H体験?談 過去ログ(M-2)
変態店員の体験?談 (ジャニ系君のオナニー)


ジャニ系君のオナニー

  • by 変態店員 at 6月16日(金)10時10分
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俺は都内の某ノンケ向けAVショップでバイトをしている二十歳の学生。

 店は午後2時から午前2時までやっている。この店には奥に試写室が10室あって客は、新品を買って帰るもよし、試写用のビデオを個室で見るもよしって感じだ。個室はまず、ドアを開けると左手にソファー、中央に小さいテーブルがあって上にティッシュと灰皿、ソファーの横にくず入れ、テーブルを挟んで右側にテレビがある。

 俺は店長に内緒で個室の一つにカメラを設置した。これが高かった。なんせ超小型にして高性能ときている。そのカメラを俺はテレビデオとラックの間にセットした。カメラに映し出された画像は電波でモニターできるようになっているが、俺は更に、ビデオデッキを用意して録画できるようにしていた。

 俺が今まで見た中で、「おっ!」と思ったものを紹介しよう。

 某月某日(金曜日)22:14
 入った奴>>>見るからに高校生(試写用ビデオをカウンターに持ってきたときかなりオドオドしていた)全体像はいたって今風。顔が少しだけジャニーズ入ってるか?店員が俺じゃなきゃたぶん追い返された。

 部屋に入った。ビデオを3本テーブルの上に置いた。だが座らない。部屋中をうろうろして様子を窺っているようだ。ようやく落ち着いてきたのか、ソファーに座る。タバコに火をつけた。と思ったらもう消した。持って入ったビデオをテーブルの上に並べて、優先順位をつけているようだ。
 おもむろにその中の1本をケースから出して、デッキにセットした。(顔がグーとどアップになった・・・男前じゃん!)テレビラックからリモコンを取り出してソファに戻った。再生が始まったみたいだ。
 身を乗り出して画面を見ている。1分もしないうちに左手が股に入っていった。右手はリモコンを握り締めている。
 右手が動いた。が、何をしたのかは分からない。背もたれにもたれかかった。ジーパンのボタンを外してチャックをおろした。腰を浮かせてジーンズを脱ごうとするが一緒にトランクスも脱げそうになり、必死でトランクスを押えていた。(なんで脱がないんだろ)やっとジーパンをぬいで床に落とす。上はやっぱり脱がない。
 また背もたれに背中をつけ、足を投げ出した。トランクスは勃起でテントを張っている。トランクスの上から勃起を握った。手を上下させている。今度はトランクスの左の裾から勃起と金玉を出した。どちらも結構でかい。また握った。今度は割と本格的にしごいている。(そのままいったらパンツよごれちゃうぞ!)いきそうになった
のか、あわててトランクスを脱ごうとするが、勃起が邪魔で脱げない。そうこうしてるうちに・・・あらら、いっちゃったの?急いでティッシュを・・・そんなに使うか!
先にトランクスを拭いている。せめて上着にかからないようにと、殆んどをトランクスで受け止めたようだ。やっとまだまだ元気な勃起君を拭き出した。たっぷり精液を吸ったティッシュをごみ箱に捨てる。気持ち悪そうに、トランクスを脱いだ。濡れた方を中にしてたたんでジーパンのうえあたりに置いた。
 これ以上服を汚したくないのか上も脱いで全裸になった。まあエアコンがあるから寒くはないだろ。テープを変えるようだ。元気だね!
さっきいってから、ずっと立ちっぱなし。テープを持ってテレビに近づいてくる。勃起チンポがどアップ!たまらん!少し右に曲がっている。ズル剥けで、サイズは分からないがでっかそう。亀頭はまあ、程ほどに適度な大きさか。先っぽの割れ目から、さっきの残りが出てきて、プクッっと白い山が出来ている。
 セット完了。リモコンを操作しながらバックでソファーにたどり着く。リモコンをテーブルに置いて、さっきと同じ後ろにもたれて足を投げ出した。でも今度は全裸だ。
また左手で勃起を握る。なるほど、奴はいつも左手でしごいてるから右曲がりなのか。
 今気が付いたが、金玉が異様にでかい。俺の1.5倍はありそうだ。左手がゆっくり動く。今度は、全裸だからどこに飛ばしても平気だし、2発目だから余裕がありそうだ。右手で金玉をいじりだした。目はテレビにくぎ付けだ。時々俺と目が合っているような気がしてなかなかいい。口が半開きだ。体はまあ普通に肉がついている程度。
 左手は、相変わらず棒をしごいている。右手は金玉をはなれて亀頭にいった。割れ目から出ていた残りの精液(先走りも混じってるかな)を亀頭に塗りたくっているようだ。顔を見ると目を閉じている。気持ちいいのかな。おっ!左手が早くなった。いくのか? 右手を離した。両足が硬直してるのが筋肉でわかった。我慢してるのか。腹筋にも力が入っている。目を開けた。勃起を見る。ものすごい速さでしごきだした。さっきまで、上下に揺れていた金玉が上に上がって動かなくなっている。あっ!いった!
 すごいすごい!びしゃー!て感じで吹き出した。これが2発目かよ。顔にまで飛んじゃって。奴は放心状態。全身で息をしてる。やっと体を起こしてティッシュをまた大量に抜き取った。まずは、やっぱ目か。次は、おいおい髪の毛まで飛んだのか!そんで、胸から腹、えらく範囲が広い。やっとチンポ。なんとまだ勃起している。
 きれいになったか?ありゃ?今度は振り返って、壁!なんて野郎だ。ソファー、あきれるね。ついでに掃除もやっといてって感じ。終わったか?終わったな。
 あと1本あるからあと1発ってこと?やっぱり・・・。最後のテープをケースから出して、また勃起のアーップ!ジャニ系の顔してやるこたすごいよ、こいつ。持ってるモノも立派だけど。またバックでソファーに戻って、一服始めた。ビデオを見ている。奴は次の行動に移ろうとしない。でも左手は勃起をいじっている。どうしようか悩んでいる表情だ。タバコを消した。ついでにビデオも消したようだ。また勃起が近づいてくる。
 テープを持って、今度は振り返って、テーブルのケースを取った。カメラがもう少し上に向いていたら、ケツの穴が見えたのに。そのまま3本ともケースにしまってテーブルに置いた。
 ソファーに座る。床からトランクスを取って、開いて触っている。鼻に近づけた。
顔をしかめている。でも、ジャニ系だからしかめっ面もグッド。立ち上がって、トランクスを履いた。恐る恐るという感じ。勃起(マジ元気!)が隠れる。冷たそうに腰を引いていた。トレーナーをTシャツと一緒に着た。ジーパンをはくがチャックをゆっくりあげる。たぶん冷たいのと勃起が窮屈なのだろう。ボタンを留めた。
 ビデオテープを持ってなぜかくず入れを覗き込む。ドアの方にむかった。

 奴が気持ち悪そうに、カウンターに歩いてきた。勃起が右斜めに少し傾いて収まっているのがよくわかった。カウンターの上に無言でビデオテープを置いた。

 「ありがとうございました」
俺は、奴を送り出した。

 俺は掃除する為に今まで奴が使っていた部屋に入った。換気扇はあるが、わざと止めておいたので、ほんのり精液の青臭い匂いがする。
 まずは灰皿をきれいなものと交換する。次にティッシュの端をきれいに折る。いよいよお楽しみのくず入れだがその前に、奴が一所懸命拭いていた、ソファーの後ろの壁を確認した。予想どうり、拭き残しがあった。もろ見逃したかんじで、たらーっと垂れている。
俺は指で下から掬い取るようにして、指の上に乗せた。かなり濃い。鼻に近づけた。青臭い匂いが強烈にした。親指の先で粘りを楽しんだ。すごい粘りだ。そして舐めた。少し甘味があった。こうなるともうティッシュの方はどうでもいいようなものだが、一応くず入れからわしづかみで取り出した。結構いっぱい使っているのに、ベトベトで、絞れば滴り落ちそうだった。丸まったティッシュを開き、冷たさを味わった。

 部屋を出るときカメラを外そうとして、やっぱり閉店まで置いておくことにした。