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おじさんと電話(痴漢のおじさん10) 第2話

  • by Aki at 4月26日(水)01時12分
  • Number:0426010829 Length:3479 bytes

終業式の朝、おじさんと僕は駅で待ち合わせていました。
「この前言った通り、ポケベルを持ってきたよ。」
「へぇ。これがそうなんだ。」
「使い方はわかる?」
「説明書読めばたぶん。」
「OK。じゃあ今夜、家に帰ったらポケベルに連絡するから、大丈夫そうだったら電話くれる?」
「わかった〜」
僕はポケベルをカバンにしまうと、いつものようにおじさんと二人で電車に乗り込みました。

・・・・・

学校から帰った僕は、さっそく箱を開け、中の説明書を読みます。
夕食を終えて部屋でのんびりしていると机の上に置いたポケベルが突然鳴りました。

「うわぁっ! びっくりした。」

時計を見ると7時半でした。
「この時間なら大丈夫かな。」

僕は何を着て出かけようかなと思いつつ、部屋に置いてある姿見を見ます。
「・・・まぁ、この格好でいいか。」
僕はウェストポーチに財布とスポーツタオルを入れると、部屋を出て居間に寄りました。
「これからちょっと走りに行ってくる。」
「え? 今から?」
「うん、昼間は暑いし。」
「夕飯前に行けばよかったのに。」
「それでも暑いよ。今なら少しは涼しいし。」
「家の周りを走るの?」
「いや、公園まで自転車で行って、公園の中を走ろうかなって。」
「そう。遅いから気をつけなさい。」
「はぁ〜い。」

公園に着くと、自転車置き場に自転車を止めて、電話ボックスに向かいました。

「もしもし。」
「あっ、おじさん? 僕。」
「やあ、うまくいったんだね。」
「おじさんが教えてくれた通り、走りに行ってくるって言ったらOKだったよ。」
「それはよかった。」

「そういえば、今ばどんな服着てるの?」
「Tシャツに短パンだよ。」
「ちゃんと運動する格好をしてるんだね。」
「だって、普通の服着て出たらおかしいし。ていうか、夏の間は家でこの格好だよ。」
「そうなんだ。」
「部屋にクーラーないから暑いんだよね。」
「裸でいればいいのに。」
「・・・おじさん、変な想像してるでしょ・・・」
「う、ばれた?」
「声がやらしかった。」
「あははっ。」

「それで、短パンの下にパンツは穿いてるの?」
「えっ? 普通に穿いてるけど・・・」
「走ったらすごく蒸れない?」
「う〜ん、そうかもしれないけど。でも、そんなに走らないもん。」
「あはははっ! そりゃそうか。電話しに来たんだよね。」
「そうだよっ!」
「でも、少しは汗かいて帰らないと、嘘がばれちゃうよ。」
「うっ・・・確かに・・・」

「ところで、今の時間、その公園に人って結構いるの?」
「歩いたり走ったりしてる人が2〜3人かな。」
「電話ボックスの周りに変な人とかいない?」
「変な人は・・・見えないね、でもこの公園って広いから、奥の方はわかんないけど。」
「そうなんだ。」
「・・・てか、何の話?」
「いやぁ、夜の公園っていろんな人がいるからと思って。」
「ふぅん。例えば、どんな人?」
「不良とか、公園で寝泊まりしてる人とか。」
「あぁ〜〜、なるほど。不良が騒いでるような声は聞こえないけど、ベンチで寝てる人はいるかもね。」
「そういう人には近づいちゃだめだよ。」
「はぁい。」
「お巡りさんはいる?」
「ううん。見かけてないよ。交番は公園からちょっと離れてるかな。」
「何かあったらすぐに行くんだよ。」
「おじさん、心配しすぎだよ。」
「それと、電話待ちしてる人はいない?」
「うん、今は大丈夫だね。」
「じゃあ、まだ少しは話せるね。」

おじさんと他愛もない雑談が続きます。

「そうそう、来週の土曜日なんだけど、花火大会に行かないかい?」
「えっ! 行くっ、行きたい!!」
「じゃあ、午後おじさんの家で待ち合わせようか。」
「うんっ!」
「それでね、折角だから、一緒に浴衣を着て行きたいんだけど、持ってる?」
「ううん、持ってない。」
「そっか。じゃあ、今度の日曜日に買いに行こう。」
「浴衣って結構高いんじゃないの?」
「古着なんだけど、程度がよくって安く売ってくれる店を知ってるから。気に入ってくれたならプレゼントするよ。」
「わぁ〜い!・・・でも、家に持って帰ったら、それどうしたの?って言われる・・・」
「いいよいいよ。おじさんのところで預かってあげるよ。」
「よろしくお願いっ!」
「はいはい。」


おじいちゃんとのこと(スカトロもあります)

  • by O at 4月25日(火)23時49分
  • Number:0425233928 Length:1088 bytes

小学生のとき、おじいちゃんと一緒に風呂に入っていました。
風呂に入るまえに、おじいちゃんは、パンツの中から何かを出して新聞紙にくるんでバケツに入れていました。風呂からあがったあと、
それが何か気になった自分は、バケツの中を出して見ました。
すると、おしっこのにおいがしました。そう、それは、尿とりパッドでした。
おしっこがしたくなったので、尿とりパッドを当てておしっこをしました。
それからしばらくして、おじいちゃんの部屋に行くと、おじいちゃんは、尿瓶をでおしっこを取っていました。
おじいちゃんが出たあとに、尿瓶を見ると、ギリギリまで、おしっこが入っていました。
おしっこって、どんな味だろうと思い、尿瓶から直接、おしっこを飲みました。
おしっこを飲んでいるときに、おじいちゃんが部屋に戻って来ました。
「おしっこ飲みよったんか」「飲みたいなら飲ませてやる」と言われ、ちんちんから直接、飲ませてもらいました。
そして、おじいちゃんは、自分のパンツの中から、尿とりパッドを出して、僕のちんちんに当てて上下に、勢いよくこすりました。
ちんちんから、何か出そうになり、「おじいちゃん、何か出そう」というと、「出してみろ」と言われ、、ちんちんから、勢いよく、白いものが出ました。
これが、自分の初射精です。


おじさんと電話(痴漢のおじさん10) 第1話

  • by Aki at 4月22日(土)20時48分
  • Number:0422204859 Length:3819 bytes

おじさんと僕が着替えて遊園地を出るころには、すっかり日も傾いていました。

「もうすぐ夏休みだね。」
「うん・・・」
「いつもは何してるの?」
「特になんにもしてないよ。友達と遊んだり、あとは親の実家に帰省するぐらいかな。」
「そうなんだ。」
「・・・今までは、それでもよかったのに・・・」
「ん?」

「おじさんは夏休みってあるの?」
「お盆のときに何日かだね。」
「それ以外は?」
「普通に出勤。」
「そっかぁ。」

「ねぇ・・・2学期までおじさんと会えないの?」
「朝、いつも通り電車に乗ってくれたら会えるよ。」
「う〜ん、僕が部活とかやってればよかったんだけど・・・」
「難しい?」
「何にもないのに出かけてたら怪しまれちゃう。」
「そうかぁ。」

「僕がおじさんの帰りを待ち伏せるってのは、どう?」
「おじさんの帰りは決まってないからなぁ。」
「だよねぇ。僕も夜遅くは出られないし。」

しばらくお互いが無言のまま車は進んでいきます。

「僕、夏休みの間、おじさんに会えないのつらい・・・」

僕は思い切って告白しました。

「痴漢してもらえなくなるのが?」
「違うよっ!」
「ほんとかなぁ〜」

「おじさんこそ、痴漢しないで我慢できるの?」
「無理だね!」

そう言うとおじさんは、信号待ちになった途端、僕の股間に手を置きます。

「あ、こらっ。運転中に変なことしちゃだめだよ!!」
「大丈夫。前は見てるから。」
「もうっ!!」
「でも、おじさんも君みたいに休みが取れたらいいんだけど。」
「大人は大変だよね。」

「夜、君んちに電話しちゃだめかな?」
「うち、電話が居間にしかないから、親に聞かれちゃう。」
「親御さんが寝てから、ってのは無理か。」
「さすがにね。」
「じゃあ、君が公衆電話からおじさんちに電話するってのは?」
「それはありかもだけど・・・でも、何時に電話すればいいの?」
「う〜ん、確かに。帰りの時間が決まってないな。」
「だめじゃん。」
「こっちから呼び出しだけをするってのはどうかな?」
「電話に出ようとしたら切れちゃうってやつ?」
「そう。」
「そういうのたまに掛かってきてて親がよく怒ってるから、やめといたほうが。」
「そうなんだ・・・」

「なら、ポケベルを使おうか。」
「ポケベル? なんかCMやってるよね。」
「周りで使ってる人はいない?」
「いないよ、たぶん。というか少なくとも学校では見かけないよ。」
「おじさんは仕事で持たされてるんだけどね。」
「へぇ〜」
「これがあれば家に着いたことを君に知らせることができるから。」
「そしたら僕が公衆電話に行けばいいってこと?」
「そうそう。」
「うまくいくのかなぁ。」
「大丈夫だよ。おじさんも普通に使ってるから。今度買ってくるよ。」
「ポケベルって高いんじゃないの?」
「それほどでもないさ。ちょうど自分用に欲しかったところだから、夏休み中は君に貸すよ。」
「ふぅん。・・・それと、公衆電話のことだけど。」
「どうしたの?」
「おこづかい厳しいから長電話とか無理だよ。」
「そんなことか。テレホンカードはいっぱい持ってるから、君にあげる。」
「なんでたくさんあるの?」
「記念品とかでもらうことが多くてね。」
「へぇ〜。」

「それで、どうかな?」
「そりゃあ、おじさんとは話したいけど、家の近所で公衆電話から電話してると変に見られるかも。」
「なら、自転車で少し離れたところの電話ボックスに行ったらいいんじゃないかな?」
「夜に外出するのが難しいかも。親に行き先とか聞かれると思う。」
「厳しいんだね。」
「これでも気を使って大変なんだよ。今日だって友達と遊ぶってことにしてるし。」
「そうか。じゃあ、運動のためにランニングするとか言って、公園とかに行くのはどう?」
「運動かぁ。確かに、ダラダラしてないで少しは体を動かしなさい、とは言われてるなぁ。」
「ちょうどいいよ。夏休みだから始めてみる、ってことにすれば。」
「確かに。走れそうな公園なら自転車で15分ぐらい行ったとこにあるし。」
「そういう公園なら電話ボックスもあるんじゃないかな。」
「うん、今度見てみるよ。」

「それにしてもおじさん、言い訳考えるのうまいよね。」
「年取ると嘘をつくのがうまくなるんだ。」
「じゃあおじさん、僕に嘘ついてることない?」
「ないない。」
「嘘っぽいなぁ〜」
「ほんとだって。」
「ほんと〜?」 ジーー・・・
「信じて!」
「う〜〜ん・・・」 ジーーーー・・・
「インディアン、嘘つかない」
「それが嘘だって!」

話をしているうちに、僕の家の近所に到着しました。

「じゃあ、今度ポケベルを持ってくるから試してみよう。」
「りょ〜かい。」


昔も今も友達止まり

  • by kotton at 4月20日(木)09時37分
  • Number:0420093744 Length:3476 bytes

結婚してる友達と、久々に再会した。

「今日はヨメが実家に戻ってるから、飲みに来いよ」って。
東京にいるオレがわざわざ呼ばれるということは、もう理由はわかっているんだよなあ。

そいつとは、高校時代に知り合った。
オレの実家の都合で、1年だけオレが寮生活したときの同室だった。
とにかく開けっぴろげなやつで、初日に一緒に風呂に入ったとき、
全く隠そうとしない。
けっこう良い身体なのに、包茎で長めのチンポに、オレは目のやり場に
困ってしまったんだよなあ。

ある夜、やつの柔軟筋トレを手伝ってやっていたら、
彼の股間をちらっとみたら、勃起してたんだよね。
冗談で上から触ったら、笑いながら「おお、いい感じ」なんていうんだ。
実はオレは、よく早寝するふりして、彼がそのあと、一人でこっそりとベッドでオナっているのを、時々音だけ聞いて興奮してたんだ。
だけど、もちろん彼の勃起を見たことなんかなかったし、触ったこともなかったんだけど、
そのとき、ズボンの上からとはいえ、勃起したモノを間接的に触れたのが
ターニングポイントになった。

彼もだんだんハードルが下がってきて、
ある夜、また、シコシコやってる音が聞こえたので、
オレは思わず目が覚めたふりして「おまえ、やってるんだろ?」と
声をかけてしまった。
するとあいつは「なんだ、起きてたのかよ」と、中断。
だけどオレはそばにいって、
続けろよって、思わず手を出して、彼のズボンの上から、
やつのモノを揉んでやったんだ。
「やめろよ」って、もちろんあいつは手を払いのけようとするんだけど、
さして抵抗しないんだよなあ。
結局、オレはあいつのズボンを下ろさせてしまって、
生まれてはじめて、そう、生まれてはじめてあのとき、
友達の勃起状態のチンポをみることになった。
前から見たいとおもっていたその勃起は、
包茎のブツが、完全にそそり立つ感じで、
それでいて、完全に剥けきれてなかったんだ。
「わあ、すげえな」とオレはいって、直に勃起したモノを触って
上下にこすってやったんだ。
その夜はそれで終わり。
だけど結局、1週間もしないうちに、同じシチュエーションがきて、
何回か繰り返すうちに、
彼はもう、オレがいても、気にしないで勃起を見せてくれるようになった。

そしてその年の暮れ、寒い夜でさ。
ストーブの前で眠り込んでた奴のモノを、オレが冗談で揉んだら、
あいつが目を覚まして。
冗談半分で揉み続けてたら、完全に勃起しちゃって。
オレが揉み続けたら「ああ、やめろやめろ」って言いながら、
結局ヤツから裸になったんだよなあ。変な話だけど。
決め手は、意外にも乳首だった。乳首を揉んだら、悶絶しちゃって。
最後はオレの手で、彼は逝ってしまったんだ。
ものすごい大量射精でさあ。もう一度風呂に入り直したっけ。

それがきっかけで、時々抜いてやる関係になったんだよなあ。
そんなつかず離れず関係が続くなかで
ノンケに惚れたって、それ以上望めることはないんだって教えてくれたのも
彼との関係だった。
オレは彼が好きでたまらなかったけど、オナニーを見せてくれる以上の
関係にはならなかったからね。

結局彼は結婚し、オレももちろん式には参加した。
そんな彼が、電話くれるということは、もちろん、やってほしいからなんだ。
2年ぶりに田舎で再会した彼は、
酒を飲みながらも、もう、オナニーしたいモードなんだよなあ。
オレは、昔みたいにまた、彼のモノにちょっかいだしながら、パンツの穴から
手をいれて、モノをひっぱりだしてさ。
酒の勢いもあって、
ヤツを全裸にして、尻なんかに指もいれたりして楽しんだ挙げ句に、
いつもみたいに、乳首を徹底的に責め上げて、射精させた。

ヤツはもう大満足で「ヨメは絶対ここまでしてくれないんだよなあ」と
精子の処理をしながら、恥ずかしそうに笑っていた。
オレがゲイだってことは、もうヤツだって判ってるはずなのに、
それ以上は聞いてこないという、不思議な関係。
別にオレもいわないし、オレと裸の身体をすり寄せるわけでもない。
オレは一方的に彼の身体を楽しみ、
その後オレは、一人で思い出にしたる・・・。

なんだか寂しい関係だけど、
こんな関係になれるという間柄だというだけでも幸せなんだと思う。


僕の浣腸体験2 中3時2

  • by 祐輔175/66/28 at 4月12日(水)13時54分
  • Number:0412135445 Length:4808 bytes

最後の大会は3回戦で敗退した。悔しかったけど、野球は高校でも続けるつもりだから、これで終わったとは思わなかった。

雑貨屋でサトシに会った、どうしても確認したかった。
「祐輔さんのこと、絶対にだれにも言っていないよ」
サトシとはそれから会っていない、夏休みに入ってすぐサトシの家は名古屋に引っ越して行った。

僕が初めて射精したのは小6の3月だった。普段は女の子のことを想像してオナニーをしている。男性を好きになったことはなかったけど、間違いなく僕は変態なんだと思う。

僕は小5になるとき父と母が離婚して、母の実家のあるこの村に引っ越した。毎年夏休みと春休みに面接交流で、姉と妹と一緒に東京の父のところに行っていた。

「祐輔君」
柴田君と2年ぶりに再会した。僕は背も伸びて体も大きくなったけど、柴田君は少し背が伸びただけであまり変わっていない。
「カッコよくなったね」
何度も柴田君は言った、僕は首を振ったけど本当は少し意識していた。
柴田君とは4年生の時にクラスが一緒だった、色白で痩せていて体も弱かった、無口でいつも小さな声で静かに喋った。僕はリトルリーグに入っていて柴田君とは練習のない時に遊んだ。転校した後も柴田君とは細々と文通をしていた。

ゲーセンに行った後、柴田君の家に行った、家は誰もいない、柴田君の部屋は相変わらすプロレスのポスターが沢山貼ってあった。
転校した後のことや野球の話、入学する中学の話をした。
「祐輔君がいなくなって、5年生の時は結構いじめられた」
4年生の時、僕は柴田君がいじめられると、いつもかばっていた。

「祐輔君は生えているの」
柴田君は突然の質問に、僕は少し驚いて首を振った。
「あれってあるの」
時々チンコがヌルヌルすることだと思った、答えなかった。
2人ともしばらく黙っていた。
「祐輔君あれしてもいい」
僕は頷いた。

4年生の時の2人の間でのあれは、柴田君の妹の玩具のお医者さんごっこセットを使う僕の診察だった。
上半身裸にされ仰向けでベッドに寝かされた、玩具の聴診器を胸やお腹当てられ、柴田君の質問に頷いたりした。
いつも最後は柴田君が玩具の注射器を僕に見せて注射をするねと言った、僕は注射は嫌だと言った。
「お兄さんだから、痛い注射も泣かないで我慢しようね」
うつぶせにされた。柴田君が僕のスボンとパンツを下ろしてお尻を丸出しすると、僕は注射しないでとお願いした。
お尻に注射器が当てられて、僕は痛いよーと泣いた。
注射の時、僕はいつもチンコが起っていた。

柴田君が出してきたのは玩具ではなく本物の聴診器だった。
「体凄いね」
柴田君に上半身を脱がせもらう時に、僕の呼吸は荒くなっていた、もう4年生のお医者さんごっことは違っていた。
冷たい聴診器を胸やお腹や脇腹に当てられ僕は小さく喘いだ。ジーンズに手がかかり左手で抵抗したけど、ジーンズを脱がされソックスも脱がされ、ブリーフ1枚にされた。僕は勃起していた、少しヌルヌルも。

「祐輔君オチンチンの検査をするね」
柴田君にチンコを見られたことはなかった。僕は右手で目を覆って嫌だと言った、でも体が動かなかった。
「あぁ」
ブリーフを脱がされた、僕は左手でシーツを握りしめた。
起ったチンコは家族にだって見られたことはほとんどなかった。
裸で柴田君の前に寝かさている僕はチンコを起てていた、ヌルヌルが少し染みだしていた。

「中学生だから剥こうね」
チンコを観察した柴田君がそう言って皮を下ろされた。初めて起ったチンコを人にいじられた、刺激が強すぎて我慢できなかった。止めてと言って両手でチンコを押さえた、チンコも小さくなった。
「祐輔君ごめんね もうオチンチンは触ったりしないよ」
僕はお医者さんごっこは終わりと思って少しほっとした。

「祐輔君お尻の穴を検査するね」
僕は恥ずかしいから嫌だと言った、お尻の穴は小学生になってから誰にも見られたことはない。
柴田君が泣き出した、僕は困ってしまった、注射の記憶がよみがえった。
「少しだけならいいよ」

うつぶせになって、枕を抱えた僕は脚を拡げてお尻を高く突き上げた。チンコが再び大きくなった。
「祐輔君のお尻大きい」
柴田君が興奮して叫んだ。
お尻の穴を指で撫でられ検査された。僕は声が出るのを必死に我慢したけど少し出してしまった。
柴田君がなめてもいいかときいてきた、僕はお尻の穴は汚いよと言った。
「祐輔君のお尻穴は汚くないよ。祐輔君の気持ちいいことならなんでもするね」
柴田君の舌が触れた。
「あぁ ううわぁ あ」
僕は仰けぞって小さく尻を振った。柴田君は両手で僕のお尻をしっかり押さえた。
「祐輔君気持ちいい」
「気持ちいいよ 柴田君 気持ちいい」
チンコからヌルヌルが沢山出るのを感じた。
「祐輔君もつと気持ちよくなって」
柴田君の舌が尖ってドリルになってお尻の穴に刺さってきた。「うんあぁ あぁ あ 柴田君ゆるして オシッコが漏れちゃうよ 漏れちゃうよ」
僕はお尻をくねらせ逃れようとしたけど、柴田君のドリルはゆるしてくれなかった。
オシッコを漏らすなんて嫌だ。喘ぎながら両手を握りしめて必死にこらえた。体の奥から突き上げてきた、チンコが勝手に漏らしてしまえと命令した。体の中を電気がかけまわった。
「んわぁ あぁ ぁ、、、」
チンコから白い液が飛び出した。

僕は放心状態で少し震えていた。柴田君が裸になって自分のチンコをいじりはじめた、毛も生えていて僕よりもずっと大きくて剥けていた。
柴田君が僕の名前を叫びながら同じ白い液を出した。

部活は終わっても時々練習に顔を出した。
8月に入ってすぐ、同級の佐々木に学校の裏に呼ばれた。佐々木とは互いにあまり口をきかないようにしていた。
「祐輔助けてくれ 。 大木にやられそうだ」
大木は1つ年上、高校はすぐに中退したと聞いた。
僕は去年の4月、大木達からリンチをされた。