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削除 ド淫乱Mの淫乱日誌  〜 再び映画館のこと(4) 〜

ド淫乱Mの淫乱日誌  〜 再び映画館のこと(4) 〜


 「つぼを心得る」という言葉があるのだけど、ベテラン親父さんのケツマンコ責めはまさにそんな感じた。
 すると、親父さんはランニングがたくし上がって胸元が露わになっている俺の乳首に口をつけ、乳首を甘噛みしたり舌で転がしたりする。
さらに、急所を平手打ちしたり握ったりを加え、グチュグチュとケツマンコを指でこね回す!!
 三所責め!!
「クアァァァァァ!アアァァァァァ!イィィィィィィ・・・!!!」
 映画館の中で、必死に声を押し殺しはするものの、俺のはしたない声は館内の前の方まで届いてしまっただろう。
「こんなチンコ腫らして!悪いやつだな!」
 そう言いながら、親父さんは亀頭を平手で叩いたりもする!
「ウ!ウゥ・・・!」
 亀頭の表面がヒリヒリする痛みが突き抜ける!しかし、男として責められているという幸福感が俺の性的快楽を高めてしまう!ケツマンコ
への指責めは前立腺をしっかり捉えている!
  ・・・  うわあああ・・・ケツマンコ・・・!めちゃくちゃ気持ちいい! ・・・
 俺は、もっとケツマンコを責めてほしいを思った。
 だから、映画館左奥隅の壁の方を向いて、角に備え付けてある消火器の上に右足を乗せた。片足開きでケツ穴がパックリと開く態勢だ。
 俺の淫らな気持ちはもちろん親父さんにも通じた。親父さんは、そんな俺の背後に身体を密着させ、今度は耳たぶをブチョブチョ舐めしゃ
ぶり、右手は前方に回し、急所と勃起チンコを叩いたり握ったりし、左手の指3本2本でグチュグチュとケツマンコをかき回してくれた!!
「ハァァァァ!アァァァァァァ!イイ!イイ!イィィィィィィィィ・・・!!」

 映画のほぼ1本分、親父さんの攻めに酔いしれた。本当は勃起チンコを突っ込んでズコズコ犯してほしかった。けれどもそれはなかった。
 いっぱいスケベな声を上げさせてくれて、“労力”の使ったのだろう。親父さんは、
「アンちゃん。よかったぜ。また、機会があればな。」
 そう言って、俺から離れていった。俺は、その背中に向かって
「ありがとうございます。また・・・。」
と言葉をかけた。

 すると、1分も経たないうちにまた一人、俺のところにやってきた。ふくよかな体躯で、白の胡麻塩髭の顔にメガネ、そして目深にキャッ
プを被った親父さんだ。
 何とも言えない威圧感が全身から漂ってきた。ゾクっとした。その雰囲気だけで、その親父さんがかなりのドSなのだろうと察した。
 親父さんが俺の真正面にやってくる。下を見るとこぶしをギュッとキツク握っている。それから親父さんの顔を見入ると、無表情ながらも
にやついている風情が窺える。
 ゴツ!
「アアァァァァァ!急所!」
 握りしめた拳の第2関節がグリッとめり込むほどの強烈な急所打ちに、俺は思わずキュッと股を窄めて、身体を前屈み気味に折り曲げて急所
を両手で揉みまくった。
 そんな俺に、親父さんはどこまでも非情だ。
「なんだ!?やられにきたんだろ?金玉。・・・身体を起こして、手え離せ。」
 低い凄味のある声だ。
 俺は、男ならではの痛みの辛さはあるものの、男として痛めつけられる喜びも手伝って、言われるままに身体を起こして腰を突き出して見せた。
 すると!
 ゴツ!
「ハァァァァァァァァァァァ!急所・・・!アァァァァ・・・!」
 さっきよりもキツイ一撃だ!
 前屈みになりながらも、痛めつけられた急所を手でもむのを必死に堪えた。
 すると、そこに、もう一人やはりふくよかな体躯をした親父さ
んが寄ってきた・・・。

以下、続く


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