H 体 験 ? 談 掲 示 板


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成人映画館で初めての体験

  • by ゆうき at 4月4日(木)14時25分
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私が18歳の頃の話です、田舎から上京して初めて成人映画館へ行った時に
体験した、忘れられない出来事がありました。
その頃の私は、女性とセックスの経験は無かったのでセックスにはとても興味
があり、成人映画を観てからアパートに帰り、思い出しオナニーをするのが習慣でした。特に洋画が好きで、それも射精シーンに興奮していました。
スクリーンの中の女性が顔射され、スペルマを美味しそうに飲んでいるところを思い出しては、一人アパートで全裸オナをしていました。そしていつしか、自分もスペルマを浴びる側になりたいと思うようになりました。
そんなある日、いつもの洋画館で興奮しながら映画を観ていたら、隣の席にオジさんが座ってきました。館内はガラガラなのにどうして隣にくるんだろう?と疑問に思いましたが、スクリーンに夢中だった私はそのまま映画を観ていました。
暫くして、股間に心地よさを感じ、下を見ると隣のオジさんが私の股間をそっと撫でまわしていました。ビックリして身体を動かしたらオジさんは手を離しましたが、少しするとまた太ももからペニスのあたりを触ってきます。そんな事を何回かしているうちに
オジさんは本気で撫でまわしてきたので、少し怖くなって私はジッとしていました、すると今度はズボンのチャックをおろし始め、硬くなったペニスを触り出しました。
痴漢されてる👀しかも男の私がオジさんに、そう思った瞬間何故かスクリーンの女性になったような気がしました。
後はオジさんにズボンとパンツを膝までおろされ、ビンビンのペニスを扱かれたりしゃぶられたりして、何人かのオジさんに痴漢されてる所を見られながら、最後はオジさんの口の中で射精してしまいました。オジさんは全部飲み干してありがとう😊と言って
席を立って行きました、私も恥ずかしさから直ぐに映画館を出ました。
アパートに帰ってからも、痴漢された事を思い出してまたオナニーをしました。
それからは、痴漢される為に映画館へ行くようになり、その行為に興奮と喜びを覚えました。自分の裸を見たがったり、ペニスを触ったり、舐めたりしたい人がいると思うと
エロい気分になるのがわかり、自分は受け身のMだと感じました。
それからは、もっと男の気を引きたいと、女性の下着やパンストを履いて映画館へ行ったり、他人のペニスをしゃぶらされ精液を飲まさせれて喜こんでいる自分がいました。
今は、本格女装で出掛ける様になり、男達に犯される為に夜の公園など散歩しています
















生徒とアプリでリアルしたときの話

  • by せいや at 4月4日(木)04時16分
  • Number:0403232116 Length:464 bytes

なんとなく思い出したんで書きます
そのとき俺はなぜかめちゃくちゃムラついていました
なので、職場で某アニマル系のアプリを開いて、mrmr↑とかなんとか、適当にハウったのでした
ちなみにその頃俺は一応教員でした
すぐに、かなり近くにいる奴からメッセが送られてきて、やりとりの詳細は省くけど、要するに勤務している学校の生徒からのヤリ目メッセなのでした
公開されたアンロック画像を見てみると、チンコ(フル勃起ズルムケ)とハメ撮り(ナマ挿入)でした
当然のこと、俺は勃起不可避でした


僕を虜にしたイケメン達 蓮と彰と龍生らと

  • by 大輔 at 3月30日(土)13時00分
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夏休み明けの僕の家で行われた蓮達とのオナニー大会以降、僕達六人の間では中学高校生辺りでは男子間でよくやるチンコとかお尻の揉み合いをするようになっていた。また蓮は「デカチン」とよく弄られるようにもなっており、クールなクラスのリーダーである筈の蓮の恥ずかしがる顔はイケメンなのも相まって非常に可愛かったです(笑)

そして体育でプールを本格的にやるようになって、その授業の日は毎日のように僕らは、はしゃいでいました。

そうしてプールの授業も9月頃に終わり、10月11月も過ぎて冬休みとなりました。
冬休みは再び僕達のグループでは、僕の家で泊まる計画を立てていました。今回は一泊二日ではなく思いきって四泊五日となりました。

僕としてはいろいろな意味で楽しみでした。


僕を虜にしたイケメン達 孝哉先輩と隼人先輩について

  • by 大輔 at 3月27日(水)19時32分
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僕は姉が通った高校と同じ高校に入学し、中学同様バスケ部に入部しました。
バスケ部の一年には同じクラスの彰以外にもバスケが上手い上にそこそこ顔が良い人もいましたが、彰が一番でした。

そして先輩方で僕が一目で「あ、この人カッコいい」と思った先輩が二人いました。それが孝哉先輩と隼人先輩です。
二人は二年生の先輩で、孝哉先輩は次期キャプテンと言われる程二年生のリーダー的存在でした。一方隼人先輩は、僕達一年生の教育係でした。

前にも書いたように、僕が入学した年の一昨年まで高校に在籍していた姉の影響力もあってバスケ部に入部して早々やはり先輩方にはよく絡まれていました。

そうした中で僕は孝哉先輩と仲良くなっていきました。
それが四月の下旬頃のことで、彰ともよく話すようになったのもその頃でした。
一方の隼人先輩は僕達の教育係ということもあり、既に仲良くはなっていました。

そして僕達の高校のバスケ部はそこそこ強いらしく、練習はハードでしたが優しい先輩方のおかげもあり、何とかこなせていけてました。

そうして前に書いたクラスの仲良しグループでのオナニー大会を終えてから、しばらくして僕と彰は孝哉先輩に休日の部活終わりに遊びに誘われ、隼人先輩を加えた四人で遊ぶことになりました。

ラウンドワンでボーリングやビリヤードやダーツやカラオケなど一通り遊び尽くした僕達は、そのまま銭湯へと向かいました。
この頃の僕はこないだ行われた蓮達とのオナニー大会の影響もあって、他人の体やチンコへの興味が沸いていました。
そのためイケメンの先輩二人のも見れることに少しワクワクしていました。

彰とは既にお互いの全部を知ってる間柄というのもあり、何の躊躇いもなく脱衣場で全裸になりました。
遅れて先輩二人も全裸となりました。

孝哉先輩は細身でしたが、腹筋が4つに割れていて意外と毛深かったです。そしてチンコはほぼ僕と彰と同じくらいの大きさでした。ただし色はやや黒めでした。

隼人先輩は意外と着痩せするタイプなのか割とガッシリした体つきでした。チンコはもしかしたら蓮と同じくらいの大きさでした。

そして僕達は体を洗い流してから湯船に浸かりました。
雑談をしていましたが、徐々に話の内容は下の方になってゆき、全員童貞卒業していたことが分かりました。
そして驚いたのは孝哉先輩です。孝哉先輩は中学生の時に童貞卒業し、それから割と経験してきたらしく、経験人数は高校二年生にして10人まで達していました。
今思えば、あの孝哉先輩のチンコの黒さはそれだけの経験をしてきた証だったのです。
そしてもう一つ分かったのは、実は隼人先輩が女子よりも実は男の方が好きであることでした。それに孝哉先輩は一度隼人先輩にフェラしてもらったことがあるらしく、それ以来結構な頻度してもらってることまで知ってしまいました。
ただ孝哉先輩にとっての恋愛対象はあくまでも女子のようで、俗に言うノンケという部類だったようです。

その話を聞いて隼人先輩がたまに僕達一年の股間揉むのはそういうことだったのかと合点がいきました。
そして孝哉先輩は「割と男の方がフェラ上手いかも」とまで言っており、少しソッチの方にも僕自身興味が湧いてきていました。

孝哉先輩とは後に同じ大学に進んだので、また関わるのですがそれは別の機会に投稿したいと思います。


僕を虜にしたイケメン達 蓮と彰と龍生について(5)

  • by 大輔 at 3月26日(火)19時43分
  • Number:0326194227 Length:1877 bytes

みんな再びしこり始めてからしばらく経ち、龍生が「俺もう出ちゃう」と言い慌てて立ちあがり、指定した場所に立って、「あああ、出る!イク!!」と割と大きな声を出してから射精しました。
それが生まれて初めて生で見る他人の射精でした。また量も精液の濃さも凄かったです。

龍生の角度が鋭いチンコから放たれる精子は、真っ直ぐに飛び地面へと落ちました。
改めて発射地点からメジャーで計測すると、最大距離2m24cmでした。僕は思わずスマホに入れていた無音カメラでそれを撮りました(笑)

その後龍生は「俺の記録越えられるかな?」と全裸で座りながら僕たちのオナニーを見始めました。

そして聡が射精し、記録は1mくらいでした。次の広大は2mまで出したのですが、龍生には及ばずでかなり悔しがっていました。しかし濃さだけで言えば、広大の方が濃かったです(笑)

そして徐々に興奮が高まってきていた僕も射精し、記録は確か1m50cmくらいでした。

後は蓮と彰のイケメン同士のオナニー対決となりましたが、しばらくして彰が「もう、限界」と言い射精しました。
勢いが凄く、更に射精の間隔が長いのか割と全部出しきるまでかかっていました。そして最後まで出しきり、長さを確認すると何と2m29cmで僅かに龍生を上回る結果となりました。

龍生は今回の対決では蓮をライバル視していた為か予想外の彰に負けたことが割とショックだったようです(笑)

すると「彰、かかりすぎなんだよ!」と言いながら慌ただしく発射地点に立った蓮はすぐに射精しました。
暴発と言って良いほどに何度も何度も放出される蓮の精子は易々と彰のを越え、2m56cmという結果を叩き出したのです。
しかも濃さも中々でおそらく広大のと同じくらいでした。

僕達は早速床の精子を拭き取りました。そして部屋の窓を開けて換気も行いました。
その後僕達は再びお風呂で体を洗い流してから、僕の寝室のほうで全員就寝しました。

今回のオナニー大会ですべてにおいて僕たちを圧倒した蓮は、休み明けから僕たちのグループ内では「デカチン」と弄られるようになりました。



一応ここまでが一区切りです。時系列優先のために次からは違う人の話を投稿しますが、蓮達についてはまた投稿するつもりです。
読んで下さった方ありがとうございました。