H体験?談 過去ログ(M-22)
マサトLove♪さんの体験?談 (ホモのおっちゃん)


ホモのおっちゃん(前)

  • by マサトLove♪ at 12月4日(水)01時00分
  • Number:1204010041 Length:3932 bytes

これまでは、初体験の話をごまかしてきました。
でも、友達の話を聞くと、初体験をするまでにいろいろな苦労をした人が多かったんです。
それを聞いて自分の初体験を思い返してみると、あれはあれで良い体験だったのかなと思うようになりました。
自分の気持ちを整理するために、そのことを書いてみたいと思います。
あまりエッチな話じゃないんで、適切でなかったら消してください。


中二のときに、友達から「ホモのおっちゃん」のウワサを聞きました。
家に遊びに行くとエロビを見せてくれて、フェラをしてくれるおじさんがいると言うのです。
友達はフェラに興味があったようですが、俺は、男の人と経験できるんじゃないかと思いました。

そのうちに、何人かが「ホモのおっちゃん」の家に行っていることがわかりました。
俺が興味があると言うと、一緒に連れて行って貰えることになりました。

友達4人と一緒に行きました。
「ホモのおっちゃん」の家は古い貸家で、家の中は雑然としていました。

「ホモのおっちゃん」は35才ぐらいのちょっと暗そうな感じのおじさんでした。
「ホモのおっちゃん」は俺達を部屋に入れると、飲み物を出してくれて、みんなが服を脱いだらエロビを見せてくれると言いました。
友達がトランクスだけになったので、俺も服を脱ぎました。

みんなが畳の上に寝転がると、エロビを見せてくれました。
みんながエロビに見入るようになると、「ホモのおっちゃん」はトランクスの上からみんなのアソコを触り始めました。
俺は、アソコを触られている友達が気になって、ばれないようにそっと見ていました。
でも、友達はみんなエロビに集中していました。

「ホモのおっちゃん」が友達のアソコをトランクスから引きずり出して、口にくわえてフェラをし始めました。
みんなのアソコは大きさや形や毛の生え方が違っていました。
みんな、エロビを見ながらフェラをされていました。
俺は、友達がフェラをされたり、ガマンできなくなってトランクスの上から自分のアソコを触っているのを見て興奮していました。

「ホモのおっちゃん」は友達を順番にフェラしていきました。
俺は一番最後でした。
「ホモのおっちゃん」はトランクスの上から俺のアソコを触って堅いのを確認すると、俺のトランクスを下ろしました。

「ホモのおっちゃん」がアソコを口にくわえてくれました。
すごく気持ちよかったです。
フェラをされながら、身体も触られました。
オナニーよりずっと気持ちよかったです。
初めての時は、すぐにイってしまいました。
イクと恥ずかしくなって、自分でトランクスをあげて、エロビを見ているふりをしました。

エロビが終わって、「ホモのおっちゃん」とちょっと話をして、また遊びに来るように言われて家を出ました。
その日の夜は、友達がフェラされているのを思い出して4回もオナニーをしてしまいました。

それからは、友達を誘って「ホモのおっちゃん」の家に行くようになりました。
最初のうちは、一人で行くのは怖かったので、3人から5人ぐらいで行くことが多かったです。
何度か行くうちに、「ホモのおっちゃん」といろいろな話しをするようになりました。

「ホモのおっちゃん」が良い人だとわかってきたので、俺は相談があると言って一人で行きました。
俺が男の人とセックスをしてみたいと言うと、ゲイビデオを見せてくれました。

そのビデオは中学生ぐらいの男の子のビデオでした。
男の子が2人で素っ裸になって抱き合ったり、キスをしたり、あそこを触りあったり、フェラをしたりしていました。
俺は初めて見るゲイビデオから目が離せませんでした。

俺がゲイビデオに集中している間に、裸にされて四つん這いにさせられました。
両手でお尻を広げられて、なめられました。
お尻をなめられるのは、すごく気持ちよかったです。

指でお尻に冷たいモノが塗られました。
「ホモのおっちゃん」の指がお尻の中に入ってきました。
ちょっと痛かったけど、俺はゲイビデオに夢中で痛いのも気になりませんでした。

ゲイビデオでは、中学生がお尻に入れていました。
入れている子も入れられている子もすごく気持ちよさそうでした。

俺のお尻にも「ホモのおっちゃん」のアソコが入ってきました。
俺は、「ホモのおっちゃん」に入れられながら、入れているのがビデオの子だったらと思ってビデオを見続けていました。

「ホモのおっちゃん」の動きがだんだん激しくなりました。
イったみたいでした。
「ホモのおっちゃん」は俺の身体を倒すと、フェラをしてくれました。

俺はフェラでイカされた後でもビデオから目が離せませんでした。
「ホモのおっちゃん」の顔を見たのはビデオが終わってからでした。

その日から、俺は一人で「ホモのおっちゃん」の家に行くようになりました。


ホモのおっちゃん(後)

  • by マサトLove♪ at 12月4日(水)00時59分
  • Number:1204005954 Length:4005 bytes

「ホモのおっちゃん」の家に一人で行くようになって何度目かのことです。
家を出たところで、道を歩いていた高校生から、「お前、○○さん(ホモのおっちゃんの名前です)の家から出てきただろ」と声をかけられました。
俺はヤバイところを見られたと思ってあせりました。
でも、その高校生が、自分も「ホモのおっちゃん」の家に行っていたと言うので、ちょっと安心しました。

近くの公園で話をしました。
その高校生から、「俺はゲイなんだ。お前もゲイだったら友達にならないか」と言われました。
俺はすぐにうなずきました。

公園はもう暗くなっていました。
ベンチでズボンの上からアソコを触りあいました。
俺のも堅くなっていたけど、高校生のもすごく堅くなっていました。

俺たちは公園の便所の裏のあまり目立たないところに移動しました。
俺は高校生のズボンの前をあけました。
高校生も俺のズボンを脱がしました。
ナマでチンポを触りあうのはすごく気持ちよかったです。

高校生に「お尻に入れたい」と言われました。
俺は便所の壁に手をついてお尻を突き出しました。
さっきまで「ホモのおっちゃん」に入れられていたので、すぐに入りました。
その高校生は「ホモのおっちゃん」よりずっと激しく掘ってくれました。
高校生の動きが激しいので、俺は両手で壁に手をついて身体が動かないように支えていました。
高校生の動きが、すごく激しくなって、俺の中でイったみたいでした。

高校生はイっても、堅いままで、動きを止めただけでした。
尻の中に入れたまま、うしろから抱きしめられました。
そのまま、しこられました。
俺は便所の壁に飛ばしてイキました。

俺がイったら、高校生がまた掘り始めました。
精液で滑りやすくなったお尻はすごく気持ち良かったです。
高校生が「イクぞ」と言いました。
動きが激しくなりました。
2回目のときは、俺のお尻の中でイったのがわかったような気がしました。

高校生はアソコをお尻から引き抜くと、俺を抱きしめて、キスをしてくれました。
友達と遊びでキスをしたのを別にすれば、それが俺のファーストキスでした。

高校生が口の中に舌を入れてきたりしました。
俺も高校生のマネをして舌を入れてみました。
2人の舌がからみあいました。

シャツを着たまま、下裸で何度もキスを繰り返しました。
誰かに見られる心配があったけど、高校生と裸で抱き合いたかったので、「裸になりたい」と言いました。
2人ともシャツを脱いで、立ったまま抱き合ってキスをしました。

高校生に「彼氏になってくれる?」と告ったら「うん」と言われました。
素っ裸で抱き合うと、暖かい身体が触れあってすごく気持ち良かったです。
堅くなったあそこをお互いに押しつけあいました。
キスをしながら、アソコをしこりあいました。

しこられているうちに、すごく気持ちよくなって、高校生の口に思いっきり吸い付いていました。
高校生がしこるスピードをあげてくれました。
俺は高校生の口に吸い付いたままイキました。
高校生もイキました。

2人のお腹や胸は、お互いの精液でドロドロになりました。
精液をこすりつけながら抱き合うと、すごくくすぐったかったです。

高校生はマサトという名前でした。
次の日から、マサトと俺は、毎日のように会いました。
家には親がいるので、2人きりになれる場所を探して、暗くなった公園や屋上に勝手にあがれるマンションに行きました。

何度も会っているうちに、だんだん相手のことがわかってきて、ほんとうに好きになっていました。
セックスだけじゃなくて、ゲーセンやカラオケでデートをしたりしました。

俺は、誕生日のプレゼントにゲイ雑誌が欲しいと言いました。
2人で2丁目に行って、バラエティショップでゲイ雑誌を買いました。
俺の高校の入学祝いで、初めてゲイバーに行きました。

マサトは、バラエティショップもゲイバーも一人だったら絶対に入れなかったと言っています。
俺が後ろにいたので、半端なところを見せられないと思って、勇気を出して入ったそうです。
俺もマサトに連れられてじゃなきゃ、どっちにも行けなかったと思います。
2人が一緒だったから、お店に入れたんです。



これまでずっと、初体験は「ホモのおっちゃん」とではなくて、マサトとだったら良かったのにと思っていました。
でも、考えが変わってきました。
俺が「ホモのおっちゃん」の家から一人で出てきたからこそ、マサトは俺がゲイだと思って声をかけてくれたんです。
俺は、マサトが連れて行ってくれたから2丁目に行けたんです。
2丁目に行くようになったから、ゲイの友達が大勢できたんです。

そのすべてのきっかけは、「ホモのおっちゃん」でした。
今は、「ホモのおっちゃん」と初体験をしたことを後悔しようとは思いません。
俺は「ホモのおっちゃん」と初体験をしたんだって、胸を張って言いたいと思います。