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痴漢の報復5

  • by 電車男 at 9月7日(金)13時51分
  • Number:0907135112 Length:3382 bytes

初めは痴漢から逃げるためにどうしたらいいのかいろいろ考えて試してみた。
しかし、どうやっても逃れることができず、もう諦めて痴漢を受け入れるようになっていた。

一学期の終業式の日。
昼までだったため、今日は痴漢にあわなくてすむ。
そんな嬉しい気持ちでいっぱいだった。
しかし、実際は違った。
痴漢は僕の後ろに張り付いていたのだ。
ファスナーを降ろして僕の油断していた幹を取り出すと、モミモミし始めた。
大きくなるといつものようにシコシコする。
僕の心は屈していたため、いく気になっていた。
しかし、いつものような衝撃が来ない。
痴漢が調整して僕をいかさないようにしていることに気がついたのは、降りる駅の手前だった。
結局いけないままファスナーの中に戻された僕の幹は大きいままで、ズボンの前に大きなテントを張っていた。
鞄を前で持ってバレないようにトイレまでいった。
男性がまだ来ていなかったので、トイレの個室に入ってオナニーを始めた。
もう少しでいけそうになったとき、トイレのドアをノックする人が現れた。
ドア越しに僕の名前を呼ばれる男性だとわかると、裸のままドアを開けて入ってもらった。
また、痴漢にあって喜んでるのかと突っ込まれた。
見ててやるからそのままオナニーするように命令され男性の目の前でオナニーを始めた。
しかし、いきそうになったところで、僕の腕を掴んでオナニーを制止させられたのだ。
後ろを向かされると、お尻の穴を拡げて男性に向けた。
ヌルヌルしたものを穴に塗られ指を入れると、盛んに出し入れが始まった。
嫌悪感しかないため、大きくなっていた幹は萎んできた。
すると、穴への出し入れを中断してオナニーするように命令された。
萎んでいた幹は再び固さを持ってくる。
しかし、いきそうになると腕を捕まれて制止させられる。
すると、穴への出し入れが再開し、幹が萎むまで続けられた。
萎んではオナニーさせられ、いきそうになると、オナニーを止めてお尻の穴への指の出し入れが始まる。
何度も繰り返される男性の行為に僕は、泣いていかせてもらうように訴えた。
しかし、願いは聞き入れてもらえない。
何度も繰り返していると、男性がいくら穴への出し入れをしても僕の幹は萎まなくなった。
気がつくとお尻の穴にあった不快感が快感に変わっていた。
男性は、指を出し入れしながら僕の大きくなったままの幹をシコシコし始めた。
初めていったときのような衝撃が頭と股間に現れた。
体の力が抜け男性に抱き抱えられる体制になると、男性はヌルヌルしたものを幹に塗りシコシコを再開したのだ。
声が漏れないように僕のパンツを口に埋め込んで、いったばかりで敏感になっている幹をシコシコする。
透明の液体が幹からビュービュー吹き出た。
最初はカルピスが出たと思ったが、男性が潮だと教えてくれた。
体が重く動けずにいると、再び幹をシコシコして潮を何度も吹かされた。
ぐったりしている僕の姿を写真で撮ると、もう二度と痴漢するなよと強く念を押して出ていった。

ようやく、男性からの制裁から解放されると、ゆっくり制服を着て帰路についた。
家に帰っても涙は出ずぼんやりとしながら布団に寝転がって天井を眺めていた。
男性と痴漢の人は、同一人物ではという思いが強くなってきた。
しかし、今となっては確認のしようがない。

あれ以来痴漢をすることはなくなった。
その代わり、駅のトイレでオナニーをするようになった。
帰りに乗車駅でパンツを脱いで降車駅のトイレでオナニーして帰るようになった。

あれから20年以上たった今も電車を利用している。
先日、痴漢をしている中年の男性を見つけた。被害者は女子高生だった。
僕は、痴漢の手を掴むと被害者にも声をかけて駅員に引き渡した。
そのときの女子高生の怯えた顔を見て、やっぱり痴漢は駄目だと再認識した。

また、別の日には、小学生の男の子が痴漢にあっているところに出くわしたのだ。
その姿はまるで過去の自分を見ているようだった。
思いきって痴漢の男の人を捕まえ駅員に突きだした。

そんなことから、今回ここに過去の自分の過ちを懺悔することにしました。


痴漢の報復4

  • by 電車男 at 9月7日(金)10時20分
  • Number:0907102012 Length:1989 bytes

そして、翌日。
今日は、体操服での体育がある日だからとても億劫だった。
そこで、閃いた。
予備にパンツを持って行けばいいじゃないかと。
朝、僕が乗る駅のトイレで男性と会うとパンツを目の前で脱いで渡した。
トイレを出ようとすると、鞄の中も見せるように言われた。
そして予備のパンツも取り上げられてしまった。
体育の着替えでは、少し大きめのワイシャツだったためなんとか隠して着替えることができバレなかった。

帰りの電車で、まさかの痴漢にあってしまった。
およそ一年ぶりである。
いつものように、ドアに体を密着させてドアの窓から外を眺めていると、お尻を軽く何度も撫でられた。
そして、横から痴漢の手が僕の股間の前に現れた。
ファスナーを器用に下ろすと、中から幹を出した。
後ろから密着されていることは、わかるが、体を動かせない。
小さく横をみるが痴漢の顔が見えない。
窓越しに見ようとするも、よくわからなかった。
僕の幹は、痴漢の手で大きくなると、シコシコされていってしまった。
幹がびくびく震えていったことを知らせているのに、痴漢の手は止まらずシコシコしている。
痴漢の手が離れるまで僕は二回いった。
幹を元通りズボンの中に戻して痴漢が終わるとすぐに僕が降りる駅に着き目の前のドアが開いた。
トイレで男性に痴漢にあったことを報告したが、自業自得だねと言って軽く流された。
その日も男性に体の隅々まで写真で撮られると、予備のパンツを用意していたことについて、反省が足りないと言われてお尻の穴を男性に向けるよう指示された。
お尻の穴を男性に向けると、穴にヌルヌルしたものを塗られ男性の指が入ってきた。
しつこく出し入れが繰り返された。
男性にうんこ溜まってるだろ、ここで出せと言われた。
恥ずかしいのは山々だが、便器に座って男性の目の前でうんこをした。
また、男性にお尻の穴を向けて指を突っ込まれた。
翌日から帰りの電車で痴漢にあい、そこで最低でも一回はいかされ、多いときは三回いかされることも。
そして、男性にトイレの中で延々とお尻の穴に指を突っ込まれて遊ばれるのだ。
僕は、家に帰ると、布団で何度も泣いていた。
どんなに嫌でも、行かないと、男性に僕の痴漢の証拠をばらまかれてしまうからだ。
学校が昼までのときは、帰りに痴漢にあうこともなく、トイレでは男性がパンツを僕に返すとすぐに出ていった。
一応仕事はしているらしかった。


痴漢の報復3

  • by 電車男 at 9月7日(金)10時15分
  • Number:0907101505 Length:1037 bytes

持ち上がりで中学に行き始めた。
だんだん性的な話が当たり前のようになる。
中にはカルピスが出るようになった人もいるらしい。
僕も毛がわずかに生え始めたが、カルピスは出る気配がなかった。
月に一度から二度オナニーをするようにもなった。

じめじめした梅雨が今年もやってきた。
学校の帰りのこと。
いつものように電車に乗り込むと、目の前に汗でブラジャーのラインがくっきりと見える女子高生か中学生が立っていた。
スタイルもよくてお尻を触りたくなった。
ついに僕は、痴漢をまたやってしまったのだ。
女子高生?のお尻を後ろから撫でて反応を見ると、優しく掴んだ。
スカート越しだが、お尻の感触がわかり興奮がどんどん昇っていく。
不意に僕の手が誰かに掴まれた。
見上げると、そこには、あの男性が立っていた。
次の駅で降ろされると、そのままホールで事務室に連れていくと、引っ張られた。
泣いて詫びると一旦トイレに行かせてもらえた。
トイレで説教を受けた。
そして、制服を全て脱いで、裸になると全方向から写真を撮られた。
さらに、幹を立たせた状態でも撮られた。
お尻を両手で拡げて穴まで写真で撮られた。
帰り際に、去年と同じように朝、トイレでパンツを預けるように言われたのだ。


痴漢の報復2

  • by 電車男 at 9月6日(木)15時37分
  • Number:0906153738 Length:4121 bytes

何も言われなかったが、言いたいことはわかった。
僕が降りる駅より手前だったが、男性に付いて降りた。そのままトイレに入ると、
反省してないようだな。今から駅員の所へ行こうか。
と連れていかれそうになった。
朝と同様にごめんなさい、もうしません。
と泣いて訴えたが、朝の夕方である。
信じてもらえる訳がなかった。
何でもしますから、警察と家には言わないで下さい。
と、訴えると、
裸になるように言われた。
パンツも脱いで靴下と靴だけになると、前から後ろからと写真を撮られた。
さらに、ノートに学校名と名前そして、
痴漢をしました。ごめんなさい。
とマジックで書いて胸の前で持った姿も撮られた。
そして、翌朝僕がいつも乗っている駅のトイレに来るよう命令された。
来なければこの写真がばらまかれると脅されて。
翌朝、トイレの前に行くと、男性が待っていた。
僕がトレイの奥の個室に入ると、男性も一緒に入ってきた。
そして、パンツを脱ぐように言われた。
パンツを脱ぐと、今日の大体の帰る時間を僕から聞き出すと、帰りまで預かると言って出ていってしまったのだ。
プールがあったがなんとかみんなにパンツを穿いてないことがばれずに帰りの電車に乗ることができた。
痴漢をする気持ちにもなれずドアの近くに立って外を見ながらただ、駅に着くのを待っていた。
すると、お尻に違和感を感じた。
何だか触られたような気がしたのだ。
気のせいかと思う前にまた触られた。
そして、お尻の割れ目もなぞるように触られた。
さらに、お尻をガッチリ握られたのだ。
バレないように上を見上げようにも僕が被っている帽子の鍔で触っている人の顔が見えなかった。
まさか僕が痴漢にあうとは思いもしなかった。
声を出そうにも、今僕はパンツを穿いていないのだ。
それがバレれば警察に何て言われるだろう。親にも全て話さないといけなくなりそうだった。
だから、黙って駅に着くのを待った。
しかし、痴漢をしている人の手はお尻で満足してくれなかった。
僕のズボンの前に手が移るとファスナーを降ろした。
僕の小さな幹を引っ張り出したのだ。
パンツがなかったことに戸惑いが手を見て読み取れた。
ドアに押し付けられた僕の体は回りから見えていないようだ。
その人の手で僕の幹はモミモミされて大きくなってしまった。
さらに皮も剥かれ二つの袋もファスナーから出すと揉まれた。
次に僕の前のドアが開くのは、僕が降りる駅だった。
その駅まで、見ず知らずの人に揉みくちゃにされたのだ。
ずっと歯を食い縛りひたすら耐えた。
かって見た女子高生のように。
僕が降りる駅の少し前には、ファスナーの中へ幹と袋を戻してファスナーも閉めてくれた。
ドアが開くと同時に回りを見渡したが誰に触られたのかわからなかった。
そのままトイレに行くと、男性はまだ来ていなかった。
トイレの前で待っていると男性が僕に目で合図をしてトイレに入っていった。
一緒に個室に、入るとパンツを男性から受け取って着替える。
すると、男性からパンツ穿いてなくて興奮したのかと突っ込まれた。
痴漢にあったこと、幹もしっかり触られたことを話した。
天罰だなと笑われて、大きくなった幹を写真で撮られた。
そして、明日の朝も来るように言われて別れた。
翌日の帰りも同じように痴漢にあった。
昨日と便を一つずらして車両も変えたのに多分同じ人だろう。
自分が降りる駅まで開かないドアに押し付けられる形でお尻を少し撫でると直ぐにファスナーを降ろして幹と袋を取り出したのだ。
昨日と違って痴漢の手はベトベトだった。
そのベトベトの手で僕の幹を揉む。
当時は知らなかったが、オナニーのような手の動きで僕の幹を責めてきた。
駅に着くまでに僕はいってしまった。
頭をガツンと殴られたようになり近くの柱にしがみ付くのが精一杯だった。
まだカルピスは出なかった。
降りる駅の近くになるとファスナーの中に幹と袋を戻してファスナーを閉めてその人は姿を消す。
トイレで男性に相談すると、警察に行ったらいいじゃないか。
ただ、全て話すことになるけどね。
と、脅された。
それから、夏休みに入るまで毎日痴漢にあった。
便をずらしても車両を変えても立ち位置を変えても痴漢にあった。
どこにいてもドアの近くまで流されていきそこで、降りる駅の近くまで揉まれていかされる。
大分いったときの衝撃にも慣れてきたが、不快感でしかなかった。
終業式の日には二回もいかされたのだ。
トイレで男性からパンツを返してもらうと、
今日も痴漢にあったことを報告した。
すると、オナニーの仕方を男性から教わった。
いつも痴漢の人にやられているように手を動かして、男性の前でいった。
気持ち良かっただろ。夏休み明けても痴漢は二度とするなよ。
と、頭をポンポンして男性は出ていった。
夏休みが終わり一学期と同様に電車に乗って通学する。
帰りは不思議と痴漢に逢うことなく電車を降りることができた。
それ以来一度も痴漢に逢わずそして、痴漢をせずに卒業できた。
もちろん男性とも会うことがなかった。


痴漢の報復1

  • by 電車男 at 9月6日(木)15時28分
  • Number:0906152858 Length:2169 bytes

この投稿では、過去の犯罪を告白していますが、時効が過ぎていることと、現在は一切犯罪を犯していませんので、ご理解頂ければと思います。あと、他の方の投稿のようなエッチな内容がありませんので、ご了承下さい。

とても暑い日が始まり、通学電車の中、冷房がガンガンに効いているはずなのに、人の体温で暑くなっていた。
ようやく、梅雨明け夏休みまでもう少しというときも、変わらず、小学校の制服を着て電車で通っていると、横で中年の男の人が女子高生のお尻を触っているのが見えた。
というより、小柄だった僕の真横でその出来事が起こっていたのだ。
前にいる女子高生を少し覗き込むと唇を噛んで我慢しているようだった。
小学六年になりそれなりに性的な話も学校で聞くようになった。
友達の中には毛が生えた人もいるようだが、僕はまだだ。
それでも女性のお尻やおっぱいには興味があった。
そんな時に目撃した痴漢は僕を虜にしたのだ。

翌日同じように電車に乗ると女子高生か女子中学生のお尻を恐る恐る触った。
初めは偶然を装って触っていたがだんだん慣れてくると揉んだりできるようになった。
一度相手の女性が「痴漢です」
と、指を差して大声をあげたが指されたのは、僕ではなくその横にいたサラリーマン風の男性だった。
もちろん男性は違うと訴えていたがそのあとどうなったのかは知らない。
この事件で、味をしめた僕はほとんど毎日痴漢をするようになっていた。
それでも、スカートの上からさわるだけだったが。
夏休みまで一週間位になったとき、いつものように電車で痴漢をしていると、一人の男性に手を掴まれた。
そして、おへその前辺りにメモ用紙が現れた。
そこには、
次の駅で降りること
とだけ書かれていたのだ。
さらにデジタルカメラには、僕が痴漢をしているところが写されていた。
しっかりと、スカートを触っている手と僕の顔まで一枚に納められている。
僕は小さく頷いて男性の後を付いて次の駅で降りた。
といっても、この駅でいつも降りているのだからいつも通りであるが、違うのは男性となぜかトイレに入ったのだ。
男性は、デジカメのデータを色々僕に見せた。
僕が過去やってきた痴漢の画像が何枚も映っていた。
そして、もう二度と痴漢をしないようにと言って僕の顔をアップで正面からと横から、さらに全身とランドセルの蓋を開けて住所と名前の部分を撮ると、今回は見逃してあげるから、今後絶対しないこと。
と、何度も念を押して解放してくれた。
学校の帰り、朝の興奮からいつもは帰りにしないのだが、また痴漢をした。
すると、また手を掴まれた。
見上げると、朝の男性だった。