H 体 験 ? 談 掲 示 板


  • 《↑前のページあり》

小学生1年vol.15

  • by れいや at 3月22日(水)06時08分
  • Number:0322060832 Length:1390 bytes

その時時計を見ると、既に0時30分を示していた
もう2時間以上も叔父の奴隷になっていたのである
指二本が10回ほど出し入れした時、また叔父のちんぽが
口に迫った O「つばいっぱいつけるんや」と無作為に
また、言われるまま 少し咥えた
とうとう、四つん這いに再度され スキンクリームを
たくさん穴にも注入気味に塗られ 叔父が尻の割れ目を
上下に擦り合わせに来た 幼い自分にも、もうわかった
ちんぽを入れるんだと わかった瞬間だった
亀頭が自分のアナルに当てて来た
グッ…力が入る いわば拒絶反応でアナルはしまる
また、尻を手で広げ また、押しつけてくる
グッ…グッ 亀頭の先が入る程で自分は
腰を引けた
叔父はまた、腰を持ち上げ ケツをかなりの力で
叩いた O「おとうに言うぞ あかん子やったって…」
細いがゴツミのある声の後に、無力な子供の力を
跳ね除けスッと引き上げられ 四つん這いにされた
また、4.5回アナルに亀頭を押し付けた時
ズ、ズ…と貫通した もう痛くて声が出ない
手が布団を握りしめていた…
叔父の息遣いがマックスになっていた!
10回ほど、ゆっくりではあったが確かにピストンし
O「…うっ」と吐息に近い声で何かが終わった
そう、果てたのである
突き刺さったままのちんぽが今ならわかるが
ピクピクと脈を打ちながら、小さなアナルに
多量の精子が自分の中に入ってくる
感覚もあった

しばらくし、ゆっくりと解放に向かい
ゆっくりと引き抜いた 自分のちんぽにあったかい
何かが伝っていった

脇を抱えられ、座らされ
叔父が自分を抱きしめて
O「絶対言わんといて!お願いやからお父さんにもお母さんにも!」
さっきまでの叔父より情けなく、弱い姿だった


小学生1年 vol.14

  • by れいや at 3月22日(水)05時46分
  • Number:0322054604 Length:877 bytes

四つん這いにされ アナル違和感を覚えた 叔父はアナルに舌を押し付け舐め始めた
舌がアナルに入るくらいの勢いで 叔父の息遣いが部屋の中に響くほど はぁはぁ
言っているのがわかった すると、当然 排泄しか使っていない小学生のアナルに大人の
指が入って来た さすがに痛く怖く R「痛い!あかん!」って咄嗟に声が出た
すると叔父は O「そら、痛いわなこんな小さいから」と少し笑いながら
しかし、叔父の挑戦は続いた どうやら手を伸ばし化粧台に置いてある
スキンクリームらしきものをアナルにつけ始めた 冷たい感覚が覚えている
タップリと付けると 叔父は小指らしき指をアナル表面を上下にあっためる
様に触ってきた しばらく長い間触り舐めを繰り返し小指がアナルに入った
小指で出し入れしている 少し開いたアナルに次は人差し指も入った
人差し指で愛撫されしばらくすると、中指と人差し指でグッと責めてくる
R「あかん やめて いたい ほんまに」熱願した O「もうちょっとやから」
と、無理やりR「痛い!」と同時に二本受けれてしまった


小学生1年 vol.13

  • by れいや at 3月22日(水)05時31分
  • Number:0322052955 Length:817 bytes

キスが好きな様だった 執拗に舌を入れ 舌を吸い出す 子供ながらも少し興奮に変わるほどのキスだった 次に叔父は立ち上がり やはり目に刺激が欲しいのか 電気を再度点けた
と、同時に自分の顔の横に鎮座しちんぽを差し出した O「さっきのして」と
言われ 自分はもう準じる様に口を開けた いきり勃ったちんぽを口で受け止める
横になりながら叔父は、自分の口でピストンを始めた 喉奥、唇、喉奥、唇と…
叔父の息遣いが荒くなるのを感じながら、ただ壁を見つめていた
風呂入ったので、さっきまでの臭さはない 何故か平気な自分がいた
喉奥まで行き過ぎ、むせた O「大丈夫か?」と言いながら、一度
口から抜き、また、口に入れた 顎が疲れたと同時に歯がまた当たるらしく
顎に手を当て口を開けろと促してきた まだ続く すると口の中に
粘膜の様なねちょねちょしてきた 今ではわかる我慢汁
すると、ちんぽを口から抜く唾液と我慢汁で糸を引く
叔父は、自分の腰を掴み四つん這いにした


小学生1年 vol.12

  • by れいや at 3月22日(水)05時17分
  • Number:0322051649 Length:798 bytes

布団の横にパジャマ姿で座っていると、叔父が入ってきた
O「もう22時15分や もう布団入って寝な」R「うん」と少し不安を残しながら
布団に入る すると、整髪し10分ぐらいして叔父が布団に入ってきた
O「寝たか?」と言いながら電気を消した 自分は寝たふりで返事をしなかった
初体験
しばらくすると叔父は、寝息を確かめる様に自分の顔を覗きこむのが
わかった 必死に寝たふりをする自分に O「おきてるやろ チューしよか」
と、パジャマの間から胸をさわりながらキスを始めた
さっきのキスより長く 叔父が上になってる加減で叔父の唾液が口にやたら入る しかも、お酒の香りを漂わせながら 次にズボンを脱がされながら 自分の手を叔父のちんぽに誘導してきた 既にカチカチで脈打つ様に伝わった 叔父もちんぽを握らせながら器用にズボンを脱ぐ 手を動かせと手をアシストしてきた また、キスをし
身長差50cmほどのバランスを取りつつキスを続けた 長いキスだった


小学生1年 vol.11

  • by れいや at 3月22日(水)05時03分
  • Number:0322050328 Length:834 bytes

叔父の離れに着き 座ると 叔父が冷蔵庫からオレンジジュースを自分にくれた
よく冷え美味しかった記憶がある 叔父は、テレビを付け
O「れいや 一緒に寝るの嫌か?」R「…」O「嫌なんか?」
R「…」声が出ない O「はっきりせい!」と少し声を荒がれる
R「ううん いいで」と、返事をしてしまう
テレビを付け、たわいのない普通を演じている叔父は を横目に時間だけが
過ぎていった 時計は21時半を示していた
O「お母さんに10時には寝かしてって言われてるからな お風呂入って寝よか」
R「うん」いつもなら喜んで叔父と入るお風呂はすでに恐怖に変わっていた
O「先はいり」と、浴室に向かう 服を脱ぎ湯船に浸かる
すると、すぐに叔父が入ってきた 今までの行為が頭を巡らせ警戒していたが
浴室での叔父は、いつもの様に話しかけてき、少し自分のちんぽをさわりがち以外は普通に入浴の時間が過ぎていった 湯船に再度つかり先に出た
浴室の隣室が寝室になっており、寝室を除くと布団が一対敷かれていた