H 体 験 ? 談 掲 示 板


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旅行中に出会った中学生E

  • by 信田織長 at 5月22日(水)20時11分
  • Number:0522201129 Length:1818 bytes

この日は、少年の旅の主目的である鹿児島観光をしました。
ホテルを出て朝食を済ませてから、まずは加治屋町に行き、西郷隆盛などの生家跡を見て回りました。
その後、私学校跡、鹿児島城跡を見て回り、図書館に行きました。少年はいろいろメモしたり、写真を撮ったり、忙しそうに動いてました。図書館でも、いろいろ調べてノートにまとめていました。二人っきりのときのエッチな少年の姿が信じられないような光景でした。さすが私立に行ってるだけのことはあるなと思いました。
少年が勉強してる間、私は適当に本を読んでいました。
12時過ぎたくらいに、少年が、
「終わったよ。」
と言ってきたので、昼ご飯を食べに行きました。
昼ご飯はトンカツを食べに行ったんですが、少年が頼んだチーズを肉で巻いたカツを見て、
「お兄さんのより太いね。」
と言いながら、フェラの真似事をしてきました。
「見られたらマズいから、やめろって。そんなにフェラしたいか?」
「してもらいたいでしょ?」
「そりゃね。あとでよろしく。」
そんな会話をしながら食べ終わって、城山公園に行きました。
展望台から桜島を見て、西郷隆盛の洞穴と最期の地を回って、護国神社方面へ行きました。
「ねぇ。SEXしたい。」
少年がいきなり言ってきました。
「ホテルに帰ってからな。」
「やだ。すぐやりたい。トイレでやろう。」
結局、やることになり、人があまりいないところの公衆トイレを探して入りました。
洋式の個室に入り、まず少年のズボンを脱がせて、私が少年のアナルを舐めました。アナルの中まで舌を入れて、できるだけ唾液をアナルに絡めました。
そして、私もズボンを下げ、少年にフェラをさせました。私の肉棒がカチカチになり、少年の唾液が十分についてから、対面座位で挿入させました。
唾だけでもなんとか入りました。
少年が自分で動いて、声を出さないようにしてましたが、
「んっ、んっ、んっ・・・・」
と閉じた口から音はしていました。
途中、人が入ってくる気配がしたので、咄嗟にキスをして口を塞いだりもしました。
結局、途中でやめましたが、少年はスリルがあって楽しかったそうです。
そして、ホテルに戻って続きをすることにしました。


僕を虜にしたイケメン達 蓮達と卒業旅行

  • by 大輔 at 5月18日(土)16時53分
  • Number:0518165335 Length:3368 bytes

受験を終え、それぞれが自分の進路に進むこととなり、あっという間に卒業式を迎えました。
予め僕達六人グループは、卒業前から卒業旅行の計画を練っており、行き先や日程なども確認済みでした。

そして卒業式から二週間くらい経った日に僕達は駅前のバスターミナルに集合し、夜行バスで目的地へと向かいました。

六人というのもあり、隣に他人が座るということも無く、事前に枕代わりのものを持ってきてたので割りと快適な車中でした。

そして朝8時、ようやく目的のレジャー施設に着いた僕達は早速バスを降りてから、受付へと向かいました。
かなり混雑してはいましたが、14時間も遊びまくり楽しみ尽くしました。

予約してるホテルの関係もあり、僕達は急いでホテルへと向かいました。
ホテル到着後、押さえることができたのが2人部屋と4人部屋の2つだけだったので、僕は早めに休みたかったので2人部屋の方を希望しました。そして僕は一足早く部屋の鍵を受け取ってから部屋へと向かい、風呂に入るために準備しました。

風呂を出てからしばらくすると、部屋をノックされました。扉を開けると、蓮がいました。
蓮は「もしかして起こしちゃった?」と聞かれましたが、僕が答える前に部屋にはいってきて、「大輔、疲れてるなら先寝てていいからね」と服を脱ぎながら言われました。

そして僕が布団に入った時には、部屋の中で全裸になっており、風呂場へと向かっていきました。

あの文化祭以来特に何も無かったのですが、このときは蓮に対してのドキドキが止まりませんでした。
風呂から出た蓮はトランクスを履いて上は何も着ずに僕のとなりの布団に入っていきました。

蓮は小声で「おやすみ」と言って部屋の電気を消してくれました。
僕はというと、さっきの蓮の全裸姿から興奮が収まらず、寝るに寝れませんでした。

そしてしばらくしてから僕は蓮の方のベッドに近づき、布団を徐々にずらして、蓮のトランクスの中に手を入れてみました。
蓮のチンコをまさぐっていると、蓮の吐息が漏れ始めました。

僕はその反応に興奮して、トランクスを脱がせて蓮の勃起しかけてるチンコを咥えてみました。
するとすぐに硬さを帯び始め、それが最大勃起しているのが分かる程になりました。

しばらく舌で舐めるのを繰り返していると、蓮は「、、ああっ!!」と喘ぎ、射精しました。
それと同時に「大輔!?寝てたんじゃねえのかよ!!」と驚きながら僕に蓮が言ってきました。

僕が冗談混じりに「ちょっと興奮して、、」と言うと、蓮は「マジでムッツリスケベじゃん」と言い、「てか俺なんかに興奮すんの?、、前にフェラしてもらった時も思ったけどさ」と言ってきました。

僕は「だって蓮、顔も中身もイケメンだし体とかもエロいじゃん」と言うと、かなり恥ずかしがりながら、「だったら気が済むまで好きにして良いけど、無理矢理襲ったりとかはすんなよ」と釘を刺されてしまいました(笑)

僕は布団を完全に剥ぎ取り、蓮の色白ゆえに目立つ赤黒い乳首に吸い付きました。
すると「はあっ!」と喘ぎ、「まだ彼女にも舐められたことないのに、、」と冗談混じりに嘆いていました。

僕はその間蓮のチンコを右手で手コキして、左手で蓮の右乳首や蓮の鍛えられた腹筋などを触りながら刺激していました。

すると蓮が「もうヤバい!イキそう」と言い出したので、寸止めをしてみました。蓮は「な、なんで!?早くイカせて!!」と言って、何度も喘いでくれました。

僕はそろそろだと思い、手コキを止めて蓮のを咥えました。
そして「出るぅ!あはあああっ!!」と叫び、蓮の精液が僕の口内に入ってきました。
しかし量と勢いが凄く、僕は口を離してしまいました。結果的に最初から中盤辺りまで出た精液は飲み込めましたが、口を離した後に出た精液は蓮の顔にまで飛んでいました。

蓮の激しい吐息は徐々に落ち着いたものになっていき、脱力感からか仰向けのままになっていました。

僕はしばらくしてから蓮を起こしてあげて、一緒に風呂に入ってお互いの体を綺麗にしてから再び寝ることにしました。時刻は既に2:00を回っていました。


旅行中に出会った中学生D

  • by 信田織長 at 5月13日(月)09時42分
  • Number:0513094234 Length:2075 bytes

3日目の朝、起きると少年が私の肉棒をフェラしてました。
「おはよう。夢みたいな目覚めをありがとう。」
「ねぇ。桜島がきれいに見えるから、桜島見ながらSEXしたい。」
「朝から元気だな。わかったよ。」
私は、部屋にあったイスを窓に向けて、そこに座って、
「ローション使って、好きにやってごらん。」
と少年に言いました。
少年はフェラで私の肉棒を再度カチカチにしてから、ローションを肉棒と自分のアナルに塗りつけました。
そして私の上でゆっくりと腰を降ろし、肉棒をアナルに挿入させていきました。
そのまま、ディープキスをしましたが、対面座位だったので、
「あれっ、桜島見ながらしたいんじゃなかったの?」
と言ったら、
「あっ、そうだ。」
と少年は、一回抜いて、背面座位で再度挿入させていきました。
しばらくは少年が上下に動いて感じていました。上下運動をやめて、私に寄りかかってきたので、顔だけ後ろを向かせてキスをしました。
「桜島見ながらSEXできてうれしい?」
と私が腰をゆっくり突き上げながら聞いたら、少年は頷いていました。
ちょうど桜島が噴煙をあげていたので、
「桜島、白いの出してるね。俺も白いの出したいけど、どこに出したらいい?」
と聞いてみました。
少年は、
「僕のお尻の中に出して。僕にたくさん種付けして下さい。」
と、懇願するように答えました。
「じゃあ、ちょっと激しくするけどいい?」
「うん。」
私は、一旦、少年を立たせて、桜島が見える窓の桟に手を置かせてお尻を突き出させました。
私は「入れるよ。」と言って、少年のアナルにゆっくり挿入しました。そしてゆっくり10回ほど前後に出し入れしてから、スピードを速くして突いていきました。
少年は、最初は、
「あっ、あっ、あっ・・・・」
と突かれる度に言ってましたが、しだいに、
「あー、あーー」
と喘いでいました。
私は、絶頂が近付いてきて、
「もうすぐ、出すぞ。あー、イクッ。イク・・・・」
と言って、少年の中に射精しました。
少年から肉棒を抜くと、精子がアナルから少し流れたので、ティッシュでふいてあげました。
「桜島見ながらのSEXはどうだった?」
「最後はあんまし見てなかった。」
「中出しはどうだった?」
「なんか、初めての感覚。」
床に横になった少年と話をしてから、大浴場に汗を流しに行くことにしました。
大浴場には朝風呂に入りに来たお客さんもいて、エッチなことはできませんでしたし、予定のため長風呂もできなかったので汗を流して浸かるだけでした。


旅行中に出会った中学生C

  • by 信田織長 at 5月10日(金)23時40分
  • Number:0510234054 Length:3266 bytes

ベッドに横になると、少年を上にして抱き合いながら、お互いの肉棒をこすり合わせてディープキスをしました。
しばらくその状態で気持ちを高めてから、少年に180度ひっくり返ってもらって、今度は69でお互いの肉棒を愛撫しました。
私は少年の肉棒をフェラしながら、アナルも舐めたり指を入れたりしてほぐしていきました。
少年の口が疲れてきた感じだったので、少年を仰向けに寝かせて軽くキスをすると、私は少年の乳首や肉棒を弄ったり舐めたりしました。乳首も少し感じてるみたいでした。
「ねぇ、はやく入れて。」
と、少年が言ってきたので、いたずらっぽく、
「何を入れてほしいの?」
と聞き返しました。
「えー、わかってるくせに。」
「もっとエロく言ってよ。」
「わかった。」
少年は少し考えてから言いました。
「お兄さんのカッチカチのおチンチンを、僕のエッチなお尻の穴に入れて下さい。」
お互い笑顔になり、私は、
「よく言えました。今日は昨日よりレベルアップするからね。」
と返しました。
少年にアナルが見えるように脚をあげてもらいました。私はホテルに入る前に買っておいたローションをとり、手に少しだけ垂らしました。それを、少年のアナルにつけ指で中まで馴染ませていきます。少しずつローションの量を増やしていき、指も二本にしたり三本にしたりしてアナルをほぐしていきました。そして、自分の肉棒にローションを塗り、少年のアナルに肉棒をあてがいました。
「入れるよ。」
「うん。」
ゆっくりと、入れていきます。ローションが効いてるからか前日よりもすんなり入りました。
一旦、入るところまで全部入れて、
「ゆっくり動くよ。」
と言って、ゆっくり前後に腰を振りました。
少年は口を開けて、恍惚感に浸っていました。
しばらくやって大丈夫そうだったので、今度は小刻みに強く突いてみることにしましま。
これにはさすがに少年も、
「痛いっ!」
と言ったけど、
「抜こうか?」
と聞くと、
「ダメ。このままやって。」
と続けるのを望んできました。
小刻みに突く度に少年は、
「あっ、あっ、あっ・・・・・」
と喘ぎ声を出していました。
入れたままディープキスをしたら、肉棒が抜けてしまったので、今度は私が仰向けになり騎乗位でやることにしました。
「自分で入れてごらん。」
と言うと、少年は私の肉棒をアナルにくっつけ、そのまま体重をかけて肉棒をのみ込んでいきました。
「自分で動いてごらん。」
と言うと、腰を上下させたり左右に動かしたりしていました。しばらくして、動きがなくなってきたので、下から突き上げてあげたら、少年が「あー、イクイク。」と言ってすぐに、少年の肉棒の先から精子が流れ出て、私の腹の上に落ちてきました。
「気持ちよかった?」
「うん。」
「抜いていいよ。自分の精子、舐めれる?」
少年は腰を上げて肉棒を抜くと、私の腹の上に落ちた精子を舐め始めました。舐め終わってすぐに、私は少年を抱き上げてディープキスをしました。少年の口の中は精子の味が残っていました。少年はそのまま私の上でぐったりしていました。
「SEX気持ちよかった?」
「うん。」
「疲れた?」
「ちょっと。」
「頑張ったもんな。何かご褒美あげないとな。」
「いらない。もう、エッチなご褒美たくさん貰ってるから。」
「かわいい奴だな。」
そんな話をして、汗をかいたのでホテルの大浴場に行くことにしました。
大浴場には他にも何人かお客さんがいたので、少年が、
「エッチなことできないね。」
と、耳元で囁いてきました。
それでも、私が湯船に浸かってると、私の膝の上に座ってきて、お尻を肉棒にこすりつけてきました。私も仕返しに指でアナルを刺激してやりました。
でも、話は明日の予定についてで、他のお客さんに悟られないようにしました。
常に他のお客さんがいる状況だったので、勃起がおさまるのを待って、風呂から出ました。
部屋に戻ると、また全裸になって抱き合い、おやすみのディープキスをしてから寝ました。


旅行中に出会った中学生B

  • by 信田織長 at 5月9日(木)10時23分
  • Number:0509102309 Length:2584 bytes

ホテルにチェックインして、まずは自分の部屋に入り、荷物を置いて軽装に着替えてから、少年の部屋に向かいました。
少年の部屋をノックすると鍵が開いてドアが少しだけ開き、その間から少年が顔だけ出して、
「入っていいよ。」
と言ってきました。
少年の部屋に入ると、少年はすでに全裸になっていて、股間のあれも真上を向いてそそり立っていました。
「エッチだなぁ。」
「だって、早くやりたいんだもん。そうだ、ゆっくりキスしよう。」
少年は私に抱きつき、見上げるようにして言いました。私は右手を少年の後頭部にそえ、唇を強めに少年の唇に重ねました。そして、少年の唇を貪るように口を開閉させたあと、舌で少年の口をこじ開け口の中に舌を侵入させると、少年も舌を私の舌に絡めてきました。
しばらくしてゆっくり口を離すと、少年はニコッと笑みを見せてくれました。
「一緒にシャワー浴びて昼間の汗流そうか。」
「うん。」
少年をユニットバスに行かせ、私も服を脱ぎあとを追いました。
シャワーを浴びながら、抱き合ってまたディープキスをしました。そして、少年の肉棒をフェラしてあげました。
「あー、気持ちいい。」
と言いながら少年は腰をくねらせていましたが、射精しないうちにフェラをやめました。
「えー、出るまでやってよ。」
「また、あとでやってやるから。それより、頭洗ってやるから、しゃがんで。」
少年は不満そうな顔をしてしゃがみました。私はしゃがんだ少年の顔の前に肉棒を突き出し、
「頭洗ってる間に俺のも気持ちよくしてくれる?」
と笑いながら言いました。
「フェラするの?」
「口でも手でもどっちでもいいよ。」
少年は、私の肉棒を口にくわえました。私は、シャンプーを手に出して、少年の頭につけました。泡を立てながら、少年の頭を前後に動かしたり、少年の頭を押さえて腰を前後に動かしたりしました。
「うっ。ちょっと、喉に当たりそうになった。」
「ごめん、ごめん。でも昨日より上手だね。」
しばらく手こきやフェラをしてもらったら、少年の口の中に射精してしまいました。
少年はビックリした顔で、どうしたらいいかわからないようだったので、
「口開いてごらん。」
と言って口を開かせると、白い液体が口から流れ出てきました。
少年が口に残った精液を吐き出したので、シャワーで口の中をすすいであげて頭の泡も流してあげました。
「今度は僕が洗ってあげるから、フェラお願いね。」
「わかった、わかった。」
射精するまで終わらないなと思ったので、激しくフェラしてあげると、すぐに射精しました。
少年はまだ私の頭全体を洗ってなかったので、一旦精子を飲み込み、またフェラをしてあげました。少年の肉棒は一回萎えたけど、すぐに復活していました。
頭を洗い終わり、次に抱き合いながらお互いの体を洗いました。手に石けんをつけだいたい全身洗っていきましたが、少年が私の肉棒を、私が少年のアナルを長めに洗ってたので、
「ちょっと、チンチンばっかり長いな。」
「お兄さんも、お尻の穴ばっかりだね。」
と、お互い笑いながら洗っていきました。
そして、体を流して体を拭いてからベッドに向かいました。