全裸待機2
- by マサ at 11月28日(金)10時12分
- Number:1128101237 Length:1408 bytes
気持ち良く射精して、自分で出したものを、全て口の中に入れて
綺麗にして、下着を履こうとした瞬間に、突然助手席のドアが・・・。
<やっぱり思った通りだ>
なんと帰られたとばかり思ってたお相手が・・・。
私は完全にパニックになり、呆然としました。
<自分で出したザーメンを、自分の口で処理するなんて>
<マサ、君はどこまで変態なんだ>
オナニーばかりで無く、その後の行動も見られていました。
<オナニーはすると予想していたが、自己処理までするとは思って無かったよ>
<良い物見せて貰ったよ>
そう言いながら、助手席へ乗り込んで来ました。
私は全裸のままで、萎えたチンボを手で隠しました。
<この車、いやらしい匂いが充満してるな>
御相手の言葉責めが続きます。
<予想以上の展開だな>
<ここまで変態だとは思わなかった>
私は何も言い返す事が出来ずに、固まってしまってます。
帰ったはずと思っていたお相手が、一部始終を見ていたなんて。
恥ずかしすぎる光景です。
<マサ、何とか言ったら>
(恥ずかしいです。)
<うわ〜、口からもやらしい匂いがするぞ>
<自分のザーメン、美味しかったかな>
(はい、私は自分のザーメンを、自分で処理する変態です)
<そんな事は見たから解る、美味しかったかと聞いてるんだよ>
私は顔を真っ赤にして、はい、美味しかったですと答えました。
次回の野外研修が楽しみだな。
今度はネットで見学者募集して、他人に見て貰おうか。
そんな恐ろしい事を残して、今度は本当に帰られました。
他人に見られるなんて、絶対に恥ずかしすぎる、無理だ。
そう思いながらも、どこか心の奥に見て貰いたい自分がいるのも
正直な気持ちでした。
全裸待機
- by マサ at 11月25日(火)16時45分
- Number:1125164223 Length:2828 bytes
連絡事項 全裸待機
こんな題名のメールが、御相手から来ました。
今まで数回車内でしゃぶりあいとかしてる御相手からです。
夏の暑い日の出来事でした。
元々露出癖の有る私は、ドキドキしながら指定場所に車を止めました。
今まで色んな事を経験したけど、車内とは言え、全裸待機は初めてです。
夏の日差しが陰り始めたとは言え、まだまだ午後7時は明るい。
でも、Mの私が、実行する事を、御相手は知っていた。
私の御相手は強制はしません、あくまで私自身が進んで行うように誘導します。
決して、強引では無く、自らが望んで行うように、上手に進めてくれます。
車を少し離れたところに停めて、周りを見渡しながら、頭の中で色々考えて、
止めるなら今の内だぞって思いながら。
しかし、今から行う変態行為に、自分で酔ってしまってます。
シャツのボタンを外して、ズボンを下ろして、いつでも直ぐに全裸になれる状態に準備を進めます。
そして、周りが暗くなった時に思い切って全てを脱いで、外から見えないように
リクライニングを倒します。
私の身体を隠すものは皆無、今、隣に車が止まったらバレる事必須です。
ドキドキしながら、数分が過ぎた頃、見慣れた車が隣に。
そして助手席のドアが開けられます。
その瞬間に、外気が全裸の私を包み込みます。
<マサは思った通りの変態だね>
<本当に全裸待機するなんて、呆れる>
御相手がそんな台詞を自分に言いました。
既に、私の物は、勃起して、鈴口から透明な液を溜め始めます。
<車内とは言え、こんな所で全裸になって、勃起させるなんて>
<しかもチンボから嬉し涙を・・・。>
<このまま外に出てみるか?>
(ごめんなさい、それだけは許して下さい)
私は必至で頼みました。
<解ってるよ、他の人に見られたら、私まで捕まる危険性が有るからね>
そう言いながら、私のチンボを握ります。
<男汁迄垂らして、どうすれば良いのかな?>
私は自分の手で、鈴口を細めて、指で男汁を集めて、自らの口へ。
<美味しいか、自分の男汁は>
(はい、美味しいです)
そして、乳首責めに入ります。
私は乳首が最大の性感帯で、責められると、ブレーキが効かず
ついつい暴走してしまいます。
チンボと乳首の両方を責められて、完全に頭は真っ白。
簡単に見られる場所で、全裸で乳首とチンボを責められ、男汁を流す。
背徳感と羞恥心が交互に訪れて、最高の気分です。
数十分、そのまま、お相手に痴態を晒して、あともう少しで暴発しそうな
感じ迄、上り詰めています。
<マサのような変態は、見た事ないぞ>
<自らの意思で、こんな姿を俺に見られて>
(お願いします、しゃぶらせて下さい)
私は堪らなくなり、自分の手を御相手のの股間に。
<駄目だ、今日は触らせないし、イカせないから>
奈落の底に落とされるような言葉を浴びせながら、更に私への責めを。
(ごめんなさい、逝きそうです)
<駄目だ、逝かせない>
そう言って、突然手を離します。
<今日はここまで>
恐ろしい言葉が発せられ、
<それではまた・・・、。>
助手席のドアを開けて、自分の車に乗り込み、出て行かれます。
私は、自分の状況が把握できず、御相手の車を見送ります。
正直、あと一擦りされたら、爆発する位の直前の出来事でした。
全裸のまま、置いてきぼりを受けた私は、言うまでも有りませんが、
自分で扱いて、自らの精液を全て自分の口の中に・・・。
今までで最高の射精でした。
デニムフェチだけどデニムが出てこない4p
- by もっこり(南理) at 11月23日(日)09時56分
- Number:1123095503 Length:20111 bytes
健人は、「昨日から南理で2回抜きました。ぜひ、自分で触りながら舌を出しているところを見せてください。」「以前お話しした、同じ嗜好を持った友人二人を紹介したいんですけど、一緒に連れていっても構わないですか?」と言ってきた。
二人は健人と同じぐらいの年齢で、とてもゲイセックスに憧れているという。
待ち合わせの場所に現われた健人は、本当にあの写真のままの美青年だった。健人は、他の二人を紹介した。
「佳佑です。どうぞよろしく。」佳佑は、細身の身体で、背は中ぐらい。八重歯と目元の凛々しさが印象的だ。
「はじめまして。ツッコンこと辻です。」ツッコンは、女性的な顔つきで、色が白く、声がとても可愛い。南理は最初、白人とのダブルだと思っていた。
3人とも、年齢は二十歳前後で、全員が好印象のイケメンだった。3人で一緒に、南理の相手をしたいというのだ。一人では、経験豊かな南理を十分に満足させられないし、今までは、この方法でとてもうまくいっていたという。
想像以上の3人の美しさに胸をときめかせていた南理は、喜んでこの提案を受け入れた。
3人は、チラッチラッと南理の身体を見やりながら、それぞれ自分の股間を熱く勃起させていた。「僕らは、南理が望めば何時間でもやり続けることができます。それぞれが一晩に、5,6回の射精の経験がありますから。」3人は南理の目の前でともに服を脱ぐとデニムだけの姿になり、浅く筋肉がついた美しくしなやかな身体を南理に見せつけた。
健人は南理をベッドの端に座らせると、自分もその横に座った。ツッコンは南理の横だが健人の向かい側に座り、佳佑は南理の前に膝立ちの恰好で跪いた。すでに南理の瞳は潤み、胸の鼓動はドクドクと高鳴っている。3人は同時に南理の顔に自分の顔を近づけると、ふーーっと軽く息を吹き掛ける。麗しい青年の甘い息の薫りが、南理の顔のまわりで霧のように漂う。
南理は押さえきれない期待から、眼を閉じ「ふうっーーっ」と、深い吐息を漏らした。
続いて3人は、チュッチュッと軽く唇が触れるだけの浅いキスを、唇を除く南理の顔全体に与える。
南理は3人の美青年のキスの雨を顔中に受けながら、その刺激に思わず唇を開き、そこから舌を突き出した。
すかさず、前の佳佑がその舌を唇で咥える。そのまま、南理の舌を自分の口の中に深く咥え込むと、彼の舌に自分の長い舌を絡めてゆく。それと同時に、ディープキスをする南理の耳を、横に座る健人とツッコンがそっと引っ張り、その中に自分の舌先を差し込んでいた。二人は、先を窄めた舌先で、南理の耳の中を擽る。それから、舌の腹を使って、大きく耳全体を舐め上げた。3人は南理の顔に口を使う間も、手で休みなく南理の身体を愛撫していた。前の佳佑は、南理のウェストに両手を伸ばし、服の上から彼のわき腹を撫で回す。南理の左側に座る健人は、左手を彼の白くむっちりとした太ももの間に差し入れ、内側をゆっくりと撫でる。右側のツッコンは、右手で彼の首の下、鎖骨のつけ根あたりを撫でまわしていた。
佳佑が南理の唇から自分の唇をいったん離した時、もうすでに南理は極度の興奮から息をハァハァときらしていた。
続いて佳佑は南理のシャツのボタンを一個一個ゆっくりと外してゆく。ツッコンはその間南理の細い指を口に含み、健人は「あぁ、南理、とてもいい匂い。」と呟きながら、甘えるように南理の左肩に頬を預け、彼の首に鼻を押しつけていた。
やがて、前を開けた南理のシャツを、両側の二人が優しく脱がす。右側の健人が「南理」と声をかける。南理が健人の方へ顔をむけると、いきなり両手で顔を包まれ、情熱的な口づけをされた。健人が唇を離すと、今度は、今までわき腹を撫で回しながら肩に口づけをしていたツッコンが、南理の顔を自分の方へ向けさせて、口の中へ舌を入れてくる。佳佑はその間、南理の白い胸に顔を埋めながら、背中に手を回し撫でていた。
(ああ、素敵なキス。みんな綺麗なだけじゃなくて、とても上手。堪らない。)
南理が夢中でキスをしている間に、いつの間にか右の乳首に佳佑が吸い付いていた。佳佑は舌で乳首を転がしながら、南理の右手を取り、そのまま自分の股間へ導く。そして、それをデニムの上から自分の熱いちんぽに押しつけた。
南理は抗い切れない好奇心から、その熱い塊を上から下までじっくりと撫で回す。佳佑のちんぽはもう硬く勃起していて、その先端部はぱつぱつのデニムの上から、大きく飛び出していた。
(ああ・・凄い、とても長くて、硬い。こんなの初めて。)
南理が頭の中で驚嘆していると、今度は彼の左手を健人が掴んだ。「こちらもお願い・・」と囁きながら、自分のデニムのボタンフライをはずし、その中へ南理の左手を誘い入れる。
南理は誘われるままに、健人のちんぽを握った。「・・はっ!!」驚いたように、大きく眼を見開く南理。それは指が回らないほどに、太かった。南理はツッコンと口づけをしながら、撫でるように左手を上くださせて、その形を確認する。それは、とてもほっそりとした美青年のものとは思えないほど、太くゴツゴツとしていた。南理の小さな手には収まりきれないそのちんぽは、カリから先の亀頭部がさらに横へ張り出していて、まるで獣の一物のように逞しかった。
(す、凄いッ・・この人、ものすごいちんぽを持っている。あぁ、あの顔で・・これを・・)
南理はすぐにでも顔を健人の方に向けて、彼の顔とその股間を同時に見たかったが、口づけをするツッコンが焦らすように彼を捕まえて、これを許さない。
キスをしながら、赤く上気した顔で、魅入られたように健人の股間を触り続ける南理の耳元に、微笑みを浮かべた健人が顔を近づけ、甘い声で「あぁ、気持ちがいい。南理の指、堪らない。これ以上触られたら、俺、もう・・」と囁きながら、南理の耳に、はぁーと、深い吐息を吹き掛けた。
とても我慢が出来なくなった南理は、おもわず、健人の方に顔をむけ「見せて・・はやく。」と、口走る。
健人は、南理の横でゆっくりと立ち上がると、自分でデニムを下まで引き下げた。南理の目の前に、健人の太いちんぽがそそり勃つ。
南理は、健人の顔とその股間を、じっくりと見比べた。そして、彼のちんぽに手を伸ばしてこれを掴むと、愛おしそうにちんぽの横にくちづけをする。それから、うっとりとした顔で瞳を閉じると「あぁ・・凄い匂い、太くて固い。あーッ・・素敵、はぁ・・ふぅ」と言いながらちんぽに頬ずりをした。
ツッコンと佳佑はその間、南理の胸に吸い付き、舌を使いながら彼の下半身に手を伸ばし、デニムを脱がしていた。
健人は、夢中になってちんぽの裏側に唇を押し当てている、南理の頭を撫でながら「さあ、横になろうか?」と囁く。そして、南理の上体をそのまま後ろに倒した。
「ああぁ・・はうっ!あっあっ・・あんっ」
ベッドに上体を横たえる南理の身体を、全裸になった3人の身体が包み込み、3本の舌が南理の身体を隅から隅まで舐め回している。佳佑は、南理の右手に自分のちんぽを握らせながら、彼に口づけをする。その手は彼の右胸を撫で回していた。ツッコンは、南理の下腹部に舌を這わせながら、彼の左手を自分の太ももで挟み込んでいた。南理の左腕の内側に、ツッコンの熱いちんぽが押しつけられ、ドクン、ドクンという彼の脈動を南理に伝えている。健人は、南理の股の間に座り、彼の綺麗に手入れをされた脚を愛撫していた。健人の長い舌は、南理の脚の指の間から始まり、引き締まったふくらはぎから、太ももの付け根まで舐め上げた後、焦らすように、また足先に戻ってゆく。
南理は自分の身体の上を、複数の指と舌が這い回っている事に、頭の中で狂喜していた。
(あぁ・・凄い。こんなの初めて。気持ちいい。もう、おかしくなりそう。)
南理は3人の目の前で「はあぁーーんっ!」と甘い声を漏らし、眼を閉じ微笑むような恍惚の表情を浮かべながら、頭を後ろへ反らした。
3人は南理の上半身に愛撫を集中させていた。健人は、南理の左の乳首を2度ほど舐め上げた後、乳首のまわりで舌の先を回し始める。ツッコンは、南理の右の乳首を手で揉みながら、両腕を頭の上に挙げさせて、彼の腋の下を舐め上げている。佳佑は、南理の頭の上側から顔を出し、愛おしそうに彼にくちづけをする。さらに、彼の首筋や耳に舌を這わせていた。
南理の方は、3人が舌を使うべちゃべちゃという音や、すぐ近くで聞こえる「ハアッ、ハアッ」という彼らの息づかいに、先程から酔い痴れていた。
(ああっ、3人がオレの身体を愛撫してる。あの綺麗な口や手でオレをせめてる。あぁ、もっと・・して。)
南理は3人の愛撫を受けながら、とろりとした眼で、ただ、うっとりと彼らの美しい横顔を眺めていた。
陶酔しきった南理の顔を見て、健人は次のステップに移った。
「南理、僕らにチンポを見せて。」と言いながら、南理の脚に手を伸ばした。3人は南理の脚を折り曲げ、ベッドの端に乗せると、そのままM字の形で一杯に股を拡げさせた。3人はベッドの下に降り、南理の股の間に座り込んで、彼の股間に顔を近づける。
これを見た南理が、「恥ずかしいから、そんなに近くで見ないで」と、顔を真っ赤にして頼んだ。
「恥ずかしがらないで、僕らに全てを曝け出してください。」健人は静かにそう言うと、南理の勃起に自分の掌を置いた。
「はぁんっ」なにをされるのか、予想できない南理は、それだけで声を上げてしまう。
「力を抜いて。優しくしますから。」健人はそう言うと、南理の亀頭の割れ目に長い舌を添わせ、彼の陰毛の上からへその下あたりを舐め回し始める。その間、ツッコンと佳佑の二人は、南理の左右の太ももの付け根あたりを、大きく舐め上げる。3人はゆっくりと、まるで南理を追い詰めるかのように、彼の下半身に優しい愛撫を繰り返した。
しばらくすると、いっぱいに拡げられた南理の勃起から、先走りがだらだら流れてくる。
「ハァ、ハアッ、あぁ・・・もう焦らさないで。」南理は3人の口から与えられる弱い刺激に身を捩りながら、こう言った。
3人は、南理の先走りを見ながらニヤッと口元を歪める。それから「もっと強い方がいいですか?」と、意地悪く問い返した。
南理は「もっとして・・」と口淀みながら要求する。
健人は微笑みながら「わかりました」と、より強い快楽を確約した。健人は、ケツまんこの上部から右手を差し込むと、人差し指と薬指で、南理のケツまんこを左右に開いた。ツッコンと佳佑は、南理の勃起を左右両側から舌で舐める。
大事な場所に柔らかい感触を感じた南理は、屈み込んで自分の股間を覗き込もうとするが、健人の腕が邪魔になって見えない。そのうちに、下半身から強烈な快感が伝わってきた。
「あっ!あんっ・・ああぁーーっ!」
声をあげた南理が、大きく背中を仰け反らせる。
チンポは、左右から二人の舌が激しく上下に動き、南理の先走りを舐め広げながら、互いにぶつかり合いながら暴れ回っていた。
ケツまんこに右手を差し込んだままベッドの上にあがった健人は、中指で南理のケツまんこを弄り回しながら、「気持ちいいですか?もっと、よくしてあげますよ。」と南理に囁く。そして、夢中で抱きついてくる南理の上に覆い被さり、大きく開いたままになっている南理の口に、自分の口を重ねていった。
3人は、すでに一度絶頂に達し、べちゃべちゃに濡れ、ぐったりと横たわっている南理の身体に、優しく口づけをしていた。
「さあ、もう一度してあげます。」健人は南理の耳元でこう囁くと、彼の乳首に吸い付いてゆく。
一方、南理の下半身ではツッコンが、ベッドの端から枝垂れ落ちている南理の脚の間で四つん這いになり、下から両手で彼の脚を大きく押し開き、ふたたび顔を埋めてゆく。
さらに佳佑が、ツッコンの上に重なるように体を寄せると、両手で南理のケツまんこを押し開きながら唇を合わせ、舌でこれを執拗に舐った。
二人は顔を寄せ合うようにして、南理の股間に舌を伸ばし、ねちゃねちゃと音をたてながら、彼の内部を執拗に舐め回した。
少しすると、今まで、ぐったりとしていた南理の身体が、徐々に刺激に対して反応を始める。眼は軽く閉じられ、上気したその顔は、必死に快感に耐えている様にみえる。南理の口が徐々に開きはじめ、「あぁ・・あぁ」と、小さく声が漏れだした。下腹部は小さく上下をはじめ、やがて大きく波打ち、うねり始める。いっぱいに開かれた両脚は、細かく振動をはじめ、その後、ゆっくりと閉じたり開いたりし始める。そして、だんだんその動きが速くなっていった。やがて、南理の声は徐々に大きくなって、ついには大きく開かれた口から、悲鳴のような歓声が響いた。
「アッ、アッ、アーーーッ!アッ、ハッ、ハアッ!」
南理は今までに経験したことのない、多人数による口唇愛撫に、頭が痺れるような猛烈な快感を感じていた。
(凄い。気絶しそう。こんな凄い世界があったの。あぁ・・もう・・身体中が痺れて動けない。)
南理の声を聞いた3人は、ラストスパートをかけるように、さらに激しく舌と口を動かし始める。
やがて、3人の執拗な愛撫に、南理の腰がビクン、ビクンと跳ね上がり出す。そして、腰が空中にいる時間が徐々に長くなっていった。ついには、「はぅあんっ!アーーッ、いくッ!アァン、アッ、アンッ、アッアーーーッ!!」という絶叫とともに、南理の身体は大きく反り返り、海老反りの状態で、しばらくビクビクと痙攣した後、崩れ落ちて動かなくなった。南理は口から涎を垂らしながら大きく息をして、ぐったりとベッドに上体を預けていた。ちんぽからは、半透明の液体が床に流れ落ちている。
横寝の恰好で、そっと南理の傍に寄り添った健人が、彼の顔を撫でながら「入れてもいいですか?」と訊く。
南理は「お願い・・もう・・我慢できない。」と、息も絶え絶えの声で答えた。
まずツッコンが、南理の膝を持ち、彼の股を大きく開くと、その間に覆い被さる。
ツッコンの紫色のちんぽはすでに天を衝く角度で勃起していて、彼の腹に貼り付いたままになっていた。ツッコンは右手で自分のちんぽを押え込みながら腰を前に進める。南理のケツまんこにちんぽの先端を何度か擦りつけた後それを突き入れた。
「はあんっ!・・ああぁ」南理が小さな呻き声を上げる。
ツッコンは、何度か腰をゆっくりと前後させた後、上体を前に倒し、南理の身体に抱きついた。そして、南理の耳元で「ああ、凄い。南理さんの中は、燃えるように熱いですよ。」と言いながら、腰を刳るように大きく、くねらせ始める。ツッコンのちんぽには抜き差しのたびに、南理の乳白色の分泌物がべっとりと付き、南理の脚の指先は、その強い快感を表わすように、きつく内側に丸まっている。そのうちにツッコンが腰を円を描くように大きく、ゆっくりと回しながら、前後させ始める。
それに答えるように南理が「はぁーっ、はぁーっ」と荒い息を吐き、ツッコンの首に腕を回し、強くしがみつく。それから、ツッコンの腰に自分の脚を絡めると、足首を交差させてしっかりと腰を抱き込んだ。
ぐちゅ・・ぬちゅ・・くちゅ・・
「あぁ・・ハァ、ハッ、あんっ、アッ、ハァーーッ」
「うぅ、ううんっ」
長くゆっくりとした脈動の後、ベッドの上で先に音を上げたのはツッコンの方だった。いったん動きを停めた後、南理に口づけをして「すいません。南理さんの身体、凄すぎてもう無理です。交代させてください。」と言った。
ツッコンが首にしがみついている南理の腕を解いていると、ベッドに佳佑が上がってくる。佳佑は「南理さん、お願い。」と言いながら自分の腰を南理の顔に近づけると、南理の首の上に自分の長いちんぽをそっとのせた。
南理は潤んだ瞳でちんぽを掴み、愛おしそうにその裏側を舐め始める。
ツッコンの方は南理の身体から自分のちんぽを抜くと、南理の腹の上で自分のちんぽを激しく扱いていた。すぐに「うっ!うっんんーーっ!」という絶頂の声とともに、熱い精液が南理の身体の上に噴き零れる。
その瞬間、南理は眼を閉じ顔を仰け反らせながら、「はんっ!ハァーーッ」と、深い吐息を漏らした。
(ああッ・・熱い。凄い量だわ。あぁ、こんなに・・何度も、何度も噴上げて。ああぁ・・)
身体に大量の精液を降りかけられた南理は手足をダランと伸ばして、痺れたように動けなくなっていた。
ツッコンが南理の身体にまき散らした精液を拭きとる間に、代って佳佑が南理の中に入ってくる。力無く横たわる南理の脚をM字型に押し拡げた佳佑は、南理の膝を持ちその股間に自分の腰を近づける。そのまま、その長く硬いちんぽを一気に南理の身体の奥深くまで突き入れた。
「はぁうっ!」声をあげた南理の背中が反り返る。
佳佑は南理の膝を掴むと、リズミカルに腰を前後させ始めた。
「あんっ、ハッ、ハッ、あっ、うんっ、ハッ、ハッ」
佳佑の腰の動きに合わせて、南理が小さく声を上げ続ける。時々、佳佑が大きく腰を前に突き出すと、南理は「はあうッーーッ!」と、大きく歓声を上げながら、その頭を仰け反らせた。
佳佑は何度かこの動作を繰り返した後、南理の身体を傾け横向きに寝かせると、南理の片足を上に持ち上げた。そのまま、二人は両脚を十字に交錯させた姿勢で腰を密着させ、互いに相手の股間を銜え込むように深く交わる。
「あっうぅぅ」
佳佑の長いちんぽを身体の一番奥まで差し込まれた南理は、思わず上半身を丸め、うずくまるようにしながら呻き声を上げた。
それから佳佑は自分の腰を前に突き出すようにようにして、股間を密着させたまま小刻みに腰を動かし始める。さらに、時々揺するように自分の腰を大きく回した。
しばらくすると、南理の表情が、だんだんとけわしい顔から柔らかい顔に変化してくる。瞳を閉じ、口を軽く開いたまま、顔を軽く上に仰け反らせる。南理の右手は、顎の下で硬く握り締められている。そして、天国にいるような恍惚とした表情を浮かべながら、「はあぁーーーっ」と、甘い喘ぎ声を漏らした。すこしすると、南理は股間に意識を集中するように、うっとりとした顔で瞳を閉じたまま、「あっ!・・あっ・・いい、アッアッ・・イキそう・・アッ、あーーッ気持ちいいッ!」と、歓声をあげ始めた。そのうちに、両手を佳佑の方に伸ばし、彼にしがみつきたいような仕草をみせる。
これを見た佳佑は、ちんぽを南理の身体に入れたまま、体位を正常位に変化させ、彼の上に覆いかぶさった。そして、そのまま激しく腰を振り始める。
「アッアッ、あーーっ!イクッ、イっちゃうーーっ、あぁーーっ!」
南理は下から佳佑にしがみつき、大きな声で悲鳴を上げ続ける。そして
「はあっうっ!アッ、アウッ・・あっあぁーーーッ!!」
腰をビクンッビクンッと上向きに突き上げながら、激しく全身を痙攣させて絶頂に達した。
佳佑は、南理の身体の震えが止るまで少しの間動かずに、そのまま彼を優しく抱きしめていた。しばらくすると佳佑は、「ちょっとの間、我慢してください。すぐにもっとよくなりますから。」と、南理に告げて、再び自分の腰をゆっくりとくねらせ始めた。
南理は、下半身にくすぐったいような痛いような感覚を感じて、「やめて・・お願い・・動かないで。」と、佳佑に訴える。
佳佑は南理に口づけをしながら、「もうちょっとだから、我慢して。」と、腰を動かし続ける。
少しの間、不快感のようなものを下半身に感じた南理だったが、佳佑が緩く優しい動きを続けるうちに、それが気持ちのよさに変わり、やがて強い快感に変わった。
佳佑は相変わらず、ゆっくりとした動きを続けているだけだったが、南理の方は、先程よりも短い時間で絶頂に達してしまう。
「アッアッ、あっあーーっ、あっうーーっ!!」
再び痙攣する南理を、佳佑が優しく抱きしめる。そして、しばらくするとまた腰を動かし始めた。
もう、南理は夢中だった。
「あっあっ!ひっ・・ひいぃーーっ凄いーーっ、あぁ・・もうどうなってもいい・・お願いッ!やめないでぇーーッ」
気が狂ったように叫びながら、快感を貪り続ける。
佳佑の身体の下で南理が幾度か絶頂に達した後、ようやく満足感を感じた佳佑は腰を何度か激しく動かしてから南理から離れ南理の腹の上で射精した。ビュービューと勢いよく噴出した精液が、大きく上下に動く南理の腹に降りかかる。佳佑はその後、南理の身体に残る精液をきれいに拭きとり、彼に優しく口づけをしてから、ベッドを降りた。
続いて健人が、その巨根を扱きながらベッドに上がった。南理の股を押し開きながら、彼の上に覆いかぶさる。健人が異様に太いちんぽを南理の身体に突き立てた途端、南理は大口をあけ「あっうぐぅーーっ!」と叫びながら、その背中を大きく反らした。健人は、南理の反応を調べながらその腰を動かし、南理のウィークポイントを探した。
その間南理は、顔を左右に激しく振りながら、「アーーッ、アーーッ」と叫び続けていた。
南理の中では、健人の太く硬いちんぽが南理の絶頂ポイントを探して、浅く深く、縦横無尽に暴れ回る。そして、ついにその場所をみつけたちんぽが、強くその内壁を擦り上げた瞬間、「ひいぃ」と、南理は一瞬息を止めて眼を大きく見開き、頭を後ろへ大きく仰け反らせ、全身をぶるぶるぶると麻痺したように震わせる。
ようやくその場所をみつけた健人は、上半身を起こし、自分の左手でちんぽの角度を調節しながら、規則正しく腰を前後させる。さらに、その右手は南理の乳首を摘み、ぐりぐりと揉みあげている。
南理は、溺れるような感覚を覚えていた。腰の奥深いところから、次々に快感の波が押し寄せてくる。そのうちに、南理の腰が勝手にビクッビクッと痙攣を始め、すぐにそれは全身に拡がっていった。
「はんっ!ハッ、ハッ、はうっーーっ!ハッ、ハァ、あうぅーーっ!」
南理は全身を痙攣させながら、連続してイキ続ける。南理の眼は、どこにも焦点を合わさずに空中を彷徨い続け、その手は頭の横でぴくぴくと震えている。
健人の方は、相変わらずゆっくりとしたペースで、南理の一番感じる箇所を突き続けていた。
南理が限界に達した。「ひいいぃーーっ!ハッ、ハッ、ひっ・・」身体をぶるぶると激しく痙攣させながら、股間から勢いよく潮を噴いた。南理は、中を擦り上げる力強いちんぽの動きに合わせて、ビュー、ビュー、ビューと3回ちんぽから潮を噴き上げた。
健人は、射精に達しないまま南理の身体から静かにその身を離し、枕元に座り彼の髪を優しく撫でていた。
南理はボーッとした意識のまま、健人の手を取り、掌にそっと口づけをする。「ありがとう」と、感謝の言葉を口にした。南理がそのままふと健人の股間に目をやると、健人のちんぽはまだ上を向いたまま、そそり勃っている。やっと状況を理解した南理は、「ごめんなさい。俺だけ勝手にイッてしまって。健人はまだ・・」と照れながら謝った。
「いいんです。」健人は、心にもない言葉を南理のために口にした。
健人の態度に優しい愛情を感じた南理は、しばらく潤んだ瞳で健人の顔を見つめた後、静かに仰向けになった。そして「好きなだけかけて。」と言いながら、舌を長く出した。
興奮に胸躍らせた健人が、夢中でちんぽを扱き始める。
南理は首を前に曲げ、舌を長く伸ばして、ちんぽの先端を一生懸命に舐めた。健人の腰の動きに合わせて、南理の身体は大きく揺さぶられ、ベッドがぎしぎしと音をたてていた。
長い時間をかけて、ようやく下半身に高揚感を感じた健人は、身体の中を駆け登ってくる精液を察知して、「ああぁ・・出る、あっ!イクッ、イクよ、あっ・・あーーっ!」と、声を上げた。
健人の絶頂が近いのを感じて、南理は健人の尻を上に押し上げ、自分の顔を彼のちんぽの真下に潜り込ませる。それから、両手でちんぽを掴み自分の顔の前に引き寄せると、舌を長く出したまま顔を素早く上下させて、健人のちんぽの裏側を舌の腹で激しく擦り上げた。健人のちんぽはビクンッと大きく一度跳ね上がった後、その先端からビュッと精液を迸らせる。南理は右手でちんぽの先端を、左手で根本の部分を強く扱きながら、舌をちんぽの裏側で激しく振動させた。
「あっ!ああぁーーっ、南理さんッ!あうっ・・うぅくぅーーっ!!」
ちんぽを強く扱きたてられた健人は、南理の名前を大声で叫びながら、身体を歓びに震わせ、精液を噴水のように何度も何度も、遠くへ飛ばした。
長い射精の後、南理は健人の大きな陰嚢を口に含み、舌で優しく愛撫する。それから、舌を長く伸ばして、ちんぽの先端に残る精液をきれいに舐めとった。南理は健人の精液を舐め取りながら、「またいつか、抱いてくれる?」と、健人に問いかける。健人は、「ええ、何度でも。」と真顔で答えた。
可愛い友達にゲイにされ友達を掘った話
- by 海人 at 11月20日(木)19時21分
- Number:1120192116 Length:3334 bytes
海人(仮名)です。初投稿。
今僕は中2なんですけど、中1の時にほんとに可愛い、色白で天使の様な友達にゲイにされて友達を掘った話をします。
友達(れん、と呼びます)は普通にモテて、勉強も成績もいい人でした。
なのに身長は小3くらいというギャップ。
そんなある日、れんは僕に遊びに誘ってくれて僕は断るはずもなく即答でうん!と言いました
さっそく家に着くと、れんは「一緒にゲームしよ」と言ってきてゲームをしました。
んで、なんやかんや1時間くらいゲームしていて、れんが「今日うち泊まる?…親が仕事で居ないし、」
と言い、僕は即答でOKを出しました
あと気づいたらもう22時近くだったので、僕が風呂に入ろうとした時、れんが僕の腕を掴んで「一緒にはいろ……?」と涙目上目遣いで言ってきたので、僕は内心困惑しましたが、くっそ可愛い上目遣いに負けて一緒に入りました。
さっそくズボンを脱ぐと、れんは「大きすぎ……」と僕の約20cmくらいの棒を見て、触ろうとして来ましたが、焦りすぎて僕は「そういうのはあとにしよう」と咄嗟に言いました。
んで、れんのも見たんですが、なんと6cmと小さかったです。
たしかに中一にしては僕は結構大きかったと思います。
んで、さっそく風呂に入ってれんが下ネタを話しました。
れんは下ネタ話さないタイプだったので意外にびっくり…
内容は「シコったことある?」「どんな女とセックスしたい?」とか、王道の会話。
そして話してる最中、僕はれんが勃起してる所を見てしまいました。
後で聞いたら、「海人の棒が大きすぎて興奮した」とのこと。僕がいじって「お前ゲイかよw」といじりましたが、れんは恥ずかしそうに「……うん」と答えました。どうやら本当にゲイだったので、僕はマジかよ……と一瞬引きましたが、まいいかとか思いました
そして風呂を出て、れんのベッド寝てる時れんが急に、僕のパンツの中に手を入れてきて、扱かれたりカリとか裏筋をいじられて僕は勃起してしまいました。
急すぎたので僕は「れん!?何してんの!?」と言ってしまいました。
そして、れんは
「だめ?」と言い、もちろん僕はノンケなので断りましたが、行為はエスカレートして、僕の乳首を舐めてきたり吸ったりしてきたので、棒をいじられるより胸のほうが弱い俺はすぐにイき、「あ゛ぁあぁっ!?///」と叫び射精してしまいました。するとれんは、
「ココ、弱いの?」と言葉責め、
その瞬間俺はゲイになったと思う。
俺はそのままいじられるのは嫌なので、れんの棒をしごきました。勃起すると9cmと、あんまり変わりませんでした
射精はしましたが、どうやら精通したばっかなのか量はあまり出ませんでした。
れんの性感帯を探っていた時、
カリを攻めてみると「いぐいぐっっっいぐぅぅううう!!??///」と大声を出して、潮を吹きました。
俺もれん本人もびっくり……
「ふぁ……?///い、今の声なに?///」とれんが言うも、俺はその反応が面白くて、カリを舌で舐めたりしました。
「やだやだやだっ!またイきたくないいぃぃっ!///」
とか喘いでました。
そして攻めてると、急にれんが四つん這いになって、
「い、いれて……」と恥ずかしそうに両手で穴を広げました。それに興奮した僕は、ローションがないので代わりに乳液を使い、ずぼっと21cmの棒を挿れました。すると
「あへ、むりむりっ、だめだよぉ」と言いました。
まだ童貞なのか、穴はとてもキツかったです。
乳液のおかげか痛みはあまりなく、れんは気持ちよさそうに喘いでました。
あと、1番反応が良かったのは前立腺と乳首。棒で前立腺をごりごりしながら乳首をきゅーっとひねってみたら、「お゛っほぉおおおおぉっ!?!?///」とオホ声を出してアヘ顔晒して射精して叫んでいたので、相当気持ちよかったんだと思います。
カリの時とかはちょっとしか出なかったのに、前立腺と乳首をいじられた途端、噴水のように出していてびっくり。
もちろん中出しもしました。
これで終わりです。ちなみに今でもたまに見せあったりセックスもしてます。
親にバレないといいな…
合宿でのオナニー大会からすごいことに発展!
- by 輝正 at 11月22日(土)12時41分
- Number:1114051206 Length:15609 bytes
今から十年以上も前、高三の夏合宿で経験した話だ。
当時俺は陸上部に所属していた。とは言っても部員も少なくて、皆で身体を動かして楽しむだけの集まりって感じ。毎年夏休みになると引退合宿って名目で、顧問と三年生だけで行く合宿行事があった。まぁお別れ会も兼ねた旅行みたいなもので、行き先は山奥にある格安の合宿所だった。その年の三年生は俺、康介、元気、清一の四人、顧問は久川先生っていう42歳の体育教師の合計五人。男子校なもんで下ネタは日常だった。久川先生も体育会系上がりのせいか性にはかなりオープン。普段の授業でも下ネタばかり言うんで俺たちは皆爆笑してた。
合宿所に着いて、取り敢えず荷物を置いた俺たち生徒は四人で大部屋、先生は一人で個室だった。大部屋で、俺たちはこっそり持ってきたエロ本やオナホールを見せ合った。元気は罰ゲーム用とか言ってローターを持ってきてた。「先生には見付かんなよ!笑」とか言いながら、俺たちははしゃいでた。もちろんこの時はそれぞれトイレとかで処理する予定だったんだが。
一日目、俺たちは合宿所に併設されたグラウンドで適当に身体動かしてた。山奥の空気は澄んでいて、自然の中で身体を動かすのは気持ち良かった。久川先生も懸垂したり、俺たちと本気の鬼ごっこしたりしてくれた。時刻はあっという間に夕方。食堂には既に夕食が用意されていた。おじさん兄弟二人とそれぞれの息子の四人で経営している合宿所で調理もその人たちがしてくれた。皆フレンドリーで、特に兄親子が下ネタにもノッてくれた。久川先生とも顔なじみらしく、「毎年ありがとうございます」なんて会話してた。
夕食後、俺たち生徒は風呂に入ることにした。大浴場には縦長の湯船が一つあって、洗い場は十人くらいが座れるスペースだった。古い設備だったが俺たちは全裸で騒ぎ合った。男ばかりの全裸タイム。話は自然と下ネタに向かった。
清一「そういや俺、夏休みの初め頃に童貞卒業したわ〜笑」
清一の告白に、俺と康介と元気は驚愕した。たしかに清一は俺たちの中では一番女にはモテそうだ。どこでやったのか。どんな相手だったのか。気持ち良かったか。だの童貞だった俺たち三人は清一に訊きまくった。清一いわく、従兄弟のセフレにやらせてもらったらしい。これまでに経験した射精の中で一番気持ち良かったんだとか。シチュエーションなど聞いていると、俺たち三人は思いっきり勃起してしまった。清一も思い出し勃起していた。
元気「大きさ比べしてみね?」
俺「だったらついでにオナニー見せ合わね?笑」
俺の提案に全員がノッてくれた。
俺たち四人は風呂から上がり、洗い場に四人で向かい合って勃起を見せ合った。
俺のチンコは四人の中でも総合的に一番デカいサイズでムケチン。康介のチンコは長さはかなりあったが包茎で細かった。元気のは短めだが太さは四人の中でもトップでムケチン。非童貞の清一は一番小さかった。でも平均よりはかなり大きくてムケチンだった。
康介「輝正(俺)のマジで良い形だよな!笑」
清一「でも童貞だけどな!笑」
とか言い合いながら、いざ俺たちはオナニー大会することになった。
洗い場で四人一列に並んで立ってオナニー開始。俺は他人のオナニーを見るのも、自分のオナニーを見せるのも初めてで興奮していた。全員ビンビンの勃起状態で、ガマン汁がチンコの先に滲んでいた。
元気「誰が最後まで我慢できるか勝負しようぜ!」
元気の提案に俺たちはノッた。普段ふざけ合っている友人たちのオナニーと感じている顔。俺は最初に発射してしまった。
「はえーよ!笑」とか言われたが、俺はまだビンビンだった。二回戦目ということでオナニー再開。次に康介、清一、元気の順に射精していった。エロすぎる光景に俺の手の動きも早まった。洗い場の床は俺たちの精子でビチャビチャになっている。しかし皆まだ勃起していたので、俺に合わせて二回戦が始まった。その時、大浴場の扉が開いて久川先生が入ってきた。
俺たち四人は動きを止めた。先生も目が点になり静止していた。やばい。見付かった。と思った。いくら性にオープンな久川先生でも、公開オナニー大会なんかしてるところを見付かったらかなり怒られるだろうと思った。久川先生はかなりフランクな先生だが、キレるとマジで怖い。俺たち四人はオナニー大会の痕跡を隠す間もなくじっとしていた。
「お前ら、センズリ大会してたな?笑」
久川先生は笑顔でそう言った。先生の全裸姿を見るのは初めてのことだった。身体はゴツくて色黒の筋肉質。髪型は角刈り。タオルで前だけ隠している姿がなんだかおもしろく見えた。ひとまず、怒られることはなさそうだった。先生は床に飛び散った精液を見て驚いていた。
先生「それにしてもお前ら元気良すぎやろ!笑 全員まだ勃起してんのか?笑」
元気「名前の通りです!笑」
一番お調子者の元気が腰に手を当てて、チンコを突き出してピクピク動かし始めた。それを見て皆で大爆笑。俺も清一も康介も同じようにして先生にチンコを見せ付けた。先生は「アホ!笑」って言いながら笑っていた。
俺「先生のチンコも見せてくださいよ。俺らだけ恥ずかしいっす。」
俺の提案に、先生はタオルを外して仁王立ちになった。平常時だがかなりデカそうだ。色も黒くて一目で使い込まれているのが分かった。チン毛も毛深くて、お腹のあたりまでボーボーでエロかった。
先生は身体を洗ってから湯船に浸かり、俺たちは向かいに椅子を並べて座った。そこで先生も入れてエロ話を再開。清一の童貞卒業エピソード、先生も自分が経験したエロいセックス体験を話しまくってくれた。たちまち、椅子に座っていた俺たちはさっき以上に勃起してしまった。
先生「ん〜?お前ら勃起しすぎやろ!笑」
先生にそう言われたが、俺たちはチンコを隠すことはなかった。それに、お湯越しに先生が勃起しているのが見えた。
俺「先生も勃ってるでしょ?」
元気「立ち上がってみてくださいよ〜」
先生「いや、別に勃ってないぞ?」
先生はわざとおどけたようにそう言うと、お湯から立ち上がった。勃起したチンコはまるですりこ木のようで、目の前にドドンっと突き出された。玉袋もブラブラ揺れている。俺たちは爆笑しながらも先生の勃起ペニスを見続けた。
康介「先生のデカすぎでしょ!」
元気「これ女の人の中にマジで挿入るんすか!?」
先生「おう!一昨日もセフレに生中出ししたばかりや!」
先生は得意そうに腰に手を当てチンコを突き出していた。亀頭まで黒くて、この歳でもこんなに硬く勃起するんだということに本当に驚いた。一か八か、俺は提案してみた。
俺「先生、俺ら五人でセンズリ大会しませんか?」
即答で先生はOKしてくれた。
俺たちは車座に椅子を並べて向かい合いながらシコりはじめた。
先生「誰が最後まで我慢できるか競争やな?お前ら男なら力緩めんなよ?笑」
先生のオナニーは俺たちガキのオナニーなんかよりずっと迫力があった。周りに飛び散らしたらあかんってことで、風呂桶を一個真ん中に置いてその中に射精することになった。車座になっているからオナニーしている様子も感じている表情も射精する瞬間も全部お互いに丸見え。俺たちはは誰がいつ射精してもおかしくなかった。ここで先生のアドバイス。
先生「射精しそうになったら、思いっきりケツの穴を締めろ!肛門括約筋を締めれば射精を我慢できる。女とやる時も実践すれば早漏ってバレへんぞ笑」
俺たちは「ん!」とか声を出しながらケツの穴を締めた。たしかに射精は我慢できそうだった。でも、ついに俺はまた最初に発射してしまった。風呂桶の中にチンコ向けて、ケツの力を抜いて思いっきり射精した。椅子から降りて、蹲踞の姿勢。ブシュッ!ブシュッ!って音が聞こえた。すかさず清一が蹲踞になり、風呂桶の中に射精した。ほぼ同時に康介も蹲踞になり射精。風呂桶の中では三人の精子が混ざり合っていた。オナニー大会は久川先生と元気の一騎打ち。でも先生の射精技術のほうが上で、元気も敢え無く蹲踞で射精を向かえた。
先生「よっしゃ!俺が優勝か!」
先生は叫ぶようにそう言うと、立ち上がって洗い場の鏡に精子をぶっかけた!ビュグッ!ビュグッ!ビュルルッ!と真っ白な精子が弧を描き放たれていった。エロすぎる。皆歓声を上げていたが、俺はもう絶句するくらいに興奮していた。
それからもエロ話、センズリ大会の宴は続いた。それぞれ一人ずつ、皆の前でオナニー見せるのも興奮した。俺は仰向けになり、精子を頭まで飛ばして見せた。清一は直立オナニー、康介は床オナを披露。元気は仰向けになったかと思うと肛門に指を入れながらシコりはじめた。皆大爆笑。久川先生ももう一発オナニーを見せてくれた。蹲踞の姿勢になり、窓の外を見ながらシュールなオナニー。ケツの穴とボーボーのケツ毛が丸見えになっていた。風呂に入り始めたのが夜の九時、先生が入ってきたのが夜の十時、気付けば夜の一時を回っていた。俺たちはフラフラになりながらシャワーや水で精子を洗い流した。まだ興奮してたけど身体はヘトヘトだった。俺たちは部屋に戻り、持ってきていたエロ本やオナホールはそのままに眠りに就いた。
二日目、この日は朝から大雨だった。俺は四人の中でも一番早くに起床。朝の大きい方を催したのでトイレへと向かった。トイレは共同であるが、格安合宿所の理由がここにあった。大きめの部屋に洋式便器が三つ横並びで置かれているだけ。横に仕切りなんてなく、トイレットペーパーは床の上の箱に置かれていた。当然大の時も丸見え。俺は左端の座り、用を足し始めた。その時、久川先生が入ってきた。
先生「あれ?お前もウンコ?」
本当に恥ずかしかったが、昨夜お互いの射精まで見せ合った仲だ。俺はそうっすと返事して二本目をひり出した。先生はパンツを下ろし、真ん中の便器に座った。気張った途端、かなりデカいのをひり出しているのが音とニオイで分かった。
先生「臭くてすまんな笑」
俺たちは二人して尻を丸出しの状態でウンコしながら談笑を続けた。
先生いわく、これまでにも生徒のオナニーを目撃したことはあったらしい。オナニーしてるとこ見られたこともあったらしい。だが昨日ほどすごいことに発展したのは俺たちが最初だとのこと。俺は先生と二人ケツ丸出しでいるというその場の雰囲気に勃起してしまった。「朝立ちしちゃいました!笑」って俺は立ち上がり、腰に手を当ててチンコを突き出した。先生は大爆笑。
先生「尻にウンコ付けたままやんけ!笑 そのままマス掻いてみろ!笑」
思い掛けず、俺は先生にオナニーを披露することになった。先生は便器に座ったまま手拍子をしてくる。朝の空気と日差しの中、俺はトイレの床に精子をぶちまけた。
先生「朝の運動代わりやな!笑」
先生はそう言って笑うと、箱の中のペーパーでケツを拭き始めた。俺もチンコとケツを拭いた。床の上の精液も拭き取った。すぐに破れる紙で拭きにくく、俺は何気なく先生に言った。
俺「こんな紙じゃめっちゃケツに貼り付きそうですよね〜笑」
先生「こんな風にか?笑」
なんと先生は片足を便座に置き、股のぞきの姿勢でケツの穴を見せ付けてきた。ケツ毛がボーボーで中心部にはピンク色のデカい肛門が見えていた。アナルにもケツ毛にもトイレットペーパーが絡み付き、ちょっぴり茶色い部分もあった。
俺「何見せてんすか!」
俺はそう言いながらも大興奮だった。朝からすごいものを見ることができた。先生は指で肛門を拡げて見せながら笑っている。
先生「眠気覚ましになったやろ?笑」
先生は自分の尻をバチンと叩いてパンツを上げた。俺もケツを拭いて、部屋に戻った。
大雨だったのでグラウンドは使えず、俺たちは体育館でトレーニングしてた。皆が皆、お互いのオナニーを見た仲だ。結束力が今まで以上に強くなった気がした。すると久川先生が来て、恥ずかしそうに言った。
先生「えー、管理人のお兄さんからや。今朝方大浴場の清掃をしていたら、鏡に大量の精子がぶっかかっていたと。オナニーしてもええが、ちゃんと流しておくように、とのことや。」
元気「いや、鏡にぶっかけたん先生でしょ!」
先生「すまん!あとで注意しときますってお前らのせいにしてもうた!笑」
皆はブーイングしながらも大爆笑。練習時間(?)も終わり、俺たちは大部屋で自由時間となった。ここで、俺たちはまだオナニーグッズを使っていないことに気付いた。
俺「なぁ、皆。」
俺はどうしても久川先生にお返しをしたくなった。康介、元気、清一も同じ気持ちらしかった。俺たちは計画を立てた。
その日の夜も大浴場で皆集まった。俺たちはそれぞれが持ってきたオナニーグッズを久川先生に見せた。
先生「お前な〜笑」
そう言いながらも先生もオナニーグッズには興味があったらしい。昨日の続きってことで俺たちは大浴場で二日目のオナニー大会をしはじめた。俺と康介と元気はオナホールにチンコを挿入した。もう人前で見られながらすることに抵抗はなかった。清一は据え置き型オナホに挿入。ケツを突き出して肛門も丸見えの状態でピストン。刺激が強すぎたのか、すぐに射精してしまった。すると久川先生が「俺にも使わせろ」と言って据え置き型オナホに挿入。清一よりもはるかに慣れた腰つきでピストンを開始した。毛深いケツの穴まで丸見え。作戦通りと俺たちは計画を実行に移すことにした。
先生「どや!?先生のオナニーは迫力あるやろ!?」
そう言って先生は性教育とばかりに腰の振り方を見せてくれた。俺は元気が持ってきていたローターを用意した。そして四つん這いの先生に近付いた。元気と清一は笑いを堪えていて、康介はちょっとやりすぎとでも言う感じで苦笑いしていた。やるしかない。俺は唾を付けたローターを先生のアナルに充てがった。
先生「?」
先生は一瞬驚いたようだったが、案外簡単にローターは先生のケツの穴の中へ吸い込まれていった。すかさずにスイッチオン。先生は「おお!?!?」みたいな声を上げた。
俺「すんません!笑 おしりにローター挿入させてもらいました!笑」
先生「お前!あとで覚えとけよ!」
と言いながらも先生も笑ってた。皆で「俺たちを悪者にした罰です笑」って囃し立てた。ふと、俺はこれ以上のこともしてみたくなった。
先生は演技で「あ〜笑」とか言って笑いを取ってくる。俺はローターをヌプッと引き抜いた。元気は「俺のローターにウンコ付いた!」とか言ってた。先生の肛門はポッカリと開いていて、アナルのシワの一本一本もつやつやしていた。毛深くて黒いのに中のほうはピンク色の肛門。俺はもうどうにでもなれって感じになってた。ここまできたらどこまでエロいことできるか挑戦したかった。俺は久川先生の肛門に自分の勃起したチンコを充てがった。そして周りがそれに気付くよりも早く、腰を突き出してチンコを肛門に挿入した。
先生「イテテ!輝正!何してんねん!?」
流石に久川先生も驚いてた。康介と清一は「いくらなんでもそれはまずい!」って焦っている感じだった。元気だけは「マジかよ!笑」って笑ってた。俺のペニスはこれまでに経験したことのない快感につつまれていた。先生の肛門はあったかくてモッチリしてて、ケツ毛がザリザリしてて思考の気持ち良さやった。根元まで挿入した瞬間、俺は先生の直腸に思いっきり発射してしまった。俺はチンコを抜いた。先生の肛門から俺の精液と先生の腸汁やウン汁が混じったカフェオレみたいな液が垂れてきた。賢者タイムになった途端、先生にマジの拳骨食らわされた。
先生「お前なぁ!いくらなんでも調子乗りすぎや!」
先生は結構マジギレモードになっていた。流石にやりすぎたと俺はちょっとパニックになった。先生は元気と清一に目配せした。
先生「おい。輝正のこと仰向けにしろ。」
もう何されるのか見当が付いた。俺は元気と清一に仰向けにされてチングリ返しの体勢にされた。先生は結構キレてたけどいつもとは勝手が違っていた。先生は使い込まれたチンコを俺のケツの穴に一気に挿入してきた。
大浴場には俺の悲鳴が響き渡った。痛い。いくらなんでも痛すぎる。俺は涙を流しながら先生に謝った。だが先生はピストン運動をはじめ、ズンズン突いてきた。暫くして、ケツの中に熱いものが広がるのが分かった。チンコが引き抜かれ、俺は泣き出してしまった。先生は何も言わず、そのまま大浴場から出て行ってしまった。俺が調子に乗りすぎたということは分かってた。でも先生に本気で怒られたのがショックで俺は高三にもなってベソかいてた。康介と元気にもちょっと叱られた。清一は取り敢えず部屋に戻ろうってことで俺にバスタオルを投げてくれた。
翌朝、俺はまた最初に目が覚めた。まだ朝の五時くらいで、二度寝するには遅いし起きるには早い微妙な時間だった。肛門がズキズキと傷んだ。せっかく楽しい合宿だったのに、俺が調子に乗りすぎたせいで台無しになってしまった。俺はちょっと合宿所の中を散歩してみることにした。
階段の踊り場に来ると、なんと久川先生がいた。久川先生も驚いた様子だった。まずは俺が謝るべきだろうと、ほぼ反射的に俺は昨夜のことを謝罪した。
先生「ええよ。俺もやりすぎてごめんな。」
先生は優しく笑ってくれた。俺は泣きそうになった。
先生「まだ傷むか?」
俺は正直に頷いた。先生は周りに誰もいないのを確認すると、俺のことを抱き締めてくれた。
先生「なぁ、なんであんなことしたんや?」
俺「童貞卒業してみたくて、、、」
先生「ほんまにそれだけか?」
俺「先生のこと、好きかもしれなくて」
口に出して初めて俺は先生のことが好きなんだと気付いてしまった。同時に、必死にノンケのフリをしてたけど本当はゲイなんだということにも気付いた。先生はずっと俺を抱き締めてくれた。
帰りの車の中で、俺と先生が仲直りしているようで他の三人も安心しているようだった。俺がゲイっていうのは内緒にしてくれて、先生は「輝正は昨日調子に乗りすぎたな」って話を合わせてくれた。
康介「こんなに濃い三日間初めてでしたよ。」
清一「正直、彼女とのエッチより興奮したかも笑」
元気「てかこのこと誰にも言われへんやん!笑」
こうして無事に夏合宿を終え、俺たち四人は部活を引退した。でもずっと友人同士であり続け、三十路になった今でも一緒に酒を飲むことがある。元気と清一はもう子供もいて、康介も近々結婚するらしい。俺だけが独身になってしまいそうだ。
というのも、あの一件以来、俺は久川先生と付き合うようになってしまったのだ。恋人よりはセフレに近い感じだろうか。先生は元々ノンケだが、俺とだけは特別にアナルセックスをしてくれる。俺も大学時代に何人もの男とやりまくったが、結局先生とやるのが一番気持ち良い。こうしてずっと、俺たちは肉体関係を続けている。当初は俺が掘られてばかりだったが、最近は逆に先生をアンアン言わせてる。きっとこれからも関係が続いていくだろう。まさかあの合宿でここまで人生が好転するとは思っていなかった。俺の人生の中で一番のエロエピソードだ。だが、これからもっとエロい経験を先生としていきたい。