SEXY BOYS' LIFE
H体験?談掲示板

→[PC版]



後輩の生と温泉旅行

後輩の生と同棲生活を始め、早一年がたつ。
春休みに入り部活休みに二泊三日で温泉旅行を計画した。
おじさんも一緒にと思い連絡をしたが、電話番号が変わってしまったらしく連絡出来なかった。
以前、アパートにも訊ねたが不在のようで会えなかったので、仕方なく二人で出掛ける。
荷物は、パンツとくつ下、服をそれぞれ4枚と、タオルを2枚、あとは、大人のオモチャを1つにまとめた。
鞄どころか、財布や充電器も1つしか持っていないという、今にして思えば考えられない。
各駅停車でのんびり目的地に向かう私達は、暇を持て余した。
それぞれトイレの中で、お尻にバイブを入れて座席に腰掛ける。
お互いに相手のバイブのスイッチを持って気ままに入れたり切ったりして遊んだ。
自然とペニスは大きくなる。
近くに人が座ってもお構い無しでバイブが動き出す。
ばれるのでは、という不安がより興奮させ、ペニスをギンギンにする。
生も同じ様子だった。
何度もうとうとと寝ながら、目的地に着いたのは、辺りが暗くなり始めた頃だった。
予約した、ホテルに着き、受付をすると、怪しむような目付きで見られ終いには、後ろからも人が出てきて、色々話を聞かれた。
生徒手帳を示してようやく、部屋へ案内してもらった。
そして、部屋の説明を受け、係の女性が部屋から出ると、勢いよくキスをした。
お互いに服を脱がせてペニスを触る。
お尻に入れたままのバイブを強くして、69の格好でペニスや、おへそを舐める。
「「あっ、あっ」」
二人のあえぎ声が合わさりながら、気持ちよくなる。
「あっだめ、いくっ」
生が根をあげたので、中断して、温泉に入ることにした。
勿論バイブは、除けて入る。
何人か、大人の男性が入っていたので、勝負をすることにした。
内容は、別々に入ってどちらが先に男性からペニスに触れた話をされるかというもの。
大きくなったままのペニスを隠さずにそのまま体を洗い湯ぶねに浸かっていると、一人の男性が生に声をかけた。
「なかなか綺麗な体やなあ、ここも立派や」
「ちょっとエロいこと考えてまして」
「触ってえいか」
「あっはい」
私の目の前で、繰り広げられるやり取りに私のペニスもギンギンだった。
「固いわ、若いなあ、高校生か」
「はい、一年です」
「このままいかしてやろうか」
「いや、それは勘弁してください」
「そうか、それは残念やな、こっちも触ってくれや」
「あっすみません」
お互いに湯ぶねの中でペニスを触っていることを私以外に誰が気がついているだろうか。
すると、
「おっ、しのままいかしてくれ」
と、おじさんが生に言うと、
「はい、早くしますね」
「んっ、はあ久久に抜いたわ、ありがとな」
そういって、湯ぶねからおじさんが出ていった。
先にサウナに入っていると、後ろから生がやってきて
「俺の勝ちや」
と、勝ち誇った顔で入ってきた。
「おじさんの抜いたの」
「おう、抜いてやったで」
「やるね」
少し距離を開けて座っていると、別のおじさん?お兄さん?が入ってきた。
他にも一杯空いているのに、私の隣りに座る。
生が気を利かせてサウナから出ていった。
すると
「今出ていった子もやけど、あんたも元気やな」
「えっあっはい」
下を見て驚いたように反応すると
「ははは、オモロイやつやな」
「は、はあ」
「女の裸でも想像してたか」
「いえ、好きな人とエッチしてるのを想像してました」
「ほんまかいな、若いやつはすごいな」
「お兄さんも若いでしょ」
「もう、30やからおじさんやで」
「そうなんですか、一日何回くらいしてますか」
「何回って、これか」
オナニの仕草をしながら確認してきたので、
「はい」
「はいっ、て毎日はせんよ、ていうよりできんよ、まあ若いときはできてたけどな」
「ときどき、やらないときもありますが、基本的には、2回ですね」
「2回もするのか」
「はい」
「どんな感じでや」
と言われ、そのままシコシコとオナニを始めた。
「お兄さんも、大きくなってますよ」
「ああほんまやな、俺もやるか」
と、二人横に並んでオナニをする。
すると、入口に人の気配を感じ、やめた。
おじさんが二人入ってきたので、
「そしたら僕は、先に出ますね」
「あっおう」
何とかいかずに後にすることができた。
どうやら生は、先に部屋に戻ったようだった。
部屋に戻ると、
「おしかったなあ、どこまでやった」
「オナニの見せあいどまり、完敗や」
「そうそれは残念やったね」
「で、罰ゲームはなに」
「まあ裸になりや」
服を脱ぎ裸になる。
「ローションつけてオナニーしてよ」
立ったまま、ペニスにローションを垂らしてオナニをする。
「もっと早く早く、けどいったらだめで」
スピードをあげると、
「声も出して」
「あっもう、あっ」
「そうそう」
「いく」
「がまんがまん」
「あっだめ、無理」
「はいっストップ」
オナニをやめると、ペニス軽く跳ねるが何とかいかずにすんだ。
少し落ちつくと
「はい、始め」
生の声に合わせてオナニを始める。
また、いきそうになり
「あっいく、もう」
「ストップ」
休むと
「始め」
と、何度も自分で寸止めをさせられた。
そして、ようやく
「あっご飯の時間や、浴衣きて行くで、あっそのままは、ヤバイね」
と、言い、バイブをお尻とペニスに差しパンツをはくと思いっきり上に引っ張って余っていた帯をパンツの穴に通して肩で結ぶ。
そのお陰で、ペニスがお腹にくっついた状態で固定されるため、外から見ても目立たなくなった。
二人で美味しい御膳を食べてこれからに備える。


1.次頁 2.投稿
3.削除 4.更新
8.過去ログ
9.SEXY BOY掲示板
0.トップ