H 体 験 ? 談 掲 示 板


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従兄弟の兄さんの友人と2

  • by 一鉄 at 5月28日(月)00時17分
  • Number:0528001727 Length:1631 bytes

ディルドが、お尻から抜け落ちるたびに、オチンチンの先とタマタマに掛かる重量が増えていく。
海さん「そんなに苛められたいの」
意地悪な質問に僕は横に首をふって答える。
海さん「あまり時間がないから、もうおもいっきり鳴かせてあげるね」
後ろからオチンチンの先に縛っていた紐を除けると、僕のオチンチンの先の敏感になっている表側を手のひらで円を描くように磨き始めた。
僕の体はすぐに大きく跳ねて強すぎる刺激に翻弄される。
どんなに暴れても責めから逃げられない僕のオチンチンは、無様に潮を何度も吹く。
声にならない悲鳴をあげながら。
海さんの手が止まる頃には僕の体はだらんと力が入らなくなった。
しかし、股間と下腹部はビクビク痙攣している。
意識が朦朧としているなかで、吸盤やディルド、タマタマの紐をほどかれる。
海さん「さあ、今日のメインディッシュだね」
僕の完全に萎えていないオチンチンを軽く扱きながら少し堅さを持たせると、尿道に球が連なったシリコン製のものがローションを交えながら入ってくる。
そのシリコン製は振動を始めた。海さんの手で上下に擦られながら振動で追い詰められた。
さらに、オチンチンの裏側にもバイブが当てられると、もういく他ない。
僕「もうだめー」
ガッチリ体の動きを海さんの体で固定されると、痙攣しながら何度も何度も休みなくいかされた。
ピピピピッアラームが鳴った。
海さん「あらっもう時間だね」
手が止まると、速やかに僕の体は、宙吊りから降ろされそのまま車に乗せられた。
車の中でも服を着ることさえ億劫になりボーっとしていた。
海さん「お疲れさん、ジュース飲んで横になっててよ」
裸のまま後部座席で横になると、タオルケットを掛けてくれた。
そして、そのまま寝てしまった。

町のコンビニの駐車場に着くとようやく起きて服を着た。
海さん「気を付けて帰ってね」
家の近くで降ろしてもらう。
僕「あの」
海さん「8月一杯は、図書館にいるから安心してね」


従兄弟の兄さんの友人と1

  • by 一鉄 at 5月27日(日)18時57分
  • Number:0527185750 Length:3341 bytes

従兄弟の兄さんと11の続きです。

僕は、〇〇図書館の前に来ていた。
そして中に入り海さんの姿をそれとなく探しながらウロウロしていると、
後ろから笑い声がした。
振り替えると、そこに満面の笑顔を浮かべている海さんがいた。
海さん「ふふっ来ちゃったんだ」
僕「いやっ夏休みの読書感想文のための本を探しに来ただけですよ」
慌てて否定する。
海さん「ふーん、そうなんだ、じゃあね」
奥の方へ本を持って行ってしまった。
慌てて適当に本を持って付いていった。
奥の個室に入ると僕を見てひと言。
海さん「すごいむずかしい本を読むんだね」
僕の手にあったのは、医学書だった。それもドイツ語の
海さんの横に腰を掛けると本を適当にめくりながら海さんをチラチラ見ていると。
海さん「ここでは無理だよ、カメラ回ってるから」
ビックリしながら上を見上げるもそれらしいものが見つからなかった。
海さん「ふふっ素直になればいいのにね」
声は僕に投げ掛けるが、体は本に向かっている。
海さんになにもかも見抜かれているようで恥ずかしくなった。
僕「あのう」
海さん「もう少し待ってね、車で話を聞いてあげるから」
その言葉で僕のオチンチンは大きくなった。

海さん「お待たせ、さっ行こうか」
海さんの後ろについて海さんの車の中に入った。
海さん「ふふっ何が望みかな」
海さんはいたずらっぽくニコニコしてる。
素直にいかせてほしいとお願いした。
海さん「いいよ」
もっと焦らされるかと思ったがすんなり聞き入れてくれた。
それが、少し怖かった。
海さん「はい、バイブ、これで大きくなったチンチンいじめててね」
しぶしぶ受けとりオチンチンに当てる。
海さん「その代わり目的地に着くまでいかないでね、あっチンチンから外すのもダメだよ」
僕「えっそんな無茶な」
海さん「それができたら、とっても気持ちよくしてあげるよ」
小学生に話すように身振りを付けて説明された。
また、ニコッと笑って車を走らせる。
車は、どんどん山の中へ30分位すると道は、一車線になりさらに上へ上へ登って行く。
出発してから一時間位でようやく車を停めた。
海さん「裸でおりておいでよ」
日陰に入ると夏の暑さが嘘のように涼しかった。
靴だけの僕の姿を誰かに見られたらと思うと怖くて仕方がなかったが、
海さん「大丈夫だよ、人はそうそうこないし、蚊もこの高さまでは上がって来れないから」
僕「えっそうなの?」
海さん「だから安心して気持ちよくなってよ」
そう言いながら、僕の両手を手頃な木の枝に縛るともう出したくてウズウズしているオチンチンを軽く叩いた。
海さん「足も吊ってみようか」
僕の膝にハンドタオルを巻き付けるとその上からロープを結んで両手と同じ木の枝に掛けてちょうどM字開脚の格好をさせられた。
海さん「どう、痛くない?」
僕「うっうんそんなには」
海さん「じゃあ始めるね」
お尻の穴にローションを塗ると海さんの指が入ってきた。
ある程度解れると大きなディルドが入ってきた。
乳首にもローションが塗られ吸盤が付けられた。
しかし、スイッチが入ってないため気持ちよくならない。
車に戻って持ってきたもの、それはビデオカメラと三脚だった。
海さん「安心して、顔は隠すから」
僕の顔にドラえもんのお面を付けるとディルドと吸盤のスイッチを入れた。
海さん「今から30分頑張ってね、もしディルド落としたら、そこから30分だよ」
僕「そんな」
今日の朝まであんなにオナニしていけなかったのが嘘のように激しくいった。
オチンチンが大きく跳ねてお腹にバチンバチン当たる。
僕「あっいいーいったーー」
歓喜を顕にした。
すると、ボトッ
ディルドが落ちた。
海さん「ふふっ淫乱高校生」
僕のお尻の穴に再びディルドを押し込むとタマタマを紐で縛られた。
さらにオチンチンの先のカリの部分も紐で縛られ両方の紐に重りが付けられた。
僕「うっ、重いです」
海さん「お仕置も兼ねてね、さっ頑張って」
僕「あーー」
またいった。
でもさきほどのような気持ちよさではなく、中途半端ないき方だった。
それが何度も何度も繰り返された。


陸上部の友達

  • by カイト at 5月24日(木)01時45分
  • Number:0524014554 Length:3077 bytes

中学3年の時の話です
それまで特に親しくなかった陸上部の友達Aと、たまたま帰りが一緒になって親しくなったのです
それからは度々Aの家へ遊びに行く日が増えました。

Aの家でだらだら過ごしていると、
A「お前本当に細いよな 筋肉とか全然ないっしょ。俺の触ってみ?」
と体操着のハーフパンツをめくった足を触らせてもらったのですが、その時の太ももやふくらはぎの筋肉があまりにもすごかったので驚きました。

思わずボーッと触り続けていると、Aのアソコがもっこりし始めているのに気づいてしまったんです
ちょうどその時、Aは焦ったようにあぐらをかき、たち始めたアソコが目立たないようにしてました。
その日は何もありませんでしたが、
その二日後です。部活帰りいつものようにAと一緒に帰り家に招かれました。
部屋で「ちょっと足マッサージしてよ」
と言いながら足を投げ出すA

何となく、いつもとは違うような雰囲気でした 
でもまさか、男同士だしそんなことはと思いながら、頷き、マッサージを始めました。

するとAのアソコがどんどんもっこりとしていき、この前のようにAは隠そうともせず、僕のことをずっと見ていました。

時々目が合いますが一生懸命目をそらして、どうしたらいいのかという気持ちと若干の恐怖感を感じながらマッサージを続けていました。

すると突然体操着のハーフパンツをめくりながらAが口を開きました
「ねー 見てみ」

股間の方に目をやると、そそり勃ってパンパンに血管の張ったアソコがあらわになっていました。
汁がだらだらと垂れて光っているのが見えた途端、僕の恐怖心が一気に増しマッサージの手を止めました。
立ち上がろうとすると、Aがグッと僕の腕を掴み立ち上がり、肩を押さえつけました。
力では到底かないません。

A「ちょっと待ってよ。いいから、足もっと触ってて」
僕は黙って、アソコを遠ざけるように足首の方からマッサージを始めました。

するとAはくちゃくちゃと汁の音を立ててシコシコと始めました。
A「ちょっと舐めて欲しい」
僕は反応できず無視していました。

A「じゃあ足ちょっと舐めてみてよ」
僕「・・・。」
A「早く!」
Aは僕の頭をぐいと抑え太ももを口に押しつけてきました。

僕は怖かったのですが、少し興奮も覚えていたのだと思います。
汗くさくしょっぱい太ももを少しづつ舐め始めます。

Aの息が荒くなるのがわかりました
結局足首の方まで舐めていくことに。

そしてAは驚くべきことを口にしました。
急に靴下を脱ぎ、それを嗅いでみてと。 僕の鼻へ押しつけてきました。
かなり抵抗があり、振り払って吐きそうになっていると、とうとうAは僕を力ずくで壁に押し付け髪の毛を引っ張られました。 本当に当時は恐怖で、半分レイプ状態です。
A「ねーちょっとでいいから!ベロ出して!ほら!」
汁でヌルヌルの裏筋を顔にこすり付けられ、口に入れられそうになりましたが口を必死に閉じます
すると更に髪を強く引っ張られ
我慢できずにモノを咥えてしまいました。
A「ほら!舐めて! もっと髪引っ張るぞ!」
言いなりになるしかなく、舌を動かすと口の中に汁がどんどん広がる感覚に。

Aは更に呼吸を荒くし、僕の頭を掴んで腰を何度か振り始めたかと思うと
先ほど脱いだ靴下で鼻を塞がれ口の中で亀頭が細かく脈打ち、ビュッビュッビュアー!っと発射されました。
あまりの勢いと量に思わず飲み込みます。

靴下の臭いと喉に絡みつく精液、ものすごく不味く一気に戻ってきたので、口を離し走ってベランダで嘔吐。
この後Aは「お願い親や先生には絶対言わないで。」

僕は怖くてそれを守ったのですが、結局それに慣れるどころか興奮を覚えて、定期的に高校に上がってからも、部活の後性処理に呼ばれる関係が続きました。


男に始めてイカされた話

  • by アー at 5月24日(木)00時38分
  • Number:0524003836 Length:2082 bytes

俺が始めて男に手コキされイカされた話。
文書下手くそな上駄作です。ご了承ください。
友「なあ、男同士のSEXって観たことある?」
俺「ないけど…まさか興味あんの?」
友「興味あるようでないような…って感じ」
そう言って友達は俺にゲイSEXの動画を見せてきた。
俺「俺興味ないから見せなくていいよ」
友「それじゃ仕方ないな」
そう言うと友達は俺を急に押し倒してきた。
俺「急にどうした!?」
友「悪い…もう我慢できねえ」
そして俺のTシャツを脱がしてきた。抵抗したけど無理だった。
友「おっぱいあるじゃん…かわいいなお前」
そう言って胸を揉んできた。俺はぽっちゃりだから多少胸が膨らんでいる。
俺「ちょっ…何すんだよ…!」
抵抗むなしく揉まれたあと乳首をレロレロ舐められた。
もう片方の乳首を指でコリコリされながら。
俺「あっ♡♡」
友「めっちゃ感じてんじゃん!気持ちいいのか?」
俺「そんなわけ…んっ♡♡」
友「かわいい声出るんだな。お前の乳首おいしい」
この時俺の頭の中は真っ白になっていた。あまりにも気持ち良すぎて。
友「こっちはどうかな?」
そう言うと友達はズボンの中に手も入れてチ○コをパンツ越しに握ってきた。
俺「あっ…そこは…!」
友「めっちゃ硬くなってんじゃん。そんなに気持ちかったのか?」
俺は気持ちよすぎてこの時は抵抗する気力も無くなっていた。
抵抗しない俺を見て友達はパンツを脱がしてきた。
そして俺のチ○コを直に触ってきた。
友「お前のチ○コ太いな…羨ましい」ニギニギ
俺「もう…ダメ…」
そんな声は聞こえるわけもなく友達は上下に動かし始める。
友「気持ちいい?」シコシコ
俺「んっ…全然…!」
そんな問いかけに俺は強がった。
友「そっか。じゃあもっと激しくするぞ」
俺「えっ…ちょっと待って…あっあっ♡」
友達は物凄い速さで俺のチ○コをしごき始めた。
友「我慢汁めっちゃ出てんぞ??もうイキそうなのか?」シコシコシコ…
俺「あっあっあっ♡もうダメ…イキそう…!!」
友「イっていいぞ!俺の手でイってくれ!!」
俺「ああああ!イクゥゥゥ♡♡」ドピュッドピュッ!!
俺は友達の手○キでイった。尋常じゃないくらいの量を射精した。
友「俺の手でイったな!笑。そんなに気持ちよかったか?」
俺「…気持ちかったよ…」

俺はそれから男に手コキされることにハマった。
今でもその友達にたまに手コキしてもらってる。こんなに気持ちいいとは思わなかった。
以上。


従兄弟の兄さんと11

  • by 一鉄 at 5月12日(土)17時20分
  • Number:0512172041 Length:1844 bytes

朝、重い体を何とか起こした。
兄さん「なあ一鉄、部活いつからだっけ」
僕「〇日から」
海さん「それ今日やん」
僕「えーー、まっいいや体ダルいから」
兄さん「どうでもいいけど、本当に一鉄は淫乱だな」
兄さんに指摘されて気がついた。僕はいつのまにかオチンチンと乳首を触りながらオナニしていたのだ。
海さん「ふふふ、自分でいけたらまだ大丈夫だよ」
兄さん「流石に今日帰らないとおばちゃんに文句言われるからな、朝飯食べたら帰れ」
僕「うっうん・・・もう一回セックスして」
兄さん「食べたら一回やってやるよ」
コンビニのおにぎりやらパンやらを食べると兄さんと普通にセックスをした。
よつん這いの僕を後ろから抱き締めてセックスをした。
兄さん「いくぞっ」
僕「うん」
兄さん「一鉄もいくか」
僕「うん」
フェラをしてもらいながらお尻も指で責められ兄さんの口でいった。
精子は少ししかでなかったが、それなりに気持ち良かった。
身支度をして、駅に行くと何故か海さんも一緒に電車に乗ってきた。
僕「どこまで来るんですか」
海さん「一鉄君の家〇〇でしょ、実家近くなんだよね」
兄さん「おーい、海程々にしてやれよ、一鉄、また来いよ」
大きく手を振って別れた。

電車の中で、海さんにオチンチンをずっと触られながら帰った。
いかない程度に。

海さん「じゃあまたね、一鉄君、明日の13時から18時までなら〇〇図書館に居るから」
僕「行きませんよ」
海さん「別に来いとは言ってないよ」
ニコッと笑って別れた。

家に帰ってもなんだか体がムンムンしてエッチがしたくなった。
あんなに沢山したのに、精子も出ないだろうに。
お風呂に入ってボディーソープでオナニをしたがなかなかいけなかった。
ご飯を食べて部屋に戻ると布団に寝転がって昨日までの出来ごとを思い出しながらオナニしながら寝た。

朝起きるとオチンチンは大きくなっていた。
トイレでオナニをしたがやはいけなかった。
ムンムンした状態で部活の準備をして出かける。
ずっと気持ちが上の空の状態で練習に身が入らず顧問の先生に何度も怒られた。
ようやく練習が終ると友達に遊びに行こうと誘われたが体がダルいと断った。
時計を見ると13時半。
僕の足は、〇〇図書館に向かっていた。