H体験?談 過去ログ(M-247)
お茶(ヨシ)さんの体験?談 (初めての浮気(?))


初めての浮気(?)

  • by お茶(ヨシ) at 11月8日(日)23時11分
  • Number:1108230608 Length:3105 bytes

こんばんはヾ( *゜ω゜) 以前に「チャットで出会った人と」を書いたお茶(ヨシ)です。
「初めての浮気(?)」を書きたいと思います。今回は(も?w)長くなりそうです。。。


高校2年になりクラス替えがありました。僕は仲の良かった友達とは離れ、回りは知らない人が多かった。
名前の順番に席が決められて、僕の前の席にヒロ君が座ってました。思い切って話をするとヒロ君も友達とは離れて一人でした。
ヒロ君はサッカー部で活発的な性格でした。外見は身長170センチくらいの綺麗な二重と薄い唇のかっこいい感じです。

1回目の席替えで僕がヒロ君の前の席になり更に仲良くなっていきました。
ヒロ君はサッカーで忙しいのか宿題をよく忘れてきます。
そして必ず僕に「宿題を見せて」と言ってきて、見せてあげると喜んで抱きついたりしてくるような子でした。
意地悪して「見せない」って言っても羽交い絞めにされました。最初はびっくりしましたけど慣れました。

球技大会が終わり文化祭の時です。僕のクラスはピザ屋を開きました。(ピザは冷凍でレンジでチンして終わりw)
保護者チケットは父は仕事で無理ってわかっていたのでシンゴさんにすぐに渡しました。
シンゴさんは文化祭に来てくれ、嬉しくて校内の案内やたこ焼き屋、ドーナツ屋、体育館でのライブとか一緒に行きました。
やがて僕が店番する時間になりました。僕はシンゴさんに店番の時間と言って体育館を離れました。
ヒロ君とも一緒の店番の時間でしたが、ヒロ君の機嫌はとても悪かったです。
機嫌の悪いのを初めて見たので「どうしたの?」と聞くと僕と一緒に遊びたかったみたいでした。
とりあえず謝って機嫌が少しなおってきた頃、シンゴさんが僕のクラスに来ました。
僕はヒロ君の気持ちも考えずに、シンゴさんを友達と称して紹介しました。
ヒロ君はまた不機嫌になってしまいました。そのうち機嫌が良くなるだろうと放置し、店番をしました。
シンゴさんが「文化祭終わるまで待ってようか?」って聞いてきたので
「後片付けとかあって遅くなるから先に帰ってくれても大丈夫」と答えました。本当は待ってほしかったんですけどねw
シンゴさんはそれを聞いて「そっか、じゃー帰るわ〜」と言って帰りました。
店番の時間が終わりその後はヒロ君と一緒に行動しました。体育館でのライブは終わってたので
他のクラスや文化系クラブの展示とか見に行った。その頃にはヒロ君の機嫌はなおってた。

夏休みになりシンゴさんのバイトが無いときはシンゴさんと遊びました。
夏休み初日(多少日にちはズレているけど)は付き合って1年目、部屋の合鍵をくれました。
シンゴさんがバイトの時に約束とかしなく、部屋に行ってちょっと豪勢な料理を作って待って驚かせた事もありますw
そんな日はいつも以上に愛してくれるので、何度も約束無しでシンゴさんの部屋で待って驚かせましたw
シンゴさん曰く、「もっと早く鍵を渡したかった。でも渡すタイミングがわからなかった」らしいですw本当に愛しい人です。

ヒロ君とも他の友達と一緒にたまに遊びました。サッカーで日焼けをしていた為、さらにかっこよかったです。

学校が始まり9月の3週目に修学旅行で関西と沖縄へ行く時のことです。(約一ヶ月半前の事です。落ち着いたので書きます)
人数が多いため学年を2グループにわけていきました。
宿泊する施設は2〜3人部屋と6〜7人部屋で自由だったので3日だけヒロ君と組みました。
3日のうち、2日はヒロ君と二人、1日はヒロ君と他の友達で6人です。他の日は他の友達と一緒です。
バスはヒロ君が隣でした。新幹線と飛行機は違う友達と組みました。
シンゴさんとのペアネックレスは無くすと困るので家に置いていきました。貰ってから初めて長期間外しました。


初めての浮気(?)A

  • by お茶(ヨシ) at 11月8日(日)23時32分
  • Number:1108233225 Length:2170 bytes

大阪に着いてUSJで遊び京都のホテルでの1日目の夜。この日はヒロ君と一緒です。

就寝の時間になりベットで寝ようとしていた時の事です。
いきなりヒロ君が僕のベットに入ってきました。僕が言葉を発する前にキスをしてきた。
僕はヒロ君を払いのけようとしました。しかし体勢が悪く、力も負けているので払いのけれませんでした。
すぐにハーフパンツとトランクスを脱がされました。
「このままじゃ犯される」と思い、必死に抵抗をしました。
もちろん声も出しました。大きな声を出すと誰かが気づいて助けてくれるはずです。
するとビンタをされました。そしてお腹を数発殴られました。
僕が痛みで苦しんでいるのを見て、ヒロ君はとても楽しそうに見えました。
暴力への恐怖で次第に抵抗が出来なくなりました。
抵抗を完全にしなくなった頃にヒロ君は自分の荷物を漁りました。
するとデジカメを取り出し、僕を撮ろうとしました。
僕は再度暴れました。すると今度は肩を一発だけ思いっきり殴られました。
お腹の時は手加減をしていてくれたのか、肩の方が数倍痛かったです。

僕は抵抗をやめ「なんでもするから撮るのはやめて」と哀願しました。
ニタッと笑った後に、何の準備も無くいきなりヒロ君のチンコを僕のアナルに押し当ててきました。
ローションとか持っているわけもなく入るはずもありません。
僕は苦痛で何を血迷ったのかヒロ君の顔を払いのけ「ローションとかないと無理だよ」と言いました。
ヒロ君は無言で自分の荷物からボディーソープを取り出しチンコに塗り再度入れようとしてきました。
アナルには塗ってなく、ほぐしても無いので再度苦痛が走りました。ですが力を抜いた瞬間僕のアナルに入ってきました。
僕は耐え切れず「いっ…んっ…」と声を出してしまいました。面白がるように激しく腰を動かされました。
腰の振り方はとても下手で何度もチンコが抜けました。抜けては強引に入れてくるを繰り返されました。

一旦腰を振るのをやめ「ヨシ、男とのセックス初めてじゃないよな?」と言われました。
「彼氏が居るよ!」と言いました。「文化祭に来てた奴か?」と言われ頷きました。
ヒロ君はまた激しく腰を動かしました。そして「喘ぎ声出せよ、彼氏としてるときは出してるんだろ?」と言われました。
僕は小さく喘ぎ声を出しました。「もっと大きな声で」と更に激しく突かれました。
すると自然に大きな喘ぎ声が出てしまいました。
「嫌っ…やぁめてっ…ヒロ君…お願い…」と言うとヒロ君は更に興奮したらしく
両方の乳首を摘まれ、腰が激しく動いているので、その動きに合わせて乳首を摘んでいる手も動きました。