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昔の出来事 自覚前

  • by 中年男 at 11月16日(木)22時45分
  • Number:1116224543 Length:3564 bytes

グラビアのお兄さんの様な人に憧れを持つようになってきました。
其れまで気にもして無かったのに、格好いいお兄さんを見るとどんな裸何だろう?ちんこはどうなんだろう?色々気になった。
そこで銭湯に行ってみようと思いついた。裕司の家の近くに銭湯がある。裕司のところで勉強すると言う名目で、先に銭湯へ行き裕司の所に行こう計画を立てた。
当時はスパ銭など沢山は無く、銭湯が支流な為に老いも若きもが銭湯に来てた。
高校の上級生、ちょっとヤンキーっぽい先輩が居た。格好いいなとチラ見してたら目が合い気まずい思いをした。睨まれただけで終わったが、洗い場に居た先輩のちんこをちょろっと見えた時、私のちんこは勃起してしまった。
其れから何度か銭湯へ行ったが、意識し過ぎてしまうせいか脱衣所で勃起してしまい、隠しまくってました。裕司の所に寄るとやたらちんこを見せろと言って来てた。
同じ物がついてるだろと言うのだが、とりあえず女の子とも付き合ってたから、私は裕司から見てやりチンの様な人間に見られてた。女の子とはご無沙汰だが裕司からあれこれと聞かれると、見栄を張りあの娘は惚れてるから、入れてやると喘ぎまくりだと言ったりもしてた。
裕司からちんこのサイズとかめちゃくちゃ聞かれた。見栄を張った為に裕司は私のあれこれが気になって仕方ない様だった。
ついに裕司は強行手段に出た。私に馬乗りになると足で私の手を押さえつけた。
私「勘弁!勘弁してくれ。」
そう言うが裕司は笑いながら私のジーパンの膨らみを見てた。
裕司「勃起してる?」
私「嫌、まあ、お前が変な話をさせるからだ。彼女思い出した!!」
銭湯で勃起して、裕司に乳首攻撃されてまた勃起してました。
色々理由付けしてたが、裕司は私を脱がす気満々でした。
そしてついに裕司に解剖される事になり、しかも勃起したちんこをガン見されてしまった。
裕司「嘘じゃ無いんだ。やっぱ俺よりデカイよな。」
裕司にモロに見られて、私の何かが弾けた感じがしました。
私「見せたんだからお前のも見せろ!」
裕司「恥ずかしい!」
私「包茎ちんこ見せてみろよ!」
裕司「包茎言うな!」
裕司は渋々ちんこをだして見せてくれた。一応は剥けるらしいが、皮が長くて勃起しても油断するとすっぽり被ってしまうと言ってた。
裕司にちんこをガン見されてから、何かが弾けた感じがして、ついにどちらの雑誌だったかは忘れたが、セックスでない写真を撮らせてと投稿してた方に手紙を書き写真を入れて送った。
出会いを求める人は恐かったのもあるし、近場の人ももしもの時にばったり出会うとかしたらと、その投稿の方が近県ではあったが新幹線で1時間の場所に居る人だったので決めた。
やたらめったらもしもを考えていましたね。何度か手紙のやり取りをして、ついに会って写真撮影をする事が決まった。交通費は出してくれると書かれてる。中年の男性、今の私より上の人だったが絡む訳では無い。一方的に撮影とフェラチオはするけど、私は何もしなくて任せておけば良いと書かれていた。おじさんからの注文は学生服を持参すれば良いと。
冬休みに入って直ぐでした。おじさん、その方が住んでる市へは何度か行ったことがある。
アナログ時代、出掛けてしまうと連絡の取りようが無い。約束の時刻に約束の場所に行かなければすっぽかしだ。交換した写真でしか確認も出来ない。着ていく服装も変えてはならずだった。
待ち合わせ場所に少し早く到着した。本当に相手が来るのか?ひょっとしたら騙し?とにかく待つだけ。すると「圭祐君?(私)」と中年男性に声を掛けられた。
私「あ、はい。肇さん(おじさん)ですか?」
肇さん「来てくれてありがとう。すっぽかされるかと思ってもいたんだ。」
私「そんな事があるんですか?」
肇さん「時々あるんだ。」
私「解るような気もします。」
いざとなると帰りたくもなる。なにもかもが初めての事でした。
喫茶店に入りお茶をご馳走になった。少し話をしてじゃあ行こうかとなった。
此からどうなる?とりあえず優しそうなおじさんではあるが、恐いと言う気持ちもありました。ラブホテルが立ち並ぶ通りに入ると「ここなら大丈夫」と入って行った。私も不安を抱えながら後に続きました。
部屋に入ると早速に学生服に着替えました。その間に肇さんは三脚を立てカメラをセットした。いよいよ撮影開始。


昔の出来事 芽生え

  • by 中年男 at 11月16日(木)16時11分
  • Number:1116161143 Length:5658 bytes

中学の時の隆一が好きだった訳では無いのですが、あの時の衝撃的な事が胸の中にありました。男が好きと言う意識は無かった。しかし何となく格好いいアイドルへの憧れはありました。
少年隊の東山は格好いいなと思ってました。
裕司の所に寄って帰る様になると、今はエロ本、当時はビニ本の入手で盛り上がる。
学校で回って来たビニ本を裕司が嬉しげに見せる。今晩のおかずにするとか言う。
エロ話でやたら盛り上がる。兄弟と同じ部屋での私でしたらから、独りっ子の裕司が羨ましくも思ってました。融通性の無い兄でしたから。
裕司の家に泊まれる事になりました。既に初体験は済ませてる私、先に書いた様に女の子とイチャイチャも常にしてた私。まだ裕司は経験も無いし、女の子と付き合ったりと言うのも無かった。
ビニ本を見ながらやたらめったらと恋愛への憧れを話した。初体験の話しはして無かったが、そこでポロッと言ったら裕司の妄想が暴走した。
モテそうな感じでは無い裕司はあれこれと聞いてくる。女の子の胸を揉んだ感触とかキスとかまでも。当然の様にやってた私に取って不思議だった。引き裂かれて1年はセックスしては無かったが、その後に付き合った女の子とはキスの経験はある。
裕司が私の胸を揉んで来た。
私「男の胸揉んでも意味なし。止めろ!」
裕司「良いよな!お前が羨ましいっ!」
抵抗しながら脳裏に隆一にフェラチオされた時の事が。
女の子とはやる、やった、男にはやられたって言った感覚だった感じがする。
やられると言う感覚が頭を狂わせる。ホモになる?そんな思いも過ぎる。
裕司が毎日オッパイ揉んでたのか?こんな事をしてたのか?と揉みまくった。
私は不思議な感覚だった。嫌?そうじゃ無いが、悶々として来て勃起してしまった。
裕司に気付かれ無い様にしてた。
裕司が何気にちんこの話をしてきた。
裕司「お前、剥けてる?」
私「剥けてるよ。当然じゃない?」
若干、仮性気味ではあったが、気がつけば剥けてた。
裕司は包茎だった事を知った。
ポパイって雑誌に良く性の特集があった。私のちんこが気になるらしいが、雑誌を持って来てやる事で話を終えれた。
私は高校入学当時には175pの身長だった。身体はスリムで、自分ではそうは思わなかったが、小中学校時代は髪の毛を長めにしてると大人から女の子?と言われる顔付きだった。
ある日、本を購入するために書店に立ち寄った。18禁止コーナーが気になる。家に帰り着替えをして、少しでも18才以上に見せようと、だて眼鏡を掛けて出掛けた。
ビニ本が積まれてる。ビニールに入って無いのはイラスト系だ。文字ばかりの小説などをパラパラめくって見た。胸中は18才以下とバレないかとドキドキ。
そして何気に手に取ったのがサムソンと言う雑誌だった。めくって見ると太ったオッサンの裸やオッサン同士が絡んでた。うえっ、気持悪い!と思ったのが先だった。そして男と男?何其れ?と思った。並んで積まれてた、薔薇族と言うゲイ雑誌を周囲を伺いながら手に取りめくって見た。グラビアを見て衝撃を感じた。女性のヌードグラビアは目にしてるが男がだ。
そして続いてアドンを手にした。アドンのグラビアは若い男性だった。格好いいとも感じました。購入する勇気が出ず、更に男のヌードを見て格好いいと思った自分が、ホモ?何?とホモになると恐くなった。
男の裸を掻き消すかの様に、友達に頼み女の子を紹介してもらって付き合ったりしたが、あのグラビアが脳裏に浮かぶ。
裕司の所に行けば、早く童貞を捨てたい様で、私の手解きを求める上に、私を試しに使おうとする。
当時の私の頭の中では、ホモ=おかま=頭が可笑しい、狂った人。そんな考えを持ってた。
目にするホモはおすぎと〇〇コだったり、カルーセル〇〇だったり。同級生にもおかまとあだ名につけられてた奴は、仕草が女らしかったりしゃべり方もおかまっぽかった。
ホモ=おかま=男女、おかまと言われてた奴の様になってしまうと思ってました。
裕司に胸を揉まれると感じてしまう。裕司はエスカレートして来て、服の上から乳首を刺激して来た。マジでヤバイと感じました。オッパイは女が感じる物で男が感じる物では無いとも思ってた。裕司に乳首弄られて勃起してしまった。私は頭が可笑しくなったと思った。
くすぐったさの中に乳首弄られて感じてる自分との葛藤。誰にも言えずに悩んだ。
夏休みに友達と出掛けた帰り、通った事の無い道を通り帰ってる時に小さな書店を見つけた。
こんな所に書店がある。店外には週刊誌や新聞、エロ漫画があった。書店を過ぎて途中で用事を思い出したと友達と別れて書店に引き返しました。
書店内に入ると単行本や様々な雑誌がある。その奥を見るとエロ漫画やビニ本があった。近付き見ると、アドンや薔薇族もあった。
アドンをパラパラめくって見た。グラビアは格好いい男だ。
ホモ=おかま=気持悪いのイメージが崩れた。しかしこの雑誌を買う勇気が出ない。金額を見て財布と相談する。参考書を買うと言ってもらってたお金はある。
この本を手にしてレジに行くって事は、私はホモって思われるし更に18未満とバレたらどうしよう。そう思いながら、当時に性特集の時だけ買ってたポパイを見付け手に取った。レジにおじいさんが座ってたがおばあちゃんに交代した。躊躇いながらアドンを手に取った。ポパイの下にアドンを重ねる。他のお客さんが居なくなって思い切って購入した。
兄と同じ部屋が嫌で当時は押入を自分の個室兼ベットにしてました。家に帰ると早速に押入にこもった。スタンドライトをつけアドンをめくる。父親や兄の裸は見たことがあるが、私とは性格も容姿も正反対な父親と兄、同級生の裸も見たことがあるが興味を持たなかったのに、そのグラビアはドッキっとするくらい魅力的に思えた事を今でも覚えてます。ちんこにはぼかしがあったが、目を凝らして見ると薄らと見える。
こんなお兄さんだったらと思いながら憧れを持ちました。そして其れと同時に、女性の裸、グラビアは見慣れていましたが、男性の裸のグラビアをまざまざと見るのは初めてで、大胆な姿に男の人もこんな姿を見せるんだとドッキっとしました。
当時のエロ雑誌は男の姿ってほとんど無い状態でした。女性の裸ばかり見てましたし、女性の裸ばかり意識してましたから、格好いいお兄さん的な全裸は驚きでした。
ホモ=おかまと思ってたけど、グラビアのお兄さんはどの人も男らしい人。
アドンを購入した後、もう一冊の薔薇族も気になる。思いきって購入をしました。
男性同士の絡みも男前同士で気持ち悪いと言う思いは無かった。イラストも今で言うイケメンでした。
本をめくると、今で言う出会い系サイト的な投稿ページがあった。写真と手紙を封筒に入れ、目的の相手の番号を記して、雑誌社に送るシステムだった。
いきなりは恐い。ずっと見てると学生に対する写真撮影の投稿があった。グラビアみたいに何て憧れました。


昔の出来事

  • by 中年男 at 11月15日(水)20時01分
  • Number:1115200153 Length:3211 bytes

今は通信で簡単に出来てしまうが、今から30年前の学生時代は全てがアナログだった。
中学時代は学校崩壊で、学校は荒れまくりガラス無し、机も無い様な時代でした。警察が巡回し爆竹やロケット花火が教室内で生徒と共に騒いでた。
修学旅行も中止する様な話もあった。しかし縮小して行うと決まった。
当時の私は、まだノンケだったつもり。クラスにほとんど居ずに、授業の合間の休憩中も彼女とこっそりといちゃつく事をしてた。友人は妊ませたりもあったな。
女子が数日休むとほぼ中絶手術で、私も危ない所にあった。
教師並びに親に引き裂かれ、会うことも許されない状況になった。
早熟過ぎる。挨拶はキスか触れ合い。私は「おはよう」と彼女の胸を揉み、彼女は「おはよう」と私の股間に触れる。これを校内で当然的に行ってた。他の奴等が居てもお構いなしででした。
其れ故に、引き裂かれた後は腑抜けだった。修学旅行も面倒くさい!行きたくない!と思ってた。クラス内に特別仲が良いって言える奴も居ない。
クラス単位での行動も面白くない。渋々に修学旅行へ行ったが、とにかくヤンキーばかりのクラスだったのもあり、バスの車内で話せる奴も居なかった。
仕方なく隣に座った隆一とちょこちょこしゃべった程度だ。隆一とはずっと同じクラスだったが、初めてしゃべったって感じだった。
私は気を許しては無いが、隆一はやたらと話し掛けて来た。
旅館の部屋も隆一と一緒だった。不良数人も一緒だったが、交流がまだある奴等だったのでホッとはしてた。今も当時も変わらないのが解剖か?。当時も相変わらず日常的に誰かがターゲットになってた。部屋では隆一がターゲットになった。私がターゲットにならなかったのは、交流がある奴とは喫煙仲間だったのもある。私はマークされて無かったから、私が奴等の煙草を預かったり、私の煙草を分けてやったりしてた。
隆一は大人しい奴でイモっぽい奴だった。活発な奴より解剖される奴は中途半端な、大人しいが出来が良いとは決して言えない奴等がターゲット。
ターゲットにされた隆一がブツブツ言いなが助けなかったことを文句。私もそれ程に隆一と仲良く無かったから適当にあしらった。
夜になり、どの様に寝るかで、それぞれが敷かれた布団を移動した。私は早々と隅っこを取った。不良達は夜中に、ガン付けてきた別の中学の泊まってる旅館に襲撃だとかで出入り口を陣取った。隆一が私の隣に来た。
不良グループと一服を終えると、奴等は出掛けて行った。部屋に戻ると隆一と後二人は既に寝てた。
自分の布団に入り私もいつの間にか眠ってた。夢なのか?何なのか?なんか変な感じで目が覚めた。私の布団の中に誰かが居る!えっ?何が何だか?驚きで身体が動かない。
私の下半身が布団の中で剥き出しだ。更にちんこをしゃぶられてる!。
既に初体験は済ませてる私だが、フェラチオの経験は無い。ちんこはマンコに射し込むもので、口にくわえると言う学習はしてない上に、私のちんこをしゃぶりついてるのは間違いなく男だ。男が男に?????は全く無知そのもの。
横を目だけ向けると隆一が居ない。布団の中に居るのは隆一だと気付いた。
結局は隆一にフェラチオされて私は隆一の口の中で射精した。
隆一が布団から出て来た。起きってしまった私に気付いた。
隆一「何だよ、起きてたのか。気持ち良かっただろ。明日もしてやるから。」
私は何も言えずに呆然としてた。
翌日は隆一と同じ部屋にならずに、ある意味ホッとした。
ホモにはなりたくない!と言うのが本音だ。その後、私も別の女の子とも付き合い、セックスは無かったがイチャイチャはしてた。そして中学を卒業した。
高校に入学して裕司と仲良くなった。専門学科の高校だったので女子は学校全体でも男子の一割程度。其れでも他校の生徒と出会い付き合ったりはしてた。
仲良くなった裕司の家にちょくちょく寄って帰る様になった。
高校生活に続く




図書館で小6とアナルSEX

  • by るぷす at 11月15日(水)17時55分
  • Number:1115175512 Length:2032 bytes

先週あった話。僕は今高校一年生で、明日テストだ。
先週テスト勉強をしに図書館へ行った。17時頃いき、1時間だけしようと思った。10分くらいするとランドセル背負った小学生が入ってきた。最初ボーイッシュな女の子と思うくらい可愛い子だった。「うわー。あーゆうことアナルSEXしたいなー」とかって考えてた。まぁ出来るわけないかみたいな感じでトイレに行った。おしっこしているとその子が入ってきた。「...もしかしていけるんじゃね」ってことで声掛けて見た。
「小学生?珍しいねこの時間」
「え...はい...。勉強しに少しだけ...」
「へーえらいねー。何年生?」
「6年生です…。親が勉強しろってうるさくて...」
というたわいもない会話をしてた。少し話してから思い切って
「ねぇ。エッチしてみたくない?」と言ってみた。すると
「え...!?エッチって..僕男だし…お兄さんも男...ですよね」と言われた。まぁそうでしょうね。「まぁやってみる?減るもんじゃないし」というと頷いた。そのまま個室に入って「エッチって男の子どうしでもできるんだよ。」といいちんぽ出した。すると「!?でっか..,」と興味持ってくれた。「これ舐めるんだよ」というと「フェラするんですか...?」と言われた。今どきの小学生は進んでるなと思いながら口を開けさせ入れた。あったかいしエロい。というかめっちゃ可愛い。よだれ垂らしながら頑張ってフェラしてくれた。口に中に出したら、美味しくなかったようで出してしまった。「...あぁ...この次ってSEX...ですよね...」と言われた。うんといいお尻向けさせた。ズボンとパンツを脱がすと「ああ...やっぱり...うぅ...恥ずかしい」といい顔赤くしてた。ちんちんもビンビンだった。アナルに指を入れると「ん...あぁ...」と少し声を出した。気持ちいい?と聞くと「あぁ...少し...ん...」と気持ちいいようだった。十分にほぐしたあとはアナルに押し付けて、入れるよ?と聞くと「でもうんちでちゃうかも」と心配してた。そんなこと知らん大丈夫だ。ずぶっと入れた。「んああ!うう...」と声を出してた。そこから動かすと「あっあっ」と喘ぎ出した。「気持ちいい?」というと頷いてた。そっから中に思いっきり出した。「う..!んん...」と気が抜けたようにへたへたになってた。ちんぽ抜くとぽっかり広がったアナルがあった。ほんのりウンチの匂いがしてエロかった。
その後は普通にトイレを出て、帰った。明後日行くとまたいたのでまたやった。やみつきだそうです。


ハッテン場での体験、そして目覚め…

  • by けい at 11月3日(金)01時58分
  • Number:1103014234 Length:6166 bytes

30歳独身男性です。元々女好きで、男同士のSEXなんて考えた事もありませんでした。しかし生来恥ずかしがり屋で、特に女性と話すのが苦手で恥ずかしながら20歳過ぎても全く女性に縁が無く、童貞のままでした。それでも性欲は人一倍旺盛で、アダルトサイトでエロ動画を漁っては一人オナニーに耽っておりました。そんなある日、たまたま見ていたアダルトサイト内で、チンポの付いた女性、いわゆるニューハーフのエロ動画を目にしました。思えばこれが、僕が男性へと目覚めてしまう第一歩でした…。見た目は綺麗な女性なのに股間には立派なチンポが付いている、そしてそれをお尻に入れられ気持ちよさそうにあえぐ男性…今迄見たことのない光景に、異常な興奮を覚えました。それ以来、僕のオカズはニューハーフ物、それも男性が掘られる逆アナル物が定番となっていきました。そしてその対象は段々とエスカレートしていき、純粋な男同士のSEXへと変わってゆくのにそれほど時間はかかりませんでした。こうしてゲイ動画を見ながらオナニーするうちに、自分の中にもお尻を掘られたい!チンポが欲しい!という欲望が芽生え始め、アナルオナニーをするようになっていってしまいました。しかしなかなか実際に男の人とHをする勇気はありませんでした。恋愛対象としてはいまだに女性が好きでしたし、実際に男とヤってしまったら完全にそっち側に行ってしまうのではという恐怖もありました。でもある日、どうしてもムラムラが抑えられず、遂に近所の有料ハッテン場へと行ってしまったのです。受付を済ませ、中を見ると薄暗く異様な雰囲気でした。ロッカーで服を脱ぎパンツ一枚になり、意を決して入っていきました。中へ入ると、大広間のようなスペースがあり、暗くて解りづらかったですがマットのような物が敷いてあり何人か横になってる人がいました。よく見ると、抱き合ってイチャついたりキスをしている人達もいるようでした。今まで映像でしか見た事のなかった男同士の絡みを実際に目にし、僕の興奮は最高潮でした。自分もあのようにやってみたい!しかしいかんせん初めての為、自分から手を出す勇気もなく空いているスペースで横になりました。そのうちに絡み合っている人達は段々とエスカレートしていき、激しい吐息や切ない喘ぎ声が聞こえてきました。それを聞いて僕のおちんちんももうギンギンになってしまい、思わず自分でシゴき始めました。ふと後ろに気配を感じ振り向くと、すぐ脇に一人の男性が立っていました。暗くて顔はあまりよく見えませんが、自分より少し年上の感じでした。引き締まった身体つきをしており、その股間はパンツの上からも盛り上がっているのがわかりました。その人は僕に近づいて来ると、おもむろにそのいきり立った股間を僕の顔に押し付けてきました。その瞬間、ああ僕は今日この人を受け入れるんだ、と直感的に思いました。そして押し付けられた股間に、そっとパンツ越しに口をつけました。するとその人が僕の耳元で、2人っきりで個室に行こうと囁きました。僕は起き上がり、実は初めてで、どうすればいいのかわからないんです、と告げました。すると彼は優しく微笑み、僕の腰に手を廻して抱き寄せ、2人寄り添って個室へと行きました。その人はタカさんという名前で、僕の2つ年上でした。個室に入るや否や、2人は激しく抱き合いました。乳首同士が擦れ合い、何とも言えない感じでした。すると彼はパンツを脱いで全裸になったので、恥ずかしかったですが僕も脱ぎました。彼のイチモツはとても大きくそそり立っており、思わず目を奪われました。そして2人で横になり、再び抱き合いました。彼が耳元で、可愛いね、と囁き、僕は真っ赤になってしまいました。俺が初めての男でいいの、と聞かれ、うなづくと彼は嬉しそうに微笑み、そっと顔を近づけてきました。僕が目を閉じると、彼の唇が僕の唇に触れました。憧れのファーストキスが男とだなんて夢にも思いませんでしたが、不思議と嫌悪感はありませんでした。むしろ初めての唇の感触は心地よく、いつまでもこうしていたいと思いました。段々とキスは激しくなっていき、彼の舌が僕の中へと入ってきて舐め回わされたり、激しく吸われたりしました。僕も初めてだったのでどうしたらいいかわかりませんでしたが、同じように舌を入れて舐め回したり、吸ったりしました。僕のチンポは今までないくらいギンギンに硬直していました。すると彼が僕のチンポの方に顔を向け、気持ち良くしてあげるねと言って口に含みしゃぶり始めました。舌先で転がされ、吸われ…あまりの気持ち良さに、僕は思わず声が出てしまいました。すると彼はいたずらっぽく笑いながら、敏感なんだね、と言いました。そのまま、じゃあ僕のも気持ち良くして、と彼のペニスを僕の口の前に持ってきました。まさか男の自分が他人にフェラチオする日が来るなんて思ってもいませんでしたが、その時はもう頭の中はおちんちんの事で一杯で、むしゃぶりつくようにして咥えました。当然初めてなのでどのようにすればいいのかもわかりませんが、とにかく気持ち良くなって貰いたいと思い夢中で口や舌を動かしました。すると先っぽが少ししょっぱくなってきました。彼が、上手だね、と言ってくれて僕は嬉しくなりました。その後シックスナインの体勢になりお互いにしゃぶり合い、一層興奮が増して来ました。そして思わず自分から、タカさんのおちんちんを僕のアナルに入れて下さい!とおねだりしてしまいました。すると彼はローションのようなものを自分の指と僕のアナルに塗り付け、そっと指を入れてきました。最初は優しくほぐしながら、段々広がってくると一本、二本と指を増やしていきました。そして遂に、本物の挿入する時がきました。コンドームを取り出し付けようとしたので、つい、生で入れて!と言ってしまいました。彼が、いいの?と言ってきたので、僕はうなづき、タカさんのおちんちんを直接感じたいから、と言いました。すると彼はにっこりと笑い、じゃあけいの処女を優しく奪ってあげるね、と言いました。そして遂に、彼のおちんちんが入ってきました。今まで想像しながらオナニーしていた事が現実に…もう後戻り出来ない…しかし後悔はありませんでした。身も心も彼に捧げる覚悟でした。こうして2人はひとつになりました。始めは優しく、そしてだんだんと激しく、彼は僕を突き上げました。その度に僕は、ああっ、ああっ!と、信じられないくらい甲高い声を出してしまいました。何度も狂ったように喘ぎ、ああっ!気持ちいい!もっと!タカさん!愛してる!と叫び続けました。そうです、身も心も、完全に彼の虜になってしまったのです。もう普通には戻れません。男を愛し、男に愛される事に喜びを感じる、完全なゲイへと生まれ変わったのです。そして彼が絶頂に達し、イキそう!言ったので、僕は、中に出して!タカさんのいっぱい出して!と叫びました。すると彼は大量の精子を僕の中に発射しました。同時に僕もイってしまい、今までにないくらいの量のザーメンが出ました。イッた途端僕は我に返り、顔から火が出るくらい恥ずかしかったですが彼は優しく僕を抱きしめると、よかったよ、といってくれました。こうして僕は女の身体を知らないまま男の味を知り、こちら側に目覚めてしまいました。彼とはその後別れてしまいましたが、ぼくにとって初めての男で、男同士の性愛の歓びを教えてくれた彼の事が未だに頭から離れられません。彼を忘れさせてくれるような新しい男の人に出会えたらと思う毎日です。