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ド淫乱Mの日誌 ・・4月19日、4月になんと2度目・・ 4

  • by ド淫乱М at 4月26日(木)05時58分
  • Number:0426055816 Length:3951 bytes

ド淫乱Mの日誌 ・・4月19日、4月になんと2度目・・ 4

 それからはもう、バンダナ兄さんは俺の急所をあの手この手で痛めつけてくれる!
 ギュウウッと握り締めてくる!
「アァァ!急所!アァァァ・・・!もっと・・・!もっと強くて・・・いいよ・・・!」
 そういうと、さらに兄さんが握りこんでくる!指が急所にめり込む!すると俺の勃起チンコがビックンビックンと反応する!
「スッゲ!チンコ、デッカクなってる!」
 兄さんも興奮だ!急所握りに乳首攻め!!
「ガアア!アアア!イィィ!急所!イィィ!乳首!イィィ!」
 勃起チンコも平手でピシャピシャ叩いてくれる!
「スッゲ!こんなことされて興奮して!・・・変態だね・・・。」
 兄さんがニヤついて言ってくる。そうして、ケツマンコも指でグチュグチュ責めたててくれる!同時に急所を捻じったりもする!
「ウアアア!ウアアア!ケツマンコもイィ!アアアア!急所!アアア!乳首!アアアアアア!ケツマンコ〜〜〜!!!」
 俺は感じまくりで喘ぎ狂う!!すると兄さんがまた聞いてくる。
「ねえ。金玉、握ったり引っ張ったりしてるけど、他にどうやって欲しい?」
 俺は、ハァハァと荒い息をしながら答える。
「急所、叩いたり、押し潰して欲しい・・・。強くて・・・いいよ・・・!」
 そう答えると、兄さんが急所を拳でバシバシ叩いてくれる!最高の男ならではの痛み!最高の痛気持ちよさが俺の快楽をグングン高めてくれる!
だから、ますますチンコがカチカチに固くなって、ビッタンビッタンと腹を打つ。
 すると、何と兄さんが、
「あああぁぁ・・・ねえ、このチンコ、欲しくなった。入れて、いいかな?・・・」
と聞いてくるではないか!
 俺の変態でコアな願望を叶えてくれた兄さんの頼みを、俺が拒む道理のあるはずがない。
「俺のチンコでいいなら・・・!」
 そう言うと、兄さんが騎乗位になってまたがって来た。ギュッと俺の勃起を握って、お兄さんのアナルの口に俺の亀頭を誘う。
 ヌプヌプ!ズブズブズブ!!
「クアアアアア!イィ!スッゲ!」
 お兄さんが俺の上で仰け反り、歓喜の声を上げる。
 そして、後方に手をやって、平手で俺の急所をバシバシと叩き始める!
 突き抜ける究極の痛気持ちよさ!!
「ガアア!アアアア!イィィィ!急所!イィィィ!もっと!もっと!強くて・・!もっと思いきり叩いて・・・いいよ!」
 喚く俺!
 兄さんはさらに強めに俺の急所を叩いてくる!
「ガアアア!アアアア!急所!!イィィィィィィィ!!!!!」
 堪らない気持ちよさ!!
 すると、何と兄さんも歓喜の声だ!
「スゲスゲスゲスゲスゲ・・・・!アアア!俺のケツマンコん中でチンコデッカクなってる!スッゲエエエエエエ!!!!!」
 兄さんの歓喜の汗がボタボタと俺の腹や胸元に滴り落ちる・・・。

 そんな究極変態なエッチを存分に楽しんだ。

 しばらくして、一息。何となくバンダナ兄さんが一通りの満足をした様子が伺えた。二人してベッドで仰向けになって横並びになって、俺が兄さ
んに尋ねてみた。
「ねえ。お兄さん、ウケなんでしょ?俺でよかったの?」
 すると、兄さんは、
「よかったよ。」
と答えた。でも、俺は気になったのでさらに尋ねた。
「ほかの人も手を出していたよね。よかったの?」
「フフ。」
 兄さんは間髪入れずに答えた。
「だって、“変態な臭い”がしたもの・・・。」
 嬉しい一言だ。
 俺は何だか兄さんのことがまた気に入った。そこで、
「ねえ。ここ、スイッチなんでしょ?」
と言いながら、乳首を抓んでやった。
「ムゥゥ・・・イィ・・・。そう・・・ゥゥ・・・!」
 兄さんがピクピクと身体を震わせている。
「弄ってあげるよ。」
 今度は俺が兄さんの上に覆いかぶさって、乳首攻めだ。
 ジュルジュルッと肥大気味の乳首を舐めた後、ギュッと噛んでやった。
「オォォ!オォォ!イ!・・・アァァァ・・・!気持ち・・いぃ・・・!!」
 兄さんが感じてくれている。俺は勃起しているチンコも手のひらにタップリ唾液をつけて扱いてあげた。
 兄さんが身悶えしている。
 しばらく、それを楽しんだ。
 でも、それ以上はしなかった。
 だって、兄さんもウケだ。きっと、存分に犯されたくて来たに違いないから。だから、それくらいにした。
 話を聞くと、1ヶ月に2度くらいは来るらしい。「今度また遊べる?」と尋ねると、「いいよ。でも、来るときはどうやればわかるの?」と聞い
てきた。「来るときは掲示板で予告する。」と伝えた。
 いい出会いだと思った。そこで、兄さんとは別れた。
 後で、「出会い」を求めてうろついて、青いライトの部屋を覗いてみると、バンダナ兄さんがガタイのいいオッサンにバックでガンガン掘られて
いるのを目にした。「これでいいんだよな。」と思った。


続く


ド淫乱Mの日誌 ・・4月19日、4月になんと2度目・・ 3

  • by ド淫乱М at 4月26日(木)05時56分
  • Number:0426055611 Length:3323 bytes

ド淫乱Mの日誌 ・・4月19日、4月になんと2度目・・ 3

 ベッドに上がって奥に行く。
 バンダナ兄さんは、着くなり浴衣を脱いだようだ。暗がりの中ながらのシルエットの様子と、バサバサという浴衣の音でそれがわかった。俺も
続けて、腰に巻いていたバスタオルを脱いで臨戦対戦。エッチなケツ割れ、そして急所とチンコの付け根はいつものように赤い紐でぎちぎちに縛
り上げている。
 俺が枕の方に位置して、バンダナ兄さんはその正面だ。
 向き合うなり、ブチュブチュ音を立ててキス。舌を絡め合う。同時に互いの乳首とチンコをいやらしく責め合う。
「イィ・・!イィ・・!」
と喘ぐ俺。
「ムゥゥゥ・・・!ムゥゥゥゥ・・・!」
とやはり感じまくりの喘ぎを漏らすバンダナ兄さん。
 そんな乳繰り合いをしばらく続けていたところで、兄さんが俺のケツ割れの間から勃起を引き出す。
「デッカ!」
などと言いながら、ジュブジュブジュブと激しく音を立ててしゃぶってくれる。
「カアアアア・・・!イィ・・・!上手い・・・!」
 のけ反ってよがる俺。亀頭のえらと溝辺りを絶妙な舌遣いでしゃぶってくれるのだ。
 俺もお返しにと、手を下方に持っていって、お兄さんのケツ割れの中に突っ込んで、お兄さんの勃起を引き出して、扱く。扱いては手のひらに
唾をつけて、ジュルジュルにしてあげた。
 するとバンダナ兄さんが、
「ねえ?どうしたい?」
と聞いてきた。俺は、
「犯して・・・くれる?・・・いい?」
と言った。肥大した乳首にケツ割れの兄さんがウケだというのは間違いないことだから。ひょっとしたら、断られるかもとおもったけど。
 すると。
「いいよ!」
って兄さん。俺の両肩に手をやって押し倒す。俺はすぐさま、両膝をもって、股を開く。兄さんが持ってきたオイルを指につけて俺のケツマンコ
に塗りたくる。
「クゥゥゥゥ!・・・イィ・・・!」
呻く俺。兄さんはオイルを自分の勃起にも塗りたくる。
 そして挿入!!
 ズブズブズブズブ・・!!!
 快感が俺の身体を突き抜ける!!
「アァァ!イィィ!!・・・ケツマンコ!イィ!!」
 俺はお兄さんのケツタブをガッシリ掴んで引き寄せる。ズコズコと兄さんが俺のケツマンコを掘る。
 兄さんの固くなった亀頭が俺の前立腺を責めたてる!
 喘ぎ狂う俺!チンコはギンギン勃起で激しく嘶く!お兄さんの乳首を抓んでやる。すると、俺のケツマンコの中でチンコがさらに固くなる!!
「アァ!アァ!イィ!イィ!ケツマンコ!イィ!アァァァ!チンコ!!イィ!!」
 兄さんも、俺の乳首を抓んだり、甘噛みしたりして来る!!
「カアアアアア!アアアアア!チ!乳首・・・!アアア!乳首!イィィィィィィ!!」
 喘ぎ狂った挙句、俺は兄さんの唇を求める。兄さんも上半身を屈めて、俺の唇に唇を重ねる。互いの唾液を求めるかのように激しく舌を絡め合
う!なんと、兄さんの汗がボタボタと俺の肩や胸元に滴ってくる。元々の汗かき体質なのだろうけど、汗をかいてまで俺を犯してくれることが無
性に嬉しくなった。
 正上位からバック、横臥・・・。バンダナ兄さんが、犯しまくってくれた。
 そして、散々犯してくれて、一度勃起チンコを引き抜いて一呼吸。
 兄さんが、
「ねえ。ケツマンコと乳首といろいろやったけど、他にどんなこと、して欲しい?」
と聞いてくる。俺は、勇気を出して(?)言ってみた。
「急所を・・・金玉を・・・痛めつけてくれる?・・・」
 すると、兄さんは?
「え?何?」
と聞き返す。ダメなのかなと思いつつも、
「急所・・・痛めつけて・・・!」
って伝えた。
 すると、兄さんは、
「ふ〜〜ん・・・!。」
と言う。
  ・・・ ああ、やっぱりダメか ・・・
と、引かれたかもしれないという不安が頭をよぎった。
 ところが、
「ふ〜〜〜ん。じゃあ、こんな風にい!?」
って、俺の急所をギュウウッときつく握り締めるではないか!!
「ウアアアア!アアアア!急所!イィィィィィィ!!」
 俺は、あの究極の痛気持ちよさに悶え声を上げた!!



続く


ド淫乱Mの日誌 ・・4月19日、4月になんと2度目・・ 2

  • by ド淫乱М at 4月26日(木)05時54分
  • Number:0426055441 Length:3411 bytes

 シックスナインで夢中になってお兄さん太くて長いチンコをしゃぶる。お兄さんも俺のチンコをジュブジュブしゃぶってくれる。
「ハァァ・・!デカい・・!スゲエ・・!」
っておれが言うと、お兄さんも
「このチンコもデッケエ・・!」
などと言ってくれる。やがて、お兄さんはチンコしゃぶりをしながら、俺のケツマンコに指を差し込んでクチュクチュとかき回してくれる。
 堪らない快感!
「ハァァ!イィィィィ・・・!」
 お兄さんの指マンテクに酔いしれる。そしてやがて、
「アァァ・・!ケツに・・ケツに・・チンコ・・欲しい・・!」
 そう声を漏らすと、お兄さんは、枕を俺の腰のところに差し込んで、俺のケツを高くする。それに呼応して、俺は両足を広げてパックリと
ケツマンコを開く。
 お兄さんがズブズブと太いチンコを差し込んでくる!!乱暴ではない、しかし弱々しくもない、丁度いい絶妙な挿入!!
「ウアアア!イィ!スゲエ!!」
 俺は気持ちよさのあまり、お兄さんのケツたぶをガッチリ掴む。さらには、肩にすがって顔を近づける。以心伝心、お兄さんが俺の口の中
に舌を入れて来て、舌と舌を絡め合う!ジュルジュルの唾液交換!!カップル同士のエッチのような幸福感!!
 お兄さんの緩急自在の腰遣いに、俺の腸壁もキュイキュイと脈打って、お兄さんの太いチンコに絡みつく。ブルブル身体を震わせながら感
じまくる俺。
 お兄さんも、
「クウウウ・・・・・!堪んねえ・・・!スッゲ気持ちイイ・・!!」
 そう言いながら、俺を今度は四つん這いにしてバック交尾!カチカチの極太亀頭が俺の前立腺を責めたてる。
「ウアア!ウアア!イイ!イイ!ケツマンコ!イイ!アア!スゲエ!チンコ!スゲエ!!」
 俺は狂わんばかりによがりの声を上げまくる。
 お兄さんは極太チンコを抜いては、俺の乳首を愛撫した。その俺は都度プルプル震わせて、
「アァァ!アァァ!乳首!乳首!ヤベエ!アアア!イィィィィィ!!」
と喘ぎ狂った。
 すると、お兄さんは俺を横臥させ、足をパックリと開かせて横から極太を差し込んできた!何だかわからないけど、俺のケツマンコからも
スケベな汁がタラタラと溢れた。それがお兄さんの極太の滑りを滑らかにしてもいた!
 1時間近く、お兄さんは俺を凌辱した。
 ・・・ ザーメン、ほしい! ・・・
 と思っていたけど、お兄さんはチンコを引き抜いて、俺の身体をやさしくポンポンと叩いて部屋を出ていった。
 エッチを楽しみにきたんだ。お兄さんだって、まだまだ雄エッチをやりたかったのだと思う。きっと、他のウケをこの後もタップリと犯
しただろう・・・。それでいいと思った。俺だって、射精しないで快楽を貪りたいから。気持ちはわかる・・・。

 そのお兄さんに犯されたあと、1時間以上は誰も俺をかまわなかった。好みの問題だ。俺も慣れている。「犯してくれないかなあ。」「急
所痛めつけてくれないかなあ。」などと悶々としつつも、待った。
 ただ、さすがに「変化」がないので、少し気分を変えてトレードマークのゴーグルを外して、その「青いライトの部屋」を出て、2段ベ
ッドの部屋に移動してみた。
 朝来たときはライトで結構明るかったが、午後1時頃は真っ暗だった。
 その真っ暗闇の入り口付近に、体格のいいバンダナをつけた
兄さんがいた。俺よりも10センチ以上背は高い。年齢もおそらく15歳くらいは若いだろう。
 やおら真正面に向き合うと、どちらからともなく乳首愛撫をし始める。バンダナ兄さんの乳首は高さ1センチ近くで幅3ミリといったとこ
ろだっただろうか。
  ・・・ このお兄さん、ウケだよな! ・・・
 そう思った。しかも浴衣の股間部分から手を差し込むとゴワゴワとした感触。ケツ割れだ。それでも、なんだか惹かれた。「このお兄さ
んとエッチしたい」と思った。「お兄さんと犯し犯されしてみたい!」そう思った。
 すると、そのバンダナ兄さんにはほかの男も手を出していたのだけど、お兄さんの方から俺の手を引いて来るではないか!ちょっぴり勝ち
誇った気分!
 二人して、真っ暗闇の中、二段ベッドの上の段に上がっていった・・・。



続く


ド淫乱Mの日誌 ・・4月19日、4月になんと2度目・・ 2

  • by ド淫乱M at 4月24日(火)06時34分
  • Number:0424063415 Length:3410 bytes

 シックスナインで夢中になってお兄さん太くて長いチンコをしゃぶる。お兄さんも俺のチンコをジュブジュブしゃぶってくれる。
「ハァァ・・!デカい・・!スゲエ・・!」
っておれが言うと、お兄さんも
「このチンコもデッケエ・・!」
などと言ってくれる。やがて、お兄さんはチンコしゃぶりをしながら、俺のケツマンコに指を差し込んでクチュクチュとかき回してくれる。
 堪らない快感!
「ハァァ!イィィィィ・・・!」
 お兄さんの指マンテクに酔いしれる。そしてやがて、
「アァァ・・!ケツに・・ケツに・・チンコ・・欲しい・・!」
 そう声を漏らすと、お兄さんは、枕を俺の腰のところに差し込んで、俺のケツを高くする。それに呼応して、俺は両足を広げてパックリとケツマンコ
を開く。
 お兄さんがズブズブと太いチンコを差し込んでくる!!乱暴ではない、しかし弱々しくもない、丁度いい絶妙な挿入!!
「ウアアア!イィ!スゲエ!!」
 俺は気持ちよさのあまり、お兄さんのケツたぶをガッチリ掴む。さらには、肩にすがって顔を近づける。以心伝心、お兄さんが俺の口の中に舌を入れ
て来て、舌と舌を絡め合う!ジュルジュルの唾液交換!!カップル同士のエッチのような幸福感!!
 お兄さんの緩急自在の腰遣いに、俺の腸壁もキュイキュイと脈打って、お兄さんの太いチンコに絡みつく。ブルブル身体を震わせながら感じまくる俺。
 お兄さんも、
「クウウウ・・・・・!堪んねえ・・・!スッゲ気持ちイイ・・!!」
 そう言いながら、俺を今度は四つん這いにしてバック交尾!カチカチの極太亀頭が俺の前立腺を責めたてる。
「ウアア!ウアア!イイ!イイ!ケツマンコ!イイ!アア!スゲエ!チンコ!スゲエ!!」
 俺は狂わんばかりによがりの声を上げまくる。
 お兄さんは極太チンコを抜いては、俺の乳首を愛撫した。その俺は都度プルプル震わせて、
「アァァ!アァァ!乳首!乳首!ヤベエ!アアア!イィィィィィ!!」
と喘ぎ狂った。
 すると、お兄さんは俺を横臥させ、足をパックリと開かせて横から極太を差し込んできた!何だかわからないけど、俺のケツマンコからもスケベな汁
がタラタラと溢れた。それがお兄さんの極太の滑りを滑らかにしてもいた!
 1時間近く、お兄さんは俺を凌辱した。
 ・・・ ザーメン、ほしい! ・・・
 と思っていたけど、お兄さんはチンコを引き抜いて、俺の身体をやさしくポンポンと叩いて部屋を出ていった。
 エッチを楽しみにきたんだ。お兄さんだって、まだまだ雄エッチをやりたかったのだと思う。きっと、他のウケをこの後もタップリと犯しただろう・・・。
それでいいと思った。俺だって、射精しないで快楽を貪りたいから。気持ちはわかる・・・。

 そのお兄さんに犯されたあと、1時間以上は誰も俺をかまわなかった。好みの問題だ。俺も慣れている。「犯してくれないかなあ。」「急所痛めつけ
てくれないかなあ。」などと悶々としつつも、待った。
 ただ、さすがに「変化」がないので、少し気分を変えてトレードマークのゴーグルを外して、その「青いライトの部屋」を出て、2段ベッドの部屋に
移動してみた。
 朝来たときはライトで結構明るかったが、午後1時頃は真っ暗だった。
 その真っ暗闇の入り口付近に、体格のいいバンダナをつけた兄さんがいた。俺よりも10センチ以上背は高い。年齢もおそらく15歳くらいは若いだ
ろう。
 やおら真正面に向き合うと、どちらからともなく乳首愛撫をし始める。バンダナ兄さんの乳首は高さ1センチ近くで幅3ミリといったところだっただ
ろうか。
  ・・・ このお兄さん、ウケだよな! ・・・
 そう思った。しかも浴衣の股間部分から手を差し込むとゴワゴワとした感触。ケツ割れだ。それでも、なんだか惹かれた。「このお兄さんとエッチし
たい」と思った。「お兄さんと犯し犯されしてみたい!」そう思った。
 すると、そのバンダナ兄さんにはほかの男も手を出していたのだけど、お兄さんの方から俺の手を引いて来るではないか!ちょっぴり勝ち誇った気分!
 二人して、真っ暗闇の中、二段ベッドの上の段に上がっていった・・・。



続く


子供会のキャンプでパパさんたちに奉仕

  • by S at 4月22日(日)11時22分
  • Number:0422111652 Length:2189 bytes

去年の夏です。町内の子供会でキャンプに行くことになり、私は青年会の代表として参加しました。私は大学生活最後の夏休み中で時間を持て余していたため、小遣い稼ぎにと二つ返事で引き受けました。保護者からは30代から40代前半ぐらいの父親が4名と母親が数名いました。
夜になり、私は父親4名と同じコテージで泊まりました。子供たちが寝静まると、父親たちは持ってきていたお酒を飲んで盛り上がり始めました。
私も混ざって一緒に飲んでいると、ある父親がふいに奥さんとのセックスの話を始めました。他の父親たちもその話題で盛り上がり、ふと私に「Sくんは彼女いるの?エッチしてる?」と話をふってきました。私が言葉を濁すと、かなり酔っ払っていた父親が「Sくん、もしかしてコッチ?」とオネエの手つきで言いました。他の父親たちが「え?そうなの?」と笑っていると、「だって、昼間ずっと俺のちんこ見てたでしょ?」と酔っ払いの父親。たしかに見ていたかもしれませんが、そんな風に思われていたと知らず、恥ずかしくなり顔が赤くなるのを感じました。別の父親が「じゃあ、フェラもうまいの?」と言いました。私は何も言わず苦笑いしていると、その父親は「せっかくだし、ちんぽしゃぶって」と言って私の手を自分の股間に押し当てました。他の父親たちも「めっちゃ溜まってるから濃いの出るよ」などと言いながら私の周りにやって来て、パンツ一枚になりました。困った顔をしながらも私にとっては嬉しいチャンスでした。4人の父親のちんぽをパンツ越しに触ると、少しずつ固く大きくなっていくのがわかりました。一番の酔っ払いの父親がパンツを脱ぐと、他の父親たちもパンツを脱ぎ、父親たちのちんぽは反り返るほど勃起していました。
赤黒くなった父親たちのちんぽはとても太く、玉もパンパンに張っていました。
一番の酔っ払いの父親が私の頭を掴み自分の太マラを口に押し込んできました。まだ風呂に入っていなかったからか汗臭く、亀頭の周りにカスがたまっていました。私は夢中でしゃぶりつくと、他の父親たちが「こっちもしゃぶれ」とちんぽを押し付けてきました。私はそれぞれのちんぽを無我夢中で咥え込むと、1番の酔っ払いが早々に「もう出る」と言って私の口の中に濃い精液を大量に出しました。私はそれを飲むように言われ、のどに引っかかるのを感じながら飲み干しました。他の父親たちも同じように私の口の中で溜め込んでいた精液をたっぷり放ちました。臭いも味もとても濃かったです。
父親たちは何事もなかったように寝静まりましたが、私はそのままシャワー室に入り、今しがた起きた出来事を脳内で再生しながらオナニーしました。