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削除 キャッチャーの先輩と。 A 

その後、バスが出発しました。しばらくすると、頭がくらくらし、少し胸が苦しくなり、窓に頭を傾けていました。隣に座っていたキャッチャーの先輩が、どうしたのかと聞いてきました。僕は、自分の体調を説明すると、バス酔いだと言いました。道はカーブが多かったからかもしれません。横になったほうがいいよと言われましたが、殆ど満席だったったので、先輩がひと席向こうに行き、詰めてもらい、僕が二席を使い横になることに。それでも横になれるスペースはなく、僕の頭を、先輩の太ももに乗せるように言われました。所謂、膝枕の状態です。恥ずかしくて、ちょっと抵抗したのですが、することに。膝枕状態に、周りはとても、冷やかしてきました。でも先輩が、具合が悪いんだから仕方ないだろと、一括してくれました。先輩の太ももは、野球部独特の筋肉の付き方で、弾力があって、むっちりしていました。特にキャッチャーはしゃがむ体制が多いため、太ももの筋肉が発達しやすいようです。 背中もさすってくれました。あっという間に良くなりましたが、とても先輩の太ももが心地良くて、次のパーキングエリアまで、膝枕をしてもらいました。ちょっとした冒険(悪戯心?)をしたくなり、拒絶されたら仕方がないと思いましたが、うとうとしているふりをして、先輩の手の指先を軽く握りました。運よく拒絶されませんでした。野球で鍛えたささくれのある固い大人の手でしたが、手も心地よかったです。 次の休憩所で起き、ありがとうございましたと言ったら、先輩も少し照れていて、はにかんでしまい、暫くは、お互いに、はにかんだまま言葉が出ませんでした。





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