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H体験?談 Green★Pepperさんの編集短編
中高生エッチ体験談

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拓  初体験
KF  オナニーを教えた友達のこと
けーじ  中学んときに
ぼーず  高校の先輩二人とのH
I  爽やかな親友
りゅう  先輩・後輩

初体験
初体験は中1の時ネットで知り合った28歳の渉さんとでした。渉さんとの関係は中学卒業するまで続きました。

中学に入る時には僕はゲイだと自覚していました。入学祝いに買ってもらった携帯でサイトを探しゲイの掲示板に書き込みをしました。

沢山のメールが来てその中でメールして一番楽しくて長続きしたのが渉さんでした。

GWに渉さんと会う事になり近くで待ち合わせして迎えにきてくれました。

そのまま渉さんの家に行きました。

僕をベッドに座らせ体を触ってきました。

『あの、僕…こういうの…初めてで…』と言うと『大丈夫。優しくするから』渉さんは僕を寝かさ僕のシャツを捲り上げ乳首を触ってきてズボンを下げパンツ越しにチンチンを軽く撫でるように触ってきました。

『渉さん…くすぐったいです。』

『でも、拓くんのチンチン勃起してるよ?』

渉さんは裸になって大きな勃起したチンチンを僕のチンチンにパンツ越しに押し当てさすってきました。

渉さんのチンチンがパンツの間に入ってきて僕のチンチンと絡ませてました。 渉さんの我慢汁でヌルヌルなって気持ちよく渉さんは腰を振りそのまま僕のパンツの中で射精しました。

そこで初めてパンツを脱がされました。

渉さんのチンチンで僕のタマやチンチンそしてアナルをなぞられました。

今度は四つん這いにされチンチンに小型バイブを装着されアナルにディルドを入れられました。

最初は小さく徐々に太くなっていきました。

その間僕はオシッコが我慢出来ず漏らしてしまい罰として渉さんのチンチンを舐める事になり舐めてました。

しばらく渉さんのチンチン舐めながらアナルとチンチンを責められて『渉さん…出そう…』

そう言うとディルドを抜きチンチンを挿入してきました。

僕は射精していつもより多めの精子が出ました。

少しして渉さんも2度目の射精を僕の中に出しました。

疲れて少し寝て起きると渉さんにフェラとテコキをされ2度目の射精をして渉さんの精子まみれになったパンツを履いて帰りました。


初野外
初体験書いた拓です。

渉さんとは初体験以降も何回か会ってエッチしてました。

中1の夏休みに渉さんと夏祭りに行きました。

渉さんは『夏祭りには浴衣でしょ!!』と言って僕は浴衣を着せられしかもチンチンとタマに遠隔操作出来る小型バイブを装着されました。

渉さんに人混みの中でバイブを強めたり弱めたりされて遊ばれてました。

トイレに連れていかれ


『拓くんのパンツめちゃくちゃ濡れてるね。そんなに気持ちいい?』

『は…恥ずかしいです。』

『拓くんってMだよね〜。じゃ、パンツも脱いじゃおう!』

僕はパンツを脱がされまた人混みの中に連れていかれました。

歩くと浴衣に剥けたばかりの亀頭がこすれて痛いけど気持ちよくて少しして渉さんにしがみついて射精してしまいました。
『出しちゃった?』

僕が頷くと人混みの騒々しい場所から人が来ないような静かな場所に連れていかれました。

渉さんが浴衣を捲ると凄く涼しい感じがしました。
そのまま渉さんに浴衣を脱がされ外で裸にされました。

『拓くん凄く可愛い。』

そう言うとキスをしてきてチンチンを揉んできました。

そしてお尻にローションを塗ってきました。

僕は抱っこされそのまま挿入してきました。渉さんは僕のチンチンとタマに装着していたバイブを強めにしました。

渉さんは僕の中に射精をして少しして僕も射精しました。


それから渉さんの家に行き一緒にシャワーを浴びて帰りました。


オナニーを教えた友達のこと
もう、随分と昔の事なのに、未だに思い出しては興奮するのが、
高校1年のとき、まだオナニーを未体験っていう奴を、友達同士で、
無理矢理オナニーさせた時の体験です。
夢精するけどオナニーなんてしない、という並木君。
吹奏楽部の子で、別に筋肉質でもなんでもなかったけど、
妙に純朴で可愛い子でした。
彼の部屋に、僕と、沢田っていう奴の二人で遊びに行ったとき、
夢精の話からオナニーの話になり、
当時ぼくらはもう、毎日のようにやってたので、「お前もやってみれば」
と、お勧めしたわけです。
でも彼は、やり方もよく判らないと言うのです。
ただ、自分で揉んだり触ったりしていればいいだけだよ、というのですが、
彼は、うーん、なんだかイメージが沸かないと、あまり興味ない感じ。
すると、沢田君がいきなり、並木君の股間をつかんで、こうやって揉むんだ
といって、もみ始めたのです。
僕も揉みたくなり、チャックをおろして、パンツの上から揉みました。
並木君っていうのは、なんだか不思議というか純朴というか、
別に拒むことなっく、されるがまままに、結局はズボン脱いで、
パンツの上から、僕ら二人に、揉まれるままにされてました。
そうしたら、だんだん大きくなってきて・・・。
並木君も、「なんだか変な感じがするなあ」といって、
まんざらでもなさそう。
僕は興奮してきちゃって、彼のシャツの中に手をいれて、
腹のまわりや乳首あたりをなでたりしました。
すると並木君「いやあ、変な感じ変な感じ」といって、
みるみる固くなってきました。
沢田君が、お、勃起してきたじゃん?と嬉しそう。
僕らが、脱いじゃえ脱いじゃえ、と言うと、
パンツおろせばいいの?と、素直に並木君、パンツをおろしました。
すると、なんということでしょう。
まあ、揉んでいる時は小さかったのが、いきなりそそり立つような感じで、
びんびんに勃起してるんです。
沢田君も、え?お前のデカイじゃん。俺より絶対でかい。と、おおしゃぎ。
僕もびっくり。とにかく、まあ、いわゆる巨根って奴でした。
下半身裸になった並木君に、
僕らは、こうやって揉めばいい、皮を剥いたりしたらいいとか、
いろいろアドバイするすると、並木君はその通りにやります。
そのうちに、「あれ、なんだか熱くなってきた。ちょっと止める」
と言い出したので、沢田君が「それだそれ。続けろ続けろ」と指示。
そして、僕が、完全勃起した並木君のブツを、激しく上下に揉んだ瞬間、
並木君が、あ、ちょっと・・・と言葉を発し、
亀頭の先から、白い液体が、飛ぶのではなく、どろどろどろ〜っと、
吹き出してきたんです。それもまあ、すごい量でどろどろと。
沢田君が「おー、出てきた出てきた。これがオナニーだよ」って叫ぶと、
並木君は、いやあ、気持ち悪い〜と、なんだか放心状態。
僕が、もうちょっと出るから出しちゃえよと、絞り出すように、彼のモノを
最後に揉むと、またドロ〜っと出てきて。
その後、彼がテッシュで拭き取ってから、
パンツを履き替えた並木君と3人で、
オナニーとは何なのかを語り合いました。
初めてのオナニーに困惑した、あのときの並木君の顔を思い出す度に、
今でも、恥ずかしいくらいに興奮しちゃうんです。


中学んときに
中学のときに小学生と変な関係を持った話です。
相手はリュータという名で、小学生であると同時に血の繋がらない甥でした。
15歳程離れたいとこの兄ちゃんの子供でしたが、リュータは奥さんの連れ子だったので血縁はありませんでした。
俺は中3で突然小学二年のリュータの「叔父さん」となったわけです。

さておき、いとこの兄ちゃんはアウトドアもインドアも遊び上手で、かなりお気に入りでした。
野球部のない日とかに泊まりがけでよく遊びに行っていました。
結婚後も自然と兄ちゃんの家族に溶け込み、リュータとも仲良くなりました。
リュータの成績はよくないらしいけど愛想はよくて、短い髪がほんま田舎のガキって感じやった。

寝るときは子供同士とゆーことで、リュータと一緒に寝ていました。
しばらくは何もなく、じゃれて疲れて寝るというのが基本でした。
しかし、三泊連続で遊びにいってたときにことは起こりました。

もともとイタズラっぽいリュータは俺の股間を触ってきたりすることはよくありましたが、性的な意味のない小学生のイタズラやと思ってました。しかし、連泊した初日の朝、ふと違和感を感じて目を覚ますとリュータが朝立ちした俺のち○こをトランクスから引っ張り出してしこったりしてたのです。
驚いてどうしたらいいかわからなくなっていましたが、気持ちよかったので寝たふりを続けました。
小2のリュータが「朝立ち」や「オナニー」を理解してたのが何より不思議でしたが、いとこの兄ちゃんの部屋にはエロ本やビデオが目に付くとこにおいてあったりするので、そこから覚えたんやろか、と考えていました。
そんなことを考えている間にリュータは俺の玉を揉み始め、「でかいな〜」と漏らしているのを聞きました。
むけてもいない小2のちんこと比べて大きいのは当たり前やろ…と思いながら好きなようにさせておきました。
玉をいじくり回した後、ついに口に俺のちんこを含み始めたのです。
慣れない感じで亀頭を下がら先まで舐め上げ、カリまでくわえて上下運動。
一回口から離して付け根から先まで舌を押しつけながら舐めてきたり…。
ここまでは何をしとんねんリュータは、と思いながら気持ちいいので放っておきましたが、そのうち自分がいきそうになってしまったのです。
さすがに罪悪感と抵抗感から寝返りをうってリュータから離れました。
その後、しつこくいじられることはなく、諦めたようでした。

その日の日中、みんなで釣りをしているとき、なんだったんだろうあれは、と考えていました。

その日の夜、更に進んだ関係になるとは思わずに…。

それはまた次回。


高校の先輩二人とのH
自分は今大学で野球してるけいすけっていいます。高校の時の体験を書きます。野球部にすげーイケメンの先輩が4人いました。
健康的な色黒でもちろん坊主。身体も綺麗な筋肉質で、校内でも有名でまさに男が惚れる男!って感じでした。
俺は何故かその4人に可愛がられていました。そこの野球部は上下関係はあまりなく、みんな仲良く楽しくって感じの部でした。
なので部活中の休憩や、帰りなど5人でよくつるんでました。
そんなある日の部活中に、I先輩とO先輩に呼ばれました。いつものようにサボるのかな!?と思って行くと案の定「トイレに行くぞ!」でした。
「はぁーい」とついて行きました。
トイレで小便をしていたらI先輩とO先輩が、どっちのチンポがデカイか比べ始めました。この二人は部内でも有名な巨根でした。
ふざけて見せてもらった事はあるけど、本当に二人共でかくてでかくて。
しかし、今回は真剣に比べだしたのです。すると先輩が「けいすけ!」と俺を呼びました。

先輩に呼ばれて、行くと、「どっちデカイ!?」と聞いてきました。
内心、興奮してやばかったけど、「なんでですか!笑」とかるく流すと
「いーからどっちデカイか見ろよ」と言われました。いつにもなく威圧的で少し怖かったので「わかりました」と言って了解しました。
「じゃあ、個室で」とI先輩。「だな。」とO先輩。
個室に入ると練習着の上から触れと言われました。二人のチンポはフニャフニャ。
でも、異常なくらいのボリューム…思わず「すげーデケェ」と漏らすと
「そんなんわかってんだよ。どっちでけーのかはっきりしろ」と髪を鷲掴みにされました。俺はひざをついてたんですが、イケメンの先輩2人に見下された
事に興奮して俺は勃起。先輩のチンポを触っていると、半端ないデカさになっていきました。
「どっちでかい?」俺「練習着の上からだとわかんないっすよー」というと
「じゃあパンツ脱ごーぜ」と。その瞬間、言葉が出ないほどのでかさのチンポが2本。I先輩のは太さが手首くらいで長さが20cmはあるだろう大きさ。
亀頭は普通で毛深いチンポ。O先輩の太さも手首くらいで長さは19弱。が、亀頭がすごい。
エロくパンパンになった亀頭はただでさえ太いチンポよりもでかく張り出していた。
「どっちもすごいっすが・・・でかさの種類が・・・違います」と俺。

すると先輩が「種類ってなんだよ!笑」「じゃあ、お前が女だったらどっちが欲しい?」ときかれました。俺は思わず「どっちもしゃぶりたいです…。」
先輩達は一瞬驚いた顔をしましたが、I先輩とO先輩は顔を見合わせニヤリと笑うとまずI先輩がガチガチになった20cmのデカマラで顔を殴ってきました。
練習中ということもあり、雄くさい匂いがします。「なんすか!」というとI先輩は
「しゃぶりてぇんだろ?」と言うと髪を鷲掴みにして口に無理矢理ねじ込んできました。二人がかりで押えつけられて抵抗できず、O先輩に目で助けを求めると、
「どっちもしゃぶらせてやるよ。」と言い、顔に唾を吐きかけられました。
それに興奮した俺は、ホモだとばれたし、もうどーでも良くなって自分からI先輩のデカマラをしゃぶり、O先輩のをしごいてあげました。
すると、先輩達もノッてきて、腰を振り出しました。当然、のどにあたって「おぇ」っとなると「大丈夫か?」とやさしくしてくれました。
「大丈夫です。もっと…ガンガン…あと、唾ももっと…」と俺がお願いすると、先輩の表情がまた豹変してI先輩O先輩同時に大量の唾を顔にかけてきました。
そしてその唾を手で集めてO先輩が俺の口に…そして、次はO先輩のデカマラが俺の口に入ってきました。

次にO先輩のが口に入ってきましたが、口をおもいっきり開いてやっと入るくらいの亀頭を綺麗に嘗め回して、無理矢理くわえ込んで丁寧に味わってしゃぶりました。
すると大量の我慢汁がダラダラと流れてきておいしそうに飲むと、それをみて興奮したのか、O先輩の巨大な亀頭からチンポのでかさに比例する大量の精子が出てきました。
顔中にかけられ、それでもまだ出てくる精子をどうしようかアタフタしていると、後ろからI先輩が「飲みてぇんだろ?綺麗に飲み干せよ。変態」と耳元でささやいてきました。
Mっ気たっぷりの俺はその言葉を聞いた瞬間に、溢れ続ける精子を口で受け、顔中の精子を手で集めて綺麗に口に入れてごっくん。
それをみたO先輩は「これで口濯げ」と、俺の口に大量の唾を流し込んできました。おれはそれを飲むと同時に射精。I先輩に見られ、「俺まだなんだけど」
とガチガチのデカマラをまた無理矢理ぶち込んできました。
先輩も興奮したのか、O先輩の精子の匂いを嗅いで「変な気分だけど興奮するな。この匂い」と。その瞬間、I先輩のデカマラからもO先輩以上の量の精子が出てきました。
もちろん、「全部のめ」と言われたので綺麗に飲みました。
すると、先輩二人は突然笑い出し、気まずそうに「なにしてんだろーな!笑」と。
そして、俺に「けーすけ、ほんとゴメン!調子に乗りすぎた。気持ち悪くない?怖かったか?」とすげー心配してくれました。その変わり様に俺も驚き、
「大丈夫っすよ!すげー興奮したし、旨かったっすから!」といいました。先輩二人は「お前ホモだったんだなー。全然気付かなかったー。言えばいーのに!」とあっさり。
それ以来、I先輩とO先輩とはさらに仲良くなって、時々練習サボってトイレで二人の性処理をしていました。


爽やかな親友
俺はI(仮)って言います。
年齢は19歳で身長は173cmで
体重63kgでち○こは小さめ↓泣

今から書くのは高校時代の体験です。
読みにくいかもしれませが
良かったら読んで下さい。



俺のクラスは男子が少なくホモの俺としてはちょっと残念だった。
でもその中にイケメンが2人いた。
いつも下ネタばかりで自称デカチンのA。短髪で陸上部。
野球部で爽やかなT。坊主でかなりのイケメン。
2人とも俺のもろタイプだけど、俺はこの中のTが好きだった。

ある日...
T「今日部活ないから家来てよ♪」
と、誘われた。内心かなり嬉しかったけど、平常心を保って、
I「いいよっ☆」って答えた。
そしたらAが
A「俺もTの家行きたい!!」
って言ったので3人でTの家に行った。

Tの家でずっとゲームやトランプしたりして夜になったから帰るかってなったけどTが
T「今日泊まってかね?」
って言ってきた!
A「俺は別にいいよ〜明日休みだし。でもTは部活有るだろ?」
T「休むに決まってる。笑」
A「いけんやつ〜」
T「Iはどうする?」
I「どうしよっかな〜(内心泊まりたかったりする。笑)」
T「俺が居るからイヤなんだね(泣)」
I「泊まりま〜す。汗」
T「さっすがI愛してるぞっ♪」
A「俺も愛してる♪」
I「あっそ( ̄∀ ̄)ノ」
T&A「冷たっ!?笑」
などと冗談を言い合った。
んでちょっとしてからTが
T「家風呂壊れてるから温泉行こ。」
って言い出した。
A「俺はいいぞっ↑俺のデカチンを貴様らに拝ませてやる!笑」
I「やめんか馬鹿たれっ;笑
俺も別にいいよっ☆」

って事で温泉に来た。
お金を払い着替え場へ..
客は俺らしかいなかった。
Aは何のためらいもなく服を全部脱いだ。
A「見よっこのデカチンを♪」
と言って俺とTにち○こを見せてきた。
T&I「うわっ!デカっ♪笑」
本当にAのち○こはデカかった。
T「何センチあるの?」
A「こないだ計ったら平常時で11cmあったよ☆」
I「でかすぎだろ;」
Aのちんこはズルムケで赤黒くちん毛もふさふさしていた。
A「ほらっ2人とも俺のち○こばっかり見てないで見せてみろ♪」
そう言われてまずは俺が脱いだ。
A「包茎チンチンだ♪」
I「うっせぇ!」
そう、俺は包茎で平常時は6cmだ。普通位だと思う
A「まぁIは女顔だからだいたい予想してた。笑」
I「俺は女顔じゃねぇ(怒)」


爽やかな親友2
A「そうだね〜( ̄∀ ̄)」
I「ムキーっ!!」
A「爽やかイケメンのTくんも早く脱ぎたまえ。笑」
T「爽やかでもイケメンでもないし。笑」
って言って服を脱いだ。
A「おっ!Tもなかなかデカいな(笑)何センチ?」
T「8cmだよ(*^o^*)」
Tのちんこは体は毛が薄いのに、ちんこの周りだけふさふさしてて、半ムケだった。しかも色はAと一緒で赤黒い。タマもだら〜んと情けなくぶら下がってる。
A「ち○こ赤黒いからオナニーいっぱいやってるんだ。爽やかくんのくせに。笑」
T「うっせぇ〜笑Aに言われたくないし♪」
などと騒いでから体を洗い出した。
歩く度に揺れるちんこがエロかった。
体を洗い終わり温泉に浸かり、他愛もない話しをしながらTの家に帰った。
A「あっついからパンツになろ〜」
T「なら俺も〜」
と言い出し、トランクス一枚になった。
俺は上半身裸になった。
T「A!トランクスの隙間からデカチンが見えてるぞっ♪」
A「Tだって半ムケちんこが見えてるぞっ♪」
とか言い合ってる。
するといきなり
A「やっべー!勃ってきた♪笑」
T「マジだ。でけぇ〜」
A「よっしゃ!みんなでオナニーしようぜっ!!」
T「やだよ!恥ずかしい;」
I「そうだそうだ〜」
A「ていっ!♪」
T「あっ…」
いきなりAがTのちんこを揉みだした;
T「やめっ…あっ…」
あっという間にTは勃起してしまった。
A「これでオナニーできるだろ。笑」
T「わかったよ!やれば良いんだろ!」
と言って棚にあったAVをつけた。
仕方なく俺もオナニーを始めた。
みんな勃起した所でAが
A「みんなでちんこの長さ計ろうや♪」
と言い出した。
T「もうふっきれたからいいぞっ♪」
と言うことでちん長測定開始☆
A「まずは俺から!」
という机にあったものさしをちんこにあてた。
A「15センチものさしじゃ足りねー♪」
T「引き出しに30センチのあるよ!」
A「了解!えっと…………21.4だって!さすが俺♪次はIな!」
I「えっと…………15.2…;」
A「勃起したらズルムケでデカいな(笑)」
I「嫌みかこの野郎(怒)!」
A「もちろん♪次はT!」
T「………18.9センチだ。」
A「おっなかなかじゃん☆」
T「まぁね!」
2人ともちんこは上を向き、赤黒い亀頭がズルッとでていた。その下にデカいタマがだら〜んとぶら下がってる。
俺も勃つとムケちんになる。色は肌色で亀頭はピンクだ。


爽やかな親友3
T「Iはまだまだ子供のちんこだね(笑)」
I「ぶっ飛ばすぞ(黒笑)」
T「ご、ごめんなさい;」
A「さあ、気を取り直してオナニースタート!」
と言いみんなAVを見ながらシコリだした。

10分くらいして

A「あ〜気持ちい…うっ…」

T「はぁ…あっ………ん…」
とか言いながら2人はオナってる。
I「あっ…ん…もうイキそう…」
と言いシコる早さを早くした。
I「あっ…イクっ……!」
ぴゅっぴゅっぴゅっ…
T「あっ…俺も………ん!」
ぴゅぴゅっぴゅっぴゅっ…
A「あっ!」
ぴゅぴゅっぴゅぴゅっぴゅっ…
と、みんなほぼ同時にいった。

ちんこをフキながら
A「あーみんなでオナニーすると何か感じやすいな♪笑」
T「わかるわかる。」
I「俺も〜」
A「また3人でオナニーしようなっ↑」
T&I「うん!」

その後萎えたちんこを隠す事なく全裸になってみんなで寝ました。


それから学校ではふざけてちんこをもみ合ったり、同じ便器に小便したりとふざけあった♪もちろん他の男子は笑って見てた。笑
約束通り、3人でオナニーするのもいまだに続いてたりする♪



最後まで読んでいただきありがとうございました!
また何か有ったら書きたいと思います。


先輩・後輩
はじめましてm(_ _)m

りゅうです。

高@の時の話をします。
軽い強姦物です
でも次までHは無いです。
多くの人が青春を謳歌し楽しんだであろう部活。
俺は中学の時からバスケ部だったのでバスケ部に入った。

身長は低いけどスピードとテクニックには自信がある。


入部してから1ヶ月ぐらいたった頃、俺は監督が全然顔を出さない事を疑問に思い、先輩に聞いた。

「先輩、何で監督練習見にこないんですか?」

『ん?あー、うちの監督放任主義だからww』

マジか…。

『まぁいいじゃん、居ない方が楽しいしww』

確かにここの練習はゲームが殆どで基礎はほとんどしない。

おかしいとは思ってたが…まったく。

「そんなんで試合勝てるんすか?」

『勝てるわけないじゃん∀』

「えぇっ…、じゃあちゃんとした練習をしましょうよ。」

『えー、やだ。キツいじゃん。俺、楽したい主義だし』

駄目だ…コイツ。

「俺だけでもやりますから。」

ちなみにうちのバスケ部は八人しかいなくて、三年生がキャプテンの春さんと副キャプの田中と楽したい主義の中村、二年生はイケメンの松山にノッポの森、あとは一年て感じ。

俺は外に走り込みにいった。

体力ないと試合にならないのがバスケなので。

俺が走り終わってシュート練をした後部室に帰ると春さんが居た。

『よぉ、お疲れ真面目君。』

春さんがタオルを投げてくる。

「先輩達が不真面目過ぎるだけですよ。」

タオルで汗を拭いてカバンに入れる。

俺のタオルだからだ。

「てか、勝手にタオル使ったでしょ?」

タオルが汗臭かった。

「たいした練習してないでしょうに…」

その瞬間、春さんに思いっきり引っ張られた。

『お前、ちょっと生意気すぎっぞ』

「すいません。馬鹿。」

『あっ!?』
何で怒るんだよ、この馬鹿は。

『今馬鹿って言ったか?』

声出てた…やべ。

「言ってません。」
シラをきる俺。
殴られる、と思ったがそこに中村と松山が入ってきた。

『あれ、どしたの?』
馬鹿みたいな笑顔で聞く中村。

『おっ、ちょうどいい所来たな。やるぞ。』

春さんが中村に向かって言う。

『あっ、もうヤるの?』中村が笑顔で俺の所まで来て押し倒す。

ヤるの?…あっ、そゆ事か。

「なんすか?俺もう帰りたいんすけど。」

『んー、りゅうくん襲っちゃおうと思って。』

やっぱりか。

続く。


先輩・後輩
続きです。

春さんは傍観か。

松山は…いねぇ!?
いつの間に消えたんだ?
味方は無しか…鍵は閉まってる。
ちっ…。

『りゅうくん、暴れないんだ。つまんないなぁ。』
中村は笑顔を崩さない。
「中学の時、散々ヤられましたからね…。」

『あー、りゅうくん可愛いもんね。』

そうなのだ、残念な事に俺は童顔でチビだった。
中学の頃は性格もかわいらしかったらしい。

「だから、無駄ですよ。こんな事して…っ」

蹴られた、春さんに蹴られた。

痛い、馬鹿が。

『もう黙ってろ、馬鹿。』

見下した目。

嫌いだ。

『そいじゃ、りゅうくんのチンコはどこかな。』

俺の股間に伸びる手。
中学の時の記憶が蘇る。
怖い、やっぱり怖い。

「うわぁ…ぅぅ。」
叫んだ瞬間、タオルが俺の口に入れられた。

『はっ、やっぱり怖いんじゃねーか。りゅうちゃんwww』

春さんが笑ってる。

怖い。
何で俺ばっかり。

『ちょっ‥声聞かないと面白くなくなーい?』

中村も笑ってる。

あの時みたいだ。
あぁ、もう嫌だ。

『いいんだよ。叫ばれたらマズいだろ、んな事より続きだ続き。』


『だな。んじゃ、りゅうくん抵抗しても無駄だからねぇ。』

その通りだった。
力を入れてるはずなのにまったく動かない。

俺の股間に中村の手が当たる。
そしてジャージ越しに掴む。

『あれ、無いんだけど?』
中村が笑う。

『マジか!?ズボン脱がしてみろ。』
春さんも笑ってる。

俺はまだ着替えて無いからスポーツ用のジャージを着ていた。
そのジャージが膝まで下げられる。

「ぅぅ…」
俺は泣いていた。

何でこんな事になるのかわからなかった。

『りゅうくん、泣いてるしwww』

中村は容赦なく俺のトランクスを脱がす。

『うわっ…まじか。りゅうくん、毛生えてないwwww』

もう考えたくない。
嫌だ。

『うぉぉい、高校生になってそれはマズいだろwww』

『これちゃんと勃起するの?』
中村が俺のをいじりながら春さんに聞く。
『知らねーよ。てか、さっさとケツぶち込めよ。時間ないんだし。』

『春は愛が無いなぁ。』
中村は自分のチンコを出すと春さんからローションを受け取った。

『ちょっとヒンヤリするよぉwww』

俺のお尻の穴に塗り込んでいく。

自分のチンコにも塗っている。

春さんは何か探してる。


携帯だ。

続く。


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