SEXY BOYS' LIFE
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憧れの先輩

高1の頃、サッカー部に入っていました。
いっこ上に格好いい雅斗先輩がいて、校則が緩い
公立の進学校だったので、雅斗先輩はレギュラー
だが、ふだんは茶髪にピアスで、KAT-TUNの
上田竜也に似ていました。
試合のときは髪を黒にしているが、いつもは
太いズボンに短い学ランで不良っぽく、身長は
180ぐらい。身体能力が高く、筋肉質で、
試合には彼女が応援に来ていました。僕が
持っていないものばかりで羨ましくてたまり
ませんでした。
実はサッカー部に入部したのも、何気に練習を
見ていて、先輩に興味を持っただけの理由で、
運動は苦手で、サッカーのルールも知りません
でした。
疼いた僕は、雅斗先輩の体育の授業時間を調べ、
ある日のその時間に授業をサボって、教室に
忍びこみました。学ランを拝借しようと、
調べていた席に行きました。
ところ、学ランよりも、下に置いてあった
シューズケースが気になり、持ち出しました。
僕は補欠で、鍵を持たされていたので、
部室に行き、シューズケースを開けると、
派手なスパイクにコンドームが出てきました。
僕は鍵を閉め、スパイクの臭いを嗅ぎながら、
先輩の姿を思い浮かべて、思いっきりシゴき、
3回目だったか、部室の鍵が開きました。
ドアの方を見るとタバコに火をつけようと
している雅斗先輩がいました。
1年の補欠の間で「先輩は合鍵を持っていて、
休み時間に喫煙したり、マネージャーと
エッチしている」との噂が立ったことが
ありましたが、先輩たちに「そこまでワル
じゃない」と笑われました。
僕はフリーズしてしまい、いろいろ激しく
言われたものの、「喫煙は信じる奴はいないが、
オナニーは恥ずかしいんじゃね」と言われた
ことと、上履でケツを2回蹴られ、太いズボンの
風を切る音しか記憶に残りませんでした。
その日の放課後、日課だが、補欠は学校指定
ジャージで基礎練習。離れたところで
レギュラーは実践練習。派手な練習着姿の
雅斗先輩の姿や、「気合入れろ」と言う声が
気になってしまいました。
進学校は夕方6時に練習が終わります。
レギュラーが先に着替えるのが慣わしです。
部室から出てきた雅斗先輩に「シャワーを
浴びて、部室裏に来い」と言われました。
部室裏に行くと、軽音楽部のメンバーらしい
人と一服していました。恐かったが勇気を出し、
声をかけると、先輩は「後輩に気合いれてくる」
と言って、いっしょに部室に戻りました。
部室の鍵を閉め、短ラン、ボンタン
(あとでネットで知りました)と言う学生服に
かかとを踏んだローファーを履いた先輩を見て、
フルに勃起してしまいました。
ズボンのベルトに手を当てると、「なに、
勘違いしてんだよ」と聞こえてきました。
「何をしてほしいのか」と聞かれて、
「入れてください」と答えました。
「タバコのことをばらされたら面倒だし、
物を取られたらムカつくしな。勝手にしろ」。
僕はワイシャツ一枚になって、長イスに寝て
足を持ち上げました。
「ケツに入れてください」。
「やれる女いるのに、野郎なんか興味ねーが、
俺をつけ回すなよ。知ってるぜ」。
僕は先輩をつけていました。不良のたまり場に
いる先輩を陰から見て、眼に焼きつけ、
家でオカズにしたこともありました。
先輩は赤いTシャツ一枚になり、慣れた手つきで
コンドームをつけた。派手に光るネックレスを
見ると、がまん汁が出てきました。
モノが入った瞬間、激痛が走りました。
「内緒だ」などと言いながら、先輩は腰を
動かし、痛みが快感になっていきました。
モノが抜けたころ、勝手にザー汁が
出ていました。
「ぶざまだな。帰ろうぜ」。
いっしょに校門を出ると、雅斗先輩は誰かの
バイクの後ろに乗って去っていった。
その後、僕は退部し、リアルで先輩を追うのを
やめました。
雅斗先輩は、さすがに推薦は受けられなかった
ものの、実力で大学に入り、体育会サッカー部で
レギュラーになり、僕はネットで見つけては
オカズにしていました。
※会話は記憶をもとに意味を変えずに表現を
変えています。


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