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弟と僕の初射精からしばらくしてまるちゃんと3P

  • by 中1デブ at 8月22日(木)22時35分
  • Number:0822223553 Length:6049 bytes

2019/8/20の朝に起きたことを書きます。

朝、目が覚めたのが9時頃、弟はすでに遊びに行っていなかったので、洗面台で顔を洗い、ご飯を食べて掃除をしている途中、弟がまるちゃんを連れて帰ってきました。

約束通り連れてきたよ兄ちゃん、まるちゃんは弟の後ろにいてお邪魔しますと言って僕が掃除をしている部屋に入ってきました。
掃除が終わったら部屋に行くからそれまで俺の部屋でゲームして待ってて、
と言うと弟たちは分かったと言って僕の部屋に行き、掃除が終わり僕は自分の部屋に戻ると、弟はゲームをしてまるちゃんはそれを見て遊んでました。

弟からもらったまるちゃんのブリーフを昨日から履いていたので、僕はそれを見せたくて服とズボンを脱いで、そのブリーフをまるちゃんに見せるようにベッドに腰を掛けました。
僕が履いていたブリーフは、もらってから履いたままオナニーをしたり、わざとションベンを我慢して少しちびったりして遊んでいたので貰った時よりもかなり黄ばんでいました。
僕が履いてるまるちゃんのブリーフを彼は見ると、まるちゃんは僕の横に来て、お兄ちゃんが僕のパンツ履いてる嬉しい、僕も脱いでいい?
いいよ、脱がしてあげるよと言って、まるちゃんに万歳をさせて服を脱がし、ハーフパンツの紐をほどいてズボンを脱がしてブリーフ姿にしました。

ゲームをしていた弟は途中でやめて、僕の横に来ると僕もしてと言って同じように服を脱がしてブリーフ姿にしました。
彼らにベッドに横にならされてしまい、まるちゃんは僕のブリーフの上からチンコを触って、弟は僕の乳首を舐めてきて僕は彼らのチンコをブリーフの上から触りました。

まるちゃんは僕のブリーフの匂いを嗅ぐとお兄ちゃんの匂い興奮すると言ってブリーフの上からチンコを舐めて前を開けてチンコと金玉を出して音を立てながらしゃぶり付いてました。
弟はまるちゃんに、兄ちゃんのチンチンおいしい? うん、すごくおいしい、先に気持ちよくなっていいよ、僕は今からカメラマンになる、兄ちゃんとまるちゃんがしているところをカメラで撮ってあげるね、お兄ちゃんのスマホ借りてしようと言って弟は僕のスマホカメラをビデオにして撮り始めました。

僕のチンコは毛が生えていましたが嫌でこっそり買った髭剃りで剃っていました。カメラに撮られてるまるちゃんは、お兄ちゃんのおチンチンおいしいジュル、ジュボ、チュパ、お兄ちゃんのおチンチンから出てくるヌルヌルした透明な液、凄くおいしいよ、もっと舐めさせて僕のも舐めて、うん舐め合おう69で横になってと言ってまるちゃんのブリーフをゆっくり脱がしてチンコを見ると、まだ毛のほうは生えてなかったけど、金玉は少し大きくなったように見えましたがチンコのほうはそれほど変わってなくていつも見る可愛いチンコでした。
いつも見る可愛いチンチンだね、まるちゃんのチンチン好きだ、ううん、まるちゃん好き、大好きだよ、と言って彼の尻を撫でながらチンコを音を立ててしゃぶりました。
チンコの皮をむいて亀頭を舐めまわしてあげると、まるちゃんは声を出して感じながら僕の亀頭を舐めてくれて、根元まで口の中に入れてしゃぶってくれました。

向きを変えてまるちゃんのチンコをしゃぶり、股を開いて玉を舐めて、足を持ち上げさせてまるちゃんのアナルを舐めてあげてベッドの小物入れの引き出しに入れていたローションを出して彼のアナルに塗りほぐして広げました。
僕もチンコにローションを塗り入れるよと言うと、うん、お兄ちゃんのチンチン入れて、痛かったら言ってね入れるのを止めるから、うん、お兄ちゃん優しいね、大好きと言って、目に涙を浮かべていたので、彼の口にキスをして、少しずつアナルにチンコを入れてあげました。
彼は痛がることはなく、気持ちいい、お兄ちゃんもっと入れて、うん、入るところまで入れていくよと言って、届くところまで入れて腰を動かしました。

弟はスマホで動画を撮り続けていて、弟のブリーフの中は痛いくらい起っていたようで、弟にまるちゃんを跨いで僕の前に立たせると腰を動かすのを止めて、弟のブリーフを脱がして弟のチンコをしゃぶってあげました。
まるちゃんのアナルに入れたままのチンコは、亀頭が熱くて足が痺れてる感じでしたがすごく気持ちよく、まるちゃんとひとつになれて凄くうれしくて、
お腹周りがキュッとなり今にも泣きそうになりました。

その気持ちが分かったのか弟は、いいよ、兄ちゃんまるちゃんと続きをやって、僕、動画を撮る続きをするから、兄ちゃんがまるちゃんを好きというのがわかったからありがとう、兄ちゃん、その代わり後で僕も気持ちよくしてねと言って、まるちゃんに、兄ちゃんをよろしくね、さ、動画を撮ろう撮ろうと言ってましたが目に涙を溜めてまるちゃんは、ありがとうと言って声を出して泣きだしました。
僕はまるちゃんの口を塞ぐようにキスをしながら腰を動かすと泣いてるまるちゃんの声が電気あんまをしたように震える声だったので弟はその声を聴いてツボにはまり、ゲラゲラ笑いだしましたが、まるちゃんは弟の笑い声で泣いたり笑ったり、僕が入れてる事で感じてみたり、僕はイク事に集中して何とか無事にまるちゃんの尻の中でイク事ができました。

まるちゃんのアナルからは弟とほぼ毎日SEXをしていたので、精子の色は初めて出した時よりも濃いく、量も少し多くなっていました。
まるちゃんの手を握りながらチンコを口に銜えてフェラをすると、あっ、あんっと言って腰を動かして感じていて、このままイカせたくなった僕はまるちゃんのチンコをしゃぶり続けて僕の頭を押さえると、オシッコが出る、出る、あんっ、オシッコと違ってなんか変と言って体をビクビクさせて息を荒くして初めての射精を迎えました。

まるちゃんの精液を手に出しておめでとう、精子が出たよと見せると僕たちが初めて出した時より少し濃い精子を出していて、彼は照れた感じで、うん、ありがとう気持ちよ過ぎてなんだか眠くなっちゃった、いいよ、少し寝てなと言って、弟を呼んで動画をやめさせて、弟とSEXをしました。
弟に気のすむまで僕のアナルの中に出させたり口の中で出させました。
寝ているまるちゃんと、弟の間に僕が寝て弟が、声を押さえて泣き出したので、抱き寄せて頭を撫でながら、大丈夫、俺たち兄弟じゃないか?そうだろ?結婚はできないけど、好きなことには変わりないよ?うん、わかってる、でも、なんだか胸がキュッとなって泣きたくなってくる、兄ちゃんこのまま抱かせて、いいよ、気が済むまで泣いていいよ、この時僕は、自分の優しさが彼らに傷をつけていることに気づいて、弟にごめん、ごめんねと言って一緒に泣くと、弟は泣くのをやめて兄ちゃんこの前兄ちゃんとエッチをしていたあの人、紹介してくれない? いいよ、あいつも弟を紹介してくれと頼まれてたから、今から電話して、いたら会ってみる? うん、と言ったので友達の家に電話すると、同級生が電話に出たので、事情を説明すると、すぐに向かうと言って電話を切り、彼が来ると弟は、兄ちゃん、まるちゃんと楽しんで僕はこの兄ちゃんと今から部屋でエッチすると言って彼を連れて自分の部屋に戻り、SEXをしていたようでした。
どんだけ性欲が強いんだ弟と思う一日でしたが、僕もまるちゃんが目を覚ましてることに気づくと、彼を抱き、彼のチンコを僕のアナルに入れさせて射精させました。


埃まみれの落とし物4

  • by コウジ at 8月19日(月)22時30分
  • Number:0819223035 Length:1545 bytes

カズマは銭湯が初めてらしく
先ずは汗を流してサッパリしようと
受付でタオルを受け取ると
二人で脱衣場へ

夏休み中ということもあり客も多く
手早く脱いで浴室へ
カズマの性格上前を隠すかな?と思ったけど
自分を含め周りが隠してないからか
少し恥ずかしそうではあったものの
なかなか立派なブツを拝ませてもらいました

軽く身体を洗い浴槽に
自分にとっても久々の広い湯船
はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁと
思わず深い溜息が

「なんかいろいろすみません」
カズマがすまなそうにしている
「いんだよ、勝手に好きでやったんだから」
「でも…」
「そんなことばっか言ってっとつけこむよ 笑」
「いい…で…」

真っ赤になった顔はお風呂のせいなのか

「サウナ行こうや」
わざと勢いをつけて湯船から出る
カズマが着いてくる気配を感じながら
俺の中の下心がムクムクと

サウナには初老のじいさんと
その孫らしき中学生だけがいた
カズマと一緒に1番上の段に陣どって
雑談をしながら
改めてカズマの裸体を上から下まで見てみる

髪は短髪、優しそうな目で
整った顔立ち
胸板は厚すぎず薄すぎず
マッチョほどではないが
引き締まった体躯

肝心のブツは平常時で10p強ぐらいで
やや細身かな

カズマも俺の視線には気づいているだろうが
あえて無遠慮に視線を這わせる

?、反応してる?

「じいちゃんもう無理 先出るよ」
「じいちゃんも出るよ」

下の段にいた二人が出て行って
サウナには俺達だけになった

暫しの沈黙

「コウジさんって彼女さんはいないんですか?」
「いないよ、カズマは?」
「いたんですけどね… 転勤決まったらフラれました」
「そうなんだ じゃあ傷心のカズマにアタックしてもいい?」
「…いい」

ガチャとオジサン3人組の客が入ってきて

全身を真っ赤にさせてカズマが立ち上がった
「行きましょう」
俺の手を引いて露天風呂に向かった


埃まみれの落とし物3

  • by コウジ at 8月19日(月)21時17分
  • Number:0819211735 Length:559 bytes

悪いようにはしないからと
カズマを連れて
警察で遺失物の届けを出して
駅の遺失物センターにも問い合わせてみたら
それらしいバッグが届いているとのこと

本人確認が面倒だったが
バッグの中身はずぶ濡れだったが概ね無事
財布も札は抜かれていたが
カード類(クレジットは持っていないらしい)は無事
携帯(スマホじゃなくガラケーだった)も無事

安心したのか
涙ぐみながら抱きついてきたカズマに
少し反応しちゃったけど

これ以上迷惑をかけられないから
今すぐ帰るというカズマを
臨時休暇だと思ってウチでゆっくりしろと
半ば強引に引き留め
荷物が見つかったお祝いだと
スパ銭に連れていきました


埃まみれの落とし物2

  • by コウジ at 8月19日(月)20時55分
  • Number:0819205530 Length:1751 bytes

とりあえずその日の掃除は止めにして
マネージャーに自分が責任を持って処理しますと伝え
彼を連れて帰宅

先ずは全身埃まみれをどうにかしようと
シャワーを浴びさせ
自分のTシャツとハーパンを貸して
着替えさせることにした

まあ、替えの下着だけは
ちょっとイタズラ心をおこして
セフレに貰ったはいいが着ていなかった
セクシーめなビキニパンツを用意

ウチの風呂には脱衣場なんてないので
浴室前に置いてある脱衣籠の所での
恥ずかしがりながらのストリップを
横目で楽しみながら
浴室近くの台所で二人分の朝食を用意

わざと着替えはリビングに置いておいて
浴室からおずおずと「着替えは?」との声に
「ああ、リビングに用意してあるよ」と
当たり前の顔で答える

躊躇してる気配があったが
腰にタオルを巻いた状態でリビングに出てきて
「ごめんなさい」と言いながら着替え始めた

身長は自分と同じくらいで
170〜180無いくらいか
腹筋も弛んだ感じが無く
自分の好みの体型
ブツは拝めなかったのは残念だったけど

「俺もシャワー浴びてくるから 朝食はその後でね」
そう言い残して浴室へ

いつも通りシャワーを浴びて
身体の水気を拭いたら
全裸のままクローゼットに行き
あえてセクシーな勝負下着をチョイス
視線を感じながらタンクトップとパンツだけの格好で
朝食を食べて、詳しい話を聞くことに

彼の名前はカズマ(もちろん仮名です)
22歳でJ社のセールスマンらしい
転勤が決まって、その前の下見も兼ねて出張に着ていたらしく
駅でバッグを置き引きにあって
転勤自体に乗り気じゃ無かったこともあり
何もかもどうでもよくなって
町をさ迷っていて
たまたま非常階段の入り口が開いていた
ウチのホテルの階段に上がりこんで仮眠をとっていたらしい

。。。メンタル弱すぎだろ
少し呆れながら
とりあえず会社に連絡をとらせようとしたが
泣き出してしまった

J社なら部長さんがホテルの常連客で
プライベートでも飲みに行くくらい親しかったので
(ついでに言うとゲイ友でもある)
俺の方から連絡をいれて状況を説明して
カズマが落ちつくまで2、3日預かることにした


埃まみれの落とし物

  • by コウジ at 8月19日(月)19時52分
  • Number:0819195207 Length:899 bytes

だいぶ前にも投稿したことがあるけど

少し前に珍しい拾い物をしたんで
その話をさせて下さい

自分は某ビジネスホテルで
フロントマンとして主に深夜勤務をしてます

その日はチェックアウト業務が一段落した後
お盆期間でしばらく暇になるので
久々に非常階段の掃除をしようと思い
掃除道具を手にエレベーターで最上階に向かった

鍵を開けて非常階段に出たら
視界の隅に人の気配が
踊り場の死角になっていた所に
しゃがみこんでいる人影が

ビックリして思わず「うわぁっ」っと
大声をあげてしまいました

落ちついてよく観察して見ると
人影の正体は背広を着た若いサラリーマン
しばらく掃除していなかった埃だらけの階段に
膝を抱えて座り込んで寝ていたようで
着ていた背広は埃まみれ
バッグ等も荷物も持っていないようで
近くの酔っぱらいが上がりこんで寝ていたのかな?
と思い話しかけると

すがるような泣き出しそうな目で
ただ一言「ごめんなさい」と言って
立ち去ろうとしましたが

その子の目が気になって
強引に引き留めて詳しく話を聞くことにしました