H 体 験 ? 談 掲 示 板


  • 《最新の投稿から5件》

かわいい後輩と2

  • by たけむ at 5月23日(水)15時50分
  • Number:0523155024 Length:469 bytes

僕がオナニーを見せると山上のちんこは少しずつぴくぴくしていた
そこで僕は「山上勃起すんなよ!」
というとすみませんと泣き始めたぼくはかわいそうになりそっと頭を撫でた

その日の夜中
股間がむずむずして起きると山上はぼくのちんこをフェラしていて
「や、やまがみぃ」と言うと
山上は豹変したように
「たけむ!魅せろよオナニーさっきみたいによ!」といい口をはなした
僕はオナニーをして山上の顔に出した

その日の夜から二人はセフレだった

短いですがこれでおなにーした人はメールください!


かわいい後輩との秘密1

  • by たけむ at 5月21日(月)00時23分
  • Number:0521002317 Length:741 bytes

去年の4月
僕たち陸上部のところに7人の男子が来た そのうちの一人 山上(仮)がいた。
彼は160 42 とやや痩せ型だが足が細くて僕は興奮した。特に彼のジャージ姿にうつる尻のラインが美しく僕は彼に見とれていた
それから4か月がたち 夏休みの部活での合宿
山上のほうから同じホテルの班にならないか?との誘いがあり僕は快く承諾した。
合宿一日目
山上との二人組で20km 2時間半で完走というメニューで僕は少し萎えた。
しかし、走ると耳元辺りでの山上の鼻息、息切れした声が聞こえていたため股間は勃起していた。
走り終えるとついに風呂!
2年男子6 三年男子5 一年男子7
という計18人の男子は9班に別れていた。
僕らは9班一番最後の風呂だ。
風呂掃除があるが先生はいなく自由にできる。
山上のちんこは平常時で6cmで僕は7cm
ボディーソォプのぬるぬるで僕はあえて山上にオナニーを見せた。


従兄弟の兄さんと11

  • by 一鉄 at 5月12日(土)17時20分
  • Number:0512172041 Length:1844 bytes

朝、重い体を何とか起こした。
兄さん「なあ一鉄、部活いつからだっけ」
僕「〇日から」
海さん「それ今日やん」
僕「えーー、まっいいや体ダルいから」
兄さん「どうでもいいけど、本当に一鉄は淫乱だな」
兄さんに指摘されて気がついた。僕はいつのまにかオチンチンと乳首を触りながらオナニしていたのだ。
海さん「ふふふ、自分でいけたらまだ大丈夫だよ」
兄さん「流石に今日帰らないとおばちゃんに文句言われるからな、朝飯食べたら帰れ」
僕「うっうん・・・もう一回セックスして」
兄さん「食べたら一回やってやるよ」
コンビニのおにぎりやらパンやらを食べると兄さんと普通にセックスをした。
よつん這いの僕を後ろから抱き締めてセックスをした。
兄さん「いくぞっ」
僕「うん」
兄さん「一鉄もいくか」
僕「うん」
フェラをしてもらいながらお尻も指で責められ兄さんの口でいった。
精子は少ししかでなかったが、それなりに気持ち良かった。
身支度をして、駅に行くと何故か海さんも一緒に電車に乗ってきた。
僕「どこまで来るんですか」
海さん「一鉄君の家〇〇でしょ、実家近くなんだよね」
兄さん「おーい、海程々にしてやれよ、一鉄、また来いよ」
大きく手を振って別れた。

電車の中で、海さんにオチンチンをずっと触られながら帰った。
いかない程度に。

海さん「じゃあまたね、一鉄君、明日の13時から18時までなら〇〇図書館に居るから」
僕「行きませんよ」
海さん「別に来いとは言ってないよ」
ニコッと笑って別れた。

家に帰ってもなんだか体がムンムンしてエッチがしたくなった。
あんなに沢山したのに、精子も出ないだろうに。
お風呂に入ってボディーソープでオナニをしたがなかなかいけなかった。
ご飯を食べて部屋に戻ると布団に寝転がって昨日までの出来ごとを思い出しながらオナニしながら寝た。

朝起きるとオチンチンは大きくなっていた。
トイレでオナニをしたがやはいけなかった。
ムンムンした状態で部活の準備をして出かける。
ずっと気持ちが上の空の状態で練習に身が入らず顧問の先生に何度も怒られた。
ようやく練習が終ると友達に遊びに行こうと誘われたが体がダルいと断った。
時計を見ると13時半。
僕の足は、〇〇図書館に向かっていた。


従兄弟の兄さんと10

  • by 一鉄 at 5月7日(月)17時04分
  • Number:0507170405 Length:2882 bytes

何度も射精のない絶頂を迎えさせられた。
いっている最中も海さんの手によっていかされる。
もう僕の体は痙攣しっぱなしだ。
だんだん思考が薄れてくる。
ッツ
タマタマに痛みが走った。
薄れかかった僕の思考は何とか持ち直した。
海さん「ふふふ、意識なくなりそうだったんじゃないかな」
意識がハッキリしたことで、絶頂を迎えている現実に向きあうしかなかった。
連続絶頂はまだまだ続いている。
僕は、ただひたすら海さんが飽きるのを待つしかなかった。
再び意識が遠退く。
ッツ
今度はお腹に鋭い痛みが走った。
もうやめて
そう叫ぶも口に入れた物が邪魔して言葉をなさない。
今度は何度もお腹を叩かれながら絶頂を迎えさせられる。
次第にお腹の痛みさえも気持ちよく感じ始めた。
するとお腹を叩いていた物がお尻に標的を替えたようだ。
海さん「まだいきたい?」
ここぞとばかりに懸命首を横に振った。
海さん「少し休ませてあげるよ」
ようやく絶頂の嵐から解放された。
しかし僕の体はまだピクピク痙攣している。
疲れはてた僕の耳もとで海さんがまた囁いた。
それは簡単な算数の問題だった。
口にはめたものをのけてもらうと、少し考えて答えた。
海さん「正解、まだまだ大丈夫そうだね」
僕のお尻の穴にゴツゴツしたものが入ってきた。
多分ディルドだろう。
海さん「〇〇君(兄さんの名字)が帰ってくるまで本格的に責めてあげるね」
僕「いやっやめてもう」
すぐに口に丸い物を嵌められた。
お尻の穴に入れたディルドが動き始めた。
オチンチンに刺していたシリコンも何故か振動しだした。
乳首の吸盤も動き始める。
直ぐに僕はいった。
それもお腹とお尻を叩かれながら。
ときどきタマタマを叩かれる。
海さん「一鉄君は、乳首と尿道、ケツ穴を責められるだけでなく、お腹とお尻を竹の物差しで叩かれながらいってるんだよ」
聞きたくもない状況をやさしく説明してくれた。
継続した痛みと絶頂に意識が薄らいでくるが、ときどき思いっきり叩いて僕の思考を現実に戻される。

もう頭がおかしくなりそうだ。
このまま続けられたら精神が崩壊してしまうのが容易に想像できた。

兄さん「ただいま」
海さん「あらっ早かったね、まだ15分もあるのに」
約束通り拘束を解いてくれた。
変な奇声をずっと上げていたため声が出にくくなっていた。
僕の体はズシーンと重いが痙攣をしている。
時時大きく跳ねる。
兄さん「一鉄、大丈夫か」
かろうじて首を横に振って答えるしかできなかった。
海さん「〇〇君怒ってる?」
兄さん「全然、一鉄の姿見たらやりたくなった」
ウソッ今無理
声に出ない。
僕の両足を持ち上げると兄さんのオチンチンがお尻の穴に入ってきた。
容赦なくピストンが始まった。
兄さん「いくぞ」
熱い
僕の中にたっぷり出した。
兄さん「海、一鉄をまた責めてくれ」
海さん「いいのかい」
ちょっと待ってよもう無理だよ許してよ
兄さん「一鉄、ケツの動きだけで俺をいかせてみろ、そしたら今日は終わりだ」
そうして、再び僕の乳首に吸盤が付けられ、オチンチンにはシリコンが入れられた。
僕はすぐにいった。
兄さんが僕のお尻を叩き、海さんが僕のお腹を叩く。
兄さん「おっいいぞ、その調子だ」
なにがどうしたらいいのか分からない僕はただ何度も絶頂を迎えるだけだった。

兄さん「いくぞ・・・ふう気持ち良かった」
その言葉で僕への責めは、終わった。
汗だくになった僕の体を二人がやさしく拭いてくれた。
兄さんが飲み物を飲ませてくれ、僕はそのまま寝てしまった。


初めて大人の雑誌から性の快楽を学ぶパート4

  • by 正人 at 5月6日(日)20時58分
  • Number:0506205817 Length:2400 bytes

『だ、大丈夫です。』と返事をしたが立てなかった。『洗濯するから全部脱いで。裏にシャワーがあるから綺麗にしないと…』ってTシャツを脱がしてもらい支えてもらいながら短パンとパンツも脱いでシャワー室まで連れて行ってもらった。少し脱力感がなくなって体を洗い流していたら扉の外で『ちゃんと皮を剥いて洗うんだぞ〜』って言っていたけど『いつも痛くて剥けないです…』って言い返したら『垢が溜まって酷くなるとチンコが無くなるぞ…』って言われたから痛いのを我慢しながら少しずつ皮を後退させてみたらカスタードクリーム色をした塊が出てきた。
塊を指先で取って臭いを嗅いだら『うっ…』って臭かった。『取れました…』って言ったらオジサンが石鹸の泡立てたものを持ってきてくれて『剥いたら泡立てた石鹸をつけて優しく洗うんだぞ…』って言われたから手のひらで泡を取って剥いて先っぽに撫でつけてシャワーで洗い流したらスースーして気持ち良かった。そのあとは全身を洗って扉を開けたらバスタオルとパッケージに入ったパンツが置いてあって『洗濯して乾燥機で乾かしているから…。あと買ったばかりのパンツをプレゼントするから穿きな』ってトイレの方から声が聞こえてバスタオルで体についた水滴を拭いてパンツを見たらカラービキニパンツでネイビーSサイズと書いてあって開けたら前の布部分が膨らんで今まで見たことのないパンツだけに学校の水泳パンツと同じような形で穿くと体に密着して膨らんでいる部分にしっかり上向きに収まり安心感があった。
『おっボディービル少年だな…』って汗を掻きながらオジサンがトイレから戻って来て冷蔵庫から冷えた缶ビールを出して飲み始めながら『何があったのか正直に答えるように…』って聞かれて正座になりオジサンと向かいあって『ウォシュレットのボタンを強にしたら刺激が凄く毒素まで一気に暴発して…。気を失いそうでした』って下を向いたまま顔を赤くした。
『いきなり強でシャワーしたら腸に温水が入るのは当たり前。慣れるまでは弱から徐々に強ですれば良かったのに…』って言われながら額にデコピンされた。
『スミマセン。トイレまでお掃除させて…本当にスミマセン』と謝った。
乾燥機が止まるブザーが鳴ってオジサンが乾燥機に入った衣服を持ってきてビキニパンツを脱ごうとしたら『何で脱ごうとしてんだ…。プレゼントするって言ったのに…。服を着る前に1つお願いがあるんだけど…』って言われて『何でしょうか?』と言い返したら『ボディービルの真似をしてみて…』と言われて『別に良いですけどガリガリですよ…』って言って胸を張って見たものの肋骨が分かるくらい痩せていて『これが良いんだなぁ…。思春期を迎えたら肉体がガッチリして子供らしさが無くなるから今を大切に親にも感謝しないと駄目だからな…』って言っていて自分は上に姉がいるからオジサンがお兄さんのように感じてしまった。