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削除 ド淫乱Mの淫乱日誌  〜金的エッチ 横浜エリア編(1)〜

ド淫乱Mの淫乱日誌  〜金的エッチ 横浜エリア編(1)〜

 横浜エリアにも、数こそ少ないが発展場はある。あのゲイ映画館の他にも何か所か営業している発展場がある。その内の1軒は、この4月に
閉鎖になったらしい。その閉鎖になった1軒の発展場での“金的エッチ”のことをまず書いてみる。
○○寺と言うその発展場は、居酒屋も併設されていた昭和の旅館といった風情だった。十畳ばかりの広い部屋が2つ、6畳部屋が3つくらいあ
っただろうか。年齢層は幅広く、タイプもさまざまあった気がする。最近は確か3000円と高め設定で気になっていた。ただ、閉鎖はそれで
寂しい気がしている。
そこには18年前から20数回くらい行っただろうか。その20回くらいの中で2度ほど、“金的エッチ”を堪能することができた。だから、
確率としては5%未満ということになるかな。
その1回は、今から確か16年位前だったと思う。
土曜日の昼下がりと言うのにも関わらず、客といえば俺一人くらいだったと思う。ただ、「そのうちだれかやってくるだろう。」「俺に手をか
けてくれる人があればいい。」「それから急所やってくれたら、ラッキーだ」と考え、十畳部屋の隅でナイキの黒の競パン一丁で寝待ちしていた。そこはまさに旅館風で、客には一着の浴衣があるのだが、やられたい俺は
枕の上方に浴衣を畳んでおいて寝待ちするのが常だった(ああ、今の鶯谷でもそうやっている)。黒競パン一丁の姿になることで、自分が急所
をやられて悶えるプロレスラーにでもなった気分が味わいたかったのだ。
 30分ばかり寝待ちをしていただろうか。ちょっぴり口髭を蓄えた、細目で細身、長身の男が入ってきた。今と違ってゴーグルなど着けないで寝待ち
していたので、雨戸の隙間から差す光だけの薄暗がりの部屋ながらも、男の様子は確認できた。
 男が部屋の奥隅で大の字で寝ている俺のところにやってきた。
 俺は目を瞑って男の出方を待った。俺が目を瞑っているだけだということは、男も承知しているだろう。ほどなく男が俺の身体を触ってきた。俺の
チンコは瞬く間に勃起だ。キツキツの競パンに抗すべくグングン屹立がます!
と、男が両乳首を摘まむ!
「ハァァ・・・!イィ・・・!」
 はしたない声を漏らして身を捩る俺。先走りが黒い競パンに染みを作る。乳首もツンと勃起だ。すると男が片手で乳首、もう片手で勃起チンコを揉み
だした。
「クゥゥゥゥゥ!ハァァァァァァ!・・・イィィィィ!」
 さらに喘いで身を捩る。そんな俺に男は無言で弄りをエスカレートさせる。胸をそらしたところに顔を密着させ、ベロベロ、ツンツンと舌で俺の乳首
を責めたてる!同時に勃起しまくりのチンコを競パンの上からギュッと握りしめる。キツイくらいの圧迫にまた感じてしまって勃起が増す!
「アァァァァ!アァァァァァ!アァ!・・・もっと・・・!」
 俺は身をくねらせて男が責めやすいように、胸を股間を男に近づける。男はパツンパツンのはち切れそうなまでに膨れ上がった俺の競パン上部に手を
すべり込ませて、ズイッと勃起チンコを引き出す!
 バチン!
 勃起チンコが俺の腹を打つ。
 男のエロ気分というか男責め気分に火をつけたのだろう。男は乳首を甘噛みするのと同時に、俺の勃起チンコをグイッとキツク握りしめて腹から引き
離して、勢いをつけて腹に打ち付ける!
「ウゥゥゥ!カァァァ!・・・イィ・・・!」
 尿道口からタラタラと先走りが漏れ、俺の腹筋にピチャッと付着する。男はそのドロドロを指で掬い取って俺の口に無理やりねじ込む!
  ・・・この男、Sかも・・・。だったら、急所、やってくれるかも知れない・・・
 そんな期待が膨らんだ。「急所、痛めつけて」なんて言って引かれたら台無しだけど・・・。
 俺は腰を浮かせて、モッコリを目立たせ、右手人差し指で俺の急所を指さした。
 男が責めを中断した。
「ん・・・?」
 駄目かもしれない・・・。でも一か八か・・・。
「急所・・・」
「・・・ん?」
「急所・・・痛めつけて・・・!」
「・・・・・」
 少しの沈黙があった。・・・やっぱり引かれちゃったか・・・
あきらめが頭をよぎった時だ。
と!
パシン!パシン!
「あう!あぅぅ・・!」
 男が平手で俺の急所を叩き出すではないか!あの男ならでは痛み!!俺は男の呻き声を上げまくり、急所攻撃を食らって苦しむプロレスラーのように
身悶えした!
 チンコは・・・!もちろん勃起しまくりだ!


以下、続く


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