H 体 験 ? 談 掲 示 板


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昔の出来事

  • by 中年男 at 11月15日(水)20時01分
  • Number:1115200153 Length:3211 bytes

今は通信で簡単に出来てしまうが、今から30年前の学生時代は全てがアナログだった。
中学時代は学校崩壊で、学校は荒れまくりガラス無し、机も無い様な時代でした。警察が巡回し爆竹やロケット花火が教室内で生徒と共に騒いでた。
修学旅行も中止する様な話もあった。しかし縮小して行うと決まった。
当時の私は、まだノンケだったつもり。クラスにほとんど居ずに、授業の合間の休憩中も彼女とこっそりといちゃつく事をしてた。友人は妊ませたりもあったな。
女子が数日休むとほぼ中絶手術で、私も危ない所にあった。
教師並びに親に引き裂かれ、会うことも許されない状況になった。
早熟過ぎる。挨拶はキスか触れ合い。私は「おはよう」と彼女の胸を揉み、彼女は「おはよう」と私の股間に触れる。これを校内で当然的に行ってた。他の奴等が居てもお構いなしででした。
其れ故に、引き裂かれた後は腑抜けだった。修学旅行も面倒くさい!行きたくない!と思ってた。クラス内に特別仲が良いって言える奴も居ない。
クラス単位での行動も面白くない。渋々に修学旅行へ行ったが、とにかくヤンキーばかりのクラスだったのもあり、バスの車内で話せる奴も居なかった。
仕方なく隣に座った隆一とちょこちょこしゃべった程度だ。隆一とはずっと同じクラスだったが、初めてしゃべったって感じだった。
私は気を許しては無いが、隆一はやたらと話し掛けて来た。
旅館の部屋も隆一と一緒だった。不良数人も一緒だったが、交流がまだある奴等だったのでホッとはしてた。今も当時も変わらないのが解剖か?。当時も相変わらず日常的に誰かがターゲットになってた。部屋では隆一がターゲットになった。私がターゲットにならなかったのは、交流がある奴とは喫煙仲間だったのもある。私はマークされて無かったから、私が奴等の煙草を預かったり、私の煙草を分けてやったりしてた。
隆一は大人しい奴でイモっぽい奴だった。活発な奴より解剖される奴は中途半端な、大人しいが出来が良いとは決して言えない奴等がターゲット。
ターゲットにされた隆一がブツブツ言いなが助けなかったことを文句。私もそれ程に隆一と仲良く無かったから適当にあしらった。
夜になり、どの様に寝るかで、それぞれが敷かれた布団を移動した。私は早々と隅っこを取った。不良達は夜中に、ガン付けてきた別の中学の泊まってる旅館に襲撃だとかで出入り口を陣取った。隆一が私の隣に来た。
不良グループと一服を終えると、奴等は出掛けて行った。部屋に戻ると隆一と後二人は既に寝てた。
自分の布団に入り私もいつの間にか眠ってた。夢なのか?何なのか?なんか変な感じで目が覚めた。私の布団の中に誰かが居る!えっ?何が何だか?驚きで身体が動かない。
私の下半身が布団の中で剥き出しだ。更にちんこをしゃぶられてる!。
既に初体験は済ませてる私だが、フェラチオの経験は無い。ちんこはマンコに射し込むもので、口にくわえると言う学習はしてない上に、私のちんこをしゃぶりついてるのは間違いなく男だ。男が男に?????は全く無知そのもの。
横を目だけ向けると隆一が居ない。布団の中に居るのは隆一だと気付いた。
結局は隆一にフェラチオされて私は隆一の口の中で射精した。
隆一が布団から出て来た。起きってしまった私に気付いた。
隆一「何だよ、起きてたのか。気持ち良かっただろ。明日もしてやるから。」
私は何も言えずに呆然としてた。
翌日は隆一と同じ部屋にならずに、ある意味ホッとした。
ホモにはなりたくない!と言うのが本音だ。その後、私も別の女の子とも付き合い、セックスは無かったがイチャイチャはしてた。そして中学を卒業した。
高校に入学して裕司と仲良くなった。専門学科の高校だったので女子は学校全体でも男子の一割程度。其れでも他校の生徒と出会い付き合ったりはしてた。
仲良くなった裕司の家にちょくちょく寄って帰る様になった。
高校生活に続く




図書館で小6とアナルSEX

  • by るぷす at 11月15日(水)17時55分
  • Number:1115175512 Length:2032 bytes

先週あった話。僕は今高校一年生で、明日テストだ。
先週テスト勉強をしに図書館へ行った。17時頃いき、1時間だけしようと思った。10分くらいするとランドセル背負った小学生が入ってきた。最初ボーイッシュな女の子と思うくらい可愛い子だった。「うわー。あーゆうことアナルSEXしたいなー」とかって考えてた。まぁ出来るわけないかみたいな感じでトイレに行った。おしっこしているとその子が入ってきた。「...もしかしていけるんじゃね」ってことで声掛けて見た。
「小学生?珍しいねこの時間」
「え...はい...。勉強しに少しだけ...」
「へーえらいねー。何年生?」
「6年生です…。親が勉強しろってうるさくて...」
というたわいもない会話をしてた。少し話してから思い切って
「ねぇ。エッチしてみたくない?」と言ってみた。すると
「え...!?エッチって..僕男だし…お兄さんも男...ですよね」と言われた。まぁそうでしょうね。「まぁやってみる?減るもんじゃないし」というと頷いた。そのまま個室に入って「エッチって男の子どうしでもできるんだよ。」といいちんぽ出した。すると「!?でっか..,」と興味持ってくれた。「これ舐めるんだよ」というと「フェラするんですか...?」と言われた。今どきの小学生は進んでるなと思いながら口を開けさせ入れた。あったかいしエロい。というかめっちゃ可愛い。よだれ垂らしながら頑張ってフェラしてくれた。口に中に出したら、美味しくなかったようで出してしまった。「...あぁ...この次ってSEX...ですよね...」と言われた。うんといいお尻向けさせた。ズボンとパンツを脱がすと「ああ...やっぱり...うぅ...恥ずかしい」といい顔赤くしてた。ちんちんもビンビンだった。アナルに指を入れると「ん...あぁ...」と少し声を出した。気持ちいい?と聞くと「あぁ...少し...ん...」と気持ちいいようだった。十分にほぐしたあとはアナルに押し付けて、入れるよ?と聞くと「でもうんちでちゃうかも」と心配してた。そんなこと知らん大丈夫だ。ずぶっと入れた。「んああ!うう...」と声を出してた。そこから動かすと「あっあっ」と喘ぎ出した。「気持ちいい?」というと頷いてた。そっから中に思いっきり出した。「う..!んん...」と気が抜けたようにへたへたになってた。ちんぽ抜くとぽっかり広がったアナルがあった。ほんのりウンチの匂いがしてエロかった。
その後は普通にトイレを出て、帰った。明後日行くとまたいたのでまたやった。やみつきだそうです。


ハッテン場での体験、そして目覚め…

  • by けい at 11月3日(金)01時58分
  • Number:1103014234 Length:6166 bytes

30歳独身男性です。元々女好きで、男同士のSEXなんて考えた事もありませんでした。しかし生来恥ずかしがり屋で、特に女性と話すのが苦手で恥ずかしながら20歳過ぎても全く女性に縁が無く、童貞のままでした。それでも性欲は人一倍旺盛で、アダルトサイトでエロ動画を漁っては一人オナニーに耽っておりました。そんなある日、たまたま見ていたアダルトサイト内で、チンポの付いた女性、いわゆるニューハーフのエロ動画を目にしました。思えばこれが、僕が男性へと目覚めてしまう第一歩でした…。見た目は綺麗な女性なのに股間には立派なチンポが付いている、そしてそれをお尻に入れられ気持ちよさそうにあえぐ男性…今迄見たことのない光景に、異常な興奮を覚えました。それ以来、僕のオカズはニューハーフ物、それも男性が掘られる逆アナル物が定番となっていきました。そしてその対象は段々とエスカレートしていき、純粋な男同士のSEXへと変わってゆくのにそれほど時間はかかりませんでした。こうしてゲイ動画を見ながらオナニーするうちに、自分の中にもお尻を掘られたい!チンポが欲しい!という欲望が芽生え始め、アナルオナニーをするようになっていってしまいました。しかしなかなか実際に男の人とHをする勇気はありませんでした。恋愛対象としてはいまだに女性が好きでしたし、実際に男とヤってしまったら完全にそっち側に行ってしまうのではという恐怖もありました。でもある日、どうしてもムラムラが抑えられず、遂に近所の有料ハッテン場へと行ってしまったのです。受付を済ませ、中を見ると薄暗く異様な雰囲気でした。ロッカーで服を脱ぎパンツ一枚になり、意を決して入っていきました。中へ入ると、大広間のようなスペースがあり、暗くて解りづらかったですがマットのような物が敷いてあり何人か横になってる人がいました。よく見ると、抱き合ってイチャついたりキスをしている人達もいるようでした。今まで映像でしか見た事のなかった男同士の絡みを実際に目にし、僕の興奮は最高潮でした。自分もあのようにやってみたい!しかしいかんせん初めての為、自分から手を出す勇気もなく空いているスペースで横になりました。そのうちに絡み合っている人達は段々とエスカレートしていき、激しい吐息や切ない喘ぎ声が聞こえてきました。それを聞いて僕のおちんちんももうギンギンになってしまい、思わず自分でシゴき始めました。ふと後ろに気配を感じ振り向くと、すぐ脇に一人の男性が立っていました。暗くて顔はあまりよく見えませんが、自分より少し年上の感じでした。引き締まった身体つきをしており、その股間はパンツの上からも盛り上がっているのがわかりました。その人は僕に近づいて来ると、おもむろにそのいきり立った股間を僕の顔に押し付けてきました。その瞬間、ああ僕は今日この人を受け入れるんだ、と直感的に思いました。そして押し付けられた股間に、そっとパンツ越しに口をつけました。するとその人が僕の耳元で、2人っきりで個室に行こうと囁きました。僕は起き上がり、実は初めてで、どうすればいいのかわからないんです、と告げました。すると彼は優しく微笑み、僕の腰に手を廻して抱き寄せ、2人寄り添って個室へと行きました。その人はタカさんという名前で、僕の2つ年上でした。個室に入るや否や、2人は激しく抱き合いました。乳首同士が擦れ合い、何とも言えない感じでした。すると彼はパンツを脱いで全裸になったので、恥ずかしかったですが僕も脱ぎました。彼のイチモツはとても大きくそそり立っており、思わず目を奪われました。そして2人で横になり、再び抱き合いました。彼が耳元で、可愛いね、と囁き、僕は真っ赤になってしまいました。俺が初めての男でいいの、と聞かれ、うなづくと彼は嬉しそうに微笑み、そっと顔を近づけてきました。僕が目を閉じると、彼の唇が僕の唇に触れました。憧れのファーストキスが男とだなんて夢にも思いませんでしたが、不思議と嫌悪感はありませんでした。むしろ初めての唇の感触は心地よく、いつまでもこうしていたいと思いました。段々とキスは激しくなっていき、彼の舌が僕の中へと入ってきて舐め回わされたり、激しく吸われたりしました。僕も初めてだったのでどうしたらいいかわかりませんでしたが、同じように舌を入れて舐め回したり、吸ったりしました。僕のチンポは今までないくらいギンギンに硬直していました。すると彼が僕のチンポの方に顔を向け、気持ち良くしてあげるねと言って口に含みしゃぶり始めました。舌先で転がされ、吸われ…あまりの気持ち良さに、僕は思わず声が出てしまいました。すると彼はいたずらっぽく笑いながら、敏感なんだね、と言いました。そのまま、じゃあ僕のも気持ち良くして、と彼のペニスを僕の口の前に持ってきました。まさか男の自分が他人にフェラチオする日が来るなんて思ってもいませんでしたが、その時はもう頭の中はおちんちんの事で一杯で、むしゃぶりつくようにして咥えました。当然初めてなのでどのようにすればいいのかもわかりませんが、とにかく気持ち良くなって貰いたいと思い夢中で口や舌を動かしました。すると先っぽが少ししょっぱくなってきました。彼が、上手だね、と言ってくれて僕は嬉しくなりました。その後シックスナインの体勢になりお互いにしゃぶり合い、一層興奮が増して来ました。そして思わず自分から、タカさんのおちんちんを僕のアナルに入れて下さい!とおねだりしてしまいました。すると彼はローションのようなものを自分の指と僕のアナルに塗り付け、そっと指を入れてきました。最初は優しくほぐしながら、段々広がってくると一本、二本と指を増やしていきました。そして遂に、本物の挿入する時がきました。コンドームを取り出し付けようとしたので、つい、生で入れて!と言ってしまいました。彼が、いいの?と言ってきたので、僕はうなづき、タカさんのおちんちんを直接感じたいから、と言いました。すると彼はにっこりと笑い、じゃあけいの処女を優しく奪ってあげるね、と言いました。そして遂に、彼のおちんちんが入ってきました。今まで想像しながらオナニーしていた事が現実に…もう後戻り出来ない…しかし後悔はありませんでした。身も心も彼に捧げる覚悟でした。こうして2人はひとつになりました。始めは優しく、そしてだんだんと激しく、彼は僕を突き上げました。その度に僕は、ああっ、ああっ!と、信じられないくらい甲高い声を出してしまいました。何度も狂ったように喘ぎ、ああっ!気持ちいい!もっと!タカさん!愛してる!と叫び続けました。そうです、身も心も、完全に彼の虜になってしまったのです。もう普通には戻れません。男を愛し、男に愛される事に喜びを感じる、完全なゲイへと生まれ変わったのです。そして彼が絶頂に達し、イキそう!言ったので、僕は、中に出して!タカさんのいっぱい出して!と叫びました。すると彼は大量の精子を僕の中に発射しました。同時に僕もイってしまい、今までにないくらいの量のザーメンが出ました。イッた途端僕は我に返り、顔から火が出るくらい恥ずかしかったですが彼は優しく僕を抱きしめると、よかったよ、といってくれました。こうして僕は女の身体を知らないまま男の味を知り、こちら側に目覚めてしまいました。彼とはその後別れてしまいましたが、ぼくにとって初めての男で、男同士の性愛の歓びを教えてくれた彼の事が未だに頭から離れられません。彼を忘れさせてくれるような新しい男の人に出会えたらと思う毎日です。


サッカー部員たちと集団オナニー(4)

  • by オナニー教員 at 10月31日(火)06時44分
  • Number:1030064426 Length:2717 bytes

オカズとして置かれているエロマンガは、コミックスではなく雑誌で、かなり古い号だった。昔誰かが持ち込んで、代々受け継がれてきたのだろうが、実際にこれをオカズにした部員はどれくらいいたのだろう。
持ち出して、自宅でオナニーした奴なら多少はいたかもしれないが、部室でシコった奴はあまりいないんじゃないか。

マンガの中では、ショタキャラが女たちに中出ししまくって、次々に孕ませている。
「ジャニ系と色黒は、二人ともこういうのが好きなの?」
「はい。写真で見るマンコってなんかグロいんで、マンガのほうが」
「絵も、リアルなタッチだとキモいんで、これくらいかわいいほうが」
「なるほど。じゃあ、別に孕ませフェチとかじゃないわけか(笑)」
「自分が妊娠させたいわけじゃないっす」
「ただ、オカズとしてはやっぱり、ナマで挿れてて、中出ししてるやつが、興奮しますけど」
「うん、中出し大事だよな。マンコの奥に精子ぶちまけたいよなー。先生、ポケットマネーでピル大量に買ってきて、部活に寄付してくださいよー」
「無理」
「先生、よく考えてください、ピルがあれば、ナマで出すほうも、ナマで出されるほうも、幸せになれるんです。つまり、先生が慈悲の心で、ピルをこの部室にもたらすことで、部員も、部員の彼女も、その場のノリでヤッちゃった相手もみんな幸せになりますし、ちゃんと避妊しろゴム使えと俺が責められることもなくなっていいことずくめなんですお願いします」
「言ってろ」
「ゴムは無理です」
「無理じゃねえ」
軽くあしらったが、ナマ中出しの快楽のため(だけ)に、女に薬を飲ませるという、自分本位、快楽本位の発想に少しビビる。
きもちよく射精することしか考えていないんだ。

「もし“部活のピル”があったらさー、部員みんなのための、性処理担当マネージャー用意してさー、妊娠のこと考えないで中出ししていいマンコを、部員が分かち合うことから生まれる確かな結束というものが、先生、わかりますか、共犯意識という絆が、チームを、先生、わかりますか」
「うん、チャラ男が女をまわしたいってことだけ、よく伝わってきた」
「そうですいやそれだけじゃなく! 一年生共通の願い、早期童貞卒業も、性処理マネのマンコがあれば一発解決!」
「えっ、俺、人生で初めて挿れるマンコが、先輩たちの出した液で汚れてたら、イヤです……萎えます……」
「一理あるけどそれはともかく、先生がピルを俺たちにドーンとプレゼントしてくれれば、計画は動き出します。もちろん先生も、中出しし放題! さあ、ご決断を!」
「うん、そうだな。それより俺、そろそろイきそうかも」

ピル服用済みの性奴隷を、中学生とかわるがわるナマで犯して、みんなのザーメン中出しするのを想像をして、俺はぶちまけるように射精した。

色黒、ジャニ系、チャラ男、メガネも、しばらく集中してシコってから、順に発射した。四人は、エロマンガの、女が受精している瞬間のコマに向かって、白濁液を次々にぶっかけた。四人で中出し輪姦してるみたいだった。白が濃すぎてマンコが見えなかった。

「このエロマンガはヌけるんで、処分しないでください」というジャニ系と色黒の願いを聞くだけ聞いて、一年生二人は帰らせた。
そして射精後のけだるさの中、不要物の仕分けを開始したのだった。


サッカー部員たちと集団オナニー(3)

  • by オナニー教員 at 10月31日(火)05時59分
  • Number:1030054041 Length:2872 bytes

「先生、何チンコ出してるんすか!」「超デカい!」「ムケてる!」「黒すぎ!」「おまえたちよりは経験豊富だからな」

俺は、ズボンとパンツを大胆に下げて、自分のチンコを堂々と晒した。
生徒の視線を感じるほどに、チンコはますます膨張する。
シコシコとチンコをしごくのを、彼らに見せつける。あー、きもちいい。俺、教員なのに、オナニーしてるとこ生徒に見られてる。

チャラ男が、勢いよくズボンの前をガバッと開き、チンコを披露した。
「さすがに先生には負けるけど」「まあ10歳くらい違うしな」
とはいえ一年のチンコには圧勝、という優越感を顔に浮かべて、チャラ男もシコり始めた。エロマンガのページを進めながら、シコシコ。
それに続いて、一年生の二人もまたチンコを出して、オナニー再開。まだまだガキのくせに、いっちょまえにチンコしごいて、快感を味わってやがる。エロいな。

俺のオカズは、当然、エロマンガではなく生徒たちのチンコだ。
それぞれのチンコをじっくり見比べる。
やはり三年生のチンコは立派で、一年生のオチンチンよりも一回り以上大きい。色も濃い。毛はもじゃもじゃだ。オスの生殖器としての完成形にどんどん近づいている。チャラ男は、すでに女の経験もまあまあ積んでいそうだ。
チャラ男のチンコは勃起する前からムケていて、カリの段差など特に見事だ。フル勃起したらどうなるんだろう。しゃぶってみたい。ザーメン飲みたい。
手を上下に動かしながら、チャラ男が一年生に尋ねる。

「おまえら、メガネのチンコって見たことある?」
「いえ……」
「マックスになったら、マジでバケモン並のデカさだからな。メガネの今の彼女、完全にデカチン依存症だから、毎日パコパコしてやんないと超怒るんだって。だからメガネさん、元々草食系なのに、無理して毎日パコパコパコパコ……」
「いや、毎日じゃなくて、『学校のある日は毎日』だから」
「大して変わんねーだろ。自慢か。ヤリチン」
「ヤリチンなのかな。違うんじゃないかな。あと、羨ましいんだね?」
「あ、メガネ、もしこのあと彼女とセックスするなら、無理に一緒にオナニーしなくてもいいぞ?」
「いえ、一回くらい事前に射精しても、問題ありません」

メガネもいよいよチンコを出して、しごきだす。半勃ちのようだが、すでにデカい。サオはズドンと太く、玉袋のボリュームもすごい。迫力がある。しゃぶりてえ。

「メガネ、彼女と仲よくすんのは結構だけども、ちゃんと避妊はするんだぞ」
「いやー、それが、やっぱりどうしても、お金の面が追いつかなくて……」
ほぼ毎日セックスするなら、確かにゴム代は嵩みそうだ。さっきのメガネの口ぶりからすると、一日に一発限りというわけでもないようだ。
「じゃあ、避妊しないでヤってんのか。毎日毎日」
「射精は外でしてますよ」
「外出しは避妊のうちに入らない! おい、ジャニ系と色黒、先輩のこういう悪い部分は真似するんじゃないぞ。メガネ先輩はな、ナマでヤる快楽に屈したんだ。眼鏡をかけたケダモノだ。セックスアニマルだ」
「いや、先生、ゴムなしでヤってイくとき抜いて外に出す、って、別に、結構みんなやってますよ。なんなら全然普通ですよ。俺も、女とヤるとき、なんだかんだでゴム使わないし。つか先生も、ナマのきもちよさは認めますよね?」
「あ、ごめん。偉そうなこと言ったけど、よく考えたら俺、普段のセックスで生ハメ中出ししかしてないわ」
「先生エロっ!」「中出しかよ!」「それはヤバい!」「いいなー」