H 体 験 ? 談 掲 示 板


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年末年始10

  • by ガンガンゲイ at 1月10日(水)17時45分
  • Number:0110174524 Length:972 bytes

小声耳元でハグしながら
先『大丈夫だよ。軽いお別れのハグだからそんな目で見るヤツいないよ。チキンだな。』
俺の背中をポンポン。どっちが!チキンじゃ!高所恐怖症の癖に!
まっさすがにチューはできないけどね。
改札通って向こう側の先輩に!
俺『飛行機に乗るときくつ脱がなくて良いからね!(笑)離陸と着陸の時は椅子にしっかり捕まるんだぞ!』
先輩が戻って来て、改札越しに頭はたかれて
先『バカかてめぇ!恥ずかしいだろ!』
他の客とか、係りのグランドなんとかも笑ってた。

……先輩とのお別れに泣きそうになる。俺の精一杯のごまかしかたでした。

デッキに出て、あれに乗ってるかな?とか見てから家に帰りました。
なんかポツーン……。いろいろ片付けて、ホモビ見て、テレビ見て寂しくて…
先輩がUFOキャッチャーで取ったトトロとプーさんを抱き締めてきて寝ました。
休み明け、最初の料理教室で終わったあとに、スイーツコースの申し込み。
先輩の為にケーキの作りかた覚えま〜す。

話が時間に追い付いたので終わりにしますが。
バレンタインになんかあったら書くかも。
売り専裏話とか、合宿の時のエロ話かきたぁーい(笑)


年末年始9

  • by ガンガンゲイ at 1月10日(水)17時22分
  • Number:0110172206 Length:564 bytes

お別れの当日…車で羽田に着いて駐車場で
俺『せんぱーい(T_T)』
先『たけちゃんだろ』
チュ〜。あまり長くすると耐えらんないから、でも…
ターミナルに移動して…チェックインまで散策。あと少しで搭乗時間だ
俺『次はいつ?』
先『県のアンテナショップに置いて貰えることになってさ。2月16日に来るから』
俺『嬉しい…有○町にあるヤツ?』
先『そうそう。知ってんだ』
俺『あのさ…二日早めない?バレンタインだから。チョコレートケーキ作るから。』
先『うんわかった。』搭乗案内始まったよ。
先輩が周りに人がいるのにハグしてくれて…泣きそうになりました。
俺『周りに変な目で見られるよ、』


年末年始8

  • by ガンガンゲイ at 1月10日(水)17時09分
  • Number:0110170937 Length:1109 bytes

先輩がガツガツ来てたまってたのかな?
感じまくってフル勃起!俺もスイッチ入っちゃった。
先輩が上になって69!先輩のしゃぶって、玉も口に含んでごろごろ…
先輩のアナルも舐めまくってたら、先輩が声を出してよがってる。あぁいぃ…あんあんって
先輩のネコモードのヤル気スイッチ入れてしまった。これじゃアーイィスクールだね(笑)
俺もタチモードになってしまい先輩を押し倒してチンぐり返し!めっちゃよがってる先輩のアへ顔が
可愛くて♪久しぶりに攻守交代。ローション…あれ?引き出しに無い。まっほぐれているみたいだからって
先輩が入れて…くれって。入れて、先輩の足を掴んでガツガツ掘って、抱きついてキスしながら腰振っていたら興奮がぞくぞく来て
俺『たけちゃんいくね』
先『うん』
キスしながらん〜ん〜ん〜ウッ!中だししました。
お互いはあはあ言いながら、先輩がまだいってないのでしゃぶっていかせて飲みました。
先輩の甘酒♪なんてアホなこと考えながら(笑)
疲れちゃったので、そのままおやすみ。でも無事に元日に殿始ができました。
夜中に目が覚めて、片付けてベッドに戻りギュッて、いつも通り寝ました。
朝、飯食ったりしばらくの間はそれぞれ別行動。明日帰るって日になりました。
その夜はガツガツエッチしまくりました。俺は掘られながら泣いちゃった。


年末年始7

  • by ガンガンゲイ at 1月10日(水)03時00分
  • Number:0110030043 Length:1116 bytes

鍋始める前にお屠蘇〜おちょこに少しだけ…
先『お前はこういうの大事にするよね』
俺『ほんとは朝にするんだけどね。』
かに食って、みんなおいしい足りない!料理作るの好きな自分にはたまらんね。
用意してありますよ〜酒粕入れて具を入れて…
綾小『うまうま!!』すぐになくなった
俺『汁残してね次に味噌入れるから』
いろいろ用意したり、みんながウマイって食べてる間
俺は数の子をポリポリ…締めにうどん入れて…格付けチェック見ながらね(笑)
GA○KTすげぇなとか言いながらね。
番組が終わり、丁度食べ終わったので二人が帰るねって服を着ました。
俺『二人…付き合ってるの?』
小『俺がコクりました。高校ぐらいから意識してた。ふたりを見ていてなんか、ゲイってカミングアウトしてもいいのかなと、自信がついたので』
綾『彼女と別れる予定です。(*^^*)』
先『また遊びに来いよ!!』
綾小『はーいヽ(*´∀`)ノ♪』
俺『先輩!俺んちです!』(笑)
帰っていきました。片付けているときに…
先輩が後ろから抱き締めてきて…
先『朝でよくない?…しよ、殿初め♪』
俺『(*^^*)…ベッド行こうか…』せんぱーい!キュンキュン!
ハグしながら元日の殿初め♪布団に入ると先輩が温かい
呑んでるし、ガッツリ食ったあとだからね。
俺『たぁけちゃん♪』ギュッ。チュ〜先輩の舌づかいエロモード


スーパー銭湯で中学生と・・・

  • by たかし at 1月9日(火)21時10分
  • Number:0109211003 Length:2120 bytes

週末なのでスパ銭に行ってきました。
ちょっと遠出して知り合いのいないとこまで。

浴室では、競パンの日焼け跡がついてるし、ふるちんで歩いてました。
そしたら視線が。
中学生ぐらいの子。私がジェットバスに入っていると隣の隣にやってきました。
ちらっと見えたあそこは毛が生えかけでちんちんは先細りの茄子みたいなかんじ。まだしっかり皮を被ってます。
細身のすらっとしたかわいい感じの子だったのでこっちも気になってしまいました。

ジェットバスから普通の浴槽に移ったらやっぱりついてくるんです。あれれ?
私はもうこうなってしまうと気になってしまうんで、浴槽の縁に座ってちんちん見たければどうぞ状態。
その子はちらちらと見ながら浴槽の中で足を組みはじめました。あ、ちんちん大きくなったんだなって気付きました。
性についての興味なんでしょうね。

その子は今度低温サウナに向かったのでちょっと間をあけて今度は私がついていきます。低温サウナというのは岩盤浴みたいに雑魚寝するところです。

その子は一番奥にタオルでちんちんを隠して寝てます。私は隣に寝転がります。
彼は気付いたようで落ち着かない感じ。私はここでもノーガードなんでちんちん見ても大丈夫状態。

彼の視線を感じてこっちはむくむく大きくなってしまいました。
そしたら彼もタオルが盛り上がってきて・・・
それを見た私はますます・・・

低温サウナには2人だけだったので、わー、これってやばい状況じゃないですか。
それが5分ぐらい続いたんです。理性を、理性をなどと思いつつ、そのぐらいの歳の子ってほんときれい、美しい状態なんだなーと思いました。

そのあと彼は低温サウナを出たので、危ないことにならずに済みました。ほっ。(苦笑)

そのあと露天風呂に入ったらそこでまた彼と会ってしまいました。他に誰もいなくなったのを見計らい、
「何年生?」と聞きました。
「中1、いや中2です」と声変わりしたばかりという感じの声。
「もうじき7月なんだから学年間違えちゃ変だよ」と笑いながら言ったら彼もにっこり。

「気になるの?」と聞いたら、照れくさそうな小声で「はい」と返事がありました。
「さっき、自分のも大きくなってたでしょ」と言ったら、照れくさそうにうなづきました。

「ちんちんの皮は剥いているの?」と聞いたら、
「えっ、え、え・・・」と返ってきました。

自慰行為のことを聞きたかったけど、他の人が露天風呂に入ってきたので、終了。残念。いや、ここまででよかったのかも。
誰もこなかったら性教育しだしちゃうとこでしたから。