俊や西島秀和は外せない。
下らない話を書いてても仕方ないな。
抜き友にもう1人居る。
連絡先も知らない。彼は18禁の映画館に出没する。
わりと整った40前後に思える。
俺の方が若く見られてる感じがする。
しょっちゅうは行かないが、月一度くらいムラムラした時に行く。彼に会うのが目的では無く、無性に弄られたい、脱がされたい衝動がわき起こる。
ありがたいのかありがたく無いのか?…行くと直ぐに彼が隣に座る。彼が来ると他者からのちょっかいは彼が全て静止する。
チンコも他のおっちゃんらが見てくれてもかまわないのだが、嫌、見てくれて弄ってくれてもかまわないが、彼が隣に座ると独占されるのだ。


ウリ専ボーイが息子に変化 俺の事5

  • by 颯汰 at 5月20日(土)08時12分
  • Number:0520081237 Length:2925 bytes

雑誌を購入し、グラビアを見る度に憧れを抱いた。
兄が障害者な為に、幼い頃からカッコ良いお兄さんへの憧れが強かった。そして内気だったから、堂々たる姿に憧れを抱いた。
全裸で堂々とポーズを決めてる姿に憧れを持った。
ゲイ認識はまだまだしてなく、ゲイは頭が可笑しいと思ってた。
投稿欄に「学生さんの写真を撮ってあげたい。」そんな投稿があった。出会い系の投稿は理解不能と言う感じだ。
中年男性と会い、学生服姿や全裸に射精まで撮らせた上、勃起が良いと何度もフェラされ、撮影が終わると、フェラで数回射精した。思い起こせば計4回射精してる。二度目会って撮影した時に、他の子の写真を見せられた。
中年男性「今度はこの子も一緒にどうかな?」
その場では考えておきますとは言ったが、どんどん恐くなって手紙を返信しなくなった。
専門学校に進み、大手家電量販店でバイトをする様になり、俺が未だに理想とする社員の兄ちゃんに出会った。
年上とは思えない童顔な人。しかし確りした人だ。
仲良くなり、兄弟の様に過ごす事もあったが、兄ちゃんの結婚と共に、終わってしまった。
片想いを含まなければ、未だに良い付き合いが出来てたのだろうが。
ノーマルな人への恋だった。
兄ちゃんが彼女と付き合ってた頃から、いたたまれない思いを抱え、ゲイバーへと足を運ぶ様にもなった。
そしてゲイビへ出たりもした。
今の様に過激な演出は無い。
絡みがメインだ。バックとか今は必ず付き物になってるが、当時は其処までは無かった。
綺麗さをと言うのか?しかも出演するのは今の様に誰彼とも無くでは無い時代。
今は凄いと思う。ノンケでもバック掘られる時代だ。
オナニーシーンも撮影があったが、今の様に黒子的なゴーグルマンなど居なく、脱ぐ所から様々に演出して、自分で盛り上げて射精だった。
ゲイビに出たりした為に、ゲイバーのママがお客さんとやたらセットして来た。客寄せパンダ状態だ。セットされたお客さんに股間を揉まれ、チンコを取り出されて弄られながらゲイバーで飲んでた。そんなこんなでお持ち帰りされた時に、ついにバック掘られて初体験。ママに持ち帰りされて、ママが馬乗りで俺のチンコを挿入してタチの初体験をした。
ゲイバーではチンコを良く出してたし、色んなお客さんに弄られてた。酔わされては閉店後に居残ったお客さんやママにチンコを観察されてフェラされたな。
航大の事を言えない親父だ。
ウリ専はしてないが、航大以上に色んな人が俺のチンコを弄ってる。
そして前の相手だが、ウリ専ボーイだった。バーへの出入りをしなくなり、色んな思いを抱えたまま、ウリ専のホームページを見た。目隠しされてるが、雰囲気が憧れた兄ちゃんに似てた。
実物もその通りだった。体系的にもドンピシャなボーイだった。
ちょくちょく通う内に仲良くなり付き合いが始まった。
ウリ専も辞めてこのまま付き合いが深まるかと思ってた矢先、全く仕事の出来ない人だった。
ウケは良いが、見た目と異なり女そのものの性質。
身体を売る事しか出来ない人。
結局は再びウリ専に戻り、身体を売る事を始めた。
抱いて、セックスするには良い相手だったが、彼氏にするタイプの人では無かった。
もう恋もしない、遊ばないと決めて仕事に専念した。
様々に責任ある立場も持つようになり、ふと自分へのご褒美をと言う気持ちから、航大との出会いとなったのだ。
俺は今、男女どちらも愛せるが、やはり男の方へ魅力を感じる。
そして、やはり露出好きの見られたい願望が強い。
セックスより、見られる事に強く感情が高まる。


ウリ専ボーイが息子に変化 俺の事4

  • by 颯汰 at 5月19日(金)09時03分
  • Number:0519090340 Length:4150 bytes

やはりと言うのか?俺のチンコもまだまだ元気だ、バック挿入等が無くても、そして自分の右手より他者の手や口マンの方が気持ち良い。
月一度は抜き友と会う様になった。
思い起こせば、露出に興味を持ち始めたのは中学生の頃だ。
早熟なガキだった俺は、当時付き合ってた彼女と中学生の時には初体験を済ませた。
航大の事を彼是とは言えない。航大の話を聞くたび、俺と同じことをしてると思った。
他人とは思えない彼是だ。露出については異なるが、ゲイビに出て露な姿をさらけ出してるのだから、似たり寄ったりかとも。
俺の青春時代はビデオも高額で、寧ろ雑誌が主の時代だ。
中学生の時に女の子と恋愛をしてたが、ある日の事、同級生数人と其まで大して仲良くも無かった、K村の家に泊まりに行った。
同級生の1人がK村と仲良かった。夜中に異変で目が覚めた時、誰かがチンコをくわえフェラしてる。衝撃で声も出ず、金縛りにあったかの様に身体も動かずだ。
ジャンケンで寝る場所を決め、俺は一番端を取り横にK村が寝る事になってた。どうも横に寝てるはずのK村が居ない感じがする。
布団の中で俺の下半身は脱がされてるし、チンコはくわえられてる。何も出来ない、されるがままに「あっ、うー…」K村の口の中に射精をした。
布団から出て来たのはやはりK村だった。
我に返った俺、起きてる事に気付いたK村。
K村「起きてたのか?気持ち良かっただろ。またやってやる」
そう言うと自分の布団に戻った。彼女と初体験は済ませてるが、他者にチンコを触られるのも、況してや口にくわえられるのも初めてだ。
衣服の上から、ふざけあいで握られるとか、タッチされるとかはあったが、彼女にも生チンコは握られても無い。
お互いに早熟故に、真っ暗な部屋の中で、耳にした情報と、早々と初体験を済ませた友人からもらったゴムでの初体験。
恥ずかしいと言う彼女以上に、俺自身も恥ずかしさがあった。
キスやボディータッチはしょっちゅうしてたが、互いに裸になる事は勇気が必要だった。
チンコをくわえる…汚ないもの的な思いもある。マンコを舐めるのは友達からの情報や雑誌で得てた。男が女にする事で、男がされると言う認識は無かった。
況してや相手は男だ、様々な衝撃が走った事は今でも鮮明に残ってる。
男が好きとか言う気持ちは当時は無かった。寧ろそれは可笑しい、頭がいかれてると言う気持ちだ。その夜を期に、K村から誘われる様になった。
誘われてもいざとなると拒む気持ちがある。
K村から家に来いよと言われ、結局は行くことになった。
恥ずかしさと言うのか?。
K村「この前の様にしてやる」
そう言われても、いざとなると拒む。
しかし衝撃は忘れて無く、意に反して勃起を始めてた。
変態に思われる…その時はそう思ってた。
K村が半ば強引に飛び掛かって来た。股間をガバッと握られた。
K村「勃起してんじゃん!」
恥ずかしさや色んな思いがあった。
俺「や、やめろ!」
K村「気持ち良くしてやるから」俺「恥ずかしい、やめろ!」
K村は容赦無く股間を握る。
学生服のズボンを脱がそうとしてくる。必死に抵抗しズボンを掴む。
俺「破れる!」
K村「手を放せ!」
K村は俺に馬乗りになり、足で俺の手を押さえ付けた。
俺がバタバタと暴れる為に、プロレス技を掛けて来た。
俺に馬乗りに再びなり、背を向けて手を再び足で踏みつけ、ついにはファスナーを下げてチンコを取り出した。
K村「お前やっぱデカイよな」
その時だった、頭の中でプツンと何かが切れた。
恥ずかしがりやな俺は平常時でも隠してばかりだった。
其れが明るいい部屋の中で、勃起したチンコをもろに見られた。
どうにでもなれとも、好きにしろとも、様々な思いが込み上げ、其からは抵抗もしなかった。
開き直りとでも言おうか?。
其から卒業するまでの間、K村の所へ行くとチンコを観察され、フェラをされる様になった。
観察されると言う恥ずかしさの中に、何とも言えない興奮を感じた。
K村「親居ないから来いよ!」
月数回はそんな感じで半年くらい続いた。
K村は通りすがりにも、俺の股間にタッチなどして来た。
其れらも高校受験を期に終わり、卒業式前にK村から誘われたりもしたが、当時は公立の試験が卒業式後だった為に何も無く過ぎた。露出…何か悶々としてた。ある日の事、本屋に立ち寄った時、立ち読みしながらふと18才禁止が気になった。恐る恐る大人っぽく入るとビニ本がある。表紙しか見えない。ふと山積みされた本を見る。マンガ系のエロ雑誌や官能小説が並ぶ中に男が描かれた本を見た。パラパラと捲ると男が露な姿をさらけ出したグラビアがあった。
ドキッとした。裸になった男の姿。思わずK村からされた事を思い出した。勃起してた。
買うには勇気が出ずその場を後にした。女の裸はエロ本の回し読み等で見てたが、男が裸になると言う衝撃だった。
チンコを出す…頭の中は其れでいっぱいだったのを覚えてる。
男が好きとかでも無く、裸になる事への思い。
内気な俺だったが、何かが変わった。
勇気を持って変装し、ついに雑誌を購入した。