SEXY BOYS' LIFE
H体験?談掲示板

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初めて大人の雑誌から性の快楽を学ぶ

中学生の時に性の快楽に目覚めさせて興奮させてくれたことの出来事を書きます。
7月の夏休みに入った頃に『髪が伸びたから床屋に行くように』って親に言われてお金をもらって自転車で10分くらい走って行く床屋さんに行きます。
ドアを開けて入ると名前を書く受付の台に『午後2時くらいから1時間ほど出かけます。スグに戻ります』と書いてあって書いた時間が5分くらい前で出かけたばかりだった。
僕は帰ろうか悩んだけど、待つことにした。
ソファーの隣にマンガ雑誌や新聞が置いてある本棚があって本棚と壁の間にも3冊の雑誌があって気になってしまった。
今までも同じ床屋さんに行きますが待つことがなく髪を切ってもらい帰ってくるので待つことも初めてでした。マンガ雑誌を読んでいても隙間の雑誌が気になってキョロキョロしながら雑誌を取り出すと表紙には18才未満は閲覧禁止と書いてある大人の雑誌だった。表紙を捲るとグラビアアイドル写真があってドキドキした心臓の鼓動が更に早くなって全身も熱くなってきて興奮していた。次のページを捲るとマンガになっていて読んでいくと小さいシンボルに特殊スプレーをかけると数秒後には巨大化して先っぽからドビュッドビュッって出しながら体が仰け反って快感な表情になっている男の人だった。
次のページにはカラー印刷で特殊スプレー通販の紹介記事があった。
マンガを見ていただけでTシャツが汗ばんでパンツと短パンを突き破りそうなくらいに勃起して窮屈なのを短パンの上から無意識に触っていた。興奮しっぱなしの僕は時計を見ずに夢中に雑誌を見ていて突然にバタンって外から大きな音にビックリして慌てて読んでいた雑誌を戻して大人しく待っていた。
『ゴメンね。待たせたね』って床屋のオジサンが裏口からお店に顔を出して僕に声をかけてくれた。張っていたシンボルも一気に小さくなっていた。髪を切ってもらい会計を済ませて家に帰って来たが雑誌のことが気になって頭から離れなかった。
3日過ぎに床屋の前を自転車で通ったからオジサンに『夏休み中にマンガを読みにお店に来ても良いですか?』って聞くと『この間から祭りの準備で忙しいから店の留守番をお願いしたい。その代わり冷蔵庫に飲み物を入れて置くから自由に飲んで良いからね!!』って許可をもらった。夏休みの宿題を友達の家で勉強するからって親に伝えたけど実際は床屋に直行していた。オジサンは出かけていたから雑誌の続きを読んでいた。中学2年になっても変声期を迎えていなく第二次性徴も迎えていなかった。
大人の雑誌は初めてだし激しい行為に興奮して勃起するのも不思議だった。


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