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トイレエッチ体験談

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智  公衆トイレ
瑞樹  公園のトイレで
ぽん  友達と・・・
道太  NYで・・・
ヨー  今までで1番感じた体験

公衆トイレ

昨日、めっちゃ寒いけどハッテン場に行った。公衆トイレ。8時ごろで、最初中に入ったけど誰もいなくて近くのベンチに座っていた。あらかじめ買ってあった缶コーヒーはもうぬるくなっていたけどそれを飲みながらタバコ吸って・・・(16だから本当はだめなんだけどネ)
20分ぐらいして一人僕の前を通り過ぎてトイレに入った。感じが僕と同じ歳ぐらい。
まさかと思ってしばらく待ってたけど、不自然に長いこと出てこない。もしかしてって思ってトイレに入った。小便器のすぐ脇の個室が閉まっていた。僕は小便器の前に立ってチンチンを出した。普通におしっこする時は便器にくっつくようにして(恥ずかしいから)するんだけど、少しはなれて横から見えるようにした。何故かって個室の壁に小さな穴が開いていて、そこからちょうどチンチンが見えるようになってるから。チンチンを出すと個室の中で壁に何かが当たる音がした。覗いていると思った。思うとチンチンがどんどん勃起してきてすぐにビンビンになった。握って前に倒して少し扱いた。そしたら個室のドアが開いた。出てきたのは僕よりまだ年下っぽい(あとで中3ってわかった)かっこいい少年が出てきた。僕はちょっと焦って勃起しているのを隠した。少年は僕の隣の便器に立ってズボンのベルトを外すとチンチンを出した。僕のよっかちょっと細いチンチンだったけどやっぱビンビンみたいだった。
僕はもう一回チンチンを握って少年に見せた。覗きこむようにして見ていた。僕は興奮して本格的にオナニーを始めた。少年もゆっくり扱いていた。「出る・・・」と小さな声で言って僕は便器に向かって射精した。少年も僕の目を見てから自分のチンチンを見て「あ・・・」と呟いてさっきより赤くなっている先っぽから精液を出した。それから僕と少年は少年の家に行った。


 


公園のトイレで
この前久々に友達と遊んでいて家に帰るのが遅くなり深夜二時頃近くの公園により酔いをさましてました。するとこんな夜中に赤いシャツに白のトランクス履いた少し茶髪のイケ面風の人が僕の方に来て引き返すかのようにトイレに入っていきました。ノンケかぁーと思いトイレの方を気にしながらもベンチに座っているとなかなかでてきません!それからしばらくたってまたこっちを見て入って行くからもしかしてと思い恐る恐るトイレに入ってみました。するとその人は、僕を見ながら小便するふりしながらチンコをしこってるみたいです。なんか心臓がバクバクするくらいに興奮しちゃってその人の後ろにまわりソーっとチンコに手をのばすとここだよって感じでその人は、手で案内してくれました。大きい!その一言が口から!すると手をつかまれ隣の身障者用トイレにつれていかれました。入るなり激しいキスをされ服を脱がされました。お互いに全裸になりその人のチンコしゃぶりました。かなり大きく反り返ってて時間かけてしゃぶり続けました。するとまだいきたくないからって僕のチンコをしゃぶりはじめました。メチャ格好いいしノンケぽっい所がまたよくてその人にしゃぶられてると思うだけで感じてしまい我慢するのがきつかったです。舌使いがうまくてフェラやキスが最高にうまいんです。それからは、お互いにしゃぶりながらお互いの口の中でいきました。帰り際にまたやろうねって電話番号教えてくれました。ほんとうにラッキーな日でした。



友達と・・・
このまえ近くの公園の公衆トイレに入ったんですよ。
そしたら中学一年生ぐらいの男の子(顔はショタ系)がしっこしてたんですよ。
それ見て俺はもう超興奮しちゃって・・・
その子の隣で半立ちしたチンコでしっこしたんですよ。
そしたら、隣ですごく凝視してくるんですよ。
それに気づいた俺は完全に勃起しちゃったんですよ。
もう中学生なんで勃起ぐらいは知ってるみたいで、その後話しかけてきたんですよ
あっちのほうから「なんで勃起してるの?」ってそんな破壊力のある言葉を言われちゃったら
これは襲ってオーケーの合図だと思ったんですよ。
それで、俺はお前に見られてるからだよって言ったら相手はイキナリ恥かしくなったみたいで
勃起しちゃったんですよ
それで俺が首をかしげると、走って逃げちゃいました。
だけどそれを取り抑えて「オナニーしたら?」と言うと逃げられないのが分かったのでしょう
素直に従ってくれました。
その子はすごい激しくしこしこしてたんですよ、それで逝きそうになったら
俺がその子の手を取って俺のを触らせたんですよ。
それで俺は空いた手のほうでその子のチンコをしこってあげたんです。
その子は逝く直前だったのですぐ逝ってしまいました。
その子は逝った後俺のもしごいてくれました。
今はセフレじゃなくてオナフレです。



NYで・・・

これは、オレが留学でニューヨークに住んでいた時の話の、ほんの一部です。

通っていたデザイン学校は、結構隠れも含めゲイ人口が高いんです。 キャンパス内のあるビル。 その中に一つ、かなりの確立で出来るトイレがあります。 オレもいつも溜まってくると、そこへすっきりしに行く事もありました。 その日もぷらっと授業の後に行っちゃいました。 大体6時半くらいでした。 この位の時間ですでに校内の人影は少ない。 トイレには珍しく誰もいませんでした。 見せ合ってシゴくだけでもいいから早く誰か来ないかな。と思っていたら、ドアが開く音がして、誰か入って来ました。 オレは既に小の所でスタンバっていて、その人は二つしかない内のもう一つの小便器にスっとやって来ました。 オッ!結構いい男だ。 でも若くない。 30後半くらいの黒髪の白人系。 まぁアメリカの大学は、大人になってから来る人沢山いるしと思って気にならなかった。 向うもやる気まんまんだった様で、お互い既にモノを見せ合ってシゴキ始めていた。 オレは相手のモノを見て興奮し更に硬くなった。 奴は早速、「触ってくれよ」と言わんばかりにモノをこっちに近ずけ、突き出してくる。 デカクはないが、イイモノ持ってる。 それに、もうびんびんになっている。 まだ一分かそこらも経たない内に。

オレは御望み通り握ってやった。 ホントにびんびんだ。 すげー硬い。 我慢汁も半端じゃなく出てる。 彼はさわっただけで、「あぁぁ・・・」と小さく声を上げて気持ち良さそうにするから、シャツを捲って乳首を舐めてやりました。 結構感じてる。 しばらくそれをしてあげていると彼は、オレの肩に両手を掛け軽く押さえ付けてくる。 人の良さそうな優しい顔してるのにコヤツ! 「咥えてくれ!」の合図だ。 でもエッチの時に、こうゆうマイペースな自分勝手なタイプ嫌いじゃない。 でもちょっと嫌がってる風に抵抗してみた。 オレの期待を裏切らないマイペース振り。 更にちょっと強い力で押さえ付けてきた。 彼の指示通り、しゃがんで股間のところに顔を持って行った。 ホントにすごい我慢汁。 すごい濡れてる。 結構しょっぱかったが、オレが口に含むと「たまんねぇぜ!」といった感じでよがっていたので嬉しかった。 しばらくそれで奉仕してあげてると、突然ドアの開く音が! 

二人ともいそいで各々の便器に戻り、ションベンの振り・・・  今入って来た人は、個室に入るでもなく小が二つ共埋まっているのを確認すると出て行ってしまった。 ラッキー。 よし戦闘復帰と思い、彼の方に向き直る。 「あぶなかったネ」と言うような笑顔を交した。 すると彼は、オレの背後に周り込み露出したオレのチンポをシゴきながら、シャツから手を入れ乳首に愛撫してくる。 そして、ケツの割れ目にクッチョンクッチョンとチンポを押し当ててくる。 彼はかなり盛り上がってるようなんで、個室に移らないかと誘おうと思った瞬間それは起きた。 オレは一瞬でケツマンに言い知れぬ快感を覚えた。 なんてマイペース。 なんてせっかち。 彼のモノはもうスッポリ入ってしまっている。 別に舐めて貰った訳でもないし、ローションも塗ってないのに、なんの痛みも無く気持ち良いほどすんなりと。 しかもゴムも着けず。 前にも一度あったんだけど、我慢汁が大量に出る人はローションがいらないんです。 驚いてしまい、一瞬何も考えられなかった。 もうすでに後ろからケツをがんがんに掘られていたオレは、便器のある目の前の壁に両手を付いて体を支えるしかなかった。 気持ちよさと、彼のマイペースにすっかりのまれていたオレは嫌と言わなかった。 気持ち好かった。 

誰も入ってこないトイレの小便器の前で、オレは延々20分くらいヤられていた。 その間も、オレのチンポはずぅ〜っとあの人にシゴかれていたし、耳にれろれろと舌を入れられたりしていた。 もう我慢できなくて、相変わらずケツを掘られたまま彼にシゴかれて、射ってしまった。 かなりいやらしい喘ぎ声も、出していたと思う。 すると彼も直後に、チンポをオレのケツから抜き、大量に床に出していた。 彼は、本当に満足そうな笑顔を浮かべた。 オレも笑い返したかったが反面オレは、ゴムなしでヤって病気になってしまうかもと言う不安から、沈んだ顔になってしまっていた。 すると「I know. You were so beautiful. I should have. I 'm sorry.」と、ゴムをつけなかった事を謝った。 そして「But, don't worry. I get myself checked all the time, and I 'm clean. I swear.」と、親身に言って一生懸命慰めてくれた。 バカと思うでしょうが、オレはこの時彼を信じたし、信じさせる何かがあった。 笑顔に戻ったオレにキスして彼は去って行った。

あれから、3年弱。 彼の言った事は本当でした。 オレは全然元気でこりていません。 勿論、あの後彼の勧めで3ヶ月おきにチェックアップしていましたし。 彼とも何度かまたヤったし。 教訓!どっちにしても、やっぱりゴムはいつも着けましょう! マジで。



今までで1番感じた体験

公園での3P。発展場とまではいかない公園の人気の無いトイレで待ってたら1人の労働者風の人が横に並んでチンポ出してました。それが凄いデカクテ固くなっててチラッと見てると個室へ誘い込まれた。固くて筋立っててビクンビクンしてて熱かった。頭押さえられてフェラさせられたけど凄いチンポでビクビク動いてた。口に入りきれないんで亀頭のとこカリ首の周りを一生懸命に舐めてあげてその男は手にツバつけてお尻の穴に中指とか人差し指とか2本くらい入れて少しづつ広げてた。気がつくとドアをノックする人が居てヤバイと思ったけど男がドアを開けたらツルツル頭のオヤジで坊さん風のいかつい男が狭いトイレに入って来た。ツルオヤジも男に負けないデカイチンポを出してフェラさせようとした。デカイから2人のチンポを一緒に口に入れてしゃぶった。そしたら男が後ろに回ってお尻を舐めてツバ一杯つけて固いのを入れ始めた。もう気が狂うほど気持ち良くて口にはツルオヤジにのチンポしゃぶって後ろには男のチンポ入れてやられた。男が生出しするとツルオヤジがそのままチンポ入れて来た。男は私のオッパイを凄いテクで舐めてくれてツルオヤジと一緒に果てた。終わるとツルオヤジが家で酒飲もうとか言出だしてオヤジの車で3人で家に行った。1人暮らしだったけどゲイビデオやゲイ雑誌が山ほどあって3人酒飲みながら見た。ビデオは外国物で黒人物が多く見ている間に3人とも興奮してきて全部脱がされて両側からオッパイ舐められて最高だった。労働者のチンポをフェラしてあげてる間、ツルオヤジは後ろからオッパイもんだり吸ったり背中からお尻までベッタリと嘗め回してた。男が後今度は私を横向きにして横から私の左足を持ち上げて入れて来た。ツルオヤジは前から私を抱いてオッパイ責めとフェラさせられた。ツルオヤジが席を外し何処かえ電話しに行った。その間も男はゆっくりと横からチンポを入れてた。さっき出したから長持ちして20分以上も入れてた。ツルオヤジ又参加してフェラさせられた。しばらくするとドアのチャイムが鳴ってツルオヤジが出ると何と黒人だった。デカイ2Mはあった。直ぐ裸になったらすごいチンポでビックリした。男が果てたのでツルオヤジが入れてきて黒人にデカイのをフェラしたけど凄い。カリ首しか舐められないから何回も舐めまわしてた。直径も太くてこんなの入らないと思って焦った。ツルオヤジが興奮して果てて今度は黒人。2人の精液でベチョベチョになったお尻に入れてきた。でもキツイ。全部入るのに30分くらいかかった。黒人はテクが最高で入れてる間もずっとキスしたりオッパイ吸ったり凄い上手かった。黒人に全部入れられ2人の男に入ってるとこを見られながらこの世のものとは思えないほどの気持ちよさだった。その後は何だかわからないくらいになってしまった。3人の男に生出しされてもうベチョベチョでこぼれてた。黒人は終わってからもキスしたりオッパイもんだり吸ったりサービス旺盛だった。他の2人は休憩して寝てしまったけど黒人は回復するまでキスしてくれて1時間もしないうちに2回目をしてくれた。この黒人が忘れられなくなって付き合ってるけど、普通じゃない外人のオモチャにされていった。



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