H 体 験 ? 談 掲 示 板


  • 《最新の投稿から5件》

売りせんで…5

  • by ガンガンゲイ at 11月19日(日)06時51分
  • Number:1119065105 Length:1693 bytes

先輩の家に着くと玄関でいきなりキスされました。
俺『なんすかいきなり。ショート料金もらいすよ(笑)』
先『あっわりぃ(笑)』
テレビつけても通販ばっか…
プレステやるか?
俺『眠いっす』
パン1になって先輩のベッドにゴロン
先輩もベッドに入ってきた。
先『なぁ』
俺『ん?』
で、キスされた。のを受け入れました。
めっちゃディープキス。いっていなかったので
即ボッキ!先輩が握ってきました。
お互いの肌を感じながら俺も先輩のをしごいてあげようとしたら
もうすでに…カチカチ。
先『いってないんだろ?俺がしてやるよ』
体中をなめ回わされてけつもいじられて
しゃぶられてフルボッキ!
先輩がローションをとってきた(持ってるのか(笑))
でも、俺のチンポに塗って先輩の自分のアナルに塗る
というのが想定外…先輩が跨がってきた。
先『あぁお前のでかいなぁ。』
キスしたり、お互いの乳首をさすりながら
先輩のけつを下から突き上げました。
先輩はアンアン言いながらフルボッキになったチンポを
ペタペタブルンブルンいわせながら
腰を振って、グラインドさせてました。
俺『いきそうっす』
先『はええょまだ楽しもうぜ』
動きがゆっくりになり、先輩がバックでやって
っていうのでバックで挿入…もうスルッと入る
けつ堀ながらの振り返りキスあれが好きらしい(笑)
そして正上位で先輩の中にフィニッシュ!
二人全裸のままベッドでまったりしていつの間にか
寝てしまいました。
夕方、先輩の部屋を出るときキスしました。
その後、大学生活中は時々先輩とやりました。
サークルメンバーと温泉旅行に行って隠れてしたときは
興奮しました。先輩が卒業して実家を次ぐので帰ってしまい、
売りせんでのバイトをやめた自分はすっかり、有料発展場で
遊ぶようになってしまい、ホモビも買うようになった。
そして最近、ネットのゲイ動画で先輩を見つけました。
出たんだ(笑)俺は地元の公園が発展場というのを知って
遊びまくってます。なので男好きになり、ハンドルネームを
ガンガンゲイにしました。以上です。


売りせんで…4

  • by ガンガンゲイ at 11月19日(日)05時48分
  • Number:1119054809 Length:1238 bytes

先輩はチンポにローションを塗り、俺のけつに
ローションまみれの指を入れてきた。指でくちゅくちゅ
解してくれているのでしょうけど…なんか俺、欲しがってた
俺『先輩…もう入れてください』
ベロちゅうしながら中に入ってきた。ふってぇ!!
先輩に犯されている!って思ったらフルボッキ(笑)
ガンガンけつをついてくる!から俺も仕返し。
先輩を倒して俺が騎乗位で自分から腰を振って
めっちゃ気持ちいい!すると、お客が椅子に座りながら寝てた。
でも、二人で楽しんでセックスしてました。
バックでやっていたときは俺がアンアン声をあげてしまい、
お客が起きてしまい正上位に体制を戻しまた掘られ続けました。
すると、お客がしらふに戻ったのか参加してきて、
二人の体をなめ回したり掘られている俺のチンポを
しゃぶったり、3人ベロチュウしたりと復帰モード。
そして先輩のけつにローションを塗り始め、
挿入!俺とお客でサンドイッチ状態。酔ってグー垂れていたのに
いきなりの腰使い。先輩はアンアン言いながら俺にベロちゅうしてきた。
なんか先輩が可愛かった(笑)
そしてお客がゴムで先輩に中出し先輩は俺にゴムなしで
中出し。とりま終了。明け方4時頃二人タクシー代って5000円ずつの
チップを渡され、部屋を出されました。
先『大丈夫か?』
俺『はい、でも俺、いってないです』
先『(笑)○塚の俺んち来るか?今日牛丼屋か?』
俺『牛丼屋のバイトは今、幽霊状態なので暇っす』
そして先輩の家に行きました。


売りせんで…3

  • by ガンガンゲイ at 11月19日(日)04時39分
  • Number:1119043950 Length:1185 bytes

お客、先輩、俺の順番で軽くシャワーを浴びました。
俺がシャワーを終えるとあれ?ガウンが無い…3人だからかな?
ツインだし…とりあえず腰にバスタオルを巻いて出ると…
先輩がお客とキスして全裸で盛り上がってました。
俺はどうすれば良いのかわからず椅子に座って見ていたら
先輩が手招きしてきたのでドキドキしながら、隣のベッドに
移動…そこでもどうすれば?って状態(笑)
お客にも呼ばれ同じベッドに行くと、お客が
飲みすぎた!起たない!二人でやってるところ見せて
とのこと。俺『えっ?』先輩とやるの?って感じでしたが
先『お客様の要求なんだから早くしろっ!』
先輩が被さってきてキスしてきました。その頃には
男とHするのも慣れてというか抵抗がなくなったとかより
やりたくなる感じになってまして、普通にあの人イケメンとか
チンコでかそうとか考えるようになってたから
先輩の体つきいいと口には出さなかったけどね
先輩は乳首へそ辺りをなめてくれたあと、俺のバスタオルを
剥がした。サークルの合宿で見られたことはあるけど、
なんか恥ずかしくて手で隠そうとしたら払いのけられて
中ボッキ状態のチンコをしゃぶり始めた。
お客が69しなよ!ってことで先輩の股間が俺の顔に跨がってきた。
フルボッキしてるしでかいし。初めて先輩のチンポをしゃぶりました。
玉もデカイ!暫くして先輩が俺のけつをいじり始め
お客がローションをパスしてきた。


昔の出来事 歩みだしのはずが2

  • by 中年男 at 11月18日(土)21時45分
  • Number:1118214559 Length:4282 bytes

終始リードしてもらい、撮影が進んで行きました。
お互いにパンツ一丁の姿になって、素肌を重ねて抱き合いました。水泳の授業でパンツ一丁は見てるけど抱き合うってありませんでした。男同士が抱き合うって事も不思議でした。
パンツを脱がされ、私も徹君のパンツを脱がしました。
間近で見る実物の徹君のちんこは平常時、すっぽりと皮を被ってました。
何もかもが不思議な感覚でした。裸の二人が風呂場以外の場所で一緒に居ることも不思議な感覚でした。
前回は半勃起してたのに、違う緊張がありました。
徹君は私にキスして来て躊躇いも無く、私のちんこに触れて来ました。
徹君「肇さんから聞いてるよ。大きいんだってね。そんな緊張しないで!」
徹君に抱きしめらレました。生のちんことちんこがくっつき、何が何だか解りませんでした。
徹君は私の手を自分のちんこに触れさせました。
徹君「もっと触って!」
私は躊躇いながら徹君のちんこを、徹君が私にしてくれる様に触って行きました。
徹君のちんこはどんどん大きくなり勃起。私のちんこも徹君の手によって勃起。
勃起したちんこが重なり合いました。徹君は私のちんこと自身のちんことを重ねて握りました。
徹君「実物は凄いね!」
そして徹君は私のちんこ咥えました。格好いい徹君にフェラチオされてると思ったら、前回の肇さんのフェラチオより良い感じと感じました。
徹君「ねえ、俺のもしゃぶってよ。」
性器を舐めるって事は知っては居ましたが、女の子との経験あるがクンニを舐めた事も無かったです。フェラチオもされる経験はしてるけど、フェラチオするって事は初めてでした。
浅はかな思い?性器は汚いって思いもありました。
徹君のちんこを目の前にして躊躇いが込み上げました。それに気付いたのか徹君の方から私の唇にちんこを押し当てて来ました。勇気って言うのも可笑しいですが、思い切って徹君のちんこを咥え込みました。
アンモニアの味が口に広がりました。雑誌でちんこを咥えてる、美味しそうに咥えてるし、私のちんこを隆一も肇さんも咥えてるが、これが美味しいの?咥えるより咥えられる方が良いのではと思いましたね。
とにかくしゃぶってたって感じだった。
徹君「女とはやった事があるんだよね。」
私「あります。」
徹君「ねえ、女とやった時の様にしてくれない?」
肇さん「圭祐君この前感じてたよね。その時に私がして上げた様にしてあげて。」
された時の様にすれば良いんだとは理解してましたが、違和感って言うのか、徹君も普通に男言葉で、寧ろ私より男らしい雰囲気と話し方だった。
其れまでリードしてくれてた徹君が、一転して行く事に驚きが隠せません。
徹君「圭祐、もっと舐めて、気持ち良い。あーん、良い、良い!」
喘ぎ悶える徹君に最初は驚きばかりでしたが、面白くなって来たって感じがして来ました。
今の時代は上下関係が曖昧になってますが、当時は1才上でも上は上でした。部活に入って無くても、上下関係は厳しかったですね。後輩が先輩にって、本当に弱い先輩に対してしかちょかい出すってあり得なかった。
先輩となる徹君が乱れて甘えてるのが、凄く滑稽にも思えました。
徹君「射れて。」
男同士のセックスはケツを使う事は雑誌で知ってましたが、やった事もありませんしどうしたら良いのかも解りませんでした。
徹君「じゃあここに寝て。」
徹君の言うとおりにベットの上に仰向けで寝ると、徹君は私のちんこを咥えてフェラチオし、ローションを私のちんこに塗りました。
私に跨がるとちんこを握り、徹君のケツにちんこが当たるとブスリと中に頭が入り、徹君が腰を沈めて行くとすっぽり私のちんこを包み込みました。
凄い締め付けに感じました。徹君は私の上で身体を動かして、凄く喘いでいたのを覚えています。僕の手を取り胸を揉ませました。ちんこの締め付けと中でのヌルヌルの感触がちんこを刺激。徹君は喘ぎながらちんこはビンビンに勃起し、私の腹に徹君のガマン汁が垂れてるのが判るくらいでした。
徹君「下から突いて!」
私も腰を突き上げる様にしました。
徹君「あ、あーん、うーん、あ、あ、あ、いいよ、あーん」
私は想像もしてなかった喘ぎに驚きもありましたが、無我夢中で突き上げてました。
肇さんの手伝い、徹君のちんこを握ってしごきました。
徹君は私の上で身を仰け反らせ、喘ぎ声が更に強くなって行きました。
徹君は自分でちんこを握ると手コキを始め、更に腰を動かして行く。
私も限界が来ました。
私「あ、ヤバイです、出そうです。」
徹君「良いよ出して、俺も限界、あ、あーん、いっちゃうね、あっ、あー」
徹君のちんこから飛び出す精液は私の顔にも飛び散りました。私も徹君の中に射精しました。
ゴムもしてなかった。女の子じゃあ無いから妊娠は無いけど、大丈夫なのか心配になりました。
私のちんこを抜くと、徹君は肇さんにお尻を向けて広げて見せてました。
私は気持ち良いと言う思いより、心中は幻滅してた感じです。
格好いいな、憧れにしたいなそんな感じに徹君のイメージを持ってた為に、其れがウケのゲイで全然格好悪く無いのだが、年上の格好いいお兄さんって言う思いは私の中に強く、こだわりが強かったのか?今思えば凄く勿体ないことをしたのかと。


売りせんで…2

  • by ガンガンゲイ at 11月18日(土)01時29分
  • Number:1118012929 Length:1153 bytes

サ『どう?痛い?』
俺『大丈夫です!ってかなんか変な感じ気持ちいいかも』
サ『ノンケじゃないの?』
俺『ノンケってなんですか?』
サ『ははっうりゃ!』
がって感じで全部入れてきた!
俺『あっ!痛い痛い…』
しばらくそのまんま。
サ『そろそろいいかなぁ…』
腰を振り始めた。俺はウッウッって言いながら
正上位で抱きついて我慢した。
バックでされたときは我慢するために枕をずっと
抱き締めていました。最後はまた正上位になってフィニッシュ。
自分もしごいていきました。翌日の朝までゆっくり。
キスをしてお別れしました。サークルに行くと、先輩からどうだった?
続けられそう?
俺『できますね…て言うかけつの穴痛いし』
先『オロナイン塗っとけ』
そんな話をしました。そして自分は
その店の2位にまでなってビデオに出ないか?って
話にまでなりましたがそれはやめておきました。
予約指名などもあり、忙しくけつが痛い。
だんだん感じるように自分から腰を振るようになりました。
ある日、自分の常連客が自分と誰かを指名して
3Pしたいとのことで…もう一人に先輩が指名されました。
お店で軽く飲んだあと、別のゲイバーや
バイト先の売り専と同じ系列の店で飲み明し
○リンスホテルに行きました。
なんか男としているところを先輩に見られるのか嫌だな
と、思いつつ先輩は男とどんな風にしてるのか
興味津々でした。