H 体 験 ? 談 掲 示 板


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憧れの先輩

  • by さとし at 9月24日(日)18時43分
  • Number:0924175642 Length:3302 bytes

高1の頃、サッカー部に入っていました。
いっこ上に格好いい雅斗先輩がいて、校則が緩い
公立の進学校だったので、雅斗先輩はレギュラー
だが、ふだんは茶髪にピアスで、KAT-TUNの
上田竜也に似ていました。
試合のときは髪を黒にしているが、いつもは
太いズボンに短い学ランで不良っぽく、身長は
180ぐらい。身体能力が高く、筋肉質で、
試合には彼女が応援に来ていました。僕が
持っていないものばかりで羨ましくてたまり
ませんでした。
実はサッカー部に入部したのも、何気に練習を
見ていて、先輩に興味を持っただけの理由で、
運動は苦手で、サッカーのルールも知りません
でした。
疼いた僕は、雅斗先輩の体育の授業時間を調べ、
ある日のその時間に授業をサボって、教室に
忍びこみました。学ランを拝借しようと、
調べていた席に行きました。
ところ、学ランよりも、下に置いてあった
シューズケースが気になり、持ち出しました。
僕は補欠で、鍵を持たされていたので、
部室に行き、シューズケースを開けると、
派手なスパイクにコンドームが出てきました。
僕は鍵を閉め、スパイクの臭いを嗅ぎながら、
先輩の姿を思い浮かべて、思いっきりシゴき、
3回目だったか、部室の鍵が開きました。
ドアの方を見るとタバコに火をつけようと
している雅斗先輩がいました。
1年の補欠の間で「先輩は合鍵を持っていて、
休み時間に喫煙したり、マネージャーと
エッチしている」との噂が立ったことが
ありましたが、先輩たちに「そこまでワル
じゃない」と笑われました。
僕はフリーズしてしまい、いろいろ激しく
言われたものの、「喫煙は信じる奴はいないが、
オナニーは恥ずかしいんじゃね」と言われた
ことと、上履でケツを2回蹴られ、太いズボンの
風を切る音しか記憶に残りませんでした。
その日の放課後、日課だが、補欠は学校指定
ジャージで基礎練習。離れたところで
レギュラーは実践練習。派手な練習着姿の
雅斗先輩の姿や、「気合入れろ」と言う声が
気になってしまいました。
進学校は夕方6時に練習が終わります。
レギュラーが先に着替えるのが慣わしです。
部室から出てきた雅斗先輩に「シャワーを
浴びて、部室裏に来い」と言われました。
部室裏に行くと、軽音楽部のメンバーらしい
人と一服していました。恐かったが勇気を出し、
声をかけると、先輩は「後輩に気合いれてくる」
と言って、いっしょに部室に戻りました。
部室の鍵を閉め、短ラン、ボンタン
(あとでネットで知りました)と言う学生服に
かかとを踏んだローファーを履いた先輩を見て、
フルに勃起してしまいました。
ズボンのベルトに手を当てると、「なに、
勘違いしてんだよ」と聞こえてきました。
「何をしてほしいのか」と聞かれて、
「入れてください」と答えました。
「タバコのことをばらされたら面倒だし、
物を取られたらムカつくしな。勝手にしろ」。
僕はワイシャツ一枚になって、長イスに寝て
足を持ち上げました。
「ケツに入れてください」。
「やれる女いるのに、野郎なんか興味ねーが、
俺をつけ回すなよ。知ってるぜ」。
僕は先輩をつけていました。不良のたまり場に
いる先輩を陰から見て、眼に焼きつけ、
家でオカズにしたこともありました。
先輩は赤いTシャツ一枚になり、慣れた手つきで
コンドームをつけた。派手に光るネックレスを
見ると、がまん汁が出てきました。
モノが入った瞬間、激痛が走りました。
「内緒だ」などと言いながら、先輩は腰を
動かし、痛みが快感になっていきました。
モノが抜けたころ、勝手にザー汁が
出ていました。
「ぶざまだな。帰ろうぜ」。
いっしょに校門を出ると、雅斗先輩は誰かの
バイクの後ろに乗って去っていった。
その後、僕は退部し、リアルで先輩を追うのを
やめました。
雅斗先輩は、さすがに推薦は受けられなかった
ものの、実力で大学に入り、体育会サッカー部で
レギュラーになり、僕はネットで見つけては
オカズにしていました。
※会話は記憶をもとに意味を変えずに表現を
変えています。


リゾートバイト2

  • by スキーヤー at 9月24日(日)14時55分
  • Number:0924145552 Length:1120 bytes

最後バイトを終えて給料と満期のボーナスを頂いた。
麓の駅まで送迎バスで向い東京までの特急券と切符が
渡されました。ふたりとも1回東京行くの?福島と…静岡でしょ?
東京で2、3日ぶらっとしてから帰るから
健康ランドみたいな所に泊まれば安上がりだし。
(この頃漫喫みたいなのはなかった)テレクラでも
泊まれるしな(笑)
俺『じゃあうち来る?全然OKだよ。ふたり来いよ
うち、洒落になら無いくらい広いから余裕だし』
A『金持ち?じゃないよな。だったら留学費用稼ぐ必要ないし』
俺『それとこれとは別でしょ』
B『偉いな。じゃあ行こう。』
上野について。
俺『ホモ映画館いかない?』
二人『好きだなぁ(笑)』
なんかつまらない内容でそれでも
濡れ場で三人並んでチンコ出してシコシコ
おっさんとか覗きに来たりされてもお構い無し
胸をはだけさせて乳首くりくりしながら見せつけて
たら、俺の横にガチムチのお兄さんが座りしこってくれた。
二人もお互いによろしくやっていたようだった。
とりあえずいったら、エンドロールが流れ始めたので。
映画館をあとにして俺んちへ向かった。
二人『家デケェ!』
俺『家はでかくないけど敷地は広い。』
二人『お邪魔します。』
俺『そこじゃない。こっち』
二人『へ??』
俺『そこは母屋。俺の家はこっちの建物』
荷物置いて買い出しに出掛けた。




初フェラは、父親のペニス

  • by リグレット at 9月24日(日)01時59分
  • Number:0924015950 Length:2188 bytes


父親が、こっそり借りてきた洋モノの無修正のアダルトを、小学生の頃から、こっそり見ていた。一番、興奮して気に入っていたのは、若くてハンサムな男が、女に近づいて、自分の立派なモノを丁寧にフェラチオされる場面だ。見たことが、バレないように、ことがすんだら、きちんと、再生箇所まで巻き戻してから、棚の一番上に戻した。小学5年の時に、深夜番組で、オナニーの方法を知った。すぐに、出たのかな?覚えてない。でも、あの頃から、変態で、小学校の中で、昼休みや、放課後、工作室の準備室とかで、こっそりオナニーした記憶がある。

父親は、仕事から帰ると、毎晩のように、酒を飲んで、ベロベロに酔って寝ていた。

夏には、トランクスから、赤黒い剥けたペニスを、ボロンとはみ出させて、寝入っていた。本当は、母親との寝室で眠るのだが、よくそうしてリビングで、寝入ってしまうことが、多かった。

僕が小6になったある夏の日の晩、父親は、また、リビングで半裸で寝ていた。僕は、掛かっていたタオルケットの中に、そっと頭を潜り込ませた。下着を、脱がせると、起きてしまうと思って、ゆっくり、ゆっくり、トランクスのホックを外して、小さな指で、柔らかな亀頭を、つまむと、そっとずつ、引っ張り出した。それから、ふにゃふにゃで、柔らかいそれを、あのビデオの中の女のように、そっと口に含んだ。

風呂上がりの、父親のペニスは、少しばかりの、石鹸の匂いと、仮性だった皮の隙間から、少し独特の味がした。バレないように、でも、それを硬く、大きくしたくて、懸命にしゃぶった。

でも、なかなかならなかった。業を煮やした、僕は、そのふにゃふにゃした、ペニスを握って、自分のアナルへと、押し当てた。柔らかな亀頭を、穴へと、導いたが、入らなかった。ここで、父親が、寝ぼけて目を覚ました。ビールの飲み過ぎで、トイレに行きたくなったようだった。

バレたのか、バレてないのかわからないままその時は、それで終わった。

それから、隙を見ては、何度か、泥酔している父のペニスをしゃぶったが、一回も勃起したことはなかった。それから、反抗期が始まって、父親のことが、大嫌いになったので、何であんな汚いものを舐めたかったのだろうと思った。一度、母親がそばにいるときに、父親が僕に、「また、タオルケットの中で、あれやってくれよ」と、おどけて言ってきたので、バレていたんだと思う。


読んだ人は、刺激になったかも知れないが、大人になって、親から性的虐待を受けたと、話を聞かされる度に、自分の場合は、自分からその行為を求めたのだから、なんて穢らわしい人間なのだろうと、悔やみきれない。


リゾートバイト

  • by スキーヤー at 9月23日(土)05時43分
  • Number:0923054313 Length:1295 bytes

ふたり全裸で並んで寝そべってお互いしこりあった。
A『なんかもうちょっとさ…』
彼が俺の顔を覗きこんできたので呼応して目を閉じた。
キスしてきた。興奮する!舌もかましてきたので俺はA君に
抱きついた。お互いのかたくなったちんこを擦り合わせる。
彼の唇が俺の肩、乳首、へそそしてちんこへと下りていって
パクって玉もさおも優しくねっとりとしゃぶる。
俺も彼のをくわえ69状態に。結構でかい。
A君俺のお尻をいじってきた。俺がいやがらなかったので
A『お尻できるの?』
俺『高校と大学で先輩に仕込まれた。つうか、掘って欲しいかな?』
A『いい?入れて…ゴムあるからさ』
A『ローション無いか…』
俺『結構がばがば(笑)』
変なこと言わすな!と思いつつおもむろに
彼に跨がり挿入!
俺『あっ久しぶりだからでかいの痛い!けど…気持ちいいかも』
俺は腰を振って色んな体位で果てました。A君もいってその日は気がつけば
就寝。ぶっちゃけますと、金を使うこともなく、やることがないので
何日かおきにそういう行為になってました。
仕事も慣れた頃、C君が急遽辞めて山を下りることになり
B君が俺らの部屋に移動してきました。
もう出来なくなっちゃうなって思ってました。
ある日、B君がいるのにA君が手を出してきました。
えっあっって困ってると、A君はやつも俺らの事知ってるよ。
B『脱がしてあげる』
3Pになりました。ふたりともイケメンなので
めちゃくちゃ興奮しました。
B君のは細長い感じでした。フェらも上手です。
みんなで精子を飲み合いました。



リゾートバイト

  • by スキーヤー at 9月23日(土)05時07分
  • Number:0923050737 Length:1636 bytes

短期留学の為にこつこつお金を貯めて準備をしてました。
最後、ラストスパートをかけて目標額達成したけど、
予定していた出発時期までには時間がある。
三ヶ月ほどだ。なので、リゾートバイトをすることにした。
12月中旬から3月いっぱいまでのスキー場の
温泉ホテルでのバイトに応募した。来てくださいとなったので
新幹線で現地へ上野発××時の列車で○○時着と指定されていたので
駅に着くと○○ホテルでの期間バイトで来られた
AさんBさんCさんいてますかぁ??
と改札で大声をあげている人が…
どうやら俺だけではないようだ。車に乗せられて山のホテルまで。
みんな同い年の大学生でした。
簡単な説明を受けて別館に案内された。
そこは昔、湯治長期利用客用の部屋で
そのサービスはほとんどやっていない。
一部屋二人なので、その内のA君と相部屋に。
豪雪地帯なので今にも雪で潰れそうな感じ。
部屋を掃除して、賄い食って新人みんなで温泉入って
翌日は丸一日研修。俺とA君はレストランのランチディナーに
なりました。他のやつらはリネンや部屋清掃とかみたい
休みの日は申請すればリフト券をくれる。1日に10枚迄なので
取り合いだけど、俺は温泉目的だったのでスキーは…(笑)
A君もそんな感じ。そして1週間もすると…ねぇ。なんかムラムラ。
主任が法事で山を1日下りることになり、A君がヘルプ休みがずれた。
ディナーの片付けが終わり、温泉に入って部屋に戻ると。
A君オナニー中(笑)
俺『あっ!ごめんごめん』
A『おっとぉまぁいいや』
俺『出てくね』
A『別にいいよ外寒いだろ』
俺『じゃあいる。』
A『はいよ』
Aシコシコ…
俺『俺がいるのによくできるね(笑)』
A『学生寮で慣れた。先輩のしこってあげたりルームメイトと
しこり合いとかしょっちゅうだしフェらとかも(笑)』
俺『なんだ。俺と一緒じゃん(笑)』
A『じゃあ一緒にやりますか?』
俺『おう!やろうぜ布団そっちにずらすな』
そしてふたり全裸になりました。