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僕を虜にしたイケメン達 蓮と彰と龍生について(3)

  • by 大輔 at 3月23日(土)19時48分
  • Number:0323194818 Length:1624 bytes

今日はみんな僕の家に泊まることとなり、夕飯と風呂を終えてから僕の部屋でオナニー大会をすることとなった。

隠居の風呂は生前祖父が改築させていたこともあり、家族で住む家の方の風呂よりも広かった。
また風呂場の手前には脱衣場を設けるなど、随所に祖父の拘りがあった。

そして僕らはその脱衣場で服を各々脱いでいった。
僕は同級生との裸の付き合いは初めてだったので、少しドキドキもした。
まだその頃の僕は筋トレをしていなかったので、少ししか腹筋が割れていない細い体だった。

僕はみんなの体を見ていった。
聡は帰宅部というのもあり、筋トレをしていないので腹筋も脂肪もないスレンダーな体だった。それに色白な体をしていて体毛も薄いが、肝心のチンコは余り大きくはなかった。

野球部の広大は腹筋が6個に割れていて、全身が割と日に焼けたガッシリした体つきだった。チンコは割と大きめで体毛も割と濃かった。

サッカー部の龍生は腹筋は4つくらい割れていて、元が色白なのか日焼けした部分との差が凄かった。また太ももが割と太く、その太さは六人の中ではダントツだった。チンコは普段からオナニーしてるからか割と黒に近い肌色をしていた。

バスケ部の彰は普段から着替えとか一緒にしてるので、上半身は変わらずうっすら割れた腹筋をしていました。チンコは僕と同じくらいの大きさをしていました。

そしてバレー部の蓮はというと、目測でも10cmはあるんじゃないかというチンコとパンパンに膨れた玉袋をぶら下げていて、更に6個に綺麗に割れた腹筋と若干腹斜筋が付き始めてるという一言で凄い肉体でした。

僕としては蓮の最大勃起がどのくらいなのかについて興味が湧いてきました。

全員でシャワーを浴び、浴槽に浸かり、風呂を出てみんな真っ直ぐ僕の大部屋へと向かって行きました。

僕の大部屋にはテレビがあるのですが、生憎DVDとかは持っていなかったので、各自自分のスマホのAVを見ながら抜くこととなりました。


僕を虜にしたイケメン達 蓮と彰と龍生について(2)

  • by 大輔 at 3月22日(金)18時54分
  • Number:0322185453 Length:1576 bytes

クラス内でも割とリーダーシップを発揮してくれるイケメンな蓮、ファッションリーダーで同じくイケメンな彰、肉食系イケメンの龍生、坊主な上に厳つい顔だけど優男の広大、脱力系な聡ら五人と僕はそれぞれゴールデンウィークを通じてより仲良くなり、初の席替えでは勝手ながら結託して六人が集合した席にしました。

中学生の時は中学生の時で勿論楽しかったのですが、高校では一気にクラスの中心になったことで予想以上に女子にモテました。
その為夏休みに僕らのグループと女子の中心的グループ七人で一緒に海水浴にも行きました。
結果的にそれまで童貞だった僕らは全員卒業することになりました。

その後のことですが、二学期が始まり六人でちょうど予定が合った休日に僕の家で遊ぶことになった時です。
祖父が住んでいた隠居の二階が丸々僕の部屋になっていたので、大部屋の方で遊んでいました。

しばらくすると海水浴の日の話になり、その後の女子達とのセックスの話にまでなりました。
すると龍生が「俺あのときの◯◯ちゃんの気持ちよすぎて、毎日おなってる」と言い出したのをきっかけに広大もそれに同調。
すると彰が「やべ、勃った」と発したため、僕は思いきって「今からオナニー大会やろうよ」と言ってみました。

彰や龍生や広大だけでなく、聡までこれに賛同してくれました。そして彰が「おい、蓮お前もやるだろ?」と言うと「わかったよ」と少しためらいつつも返事をしてくれました。
僕が一番気になったのは、やはり蓮でした。

夏休み明けの休み時間に蓮とセックスした女子と話してたときに小声で「蓮君の凄かったの」と頬を赤くしながら僕に言ってきたので、男としてどれ程のものなのか比べてみたいという気持ちが少しばかり芽生えていたためです。

それにオナニー大会に同調してくれた蓮以外の四人にも負けたくないという気持ちもあり、内心興奮が抑えられませんでした。


僕を虜にしたイケメン達 蓮と彰と龍生について

  • by 大輔 at 3月22日(金)16時52分
  • Number:0322164645 Length:1452 bytes

入学式の時僕は自分のクラスの男女を見ていました。割と顔面偏差値の高い人が揃ったクラスだなあとは思っていました。

そして式終了後クラスで各々自己紹介をしました。僕の家の名字は割と珍しいので、自己紹介を終えるとすぐにクラスの一部がざわつきました。

次の日朝学校に行くと、すぐに大勢の男女に囲まれて「もしかして大輔君って◯◯先輩(姉)の弟なの?」と聞かれ、「そうだよ」と答えるといろいろと質問攻めに遭いました。
その日の放課後にはどこから広まったのか二年生や三年生の先輩集団にも囲まれしばらく家には帰れませんでした。只でさえ少し人見知りで人疲れをしやすいというのに、もうあの日は本当にヘトヘトでした。

そして姉について朝から放課後までのみんなの話を整理すると、姉は学業でもスポーツでも優秀な成績を修め、クラスだけでなく学年全体のリーダー的な存在として一昨年まで君臨していたようでした。
そして僕の高校で夏休みに行われる勉強合宿において卒業生を講師として招くという一種のアルバイトがあり姉は毎年参加しており、卒業して大学生になっても尚高校への影響力を持っているという内容でもありました。

姉の七光もあってか先輩方にも注目され早速クラスでも一目置かれるようになってしまいました。
そして嬉しいことにクラスでも中心的なグループとなりつつあった子達と仲良くなることが出来ました。僕を含めるとそのグループは六人でした。

僕と同じバスケ部の彰、サッカー部の龍生、野球部の広大、帰宅部の聡、そしてグループのリーダー的存在でバレー部の蓮でした。
そしてこのグループで蓮と彰と龍生の三人がダントツでイケメンでした。

思えばこの出会いが僕が本格的にバイになったきっかけかもしれません。


僕を虜にしたイケメン達

  • by 大輔 at 3月22日(金)16時49分
  • Number:0322161653 Length:1184 bytes

僕は四月から大学3年生になる20歳のバイです。
僕の母は裕福な家の生まれで、腹違いの姉が三人いるのですが、二人はそれぞれ家を出て行ったらしく、母は実家暮らしを続けていました。
その後母は一般家庭の三男坊である父と結婚。父は母方の祖父の婿養子となりその祖父の薦めで両親は実家の敷地内に新たに家を建ててそこで暮らし、僕と二個下の妹を授かりました。

そして僕が幼稚園を卒園するくらいに家族が一人増えました。と言っても新たに子供が出来た訳ではなく、母の二番目の姉夫婦の娘が養子として家族に加わったのでした。
その姉夫婦は両方が早くに亡くなり、その子供が一人になってしまったことを可哀想に思った祖父が実家に住まわせており、その祖父もしばらくして亡くなったので僕の両親が養子縁組をして引き取ったのでした。

お正月に実家で遊んだことがあるくらいだった四個上のいとこと毎日遊べるのを僕は嬉しく思い、そして僕と妹はお姉ちゃんと呼び慕っていました。また姉も僕達兄妹を可愛がってくれました。
中学校までは姉は僕と妹とは別の学校に通っていたので、僕は一度も学校での姉を知ることはありませんでした。
その後僕は高校受験で姉が通ったかなりの進学校に合格しました。

次から僕を虜にしたイケメン達との体験についてを投稿します。中には現在進行形もあって、身バレ防止のために一部曖昧にした内容にしていますがよろしくお願いします。


初めて弟をしゃぶった話です

  • by ぜのもふ at 3月20日(水)23時19分
  • Number:0320231929 Length:1614 bytes

初めて弟をしゃぶった話です

思い出しながら ちんちんをしごきながら 書きます

僕が 11歳の頃 エロサイトで セックスを見ました

僕は セックスを してみたくて たまりませんでした

まだ若かったお母さんとできればよかったのですが そこに行き着くまでが難しい 現実的じゃない どうすればよかったのでしょう

今夜もまた ちんちんを膨らませて 夜遅くに眠りにつこうとします

すうすう

隣に寝ている弟の寝息が聞こえてくるのです

まだ9歳の弟が寝ています 起きる気配はありません

すると 頭の中のエロビデオの女が 男にフェラチオを始めました

寝ている弟ならば 気づかないようにすれば しゃぶりつくせる

僕は 弟の ちんちんの味が気になって仕方ない

音も立てず 弟にまたがり Tシャツをめくると 現れたのは おっぱい 僕はそれを吸い尽くす まるで赤ちゃんのように

真っ赤な おっぱいにしてやった

弟の パンツの マンコを開くと 小さなちんちんのお出ましだ

弟って柔らかいんだなぁ 味のない 牡蠣の身を よしよしと撫でまわすように 舐め回す

すぅーっと吸い上げると 周りの皮まで吸い込まれそうになる

小さな体は 私が吸い付くたび バネのように ぴょんぴょこ跳ねまくる

弟は起きない お兄さんにべちょべちょにされてるんだぞ 今 お前は どんな夢を見てるんだ

ふっ ふっ ふっ ふー ふー と 弟の呼吸が乱れていく

突然 弟が ぶるぶるっ となり ガッ ゴッ と歯を噛みしめる音が不気味に響いた

その音で僕は我に帰り 急いでパンツの中に しまってやり 毛布をかけました

僕も隣のベッドに戻ろうとしたところ すぐに部屋中に すごい匂いが漂っていることに気がつきました

部屋の窓を開け トイレに駆け込み

ニチャニチャニチャニチャと水音を立て

思い切り吐き出しました

翌朝 弟は何食わぬ顔で いつものように接していました

さて パンツの中に 違和感はなかったのでしょうか 真実を知っているのは弟だけです