H 体 験 ? 談 掲 示 板


  • 《最新の投稿から5件》

ウリセンボーイの苦悩A

  • by こうた at 1月22日(日)21時25分
  • Number:0122212545 Length:1380 bytes

そして暫くベランダでおしっこを漏らしたままきっちり1時間放置。何がきつかったって言えばおしっこで競パンがだんだん冷えてしまい、更に尿意が、結局何度も競パンを履いたまま漏らしてしまいました。
その後はお漏らしに対してのお仕置きプレイ。そのままユニットバスに入れられてバイブ責め。呆気なく競パンの中に射精してしまいました。
ウリセンボーイの僕にとってお客さんより先に射精してしまうのが一番きついんです。一気に気持ちが萎えてしまうので。そしてその後着替えもさせてもらえず、お漏らし競パン、射精競パンを履いたままお客さんのチ⭕ポをフェラ。要望に応えて口内射精にも耐えます。
口内射精は店的には禁止でしたが、僕はお客さんの要望があれば口で受けていました。また指名を貰う為にはやるしかなかったんです。その時はイマラチオ風に頭を持たれて咽奥まで突っ込まれていたので、精子をそのまま飲み込んでしまいました。
実際精子を直接飲み込んでしまう方が味を感じないので、楽と言えば楽で、一番きついのは「お掃除フェラ」で、一度出て空気に触れた精子を舐めさせられる方が臭いがきついんです。
そしてその日はもっときつくて、自分の競パンに出してしまった精子も口舐めさせられて、口に競パンを絞られて自分のおしっこまで飲まされました。
更に競パンを頭から被せられて、再びベランダに放置されました。
その時は流石に自分が虚しくなり、「僕はいったい何をしてるんだろうと」辛さが倍増してきました。
しかし、その後そのお客さんから幾度となく指名はいただき、その都度プレイ内容がバードになってきたのは言うまでもありません。

続く




ウリセンボーイの苦悩@

  • by こうた at 1月22日(日)19時35分
  • Number:0122193551 Length:1413 bytes

昔、ウリセンボーイをやってました。
ウリセンは店によって禁止項目は定められていますが、出張で一度部屋に入ってしまえば、お客さんの要望に受けてしまえば「何でもあり」です。
特に泊まりで、始めての相手なら不安と恐怖しかなかったです。
しかし僕はそんなに売れている方ではなかったんで、何とかプレイでお客さんを満足させなけば、一度限りの指名で終わってしまうので、正直店の禁止項目も関係なくお客さんの要望に応えていました。

そんな時、泊まりのお客さんで駅で待ち合わせて、居酒屋で食事をする事になりました。
お客さんは結構飲める方で、僕もビールを数杯飲んでホテルに向かいました。
しかし、ビールを数杯飲んだ影響で凄くトイレに行きたくなってしまって。
僕はお客さんに「トイレに行って良いですか?」と聞いたら、「ホテルまで我慢してよ、君が逃げるかもしれないし」と。
泣く泣くホテルまで我慢しながらでしたが、尿意は増すばかり。
そして、部屋に入って「トイレに行って良いですか?」と聞いたら、「1時間は駄目だよ」と。そして、さらにその日は競パンコスプレ希望のお客さんで、僕は店から競パンを下に履いてきていたので、「まずは競パンをチェックさせてよ」と、そして、部屋で競パン一丁になると、突然ベランダに出されて、「1時間ベランダで正座していてね」と。真冬にベランダに出され鍵も掛けられてしまい。叫んで助けを呼びたい気持ちもありましたが、もし誰か人が来て大事になれば、僕がウリセンをしていることもばれてしまうと思い、とりあえずベランダに正座。
しかし、しかし、尿意は厳戒、僕はベランダで競パンを履いて正座したままおしっこを漏らしてしまいました。

続く


後輩の生から兄の生へそして弟の生へ(エロくないです)

  • by at 1月22日(日)15時43分
  • Number:0122154330 Length:1126 bytes

生の卒業式にも行きたかったが仕事が忙しく行くことができなかった。
電話でおめでとうと伝えて終わった。
生も、見事就職でき、お互いに社会人として、頑張っていた。
なかなか会えずに時間だけが過ぎていく。
そして、ついに私にも結婚したい彼女ができた。
その事を電話で伝えると
「わかった、おめでとう、実は俺も好きなやつができて」
と、聞き安心して結婚に持っていく。
彼女の家族とも顔合わせをした。
かわいらしい双子の姉も、笑顔で私のことを弟のように接してくれた。
義姉さんも、近々結婚しようと考えているらしかった。
さすが双子、結婚時期も一緒にどうかと、彼女のご両親から提案があった。
ということで、義姉さんの彼氏とも対面することになる。
なんと、義姉の横にいたのは、後輩の生だった。
生も、
「何してるの、先輩」
と、びっくりしている。
そして、生は、近くて遠い存在となった。

生から
「兄貴も結婚するって」
と、報告を受、姉貴からも結婚するから来てね、と招待された。
嫌な予感がした。
それは見事的中する。
姉貴の旦那は、生の兄貴だった。
そうして、生は、弟になった。

今でも、義兄弟として仲良くしているが、流石にセックスはしていない。
最後のキスは、姉貴の結婚式場のトイレだった。


最後は、走り書きになりすみませんでした。
エロくもなくごめんなさい。


後輩の生と同棲からその後

  • by at 1月22日(日)15時20分
  • Number:0122151942 Length:2675 bytes

朝起きると、まだ眠っている生の体をちん具り返しにして、お尻を舐めそのままセックスした。
「あっ、先輩あっ、早い」
無理矢理起こされた生は、文句言わずに、感じてくれた。
「あっいい、いい、先輩」
「いくぞ」
「あっはいっ、あっくる、入ってる」
「朝からごめんな、どうしてもやりたくて」
「もう一回やりましょう、今度はこっちもお願いね」
と、生のペニスを指す。
「ごめんごめん」
再び動きながら生のペニスも扱く。
「あっあっあっ、いく」
生の精子は、そのまま生の口へ垂れた。
そして、私もいった。
朝から銭湯に行って、そこでも、2回ずつセックスし部屋に戻ると、荷物をして実家に帰るために部屋を出る。
駅まで送ってもらい、階段下でしっかりとキスをして、別れた。

春から社会人になり、仕事に追われ、生も、今度こそインターハイに出るために部活を頑張っていた。
生の練習量を調整していた私がいなくなると、朝から〇〇団地まで走り、そこでシュート練習などをして、走って帰ると、そのまま朝練に挑み、部活が終わってからも、〇〇団地まで走ってシュート練習そして、銭湯で汗を流しながして、走って帰ると定食屋でご飯を食べて筋トレをしていたらしい。そのため、膝に違和感を覚えていたようだが、そのままにしていた。
最後の大会の準決勝でも、シュートからブロックと大活躍していたが、第4クォーターからおかしくなり、ベンチに下がる。
エースがいなくなり、追い付かれそうになるが、何とか逃げ切った。
試合後病院に行くと、疲労骨折との診断で翌日の試合は、禁止された。
テーピングを巻いて、監督に無理言って出ようとしたが、結局監督が許さなかった。
生も、泣きながら、応援したが、50点以上差をつけて負けた。
試合後、みんなの前で土下座をする姿に、私も泣いた。
その夜、生と久久に定食屋へ、行きご飯をご馳走した。
「残念やったな」
「なんで出してくれんないの」
「足使えんなるからやろ」
「こんなん、負けたら使えても意味ないよ」
「足壊して、インターハイ行って一回戦で惨めに負けて、それで満足」
「うーでも、出たかった」
おばさんの計らいで、店を閉めてもらっていたため、客は、誰もいなかった。
子供のように泣く生をこれ以上何も言えずに見つめた。
その後で、久久にセックスをする。
生は、悔しさを吐き出すように、がむしゃらに腰を振り私の中に何度も出した。
休まずに腰を振られ、
「あっ生、あっいく、お尻だけで」
ついに、お尻だけでいった。
「はあ、はあ、生、激しいよ」
「ごめん、もっと付き合って」
結局2回も、お尻だけでいかされようやく開放してくれた。
生のペニスは、小さくなっている。
「ありがとう、先輩、少しは、すっきりしました」
「それは、良かった、はあ、お尻だけでいくとは」
「先輩、ド変態ですね」
いつもの顔に戻っていた。
「お前に言われたくない」
と言いながら、ゆっくりキスをする。
生が私のお尻の中に貯まった生の精液を吸い出すと、そのまま大きいままの私のペニスをゆっくり舐めて精液を搾り取る。
そして、生と私の精液のミックスを半分位生の口からもらい一緒に味わって飲み込んだ。
「はーおいしい」
「病みつきになるね」
一緒に銭湯へ行き体を洗うとそのまま別れた。


後輩の生と同棲14(スカトロっぽい所があります)

  • by at 1月22日(日)14時32分
  • Number:0122143007 Length:2516 bytes

一休みしながら、テレビを見て過ごす。
「先輩、大きくなってますよ」
「お前の体見ると、反応するんだよ」
「毎日見てるのに、ド変態ですね」
「ド変態だから、入れさせろ」
「おいで、ド変態のペニス、あっそのままでいいですよ」
お尻もほぐさずに、ペニスに何も塗らずにお尻の穴に当てる。
さすがに、摩擦が強く痛かった。
「先輩、オシッコ貯まってますよね」
「あっそういえば」
「中に出したら、ほぐれて入りますよ」
「はーー」
「先輩、お願い、オシッコも中にください」
「大丈夫なのか」
「わかりません、でも体内にあったわけだから大丈夫でしょ」
先っぽをお尻の穴に当ててゆっくりオシッコをする。
そして、少しずつほぐしながら中に入れていく。
「あっ暖かい、先輩のオシッコでお腹がパンパンになる」
ゆっくりゆっくり慌てずに、中にオシッコをしながら入れていく。
ようやく全部入る頃には、オシッコも出しきった。
「お腹がちゃぽちゃぽいってる、そのまま動いてください」
「あっいつもより熱い、あっあっいくいく」
中に出した。
そのままギュッと抱き締めてキスをする。
ギュルルル
「生、お腹大丈夫か」
「あっやばいかも」
と、私のペニスを抜いてお尻に手を当てたままトイレに駆け込んだ。
トイレの水が流れると、
「お腹下したかも」
下痢だったらしい。
「あっヤバっ」
またトイレに戻る。
そして、トイレからでると、
「はーーやっぱりオシッコはだめなのかな」
「あまりよろしくはないよね」
「ふー小さくなっちゃったよ」
「ふふふ、可愛いな、シャワーするぞ」
ゆるゆるになったお尻やペニスを綺麗に洗ってやる。
そして、部屋に戻ると再び大きくなった、生のペニスをペロペロと舐める。
「どっちでいきたい」
と、口とお尻を指しながら問う。
「お尻」
「よし、さあこい」
「お尻ならさなくていいかな」
「ああいいよ、ブスッとこい」
お尻の穴に当てると、思いっきり差し込んできた。
「あうっ」
「大丈夫ですか」
「おう、もっと動け」
「はい」
「おっきい、いく」
「あっあっ先輩いきます」
「あっ熱い、いい生の精子でいきそう」
勿論お尻だけで、いけるわけもないが、そんな気がした。
「はあはあ、気持ちよかったー、まだ大丈夫ですよね」
「おう、あと6回は出せよ」
「はい、頑張ります」
繋がったまま、休み休み私の中でいく。
「はあはあラスト、いくっ」
7回出し終えると、ぐったりとなり私の体の上に乗ったままキスをしながら休んだ。
ギュット抱き締めて、ぐるっと横に回り私と生の上下を入れ換えると、
「はあはあ、生のペニスまだ大きいよ」
と、私が動いて、生のペニスを扱いた。
「あっそんな先輩、休ませてよ」
「僕のもいかせてよ」
「あっあっ、だめまたいく」
私の中でまたいった。
しかし、腰の動きを止めない。
生の手が早くなる。
「あっいく生飲めよ」
と、ペニスの先を生の口に向け、生も、大きく口を開ける。
しかし、口まで届かず、生の胸に数滴落ちた位だった。
さすがに私も疲れたのでそのまま生の上で寝た。
「先輩、大好きですよ、先輩」