H体験?談 過去ログ(M-262)
匿名希望さんの体験?談 (童顔高校生の逆襲)


童顔高校生の逆襲

  • by 匿名希望 at 5月18日(火)16時50分
  • Number:0518165034 Length:1642 bytes

※名前は全て仮名です。
これは僕が高2の時の話です。

高校に入ってからは中学の時とはかわって、ほとんど性的な攻撃を受けることはなくなった。しかも中学の時よりは友達も増え、順風満帆な生活を送っていた。だが、高2のとある時に…



その日の4限目、いつものように体育の授業を受けていました。授業内容はバスケットで、試合が回って来るまで友達であった下薗くんと端っこで座って話ながら待っていました。下薗くんは結構童顔で、体格は中学の時に少しだけ野球部に入っていたというのもあって、少しがっちりめで、太っても痩せてもなく、また、背が高い訳でも低い訳でもなく平均的なものでした。ただ、恥ずかしがり屋みたいで体操服に着替える時もトランクスを隠そうとしてたし、修学旅行の風呂でも絶対あそこはタオルでガードしてました。ちなみにバスケットの試合は時間短縮のため、前の試合が終わると、試合をしてたチームと次のチームがすぐに入れ替わりそのまま試合開始という形式でした。下薗くんとしばらく話していると、試合開始前30秒くらいになったので入れ替わる体制に入ろうと、立ち上がって2、3歩前に出て待っていたところ、後ろから同じクラスの今田くんが僕の白の短パンを膝まで脱がしてきました。今田くんはクラスの中では唯一エロっぽいかなって奴で、体格はがっちりめで背は平均より少し低めといったところです。短パンを脱がされた時、青のトランクスも竿の根本が少し見えるまで脱げました。最初、誰がやったか分からず、すぐに後ろを向くとさっき話してた下薗くんがまだ座ってました。この時は多分下薗くんがやったんだと思い、「脱がしたのお前やろ〜?」と詰め寄りました。僕はすかさず下薗くんの頭を叩こうとすると、下薗くんは僕の手を受け止め、「俺じゃないし。とりあえずあそこが見えとるぞ、早くパンツと短パン早くはけって」と言ってきました。僕は何故か動揺してトランクスと短パンをはくのを忘れていたので慌てて穿きました。


童顔高校生の逆襲2

  • by 匿名希望 at 5月18日(火)16時51分
  • Number:0518165126 Length:498 bytes

僕「なんで脱がすとよ〜」

下薗「だから俺じゃないって!」

僕「あっ!」

またもや今田くんに後ろから脱がされてしまいました。しかも今度は短パンとトランクスもしっかり脱げてしまい、下薗くんの目線の先に僕のちんこがしっかり見えるような状況になってしまいました。

下薗「ほら、今田やろ。俺やないって」

僕「ちっ、こら!今田どこや」

そして僕は今田を見つけたので慌てて短パンとトランクスを穿いて追いかけようとすると、前の試合が終わって、自分の出る試合が回ってきたので、試合が終わってからにすることにしました。


童顔高校生の逆襲3

  • by 匿名希望 at 5月18日(火)16時52分
  • Number:0518165239 Length:1112 bytes

試合が終わると、僕はすぐに今田くんを探しました。しかし、トイレか何かで見当たらなかったので、再び下薗くんがいるとこに戻りました。

下薗「試合負けたな。しかもあまり○○(僕)は活躍せんかったし」

僕「たまにはこんなこともあるし。ところでさっき脱がされた時、俺のあれ…見えた?」

下薗「ええとね…毛はボーボーであれは通常でだいたい9cm、ああなったら多分14、5cm…痛っ!」

僕「それ以上言うなっ!」

僕は下薗くんの頭を平手で叩きました。

下薗「だってどうかって聞いたやん(笑)」

僕「誰もどうかとは言ってないし。見えたか?とだけしか聞いてないって」

下薗「てか脱がしたの今田やん。」

僕「でもあの時今田くんが僕を狙ってたの知ってたんやろ?一言言ってくれてもいいのに」

下薗「まあそこはお約束って。てかほらあそこに今田おるよ」

僕「あっ。ようし!」

僕は今田くんの方に駆け寄りました。

僕「おい、今田!」

今田「あっ、ごめんごめん、さっきのは軽いジョークって」

僕「ったくもう!」

そんなこんな会話をしていると、他の友達が来たので、あまり変な話が広がるとまずいと思い、上手く話をごまかしてその場を逃れました。

そして、当事者以外の人にはこの事件が広まることもなく(もしかしたら見てた人いたかもしれないが)無事に授業を終えました。


童顔高校生の逆襲4

  • by 匿名希望 at 5月18日(火)16時53分
  • Number:0518165318 Length:755 bytes

それから2、3日経ってから気付いたのですが、運動系の授業の時、僕の授業の様子や着替えてる様子を下薗くんはチラチラ見ているようだったんです。僕の高校の時は、体育館での体育と運動場での体育、柔道と週に計3時間も運動系の授業がありましたが、そのうちのどの時間でも見ているようでした。多分僕のトランクス姿や股間の部分を見てるんだと思い、試しに柔道の時の際、たまたま下薗くんと投げ技の練習で一緒になったので、柔道着を少しさげ、トランクスが見えるようにしました。するとやはりチラチラ見ているのが分かりましたし、なんとなく僕の柔道着を脱がそうとしているのかなとも感じました。さらにその柔道の次の時間が時間割変更で体育館での体育だったので、そこでも僕は短パンをずらしたりしてみましたがどうも間違いないようだったので、その日の放課後に思い切って真相を聞いてみることにしました。


童顔高校生の逆襲5

  • by 匿名希望 at 5月18日(火)16時54分
  • Number:0518165416 Length:1272 bytes

その日は下薗くんがたまたま日直で、1人教室に残っていたのでチャンスだと思い、日直を手伝うということにして話しかけてみました。ちなみに体育が今日の最後の授業だったことと日直だったこともあり下薗くんは半袖シャツと白の短パンのままでした。

僕「下薗、良かったら日直手伝おうか?今日は宿題もなくて暇やし」

下薗「おっ、いいと?珍しいね」

僕「まあたまにはね」

下薗「ならそこの紙で黒板の溝を掃除して〜」

僕「分かった〜」
とりあえず黒板の溝掃除しながら僕はさっきの柔道の時のことを聞いてみた。

僕「ところでさ、さっきの柔道の時間の時、僕のトランクスチラチラ見よったろ?」

下薗「はあ?そんなことせんし」

僕「嘘やん、絶対見よったし、柔道着を脱がそうともしよったって」

下薗「だから絶対ないって」

僕「ホントにそうか?ならこうすれば手っ取り早い」

僕は下薗くんのところに駆け寄り、いきなり股間の竿を掴んでやりました。下薗くんのちんこの感触はフニャフニャでしたが、サイズは平常時でも童顔な顔に似合わず結構あるみたいでした。

下薗「ち、ちょっと止めろよ」

下薗くんは慌てて掴んだ手を取っ払おうとしてきました。僕の手はすぐに取っ払れましたが、下薗くんが僕のことをチラチラ見ている証拠を得るにはこれで十分でした。

下薗「んもう、こんなこと二度とするなよ」
下薗くんは半分照れたような様子で日直の名前を明日の人に書き直していました。そして後は教室に2つあるゴミ箱のゴミをまとめるだけになりました。


童顔高校生の逆襲6

  • by 匿名希望 at 5月18日(火)16時55分
  • Number:0518165536 Length:1498 bytes

下薗くんは2つのゴミ箱のゴミを取りに行こうと後ろを向き、ゴミ箱の方へ向かいました。これはチャンスだと思い、僕はそっと後ろから近寄って股ぐらから竿を握ってやりました。

下薗「あっ、ヤバいって、止めろよ〜」

僕「ほらやっぱり勃起してるじゃん。気になる人から少しでもやられたらすぐ起つからな。現に中学の時の僕がそうだったし」

下薗「やられた…」

僕「やっぱ僕の着替えを見よったんやな」

下薗「……」

僕「まあまあそんなに照れんでもいいじゃん。男なら誰でも起つんだから。じゃ、まあとりあえず罰ゲームとして脱いでもらおっかな」

下薗「なんで!?有り得んやろ!」

僕「じゃあ、君が勃起したことみんなに言っちゃっおうかなあ」

下薗「……分かった見せるよ。そのかわり誰にも言うなよ」

僕「分かった分かった、まあどうせ制服に着替えんと帰れんやろ」

下薗「そらそうやけど…」

下薗くんは早速白の短パンをゆっくり下ろしました。下薗くんのトランクスは僕のと同じような青のトランクスでした。しかし、脱いだのはいいのですが、勃起してたのもあってか、恥ずかしがって半袖シャツでトランクスを隠してしまいました。

僕「下薗、隠したら意味ないやんか。お前はいっつも着替えの時隠しよるみたいけど隠さんでも普通にしとけばいいやろ」

下薗「だって勃起もしとるしやっぱ恥ずかしい」

僕「全然恥ずかしくないって。もうトランクス以外全部脱いでよ。」

下薗「靴下も?」

僕「勿論!」

下薗くんは仕方なさそうにトランクス以外全部脱ぎました。この時、下薗くんが初めてトランクス1枚で僕の前に勃起して立っていて、しかももうすぐトランクスも脱がされそうな様子を見て、僕はスゴくエロく見えました。僕は下薗くんを強制的に足を軽く広げさせ、手を後ろに組ませました。


童顔高校生の逆襲7

  • by 匿名希望 at 5月18日(火)16時56分
  • Number:0518165657 Length:2018 bytes

僕「じゃあ脱がすよ。」

僕は下薗くんのトランクスを下から掴んでゆっくり降ろしました。すぐに毛が見え、竿の根元が見え、ついに下薗くんのちんこの全貌が明らかになりました。下薗くんのちんこは童顔の割には毛はボーボーで、サイズもとても大きく、皮も剥けていました。

僕「おおー!顔に似合わず結構大きい!」

下薗「うるせえ〜」

僕はとりあえずちんこを掴んで下向きにして離しました。するとちんこがビタンとお腹に当たって音が静かな教室に響きました。

僕「これ一度やってみたかったっちゃん(笑)」

下薗「俺で試すなって」

下薗くんは気持ちよかったのか、半分苦笑いでした。

僕「ええと、まあこれはいいとして君はここ(亀頭)派?皮派?」

下薗「はあ?」

僕「はあ?ってあれに決まってるじゃん」

下薗「えっ、見て触るだけやないん?」

僕「勿論!これが目的だから」

下薗「……」

僕「まあその前に長さ測ろうや。ここに忘れ物の定規あるし」

僕はあえてちんこの根元に強く押し付けて恥骨まで当たるようにして測りました。

僕「16cmくらい。やっぱ大きすぎる(笑)長さは測ったことある?」

下薗「初めてやし」

僕「じゃ覚えとき。んで皮でいい?」

下薗「うん、もうなんでも」

僕は手で輪っかを作って竿の先を握り、皮をめくったり戻したりしました。

下薗「あっ…あっ、気持ちいい〜止めてくれ〜」

僕「気持ちいいって言ってるのに止めるわけないやろ(笑)」

下薗くんの声はかすれていて、もうどこかにいってしまっているようでした。僕は同時に玉を触ったり、カンチョーをしてやりました。そのたびに下薗くんは目をつぶってああん〜みたいな変な声を出してました。しかし我慢汁も少しでたところでだんだん限界がきたみたいで、

下薗「あっ、ヤバい〜」

途端にちんこから力強く3発ほど白い液体を発射しました。僕は上手く回避しましたが目の前の床が精液まみれになりました。下薗くんは力が抜けた様子でニヤニヤしながらしばらくじっとしていましたので、僕は持っていたポケットティッシュでちんこについていた精液を拭き取って平常時の長さを測りました。

僕「9cmくらいやね。まあまあかな」

下薗「ついに終わった…」

僕「まあしょうがないって。もう終わったことやし諦めろ」

下薗「うん…」

下薗くんはトランクスと制服を来て、床の精液を雑巾で拭き取っていました。そして帰る準備が整ったので僕はもう帰ろうといいました。


童顔高校生の逆襲8

  • by 匿名希望 at 5月18日(火)16時58分
  • Number:0518165847 Length:1147 bytes

僕は荷物をしょって教室の入口に向かった瞬間、後ろから股ぐらを通して股間を握ってきました。

下薗「お返し!(笑)」

僕「……」

下薗「なんだ、人のこと言えんやん(笑)」
実は僕は下薗くんのエロい場面を見ながらずっと勃起していたのです。この事で僕はもう何も言える立場になくなったので下を向いて黙っていました。

下薗「はいはい、○○こっちこっち。」
僕は教卓の前に引っ張られてしまいました。




下薗「形勢逆転やね。覚悟はいい?」

僕「うん…」

僕はもうこうなったしまったので下薗くんに従ってみることにしました。その時の僕の内心は普段エロっぽい事を全然しない人がどんな事をするのかという好奇心で一杯でした。

下薗「じゃあさっきと同じ条件にするから体操服に着替えて」

僕「ええーめんどいし」

下薗「お前は体操服の方がエロっぽいからそっちかいいの」

僕「なんだよ、それ…」

下薗「もういいから早く着替えろって。」

僕は仕方なく体操服に着替えました。勿論白の短パンと半袖シャツです。

下薗「じゃあ着替えたらこのイスを2つ並べてその上に仰向けに寝て」

僕は下薗くんの言うとおり、イスの上に仰向けに寝ました。しかし、イスの長さが足らず頭からお尻の3分の1くらいまでしか収まりませんでした。そして下薗くんは下薗くんの柔道着の帯と僕の柔道着の帯の2本で僕の体を縛りつけたのです。


童顔高校生の逆襲9

  • by 匿名希望 at 5月18日(火)16時59分
  • Number:0518165934 Length:1435 bytes

下薗「じゃあ動かないでよ」

僕「てかお尻んとこイス置いてよ!これじゃ下半身支えるのきついって」

下薗「これくらい我慢我慢」

下薗くんは無視して早速短パンの上からちんこを指でなぞってきました。

下薗「あれ、半起ちやん。まあでもすぐテントに戻るやろうけど(笑)」

僕「……」

僕は少しなぞられるだけでも気持ちよかったので、とりあえず変な声を出さないように必死に黙ってました。そして下薗くんは今度はお尻の割れ目を指でなぞってきました。

下薗「何か言わんと面白くないやん。何か言ってよ」

僕「……」

下薗「なら…」

今度は手を首から通して乳首を触って来ました。これには耐えきれずに「ああ〜ん」と奇妙な声を出してしまいました。

下薗「よう〜し、いい声や(笑)もっとやったろうか?」

僕「もういいから本題いけよ!」

下薗「じゃあお言葉に甘えて」

下薗くんはゆっくりと僕の短パンを降ろしたり、また戻したりしました。そしてついに短パンは足首から完全に取られてしまいました。それからしばらくは足を広げたり持ち上げたりと恥ずかしいポーズをやらされましたが、飽きてきたようで、僕の青のトランクスをいっきに降ろしました。その時、トランクスを下げた勢いで勃起したちんこがパチンとお腹に当たり大きな音をたてました。

下薗「うわ〜お前エロ〜い(笑)」

僕「下薗は人のこと言えんやろ」

下薗「お前こそ言えんだろうが!」

僕「あっ止めろ〜長さなんか測るな〜」

下薗「ええと、竿は起つと17.1cmくらい、かなりデカいやん。平常時は…あれやらんとね(笑)」

僕「勝手にしろ!」

下薗「ううーん、でも普通にやるのもつまらないからやっぱ1回帯ほどくね」

僕はすぐに縛っていた帯をほどかれた。


童顔高校生の逆襲10

  • by 匿名希望 at 5月18日(火)17時00分
  • Number:0518170028 Length:1368 bytes

下薗「さて、普通にやってもつまらんからねえ。うーん…あっそうだ!じゃあこの机を2つ繋げてその上で四つんばいになって」

僕「何すんの?」

下薗「まあいいからいいから」

僕は言うとおりに机の上で四つんばいになった。勿論後ろからみると金玉も尻の穴も丸見えだったろう。

下薗「おっ、お前尻の穴にまで毛が沢山生えとるんやなあ。切ってあげようか?(笑)」

僕「もういいから早くやるならやれよ」

下薗「じゃあ牛の乳搾り!」

途端に下薗くんは後ろからちんこを乳を絞るかのごとく生で握って上下に動かしてきました。

僕「ああ〜気持ちいいかも…」

下薗「さあいくんだ!」

僕「あ…あっ、あっ、イク〜」

下薗「いけば?(笑)」

その瞬間僕は下に向かって思いっきり発射しました。

下薗「うえ〜手に少しついたかも」

僕「どうだ!参ったか…はあ、はあ…」

下薗「そんなので自慢すんじゃねえよ。さあちんこ拭くからこっち向いて」

僕「自分でやるし…」

下薗「さっきはお前は俺の拭いたから今度は俺が拭いてやる。いいからこっちにちんこ突き出せよ」

僕は仕方なく机から降りて下薗くんに拭いてもらいました。そして下薗くんは定規を恥骨に当てて長さを測ってました。

下薗「長さ9cm、平常時は俺と変わらんけど起ったらお前の方がデカチンや(笑)」

僕「もう帰るよ」

僕は全裸だったので制服にまた着替えて、最後に机の上の精液をティッシュで拭き取り、途中まで一緒に帰りました。それ以降下薗くんとは、短パンを降ろしたりカンチョーをしたりされたりはありましたが、今回のような出来事はもうありませんでした。

今となってはいい思い出です。