H体験?談 過去ログ(M-144)
kimiさんの体験?談 (となりの大学生)


となりの大学生

  • by kimi at 1月26日(金)19時10分
  • Number:0126122125 Length:2862 bytes

私が大学生だったころの実話です。大学生のとき、都内のアパートで一人暮らし。当時は、4畳半一部屋で風呂なし、共同トイレで生活してました。古い建物だったので、お隣さんの声とかよく聞こえました。大学4年生のとき、隣に別の大学生がこしてきました。当時から、ゲイという自覚はあったので、隣の大学生もチェックしましたが、まあ、普通かなって感じでしたが、銭湯で彼を見たとき、あそこがでかくてびっくりしました。5月の連休が終わった頃、大学生が夜帰ってきたとき、彼女を連れてきました。友達を連れてくることはそれまでもありましたが、いつも、夜11時頃には、友達も帰っていったので、その時も、気にもせずにテレビを見ていましたが、夜12時を過ぎても帰る気配がないので、もしやと思って押入れに入って隣の部屋の会話を聞いていました。古いアパートだったので、押入れに入って耳をそばだてていると、2人も会話もなんとか聞こえました。2人の会話を聞きながら、私の心臓はなぜかばくばくして、いままで経験したことのないような興奮を覚えていました。そのうち、2人の会話も途切れがちになり、2人で寝たような感じだったので、私も押入れから出ようと思ったとき、隣の部屋からごそごそって音が聞こえて、それから、女の声で「だめ」って聞こえました。私の心臓はいまにも飛び出そうでした。私のあそこももうびんびん。それから、隣からは2人の喘ぎ声が30分くらい聞こえていました。エッチの現場を生で聞いたのは、もちろん初めてでしたが、声だけでも、それまで見たことのあるアダルトビデオなんか目じゃないほど、興奮しました。2人のエッチが終わったあと、静かになったので、私も押入れから降りてから、2回続けてしこりました。1回出しても、まだ、興奮がおさまらなくて、自然とまた右手を動かしていました。翌朝、2人で出かけるのが判りましたが、押入れを良く見たら、少し上のところに小さな凹みがあったので、よくそこを見たら、小さな穴が開いていました。驚いて、その穴を覗いたら、隣の部屋の一部が太陽の明かりで照らされていました。その後、隣の部屋を覗いたり、聞いたりすることが私の自宅の生活の一部になってしまいました。ばれたらどうしようと常に思い、緊張しながらも、隣の大学生の生活の一部を見たいという衝動を我慢することができなくなっていました。ある朝、目覚めて押入れの穴から覗いたとき、ちょうど、大学生が目覚めて起き上がるところでした、4畳半には半畳ほどの台所があったのですが、水を飲むため彼は起きあがりました。ちょうど、後ろ姿が私が覗いていた穴からよく見えました。夏場だったので、シャツにパンツ(ブリーフ)姿でしたが、彼が振り向いたとき、朝立ちで彼のパンツはいまにもはちきれんばかりでした。パンツ姿からでも、その大きなあそこの姿がくっきり判りました。あのでかいのが彼女のあそこに入っていくんだと思うと、ゲイの自分なのになぜか朝からまた興奮してしましました。しばらくして、彼はパンツも脱いで全裸になって着替え始めました。まだ朝立ちのあそこがパンツから現れたとき、私の興奮も頂点にたっていました。翌年の春、私が大学を卒業するまで、隣の大学生の部屋を覗いたりしましたが、彼女とのエッチも十数回聞いてしまいました。私が直接エッチした話じゃなくて、このサイトに書くかどうか迷いましたが、いま思い出しても興奮した実体験だったのであえて書かせてもらいました。


となりの大学生 2

  • by kimi at 1月26日(金)21時37分
  • Number:0126212411 Length:2734 bytes

続きを書きます。最初に隣の大学生のエッチを聞いてから、翌年春私が大学を卒業して、その部屋を出るまでに、十数回エッチの現場を聞いたり、覗いたりしましたが、その中でいまも一番覚えてる情景を書きます。夏が過ぎてもまだ暑い時期、その日は夜7時頃、隣の大学生が彼女を連れてきました。いつもエッチは11時過ぎに始まるんで、私もそのころは何でも押入れに入って聞き耳を立ててるわけではなく、なんとなく時間を推移してテレビを見ていました。向こうもテレビの声が聞こえていたのですが、その中に女の喘ぎ声で「あ、あ、あ」て声が混ざって聞こえてきたので、「え、もう、始まっちゃったの」ってびっくりして、いそいで押入れに入りました(笑)。穴から覗いたら、部屋の中は暗かったのですが、テレビがつけっぱなしのまま、その明かりが横から部屋を照らしていました。まだ、夜の7時なのに、その日は帰ってからすぐ始まっちゃいました。その後、また、夜中に二回戦が始まりました。今日は一晩で2回も覗けて超ラッキーと思っていました。二回戦が終わってから、穴から覗いたら、ちょうど、大学生がテレビをつけて見始めていました。真っ暗な部屋の中で、テレビの画面の明かりに照らされて彼の顔がはっきり穴から覗けました。やり終わったばかりで、額や裸の身体が汗だらけでした。30分くらい見ていたので、私ももう寝ようと思っていたら、その後、またごそごそって、そうしたら女の声が聞こえてきました。「もう〜身体壊れちゃうよ。」って、三回戦目が始まりました。私のあそこがその晩ずっとビンビンのままの状態が続いていました。その後、私も睡魔には勝てず、寝てしまいましたが、朝8時頃、目がさめてしまいました。(大学生当時は、夜中3時頃寝て、昼過ぎに起きる怠惰な生活が当たり前だったのに、なぜかその日は朝、目がさめました。)目がさめて、ずぐ隣の部屋の様子を穴から覗きました。まだ2人は寝ているようでした。でも、すぐ男の声が聞こえてきました。彼女のほうに何か言っているようでしたが、そのうち、彼の喘ぎ声が聞こえてきました。その喘ぎ声はいままで聞いた彼の声の中で一番感じているようでした。10分くらい彼の喘ぎ声が聞こえました。フィニッシュの瞬間まではっきりわかる声でした。その後すぐ穴を覗いたら、彼が台所で水を飲むため立ち上がるところでした。上はTシャツでしたが、下はすっぽんポンでおしりが丸見えでした。コップから水を飲んでから、彼女の方に振り向いたとき、彼のあそこに私は釘づけでした。まだ、あそこはおへその方にそそり立ってビンビンのままでした。たったいま、彼女の中から抜いたばかりって感じでした。先っぽから湯気がたっているんじゃないかって思いました(笑)。そうしたら、彼女の声が聞こえました。「もう〜、子供できたらどうすんの」って、きっと朝立ちのまま、彼女に生で入れて、そのまま中出ししちゃったみたいでした。あの朝の情景はいまも鮮明に私の記憶にあります。誰にも知られず、となりの大学生の性生活を見ることができました。こんなエロエロ部屋で生活して、よく就職できたな〜っていまさらながら思います。やっぱりのんけの人のエッチも興奮するんだな〜って思いながら、覗いた直後、私はいつもしこしこし続けていました。