SEXY BOYS' LIFE
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ボクがショタビに出ていた頃 12 ホームパーティ

 アキラさんがゲイの友達の部屋に遊びに行くときに、何度か呼んでくれました。 だいたい、5〜6人が集まって、お酒やジュースを飲んだり話しをしたりすることが多かったです。 アキラさんの友達が集まっていると、誰かがムラムラしてきて、キスをしたり身体を触りあったりして乱交になります。

 乱交になったときに、誰もヤル相手がいないと寂しいと思います。 だから、ちょっとエロい雰囲気になってくると、みんながエロさをアピールします。 ボクも乱交の時にヤって貰えるようにガンバってアピールをしました。 セックスをすると、お互いに近い関係になったような気がします。 アキラさんの友達が仲良くなってくれて、ゲイの友達が増えました。

 アキラさんから、「セックスをしようって誘われて、どんな時に断ってる?」って聞かれました。 ボクは、その時はまだセックスしてくれる人を断ったことがなかったので、それを言ったら、アキラさんは吹き出して笑いました。 友達とすぐにヤっちゃう子が好きなおじさんがいて、その人がそういう子を大勢集めて家飲みをする会を開くので、アキラさんはボクが相応しいかどうか確認したかったそうです。 僕は連れて行って貰えることになりました。

 エロい人が大勢集まる会なので、ボクもエロい格好で行った方が良いと思いました。 ケンちゃんのお母さんが買ってくれた服のなかから、エロい服を選びました。 脇の下が大きく開いたノースリーブで、横から乳首が見えるのがあったので、上はそれを着ていくことにしました。 裾が広がっていて、足を上げるとチンコが見える短パンがあったので、それをノーパンではいていくことにしました。 服を脱いだときにソックスだけはいていると格好悪いので、素足にサンダルにしました。

 アキラさんと駅で待ち合わせをしておじさんのマンションに向かいました。 おじさんが子供の頃は、ゲイが集まる公園でアオカンをしたり、ヤリ部屋に中高生割引があったり、若い子はタダ券が貰えたりして、セックスをする場所がイッパイあって、ヤリたくなったらヤレたそうです。 今は、そういうところが少なくて、ヤリたいサカリの子が困っているだろうからということで、そういう子が集まって、ヤリたくなったらヤレる場を提供してくれているそうです。

 おじさんのマンションにつきました。 おじさんは、すごく紳士的で優しそうな人でした。 ケンちゃんは、おじさんにいきなり抱き着いて、股間をすりつけながらキスをしました。 ボクも同じようにした方が良いのかなと思っていると、アキラさんがおじさんにボクを紹介してくれました。

 おじさんのマンションはすごく広いマンションでした。 リビングに10人以上10代の人がいて、ほとんどの人はパンツいっちょで、素っ裸の人も数人いました。 リビングの入り口に服を置く棚があって、おじさんに、「シャツやズボンを脱いでくつろいで」って言われました。 アキラさんと一緒に棚の前でシャツと短パンを脱ぎました。
アキラさんはパンツいっちょになりました。 ボクはシャツと短パンしか着ていなかったので、素っ裸になりました。

 アキラさんが、「あれっ?」という顔でボクを見ました。 リビングにいた人も数人、「あれっ?」という顔をしてボクを見ていました。 いきなり素っ裸になるところではなかったみたいです。 ボクは、知らないおじさんのマンションに行って、いきなり素っ裸になったのが変態な気分で、たっちゃいました。

 おじさんがボクのことを見ていたので、おじさんのところに行って、「チンコがたっちゃいました」って報告しました。 おじさんは、ボクのチンコを軽くしごいてくれました。 ボクのチンコをしごきながら、「みんなと仲良くなってね」と言って、ボクをみんなの方に押し出しました。

 アキラさんがボクのことをみんなに紹介してくれました。 アキラさんがボクを紹介するときに、「この子は、あまり経験がないから、入れるときはゆっくり入れてあげて」って付け加えました。 ボクは、それがどういう意味なのかアキラさんに聞きました。

 ここはセックスが大好きな人が集まっているので、ウケの人は、みんなガバガバなんだそうです。 タチの人がヤリたい気分になったときは、近くにいるウケの人に「ヤらせて」って言って掘るそうです。 そういうときは、タチの人がヤリたくなってからウケの人を誘うので、いきなりウケの人に突っ込んで掘り始めるそうです。 ほとんどのウケの人はガバガバだから、いきなり突っ込まれて掘られても大丈夫だけど、ボクはそこまで緩くないから、みんなに気をつけるように言ってくれたそうです。

 ボクは、ここはパンツいっちょで飲んだり話したりして、ヤっちゃった人が素っ裸でいるところだって気が付きました。 アキラさんの話を聞いていた高校生ぐらいの人が、「ボクは一日に一人か二人ぐらいの人にしか掘られないから、そんなガバガバじゃないよ」って言いました。 もう、ヤっちゃった人みたいで、素っ裸の人でした。 その人と話をしていて、お尻の穴を見せてもらえることになりました。

 その人は、ボクの前に寝転んで、お尻を突き出して、手でお尻を広げて穴が良く見えるように見せてくれました。 お尻の穴は、すこし開いていました。 ヤラれた後だから、濡れていてすごくキレイでした。

 その人のお尻の穴が少し開いていたので、舌が入るかなと思いました。 舌を入れてみると、緩くて簡単にお尻の穴の中がナメられました。 その人が気持ちよさそうな声を出しました。 気持ち良さそうなので、一生懸命、お尻の穴をナメました。 その人のお尻はどんどん緩んでナメやすくなりました。

 ボクがその人のお尻の穴をナメていると、アキラさんが、「良い子を連れてきたね」って言われているのが聞こえました。 「良い子」って思われてうれしかったです。 穴をナメられていた人が、身体を起こして、「気持ち良かった。ありがとう。」って言ってくれました ボクは、「お尻がガバガバなんで、穴の中まで舌をいれてナメやすかったです」って言いたかったけど、言いませんでした。

 近くで見ていた人が、「中学生とヤったことがないからヤリたい」って言ってくれました。 ボクに気を遣って、「ベッドルーム借りる?」って聞いてくれたけど、みんなに見て貰ってエロい子って解って欲しかったので、「ここでしたい」って答えました。 その人は、指にローションをつけてお尻の穴に入れながら、キスをしたり、乳首をナメてくれました。 まわりにいる人に、ボクがエロい子だって解って欲しかったので、意識してあえぎ声を出しました。 あえぎ声を出していたら、気分が高まってきました。

 チンコをゆっくりボクのお尻に入れてくれました。 奥まで入ったときに、動きを止めて「動かして良くなったら言って」と言われました。 ボクは、「すぐ掘って」ってお願いしました。 その人は、最初はゆっくり動かしていたけど、途中からは、チンコを抜ける寸前まで引いて、勢いよく突いてくれるので、すごく気持ちよかったです。 あえぎ声が止まらなくなりました。

 掘ってくれている人が、「イキそう」と言いました。 近くで見ていた人が、ボクのチンコをシコってくれました。 イキました。 身体の中から、イッパイ精液が出たような気がしました。 ボクが落ち着くと、掘ってくれていた人もイっていたみたいです。

 床に精液が垂れると汚しちゃうんで、身体のうえに飛び散った精液を身体に塗り広げました。 掘ってくれた人に、「気持ち良かった」って言って貰えました。

 掘ってくれた人が、「さっき、中学生とヤったことがないって言っていたけど、ボクと初めてヤったとき、ボク、中学生だったよ」って言われていました。 掘ってくれた人は、「えぇー、そうなのー」って言っていたけど、ちょっと遠くからも、「ボクとも中学生のときにヤってる」って声がかかりました。 ボクは、ここの人たちは、相手の人が良く解らないうちにヤっちゃう人たちなんだなーって思いました。

 ヤってくれた人と一緒にシャワーを浴びました。 その後、他の人と話をしたり、ヤってる人たちを見たり、他の人に掘って貰ったりしました。 たぶん、三人目の人に掘って貰っているときに、ボクは寝ちゃったんだと思います。

 朝、アキラさんに起こされました。 ボクは、すごく良い人が多い会なので、また、呼んで貰えるように、部屋の持ち主のおじさんとヤルつもりでした。 でも、いつのまにか寝ちゃっていました。 そのことをアキラさんに言ったら、おじさんはボクのことを良い子だって言っていて、また連れてくるように言われたって教えてくれました。 少し、安心しました。

 その後、朝ご飯を出してもらって、シャワーで身体にはりついていた精液を落として、服を着てアキラさんと帰りました。


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