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初体験は精通前 その12

  • by エロがき小僧 at 4月8日(日)10時20分
  • Number:0408102051 Length:2603 bytes

精通する小6の夏休みまでのおよそ一年間、ほぼ毎週オジさんと代わり映えのしない、ハードなエッチをしてきたのだが、その中で記憶に残っているエッチをいくつか投稿したいと思う。

これは、土日の二日間かけて、オジさんを責めた結果月曜日から水曜日まで、仕事を休ませてしまったらしい出来事です。

いつも一緒に遊んでいる友達が家族旅行に行ったため朝からオジさんの家にお邪魔した。
オ「明日も暇か?」
俺「うん、暇」
オ「徹底的に責めてよ」
俺「また?・・・いいよ」
オジさんのデカチンにローションをまぶして責めた。
オ「おっいい、いく」
素早く手を離して責めるのを止めた。
オ「寸止めか、なら両手も縛ってくれよ」
俺「ダーーメ、両手は自分の意思で止めててよ」
酷なことを言ったなと思う。
何度も責めるもいかせない。
オジさんも自由な手で何度もデカチンを触ろうとするが
俺「自分で触っちゃうの、体の割には心弱いんじゃないの」
とか、言って耐えさせた。
手に飽きるとバイブを当てる。
手よりも短いスパンで寸止めすることになる。
デカチンは血幹が浮かび上がってグロテスクになる。
お尻の穴もローションで責めてあげる。
そしてイボがついたディルドを入れて思い思いに動かす。
掃除機で吸引もしてやる。
デカチンを綺麗に洗うと俺の口でも責めてやる。
一通り色々な方法で寸止めすると。
俺「どれがいい?」
オ「フェラ」
ご希望に応えてフェラで寸止めを繰り返す。
時時バイブを当ててやると、大きく体をバウンドさせるオジさん。
腹筋の筋も浮かび上がってくる。
よつん這いにさせると、オジさんの股間の下に潜り込んでフェラで責めながらお尻を平手で叩く。
オジさんのデカチンからしょっぱいものがトロリトロリ出てくる。
お昼になったので、一旦家に帰ることになった。
その間に縛るよう言われたが、無視した。
俺「いったら、外でオナニーするからね」
オジさんには痛いお仕置とかよりも、俺が外でオナニーすることの方が最も効果的であることが解ったのだ。
案の定、一時間位一人にしていたが、射精していなかった。
むしろ、自分で行かない程度にデカチンを責めていた。
俺「あと五時間しっかり寸止めしてやるからな」
一度もいってないのに、オジさんの体はビクビク震えながら逞しい筋肉の筋を浮かび上げている。
俺「俺のいかせてよ」
オジさんにフェラしてもらいいきたくてもいけないオジさんの目の前で、何度も気持ちよくいってやった。
俺「いっくーーー超気持ちいいよーー」
いける気持ち良さを見せびらかしながら。
オ「もう、だめいかせて」
自分で触りしごいたので
俺「オナニーしてくるっ」
外に出ようとすると、すぐに
オ「あーーごめんなさい、行かないで」
お詫びの言葉が飛んできた。
俺「だよねーー」
金玉を強めに叩きながら自分で5回寸止めさせて許してやった。
俺「あっもう帰らなきゃ」
オ「これ着けて」
貞操帯だった。
デカチンがキツキツでなんとか押し込んで根本で南京錠を閉めることができた。
オ「鍵持って帰ってよ」
俺「これなくしたらどうなるの?」
オ「一生駅弁できなくなる」
俺「それは困る」
大事にポケットに入れて帰った。


淫乱リーマン生活のはじまり(6)

  • by ヒロキ at 4月7日(土)02時34分
  • Number:0407023435 Length:3162 bytes

この書き込みにはレイプなどの内容を含みます。また内容の真偽についても問わないでください。


さんざんレイプされて採寸したスーツは俺が想像していた以上にいやらしい服だった。

シャツはスケスケではっきりと乳首を浮き出させている。そればかりかスーツまでスケスケの生地で出来ていて伸縮性のある生地はまるでタイツのように体に食い込むんでくるんだ。

スーツには一緒にエロいケツワレも付けられていて初出勤の日はこれを穿いてくるようにと添えられたこの後のレイプ写真の裏に書いてあった…

そこにはさらに会社に行くまでに乗らなくていけない電車の時間が記され、これを守らないとお仕置きがあると付け足していた。

ナカジマさんは俺を人に襲わせる性癖させなければいくらでもSEXしたい相手だけにこんなことをされるのは残念だが、俺も正直ドキドキしないわけではない…大学も卒業した俺は昔ほど純情でもなくなっていたんだ。

俺は言われた時間に駅に行くために家を出た…この格好だとかなり恥ずかしい…やはり人の目線が気になるし、あからさまにこっちを見てくる人もいる。

駅につくと明らかに待ち伏せしたであろう男たちが此方を舐め回すように見てきた。おそらくナカジマ社長が集めたんだろう。

彼らは素早く俺の周りを取り囲むと俺を押し込めるように到着した電車に突っ込んだが、その時も当然ケツや股間を触られた。

電車にのるとさらに無遠慮に男たちの手が伸びてくる。

払いのけようとする俺の耳元で一人の男が囁いた

痴漢して欲しいって書き込んだ子でしょ?それにしてもエロい格好して変態丸出しだね。

俺は違いますと小声でいったがこんなスーツを着ているのだから説得力なんてかけらもないことは分かっていた。
なにせケツワレを穿いたケツががスケスケなのだから。

暫くすると誰かが俺の手にヌルッとしたものを握らせた。

ほら俺のチンコしごけよ、変態くん。

気がつけば周りの男たちは皆んなギンギンのチンコを俺に向けている。

流石に心配になった俺は辺りを見回したが混雑時だからか誰も気づいていなばかりか俺の周り以外にも痴漢目的できた男たちがいるようだった。

俺まで辿りつけない男たちはこちらを羨ましそうに見ている。

運悪くその近くには登校途中らしきシャイそうな縮毛の男子高校生がいたんだ。

男たちの収まらない制欲は当然その男子高校生に向けられたらしく、困惑しているその表情から俺と同じことがされてるのはすぐにわかった。

しかしすぐに少年は俺の視界から消えた…なぜなら俺は背後の男に肩を押さえつけられてその場に跪かされたからだ。
そして俺の顔の周りを何本ものチンコが取り囲んだ。

逃げる術なんかなく俺の顔にチンコが次々に押し付けられくる…そして押し付けるだけでは満足できない男たちのチンコが俺の口の中にぶち込まれてきたんだ。

俺はもはや抵抗する気すらなく、周りにバレないように素直に言いなりになり男たちのチンコを丁寧にフェラするしかなかった。

そして次々に遠慮なく俺の顔にザーメンが浴びせられる…

やっと駅に着き俺は走ってトイレにいくと必死でザーメンを拭き取ったがただでさえ薄いスーツはザーメンでぐちゃぐちゃにされてしまっていた。

それでも諦めずザーメンを拭き取っていると背後に三人組の男たちが現れた。

さっきのやつらだ…

俺は逃げようとしたが一番デカイ男に軽がると抱えられ個室に連れていかれた。

そして三人の男たちはバレないように交代で見張りをしながら入れ替わりで俺をレイプした。

そして男たちがやっと去った後の個室にはケツから精子を垂れ流して泣きじゃくっている俺だけが残されたんだ。

俺は暫く放心状態だったが、誰かこないか心配になり、精子を拭き取ると急いで会社に向かった…

ザーメンまみれのスーツで俺の社会人1日目が始まったんだ。

つづく。


昼休みの楽しみ1

  • by りすこ at 4月6日(金)23時17分
  • Number:0406231736 Length:1452 bytes

現在高校1年の者です。初投稿なので読みにくいところなどがあったらすみません。
僕の中学校には給食を食べたあと、1時間の昼休みというのがありました。その時間は校庭で遊んだり、教室でゆっくりしたり出来たのですが僕のクラスでは男子15人で校庭で鬼ごっこをするというのが定番でした。そして昼休みの終わりをつげるチャイムがなった時に鬼だった人は罰ゲームがありました。最初は冬半袖半ズボンのジャージで授業を受けるなど些細なものだったのですが、何がきっかけだったのかは忘れましたが放課後、下校途中にある公園でおちんちんを見せるという罰ゲームをするようになりそれがエスカレートしていき勃起したのをみせる、みんなの前でオナニーする、先生の後ろでオナニーする。そして鬼じゃなかった人のことを抜かせるというのになったのです。最初は手で抜いていたのですが、誰かが口でするようになり皆口でするようになりました。それが2ヶ月くらい続き、ある日僕が負けました。僕はあまり足が早い方ではないので週一くらいの感覚で皆のを舐めてました。なのでいつも通り公園で皆のを舐めていたのですが、比較的仲のいいT君が「俺ん家で舐めてよ」って言ってきたので、仲も良かったので僕は快諾しました。そしてT君の家に行き、T君のズボンを脱がせ舐め始めたらT君が「お互い全裸になんね?」と言ってきて、ちょっと嫌でしたが服を脱いだら急にT君が僕のあそこを掴んでシコシコし始めました。僕は負けてもないのに触ってきてどうしたんだろう?って不思議で、どうしてって尋ねたらT君は「俺男同士のエッチに興味あるから最後までさせて」と言いながらアナルにまで触ってきました。僕も正直興味がないと言えば嘘になったので断ることなく受け入れました。


淫乱リーマン生活のはじまり(5)

  • by ヒロキ at 4月6日(金)02時05分
  • Number:0406020455 Length:7033 bytes

思い切ってひさひざの投稿です。

もしよかったら読んでください。この書き込みにはレイプなどの内容を含みます。また内容の真偽についても問わないでください。

高校生以来継父の奴隷にされ犯されまくっていた俺は大学を卒業してやっと念願の一人暮らしを始めれることになった…

とはいへ、継父にはちゃっかり合鍵を作られたし、実家からは車で10分程度のアパートだったからその後俺がどうなるかは決まっていた…
実を言えば今でも継父には犯されている…
そういう話しもまた書いていくつもりだ。

とはいえ毎晩継父に犯されまくっていた日々から考えると天国だったし、社会人になった俺はナカジマ社長に徹底的に飴と鞭で調教され、自分から腰を振る淫乱リーマンになっていく。


初出勤の日からナカジマ社長による俺の調教は始まっていた…

俺が継父の紹介で働くことになったのはデザイン系の会社だ。
仕事がら社員にはもともとゲイが多いうえナカジマ社長に影響を受けてこっちに染まったヨシナガさんのような社員や、何も知らずに入社した結果社員たちに廻されてしまった人なんかもいる。

そんな社員たちも初出勤してきた俺の姿には驚いた様子だった。

なぜなら俺の着ているスーツは身体にピッタリフィットしてケツラインを浮かび上がらせているばかりか、スーツとは思えないほど薄手の伸縮性のある生地で乳首や中に履いてる派手なケツワレがくっきり透けて見えているからだ…

だがそれくらいならうちの会社の社員たちは驚かなかったかもしれない。
俺のスーツにはそのうえにあちこちにザーメンで汚された跡があったんだ…

そんな俺の姿を見てナカジマ社長は満足そうに

おいおい初日から遅刻じゃないか?でも遅刻してきたとこを見ると俺の言いつけを守ったみたいだね。

と言い、その言葉に俺は半泣きで頷いた。

だがここまでされちゃうとは思ってなかったよ、ごめんね、もしかして…

そう言うとナカジマ社長は急に凶暴になり俺をデスクの上に投げ出していきなりズボンを引きずり下ろしてケツを丸見えにしてしまった。

イヤッ!社長なにするんですか!!

そんな俺の言葉を無視してナカジマ社長は自分の唾で指を濡らすといきなり俺のアナルに突っ込んで中を掻き回した…

おいおいマジかよ…初出勤の途中でレイプされてるじゃねえかよ。

いやぁ…見ないでください…

俺のアナルからはドロリとまだ残っていた精子が溢れてきたんだ…

さっき俺を痴漢するだけでは物足りずレイプまでした男たちの…

当然全てこれは仕組まれたことだったんだ、あとで詳しく知ったが、初出勤から痴漢にあう…このシュチュエーションを作るためにナカジマ社長はかなり入念に計画していたらしい…

まずは俺の着ているいやらしいスーツを作るとこから計画がスタートした…

とりあえずまずはその話しからしようと思う…

ナカジマ社長に連れていかれて俺はあるデザイナーの事務所に連れて行かれた。

そこには三十代後半くらいの半袖から筋肉を露わにしたデザイナーの男性と同じように季節にはそぐわないほど肌を露出した筋肉質なアシスタントの男性がいた。

ナカジマ社長はつくなり俺のスーツを作ってくれと依頼したが、とびきりいやらしいデザインにしてくれと付け加えた。

ナカジマ社長を応接用のソファに座らせアシスタントがコーヒーと菓子皿に入れたコンドームとアルバムを持ってきた。

アシスタントはアルバムを開いて差し出すとナカジマ社長の股間をさすりながら、いまから採寸をしますのでしばらくこちらでお寛ぎくださいといやらしい目つきで言う。

開かれたアルバムにはエロいポーズをとらされたり犯されたりしているモデルの子たちの写真が並んでいたが中には明らかに無理矢理なものもある…

デザイナーの男性は俺にまず採寸をするから服を脱ぐように言ってきた。

こんなことに慣れこだった俺は一応切なげな目でナカジマ社長を見たがすぐ諦めて服を脱ぎすてTバック一枚の姿になった…

すみません、下着も脱いでもらえますか?細かく採寸したいので…

はっ…はい…

俺が全てを脱ぎすてると、デザイナーとアシスタントの男によるいやらしい採寸がはじまった…

股下を執拗に図られ、ケツをぱっくり開かれて、ケツタブの厚みを入念にはかり、胸囲を図るといって乳首を弄りまわす。

採寸って意外に汗かくんっすよね。

そういいながら男たちもだんだん服を脱ぎ捨てて行き気がつけば二人ともビキニ一枚の姿だった。

いやあしかしDVDでみるより実物は遥かにエロいケツマンコっすねー。いつも抜かせてもらってますよ。たまんねー。

そう言う男たちのビキニからは勃起したチンコがもはやはみ出ている。

男たちは次第に無遠慮になり採寸を口実にアナルの中に指まで突っ込んできたのだ。

さすがに俺も我慢できず。

もうこれ以上は許してください!

と言ったのだがこれが男たちをさらに刺激させてしまった。

いやいやこれくらいで何言ってるんですか、あんなエロいDVDに出てたのに。本当の採寸ってのは舌先で図るもんなんすよ。

そう言うとアシスタントがキスで俺の口を塞ぎ、デザイナーの男は俺の身体中を舐め回した。

まじうめえー!

イヤァ…

ナカジマ社長の方を助けを求めて見ると、服を脱ぎ捨ててデカマラをいつも以上に勃起させている…
もはや俺は助からないことはわかっていたがそれでも社長に助けを求め

社長やめさせてください!!

と言った。

それに対してデザイナーの男は止めるわけねえだろ。と俺に吐き捨てるともはやビキニが窮屈なようでそれを脱ぎ出し

ケツマンコの中はこっちの物差しで図らねえとな。

と言って俺を四つん這いにしアナルにローションを垂らすと一気に長いチンコをぶち込んできた…

ひゃあ!

じゃあ俺の物差しは前の方はからしてもらいますね。

嫌という間もなく俺の口にアシスタントのチンコが突き刺さる。

そして体位を変えられ仰向けにされてから正常位でガンボリ…ケツを持ち上げられ上から突きまくられ…それからアシスタントに起こされて強制騎乗位…

再び正常位…

そして中出し…

続いてアシスタントにも犯され

あげくは二本刺しにされ

繰り返される中出し…

レイプされたあとは男たちのチンコをお掃除フェラまでされて無理矢理礼を言わされるとそのまま持ち上げられて汚されまくったケツマンコを突き出すポーズをとらされソファに座っているナカジマ社長の前に差し出された。

すでに裸のナカジマ社長はアシスタントがもってきたファントムマスクをつけると

随分念入りに採寸してくれたみたいじゃないかついでに、俺の物差しもブチこましてもらおうか。

と言って俺のケツマンコを引き寄せた…

アッいやあ

そんなこと言って俺のチンコが忘れられねえんだろ。アナルが可愛くヒクついてるぜ!

そして一気に挿入するとソファの上に座ったままナカジマ社長は俺を下から突き上げる…

酷いです、こんなことするなんて、これじゃ父さんと同じじゃないですか。

じゃあお父さんのとこに帰るか?

イヤァそれだけは絶対嫌です、どんなエッチなことでも我慢するので、ヒロキを見捨てないでください…

俺はナカジマ社長のデカマラで突き上げながら切なげにそう言うしかなかった。

悪いけど俺はヒロキくんがレイプされると興奮しちゃうんだ。でも俺とはラブラブに愛し合おうぜ!満足させられなかったらまた仲間にレイプさせるからな!

はい!社長

俺は自分から淫乱に腰を振り社長の舌に自らの舌を絡めた

さっき俺をレイプしたデザイナーたちはその様子をおもしろそうに写真を撮ったりビデオに収めている。

俺はいつしかそんな酷いシチュエーションにも興奮する身体にさせられていた。

ナカジマ社長は俺の中で果てるとチンコを引き抜き俺にお掃除フェラをさせながら頭を撫でると

よく頑張ったなヒロキ…

俺はその言葉に喜んでナカジマ社長にキスを求め、ザーメンまみれの舌をナカジマ社長の舌にからめた

しかしそんな俺に

だがこれくらいで俺が満足するわけねえだろ、ほらお仕置きだぜ後ろみてみろよ。

振り返るデザイナーとアシスタントが再び勃起させたチンコを扱きながらこっちをニヤニヤと見ている。

イヤァ…

俺は再びこの男たちに引き摺られていった。

その時部屋を誰かがノックして俺はやっと解放されることを期待した…

だがしかし

おっ仲間も丁度来たみたいだぜ。

デザイナーの男は冷たくそう俺に言い放ち

泣き崩れる俺の前にさらに三人の筋肉質な男たちが現れたのだった…

それでも今までの暮らしから抜け出すためには俺は我慢するしかなかったんだ。

つづく。



アナルの快感が・・!

  • by ド淫乱M at 4月4日(水)18時27分
  • Number:0404182715 Length:4034 bytes

 昨日、いつもと同じように予告して、1ヶ月ぶり都内Uにある昭和レトロな発展場に入りました。午後1時くらいから4時までの3時間ほど。
 俺のコアな願望の「急所打ち」こそなかったものの、かまってくれた人は4人。2人は掘ってくれた。1人は、指マンでよがり狂わせてくれた。
もう一人は、亀頭&竿攻め。これを書いている今も、まだケツに余韻が残っていて疼いています。仕事中もフッと思い出してしまい、やばかった
です。

 掘ってくれた一人目は、ベテランのふくよかな親父さん。今まで2、3度掘られたことがあると思います。乳首攻め、キスがほどよく、俺の身
体を震わせます。正上位と横臥。ケツ堀りが超絶うまくて喘ぎまくりでした。腸壁が「もっと!もっと!」と親父さんの勃起チンコに絡みついて
いたと思います。俺のチンコもギンギン勃起しまくりでした。
「オマンコ、いいかぁ?」
 親父さんが独特のイントネーションで尋ねます。
「もっと・・・!もっと犯してください・・・!」
 俺はせがみました。
 一人置いて2度親父さんはかまってくれました。3度目は帰る4時前だったので「ごめんなさい。帰んなきゃいけない」と謝りました。でも、
「またできたら犯してください」と伝えるのも忘れませんでした。

 掘ってくれた二人目は、ガタイのよいメガネをかけた(?)兄貴。
 暗い部屋の廊下の出入り口付近で向き合って、どちらからともなく手出しした。赤のTバックにゴーグルと、明らかにM受け丸出しの俺。乳繰り
合いもほどほどに、暗がりの部屋に。
もちろん俺は仰向け。兄貴は、速攻、俺のケツマンコをほぐして、サックを太いチンコに被せて掘り出しました。勢いのある逞しい交尾!亀頭がズ
イズイとスイートスポットにあたります!
「いぃ!いぃ!あぁぁぁぁぁ!」
 喘ぎ声上げまくりの俺。
「スゲエ気持ちいいケツマンコだぜ!」
そう言いながら掘ってくれます。
10分も掘ってくれたところで、
「いく!」
と兄貴は放出しました。
 終わった後、何度も「よかった!」の握手をして別れました。

 指マンの兄貴。スリムなボディの短髪兄貴でした。
 俺のチンコを揉んできた。スゲエテクニック!もちろん、俺のチンコはギンギン。で、やがてケツマンコに指を突っ込んできた!これがまた上手い!
腸壁の快感を誘うように擦りながら前立腺を指先で圧迫して、緩急自在に抜き差しする!堪らない!!
 その人のやや肥大した乳首を強めに抓んであげると、さらに気分を入れて指マンをしてくれる!もう、指を4本でも5本でも入れて奥まで貫いてほし
いと感じた。
「あぁぁ!あたる!あぁぁ!スッゲエエ!スッゲエエ!!いぃ!いぃ!あたってる〜〜〜!!」
 俺は快感によがり狂い、スケベな声を上げまくった。
 その人もグングン興奮してきたのが分かる!
「ヤッベエ・・・!そのエッチな声で行きそうだ・・・!」
 さらに、
「あぁぁ!マジいきそうだ!」
と言うので、
「ぶっかけてください!・・・顔に・・・!」
と答えました。
 しばらくすると、
「おぉぉ!おぉぉ!おぉぉ!」
と雄叫びを上げて放出!!俺の口元から胸元にかけて、その人の雄汁が飛び散った!
 しばらくして、その人は俺に付着したザーメンをティッシュでやさしく拭き取ってくれた。何度も握手して別れた。
 ケツの快感がしみ込んでしまった・・・。

 亀頭攻め&チンコ攻めのベテランさん。この人にも何度かかまってもらったことがある。相変わらずの亀頭の溝と亀頭への絶妙な擦り攻めに、こそばゆさと快楽がごちゃ混ぜになった。物凄いテクニックだ。
「あぁぁ!あぁぁ!ヤバい!ぐああ!」
などと喚き声をあげてしまった。
でも、昨日は射精までは勘弁してもらった。

ケツマンコがまだ疼く。今日も犯されたい気分だ。今度はいつ行けるか・・・。失神するくらいに徹底的に急所打ちされて、ズコズコ掘りまくられて、身体中ににザーメンぶん撒かれるエッチができたらいいな・・・!

<追伸>
 二人目の人に掘られた後のこと。暗がりの部屋は、何を考えたのか店の人が「冷房」に切り替えていた。どんどん寒くなっていた。
 そんなところに、よく見かける渋めのベテランのウケの親父さんがやってきた。
「こんな寒いところにいて、大丈夫かい?」
と声をかけてくれた。
「フィストの部屋と二段の部屋は暖かいぞ・・。」
と教えてくれた。
 前から気になっていた人だったので、声をかけられたこと自体が素直にうれしかった。常連さん(?)に声をかけられた!
 今度、機会があればいろいろな話をしてみたいと思っている。

 それにしても、エッチの奥は果てしない・・・。アナルの快楽がどんどん深まっちゃいました。もちろん、俺は昭和のプロレスラーみたいにめちゃく
ちゃ急所打ちされて悶えまくり、掘りまくられて失神したいですけど。
 XTUBEのBDSMの初期のころの動画みたいに、やられまくって果てたいッス!