H 体 験 ? 談 掲 示 板


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再会して。

  • by ポップ at 7月24日(月)01時14分
  • Number:0724011449 Length:1085 bytes

高校の遅くなった部活帰り、腹が痛くなって
チャリを公園のトイレに止めて用を足した。
ふぅって落ち着くと、誰か入ってきた。
個室からでると、イケメンのお兄さんが小便器の前で
あそこをたたせてしごいていたんです。
ビックリして、固まって見ていたら、
個室に連れ込まれて、いきなりキスされました。
なんか、うっとりして受け入れてしまい
自分からも舌を絡めてしまいました。
そのあと、制服を脱がされて
パンツも剥がされてしゃぶられました。
女性との経験はあったのですが、玉とか
ちくびとか舌で攻められたのは初めてで
めちゃめちゃ気持ち良かったです。
お兄さんは飲んでしまい頭ポンポンして
出ていってしまいました。
ぼーっとしながら家に帰りました。
進学して、まぁホモ的なことは色々あったのですが
お兄さんが忘れられず、モヤモヤしていて
サークルの先輩にウリセンのバイトを紹介してもらい
お客様にけつを開発されて、快楽を感じるようになった。
バイトは3ヶ月位で辞めてしまいましたが、先輩の
おもちゃに……。ぶっとくて長くて…
しゃぶりごたえがあるし、けつに入れられても
痛いけど、気持ちよくて淫乱になってました。
隠れて先輩…ってGパンおろしてけつを出すと、
欲しがりだなぁってビンビンのを入れて中だししてくれてました。



ド淫乱Mの淫乱日誌  〜金的エッチ 割り込み日誌(3)〜

  • by ド淫乱М at 7月21日(金)06時10分
  • Number:0721061056 Length:3168 bytes

ド淫乱Mの淫乱日誌  〜金的エッチ 割り込み日誌(3)〜

 スリムタチはそんな俺の反応に気を良くしたのだろう、さらに勃起チンコを引っ張り気味にしながら捩じり出す!
「があああ!ああああ!チンコ!ああああ!」
 スリムタチが顔を近づけて、
「いいんだろ?これが?」
と言うなり、今度は俺の乳首に口をつけ、舌で転がす。
「ハァァ・・・!い!いぃ・・・!」
 乳首刺激のめくるめく快楽が俺の脳天を突く。スリムタチは、舌で俺の右の乳首を転がしながら、左手で左乳首を摘まんだり甘噛みしたりする。
さらに右手で俺の急所とチンコを叩いたり握りしめたりを加える!
「ガアアァァァ!アァァァァ!いい!いい!アァァァァァ!!」
 気が狂いそうなほどの快楽が突き抜けまくりだ!俺は身を激しくくねらせながら、スリムタチの責めに身をゆだねる。そして、
   ・・・ ああ。こいつの・・。この男のチンコに犯されたい!  ・・・
 俺の右手は自然と男の腹部から太腿と這っていく。もちろん、男のチンコを握りたいからだ。いや、男のチンコに奉仕したい意思を示したいからだ。
   ・・・ スッゲ!引き締まった身体! ・・・
 実際、男の肉体はいわゆる無駄な肉を感じない筋肉質な身体だと俺の掌と指先から伝わる。
   ・・・ いい身体の男に犯されるんだ・・・! ・・・
 嬉しさがこみ上げ、俺のチンコはさらに固く膨らみ嘶いた。
 と。
 俺の指先にもさもさとした感触が伝わる。男の陰毛だ!だらっとしてない、濛々とした勢いが伝わる。
 そして。
   ・・・ スッゲ!・・・固い・・・!太い・・・!カチカチだ・・・! ・・・
 男のいきり立つ益荒男に俺の心は躍った!
   ・・・ このチンコにめちゃくちゃ犯されたい! ・・・
 俺は、むくっと半身を起こして四つん這いの姿勢で男の下腹方向顔を近づけた。
「んん?欲しいのか?」
 スリムタチはそう言いながら膝立ち状態に姿勢を変えて、腰を突き出した。俺は、スリムタチの屹立に頬を密着させた。ジュワッとした湿り気と
も滑り気が頬につく。しかし、頬を跳ね返すような弾力だ。
   ・・・ スッゲ!ギンギン勃起してる!堪らねえ! ・・・
 すかさず勃起に鼻を押し付け胸いっぱいにスリムタチの雄竿から発散してくる臭気を嗅ぎ取ろうとする。
「ハァァァ・・・!堪んない・・・!」
 思わず声を漏らす。すると、
「好きなんだ?・・・チンコ・・・。」
 スリムタチが低い声で尋ねる。だから、俺は、必死に頷く。
「いいぜ・・・。」
 男が言うや否や、俺は勃起にむしゃぶりついた!
 ジュバジュバジュバジュバ!ムチュムチュムチュムチュ!ジュジュジュジュジュ・・・!
 部屋中に響き渡るほどのいやらしい音を立たせて、俺は男の勃起をしゃぶりまくった。
 ・・・ このチンコに犯されたい!このチンコで掘り倒されたい! ・・・
 一心不乱に、そして「逃したくない!」という思いで、勃起チンコをさらに“奮い立たせる”気を込めて、ブチョブチョにしゃぶりつくした。
 すると男が、
「ハァァァ!スッゲ・・・。もっと!」
 と言うなり、俺の頭部を両手でグイッと男の腹に押し付けた。自然と俺の喉奥に男の勃起がめり込む!
 しばしの静止!
 そして!
「ムハ!カハ!グォ!」
 俺は思わず嘔吐いてしまう!
 スリムタチは、ほんのちょっと、俺の頭部を引き締まった腹筋から離す。俺の下唇からは、ダラダラと涎が滴り落ちて敷布団を湿らす。
 すると、また!
 グブ!!
 スリムタチが俺の顔を、また腹筋に引き寄せる。同時につま先で俺の大事な急所をつつくことも忘れない!
「ゥゥゥゥゥゥゥゥ・・・・・!!!!」
 俺は、「犯されたい」「掘られたい」「もっと急所を痛めつけられたい」そんな思いで、男の与えてくれる“歓喜の苦痛”に溺れていった・・・。


以下、続く


継父にSEX漬けにされたあげく全てを破壊された俺(5)

  • by ヒロキ at 7月21日(金)02時52分
  • Number:0721025257 Length:4201 bytes

この話しはレイプや輪姦などの内容を含みますので苦手な人は読まないでください。

発展場の一件から暫くして彼氏は学校を辞めた…

そして俺はあの日のショックで継父に身も心も完全に支配されてしまったんだ。
自分から信じられないくらいエロいことを口にし、継父にSEXをおねだりするまでに成り下がってしまった…

酷い目に遭わされていると思うとつらかったからだ。

継父の俺へのエッチな行為はさらにエスカレートしていく。

しかもさらに仕事が忙しくなり、出張の多くなった母は数週間家を空けることもザラだったから継父は俺にやりたい放題できたんだ。

ある時は継父の卒業した体育大学の学生たちを10人ほどを呼び出し、俺と順番にカメラの前で愛し合わせて、筋肉の固まりのような青年たちにSEXの腕を競わせた。
そして継父から優勝者に選ばれた青年に一日奴隷として使われることになったんだ。
優勝したのはヒカルさんという名前の浅黒く日焼けをし、巨大な胸筋とカリデカのチンコの持ち主で、まるでダンスみたいに自由自在に俺の体位を変えてレイプする青年だった。

その夜俺は青年にお持ち帰りされ次の日の夜まで奉仕することになった。

明日の夜まではヒロキくんは俺の女だからな!今夜から明日の夜まで繋がったままでいようぜ!愛してますって言えよ!

愛してます…もっとヒカルさんをケツマンコで感じたいよ。
気持ちいいよヒカルさん!

もうヒロキ可愛いぜ!いっそ孕ませておれの嫁にしちまいたいぜ!

青年は時間が惜しいのか、本当にほぼ翌日の夜まで俺の中にチンコを挿入したままだった。

またある時は継父の好みの俺の友人三人を家に呼んで、俺に誘惑するように命令した。
友人たちを俺は脇の大きく開いた、もはや乳首が丸見えのタンクトップ、シースルの短パン、そしてその下にはケツ割れを穿いて出迎えたんだ。

多感な高校生にはあまりにも刺激的なかっこだ、そして俺は物を探すふりをしたりして、友人たちにケツを突き出す。

間違ったふりをしてジュースを自分の体にかけ、タンクトップや半パンを脱ぎ捨て、ケツ割れ一枚になって、友人達にケツマンコを晒して床を拭く…

気がつくと友人の一人の手が俺に伸びてきた。

お前なんかAV女優みたいだぜ?せっかくだから俺たちとAVごっこしようぜ!

そしてやりたい盛りの男子高校生に順番に廻される…

でも実はこの行為は継父に隠し撮りされてたんだ…

突然現れた継父に三人の男の子たちはそれをネタに脅され、一人づつ継父のベッドに連れていかれた。

そして三人の処女マンを奪ったあとは、自分の仲間三人を呼びだして、友人たちをそれぞれそいつらの愛人に決めてまたカメラの前でSEXさせたんだ…

こんな風に継父やその仲間たちは俺みたいな世間知らずの子供をSEX漬けにして酷い目に落としていくことが生き甲斐だった…

でもそれが継父たちの言う通りゲイの世界の現実かもしれない、大人の男たちにとってエッチなことに免疫のない俺たちを淫乱な奴隷にすることは慣れてしまえば簡単なことだ。

よくネットで高校生や中学生くらいの男の子たちが大人の男たちに犯されてる動画を見かけるけど、その子たちもそんな風に落とされたんだと思う。面白がって犯しているのはもしかするとその子の親かもしれない…

やつらは自分たちだけで楽しむだけでは飽き足らず、そんな風にネットにアップしたりするんだ…

継父も俺を犯したDVDを見せびらかすのが好きだった。

現にこの掲示板に書きはじめたのも、あることがきっかけで、そんなに悔しかったら今日まで遭わされてきた酷い目を書いてみろよと命令されたからだ。

俺が遭わされた体験談を読んでチンコをギンギンにさせている男たちがいると思うと継父にはそれがたまらなく嬉しいらしい…

更新が遅れると、継父や仲間たちに犯されてしまう。それが今の俺の状況だ。
だから継父たちが飽きるまでは俺は自分がレイプされまくったことをここに書かなきゃいけないんだ…

話しが脱線したが、そんな日々が続き、いよいよ高一の夏休みが近づいたある日

継父の後輩でよく俺をレイプしにくるケンタさんがある提案をした。

先輩が息子が可愛くて手元に置いておきたいのはわかるけどさあ、やっぱりヒロキくんみたいな可愛いネコの子が行き着く先って言ったら決まってるよね?
可愛い子には旅をさせろって言うしさ、シュンスケさんのお店に預けてみたらどうかな?まああそこで働かせたら裏ビデオにも出されちゃうだろうけど、それも
ネコちゃんの定めだよね。
ああ可哀想にね、ほらキスしよう、酷い目に遭わされる時のヒロキくんの潤んだ目がたまんないよ。

好きかってなことをケンタさんは言う、俺は継父に目で助けをもとめた、しかしそんな俺に継父は

たしかにケンタの言う通りヒロキはチンコを突きつけら時の潤んだ目がたまんねえよな、いっそ落とすとこまで落としちまうか!
金で買われて見ず知らずの男たちに抱かれるのも淫乱ネコになるためには必要な修行だからな。

そう言って継父が爆笑する姿が俺にはとても怖かった…

ついに俺は高一で売春までさせられることになったんだ。

つづく。


後輩の生(外伝)9(少し暴力的な場面が有ります。)

  • by at 7月21日(金)00時15分
  • Number:0721001548 Length:4265 bytes

土曜日の朝、ご飯を食べると一週間前に、行った健さんのマンションに行った。
「おう、入れ」
快く迎え入れてくれた。
「どうだ、腹は」
「朝、つりました」
「おう、そうかそうか、よしそこに横になれ」
嬉しそうに答え、俺を促した。
先週使用したマシンの椅子の部分が腹筋をする板に変わっていた。
裸になり足を固定すると、そのまま仰向けになる。
頭がかなり足より下になった。
「あっ、そやそやこれつけんとな」
渡されたのは、10キロの重りだった。
首に巻いて肩に乗せて両手で固定しながら、ゆっくり腹筋をした。
そして、俺の腹筋に合わせてローションで濡らした俺のぺニスを健さんがしごく。
「どう、きついか」
「まだ何とか大丈夫です」
「なら、これはどうや」
俺の腹に拳をグリグリ食い込ませていく。
「ぐっ、いだっ」
「おい、止まってるぞ」
腹筋が止まった罰として、タマタマを握られたのだ。
腹に健さんの拳が食い込んだまま、腹筋を再開した。
「あと、何回ですか」
声を絞りだして尋ねた。
「うーん、気が向くまで」
「ぐぇえーっ」
そして、起こそうとしても起こせなくなった。
「おいこら、そんなもんか」
「ぐっ、ぎっ」
力が入っていないお腹に容赦なく拳が打ち込まれた。
それでも動けないため、
「仕方ないなー、ほい、フェラでいかせろ」
俺の上に跨がってぺニスを向けた。
しかし、体を起こさないと届かない位置だった。
何とか浮かせてフェラをすると、後ろ手で俺のぺニスをしごき始めた。
ゆっくりとしごくため、気持ち良さだけが募り、いく気配が全くしなかった。
「いくぞ、こぼすなよ」
その言葉で慌てて体をもっと上げてしっかり咥えこんだ。
俺の口の中にたっぷり精子が吐き出された。
「ゴクッ」
「旨いか」
「不味いです」
「正直だな、よしっ一旦休憩、降りろ」
降りて床に腰をおろすと、筋肉がパンパンになったお腹を擦った。
「どうだ、きついだろ、スポーツドリンク飲め」
「あっありがとうございます、かなりきついですね」
「ようし、最後のするぞ、重り無しで100回か、重り有りで50回どっちにする」
「重り無しで」
「ほい、終わるまでにいったらキッツイお仕置きな」
そういって、俺のぺニスにオナホールを被せてきた。
重りが無い分楽だったが、ぺニスしごく手が少し速く、嫌な予感がした。
案の定半分を過ぎたころ、いきそうな感じがしてきた。
「ヤバイいく」
「まだ、終わってないぞ」
我慢しながら、回数を重ねるものの、終わりまで持ちそうにない。
「あっだめ、ちょっ」
いく寸前で健さんの手がぺニスから離れた。
しかし、俺のぺニスはビクンビクンと跳ねた。
そして、少し精子をドロッと流した。
「あーあっいったねー」
「うっはい、お仕置き何ですか」
「これを着ろ」
お腹回りだけで、着るとピチピチでお腹を締め付けられる感じがした。
俺の足をほどき健さんの肩にかけると
「さあいくぞ」
健さんのゴムつきのぺニスが俺のお尻の穴に差し込まれた。
上から叩き込まれるようにお尻の穴を責められた。
それと同時にピチピチの服のお陰で腹筋が力を入れなくてもそれなりに固くなっていることをいいことに、容赦ない拳の嵐がお腹に打ち込まれる。
「二回目いくぞ」
腰を震速度が遅くなり拳の嵐も止んだ。
「ふうっふうっはあっはあっ」
呼吸を整え痛みを少しでも和らげようとしていると
「これで、終わりと思うか」
悪魔のような顔で俺を見下ろしている健さんかそこにいた。
「まだ、ですか、うっ」
吐き気がして両手で口を押さえた。
「吐くならトイレに行け」
と、言われて、慌ててトイレに駆け込んだ。
何とか間に合った。
トイレから出ると
「うがいしろ」
と、水をくれた。
「ふー、すみません、吐いてしまいました」
「あー別にいいよ、それだけきついってことだからな」
「マジできついです、腹筋が壊れるかと思いました」
「てことは、まだ壊れてないんだな、寝ろ」
先程まで斜めになっていた台は真っ直ぐになっていた。
横になると、上から吊るされた棒に両手を縛られ足はマシンによって拡げられた。
どちらも重りがこれでもかというほど乗っておりびくともしない。
そのため、両手は、上に引っ張られ、背中の半分が台から浮いている状態だ。
「さあ、どれだけ耐えられるかな」
俺のぺニスは、被せられたオナホールの中に入れたバイブに責められている。
天井から吊るされたロープには、黒い袋がぶら下がっていた。
そして、
「ぐっ」
お腹に袋が落ちた。
「効くだろう、15キロだからな」
再び袋が天井近くまで上がり落下した。
あまりの痛さにお腹を捩るが思うほど動けない。
「いくまで続けてやるよ」
「もうやめてください」
俺の言葉など通じるはずもなく、何度も何度も袋が俺の腹筋を痛め付けた。
「いく、いった」
ようやく俺のぺニスはいった。焦らされた分たっぷりとオナホールの中に吐き出した。
「やっといったか、よし飯にしよう」
服を着て、近くのファーストフード店に行ったが、食欲がなかった。
「おい、食べろ」
「気分が悪いです」
「そうか、なら一個は食べろ」
食べないと帰らせてくれそうになかったので、無理やり押し込んだ。
「食べた食べた、よし帰るか」

一時の休息をしながら午後に備えた。


継父にSEX漬けにされたあげく全てを崩壊された俺(4)

  • by ヒロキ at 7月20日(木)19時09分
  • Number:0720190955 Length:4483 bytes

この話しはレイプや輪姦の内容を含みますので苦手な人は読まないでください。

ヤダ!こんなのヤダ!オチンチン早く抜いてよ!

部屋の奥からは彼氏が今まで俺の前では決して出したことのない女のような声で喘がされているのが聞こえてくる…

誰の声かはわかるよな?随分と可愛く喘いでるみたいじゃん。ほら彼氏が犯されてるとこ見せてやるよ。

そう言うと継父は俺を部屋に引きずっていった。

ヤン、ダメ!リョウヘイさんのオチンチンで僕のケツマンコめちゃくちゃだよ!

信じられない光景だった。

大好きな彼氏が腕を縛られたままバックでレイプされ喘がされている。

そんな哀れな彼氏を楽しげにガンボリしているのはあのSEX旅行で俺を一番めちゃくちゃにレイプした、巨大な体とチンコのリョウヘイさんだったんだ…

ジュンヤさん!!

俺は思わず彼氏にしがみ付いた。

ヒロキ…許して…

おいおい、ガキが大人のSEX邪魔すんじゃねえぜ。もうお前の彼氏は俺の女にされちまったんだよ。

そんなの嘘だよね!

俺の言葉に彼氏はただ黙って俯くだけだった。

兄貴から頼まれて、お前の彼氏のことを脅して犯しまくってやったんだけど、こいつタチのフリしやがって本当はど淫乱ネコちゃんだったぜ?
オラっんじゃまた中出しすっぞ!彼氏がとどめ刺されるとこ見てみろよ!

イヤァ、ヒロキ見ないで!!

ウッ!ヒロキの彼氏のケツマンコ何発ブチかましても最高だぜ!

もうやめて!御願い!

俺はリョウヘイさんにしがみ付いてそう嘆願した。

心配しなくても次の一発はヒロキにお見舞いしてやるよ。

そう言うとリョウヘイさんは俺を片手で床にたたつきつけ、彼氏から抜いたばかりのチンコを今度は俺のケツマンコに挿入してくる。

彼氏は何もできずアナルからリョウヘイさんの精子を垂らしながらこの様子を見るしかなかった。

やっぱりヒロキのケツマンコは極上品だぜ!兄貴の女じゃなかったら俺の嫁にしてやったのに残念だよ。お前だって俺のデカマラ忘れられなかっただろ。

そんな風に俺がリョウヘイさんに犯されている横で泣き噦る彼氏の背後に継父が忍び寄ってきて、後ろから抱き起こし乳首とケツを弄りだす。

せっかくだから俺も先生のケツマンコ味あわせてもらうぜ!こんなナヨっちいやつの分際でヒロキの彼氏になろうなんて思い上がるからこういう目に合うんだよ。

ヤッ!ダメ!オチンチン入れるのは許して!

継父にチンコを入れられた途端彼氏はまるで女の様に身をくねらしてよがり始めた…俺には到底受け入れられない光景だ、しかもリョウヘイさんに突き上げられながらそれを見せつけられているんだから。

流石リョウヘイ、タチの先生もすっかり女みたいな体にされちまってるじゃねえかよ。

ここ一週間帰りに待ち伏せして毎晩レイプしまくってやったからすっかりトロマンだろ。

俺を犯しながら得意げに継父にリョウヘイさんは答える。

で、これから先どうするつもりだこいつ?リョウヘイの好きにしちまっていいぜ。

マジすか!ちょうど今金欠なんで、金に変えちゃっおっかな、まあこの歳だけど顔は幼いしタイの白人向けの店なら高値で売れると思うんすよ。

俺はもはや言っている内容が鬼畜すぎて意味がわからなかった。

ほんとリョウヘイは鬼畜だな、せめて海外に売り飛ばすのは辞めてやれよ。こないだジムのバイトの子に同じことしたばっかだろ、しまいには警察にバレるぞ。

大丈夫すよ、本人たちの意思で売られてるんすから、このチンコに犯されたやつは俺の言うことはなんでも聞く体になっちまうんで。
ヒロキだってそうだろ?オラっリョウヘイさんのチンコ大好きって言えよ!

そんなこと勿論言いたくない、だがリョウヘイさんにガンボリされると言いなりになるしかないんだ…

リョウヘイさんのチンコ大きくてヒロキ大好き!

それを聞いたリョウヘイさんと継父はお互いに顔を見合わせガッツポーズをした。

もう本当に地獄でしかない、継父とリョウヘイさんは競いあう様に俺たちを代わる代わるガンボリし何発も中出ししてきた。

ほら先生見てみろよ。お前の大事なヒロキが俺たちに孕まされちまうぜ!さっきなんか下で何十人もに廻されたんだぜ!
悔しいよな。

辞めてください…お願いだから…僕ならどんなエッチなことでもガマンしますから、ヒロキだけは許してやってください。

なら海外に売られても構わねえか?



ん?



はい…

あーあ言っちまったな!もうこれでお前が売られることは合法になっちまったんだよ。

継父は爆笑しながらそう言うと再び俺のケツマンコを犯そうとしだした。彼氏はそれを必死にとめようとするが無駄だ。

話しと違うじゃないか!

はっ?許してやるのはお前みたいなやつとエッチしたことだよ!これからは俺らでヒロキの体は楽しませてもらうぜ!
ヒロキは俺の女だからな。

マッチョな継父たちの前では俺らは完全に無力だった。

その日夜まで俺たちはやつらの慰みものにされたんだ…

最後に継父と二人で愛し合っていると、いつの間にか彼氏はリョウヘイさんに別の部屋に連れていかれていた。

そして帰りがけ、風呂場にいくと、10人くらいの男たちが固まりその奥から泣きながらアンアン喘ぐ彼氏の声が聞こえきたんだ…

俺はそんな彼氏を見捨てて継父と帰るしかなかった…

悔しさで一発になった俺は帰るとすぐ自分の部屋で泣き崩れた、でも背後を振り返るとチンコを勃起させた継父が立っていたんだ…

またレイプが始まった…

つづく