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削除 高校2年 〜同級生とのちんぽ比べ〜 01

僕「オレって巨根なんだぜ!」
それは僕が高校2年生になって間もない春のある日。
休み時間の教室で、僕は周囲にいた仲の良い同級生数人に大声でそう言った。
友達が持って来ていた青年誌のコラムに「日本人の平均ペニス長さは13cm」と載っているのを僕は発見した。
当時、毎日オナニーで鍛えていた自分のちんぽはフル勃起時で長さ15cmちょうどあり、つまり平均的なペニスより2cmも大きいことになる。
一般人よりそれだけ大きいのなら自信を持って【巨根】を自称しても支障ないはずだ。
友A「マジかよw、平均よかどれだけデカいんだ?w」
友B「証明すんなら、みんなの見てる前でちんぽ出さないとわかんねーぜ?w」
流石に教室でおっ勃ちんぽ露出はマズいだろうと、それなりの大きさってことさ、と適当にゴマかしてその場を納めようとした。
しかし、その話は瞬く間に広がったらしく、「アイツのちんぽ、かなりデカいらしいぜ?」という噂をほとんどの男子同級生が耳にしていた。
 
次の日の昼休み。
早速その噂を聞きつけて、Yという同級生が僕に話しかけてきた。
彼は僕と同じく中肉中背といった容貌だが、中学の頃からずっとサッカー部に所属しており、より筋肉質な身体つきである。
社交性もそこそこな彼だが、それまで僕とそれほど接点があった訳ではなく、同じクラスでもほんの数回言葉を交わした程度の仲だった。
Y「聞いたぜ、お前のちんぽデカいんだって?」
体育系らしく単刀直入、話の口切りはいきなりその話題だ。
僕「まぁ、日本人平均より大きいって感じだけどな」
Y「かなり、大きいって聞いたぜ」
僕「おう、十分巨根な方になるはずだ」
Y「ふ〜ん、それだけ言うからにはなかなかスゴそうだな」
お互い、視線はチラチラと相手の下半身を見やっているが、まだ平常時で学生ズボンの上からではまったく判断つかない。
どうやら、Yは僕の巨根に明らかな疑念を抱いている様子だし、ひとつカマをかけてみるかと考える。
僕「なんなら実物を見せて、お前のと比べてもいいぜ?」
なんと言っても男同士だ。
あまり興味のない相手なら、これで引き下がるだろう。
だが、Yは引くどころか、その言葉を待っていたようだった。
Y「よし、それならハッキリするな! 今日の帰りはヒマか?」
即座に僕の予定を聞いてきたあたり、最初から彼のと僕のとを比べるつもりで話を振ってきていたらしい。
僕「じゃ、帰りにオレんちでいいか?」
Y「決まりだな! もし、オレのが大きかったらどうする?」
正直、自分のサイズに自信満々の僕は負けることなど一切考えておらず、そんなことを言う彼を滑稽に感じた。
だから、
僕「じゃ、負けた方がその場でオナニーの刑ってどうだ?w」
冗談八割でそう言ってみたところ、彼はそれも即答で承諾した。
Y「それはいいな、負けを認めた方が相手にオナニー見せるってことにしようぜ!」
彼が受けるとも思っていなかった僕は少し面食らったが、それならそれで面白いかもしれないと思った。
ペニスの大きさで負けた上に射精という最も雄が無防備な瞬間を一方的に晒すというのは、Yに限らず一個の雄にとって最大の屈辱だろう。
 
こうして僕と同級生Yは、どちらの男性の象徴が勝っているかお互いのプライドをかけ勝負することとなった。
 
( 続く )
 


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