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後輩の生と(中学編)15

  • by at 2月17日(金)00時40分
  • Number:0217004001 Length:2308 bytes

二人で互いの体を抱き締めて少しの間ゆっくりと、お互いの温もりや鼓動を味わった。
「なあ、生」
「なんですか」
「多分、僕、生のこと好きになったみたい」
「俺もですよ、俺も先輩のこと好きですよ」
と、生からキスをしてくれた。
「んんん、あん、生、大好き」
「俺も、大大大好き」
もう、堪らず、生のお尻にペニスを入れようとすると、生も答えるように動きを合わせてくれていたが、
「あーー、だめー」
「なんで、いいでしょ」
と、少し不安になったが、その不安はすぐに払拭された。
「過去問やって、今度は6.5割越えたらしようよ、ね」
「もう、鬼ー」
「俺も我慢できないから、頑張ってね」
ちゅっ
結果は、6割は越えたものの、6.5割には届かなかった。
「もう、先輩、明日は越えてね」
「頑張るよ」
「絶対だよ、じゃないと罰ゲームするよ」
と、本当に悔しそうにしながら帰っていった。
翌日も越えず69のみで終わった。
罰ゲームとして、お互いの両乳首に歯形をつけた。
なぜ、生もと聞いたら、
「俺達親友だろ、親友の痛みは俺の痛みだよ」
翌日の過去問でようやく、6.5割を越えた。
「「やったーー」」
二回ずつお互いのお尻に白いものを出して一緒にシャワーを浴びた。
お風呂場でも
「あん、先輩、乳首と乳首でちゅっ」
生が一緒に勉強を見てくれるため、どんどん成績が上がった。
今度の模試いける気がした。
模試の前夜、姉貴がアイスココアを持ってきてくれた。
「どこにするか決めた」
「あー考えてなかった」
「だと思った、県外の高校自体知らないでしょ」
「うん、地元の高校しか知らないや」
「はい、ここどう」
と、パンフレットを出してくれた。
そこには、隣県の高校の名前があった。
「ここだったら、家から通うには遠いけど、帰ってくるには遠くないし、バスケもその県ではそこそこ強いし、何よりここのバスケの顧問が凄いらしいよ、いい意味で」
「うん、ここにするよ、ありがとう」
模試の結果は、判定Bだった。
両親も、姉貴の説得もあり、受かったら入学することを許してくれた。
翌日学校で、屋上に生を呼び出して高校について説明した。
「なあ、生僕が高校受かったら、付き合ってくれないか」
「それは、その」
「親友としてでなくカップルとして、生のことが好きすぎて堪らないんだよ」
「俺も同じだけど、カップルってなんか」
「うーん、パートナー、そうだパートナーだよ、僕達一生パートナーでいようよ」
「パートナー、うん、パートナー、先輩大好き」
ちゅっ
屋上の脇に隠れて、セックスをした。
「あっ、誰かくるよ」
「わくわくするね」
「あっ、あっだめ」
一回ずつお互いのお尻に白いものを出して、また誓いのキスをした。

そうして、高校入試に向けて、勉強とセックスの二人三脚が始まった。
生のおかげで、高校に見事合格した。


後輩の生と(中学編)14(エッチな場面少ないです)

  • by at 2月16日(木)23時44分
  • Number:0216234416 Length:3155 bytes

夏休み前には、最後の大会も負けてしまった私達は、あとを、後輩の生を含む二年生に託して引退した。
一学期の定期テストも終わり、私達三年にとって本格的に受験シーズンとなった。
そして、夏休み特に勉強するでもなくグータラ過ごしていた。
すると、
「先ぱーい、勉強休憩してバスケしませんか」
玄関の外から後輩の生の声が聞こえた。
生の声を久々に聞いて胸がドキドキしているのが分かった。
「おう、まあ上がれよ」
「お邪魔しまーす」
「悪いが、ずっと休憩中だよ」
「それは駄目ですよ、勉強見ましょうか」
「おう、頼むわ」
「なかなか合いませんね」
「悪かったな、頭悪くて」
「うーん、あっ正解したらご褒美あげますよ」
「おっいいね」
しかしなかなか合わない。
そして、ようやく、合った。
「大正解、はいご褒美」
ちゅっ、私の口にキスをした。
ぽっと顔がほてるのが分かった。
「はい、次も頑張ってね」
しかし、今日はそれ以降一問も合わなかった。
「あっもうこんな時間、先輩また明日部活終わったら勉強見に来ますね」
「あっうん頼むよ」
その夜、明日やる問題の予習をした。
明日沢山ご褒美がほしくて。
そして、翌日の午後、生がやってきた。
「あっ早速正解ですね」
ちゅっ、ぽっと暑くなる。
「すごい、連続正解、さすが先輩」
むちゅー、一回目より長くキスをしてくれた。
もう、ペニスが大きくなっていた。
「どうしたんですか、また正解ですよ」
今度は、舌も絡めてきた。
「もうだめ、生こっちも触ってよ」
「じゃあ次の二問も正解したらね」
一問は合ったが、もう一方を誤ってしまった。
「おしい、残念ですね、一問あったから」
ちゅっとキスをして
「今回は、これで我慢してください」
「えーー」
結局今日は、生の出す課題をクリアできず、キスは何回もしてもらえたが、ペニスは一度も触ってもらえなかった。
生が帰った後で自分で出そうかとも考えたが我慢して明日に備えて勉強した。
さらに翌日の午後
「すごーい、日に日に正解率がアップしてますね」
そして、ついに
「おめでとうございます、5問連続正解です」
「やったー、触ってくれる」
「はい、ご褒美ですよ」
私のパンツの前開きからペニスを出すと、パクっとくわえた。
「あうっ」
生の舌を堪能した。
「あっ」
「はい、ここまで、また連続正解してくださいね」
何度も連続正解するも、間違いもあっていくまで舐めてもらえなかった。
結局今日もいかせてもらえなかった。
悔しくて、今晩も勉強した。
すると、姉貴が
「はい、ココア、最近頑張ってるね、けどあまり無茶しないでね」
「ありがとう、姉さんのアイスココア絶品だよね」
「どう、高校決めた」
「うーん、家出たいなって考えてる、けど親がね」
「ふーん、夏休み最後に模試があるでしょ、それで受けたい所の合格ラインに行ったら姉さんからも親に言ってやるよ」
「うん、ありがとう、頑張るよ」
そして、翌日、今日こそは、いきたかった。
「先輩、はい、過去問」
「おう」
「で、どこの高校受けるの」
「家出れたらどこでもいいかな」
「ふーん、まあいいや、6割以上取れたら、いくまで舐めてあげますよ」
「本当か」
「はい、俺もいかせてね、ずっと我慢してぬいてないんですよ」
「あっおう」
結果は、本当にぎりぎりセーフだった。
あと一問配点が少しでも高いのを間違えたらアウトだった。
「やったーー先輩すごい、越えたよ」
なんか、私より大喜びする生の姿に圧倒された。
「もう、待てない、先輩俺のもくわえてよ」
そのままベッドに横になると69で舐めあった。
そして、お互いの口に白いものを出した。
「んっんっ」
身振りで生をこっちに向かせてキスをした。
そしてお互いの精子を二人の口の中でシャッフルして半分位ずつ飲み込んだ。
そのまま、生の体を抱き締めた。
すると、生も答えるように力一杯抱き締めてくれた。


後輩の生と(中学編)13(エッチな場面ないです)

  • by at 2月16日(木)05時22分
  • Number:0216052232 Length:2531 bytes

友達との遊びを適当な所で切り上げて、家に帰った。
玄関を開けると、弟の靴しかなかった。
台所に行くと、カレーを入れていた鍋が水に浸けられていた。
「先輩の弟が来てたんだね、良かった」
誰に言うでもなく、独り言をして二階に上がると、弟の部屋のドアが開いていた。
中を覗くと気持ち良さそうに寝ている。
側に寄って顔を覗き込むと、幸せそうな顔をしていた。
ふっと弟がお腹をかくと、シャツの下から赤く腫れたお腹が見えた。
ビックリしてシャツを捲ると、歯形が一杯ついていて、お腹には、鞭のような跡まであった。
ふいに寝がえりをうつ弟。
背なかも恐る恐る捲ると歯形の一面、パンツを捲るとお尻の余りに悲惨な状態に声をあげそうになった。
もう一度顔を見るが、幸せそうなままだ。
明日先輩に相談することにした。
弟は、結局朝まで起きなかった。
朝の元気な姿を見るとあの傷は幻かと思ってしまう。

弟の生が帰ってきた。
「ただいまー」
とてもご機嫌だ。
「おかえり、どやった」
「兄貴、やって良かったよ」
顔をくしゃっと潰して笑顔を作る。
「お母さん、ありがとう、あっ手伝うよ」
(やって)という単語に違和感を持ちながらも、微笑ましい親子の後ろ姿を見て、受験勉強をするために二階へ上がる。
勉強していると、後ろから
「お兄ちゃん、だーいすき」
と、抱きついてきた。
「ちょっと待て、勉強中やから」
「キスしてくれるまで離れませーん」
引き離そうと後ろを向くと、
むちゅー
「やったーセカンドキスは兄貴だー」
と、スキップしながら自分の部屋に戻った。
俺のファーストキス奪われた。
っておい、あいつなんて言った。
翌日学校で後輩に呼び出された。
そして、昨日のことを聞き、少し頭を整理するからと言って別れた。
一つの仮説が思い浮かんだが、これを後輩に言っていいものかと悩み言えずに時間が過ぎた。
しびれを切らした後輩からまた、呼び出された。
「先輩、何か気がついてますよね、教えてください」
「えっあー」
言葉に困っていると
「弟を連れて警察に行きます、そして先輩の弟を傷害罪で訴えます」
と、すごい剣幕で言われた。
「これは、俺の仮説だからね・・・」

(仮説、殆ど合ってましたので、省きます。)

「それ、あの馬鹿、許さん、よりによっていじめる側か」
「最後に付け加えたように、今は仲直りしてるみたいやから、ねっ」
何とか落ち着かせようとするも、今ここに後輩の弟がいたら殴りかねない状態だったので、
ちゅっ、キスをしてしまった。
パチーン
「先輩、最低、人のファーストキス奪うなんて」
「実は俺、この間弟にファーストキス奪われたんだ」
「へっ、ぷっははは、弟に奪われたの、マジてすか」
「弟は、セカンドキスだって、多分ファーストキスは君の弟君だよ」
「へっそれってホモ」
「そこまでは解らないけど、ねえ一緒にお互いの弟見守ってくれないかな」
「あっはい」

あれ以来も、そんなに頻繁にエッチをする事はなかった。
お互いに気兼ねなく遊べる間がらに変わっていったように思う。
あの出来事から解放されたそんな気がした。


初体験12(最終回)

  • by カズキ at 2月16日(木)01時04分
  • Number:0216010453 Length:3760 bytes

仰向けになって寝ているリッキーの顔に近づいて『いただきます…』って言って唇と唇でキッスした。 まずは乳首のところにあるホイップを片方ずつ舌舐めして次におへそのホイップを舐めているとくすぐったいのかリッキーは体を揺すっていた。最後はホイップに包まれた陰茎を残すだけになった。ホイップの量が多いけど先っぽを『パクッ…』って口に含んで舌先で一周して舐め終わったら陰茎の根元から先っぽに向けて舌先で舐め取っていたら『ヤバッ、気持ち良い…』って感じていた。僕はホイップが残らないよう綺麗に舐めていると陰茎の先っぽから透明の液体が溢れて垂れていた。リッキーが本当に気持ち良い表情をしていたから僕にも同じようにしてもらいたいと思っていたけど一度も舐めてもらったことがないし無理にはと思ったら言えなかった。マッサージ器と口に含んで舌舐めしての感じは違うんだろうなと考えていた。
『カズ、先っぽから透明の液体が垂れているよ…』って言われて慌てて指先で拭き取っていた。
リッキーが『ホイップで体がベタベタするから一緒に入ろうよ…』って言われて裸のまま風呂場に行って交互にシャワーを浴びて体にボディシャンプーをつけて手でお互いの体を洗っていた。もちろん背中の後ろから手を伸ばして首筋から胸、胸から下腹部、下腹部から陰茎を洗ったらお尻の穴に違和感が感じていた。なんとリッキーが指先でお尻の穴付近も洗っていた。
『ちょっと汚ないよ…』って言ったらシャワーのヘッドを外して、外したホースを穴付近に持ってきてお湯を注入していた。僕はお尻の穴から生温かいお湯が入っているのを感じながら下腹部が少しずつ張り出してきて『キュルキュルキュル…』って音がして我慢が出来なかった。『リッキー、我慢が出来ない…出ちゃう…出ちゃう…』って言ったからホースを取ったらお風呂場で一気に放出して腸内洗浄されてしまった。
腸内洗浄されていた時も陰茎の先っぽからは『タラ〜ッ、タラ〜ッ…』って透明の液体も垂れていた。
腸内に詰まっていた物が綺麗に排出されてお尻をボディシャンプーで洗ってくれて浴槽の縁に両手を置いてお尻を突き出したらリッキーがお尻の穴に少しずつ指先を出し入れしていた。
お湯を注入されていたからなのか穴は緩んでいた。
指先の感触だけで僕の体が強張っていたのが力が抜けるような感覚だった。
体を曲げて立っているのに限界があって床に崩れながら座り込んだら『お尻を突き出して…』ってリッキーに言われたから突き出すと指先とは違う感覚が伝わってきた。頭をリッキーの方に向けたら両手で腰を掴むようにしてお尻の穴に陰茎を挿入して腰を動かして『パンパンパンパン…』ってお風呂場に響いていた。
『ちょっと…』って言う声を出すのが精一杯だった。『そろそろ限界が…』ってリッキーが言っていて『イク〜ッ…』って挿入していたのを抜いて外に向けて発射していた。それと同時に僕のお尻の穴も『ヒクヒクヒク…』って閉じたり開いたり小刻みに動いていて床に崩れながら横になっていたら顔に生温かい感じと強い漂白剤のような臭いがしていて指先で取ってみたら精液だった。力が抜けた状態でしたが立ってみたら僕の陰茎の先っぽから乳白色の精液が垂れていた。
『やったじゃん、カズも精液が出て大人の仲間入りになったんだ。おめでとう…』って言われていたが足がガクガクして力が入らない状態で気を失う一歩手前だったので気がついた時には服を着ていてリッキーの部屋で仰向けで寝ていた。
『おっ、気がついた。カズを綺麗に洗って脱衣場で体を拭いて部屋まで連れてきて服を着させるのが大変だったんだから…』って言っていた。良く考えてみたらお尻の穴を洗浄されて指先で穴の中を触られて最後はリッキーのを挿入された上に初めて精液が発射したことが記憶として残らず意識が飛んでしまった。
でも、リッキーにされたことには嫌な感じではなく良いパートナーだった。
ただし夏休み前に家庭の事情でリッキーは転校してしまい引っ越し先や学校を知ることは出来なかった。

今はどこかでお互いに思い出として記憶に残っていると思います。

たまには夢に出てきてエッチをして絶頂を迎えて朝になり目覚めると夢精をしてしまう時もあります。


体験談に書き忘れていたことが1つあって実はリッキーと中学校で着用していたブリーフパンツをお互いに交換してあって洗濯はしてありますが大切に保管してあります。

たぶんリッキーも思い出の1つとして持っていることを願っています。


長い間の初体験を読んでいただきありがとうございました。





初体験11

  • by カズキ at 2月15日(水)22時25分
  • Number:0215222528 Length:4105 bytes

今日は学校の創立記念日で休みだった。一年の時は日曜日と重なって休みが無かったけど今回は平日だったので嬉しかった。
朝ごはんを食べて午前10時頃にリッキーの家へ遊びに行った。
『ピンポン…』とインターホンを押したら『入って来いよ…』ってスピーカーから声がして『おじゃましま〜す』って言って入ったら『誰もいないんだから黙って入ってくれば良かったのに…』って言われたけど『礼儀だから…』って言っていた。部屋に行くとマッサージ器が用意されていて着ていた物を脱ぎ二人で裸になった。もちろん陰茎は勃起していて先っぽは濡れていた。リッキーが『先にどっちがする?』って言われて『じゃあ、僕から…』って言って仰向けに寝た。久しぶりのマッサージ器だったので最初に弱からしないで強に切り替えてスイッチを入れた。『ヴィ〜ン…』って強烈な動きをして『ウォ〜』って言っていた。窓が開いていたからなのか『シ〜ッ…』ってリッキーが言っていて僕は慌てて口に自分の腕を持ってきて塞いだ。塞いでからスグに『ウ〜ン、ウ〜ン』って言っていたけど『カズ、何を言っているのか分からないよ』って言われて口に当てていた腕を外して『逝きそう……イク〜』って言ってマッサージ器が動いたまま全身が小刻みに痙攣しながら『ピュッピュッピュッピュッ…』って出ていた。痙攣が落ち着いてきたらリッキーがマッサージ器のスイッチを切ってくれた。
鼻息と呼吸が少しずつ落ち着いてきていたら『カズも透明の液体が少し白く濁ってきたみたいだね』って言っていて脱力を感じながら自分の陰茎と下腹部を見たら透明の液体の中に白く濁っているのが分かった。
マッサージ器で押さえられていたから顔の方まで飛ぶことは無かったがマッサージ器で当てていた部分にまで付いていたからトイレットペーパーでリッキーが拭き取っていた。
もちろん僕もトイレットペーパーをもらって陰茎やら下腹部を拭いていた。 『さぁ、次はリッキーの番ね』って仰向けに寝てもらったら下腹部に少しだけ陰毛が生えていた。『リッキーは陰毛が生えてきたんだ…』って言いながらマッサージ器を当ててスイッチを入れる準備をしていた。
リッキーは『だいぶ成長しただろう…』って自慢気に言っていた。『じゃあ、始めるよ…』ってスイッチを入れたらリッキーは静かに目を閉じてじっとしていた。部屋にはマッサージ器の音だけが響いていた。
しばらくするとリッキーの頭が右に動いたと思ったら左に動いたりして感じていたみたいだった。『カズ、俺も逝きそう…』って言っていたけど同じように続けていたら『やっぱり、逝きそう………、イク〜』って言ったからスイッチを切らずにマッサージ器を退けたら『ア〜ッ…』って言いながら『ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ…』って出た瞬間の音まではっきり聞こえて白くて粘着力のある精液が出ていた。 リッキーの鼻息と呼吸が少しずつ落ち着いてきて勃起していた陰茎も徐々に小さくなりながら先っぽにも残っていた。僕の心臓も『ドクドクドクドク…』って鼓動が早くなりながら気がつくと漂白剤のような臭いが部屋中に広がっていた。
臭いの元を探してみたらリッキーの股間の方からしていて鼻を近づけたら白くて濃厚の精液からだった。
『やっと大人の仲間入りだね。こんなに白くて濃厚のが出るんだ…。濃いのが出ると胸あたりまでしか飛ばないんだね』って言いながら人差し指で精液を触ってみた。指先に付いた精液を舐めてみたら少し苦かった。『カズ、精液を舐めてみたんだ…。変態…』って言われた。リッキーは自分の体に飛んだ精液をトイレットペーパーで拭き取っていて僕は換気の為に窓と部屋の扉を開けていた。『カズ、部屋の扉だけは閉めて…』って言って慌てていた。何で閉めなくてはいけないのか分からないまま閉めたら『濃厚の精液の臭いが家の中に広がっていて親に気が付かれたら困るから…』って言ったから『なるほど…』って1つ勉強になった。『それにしても濃厚の精液が出る瞬間ってどんな感じなの…』って聞いたら『陰茎の根元の奥が熱くなってきて何か詰まっていたものが先っぽに向かって高速で通過して出るって感じだよ…』って言っていたけど僕は水っぽい透明の液体が出ているだけだから、ちょっと分かりにくかった。 床に飛び散ったところも綺麗に拭き取っているとリッキーは服を着て台所に行った。 僕は裸のまま待っていたらリッキーがお盆に飲み物やお菓子に何故かホイップスプレーも持ってきた。お盆を床に置いたら着ていた服を脱いで裸になっていた。僕はジュースを飲んでいたけどリッキーが仰向けに寝たらホイップスプレーを持って胸の乳首2つとおへその穴と自分の陰茎を起たせてホイップを出してデコレーションしていた。『何しているの?』って聞くと『デコレーションした俺を食べて…』って言っていて僕は口に含んでいたジュースを『ゴクッ…』って音を立てて飲んでいた。
『さぁ、早く…』って言われて『ムクッムクッムクッ…』って起ってしまった。