H体験?談 過去ログ(M-142)
リョウさんの体験?談 (24歳のオレの体験)


24歳のオレの体験

  • by リョウ at 1月12日(金)13時43分
  • Number:0112134336 Length:2706 bytes

こんにちは。
初投稿です。

昨日 久しぶりに やり部屋にいきました。

木曜の夜という事もあって あまり人がいなかったけど、通路に 仁王立ちになっていた人と エッチすることになりました。

この方は 40歳くらいで 見た目は 少し怖い…
だけど タイプの顔でした。

チンコには リングをつけて ビンビンでした。
名前は オサムさん(仮名)。
短髪 ヒゲ やや太め の方で、すぐに オレのチクビを 舐めてくれました。

オサムさんは 舌を固くして 舐め回すから、普段 あまり感じないチクビも この時ばかりは 声がでちゃうくらい 気持ち良かったです。

オレは やり部屋には 行くけど、タイプじゃないとなかなか エッチはできず、また 会話をして 相手の事を 知っていくと 結構 燃えます!

すぐに名前を聞くと 「なんで?」と ちょっと警戒されましたが 教えてくれ、そのやさしそうな声と こわい顔とのギャップに すぐに 好きになってしました。

チンポも やや太め そんなに長くは無いけど、固いから 舐めやすくて、やさしく そして 気持ちよく 舐めてあげました。

そしたら 「ヤバイ…」と体を起こし、すぐに 出したくは なかったようで、オサムさんは 自分のを舐めてくれました。

すごく気持ち良くて、気持ちを込めてなめてくれているのが感じ、うれしかったです。

そして 「デカイね!」といわれ、「よく言われます(笑)」と答えた オレのチンポは そんなに太くはないけど 細くもなく、長さは 両手でにぎっても カリの部分が 頭を出すくらいの長さで、おへそまで つきそうです。
最近は計ってないけど…

オレは 早く オサムさんの精子を出させたくて(おいしそうで…!)、逆に舐めると、オサムさんも 再び舐めてくれ 自然と 69 になり、舐め合いました。

そのうち おれは とうとう 絶頂を迎え、勢い良く 噴射!

三日ぶりに 出すせいもあったけど、かなりでました!

自分でも 驚きます!

こんなに 一度で出るのは 久しぶりだなぁ〜

やっぱり いっぱい舐めてくれて 扱いてくれて、気持ちよくしてくれたからだね!


だけど オサムさんは なかなかいかなかった。

なんか リングのせいで タマがしめつけられて 痛かったようで、一旦 しぼませて リングをはずし、また 舐めるようにした。

しぼませている間 いっぱい 話をした。

まぁ オレの過去話を 一方的ですけど…

でも オサムさんは 真剣に聞いてくれました。
オレが 小4の頃から 男に(チンポに)意識しはじめたことや、おれは変態? というような体験や、去年の九月に出会った人と 初めて付き合い、三ヶ月で別れた失恋話等々…

なぜか いっぱい しゃべっちゃいました〜


そのうちに オサムさんのチンポも ちっちゃくなり、リングもはずれ 再スタ―ト!

そしたら しばらくして オサムさんも いきました!

飲みたかったけど(人にもよりますよ…)、結構 濃かったので 飲めませんでした。


連絡先は 交換しなかったけど、また後日 このやり部屋で 再会しましょうということで 別れました〜。

かれこれ三時間がたちましたが 一緒にいて 楽しかったです!

いやぁ〜 オサムさんの気持ちよさそうな顔は マジ ヤバイ!

スッゲェ〜タイプの顔で、顔をみてるだけで たってきちゃいました〜!

長くなりましたが、初回は この辺で☆


小4で目覚めて

  • by リョウ at 1月14日(日)15時35分
  • Number:0114153554 Length:771 bytes

おれは 現在24歳です。
小4の時から チンポに 強い意識を持ち始めました。

というのは、ある転校生がきて、その子とあそぶことになりました。
背の高いその子の名前は ダイチ。

いろいろと自転車で廻り、気付くと夕方になっていました。

河原で 立ちションすることになり、たまたま ダイチを見ると、夕焼け越しに 大きいチンポが見えました。

マジ びっくりしました。

「大人だなぁ〜!すっげっ〜!」と 心の中で叫んでしまい、一人で興奮していました。

その日は そのまま 普通に帰り 別れましたが、その夜から ずっと あのチンポが 頭から 離れませんでした。

当然 おれのは 皮が被り ちっちゃく、 風呂あがりに姉ちゃんに見られた時などは、「ちっちぇ〜!」と 言われる状態。
それなのに 同級生で あそこまで デカイとは…。

触って見たい… その思いが だんだんと おれの心で 大きく膨らみだしました。


続く


小4で目覚めて No.2

  • by リョウ at 1月14日(日)16時34分
  • Number:0114163419 Length:1064 bytes

ダイチは 小さい頃から陸上をやっていたから、足は速く、なにより ガタイが 大きく 小4のわりに 筋肉もついていた。

あの時のチンポをみてから いつか触りたいと思っていたが、おれとダイチは あまり仲良くない。


しかし 好機が訪れた。
それは 水泳の授業だった。
やはり モッコリとしたダイチの股間は 周囲の誰よりも 抜きんでいた。

水泳の授業で フリ―に一定の距離を泳ぐ時間になり、おれは ダイチが泳ぐコ―スのすぐ隣りを わざと 泳いだ。

コ―スごとに ロ―プがある。

ダイチが 前から泳いできた。
おれは 逆の方向に泳ぐ。

だんだんと ダイチの距離が縮まる。

ダイチは クロ―ル、おれは 平泳ぎ。

ちょうど ダイチと重なるときに ダイチの股間に手を触れた。

「プニュ…」とした 心地よい感覚。

でも 心臓はバクバク。
股間は ビンビン。

なんとか 気付かれなかった。

ダイチは 普通に泳いでいった。


おれは 自分を 変態だと感じつつも、 ど〜しても やめられなかった。
もっと 触りたい。

おれは 何度か 続けた。
すると、次第に ダイチの股間も 固くなってきた。

気のせいかな?

そう思いつつも、いい機会を得たという思いで一杯となった。

また 今度の水泳の授業でやろう〜


一人で興奮していた。


続く


小5のとき

  • by リョウ at 1月14日(日)17時00分
  • Number:0114170020 Length:558 bytes

小5の保健の授業の時(たぶん 男子だけ)、担任の女性教師が、「おチンチンの皮を いまのうちから 剥いておかないと、あとで剥くのが大変になって 手術しなくちゃいけなくなりますよ〜」
と 言われた。

まだ オナニ―をしてなかったおれは、剥くことがあまり分からなかったが、手術したくないから との思いで、その夜から お風呂場で 剥くようにした。

少しずつでも 結構痛くて、一回では無理だったから、その日から おチンチンの皮を剥くのが 日課になっていた。


だんだんと なれてきたが、剥いたところを触ると ヒリヒリして なかなか 触れなかった。

結構大変だなぁ〜

小5の思い出です。


中一になり

  • by リョウ at 1月14日(日)17時57分
  • Number:0114175720 Length:1905 bytes

中一になり、小5からクラブでサッカーをしていたおれは、自然とサッカー部に入った。

同じサッカー部のヤスと陸上部のダイチは 同じクラスだったため、仲良くなり、自然と 陸上部の朝練習にヤスも参加し、長距離が かなり速くなっていった。

おれも 長距離は自信があったけど、ヤスにどんどん差を付けられ 悔しくなり、誘われるまま 陸上部の朝練習に参加するようになった。

でも これで ダイチと仲良くなれるならいいかなぁ〜 との 別の期待も膨らませていた。

だんだんと 練習になれてきたおれは、サッカーの傍ら、陸上の大会にも参加し、陸上の合宿にも参加するようになった。
ダイチとは 小学校の水泳の時に イタズラする程度であまり進展はなく、また オレは 好きな女の子も出来、夢中だった。

陸上の練習が終わると、マッサ―ジをする。

だんだんと こつが掴めてきた。

気持ちいからか、ダイチは オレを使命するようになった。

ある合宿の時、10人以上の部屋で 二段ベットの作りだった。

消灯の時間になり、 オレは ダイチに頼まれ、マッサ―ジをした。

最初は 普通にマッサ―ジをした。

ダイチの体は 筋肉はもちろんだが、締まっているから 触り心地がたまらない。

しばらくすると、ダイチが 起きているのか 寝ているのか 分からなかった。

ダイチは うつぶせの状態。

ためしに 尻を触ったり、尻から 股間近くまで 手をすべらせたりと 徐々に だいたんに なってきた。

ダイチは 気付かないのかなぁ? そう思いながらも、緊張と興奮の中、いよいよ 股下から股間をさわる。

やはり 触り心地がたまらない。

大きいし 太い…

たってないけど わかる… 大きい…

次第に 手を奥まで滑りこませたら ダイチが気付いたようだ。

だけど 何も言わず、オレが触りやすいように 体を浮かしてくれた。

嫌がらない!?

そう確信し、仰向けにさせ 触り続けた。

ダイチのは ビンビンになる。

パンツの中に 手をいれてみた。

大きい…


少しずつ しごいてみた。

すると そのうち ダイチが

「イキそう…」と 小声で言った。

シャツをあげ ダイチの腹にださせた。

何もかも 興奮の連続だった。

しずかに ポケットティッシュを取り出し 拭き取り、その夜は ダイチの横にねた。

会話はないけど なにかを 確信した。


続く