H 体 験 ? 談 掲 示 板


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旅行前にRさんを開発A

  • by サタンブルー at 8月7日(火)19時05分
  • Number:0807174851 Length:2982 bytes

ようやく下半身の震えも治まったRさんに「お兄さん、風呂入りましょうよ」と誘い、Rさんの腕を抱えて二人でシャワーを浴びました。そしてRさんに「腸内洗浄しても良いですか?」と尋ねると半分以上上の空になっているRさんは「好きにしろよ」と言ったので、僕は容赦なくRさんを四つん這いにしてから足を広げさせてお湯を入れました。
「アアアアン!!!」と叫ぶRさんに「我慢してください」と言って、Rさんをトイレへと連れていき大便を出させました。これを4回繰り返してRさんの全身を洗って腸内洗浄を終えて再びRさんの部屋へとRさんを運びながら向かいました。


Rさんをうつ伏せにベットに寝かせ、僕はRさんのアナルに指を入れました。その間Rさんは「ハッ!アッ!ウッ!」など喘いでいました。
しばらくアナルを弄っていると急にRさんが「な!?ウハアアアアン!!!」と叫びました。今自分が触っている部分がRさんの前立腺だと理解し、僕はしばらくそこを弄りました。「アアアッ!!アウウウゥ!!ハアアアアン!!!」と喘ぎ続けるRさん。

そして僕はコンドームを自身に装着してRさんのアナルに挿入しました。
「イアアアアアアン!!!!」絶叫するRさんの中は締めつけが凄く、キツすぎでした。
そこで僕はRさんに呼吸するように促し、何とかキツさは徐々に無くなっていきました。
僕はもっと入れようと腰を動かしました。
すると「アウウウゥ!!!アハアアアアン!!!ヌアアアン!!!」とRさんが喘ぎ出しました。僕はRさんのことを抱き抱えてRさんの腹筋や臍などを左手で触り、右手でRさんのチンコを扱きました。
「グハアアアア!!!アウッ!!!ハアアア!!」甘い声で何度も喘ぐRさんをもっと喘がせたい僕はもっと腰を振るようにしました。すると前立腺を突くことが出来たみたいで、Rさんは「ガハアアアア!!!アアアウッ!!!ハアアアアアン!!!」と大きな声で喘いでいました。

そしてRさんは「ハアアア!!イッちゃう!!!ウハアアアアッ!!!!」と叫び、射精しました。また、その締め付けで僕も射精しました。

僕はゆっくりとRさんのアナルから自分のを抜いてあげてから、今度はRさんを仰向けにベットに寝かせました。すると
Rさんは疲れたのか寝てしまいました。そこで僕はRさんのチンコを舐めて勃起させました。そしてそれにコンドームを装着させて十分に解した自分のアナルへとそれを突っ込ませました。

男とのアナルセックス自体A、B、C以外とはやったことがなく、また基本入れる側だったのでA、B、Cとは比べ物にならないほどの太さと長さに堪えられませんでした。
ゆっくり腰を動かしても長いストロークに僕自身気を失いそうになってしまいました。

しばらくRさんのチンコを堪能していると、急にRさんは目を開き「もう・・・我慢出来ねえ」と言って僕の腰を掴み、アナルからチンコを抜いて僕をベッドに仰向けに押し倒してきました。
そしてRさんは僕に覆い被るように正常位になって、一気にチンコを僕のアナルに突き刺してきました。僕は思わず「アアアッ!!」と喘いでしまいました。
Rさんは上半身を動かさずに腰だけを前後に振ってくるので、あの太くて長く硬いチンコが僕のお尻に密着して、僕のアナルの中で動いていました。

Rさんは僕のチンコにまで触れてきて扱いてきました。さらに前立腺まで突かれてしまい、僕は耐えきれず射精しました。
するとRさんも「グアッ!!」と喘いで、射精しました。

しかし終わったにも関わらず、Rさんは僕のアナルからチンコを抜かずに僕の体の上に自分の体をぐったりと重ねてきました。
次第に僕の意識も遠退いていきました。


外国人の彼氏と8

  • by ヒロ at 8月7日(火)17時29分
  • Number:0807172628 Length:1088 bytes

シャワーでキレイさっぱりして、全裸の彼をちゃんと見ました。やっぱり格好良い!外国人だからってのは先入観で思いがちだけど、体のライン、無駄のない筋肉質、くったくのない笑顔でイケメン、相手の事への思いやり等 全てに関して凄い。この先これ以上の人は現れないと思う。彼が運命の人だと俺は思ってる。何度かセックスしてて思うのが大きさです。きになってました。1番初めに彼は20p位と言ってたが絶対違うと思ってたので、30p物差しで測ると24.8p、通常時で15.2pだった。彼曰く、本当の事言うと、会うことさえできなかったり、会っても拒否されたり、握るだけだったりで・・・日本人が好きだけど、そうそう受け入れてくれる人は居ないから。イギリスでは、20pは普通に居るし、受け入れてくれるし。でも、日本人は可愛いし、マラが硬いから好きなんだ。と。で、俺と会って、ダメ元でアタックしたら、OKで、受け入れてもくれたから、嬉しくて、絶対離さないと決めたんだ。ってマジで面と向かって言うからこっちが恥ずかしくなりました。でも、入れる時は痛いんだよなぁ。ヤって行くうちに馴れます。が、ヤった後はアナルはガバガバで、緩い感じで締まりが悪い感覚になります。アナルは彼のしか受け入れられなくなって、会うまで疼く事がしょっちゅうあります。


旅行前にRさんを開発@

  • by サタンブルー at 8月7日(火)19時04分
  • Number:0807131834 Length:3973 bytes

大学の夏休みに突入した7月の下旬。
今年も去年の夏のようにクワトロデートをしたいと考えていたのですが、今年は諸事情により冬休みに延期となりました。
しかし僕とAとBとCは男四人だけでの旅行を計画しました。
僕はその旅行前にRさんを開発しておきたいなと思い、RさんにLINEでメッセージを送りました。するとRさんからOKと返されました。

そして8月1日の17時にフィットネスクラブでRさんと合流し、彼の車に乗せてもらいました。車内はRさん同様シトラスの匂いがしました。
どうやら奥さんと子供は奥さんの方の実家に行っていて、家はRさんしかいない状態だったそうなので、そのままRさんのマンションへと車で向かいました。

車内は無言が続いていましたが、Rさんが「◯◯が連絡してきたってことは・・・そういうことか?」と聞いてきたので、僕は「そうですよ!」と返しました。
Rさんは顔を真っ赤にしていて、徐々にスラックスの股間部分が隆起していました。
「まだ早いですよ、お兄さん」と言って、Rさんのもっこりを掴んでみました。
すると「アッ!・・・運転中は・・やめろよ」と言ってきたので、僕は手を離しました。

そしてようやくマンションに到着しました。
2LDKの部屋に入ると、香水の匂いがしました。
「俺今から風呂入るからさ、待ってて」と言われ僕はRさんの部屋のソファに座りました。
風呂場の方からシャワーの音が聴こえ、少し僕も興奮してきました。

しばらくしてドライヤーで髪を乾かし終えた、肩にタオルを巻いただけの全裸のRさんがやって来ました。10cmはあるズル剥けのチンコや鍛えられている腹筋と腹斜筋など細マッチョで本当にエロい体でした。そして髪もかきあげていて、なんだか幼く見えました。
「服着ないんですか?」と聞いてみると、Rさんは「俺家だと裸族だからさ。・・・それにどうせ脱ぐんならいらねえだろ?」と返されました。
僕が好奇心からネットカフェでフェラしてみたあのノンケだったRさんは、完全に男である僕を受け入れているので驚きました。

すると「◯◯も脱げよ」と言われたので、僕は脱ぎました。「◯◯は風呂入ったか?」と聞かれたので、フィットネスクラブで入ったと伝えました。

そしてRさんをベットに仰向けに寝かせました。僕はその上から覆い被さって、Rさんにキスをしてみました。唇は凄く柔らかかったです。
Rさんは驚いた表情で僕を見た後目を瞑り、僕と長い間キスをしてくれました。その後ディープキスまでしてくれて、Rさんの唾液も飲めました。

僕は「男とのキス、どうでした?」と聞くと顔を真っ赤にしながらRさんは「・・・良かったよ」と言ってくれました。

するといつの間にかRさんのチンコは最大レベルの20cmにまで勃起していました。
僕は「これからもっとお兄さんを良くしてあげますね」とRさんに言いました。

僕はRさんの首筋に舌を這わせて、徐々にRさんの赤黒い色をした乳首へと移動し、乳首を舐めてみました。
「ハアアアアア!!」乳首が特に感じるようでRさんは悶えてました。
僕は堪らなくなり、Rさんの乳首を何度も舐め吸い上げました。その度に「アアアアン!!ハアアアアア!!!」と喘ぎ続けていました。

ふとRさんのチンコを見てみると、我慢汁が溢れ出ていました。僕は早速乳首を手で弄りながら、Rさんのチンコを舐め吸い上げてみました。
「アアッ!!ハアアウゥ!!ハアン!アウッ!アアア!!」と喘ぎ続けるRさん。

しばらくするとRさんが「アアアア!!イク!!イッちゃう!!グハアアアウウゥ!!!!」と絶叫し僕の口内に精液を放出してきました。味はさほど苦くはなく濃くて美味しかったです。
しかしあまりにも大量すぎて飲み込めなくなり、途中で口を離してしまいました。そのためRさんの精液は僕の頭上すら越えてたくさん出てきました。
おそらく10発くらい出してようやくRさんの射精は終わりました。

僕が思わず「Rさん、凄すぎ・・・。こないだはこんなに出なかったのに」と言うと、Rさんは「こないだは前の日にオナニーしてたからさ・・。今日はお前とやるから・・・3日間オナ禁してた」と言ってきました。
その言葉に僕は嬉しくなり、射精したばかりでまだ敏感なRさんのチンコを扱きました。
「グハアアア!!!アアアアン!!!ハアアア!!アウゥ!!!」と叫ぶRさん。僕は抵抗しようとするRさんを大人しくさせるためにRさんの乳首を左手でつねりました。すると「アガアッ!!」と喘ぎ、僕のされるがままとなりました。

そしてようやく「アハア!!アウゥ!!アウッ!!漏れるぅ!!ハアアン!!オシッコ出ちゃう!!嫌だあ!!アッ、フアアアアアアン!!!!」と絶叫してRさんは潮吹きをしました。もうRさんの体はびしょびしょでした。
僕は下半身をガクガク震わせているRさんの太股から脛や足のつま先まで全てに舌を這わせて舐めまくりました。


初体験は画面の中で 11

  • by at 8月5日(日)18時43分
  • Number:0805184121 Length:3976 bytes

「頑張るね、でも...いってしまったね。」
おじさんの的確な言葉に頷くしかなかった。
俺が認めたのを確認すると舐めるのやめてしまった。
確かにいったが、我慢したため不完全燃焼状態だった。
そんな俺を見たおじさんは
「もしかして舐めてほしいのかな」
と、耳打ちした。
小さく頷くと、
「素直でよろしい」
と、言ってまた舐め始めた。
今度は我慢せず、思いっきりいこうとしたが、いく寸前で舐めるのをやめてしまった。
まるで謀ったかのように。
まだ舐めてと促すと再び舐めてくれるがいく手前でまたやめてしまう。
そうこうしているうちに、二階が騒がしくなった。
するとおじさんは、笑顔を俺に向けて舐めるのをやめてしまい布団に入った。
俺も慌てて服を着直すと布団に潜り込んだ。二階からおばさん達がぞろぞろ降りてくる。
いきそびれた俺のオチンチンはもの足りなさそうに刺激を欲している。
トイレに行って抜こうと思ったが、まだオムツの従兄弟が
「兄ちゃん兄ちゃん」
と、着いてきてトイレのドアを開けて前でニコニコと俺を見つめる
「○○(従兄弟の自分の名前)ね、一人でおしっこできるのー」
と、可愛く話しかけてくれる。
そんな子供の前でいくわけにもいかず、そのままおしっこだけして、トイレを後にした。
おじさんは朝ごはんを作っていた。
朝ごはんを食べるとみんなで近くの大型量販店へ行った。
まだ小さい従兄弟二人とおじさんはキッズコーナーへ。俺はおばさんと卒業祝いの服を選びに行った。
服を買ってもらうと今度は、おばさんとおじさんがバトンタッチして、おじさんと映画を観ることに。
座席は一番後ろの中央にした。
一番後ろどころか、ひとつ前の席にもお客さんがいなかった。
おじさんは俺のオチンチンをズボンの上から揉み始めた。
「セックスするの?」
恐る恐る俺はおじさんに小声で訊いた。
「ここでやりたいのか?」
びっくりした感じで返事が返ってきた。
慌てて横に首を振ると、
「ここで、いかなかったらセックスはなしにしてやるよ」
と、また条件がつけられた。
俺のオチンチンをズボンから出すと大きくしてコンドームを着けた。
映画の内容はコメディだったが、おじさんがオチンチンを揉んだりしこったり舐めたりするため集中できなかった。
後半になってもいかなかった。
いや、いかせてもらえなかった。
一時間以上ずっと刺激されているのだ。
逆にもういかせてもらいたくなっていた。
ゴムがあるのだから思いっきり。
しかし、おじさんは絶妙な刺激でいかせないようにコントロールしているようだ。
結局いけないままエンドロールが流れ出した。
劇場内が明るくなる手前にはおじさんがゴムつきのオチンチンをズボンの中に納めて、何事もなかったように立ち上がった。
後をついていくと、
「やったな、セックスなしだ」
俺の頭をよしよしと撫でながら言った。
おじさんはそのままキッズルームへ行きそうだった。
慌てた俺は、おじさんの腕を掴んでトイレに駆け込んでいた。
さらに個室の中へ。
「どうした、セックスはなしになったんだぞ。」
と、驚いた顔で聞いてきた。
俺の口から出てきた言葉は、
「セックスしてください」
だった。
自分でも何を言っているのか訳がわからない。
半分夢の中にいるような状態でおじさんのお尻に俺のオチンチンを入れてセックスをすると今度はおじさんのオチンチンを俺のお尻に入れてセックスした。
壁に手をついて後ろから入れてもらった。
さらにおじさんは、後ろから俺のゴムが着いたままのオチンチンをしこしこ扱き始めた。
さっき吐き出した白いものがゴムの中でグチュグチュ動いているのがまた気持ち良かった。
残った手で、タマタマも揉む。
おじさんより先にまたいかされてしまった。
「出すぞ」
俺のお尻におじさんの熱くて白いものがドクドク出てきた。
余韻に浸ると、おじさんはお尻からオチンチンを抜いた。
お尻の中のものを便器へ出すと俺のオチンチンに着いたゴムをのけた。
おじさんは、俺のオチンチンを舌を使って綺麗にしてくれる。
その舌でまたいかされた。
「出るぞ」
呆然としている俺に渇を入れるように背中を叩いた。
外の気配に集中して居ない隙に出るとキッズルームへおばさん達と合流しに向かった。

その日以降おじさんは俺を避けるようになった。
祖母の家に行くときも、俺に一言連絡して居ないことを確認してから行ったり、逆に俺が居るときは、何かと理由をつけて来なかったり。
おばさんの家に遊びに行ったときも、仕事と言っておじさんは家に居なかった。
正直淋しい気持ちで一杯だ。
あんな酷いことをされたのに。
メールで、またしてくださいとお願いしたら、あっさり
やだねったらやだね
と返されたことがある。
今、俺には結婚前提に付き合っている彼女がいる。
そして二、三年以内には結婚するつもりだ。
果たして来てくれるだろうが。

おしまい


外国人の彼氏と7

  • by ヒロ at 8月5日(日)09時34分
  • Number:0805093437 Length:760 bytes

俺もイッテない。だから、しようって言ってキスしたら、抱き寄せられ見つめられ、正常位に。やっぱり、入れる時は痛い。が、先程じゃなく、ゆっくり突いてくれる。背面座位や駅弁までした。立ちバックや騎乗位を。今回は失神しなかったが、腸壁が裂けるんじゃないかって思うほど奥まで入る。最後に正常位で激しく突かれ中でイッた。イク寸前マラガ膨張てか尿道が膨れるのが伝わってきた。出しきったら、俺を抱き上げ、俺のイキリ勃ったマラを扱いてイッて、彼と自分の胸などに撒き散らしてしまった。キスして、アナルから彼のマラを抜くと、凄い量の精子がコンドームに溜まってた。コンドームを外して結んでた。彼もこんなに出したの初めてだよ。俺の受け入れてくれる人そうそう居ないからなー。俺は彼のマラをくわえ、掃除フェラして綺麗にし、一緒に風呂に行きまたアナルを洗浄させられるがやっぱハズイんだよなぁ。