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削除 後輩の生と温泉旅行2

久久に美味しい料理を食べて、大満足だ。
今晩はずっとエッチができそうだ。
部屋に戻ると、二人とも裸になる。
すると、生がバイブを入れたままのペニスを口に含んで刺激してきた。
「あっあっいい」
バイブのスイッチが入れられると、直ぐにいきそうになる。
「あっやばいいく」
スイッチがすぐとめられ、またいけなかった。
何度も寸止めされる。
「あと何回我慢できる」
「もう、一回も無理」
「まだ9時前だよ」
「頼む一回いかせて」
「だーめ、今日はいかない約束でしょ、はいっこっちも舐めてよ」
69の態勢になり、私も生のペニスをフェラで責め立てる。
すると、
「はい」
生がバイブとバイブのスイッチを私に手渡しする。
バイブに唾をつけて生のお尻に突込みスイッチを入れて責める。
しかし、ペニスにもバイブを入れている私の方が断然不利だった。
「あっもう、いかせて」
お互いに何度も寸止めをしながら攻め立てた。
生のペニスから透明の液が沢山出てくる。
きっと私のペニスからも出ているだろう。
「一旦休憩しましょ」
そのまま仰向けになりひと休みした。
「ねえ、いかせてよ」
「だーめ」
もう、我慢をすることが困難なくらいいきたくて仕方なかった。
こっそり自分のペニスをしごこうとすると、
「こら、先輩、そんなにいきたいなら」
と、腹をグリグリしながらたまたまを握ったり弾いたりされた。
「ぐう、うっ」
さらに乳首まで噛まれる。
「いっだっ、わかった我慢する、から」
「当たり前です、自分でしようとした罰ね」
と、私の上に跨がり、腹にパンチをドスドスと打ち込む。
「ぐっ、がっ」
10発打ち込まれた。私の今の背番号だ。
少しは、痛みでいきたい気持ちが萎え、何とか我慢できそうだ。
テレビを見ながら少し休憩した。
不意討ちで、生のお尻に入れたバイブを動かすと、
「ひゃっ」
と、変な声をあげた。
「先輩がその気なら」
私のペニスとお尻に入れたバイブが動き出す。
「あっいい、いく」
「だーめ」
スイッチが切られ振動が止まる。
「お願い、いかせて」
可愛くおねだりしながら、キスをする。
「だーめ」
私のキスに答えながら、スイッチを入れたり切ったりして私を弄ぶ。
「生、いきたくて仕方ないの、だからこっちお願い」
と、乳首を指差すと、
「甘えんぼうの先輩」
と、乳首を思いっきりつねってくれた。
私は、キスをしながら、生のペニスや乳首を刺激し、生のお尻のバイブは、スイッチをいれっぱなしにした。
生は、スイッチで、私のペニスとお尻を弄び、乳首をつねって痛みで翻弄してきた。

そして、12時のアラームが鳴る。


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