H 体 験 ? 談 掲 示 板


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映画館の束の間U

  • by ド淫乱М at 11月12日(月)13時02分
  • Number:1112130241 Length:3471 bytes

映画館の束の間U(1)

 映画館のことを2年ぶりに書く。
 再三書いている内外の事情(要は家庭のことが大きい)で、あからさまに発展ができない身の上だ。
 それでも、“本性”はどうしようもないというか、性癖は変わらない。だから、なんとかやり繰りして月に一度か二ヶ月に一度は、主に鴬谷にある昭和レトロな発展場に「犯され」に行く。
 ところが10月はなかなか難しかった。
 そんなことだから、無性にムラムラしていた。
 すると、確か10月も半ばのこと、フッと午後に仕事があくと言う日があった。こんなチャンスはない!
 
 ・・・ やった!犯されたい!できれば急所を痛めつけられたい! ・・・
 ・・・ でも、時間的にあのレトロな発展場で犯される余裕はない ・・・
 
 そこで思い立ったのが、京急沿線の発展映画館。いつもならせめて掲示板に出没予告をしていくのだが、そんな時間も惜しまれるほど急な思いつきだった。
 速攻、実行。
 もっとも、にわかに思いついたものだから、用意が心もとない。
 デイバッグの中を確かめると、睾丸とチンコの付け根を縛り付ける赤い紐とゴーグル、それにエッチなケツ割れが袋に入っていた。いや、通勤用のデイバックにそれだけ“常備”している俺って、やっぱり変態(笑)・・・。
 映画館に入る前には、最寄り駅の多目的トイレで入念に身体の中の処理をして映画館に。
 紺色スーツの上下にノーネクタイの白ワイシャツで、ゴーグルを装着して映画館最奥の左隅で壁に寄りかかって待機。
 すると5分もしないうちに、俺をいじりに来る輩が一人、二人・・。
 一人は、ベースボールキャップを目深に被った、俺よりも若干背の低い中肉の親父さん。やや白髪交じりだったか。
 俺の真横でしばらく俺の様子を眺めていた。モーションをかけたらスルーしてしまう衆も結構あるから、それなりに慎重なのだろうと思った。
 
  ・・・ 俺は、誰だっていいよ。わるさして! ・・・
 
 心の中でそう呟いていた。
 徐々に接近してくる親父さん。
 親父さんが、俺の太腿を触る。
 
  ・・・ やった!わるさして! ・・・
 
 俺は触られた瞬間、
「ゴクリ」
 と喉を鳴らして上を向いた。
 「脈がある」と思ったのだろう。親父さんは、やおら俺の真正面に来て、太腿を触りながら、ワイシャツの上から胸をまさぐりだした。
「クゥゥゥゥゥゥ・・・!」
 俺はかすかな呻き声を漏らす。すると親父さんは大胆になってくる。両手指で乳首を探し当ててワイシャツの上からツンツンとなぞり出すのだ!
「ウゥゥゥ・・・!アァァァ・・・!イィ・・・!乳首・・・!」
 俺が、はしたない声を漏らす。すると親父さんは、
「気持ちいいか・・?もっとエッチなこと、してやるからな・・・。」
 と囁きながら、片手で乳首触りをしながらワイシャツのボタンをはずしにかかった。
「ウゥゥ・・!ウゥゥ・・!」
 映画館の片隅で、声を押し殺しているとは言え、淫らな声は前の席の方まで聞こえているだろう。
 最後のボタンを外すと、親父さんは片手を下着の中に滑り込ませた。指先は俺の胸の“快楽の突起”へと到達だ。指で突起を押したり、つまんだり、転がしたり・・・!
「ハァァ・・!アァァ・・!イィ・・!乳首・・イィ・・!」
 快楽とともに俺の淫らな声も大きくなる。気持ちよさで身をよじりもする。
 親父さんの右手は俺のスーツズボンの股間だ。
 俺の逸物は、すでにガチガチに勃起している。
「凄いな・・・!こっちもやって欲しいだろ?」
 親父さんが顔を近づけて俺に尋ねる。
 俺はコクリコクリと頷く。
 親父さんがスーツズボンのファスナーをジジジと下げた。そして右手を差し込んで、俺の勃起をケツ割れごとギュッときつく握りしめた!
「アァァ!!ウア!」
 俺は、急に握り締められたことによる若干の痛さと、「もっと犯されたい!」という期待感で呻き声を上げてしまった。
「こんなに腫らしてぇ!なあ、どうして欲しい?」
下から俺の顔を覗き込んで親父さんが尋ねてくる。
「アァ・・・!好きにして・・・ください・・・!」
「・・・いいねえ・・・!よし・・・!」
 親父さんの責めがエスカレートしていった・・・。

以下、続く


中学の修学旅行 ホテルでのHな体験

  • by イツキ at 11月5日(月)02時13分
  • Number:1104140902 Length:3073 bytes

今年、僕は修学旅行で東京に行きました、今回はそのホテルで起きたことを書いていきたいと思います。
僕は話すのが苦手でホテルで同じ部屋になる人を決められずにいました。
その時に声をかけてくれたのはK君という子でした、K君は体型は僕と同じく細身で背は僕より少し小さいくらいの子です。
僕はK君と話したことは全然なかったんですが、他に一緒になれる人がいなかったのでありがたく一緒の班に入れて貰いました。
K君の班は彼の他はY君だけで僕と2人の3人班で決まりました。
そして修学旅行当日、全く知らない地を歩いて疲れてやっとホテルに着きました。
部屋は洋風な感じでベッドが3つあり、僕は窓側のを、その隣がK君、通路側がY君で決まりました。その後は普通に順番にお風呂に入って寝る時間まで3人で話しました。
僕達は夜更かしなどをすることなく決められた時間にきちんと寝ました。

僕が起きたのはまだ真っ暗な時間でした。(時計は見えなかった)
起きたと言っても目だけを開けてるだけです。
その理由は起きた原因にあります、何故か僕の掛け布団の下半身の部分がめくられていてそこに誰かがいたんです。
なにかを感じたのかその誰かが急に僕の顔の方をむこうとしてきたので僕は開けていた目を閉じて寝たふりをすることにしました。
そしてこいつは誰なのか考えることにしました。
細目で隣のベッドを見ると、いるはずのK君がいないことに気付き、その誰かはK君だと分かりました。
そしてそのK君は僕が寝ていることが分かると僕の下半身の方で座りました。(ライトかスマホで照らされました。)
そして僕のチンコを半ズボンの上から擦りだしました。(僕の学校は寝る服装は体育着の半袖、半ズボンで決まっていました。)
普通の人なら起き上がって「なにしてんの?」と止めに入るところですが、僕はMな1面とゲイな1面があり、止めずにされるがままになることにしました。
チンコをさすっても起きたような素振りを見せないようにしていたら、K君は僕の半ズボンを少しだけ下げて僕のチンコを出しました。
さっきまで擦られ続けていた僕は完全に勃起していてパンツから出た瞬間、腹の方にペチンと付いてしまいました。
同じ部屋ではY君が寝ているので少しドキドキしてました。
少しの間、チンコをK君に見られて恥ずかしさと興奮で不思議な気分なっていると、K君が行動に出ました。
僕のチンコを握りシゴいてきたのです。
そして空いている方の手で僕の手を掴み、自分のチンコに握らせてきました。
K君のチンコは僕のより立派で、すごく脈を打っていました。
少しシゴかれていると部屋の外から物音がし、K君はものすごくびっくりして僕のチンコを出したまま掛け布団を掛けすごい速さで自分のベッドに戻って行きました。
僕はチンコをしまうべきか少しの間考えていると、隣から布団から出る音が聞こえK君がゆっくりと出てきました。
K君は僕の掛け布団をめくるとさっきと同じようにチンコをシゴいてきました。
そして限界になった僕は自分の半袖に射精してしまいました。
さすがにK君はびっくりしたらしく、ティッシュで僕の精子を拭いてくれましたが全く拭ききれていませんでした。
その後、K君も僕の半袖に射精し、拭くことさえせずに次の行動をし始めました。
僕の半ズボンとパンツを完全に脱がそうとしてきたんです。
何をされるのか少しワクワクしていた僕は、腰をバレないように少し上げて脱ぐのを手伝いました。
下半身丸出しで数分待っているとK君は何故か僕にパンツと半ズボン穿き直させて自分の布団に戻って行きました。
後で半ズボンを触ってみると股間のあたりがヌメヌメしていることに気付きました。

修学旅行でのK君との体験談はまだまだあるのでどんどん書いていこうと思います。


我が家のやり部屋 続編10

  • by 元リーマン武 at 11月1日(木)17時43分
  • Number:1101174343 Length:2215 bytes

欲だよなと熟々思う。
自分の家に充分にやりまくれる部屋を用意し、充分過ぎる程に愛し合ってるのに、たっちゃんと愛し合ってる所を見せ付けたくなる。自己満足な自慢にたっちゃんは付き合ってくれてる。
発展場となってる公園でのイチャイチャに物足りなさを感じ、遂に屋内発展場の専用サウナへと行った。
ロッカールームでガウンに着替えてる時から、僕らを物色している人が居る。
僕らはカップルだと言わんばかりに、何度もキスしながら着替えを済ませた。
風呂場でもお互いに身体を洗いっこしイチャイチャした。僕のチンコは既に勃起状態だ。
たっちゃんのチンコを気持ち良く洗い勃起させるとシャワーを浴び、勃起をさらけ出したままで脱衣所へ行った。風呂場にいた数人は僕たちの勃起を見てる。
チラ見してた1人がガン見してるのがよくわかる。
再びガウンを着て大部屋へと向かった。廊下に立つ人が身体に触れて来るが、無視をしながらたっちゃんとイチャイチャし続ける。
薄暗い大部屋に入るとイビキや様々な音が聞こえてる。既に始まってる布団、イビキをかき寝てる布団、座って物色している布団が並ぶ。暗闇の中で空いてる布団を探す。
イビキをかき寝てる布団の横が空いてた。
たっちゃんの顔だけ見れば、誰もが僕がタチだと思うだろう。
そう思うとワクワクして来る。
たっちゃんのチンコを触らせたく無いが、触った人の反応を楽しみたい気持ちもある。
布団の上に寝そべり少しマッタリとイチャイチャした。
横に居る人はガーガーイビキかいて眠ったままで、反対側の隣も寝てる様子にイマイチドキドキワクワクドキドキが無いが、まあその内にと僕はたっちゃんのチンコにむしゃぶりついた。
たっちゃんのチンコ大好きだ。全て愛おしい。
再び完璧な勃起となったたっちゃんのチンコ。たっちゃんの横に寝転ぶとキスを繰り返しながらチンコ握ってた時に他の手がのびてきた。
隣に寝てる人の手だ。たっちゃんのチンコを確かめるように触った。
しばらくしてむっくっと起き上がり、たっちゃんのチンコをまざまざと見た。
「デカッ!」ボソッと言った。
僕「ダメ!僕のだよ。」
顔の可愛さとのギャップをまざまざと見てる。
僕はたっちゃんに抱きつき「欲しい」と呟いた。
たっちゃんは頷いた。見せ付ける様にたっちゃんのチンコにローションを塗り、僕はたっちゃんに跨がると挿入を始めた。
僕「うわっつ!わー、マジでかい!凄い!」
本当の事だが、普段言わない言葉を言いまくった。
全てを挿入しきると、たっちゃんに抱きつき「凄い!」と呟きキス。
しばらくたっちゃんの上で腰を振ると、挿入したままたっちゃんに抱きしめられ正常位に変え、たっちゃんにつかれまくった。


お兄さんと一緒に

  • by at 10月25日(木)01時31分
  • Number:1025013101 Length:3579 bytes

中学1年の陸って言います。サッカー部をやっているんだけど、
最近サッカーのスタメンが落ちてきた気がして自主練を
しようかなって思い、友達に見つからないように練習しようと
夜9時から30分間だけ見つからないように練習をしてました。
最初の頃は近くの小学校で自主練開始。
グランドを走ってると、知らないうちに1人の大学生風の人が後方から
追いかけてくる気配がし、あっという間に抜かされちゃいました。
軽めに走って休憩してたら先ほどのお兄さんが話しかけて来たので
距離を取ろうと思ったけど、話しかけて無視しちゃいけないと思い
少し会話をしたんだ。
部活の話しやスタメンの話で走り方が変なのか聞いてみたら
お兄さん陸上部経験者って言うから質問して回答くれたけど
さっぱり解らず、じゃ、一緒に走ってホームを見ててあげるよって
一緒に走ってくれました。
走りながら、ここはこう言うん感じに手を振ったり色々教えてくれました。
再び休憩した時に、腿から脹脛にどれぐらい筋肉量があるか見せてくれない
って言うから、ジャージを脱いだら、スパッツにサカパン履いてるんだって
言うから、練習するときの格好だよって言うと、スパッツは筋肉を締め付ける
効果があるから、筋肉が付き始めは履かない方がって言うから、
脱ぎたくても脱げなかったんだよね。インナーの下って普通下着履くっしょ。
その時は、インナーの下は下着履かずに直履きだったから。でも、走りながら筋肉の動きが見たいから脱いできてくれるって言うから、サカパン履くから
バレないしって思ったから、トイレで脱いでサカパン履いて再び走り始めたら
筋肉筋金が動きが良いって誉められたけど、自分じゃ意味不明でした。
30分、時間が経つのが早く、着替えて帰らなくっちゃって急いで着替えようと
したら、クールダウンしないとっと言われて教えてもらいながら一緒に
やってました。体操座りした状態で、両足を左右に揺らしながら
脹脛に筋肉がブルブルしたダウンで脹脛も太ももの筋肉が揺らし始めて
数分立った事、ちんちんがやばくなって来て、半分硬くなってきたから
見つかると大変と思い、ジャージとインナーを持ってトイレに駆け込みました。
トイレで着替え始めた時、ちんこの皮を剥いたら先走りがでてました。
普段はあまり出ないんだけど、今日に限って。
ティッシュで拭いてたら、急に勃起始めちゃって、早くオナニーして
着替えて戻らないと変に思われちゃうと思い、急いでオナニーしました。
ほんといつもより早く逝きそうでティッシュをトイレから出そうとしたら、
さっき拭いたティッシュが最後だったみたいで、予備のティッシュも無く、
手の平に出しちゃいました。とりあえずサカパン履いて手を洗おうとした時、
トイレにお兄さんが入って来たので、あわてて手を握ったのですが、
まだ着替えないのって言うから、今から手を洗って着替えようとした
と事なんだって言うと、まだ出し終わったばかりだから、勃起も収まり始めた頃だからバレテないか不安でした。
左手に精子を握ってるからこぼれないか心配でオドオドしてると、
お兄さんが気がついちゃったんです。左手なんか握ってる?
精子が手からこぼれてました。
トローンっと落ちた精子を見てお兄さんが、思春期だからやるよねって
普通の事だから手を洗いなよって言ってくれました。
なんでティッシュで取らないのって言うから、ティッシュでなくてって言うと
ちんちんは拭いてないのって言うと、急いで車からポケットティッシュでを
取りに行ってくれたんだ。めちゃ優しいじゃんかぁ。
サカパンにも精子がついちゃったので拭き始めて、インナーも履き換えて
サカパン履いてジャージ履いて帰る時に、お兄さんが今度いつ来るって
言うから、気が向いたら自主練してるって言うと、
また一緒に走りたいねって言ってくれたのでお願いしますって
約束しました。なぜか僕はオナニーした後だからすっきりしていたので、
お兄さんもオナニーしようかなぁって言うので、家でやって下さいって
言っちゃいました。お兄さんはもちろんだよっと苦笑いw
最後に別れるときに、今度会った時で良いからランパン貸してあげるから
ランパン履いた状態で一緒に走ろうねって言ってました。
ランパンは小学の陸上大会に出た時に履いたぐらいで
あまり記憶が無かったので別に良いよって返事をして別れました。


我が家のやり部屋 続編9

  • by 元リーマン武 at 10月8日(月)09時47分
  • Number:1008094736 Length:3322 bytes

自分の小ささに泣けて来た。湯に頭から突っ込み息苦しくなるまで潜った。
誰かが入って来たが潜りを繰り返してた。背後から抱きしめられた。
たっちゃん「俺は武だけだ。」
武「小さな事でイライラしてる自分が嫌なんだ。」
たっちゃん「そんな武嫌いじゃない。寧ろ好きだ。嫉妬嬉しい。」
たっちゃんは僕を振り向けせてキスした。
武「人が来るよ」
たっちゃん「かまわない!」
たっちゃんのチンコは既に勃起だ。僕のチンコもつられるように勃起。
欲しい、今この場で欲しい。
たっちゃんのチンコにむしゃぶりつく様にくわえ込んだ。
僕の思いは様々にあった。大好きなたっちゃん、大好きなこのチンコを自分だけのモノにもなってるが、自分だけのモノとして誰にも触れさせないと言う思いと、僕の愛する人は凄いんだと自慢したい思い。たっちゃんのチンコにむしゃぶりつきながら様々な思いが過ぎった。
「失礼します」オバチャンが浴室の掃除にやって来た。見られたかは定かで無いが、慌ててたっちゃんも湯の中に入り何も無かったかのようにした。僕は湯の中でずっとたっちゃんのチンコを握ってた。結局は部屋に戻ってからとなった。
発展場でイチャイチャする様になった始まりがここにある。
見せ付ける訳では無いが、やはり見せ付けともなる。
その晩、ケツに口にたっぷりたっちゃんを味わったのは書くまでもない。
翌日の朝、たっちゃんのご両親と颯太と合流し、家族でA君の所へご挨拶に行き家族で観光をして帰路に着いた。颯太がうちに泊まってとたっちゃんのご両親に言う。
そのままたっちゃんのご両親は我が家に泊まられた。母親を含め全員が一緒には初の事だった。こんなに幸せいっぱいな事はない。
こんなに幸せなのに、僕の欲求は高まるばかりだ。
性行為につい流されてしまう。他の誰かとと言うわけでない。
以前に書いたが、たっちゃんとのメモリアルヌード撮影もその1つだ。毎年の様に撮ってもらいたい。僕自身よりたっちゃんをと。
たっちゃんは良い返事は直ぐにはしてくれ無かった。僕は沢山の思いがあった。
その内の1つが、他者が見てる前でたっちゃんに犯されたいと言う思い。更に言えばキリが無いのだが、SMと言う世界もある。
とにかくたっちゃんと色んな事が試したいし、様々なギャップを他者に見せ付けたいと言う思いもある。
とにかく、たっちゃんと色んな事がしたい。
颯太を連れて3人でスーパー銭湯に行ったり、時には2人っきりで行ったりし、何気なくラブラブしたりしお仲間だろう人の注目は集める。
ゲイバーに行ってもそうなのだが、何処かでもっと強烈にと言う欲望がある。
出会いは発展場って言うのだが、発展場でセックスはしたいと思わないとたっちゃんは言う。
たっちゃん「必ず邪魔な手が入るだろ!」
そう言って僕を気遣う様に言ってくれる。邪魔な手は確かに要らない。
どうにか頼み込んで発展場でのセックスを実現させる事が出来た。
やり部屋の発展場は本当に久しぶりだった。公園の発展場へはちょこちょことたっちゃんとイチャイチャしに来てたが、所謂やり部屋は数年来ることは無かった。
幸せなのに、堂々とやれる部屋も作ったのに。
颯太の子育てはまだまだこれからだが、一緒に寝る事も少なくなり、抑えて来てた思いが欲求不満に追い打ちか?。遠慮無くセックスが出来るようになったにも関わらず、自分でも何かモヤモヤしたものがある。
実際はオッサンだが、イケメンの巨根な彼氏を持つとそうなるのか?。イケメン彼氏を持つ女子が彼氏自慢をするのと同じなのか?。
ここにこうして書いている事事態がそうでもある。
話は前後するが、土曜日から僕は独り身だった。だから余計にたっちゃんを恋しく思ってた。
我々の住む地区は、小学校の運動会も5月に行われる。甥っ子の運動会も5月に済んでる。
この連休は甥っ子を連れてたっちゃんは、実家の稲刈りの手伝いに里帰り中だ。
僕も行きたかったが、連休中は葬儀に法事にと留守が出来ない状況だった。やっと夕方に帰って来る。
追々にまた発展場での事を書いて行こう。次回に。