H 体 験 ? 談 掲 示 板


  • 《↑前のページあり》

工事現場の親父たち

  • by トラ at 1月4日(金)00時09分
  • Number:0104000952 Length:3907 bytes

前に汗臭い親父に性処理道具にされた話を投稿した後、またエロい体験があったから投稿します。
ある日俺を性処理に使ってくれてる親父からあるメールが届いた
内容は「俺の職場(工事現場)の奴らが溜まりまくってムラムラしてっからお前のこと言ったらぜひ使いたいって言ってきたから〇〇日の夕方俺の家にこい。俺含め4人、仕事終わりの雄臭えデカマラのエロい親父だぞ」と書いてあった。俺はもちろん即座にOKした。その後、汗臭い親父4人に囲まれて犯されると想像してオナニーしてしまった。
当日、言われていた時間に親父の家を訪ねると、いつもの親父が出てきた。
「おう、よく来たな。みんなビンビンにして待ってるぞ」と言った。部屋に入ると雄のエロい臭いが鼻をついた。もうその瞬間から俺はゾクゾクして早くヤリてぇと思っていた。中には流石工事現場で働いているなと思わせるような体つきの親父達がいた。全員下は脱いでいてドス黒いマラがよく見えた。
「良く来たな。こいつら全員1週間は抜いてねぇからもう収まりつかねえだろうからお前相手してやれよ。大好きなんだろ?」
「大好きです。早く親父のエロマラ味わいたいです」
というと、4人いる親父のうち1番体つきがよくガチムチ系のゲイ雑誌のモデル並の人が、俺の近くに来て「いいから早くやってくれよ…ほら」といい、口の近くにかなりのデカマラを近づけてきた。俺ももう我慢できなくてすぐに咥えた。汗と小便の味が口の中に広がった。
「おお…すっげ…たまんねぇよ…」「あぁ…親父のちんぽうめぇ…」
それを見てほかの親父達も「俺もヤラせろ」などと言いつつ変わり変わりに親父達のデカマラを咥えた。
そして1人の親父が俺のアナルに指を入れてきた。
「すっげぇ…親父の指太くて気持ちいい…」
「そうかそうか。じゃあ、もっと気持ちよくしてやるよ…」と言うとローションをアナルに塗りたくり、一気に奥まで突いて来た。
「あああっ…親父のちんぽ奥まで当たってるっ…すげぇ」
「うぉぉ…すっげぇ咥えこんでエロいなぁ…」と言うと激しくピストンを始めた。
「あっ…ダメっ…いきなりそんな激しくしたら…ああああっ」と俺はトコロテンをしてしまった。
「こいつちんぽ挿れられただけでイクとかどんだけ変態なんだよ。ほら口で俺の奉仕しろ」と別の親父のちんぽが口の中に入ってきた。
「すげぇ…親父に犯されてる…気持ちいいよぉぉぉ」
「そういえばお前親父のエロい臭い好きなんだよなぁ…じゃあここ舐めろよ」と言うと、俺の顔の上に座ってきた。「ほら、仕事終わりで蒸れたアナルだぞ…うめえだろ」
「んっ…すっげぇくせぇ…うめぇ…」
すると、俺に挿入していた親父が「おいそろそろ俺の種出すぞ………あぁイクッ」と言うと中にすごい量の精子が流れてくるのが分かった。
「あぁ…いっぱい親父のエロい種が入ってきてる…」
顔面騎乗位していた親父も「俺もそろそろイきそうだ…ほら口で受け止めろよ…イクぞ!」と言うと、口から溢れるかと思う量を出てきた。もちろん俺はそれを全部飲み込んだ。
「ほらまだ2人は出してねえぞ。って言ってもまだ出るけどな。」
「ください…もっと親父の精子ください…」「ほんと変態だな。もっとねだってみろよ」
「もっと親父に汚されたいです…臭いも嗅ぎたいです」
というと、1人の親父が俺の顔に腋を近づけてきた
「どうだ?仕事で蒸れた親父の腋は?」「すげぇ汗くせぇ…エロ過ぎる…」「ガマン汁だらだら流してエロいなぁ…ほら親父の足で足コキしてやんよ」「あぁっすっげぇ気持ちいい!やべぇまたイッちゃう」と俺はまたイッてしまった。
「ほんと親父の臭い好きなんだな…じゃあもっと汚してやるよ」と言い、親父達は俺を風呂場に連れていった。
「親父の小便飲ませてやるよ。口開けろ」「はい。たくさん下さい」と言い口を開けていると、4人の親父から小便をかけられた。どの親父の小便も濃くて熱かった。
「ほら、小便かけられながらオナニーしてみろよ」
「あ〜すげぇ親父の小便気持ちいい…あああ…またイクっっっ」
「小便かけられて行くとかどんだけ変態なんだよ…」
それから俺はシャワーで体を洗ったあと、朝が来るまでずっと親父たちに廻され続けた。
その間のことを書きたいが、途中から気を失っていたので分からない…申し訳ない。親父たちいわく、合計15回以上は中出しされて、アヘ顔で親父のちんぽを咥えたり、アナルを舐めたりしていたそうだ。
それから、親父たちの仕事が一段落ついた時は毎回こんなふうに奉仕させてもらっている。
最近ではフィストファックもやられてアナルローズになりかけている笑
それでも親父たちに廻されている時が1番幸せなので、これからももっと犯されたいと思っている。
また、エロい体験をしたら書き込もうと思っている。


痴漢2

  • by シュ− at 1月3日(木)07時07分
  • Number:0103070743 Length:767 bytes

また痴漢の体験談です。一番嫌だった話です。この日はノーパンですがスポーツウェアでした。まずはお尻揉まれます。しっかり揉まれました。そしてズボンの中に手入れられ直にお尻揉まれました。ここまでは良かった。この後はアナル中心になりました。直にアナル撫でられ
臭い嗅がれ、良い臭いだよって声かけられました。指を唾だと思うが濡らしてアナルに指を挿入してきました。指を出したり入れたりをされてその汚い指を顔に近付けられ臭いを嗅がされその汚い指でお尻揉まれたり、ちっちゃいおちんちんも揉まれました。勃起してしまいしごかれてズボンの中で発射してしまいました。朝に出してはいたので大量には出なかったので良かった。今度はお尻の割れ目を棒で擦られました。その棒を変態さんのおちんちんでした。擦られたりされて、これはヤバいって思ったので違う駅だったけど逃げました。トイレで拭き取り帰りました。


2年前の夏休み(4)

  • by 大我 at 1月2日(水)16時31分
  • Number:0102161459 Length:3440 bytes

僕は海翔の左の乳首に舌を這わせ、右の乳首を左手で弄りました。
海翔は「フアアッ」と喘ぎ、顔を背けました。
するとしばらくして僕の下腹部に何かが当たり始め、海翔も僕の方を見ながら頬を少し赤くして荒い吐息を漏らし始めました。

そして海翔はいつまでもフェラしない僕に「ねえ、してよ」と言ってきたので、僕は乳首責めを終わらせてチンコを咥えました。

「アハアアッ!いい、気持ちいい、気持ちよすぎる!」と満足そうな海翔の玉袋を右手で揉むと腰を浮かせてきました。
そして僕は海翔のチンコをかなり咥えました。

海翔はその刺激を受けて何度も喘ぎ、拘束された両手を頭上付近で揺らし、体全体も揺らし始めました。

僕はすぐに海翔のを咥えるのを止めて海翔の陰毛部分などチンコを除いた股間を舐めまくりました。
それすらも感じるようで海翔の喘ぎは止まりませんでした。

そして今度は海翔のへそを舐め、腹筋などにも舌を這わせて胸に到達したら今度は腋を舐めました。
体毛は薄めですが、まずまず生えた腋毛も舐めると普段は擽りに弱いのに、状況的に興奮してるせいかただただ海翔は僕の方を見ながら喘いでいるだけでした。

そして僕は腋から口を離し海翔の唇にキスをしてみました。学校でのノリで男同士でキスするというので海翔もしていたことはあったけど、セックス中に男同士でキスするのは初めてだったようで目を大きく見開き、すぐに目を閉じて僕からのキスに応じてディープキスまでしてくれました。

お互いの唾液が絡み合って糸を引きましたが、僕はそのまま海翔の下半身へ移動してフェラを再開しました。
そして激しくフェラすると「ハアッ、アアッ、ハアァ、アウッ!!」と喘ぐと海翔の大量の精液が僕の口内を満たしました。

何とか飲み干し、先程の彰のときのように尿道からも絞り上げました。
そして僕はあることを思い出しそれを試したくなりました。

前に翔真先輩から聞いた射精直後のチンコに刺激を加え続けると男でも潮吹きできるという内容でした。

僕はとりあえず手で扱き始めました。
敏感になっているのに刺激を与えられた海翔は「ンアアアアッ!!大我ぁ!やめろお!!アアッ、アン、アハッ、ハアアアッ!!」と喘ぎ叫び、暴れ始めました。

そしてかれこれ2分ほど刺激を加えていたら「アアアン、出るぅ!何か出る!おかしくなるぅ!アハアアアッ!!!」と絶叫し僕の目の前で潮吹きをしてくれました。
その光景は隣で横になっている彰も見ていて、僕だけでなく彰も驚いていました。

潮吹きを終えた海翔は息を荒らげ、体は痙攣していて鍛えられた海翔の腹筋などの筋肉がピクピク動く様もエロ過ぎました。
僕はそれを見ながらオナニーし、海翔の顔や体に向けて射精しました。

海翔はまだ放心状態ではありましたが、僕のぶっかけに対して弱々しい声で「おい、精液なんて男にぶっかけるもんじゃねえだろ」と少し笑いながら言ってきました。

そこで僕は海翔の両腕からベルトを外してティッシュで精液を拭き取りました。そして海翔を抱き起こそうとすると、海翔は両手で僕の背中を押さえつけて自分の方へと抱き寄せ、僕のことを抱き締めてくれました。

僕が慌ててると海翔は「大我、超気持ち良かった」と言って僕に今度は自分からキスしてくれました。
それを見ていた彰もこちらにやって来て僕の顔を自分の方へと向けてからキスしてディープキスしてくれました。
その後キスを終えると彰は海翔にもキスして二人で舌を絡めてました。

終わってから「何でお前もキスしてくんだよ(笑)」と言った海翔に対して「初めて海翔を可愛く思ったから」と彰は返していました。

そして三人で部屋にある風呂でシャワーを浴びて就寝しました。

次の日の海では一年生のマネージャーの子が海翔の体を見てメロメロになっていたのが印象的でした。

その後海翔はその子と付き合い始め珍しく大学二年になった今でも続いてるようですが、会えばフェラとかを要求されるのに変わりはありません。
また三年生になると海翔と彰の二人とクラスが一緒になるという奇跡があり、更に一年生として海翔の弟が入部してくるなどいろいろありましたが、それらはまた別の機会に投稿します。


痴漢

  • by シュ− at 1月2日(水)15時44分
  • Number:0102154444 Length:1427 bytes

関東圏で生活していた頃の話です。自分は中学の頃から露出好きです。見せる露出ではなく誰も居ない場所で全裸になり散歩したり写真撮ったりです。人が居る場所では露出しませんが、休日などはノーパンです。電車で行動しています。
電車内が混んでいるときが多く、たまに痴漢にはあってました。痴漢内容はお尻揉まれる程度
でした。最初は怖かったけど、ヤられ放題でした。いっぱい揉まれたりアナル中心に指で擦られたりは普通にされました。気持ち良く楽しみにもしてました。
ある日、いつも通りノーパンで行動していたら、お尻揉まれました。しばらくお尻揉まれてたけど、この日はいつもと違っておちんちんを揉まれました。すぐにズボンのチャック降ろされてボタン外し広げられました。自分も焦ったけど、おちんちんの目の前には女の子が座っており間近で見られました。その子以外は気付かれていない様子です。見られたのはパイパンの3から4センチのちっちゃいお子様なおちんちんです。痴漢さんもノーパンで驚いたみたいだけど、ちっちゃいねぇって声かけられ揉まれました。女の子が目の前にいることにも気付いたようで、女の子に見えるようにされておちんちんの皮を剥いたり被らせたりされました。自分も恥ずかしさもありちっちゃいままでしたが露出好きなので、女の子に見られて嬉しさもありました。揉まれだしたら、勃起してしまいました。勃起すると13センチちょっとです。しごかれて透明な液で濡れちゃってあと少しで発射しそうでしたが、駅に到着したので逃げました。そのときにおちんちんが隣の女性のお尻に触れちゃって透明な液で濡れちゃったけど気付かれずすみ、コート降ろしおちんちん隠してトイレに駆け込み出しました。


2年前の夏休み(3)

  • by 大我 at 1月2日(水)14時09分
  • Number:0102140912 Length:2714 bytes

ですが僕は焦らすために彰のをしゃぶり続けました。
そして彰を一旦ベットに寝かせて海翔のチンコを掴みながらベットに仰向けで感じている彰のもとへ移動してフェラしました。

海翔はこの状況に耐えられなくなったようで突然僕をベットに押し倒し、口許にチンコを運び無理矢理入れようとしてきました。
すると僕の隣でイケなくて辛くなっていた彰まで起き上がり、僕のお腹に乗ってきてチンコを差し出してきました。

僕は「ちょっと待って」と海翔と彰を突き飛ばして言いました。
そしてベルトで海翔の両腕を拘束して彰から始めることにしました。
その間も少し勃起しながら早く口でして欲しくて体を捩っている海翔に興奮しました。

すると彰は僕の顔を自分の顔へと向けて「今は俺でしょ」とじっと見つめながら言ってきました。
端正な顔立ちに小顔な彰はぱっちりした目に深い二重瞼をしていて改めてそのイケメンさを間近で見てドキドキしてしまいました。

僕は頷き彰をベットに寝かせてからフェラをするとすぐに完全勃起して仰向けのまま腰を振り始めました。
多少歯が当たっても気にしないくらいになっていたみたいで、彰は徐々に徐々に腰振りを激しくしてきました。「ハアアアァ、気持ちいい、気持ちいい、アアッ」と彰は喘ぎながら夢中で腰を振ってきていました。

苦しくなったので僕は口から離し、羽織を脱がし乳首を舐めながら扱きました。
彰はビクンとして余程気持ちいいのか息がかなり荒くなりました。

しばらくすると「ハアッ!アハアアアァ」と何度も喘ぐようになった彰は、僕の耳元で「大我、イキそう!アッ、俺イキそう」と言ってきたので、僕は彰に「イキそうになったら言ってね」と言いながら手を緩めました。

そして彰のチンコを咥えると、いつも通り彰は腰を振り始めました。激しく振ると「イキそう」と漏らす度に口を離すというのを四回くらい繰り返しました。すると五回目には咥えた途端すぐに我慢汁が溢れてくるようになりチンコや玉袋も我慢しすぎてパンパンに勃起し膨れてしていました。

そして春休み頃から気づいたことでしたが、彰は最大限感じ始めると我慢汁が溢れてきてから玉袋がグッと上に上がってヒクヒクと動くようになるので、その時も動き始めた彰の玉袋を左手で揉んで握ってと触りまくりました。

玉袋を触られるのにも感じて「アハッ」と喘ぎ、彰は「大我!もう、限界!イキたい、イカせてぇ」と懇願してきたので僕は右手で扱くのも咥え亀頭を激しく舐め吸い上げ、左手で玉袋を触りまくると
「アアアッ!ヤバい、ヤバい、イキそう、ヤバいぃ、イク、イク、イク、ウハアアアアアンッ!!!」と彰は絶叫にも近い喘ぎと共に僕の口内に射精しました。

相変わらず甘苦い味でしたが、飲み干し尿道のまで絞り上げました。
その時の目を瞑りベットのシーツを掴みながら快感により体をピクピク動かしていた彰の姿は大変エロくて、僕が口を離してからもそれがしばらく続いていたのでこっそり動画でその光景をスマホで撮りました。

そして床で両腕を拘束されていた海翔を海翔自身のベットへと連れていき、海翔を両腕を上げさせたまま押し倒しました。
その時の海翔の顔はこれから何が起こるのかという怯えた表情とそれを上回るくらいの興奮と好奇心に満ちた表情が混在した感じでした。