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初体験は精通前 その6

  • by エロがき小僧 at 2月11日(日)07時50分
  • Number:0211075053 Length:3691 bytes

テーブルから床に転げ出たオジさんは、仰向けのまま大の字に寝転がった。
オ「すまん、寝らせてくれ」
俺「へっだめだよ、俺をたくさんいかせてくれよ」
オ「二時間でいいから休ませてくれ、時間になったら起こして」
そういって寝てしまった。
下腹部や、股関節はまだ筋がピクピク震えていた。
少しやり過ぎたかも。
仕方がないから、タオルケットを掛けて起きるまでせっかくなので俺も寝ることにした。

何やら体がモジョモジョして目を覚ますと、俺の体がさっきまでオジさんを縛っていたテーブルに縛られていた。
格好は、仰向けでテーブルの中にはまっている体から外へ両手両足を出してテーブルの脚に絡みつけた状態でその両手両足を縛られている。さらに腰の下に枕?が入れられお尻を上に突き出す格好だ。
俺「えっとオジさんこれは?」
オ「三時間しても起きないから、先に始めてるよ」
ビールを呑みながらニヤニヤしていた。
俺「いっぱいいかせてよ」
オジさん「結果的にはそうなるだろうね」
恐怖は全くなかった。むしろワクワクしていた。
俺「あうっ」
いきなり肛門に指を突っ込まれた。
中をグリグリ掻き回された。
オジさん「だいぶ柔らかくなってきたな」
一旦指を抜くとローションをまたつけて今度は二本指が入ってきた。
オジさん「ここだな、よし始めようか」
俺のチンチンはビンビンだったが皮は被ったままだ。
その皮を思いっきり剥くと裏側にバイブを充ててきた。
俺「んっいい、いい、あっもういく・・・なんで?」
もう少しでいけるというときにバイブがチンチンから離れた。
オ「寸止めだよ」
俺「もうちょっとでいけたのに」
オ「いろいろ教えてやるよ、安心しな」
落ち着くと再びバイブが充てられた。
俺「ああさっきよりもいいあっいく・・・だあああやめないでよ」
声を出すからいく手前で止められるのではと思い声を出さずに感じた。
しかし、見事いく手前で止められた。
俺「なんでわかるの?」
オ「同じ男だからな」
俺「あーーくそいきてーー」
オ「まあ慌てるなよ」

何度も何度も何度も寸止めされた。
オ「喉渇いたろ」
俺「うん」
オジさんはビールを口に含むとキスをしてきた。
俺「ゴクっにっがーー」
オ「やっぱり苦いか、一応アルコールは無いから大丈夫だから安心しな」
今度は掃除機で寸止めをされた。
オジさんのチンチンだと大きいから筒にはタマタマが入ることはないが、俺のチンチンはまだ小さく少し間違うとタマタマも一緒に吸われてしまう。
その感触も癖になるのだ。

俺「とっとといかせろよ」
オ「精通してなくても寸止めはキツいんだな」
俺「当たり前だろ」
オ「口のきき方次第だな」
いきそうになると掃除機を止め少し落ち着くと掃除機を動かす。
その繰返しだった。

俺「もうだめ早くいかせろよ」
オ「いかせろよ?」
俺「・・いかせてよ」
オ「いかせて・・・」
俺「いかせて・・ください」
オ「よし、最初からきちんとお願いしてみようか」
俺「俺のチンチンをいかせてください、お願いします」
オ「良くできました」
頭を撫で撫でしてくれた。
掃除機を抜くと、バイブを充ててくれた。
俺「あっいくいくよ」
体に今までにない電気のような衝撃が走った。
背なかが自然と大きく反ってしまう。
オ「何度もいきなよ」
チンチンの裏側にバイブを充てたままテープでぐるぐる巻きにされた。
俺「あっいいまたくる」
オ「お尻にもやるよ」
ようやく入るようになった白いディルドにローションを垂らすと、俺の肛門に入れた。
そして、初めてディルドのスイッチを入れた。
俺「あっお尻もすげえ、またいく、何度でもいける、あっきたああ」
オジさんは俺の肛門に入れたディルドをときどき出し入れしているようだった。

俺「あっもうだめもうむり止めて」
オ「あんなにいきたがってたのに、もうギブアップか」
俺「ちょっとタンマ」
オ「舐めろ」
俺の上に跨がって口のもとに大きなチンチンを差し出した。
何度もフェラしてもらったが、するのは初めてだった。
舌を出してペロペロ舐める。
オ「そんなんじゃあいつまでたっても終わらんよ」
思いきって咥えてフェラをした。
何度も体に衝撃が流れているなか懸命にフェラをした。
オ「よし、いいだろう」
ようやく、バイブとディルドのスイッチを切ってもらった。
俺はグッタリしてしまった。
連続でいっているときはとても苦しかった。
体はグッタリ、股間は重い。
でも、終わったらとても気持ち良かった。
まるで父と一緒にハーフマラソンを走ったときのようだった。


初体験は精通前 その5

  • by エロがき小僧 at 2月9日(金)17時01分
  • Number:0209170118 Length:2809 bytes

ロッテリアでハンバーガーを食べると、オジさんの家にもどった。

俺「オジさん、最後にいったのいつ?」
オ「えっとう、一週間位前か」
俺「先にいっぱいいかせてやるよ」
オ「いやいいよそんなの」
俺「その代わり、後で俺をいっぱいいかせてね」
オ「やだって」
なかなか抵抗するので、
俺「ああもういいよ、外でオナニーしてくる」
オ「もう分かったよ、もう好きにしろよ」
オジさんは大の字に寝転がるが、
俺「違うよ、ここによつん這いになってよ」
ひっくり返した座敷用のテーブルの上によつん這いにさせると、両手両足をそれぞれのテーブルの脚に縛り付けた。
オ「どこでそんなことを?」
俺「エロ本にあったんだよねえ」
縛り終えると、オジさんの部屋を物色した。
すると案の定白いディルドより一回り大きくてイボイボがついたとてもグロテスクなディルドがあった。
オ「おまえ、なんでそんな」
俺「前チラッと見えたんだよねえ、どうやっていかされたい?」
オ「好きにしろよ」
オジさんの肛門にローションを塗って柔らかくほぐすと、イボイボがついたディルドにもローションを塗って肛門に入れた。ディルドのスイッチを入れると思い思いに動かした。
俺の手の動きに合わせてオジさんのお尻がクネクネと動く姿はとてもエロい。
鍛えられた背筋の筋もお尻の筋もピクピク震えている。
オ「グオッ」
一際大きく反応を示す所を見つけた。
上から下に落とす動きだ。
何度も同じ動きをしてやる。
胸をテーブルにつけて背なかを反り顔をフリフリしている。
足の指をしきりに閉じたり開いたり太腿は筋肉ごと痙攣しているようだ。
少し抜いて止まると、オジさんのお尻がディルドの方につき出してきた。
まるで欲しがっているように。
奥まで入れてやり、思いっきりお尻を両手で叩いた。
何度も何度も渇いた音響かせながら。
すると、反っていた背なかを丸めてビクビク震え始めた。
オ「あっあっいったいったからあっ」
チンチンを触るが精子が出た様子がない。
俺「嘘ついたらだめだろ」
さらに力いっぱい叩いた。
オ「あっほんとだってちんこビクビクいってるだろ」
チンチンを触ると確かにビクビクいっていた。
叩くのはやめたやった。
俺「気持ち良かった?」
オ「うん、バイブ止めてもう」
ディルドのスイッチを切って除けてやると肛門は穴をパックリ拡げていた。
俺「掃除機とオナホール、どっちがいい?」
オジさんの顔は青ざめていた。
俺「好きにしてよかったんだよね、なら掃除機だね」
まだビクビクいっているチンチンに掃除機ぬ筒をはめてスイッチを入れた。
ブオーーという音をたてながらオジさんのチンチンに吸い付くとあっという間にいったようだ。
丸めていた体を伸ばしたりさらに丸めたり捻ったりしているが掃除機の責めから逃れられない。
お尻もクネクネふりながら穴がきゅうにしぼんだ。
横から見ていると。全身の筋肉が自分勝手に動いているようだ。
せっかくなのでディルドもお尻に入れてやった。
さらにオジさんの体は不規則にビクビク震わせる。
俺「止めてほしい?」
懸命に頷くオジさん
俺「フェラでいかせてよ」
オジさんの顔の近くで座ってフェラさせた。
俺「んっいく、もう一回ね」
オジさんの舌はいつもより乱暴だったがそれでも気持ち良かった。
俺「んっ、はあお疲れ」
掃除機とディルドを外してやると、オジさんはそのままお尻をつきだしたまま倒れこんだ。
体中ピクピクさせながら。


初体験は精通前 その4

  • by エロがき小僧 at 2月9日(金)14時00分
  • Number:0209140013 Length:1833 bytes

両親揃って丁重にオジさんに挨拶をして食べ物代としてお金を幾らか渡していた。
両親を見送ると、すぐに裸になってバイブを手に持ってオナニーを始める。
オ「こらあ、宿題をするために残ったんだろ」
俺「そんなの口実に決まってんじゃん、ああいいよう」
オ「なおさらだめだ、すべての宿題が終わったら好きなだけいかせてやるから」
バイブを取り上げられた。
俺「ええ、けちい」
オ「宿題が終わってなかったら次回から泊まること許してくれなくなるよ」
次回のこともあると言われ渋々宿題を始めた。
左手でチンチンを扱きながら。
オ「こらっ左手」
俺「いいじゃん」
オ「はあ、その代わりいったらバツな」
俺「いかないもんねえ」

一時間位するとオジさんがオレンジジュースを入れてくれた。
オ「少し休憩するか」
俺「疲れたあ」
床に仰向けのまま大の字に寝転がった。
オ「チンコ大きくなったな」
俺「ほんとに、やった」

少し休むと再び宿題を始めた。
こんなことならもっと前からやってれば良かったと少し後悔。
俺「あっヤバい」
オ「ん、どうした?」
俺「いきそう・・・いっいっちゃった」
オ「はあいバツねえ」
手でいけたのはこのときが初めてだった。
俺「何するの?」
オ「大好きなディルドをお尻に入れて腕立て20回」
何とか入るようになったディルドにたっぷりローションを塗って入れると腕立てをした。
オ「チンコが床に付くまで落とす」
腕立てが終わる頃にはまたチンチンが床に擦れて大きくなっていた。
オ「ディルドのけていいぞ」
俺「いや、そのままやる」

何度か休憩を挟みながら夜まで宿題をした。
しかし、溜まりに溜まった宿題はまだ終わらなかった。

オ「よく頑張ったよ、もう今日は寝ろ」
俺「いやっ早く終わらせていきまくるんだ」
オ「一回いかせてやるから、今日は寝て朝やりなよ」
俺「二回」
オ「はい、二回」
二回オジさんのフェラでいくとようやく寝た。

朝起きると、ご飯までに宿題をひとつ終わらせてご飯の後で残りが終わったときには、
お昼ご飯の時間になっていた。

オ「お疲れ様、やればできるじゃん」
俺「好きなだけいかせてよね」
オ「分かったよ、ただその前にご飯を食べに行こう、何が食べたい?」
俺「ロッテリア」


初体験は精通前 その3

  • by エロがき小僧 at 2月9日(金)13時31分
  • Number:0209133126 Length:2146 bytes

オジさんの家で一泊してからは、母の目を盗んでオナニーした。
しかし、オジさんの家でのようにいけなかった。
オジさんの仕事が休みのときに友達の家に行くと嘘をついてお邪魔した。

オ「どうした?」
俺「なかなかいけないんだけど」
オ「・・・、はあこれ使うか」
バイブを渡してくれた。
早速短パンを脱いでチンチンに充てる。
俺「ああこれこれ、いくっ」
久しぶりに体中に衝撃が走った。
オ「掃除機でも気持ちいいぞ」
掃除機を持ち出してきた。
掃除機の筒にチンチンを入れてスイッチを入れると、筒の中でチンチンが暴れて気持ち良かった。
俺「ああ吸われるうう、いくいく」
また体中に衝撃が走る。
オ「あとは、シャワーかな」
俺「シャワーでも気持ちよくなれるのか」
オ「まあな、こいよ」
服を脱いでお風呂場に入る。
シャワー水をチンチンの裏側に充てる。
俺「ほんとだ、気持ちいい、あっいくまたいく」
また体中に衝撃が走る。
少し膝にきたのか、ガクッと落ちそうになった。
オ「おい、大丈夫か」
オジさんのガッチリした体に支えられた。
俺「ありがとう、これだったら家でもできそうだよ」
オ「おいおい、あんまりやりすぎるなよ」
俺「ねえ、フェラしてよ」
オ「まだいくつもりかよ」
俺「フェラしてくれなかったら、家に帰って早速シャワーでオナニーするからね」
呆れた顔で俺の前に膝をついてフェラを始めた。
俺「お尻にも指突っ込んで・・・あうっ」
オジさんのゴツい指が肛門の中に入って暴れた。
俺「あっいいいくっ・・・だめまだ、もう一回して」
俺がいくと離れようとしたオジさんの頭を捕まえてもう一回させた。

俺「はあ気持ち良かったあ、ありがとね、オジさんもいかせてやろうか」
オ「いやいい、満足したら帰れ、あまりやりすぎるなよ」
俺「はあい、またね」

その日の夜から俺は、一人でお風呂に入るようになった。
そしてシャワーでオナニーをした。
初めて自分の家でいくことができた。

それからというもの、週に一回のペースでオジさんの家でオナニーと肛門の開張に励んだ。
ようやく白いディルドが何とか入るようになったが動かすにはまだきつかった。

8月も終りに近づき夏休みも残り僅かになったとき、
父が急遽出張から帰ってきた。
そして、親戚の葬式ということで再び県外へ出ることになった。
場所が北海道ということで、二泊三日の予定。
俺も連れていくつもりだったらしいが、もともと親戚付き合いが軽薄だったこと。
何より俺が宿題を理由に行くことを渋ったため、母と二人で行くことになった。
そのため、またオジさんの所に厄介になることになった。


初体験は精通前 その2

  • by エロがき小僧 at 2月9日(金)12時06分
  • Number:0209120659 Length:3756 bytes

俺「オナニーってどんなの?」
オ「チンコを擦るんだよ」
俺「そんなんじゃ分かんないよ、やって見せてよ」
オ「仕方ないなあ」
パンツからチンチンを出して扱き始めた。
だんだんオジさんがチンチンは大きくなりオジさんの手の中に隠れていたチンチンが手からはみ出た。
俺「すげえ、それでそれで」
オ「それだけだよ」
俺「ええ、それだけかよ」
オ「しいて言うなら白い精子が出るんだよ」
俺「うそー見せて見せて」
ティッシュを左手に取ると扱く右手を速めた。
オ「出るぞ」
白いネバネバしたものが、ティッシュにドバッと出た。
俺「おおお、俺も出るかな?」
オ「さあどうだろうな、やってみたら」
オジさんのオナニーを見て俺のチンチンも大きくなっていた。
オジさんのたるんでいるときよりも小さいが。
オジさんみたいに手を動かすが一向に出る気配がなかった。
オ「まずいくという感覚から覚えるべきだな」
俺「どうやって?」
オ「誰にも言うなよ」
俺「うん、二人だけの秘密だね」
オ「これ使ってみろ」
渡されたのはピンク色の丸い卵形とそこからコードが出ていて反対には立方体のスイッチがついたものだった。
俺「なにこれ?」
オ「バイブ、やってやるよ」
卵形を俺のチンチンの皮を剥いて裏側に付けるとスイッチを入れた。
ブーンと震動を始めた。
チンチンがジーンと熱を帯びてきたかと思うと急に頭を殴られたような衝撃が走った。
そして、ビクンビクンと頭とチンチンを震わせた。
オ「どうやらいったようだね」
俺「これがいくってやつ?すげえ癖になりそう」
オ「精通はまだみたいだな、はい終わり」
俺「ちょっと待って、まだ使う」
バイブをオジさんから奪うとさっきと同じようにチンチンに当てた。
俺「またいくっ、はあはあすげえ気持ちいい」
オ「あんまりやり過ぎるなよ」
俺「ねえ、他にいき方ある?」
オ「あとは、オナホールくらいかな」
俺「見せて見せて」
柔らかい筒状のものだった。
俺のチンチンに嵌めるが大きすぎてあまり気持ちよくなかった。
俺「どうしたら、精子出るの?」
オ「成長したらだね、まだガキってことだ」
エロビをつけると、女性が男性のチンチンを口で気持ちよくしていた。
これがフェラだと教わると、オジさんにおねだりしてやってもらった。
確かに気持ちよかった。またビクンビクンと体中に衝撃が走った。
さらにエロビでは女性のお尻にもチンチンを入れていた。
俺「ねえ、ここにオジさんのチンチン入れたら気持ちいいかな?」
オ「気持ちいいかの前に無理だから」
俺は、唾を指につけて肛門に差して出し入れした。
俺「これも気持ちいいかもお、ねえ入れてよ」
オ「その前にこれ入れてみろ」
白いチンチンの形をしたディルドとローションを渡された。
オジさんのチンチンより二回り小さい。
ディルドにたっぷりローションを塗って肛門に充てる。
なかなか入らない。
オ「力抜かないと痛いだけだよ」
力を抜くが入らないので、一旦指でならすことにした。
俺「オジさん、こんなにいろんな道具使ってオナニーしてるのかよ?」
オ「誰にも言うなよ」
俺「分かったあ、ちょくちょく来ていい?」
オ「はぁ、一人でならいいよ」
俺「やったあ」
朝起きてからもディルドを肛門に入れようとしたが入らなかった。
そのため、バイブとオジさんのフェラで何度もいった。
俺「ディルド、オジさんのお尻には入るの?」
オ「まあな」
俺「入れていい?」
よつん這いになるオジさんの後ろから肛門にディルドを差した。
スイッチを入れて乱暴に動かした。
オ「ちょっとキツイ、ああだめ」
気持ちよさそうに鳴き始めた。
オナホールをオジさんのチンチンにはめて思いっきり扱く。
オ「ああいく、だめえ」
大きく鳴くと、思いっきり床に射精した。
オ「やっやめて、それキツイ、むりむり」
俺「もう一回いってよ」
オ「いやあ勘弁してええ、あああいくううう」
また床に射精した。
オナホールとディルドをのけてやるとガタンとオジさんが先程射精した精子の上に倒れこんだ。
俺「ねえ、オジさん俺もフェラで2回いかせてよ」
ぐったりしているオジさんの口もとにチンチンを持っていって無理矢理フェラさせた。
なかなか始めないオジさんに苛苛したので、耳元で早くしないとまたいかせるよと呟いた。
そうしたら懸命に舐め始めた。
2回体中に衝撃が走るまでフェラさせた。
そろそろ母が帰ってくる時間だったので、きちんと服を着て待った。

母「すみません、本当に助かりました。迷惑かけませんでしたか?あっこれつまらないものですが気持ちです。」
お土産をオジさんに渡して母と一緒に帰った。