H 体 験 ? 談 掲 示 板


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初体験は画面の中で5

  • by at 7月15日(日)15時34分
  • Number:0715153402 Length:1105 bytes

そして、また画面は明るくなる。
今度は母の実家だった。
きっと中学生一年の冬に泊まりに行ったときにおじさんと一緒に寝たときだろう。小部屋が一杯別れている母の実家では、家族四人で寝ることも難しいため二人から三人のグループにどうしても別れて寝ることになるのだ。
冬でありあまり暖房が効かないためガッチリ布団を被っている。
カメラ自体は布団の外にあるが、おじさんの両手は布団の中に入っていた。
きっと、俺の体中を触っているのだろう。
すると、おじさんの大きなオチンチンが登場した。そして、俺の口の方へ。
俺の鼻を軽く押さえて口が呼吸のために開いたところへオチンチンが少し入っていった。
ゆっくり奥まで。
そして出し入れが始まる。
ときどき苦しそうな顔をするが起きる気配がない。
クンニすらしたことがないのに、フェラチオをしている自分の姿にショックを受ける。
それだけでは終わらなかった。
なんと、寝ている俺の口の中におじさんは白いものを出したのだ。
それを、ゴクンゴクンと飲む俺の姿を見て吐き気がした。
少し苦そうな顔をするがそのまま寝ている。
なんとも平和なガキだこと。
そこで画面が暗くなった。
次は、自分のベッドで寝ている俺だった。
中学2年の春、おじさんが家の近くで知り合いの結婚式に出席したため、家に泊まったときだろう。


同級生から教わった行為4

  • by ケンタ at 7月14日(土)21時21分
  • Number:0714212126 Length:4203 bytes


※西日本豪雨災害で亡くなった方々のご冥福と災害により被災された方々へのお見舞いと早い復旧復興を祈願します。


午前11時くらいで始業式が終わって下校の準備をしていたら早太が『午後1時に小屋で待っているから…』って先に帰ってしまった。『帰りに見せるって言っていたのに…』って思いながら家に帰った。
家に着いてテーブルに用意されていたご飯を食べて約束した小屋に向かった。ちょっと早く家を出たから1時前に着いてしまった。『すみません早太くんいますか…』って小屋に向かって言ったら扉が開いて上半身が裸で腰にバスタオルを巻いた早太が出てきて『待っていたよ…』って周りをキョロキョロ見ながら僕の腕を引っ張った。
僕は早太の姿に『裸にバスタオル一枚は…』って言うと『ケンタじゃなかったら困るから…』っていきなりバスタオルを外したら前に見たのと違って黒々した陰毛に剥けたチン棒で完全な大人と同じになっていた。『暑いと蒸れて臭くなるから剥いていたらプリッって自然に剥けるようになった』って早太が言っていて勃起していないチン棒がトイレットペーパーの芯くらいの太さで玉袋も野球ボールくらいの大きさで体から重いくらいにぶら下がっていた。奥に行くと冷蔵庫やテーブルとか前に来た時は何も無かった部屋と違っていて『頼んで部屋にしてもらった』って冷蔵庫から缶のサイダーを出してくれた。キンキンに冷えているサイダーを飲んでいたら今度は早太が冷凍庫からカチカチに凍ったタオルを持って仰向けになると凍ったタオルを股間の上に置いて大の字になって『気持ち良い…』って言っていた。僕は気になって『凍ったタオルを置いて気持ち良いの…!?』って聞いたら『玉袋が熱くなると精子が死んじゃうから凍ったタオルで冷やしているんだ。ケンタも着ている体操服を脱いで裸になっちゃえば…』って言っていて『恥ずかしいよ。もし誰かが来て見られたら…』って言ったら早太が立ち上がって体操服を脱がして僕も裸になってしまった。『ほらっ…』って凍ったタオルを渡されたから仰向けに寝て同じように凍ったタオルを股間に置いたら玉袋の中のタマタマが『キュッ…』と動いて体の中に上がったみたいのと冷たさが気持ち良くて『ホントだ…。ハァ〜』って言っていた。
『気持ち良いだろう…玉袋やチン棒を冷やすと体に良いんだ…』って早太が言っていて冷たさが少しずつ無くなってタオルを取ったら凍ったタオルを置いていた部分の肌色が赤くなってチン棒と玉袋が普通の大きさの半分まで縮んでヒンヤリしていた。すると早太が立ち上がって僕のチン棒の皮を剥こうとしていて『ダメッ…剥けないよ…』って言っているにも関わらず指先で摘まんで皮を後退させたら痛みが少なく『プリッ…』って剥けて白いのが付いていた。『ケンタって剥いて洗っているのか?。白いのが付いているから…』って言われて『これって精液なの?剥いて洗っていないけど…』って早太に言ったら『皮を剥くと先っぽにチンカスが付いていると病気になってチン棒がなくなるぞ』って言っていて水を入れた洗面器を持ってきて『これでチン棒を洗うから立ち膝になって…』って洗面器を真ん中に置いて向かい合わせになったら剥けたチン棒を前に突き出させて先っぽについたチンカスを水をつけながら少しずつ取ってくれた。初めて剥かれたので、ちょっとでも触られるとピリッピリッって痛かった。早太が『これがチンカスの臭いだよ…』って取っていたチンカスを僕の鼻近くまで持ってきて嗅いだら『うっ、臭い…』って言ってしまった。『臭いだろ…。これが病気の元だから…』と早太が教えてくれたが冷たさから少しずつ体温が戻ってきて痛みを感じるようになって『早太、痛くなってきた』って言ったらチンカスが完全には取りきれず剥かれた皮を戻してくれて痛みが無くなった。洗面器の中に白い塊が沈んでいて早太が洗面器を持って立ち上がったら早太のチン棒の先っぽがテカテカしながらヨダレが垂れて床も濡れていた。
僕は『それより学校の帰りに見せる約束をしたのに何で帰ったの…』って聞くと『外で見せて蚊に刺されたら困るから小屋の方だったら安心だから…』って早太が言っていた。
『それより精液が出るようになったって…』言ったら早太が『そうだった…』って戻って来たら仰向けに寝てチン棒を握って目を瞑って両手で揉み始めたら『クチャクチャ…』って音がして完全に勃起したチン棒を見て長さと太さが飲んでいた500mlのペットボトルくらいと同じだったから僕はビックリしながらも早太の顔を見たり股間を見たりしていたら早太がすぐに『出る…』って言ったらお尻が浮いてチン棒の先っぽから『ドピュッ…、ドピュッ…』って早太の顔を飛び越えて頭の上まで飛んでいた。『ビクン…ビクン…』ってチン棒の動きが小さくなり先っぽからも出なくなり早太の呼吸がゆっくりになって『ハァ〜』って言っていた。『これが精液なの…?』って早太の顔から胸からお腹にかけて飛んだのを見たら透明のと違って少し濁っていた。『これが精液だけど…。精子がたくさん作られると濃いのが出るようになるんだ…』って言っていた。


初体験は画面の中で4

  • by at 7月14日(土)03時53分
  • Number:0714035346 Length:2494 bytes

次に現れたのは、おじさんのランニングシャツとボクサーパンツで腹を出して寝ている俺だった。
多分中学一年の夏休みのことだろう。中学から始めたバスケの大会で県庁所在地に出てきたとき、そのままおじさんの家に泊まったのだ。
予定になかったため、着替えを準備しておらず、おじさんに寝巻きとして借りたため、今の状態となっている。
上下とも俺のサイズより大きいため、ランニングシャツの袖の部分から乳首が丸見えだ。
ボクサーパンツも足側からオチンチンがチラッと見えている。
おじさんは、足側からオチンチンを外に出すと、ふにゃふにゃのままバイブで振動を伝え始めた。
何も変化がないからなのか、あっさりバイブを退場させた。
腹筋の溝をゆっくり舐めるおじさん。
おへそに唾液を垂らして小さな池を作ったり。
見ていて何がいいのかわからない行為が続いた。
ボクサーパンツの足側からおじさんの手が入ると俺のお尻を触り始めた。
そして、透明の液体を塗ると肛門に指を突っ込んだ。二本、三本そして、四本と増えていった。
穴を大きく拡げられてもなお起きない俺は異常だろう。
丹念に肛門を弄ると、さらにそこに登場したのはおじさんの大きくなったオチンチンだった。
ゆっくりおじさんのオチンチンの先が俺の肛門の口に触れ、ゆっくりゆっくり口の中に入っていく姿が映し出されている。
そのときに、俺が大きく寝返りを打ったため、慌てて肛門から抜き後ろに飛び退くおじさん。
少し遠くから俺を撮しながら息を潜める。
うつ伏せのまま寝息をたてる俺の肛門に再びおじさんのオチンチンが狙いを定めた。
そして、先程より中に入っていく。おじさんの毛と俺の肛門でオチンチンが見えなくなった。
少し間が空くとオチンチンの出し入れがゆっくりと始まった。
俺の失わないはずだった処女?は中1の夏失っていた。
おじさんの出し入れが続きビクンと俺の肛門に突き刺した所でおじさんの動きが止まった。
腰を止めたまま、パンツの中に両手を滑り込ませて俺のお尻を撫で撫でする。
そしてようやくゆっくり抜き始めた。左手にはティッシュが握られており、俺の肛門とおじさんのオチンチンの下に移動する。
完全に抜ききった俺の肛門からドロッと白いものが溢れてきた。
器用にティッシュですくいとると、従兄弟のお尻拭きで俺の肛門とおじさんのオチンチンを掃除し始めた。
ある程度綺麗になると、一旦部屋から出てゴミを捨てに階段を降りてゴミ箱へ捨てている。
そのまま寝室に戻ると、俺は仰向けになっていた。
それも、パンツの中に手を突っ込んで自分でオチンチンを揉んでいる。
おじさんがランニングシャツの袖から乳首を弄ると俺の手は、股間から乳首へ移動した。
その隙にパンツの足側から俺の大きくなったオチンチンにバイブの振動を与えると、すぐにピクンと小さく跳ねるとビクンビクンと大きく跳ね始めた。パンツにテントを張ったままテントが高くなったりひくくなったりしている。
俺の体が横になるまでそれは続いた。
体が横になった所で画面が暗くなった。


初体験は画面の中で3

  • by at 7月14日(土)03時39分
  • Number:0714033901 Length:1079 bytes

次に画面に映し出されたのは、俺の乳首だ。
執拗に乳首をつねったり転がしたり爪をたてたりしている。
ときどき俺の手がおじさんの手を払うが起きる気配がない。
そこへ、洗濯挟みが登場。
左右の乳首を挟んだ。
ちょっと顔をしかめるがそれだけだ。
その洗濯挟みを引っ張ったりひねったりして遊ぶおじさん。
少し動きが止まったかと思うと、洗濯挟みを思いっきり引っ張って外した。
と、同時にカメラがごそごそっと動き布団の中に隠れた。
その僅かな隙間から俺の動きを捉えていた。
俺の体は胸を大きく反らせた。
そしてムクッと起き上がり回りを目を擦りながら見渡し再び寝た。
おじさん曰くなかなか起きなかったらしい。
少し布団の中で息を潜めると、また動き始めた。
そして、再び俺の乳首を弄る。
おじさんは、舌も使って俺の乳首を堪能し始めた。
ときどき僅かに割れ始めた腹筋も触ったり叩いたりしながら。
さらにズボンの上から俺のオチンチンを揉んで大きくする。
ズボンの上からでも形が分かるようになると、そのままバイブがオチンチンに振動を与え始めた。
ズボン越しだが、オチンチンが跳ねているのが分かる。
乳首を舐めている所とオチンチンが跳ねている所が交互にが映し出される。
最後に俺の唇におじさんがキスをしてこの場面が暗くなった。


初体験は画面の中で2

  • by at 7月13日(金)10時10分
  • Number:0713101016 Length:1855 bytes

記憶を呼び起こし、先程のシーンは、俺が小学5年の時だろうということがわかった。
次に一緒に寝たのは…小学の卒業した春休みだ。
そのときは、確か初めて一人で電車に乗って泊まりに来たときで三泊させてもらったんだ。
画面の中では、俺の服をまくり上げ腹に軽くパンチをしている所が映し出された。
そしてズボンとパンツをずらすと、僅かに生え始めた毛と一緒にふにゃふにゃのオチンチンが顔を出した。
おじさんがオチンチンを揉んだり振ったりしていると少しずつ大きくなっているのが分かる。
すると、画面の中の俺が寝返りを打ってうつ伏せになった。
今度は、ズボンとパンツのお尻側をずらし手に何やら透明の液体を垂らして俺の肛門に指を突っ込む。
いとも簡単に。
指も一本から二本に増え盛んに出し入れしたりくるくる回したりしている。
一度画面が真っ暗になった。
再び画面には俺の顔がアップで映し出される。
そして、いつものように、ズボンとパンツをずらすとふにゃふにゃのオチンチンにバイブを当てている。ギュッと握り込んでいる。
オチンチンが ふにゃふにゃのままピクンと跳ねたようだ。
おじさんの手がオチンチンから離れ画面にアップになった。
人差し指と親指を付けたり離したりしているところから透明の液が俺のオチンチンから出ておじさんの指についたのかもしれない。
その時、おじさんの手の向こうで俺が寝返りを打ったのが僅かに見えた。
そのため、俺の服をまくり上げて、体を触ったりして楽しんでいるようだった。
そしてまた寝返りで仰向けになるとずれたままのパンツからオチンチンを引き出した。
その時のオチンチンは少し大きくなっていた。
少しおじさんが揉むとさらに大きくなり硬さを持っているようだ。
そこへ、バイブが登場した。
俺のオチンチンは先程より明確に跳ねた。いったのだ。
しかし、白いものは出ない。
そのままバイブがオチンチンに触れているため、また跳ねた。
画面の中の俺はときどきうっうっと声を出しているだけだった。
おじさんの気が済むまで俺のオチンチンは跳ね続けた。
気が済んだのか、バイブを離して替わりにおじさんの口が俺のオチンチンを咥えた。
クチャクチャ音が聞こえる。とてもエロい音だ。
そして、画面が暗くなった。