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格安マッサージで初めての男性にイカされた話

  • by ゆう at 5月18日(月)21時41分
  • Number:0518214134 Length:4324 bytes

当時大学生の私は、授業とレポートでクタクタだった。
ネットで「1時間500円 全身リラクゼーション」と出てきた格安マッサージを見つけて、
半信半疑で予約した。場所は駅から少し歩いた雑居ビルの3階。
怪しい雰囲気かと思いきや、部屋は意外と広くて清潔。
白いシーツがピンと張られたベッドが一つあって、柔らかい照明が落ちている。
担当の「なお」さんは20代後半の男性で、落ち着いた声と笑顔が印象的だった。
「今日はしっかりほぐしますね」と優しく言われて、俺は言われるままに服を脱ぎ、
下着1枚になった。少し恥ずかしかったけど、プロだから気にしないようにした。
まずはうつ伏せ。肩甲骨の辺りから腰まで、的確に凝りを見つけてほぐしてくれる。
痛気持ちいい圧が気持ちよくて、思わず声が漏れた。脚も丁寧に揉まれて、
だんだん体が熱くなってきた。
「では、仰向けになってください」
言われるままに寝返りを打った瞬間、俺の下着は完全にテントを張っていた。
2週間以上溜まっていたせいか、ペニスがパンパンに勃起して、
先端部分が少し湿っているのが自分でもわかった。顔が熱くなる。
なおさんは表情を変えず、太ももから鼠径部へ手を滑らせていく。
内ももを揉むたびに、時々膨張したペニスに指が軽く当たる。ビクッ、と体が跳ねてしまう。
「あ…ごめんなさい。なんか気持ちよくて、大きくなっちゃって…」
「よくあることですよ。気にしないでください。最近溜まってますか?」
「はい…忙しくて2週間くらい…」
なおさんの視線が、俺の股間に集中しているのがはっきりわかった。
息が少し熱くなった気がする。
「濡れていますね」
「ごめんなさい…体が反応しちゃって…」
恥ずかしさが一気にこみ上げて、顔が真っ赤になった。耳まで熱い。
なおさんは少し微笑んで、こう言った。
「よかったら、今から気持ちよくなりますか? お手伝いしますよ」
頭の中が真っ白になった。断るつもりはあったのに、気づいたらコクンと頷いていた。
「ゆっくり気持ちよくしますね。体を任せてください」
最初は下着の上から。指先が軽く、優しく亀頭の辺りをなぞるように触れる。
触られるたびにペニスがビクンビクンと跳ねて、腰が勝手に浮いてしまう。
もっと強く、握ってほしい…そんな欲求が頭をよぎった。
「下着、取りますね」
スルッと下着を下ろされ、俺のペニスが勢いよく飛び出した。
女の子とはまだ数回しか経験がないから、亀頭は可愛いピンク色で、
透明な我慢汁が糸を引いている。
「うわ…お兄さんのすごく立派で、良い色してますね」
ジロジロと見つめられて、恥ずかしさで顔がさらにほてる。
視線だけでまたビクンと脈打った。
「こんなに濡れてますよ。かわいい」
なおさんの大きな手が、俺のペニスを包み込んだ。温かくて、
指の腹がカリの部分を優しく刺激する。上下にゆっくり動き始めると、
ねちゃねちゃと透明な我慢汁が混ざり合う淫らな音が部屋に響いた。
「あっ…!」
軽く握られただけで、全身に電流が走った。快感が背筋を駆け上がり、
透明な汁がどんどん溢れて、彼の手をびしょびしょに濡らしていく。
腰が勝手に動いてしまう。
しばらく手コキされていたら、なおさんの顔が俺の胸に近づいてきた。
乳首にチュッとキスされ、思わず「あんっ」と高い声が出た。
何度か吸われて、舌でコリコリと舐め回される。
乳首がビンビンに硬くなって、甘い痺れが広がる。
同時に、手の動きが激しくなった。しごかれるスピードが上がり、
乳首を吸われながらの刺激に耐えきれず、高い喘ぎ声が止まらなくなった。
「ああっ…! んっ、はあっ…!」
「お兄さんの喘ぎ声、可愛いですね。女の子顔負けかも」
「我慢しなくていいですからね」
なおさんの声が優しくて、余計に興奮した。快感が限界に近づいてくる。
「やばい…ああ! 出ちゃうかも! イクかも…!」
「良いですよ。たくさん出してくださいね」
彼の手がさらに速くなり、乳首を強く吸い上げられた瞬間、頭が真っ白になった。
「あー! イクイクイクッ!」
どぴゅっ! どぴゅっ! どぴゅるるっ!
勢いよく飛び出した白濁精液が、俺の胸から腹、なおさんの手首までべっとりと汚した。
射精の波が何度も何度も襲ってきて、
10回以上も激しく脈打ちながら濃厚な精液を吐き出し続けた。
足の指がピンと伸び、腰がブルブル痙攣する。
なおさんは射精中も手を離さず、優しくしごき続け、
尿道を親指で押すようにして最後の一滴まで搾り取ってくれた。
「はあ……はあ……っ」
俺は放心状態で天井を見つめながら、長い長い余韻に浸っていた。
体中が熱く、頭の中が真っ白。女の子とのセックスでは絶対に味わえない、強烈な快感だった。
「気持ちよかったですか? 定期的にやると体が元気になりますよ。また来てくださいね」
なおさんは笑顔でタオルで手を拭きながら言った。俺はまだ息が荒くて、
ただ頷くことしかできなかった。
格安で通うたびに最後は必ず射精まで導いてくれて溜まっているときは2回してもらうことも。
あれから大学を卒業して数年経つけど、今でも常連として通い続けている。
なおさんとはもう特別な関係みたいになっていて、なおさんを昇天させちゃうことも。
お互いまだ若いし同時にイクとエロいなと。
溜まってる男子は、一度試してみる価値ありです


ホテルで

  • by 尺好き at 5月18日(月)11時40分
  • Number:0518114054 Length:2206 bytes

ご無沙汰しています。尺好きです。
忙しさにかまけて、なかなか投稿できなくてすみません。
書きたい体験は、あるのですが・・・
少しずつ書いていきます。

皆さんは、他人から見られると反応してしまうっていう体験はありますか?
銭湯などでイケてる人がいると、凝視に近い感じでみてしまうことが多々あります。そんなときに、あれ?反応しちゃってる?って思う人が結構いるんですよね。たぶんお仲間と思うんですが・・・そんな人へのアプローチをした経験を・・・

とある県庁所在地の、スーパー銭湯が併設されているホテルに宿泊したときの話です。仕事絡みのゴルフコンペに参加した夜に利用しました。夜10時くらいに銭湯を利用したのですが、平日ということもあり、少なめの人数。一通り体を洗って、屋根のついた半露天っぽいところで、浴槽の縁に座っていました。その間、10人を超える人が出入りしていったのですが、ほとんどの方が出ていくときに股間を抑えていました。自分の視線が怪しかったのかな?って思ったりもしたのですが、反応してる?って思う人もチラホラ。
その中のひとりA。50代くらいかな?刈り上げた短髪が精悍に見える。胸板が厚く、腹筋の線が見えて、すごくエロい体をした人。左手に結婚指輪。タオルを持っていたが、股間は隠さずに入ってきて目の前に座りました。とても太くてズル剥け。黒くてこっちもエロい。湯につかってその方を見ると、目が合う。目を落とすと、股間は芯がはいったように少しずつ水平に。より太さが増し、血管でゴツゴツしたようにも見える。
Aが湯につかって目をとじると、しばらくして隣に陣取る。周りには誰もいないことを確認し、隣を見ると、目を閉じたまま。乳首をさわると、ビクンと反応するが平静を装っている。縁に上がり、肩や首筋、耳に優しくキスをし始めると、アァ・・・と息混じりの超低音の声が漏れる。
口元に舌を持っていくと、舌を吸われた。舌を絡ませた濃厚なキス。Aを縁に座らせて、向かい合わせでまたがる。キスをしながら、乳首をいじるとビクビク体が反応する。その度に太マラが自分の腹にビチビチあたる。しばらくしてると、太マラから我慢汁があふれてきてベトベト。
乳首を舐め始めると、より溢れてくる我慢汁と息混じりの声。太マラまで舌を下げていって、鈴口にキス。そのまま口に含んで我慢汁を舐め取り、丁寧に舐めあげる。そのたびに声が大きくなってくる。そして口の中に射精され、きれいに飲み干す。
その後、ホテルの自分の部屋で第2ラウンド。数年ぶりに入れてもらいお互いに射精。お掃除フェラしてても硬さが収まらず、そのまま射精。すごくパワフルなイケオジさんでした。


新採専属接待係F最終

  • by at 5月4日(月)18時15分
  • Number:0504181546 Length:5470 bytes

 嬉々とした顔の青年達がなだれ込んできます。スゲェー、こんな大勢の年下男子に僕たちの全裸見られるんだ。いやらしく敏感になってる勃起チンポも触ってもらえる。俺のチンポは大喜びで元気に上下に揺れてます。
海も、ヤッホー、こんな若い子たちは淫乱な俺の全裸見てどんな凌辱的な言葉を浴びせてくるんだろう。
 二人とも興奮が一気に亀頭の先端の割れ目に。ボタボタ我慢汁が。
 ダメだダメだ。まだ俺たちの射精まで見られたら場がしらける。宴会の最後に「ドビュー」会場中に俺たちの精液をぶちまけてやらなきゃ接待係にされた意味がない。俺たちの淫乱な体がみられるんなら、絶対にこの会社から離れたくないと言わせてやる。
 「先輩、スゲェーや。もっとチンポ、「ヒクヒク」いやらしく動かして見せろよ。」「おい太川、もっと浅井さんのチンポ舐めまくって、「ヒイヒイ」淫乱な声ださせろよ。おまえ男のチンポ好きだろ。」「山下さんの乳首思いっきりつまんでよがらせろよ。乳首も「ビンビン」起ってるぜ。」「二人とも最高に卑猥な体だよなー。淫乱、変態先輩にピッタリだぜ。」
 あぁ〜、拓真、もうダメ〜、射精しそうだよ。海がトロンとした目で合図です。俺も我慢汁に精液が混じってきてるみたいと、うなずいてます。二人とも内またになって「チンポがチンポ」がって、モジモジ悶えてます。「先輩〜、いい恰好だね〜。萌え萌え画像いただきまーす。」スマホで俺たちの全裸撮影会が始まっちゃいました。「もっと撮って〜。」
 宙と葵がもう限界が二人に来てると察して助け船です。  
「お〜い、年上の男の体をもてあそぶのは懇親会が始まってからのお楽しみ。浅井さんも山下さんもずーと抵抗はできないから。イヤラシイ、チンポ丸だしを見てもらうのが嬉しいんだとさ。だって、お前たちを全裸で接待するのがこの先輩達の唯一の仕事なんだから。
 懇親会が始まるぞー、社会人は時間厳守。さっさとシャワーでもして、会社指定の浴衣に忘れずに着替えて来いよ。」
 みんな、「せっかく調子づいてきたのに。こんなイケメン、もっと辱めてやりたかったのに」と言いたそうな顔して「へーい太川、先輩のチンチン美味しかったか?」
 「うん、大人のチンチン、初めてだけど、先輩のチンチンなら毎日舐めてもいいかな。」「太川、ホント好きだな。お前らしくて好きだぜ。」みんな、可愛く真っ赤な顔してる太川君おいて各部屋に。若い男子たちです、はちきれんばかり股間が盛り上がったままでした。
 太川くん「浅井さん、続き、またいいでしょ。先輩のチンチンすごくいい匂い。僕、かっこいい男の人大好きです。」はにかんだ笑顔で俺をあこがれの目で見てました。「ほんと、この子かわいい。男好きなんだろうな、俺の穴で童貞卒業させてやりたいな。」「拓真のスケベ。」海も、太川君の股間を「モミモミ」太川君嬉しそうにして部屋へ。
 宙と葵が「それじゃ、俺たちも」そう言って、鼻歌歌いながら俺たちの前で全 裸になっていました。ネクタイだけはお仕事です、キチンと締めてます。よく似合って、思わず見とれちゃいました。特に中央の「プランプラン」に。
「どうせ、懇親会の最中に先輩に脱がされるんなら、初めから素っ裸になろうって、なっ。」「おう」二人ともなぜか嬉しそう。生粋の変態、露出狂が出来上がっちゃていました。
 一時間後、2階から彼らが下りてきました。「へぇー。」俺と海がニヤニヤ口元が緩みまくってます。なぜって、新採くん達、なぜか大人サイズの浴衣ではなく、子供用かと思うぐらいの短い丈の浴衣を、着慣れてないのか、ゆるゆるの帯で適当に締めています。浴衣の合わせが適当で、若い草むらの中にきれいなチンチンがチラチラ見えてセクシーです。帯が申しわけに締められてるようです。見ていてとても淫らな年下男子たちです。
 浴衣の生地に擦られて「ビンビン」に勃起させてるのもいれば、まだ他人に見られるのが恥ずかしいのか、股間を必死に片手で抑えて無駄なのに隠してる子のいます。
 「なんだよ、この浴衣?小さくてチンポ丸見えじゃん。もーう、みんなに見られちゃってるよ。はずかしぃー。」なぜか楽しそうですけど。
 宴会場に着くと、俺達と宙と葵が裸ネクタイ姿で立ってるのを大笑いしながら
「超受け、あの人達、イケメンは全裸に限るね。疲れが吹っ飛ぶよ。」「社会人になったら接待は大変だね、羞恥心は就職時に捨て去るのみ。」好きかって言ってます。宴会場に入るときには全員がしっかりと俺たちの一物を楽しそうに触って入りました。若い男子ですね。
 俺達の淫乱?な全裸姿での宴会は男以外の体を知らない童貞男子に大うけで(ついてる物が一緒だから安心したみたいです)打ち上げまで触られまくられ、誰かともなく要望されて俺達、新採男子たちの前で男同士の交尾を実演してやり、大いに楽しんでもらいました。初めて見る男の性器と性器の出し入れに顔を思いっきり近づけてご鑑賞です。自分たちのチンチンの先っぽからもヨダレを「タラタラ」垂らしながらです。横目で俺たちも大興奮。
 最後は全員、新鮮な若い精子をお互いの体にぶちまけて記念撮影。今夜のことは大切な思い出になるはずです。
 この大いに盛り上がった懇親会の画像は即、部長に宙と葵からスマホに送られて、部長も大いにご満悦でした。この画像はなぜか後日、部長の部屋に額装されていました。参加者は全員、今でもこの画像は大切に性春の思い出として保存しているそうです。特俺たちの全裸画像は、精液まみれもあるそうです。嬉しいやら、恥ずかしいやらです。
 約1年、俺と海は社内では全裸で勤務して新採や同僚にも大いに士気を高めさせました。俺たちもこれが普通に思えて。宙と葵も俺達とだったらと率先して全裸接待係に。社員の前で堂々とチンポ丸出しは最高です。みんなが見て触ってくれるんですよ。
 部長から、この功績がみとめられて、昇進もして、スーツを返してもらい、残念ですけど全裸勤務終了です。部長はこの全裸勤務(新採には接待)の体制が会社の業績に繋がるとして,その後も継続。今年は同僚(30代、20代)から部長と俺達(宙と葵も)の推薦で新イケメンの5人体制になりました。(当然、部外者に会わない階だけですよ。何故か近年、容姿に自信ある社員はエステやジムに通ってるそうです。いつ、自分が指名受けても即、全裸になれるようにと。)全裸になってビンビンのチンポを赤い顔して揺らしています。社員に触られながら恥ずかしそうに会社内を行き来してる彼らを見てると、懐かしいやら、もう一度復帰したくなってきます。
 追記;四人とはいまでも「ラブラブ」です。女は当分必要ないみたいです。


新採専属接待係E

  • by at 4月24日(金)08時02分
  • Number:0423150925 Length:3496 bytes

 一気に俺と海の鼓動が「バクンバクン」と高鳴った。同時に二人のチンポが「ビクン、ビクン」と。
 「えっ、俺、こんなにチンポの先がムズムズと。スゲー、まるで精通が始まったばかりの子どもみたい。あのころのように、どうやったらこのムズムズが治まるのかというくらいにたまんないよー。アアァー、電気が走るみたいに快感が始まってる。」
 海も同じだった。横目でチラチラ俺を見ながら目の周りが見る見る赤く火照った顔になってきてる「拓真、色っぺーというより、スゲー、可愛くセクシーだぞ。俺、拓真に先っぽいじられてないのに、なんだ、この「ムズムズ」気持ちいぃー感。」
 二人同時に、さっきまで宙と葵に擦り付けて真っ赤になったままの亀頭が根元から「ムクムク」と容積を増している。
俺達もう、男たちに全裸をチンポを見られながら恥辱の言葉をかけられたりすることに期待してる変態。
宙と葵もそれガン見しながら「先輩達、エッチなチンチン。」真っ赤になって喜んでます。
「失礼しまーす。」元気に第一陣が入り口の自動ドアから入ってきます。
「あーん、みられるよー。」よだれを垂らすように鈴口からが、我慢汁が垂れだしまいた。
最初に元気よく入って来たのは、まるでまだ高校生のようなかわいい容姿。続けて精悍な青年の三人です。にこやかな、少し疲れ気味だった三人の顔が瞬時に固まりました。そう、目線は同じです。
そう、何が起こってるのか三人の新採には理解不可能。目の前に、今まで見た事ない理想的な容姿の男性二人、しかも何も体にまとっていない全裸であり自分以外のを見たことがない男の性器がフサフサの陰毛に下に。へそを打ち付けるくらい青筋浮かび上がらせた勃起した性器が。
三人とも、声も出ません。ガン見するしかない、しっかりと亀頭の割れ目から金玉まで、そしてなにより「こんなにキレイな男性」の全裸が今目の前にあることに。
三人とも、部長が見透かしていた通り、自分の手で性処理をしたことしかない、性交の経験の全くない「童貞くん」。こんなすばらしい男性の裸体をみたら男の本能でしょうか、あの「プクッ」と膨れた亀頭触りたい、青筋が浮かび上がった硬そうな竿、触りたい。とっさに欲望が行動に。
「ここに来る前に、係長さんが言われてた「浅井さんと山下さんですよね。チンチン触っていいですか。」かわいい顔の太川くんが「ウルウル」の目で震えながら聞いてきた。
俺は「ハッ」と我に返って、少し照れながらニッコリとうなずいた。太川君、もうたまらないように俺の亀頭にかわいい舌を出して「ペロッ」と。「すごい、これが男の人のチンチンの先っぽなんだ。」続いて竿も「ペロペロ」と、愛おしそうに舐めてくれる。「かわいい子だ」
続いて、精悍な顔つきの男子二人も。
「お二人とも、スゲー綺麗な裸ですね。恥ずかしくないですか?僕たち、お二人となら真っ裸になって抱いてもらいです。なーんて。浅井さんは太川くんに盗られちゃったから、山下さん、体触っていいですか?チンチンや金玉、舐めていいですか?」や次のおねだりです。二人とも、自分以外の体見たことも触ったこともないみたいです。
 海も、真っ赤になって照れながら「いいよ。」できるだけ興奮しているの隠して年上の男性らしく落ち着いた低音で承諾してました。チンポ見たらこんなに興奮した変態男、丸わかりですけどね。
 この二人も初めて他人の男性の体を触るので、緊張した震える手を海の乳首をチンポを素晴らしい芸術品を愛でるように嬉々とした顔で触り始めました。海ったら、「あうぅ」小さな声で二人に聞こえないように悶えています。こんな年下の子に体を障られて喜んでるのバレない様に。こちらもかわいい。俺も「アァーン」小さな声で悶えてます。海にも聞えたみたいです。軽くウインクしてくれました。
 宙と葵はくやしそうに下を向いて見ないようにしてます。お互いのチンチン突きながら。
 部長にはこの素晴らしい時を与えてくれて、今、思い出しても感謝でいっぱいです。
 ドアの外でこの様子を興奮しながら静観していた残りの新採くん達も、「もう限界です。仲間に入れてよー。」堰を切ったようになだれ込んできました。
 この後のことも、思い出しても自然にトコロテンするぐらい最高でした


新採専属接待係➄

  • by at 4月3日(金)18時36分
  • Number:0403181927 Length:5949 bytes

 葵くんが
「部長より、今回の宴会はお前たちとあの超見てくれの二人にかかっている。(あっ、部長が言われてたんですよ。)
徹底して新採達全員、うちの会社くらい楽しいところはないと徹底的に持ち上げて、採用1週間もしないうちに辞職だ転職だとなさけないことを言わせないようにすることが目的だ。徹底的に楽しませて、自分たちからは絶対に言わせないように、何かあっても体張って慰留させろ。」
と指示されて、今年の合格者は頭脳は一流だが、股についてるもんは99%の男子は「清純そのものの童貞」オナニー以外にチンチンの使い方知らないお坊ちゃまが多すぎる。チンチンが自分の意志で勃起できることも知らん。残り1%は年上に犯されたみたいだ。嬉々として面接でしゃべってた。余ほどよかったんだろう?相手のチンポが。(僕と宙は、えぇー、チンチンは自分で勃起させることできるんだー、知らなかった。と部長に気づかれないように真っ赤。部長はとうに知ってました。男子の先輩ですよ、一目股間見て布越しでも見抜きます。すげぇー。)
いいか、この宴会で浅井、山下の極上の男の体を使って、徹底的に大人のチンポにしてやるんだ。人の体の中に射精する喜びを教えてやるよう指示しろ。今後のわが社の営業成績にかかわる問題だからな。(僕たちは何で去年、チンチンの接待してくれなかったの?不公平じゃん。でも、浅井さんと山下さんに突いてもらったもんね。)
俺達、部長の壮大な計画に大感激。僕達の体のこと、チンポのことそんなに評価してくれてたんだ、当然だけど。ということは、あの年若いネンネ達に俺らの尻穴差し出せってか。俺達だって、まだ男の肛門に清らかな童貞チンポ入れて交尾したこともないのにぃー。SEXのやり方だって知らないのにぃ―。まっ、今日海やあの二人と初心者同士だからあれこれ入れ方試して、気持ちいいの勉強しようっと。海も「うんうん」宙も葵に目配せて、お兄さまたちに優しく教えてもらおうね。みーんな童貞で初めてなんだから。お互い4人「ニコー。」童貞仲間の絆ができました。
早速、二人から「浅井さんと山下さん、四つん這いになって肛門見せてください。浣腸しますから、そこに新採の子がチンチン入れたいと全員が言うから部長が超きれいに洗ってやりなさいって。」「うそぉー、てれるなぁ。」海と二人、真っ赤な顔して四つん這い、葵くんと宙君に恥ずかしい肛門を露に。彼らも初めて見る大人の肛門、興味半分、恥ずかしいの半分。興味が勝って「浅井さん、両手でお尻持って、肛門しっかり見せてください。」「山下さんも、しっかり広げて見せて。」キャッキャと嬉しそうに見てます。チンポからまたタラタラと透明な汁垂らしながら。、
 「スゲー、先輩達のチンポと金玉。まじかだとすごい重量感タップリだ。金玉重そー。チンポ、やっぱり太いぃー。」
勢いよく挿入されて、薬が効いて催すまでの時間にと海と同時に「ニヤリッ」
「お前らもケツ出せよ。かわいい肛門見てやる。」「イヤーン、恥ずかしいよ。」という割には二人とも「カパッと」肛門見せてます。今どきの若者です。
四人共、薬の効き目が「アヘッ、漏れそう。」「ワアァ、変な感じ。」肛門をしっかりティシュで抑えて限界まで悶絶してました。お互いのイケメン顔がこうまで崩れるとはと、大笑いしながら。
しっかり出し終わった後、四人一緒にシャワーで肛門の中も石鹸をしっかり塗りたくったお互いの指できれいに。四人共肛門に指突っ込まれるの初めてです。「あぁーん、なーにこの気持ちいいのぉー。」みんな知りませんでした。当然です、SEX未経験者ですもん。俺が海に
「こんなに気持ちいいこと、もっと早く知っておけばよかった。」過ぎ去った二人の年数にただただ、悔いがの頃ます。葵と宙もです。「去年からお二人に指突っ込んだりしてもらってたら、こんな気持ちいいこと。あっ、このぶっといチンポだと快感はそれ以上なの?」
「俺、今、気づいたよ。海と俺、ここでSEXしていいかな?今日お互いの気持ちわかったのに、誰かもしれないあんな新採の生チン入れられるより先に、俺の肛門に大好きな海のチンポ入れてもらって体を一つにしたい。生で海の精子を種付けしてほしい。後悔したくない、一生の思い出になるし、海のチンポ、俺の肛門で卒業させてやりたい。海、ダメかな?」
海はもう涙目で「拓真〜、うれしいよ。僕の童貞、拓真にあげる。その後、僕の肛門で拓真の童貞卒業させて、二人の体一つになろう。拓真の精子、しっかり生でほしいから。」    
葵くんも宙君も、僕たち肛門もしっかり洗ってもらったから、お二人のSEX,しっかり勉強させてもらって、お二人に手伝ってもらいながら僕たちも童貞卒業していいですか。葵は山下さんのチンチン、僕は浅井さんのチンチン、生で入れてください。2本づつ僕たち肛門にチンチン入れてみたい。よくばりかな?」
「とーんでもない、しっかり俺たちの太いチンポなまで入れて種付けだ。痛くないよう気を付けるけど、もう他人じゃなくなるぞ、いいのか?」二人とも元気よく同時に「ハイッ、今日から僕たち他人じゃありません。お二人についていきます。」みんな、真っ赤な顔して抱きつきました。
かわいい二人が顔を引っ付けて俺たちの交尾を最後まで見ていました。見られるとよけい興奮しました。とうとう俺達大人のチンポになったと同時に愛を知った大人の体になりました。そして、葵くんと宙君が無事お互いの童貞を卒業させたあと、卒業記念として海と葵くん、俺と宙君が一つに。
もう一度四人でシャワーを浴びて(まだまだ、冷水でも四人の体のほてりは収まりませ。それほど最高のSEXでした、)
葵くんと宙君に再度肛門を見てもらって、肛門の周囲の毛をきれいに整えてもらいました。「先輩達の肛門、本当にきれい。無駄な毛が一本もないや。男をそそる肛門ですよ。」
「よく言うよ、今日まで他人の裸もSEXも知らなかったガキのくせに。」「先輩だって言えないよ。二人とも童貞チンポだったもんね。」「シィー」俺と海は俺たちの柔らかい唇でおしゃべりな二人のくちをふさぎます。可愛い二人のチンチンはまた「ムクムク」と容積も。「先輩達もだよ。」「ありゃ。」
二人が俺たちの体に部長が自ら調達した、よく知らないけど(いままで童貞でしたので)媚薬入りのボディーローションを隅々まで塗ってくれました。二人が俺たちのチンポ(特に亀頭の部分)や肛門を「クンクン」
「先輩ぃー、いい匂い。これなら、あいつら必ず欲情してチンポ入れさせろって襲ってきますね。」
「何言ってんだ、お前らも塗ってやる。」「ダメですよ、僕達体の接待係じゃないもん。先輩お二人には別だけど、ネッ。」
「なにー、お前たちは全裸にならないって。」きつめににらに着けてやると宙ったら
「でも、浅井さんが望むならぁ。」「こら、宙。」あわてて葵くんが撤回。俺たちは心の中で、こいつら絶対、宴会途中で全裸にしてやる。待ってろよ。」沸々と闘志が。二人も「コワァー、全裸の準備しとこ。」スーツ着る前に、進んで俺達にかわいい裸にローションを塗ってくれるように頼みました。やっぱり、二人とも超カワイイィー。
玄関の外が何やらにぎやかな声に包まれ始めました。研修が終わり、新採の彼らが到着したようです。