H体験?談 過去ログ(M-309)
まさきさんの体験?談 (サイトで知り合った60才)


サイトで知り合った60才 その1

  • by まさき at 2月22日(火)23時49分
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久々に先日、サイトで知り合った方との経験を投稿します。6年振りに、男が恋しくなりサイトで年上の方を募集すると60才の方と知り合い、1ヶ月ほどのやり取りで会う事になった。
60才のその人は、ともさん身長160 体重75 独身と言う方でした。メールのやり取りで凄く優しい方なので会う日まで顔の写メの交換などは、会うその日までしなかったのですが、正直むちゃくちゃ不細工な汚い方でした。大阪の西○で住んでるので、ス○ワールドで待ち合わせしようと言う事になりました。
午後5時集合場所に、ともさんは既に待っていました。近くに寄り「初めまして」と声をかけると「あー やっと会えたね 嬉しいよ」と話口調も優しい方でした。「じゃあ、お風呂行こうか」とス○ワールドに二人で向かいました。
ともさんは、身なりは、卯上着は薄汚いセーター、下はよれよれのスラックスと言う身なり。(うわー)と引くほどの身なりでした。(マジで、無理かも・・)と、風呂行った時にうまい事行って断ろうと脳裏にうかんでました。
お風呂に、着くと、ともさんが「お風呂代は出すよ」と「いえ大丈夫ですよ」と言う内に、二人分の代金を払い中に入りました。


サイトで知り合った60才 その2

  • by まさき at 2月23日(水)00時14分
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二人で、脱衣場に向かい脱衣していると、ともさんが「若いね」といきなり、胸を触ってきました。ちなみに自分は、38既婚者で、168の61の体型です。普段は全くの女好きなんで、流石に「何するん」と言葉が漏れました。「あ、ごめんね」と、優しく一切入浴中 一切身体に触れたり、ましてや、チンポなんてさわってなんかきませんでした。
確かに、視線は少し感じましたが執拗には、迫ってきませんでした。お風呂の中では、メールで話した趣味の事、自分の仕事の事やら普通に会話し、時間が過ぎました。
二人でお風呂を上がり、その頃には、さっきの気持ち悪い印象は、話をしている内に次第に消え去っていました。
「どうする まさくん?ちょっと、ビールでも呑もうか?」と、軽食コーナーで二人で小さな宴を始めました。メールで自分は、アルコールが入らないと男性の相手は無理なんでと言っていたので、今思えば既にペースは、ともさんペースだったのですが(笑)
軽い宴の際も、見た目は会社の上司と部下の様に、ともさんの過去の事、少し普通の軽い下ネタを入り交じり、普通に楽しい宴になりました。
ふたりでビール三本、酎ハイを二杯づつ飲んだあたりに、ともさんは「今日は?大丈夫なんかな?」とカードを切ってきました。無論その為の日だったのですが一瞬・・お風呂前の雰囲気、お風呂で見た真っ黒の皮がスッポリミニチンポを見た後だったので「今日は軽くなら」と言うと、ともさんは、「家は近くだから、家でいいかな」と、ス○ワールドを後にしました。


サイトで知り合った60才 その3

  • by まさき at 2月23日(水)00時45分
  • Number:0223004523 Length:1612 bytes

暫く歩くと、西○のど真ん中あたりにある、その当たりによくある月格安のアパートの様な、マンションの様な建物に入って行きました。その建物の二階 入ると二畳ほどのドキュメンタリーで見た事あるような部屋でした。隣との部屋の間の壁はパネル二枚張り合わせた様な、隣のテレビの音がよく聞こえているような部屋でした。しかし、ともさんの部屋は小綺麗にしており、普通ですがレンジやら液晶テレビなど備えてあり、少しびっくりしました。「綺麗にしてますね」と言うと「ありがとう。隣がうるさいんでな。それだけかな」と苦笑してました。ともさんは「少し飲み直す?お酒買って来ようか」と言うので「そうですね」と言うと、「なんでもいいかな?あてとかも?待ってて」と、部屋を出ました。
少し落ち着かない感じで、部屋を見渡すと、若い頃の写真を見つけました。
どうやら、車屋を営んでいたらしく、その横には奥さんらしき人と、子供との四人で写ってる写真でした。すると、「わからんけど」とビールと酎ハイを三本づつとあてを買ってくれてました。「すいません いくらでしたか」お金を出そうとすると、いいよとまたまたお金を出してくれました。じゃ乾杯と、また小さい宴を始めました。また、趣味の話、西○辺りの風土話やったりと、ほんとに一瞬何しに来たんやろ?と、ほんとに人生の先輩とただ酒を酌み交わして楽しい一時でした。すると、ふと写真の事が気になり、口にしてはいけないと思いながら、聞くと。「俺も、普通に過ごしていた時期があったんやで」と話になり、一時間ほど重いくちを開いてもらいました。すると、自営の車屋が傾き、嫁が浮気し離婚。子供は、一時期引き取るも嫁の親が引き取られ独り身になったと言う事を、聞けました。すこしグッときました、そして、男とのセックスもここに来てから、生活費は羽振り良かった時期に金を貸した友人に、一括ではなく、毎月返済してくれるお陰で飯が食える様でした。


サイトで知り合った60才 その4

  • by まさき at 2月23日(水)01時36分
  • Number:0223013631 Length:2231 bytes

そうこうしてるうちに、
二人も酔いが回り、ともさんが「隣寝たみたいやわ」と言うと、タンスから浣腸を出し「出す?」と、少しトロンとした口がエロモードに。自分も、ハッとともさんとの今日の目的に目が覚め、一瞬酔いが覚めました、しかし、後に引けないし、しかし、浣腸=アナル使用が頭を巡り、「いや 今日の所は」と言うと、ともさんは、「どっちでもいいけど、一応」と言う言葉に、少し迷ってともさんにトイレに行こうかと背中を向けていると、後ろから覆い重なりスボンの上から、尻をまさぐり、「お尻見せて・・」と荒い呼吸で迫ってきました。その、つもりで来たのだからと、ベルトを外しズボンを下げ、パンツ一枚になると、直ぐ様、パンツを下げ「ほら、四つん這いになってみ」となると、浣腸を袋から取りだしたと思いきや「綺麗なお尻やな」と、隣に聞こえないくらいの声で囁くと、四つん這いにされ、アナル丸見えにされたと思うと、優しく舌でアナルを舐められ、浣腸をチューチューと、二本入れられました。「少し我慢しいな」と、いいながら、顎を指でふと上げられ、キスをしてきました。舌を絡ませてくる中に先ほどの、お酒の匂いの中に、自分も同じようにともさんの舌を吸ってました。キスが五分ほど続いた頃でした。お腹がセロリー通り催して来たので「トイレ」と言うと、共同トイレに案内され、直ぐ様出し戻りました。
部屋に戻ると、先ほどまでなかった布団が部屋の丁度の大きさにひかれていました。「出た?」と小さな声で聞かれたので「はい」と言うと、綺麗な布巾を手渡され「拭き」と言うので拭きました。すると、自分は下半身は裸の状態でともさんは、「布団入ろうか?」と言うので素直に入ると、熱い夜のスタートでした。ともさんは、またキスをしながら、尻に手をまさぐりアナルに指を入れる訳でもなく愛撫し、次は上着を脱がされ乳首を舐めたり、噛んでみたり先程までの、優しいともさんじゃなくなっていました。「俺も脱ぐわな」と、立ち上がり服を脱ぎ、仁王立ちになった状態で「舐めて・・」と小さい声が聞こえました。風呂で見たチンポじゃなく60とは、思えないほど、いきり立ってました。それでも、雁まで皮はどす黒く被っており、余りした事なかったんですが、おもっきって舌で亀頭を舐めると先はネバっと我慢汁が溢れてると「ほらパクっと」と、自分でチンポを口の中に押し込んできました、皮が口の中で剥け、異臭が漂い白いカスが、口の中で異物として感じ取れました。アッアッと自分のアタマを持ち口ピストルをされ、口からチンポを抜くと何かが糸を引きながら、ともさんは、姿勢をかえ玉を口に含ませました。毛とよれよれの玉袋の感触に少し興奮してきました。


サイトで知り合った60才 その5

  • by まさき at 2月23日(水)02時23分
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玉フェラから、次はアナルをつきだし「キレイに舐めてね」と、となりにばれないくらいの声で囁くと、なすがままの自分は、ともさんのアナルをペロペロと舐めてました。すると、「指でして」と求めて来たので流石に拒むと「そうか いいよ」と、座りまたキスをしてきました、静かな部屋にチュチュと唾液の音だけが響いてました。暫くすると、「いいかな?まさくん?」と、アナル使用の許しを訪ねてきました。何故か、一度冷静になり「ゴムでなら」と言うと「ないなぁ」と言うので、「口でしましょうか」「アナル生はやっぱしだめ?」と言うので、少し考えたのち、心が折れ「中出しだけは駄目ですよ」と告げると、少し大人しくなったチンポを、差し出しながら一言「ありがとうな」と言いながら、しゃぶらせにきました、三分ほどで、カチカチに復活し、四つん這いにされ、指で軽くほぐされたあと、何故かローションな様な冷たい液体をアナル内部に注入し、「気持ちよくなろうな」とセリフと同時に、アナルにグイと押し付けてきました。しかし、暫く使ってないアナルは、少し痛く拒みツルンと、挿入出来ないでいると、また、ローションの様なもの、それは、結局、植物油だったのですが、それを、指に付けまた二本、三本と指でほぐされ挿入しようとした時はまた、チンポは下を向きまたまた、口に持って来て我慢汁を堪能し復活させました。植物油にまみれ、ほぐされたアナルに、チンボがグイっと貫通しました。いきなり、根元までつかれたので「アッ」と声を出すと耳元で「あかんよ 隣に聞かれるから」と囁かれながら、静かな部屋にペチャクチャ ペチャクチャと油とピストンの音が今でも忘れられません。でも、二人ともたまに「ア アッ」「ハァハァ」と声が漏れ、時には、「気持ち良い?」「うん」とクチャクチャ パンパンと静かな夜に響きました。
それから、五分ほど交わりともさんは、体形を正常位に ピストンは激しくなり、若い男女の様にキスをしながら、舌を交わし絶好時には、「最高や まさや」「気持ちいい?」「大丈夫?」など、完全に声が漏れだした時に、ともさんは「イク」と、ピストンが止まり、根元に収まっていた結合を更に、これ以上ないくらい奥にビクンビクンと、脈を打ちながらアナルの中に、勝手に果てました。びっくりした自分は「ともさん。中で?」と根元でまだ入ったまま「出してしまった」だけ言うと、ゆっくりアナルから抜き、遠慮もなく「うんこ座りしてみ 出るから」って、自分も言われるまま暫くすると、アナルから白い大量の精子が穴から尻を伝い、暫く観察してました。
事が終わり、ともさんは、「浣腸まだあるから洗い」と、二本手渡され帰りに注入し排泄した中にはも、白い液体が交ざってました。そして、その日は嫁に嘘をつき泊まれたので、複雑な思いのまま一晩泊めてもはい、朝、またやりました。そして、優しいともさんに戻りました。

そんな、元気な60才とまた明日、会いに行きます。
4度目のなんで、飲んであげようかな −また機会あれば、報告します−


さっそく 簡単に ともさんと

  • by まさき at 2月24日(木)01時06分
  • Number:0224010639 Length:704 bytes

今日は、ともさんと4度目の夜を堪能してきました。 ともさんは、家に着くと既に、ビールなど飲み物そしてあてを用意してくれてました。最近は激しいセックスになってきました。
ほんとに、60かな?と思うほどの絶倫です。今日は、晩の7時から11時までに二回挿入中出し、一回口で飲まされました。
騎乗位一回 バック一回 口で一回です。
アナルから出る精子を、今日は動画で撮ってました。変態ですが、易しくチンポは臭いけど セックス相性はやはり最高です。
次は、友達にもアナル貸してあげてと言われ連続、中出し四回分くらいして、アナルから出る精子を撮らせてくれとの事。
無論断れる事なく了承し、帰宅しました。
次は3Pです。期待と不安がありますが、アナルに響くドクドクと注入される感覚にはまってしまいました。

また、報告出来ればします。


ともさんの部屋でとうとう3P

  • by まさき at 3月4日(金)01時27分
  • Number:0304012752 Length:970 bytes

先日からちょくちょくレポートしてる まさきです。
前回お知らせした、ともさんが友達を呼び、エッチやらせてあげてと言われた件ついさっきの事を、興奮冷めならぬ内に投稿します。昨日の、夜の8時にともさんのうちに呼ばれて行きました。すると、一人の男性がともさんの隣に座ってました。彼は、雅司さん58才ともさんのあんまりしてはないがセックスフレンドとの事、あんまりお世辞も言えないくらいのルックスに、やはり小汚い様相。近所の格安アパートで住んでるとの事。「まさき君。聞いてるよ、ともから。若いしさせてくれるの?」いきなり、である。すると、ともさんが「ごめんな、まさき。まさきとエッチの事を話したら一度交わりたいって言うたから、前に言うてたやろ。やらせてあげて」少し躊躇いはあったので、「どこまで?」と聞くと「軽く3Pしようか」有言実行である。 わかって来たので、覚悟を決めSEX前のお酒でやる気を注入した。また、ともさんが用意してくれていたビールを5・6本、三人で飲み、少し酔いが回りともさんが「こいつかなり変態やから、気をつけて」と話ながら、一時間ほどたっただろうか。雅司さんが、 つづく


3P つづき

  • by まさき at 3月4日(金)01時59分
  • Number:0304015920 Length:1286 bytes

ポロっと、ともさんより少し大きな仮性のチンポを酔った勢いで出してきた。特別びっくりしない振りで、座っていると「まさきくん食べて」いきなり、催促でした。はじまりです
「いやーちょっと、まだそんな気分じゃ」と言うとともさんが「軽く手でしてあげたら」と言うと、雅司さんが、横にスッと自分に近づき、自分の手を取りチンポに誘導してきた。柔らかいチンポだった 二分ほど、擦ったりシコッてあげただろうか。雅司さんのチンポは硬く亀の頭をさらけ出し、少し紫色した頭を露呈してきた時、ともさんが黙って、チンポを俺の顔の前に出し唇に押し当ててきた。臭い。風呂に入っていなかったのか臭いが今日は激しく口の中で拡がる 口に含ませ皮を剥いた、むせかえる間も束の間、ともさんがチンポを口から抜くと次は雅司さんが、「やって」と、口に パクっ 含んだ 臭いはふたりの香りで調合され、もう少し寧ろ美味しかった珍味を頂く様に 雅司さんのは、雁がでかく明らかにともさんと違う。その変化に少し興奮しがむしゃらに雅司さんの雁を吸っていた。我慢汁が口に出ているのがわかる。その横でともさんのちんぽを手でシコる、まるでAV女優になった気分に浸っていると、バッと腰に、手が回り四つん這いにされ、いつものサラダ油をお尻の割れ目に、スッと流し、「雅司いき」ともさんの声が聞こえた。「まさき君入れるよ。」じっとしていると、最近ラッシュの様にセックスしてる為か、指も三本で軽く愛撫出来るようになり、とうとう雅司の雁がアナルに当たがる感触がきた。
つづく


3P その3

  • by まさき at 3月4日(金)02時39分
  • Number:0304023936 Length:2324 bytes

グッと、デ亀の雁だけに少し痛かったもののすんなり受け入れ、一時間前まで赤の他人のちんぽを受け入れている。ゆっくりゆっくりとしたアナルセックスだった。となりに立っていた ともさんも我慢出来ずにまた、唇にちんぽを押し付けてきた くわえ舌を使い我慢汁を味わい、穴は穴いっぱい右、左にゆっくりとかき回してながら前立腺を刺激され「ん。ん。」と自ずと声が出る ともさんが「交代」と雅司さんに言うと穴から抜き(抜いてほしくないほど、気持ち良かったんだが)少しなれた、唾液と我慢汁と油にまみれたちんぽが穴を通る すると、直ぐ様雅司さんは、口にちんぽを持って舐めた。少し先に排泄物がついて蒸せたががむしゃらに舐めた。雅司さんのちんぽは、雁がでかく息苦しいが喉まで突いては、むせながら3Pを楽しんだ。気持ち良かった。
五分くらいしただろうか、ともさんのピストンが少し早くなり腰を持っていた手がグッと強くなり、またまた早くなるピストンが暫くすると、根元に穴にあてがい「まさき。出すよ」ビクンビクンと果てた。穴から精子が溢れるか溢れないくらいに、スッとちんぽ交換で雅司さんが、受け入れ体制抜群な穴にスッと雅司さんが入る。ともさんは、口に掃除してと言わんばかりに、口に少し柔らかくなったなったちんぽを持ってき残り精子を口で味わい掃除させられながら、雅司さんの ちんぽは、一度穴から出し再挿入、また出しをしながら、だんだん雅司さんもピストンが早くなる。「あ。あ!最高やまさきくん」と言いながら、パンパンと音がなるくらいピストンすると穴から空気がおならの様に「ブブ」と言うと、「イック」と同時にドクンドクンドクンと大量の精子が直腸を通じて感じ取れた。つい「きもちいい」と言ってしまいながら、まだ雅司さんは奥にちんぽを押し付けている。腰を持ってる手は力強い。暫くし、雅司さんは、ゆっくりと穴からちんぽを抜く。ともさんが携帯を取り出している「四つん這いから、ゆっくり正座して、ゆっくり」と言うと、ピロンと動画の起動音がした。言われるまま、正座になる様にすると、また、「ブブブ」とおならの様な音と供に、大量の精子がツーと穴から出てきた。雅司さんが、指を入れ精子をほじくり出す、ともさんが少し映画監督の様に穴に焦点を合わし、夢中になり撮っている。熱い夜は、終わった。
事が済み、何事もなかった様に残りのお酒を飲み、雅司さんは帰って行った、また、ともさんも優しくまた、昔話は話してもらい時間が過ぎた。しかし、そこには精子を拭き取ったカピカピになったティッシュが散乱している意外は。おわり

ちなみに、雅司さんとは、また個人的に会いたくなりました。ちんぽの形と穴の入れ方が気持ち良かったので(笑) 乱文申し訳ございませんでした。
ワンパターンになるかも、ですがまたレポートします。


ともさんと、あれから

  • by まさき at 5月12日(木)04時06分
  • Number:0512040637 Length:7022 bytes

しばらく前に、60才のともさんとの関係を書き込みした まさきです。
あれからの、レポートを書きたいと思います。
ともさんは、普段は優しい穏和な初老の男性ですが、セックスになると、変態ぶりを発揮するタフな60才です。前回までは、種付けが大好きでアナルから、溢れた様子を携帯の動画をコレクションする様な人です。最近は、変態もエスカレートし浣腸器で生卵を二個ほどアナルに注入し、極太ソーセージをアナルをほぐし、プチュクチュと厭らしく遊んでから、わざと洗っていない臭く汚いちんぽを自分の口で十分しゃぶらし、卵で満ちたアナルに挿入 ともさん曰く、ぬるぬるがまして気持ちが良いとの事。60才のちんぽと思えない程のタフなちんぽでカチカチな状態から、いつもながらアナル奥部で種付けます。済ますと、ともさんは洗面器を持ってきており、アナルから垂れる、黄色い液体と白濁の汁がツーと流れる姿を、いつもながら携帯で収めています。そういうともさんですが、最近酷い行為をさせられました。
前回に書きましたが、ともさんは、所謂日雇い労働者の集う町に住む方です。先日、いつもの様にともさんの自宅に行くとセックス前は優しい初老の男性のともさんが優しくいつもの様にお酒と一品を用意して、おもてなししてくれてました。しばらくすると、ともさんが「また、友達がくるからセックスしてあげて」と、前回の報告にありました、ともさんの友達と3Pした話を書きましたが今回は少し違ったので少し書きます。
しばらくすると、扉をノックする音がし「はい」と、ともさんが応対すると、ともさんも表に出て話をしていました。すると確かに聞こえたのです「3千円な」と・・ 会話が終わり入ってきたのは、60代後半の白髪の男性でした。ともさんが「友達やから、仲良くしてな」とガチャと、ともさんが部屋を出ました。途端に白髪の男性は、ズボンを脱ぎ立たずに15センチほどのズル剥けのちんぽを、何も言わず見せつけてきました。どうすればいいかも解らず「あの」と一言言うと、何も言わず、自分のちんぽを指さしくわえろと指図してきましたが、サスガに初対面だしアクションもどうすればいいか迷っていたのでだまっていると、白髪の男性は「はよ」と言うのですが、ともさんの行動に頭がきたので部屋を出ようとすると、ともさんが扉の外に佇んでいました。俺は「前は勢いで相手したけど、知らん人とか無理」と、告げると「な、今日だけ」と優しい口調と何故か、真剣な顔に負け白髪の男性が待つ部屋に戻りました。すると、男性は少し大きくなった一物を手でしこり、下半身だけ脱ぎ横になってました。何故か、俺は横に添い寝をする形で寝ました。すると、男性は、寝てる俺の顔に一物を寄せて来ました。パク・・口に異様な香りと共に、真上から口で受け入れてしまいました。
白髪の男性は、真上に寝てる頭を横にし、頭を持たれピストンしてきました。男性は、さっきとは別人の様に「ア、ハァア。ハァ」と息があがるほど、うめき声あげながらグングンと、一物を大きくしながら口に、喉の奥まで、時には、俺はえづきながら、それでも少し受け入れ体制に盛り上がってきた俺は軽く舌を使っているのに気付きました。時間はわかりませんが、おそらく15分ほどしてから、男性は「ウッ、ア」と合図に似た声で、俺の喉奥で果てました。あまりに奥で苦味も臭みもその場では、感じないくらいでしたが、しばらくすると、匂いでむせ咳をしてるまに白髪の男性は部屋を出ました。
すると、すぐにともさんが部屋に戻ってくるなり「約束してたんや、ごめん、あと一人な」と言うてると、部屋に、ノックがまたなりノックがなると、恐怖感にさえ悩まれました。
「はい、どうぞ」とともさんが言うと、どう間違えてこの日雇い人生になったんかと思うぐらいの、20代の頼り無さそうな、薄汚い格好の少し色白、少しオデブの彼がいました。
彼は、ニヤニヤと佇んでいました。後に聞いた話では、彼は、親にも見離され仕事もせず、流れ流れてこの街に流れ混んできた青年との事。ともさんが「な、頼むな」とだけ残しまた、部屋を出ました。もう、パターンが読めたのか、諦めついたのか動揺もなく彼の行動を、見てました。すると、すぐに彼が「僕ね女ともしたことないし、前に初めて北○館に、行ってともさんに舐めてもらって、こっちの世界を知って、ともさんが今日ここに・・」などと、ペラペラと身の上話をマシンガンの様に語り尽くしました。すると、彼が「させてくれる?」と言うもののビジュアルが苦手なのもあり、躊躇してると、ともさんが入ってきて「な、やっちゃってよ」と、にこやかに話をしてきました。何故か、まな板の鯉の様に気持ちがフラットになり、彼の手が、俺のちんぽを触り始めた、彼のズボンはテントを張っていました。しばらく、じっと揉ませていると身体は反応し、大きくなり始めたころ、近くにいたともさんが「彼な、穴ちゅう穴に入れた事ないんて、まさきのアナルが初めてやわ」と、笑いながら言うと彼は、自らズボンを脱ぎ一物をキンキンに立たせ、横になりました。ともさんの言葉も借りてか、俺もモードにスイッチが入りました。彼の一物は、薄茶で完全包茎 サイズは並みですが、若いので反り上がってました。さっそく何故か、彼の一物を手に取り皮を剥き、親指と人差し指で綺麗にチンカスを削ぐ様にシコリ、彼は「はぁはぁ」と、先から大量の我慢が出てきてました。彼に「やりたいん?」と言うと「入れたいです」と言うので、そんなシチュエーションに少し興奮した俺は、少し腰を彼にずらしながら、言うなら69の様に仕向け、俺はアナルを見せつけ口に唾液一杯くわえてあげた びくびくっと一物がしなる若さだろうか「気持ちいい」と言うので根元まで一物を口で塞ぐと先から我慢が流れ、味が口に一層広がる、しかし、若いのか包茎か臭い 臭いのは慣れているはずが臭い、としていると彼が穴に指を入れてきた 痛い ローションも唾液も付けないでするので、目の前にあるいつものサラダ油を自ら手に取り、ともさんに受け入れる準備の様に先に少し穴をほぐした、それを見た彼は「指を入れたら、ちんぽ入れていいですか?」「そのつもりやで」と言うと指をピストンしてきた、駄目だ気持ちいい・・ クチョクチョと音がなり彼が「先にウンコが・・」 !! 処理前なので付く筈である「あかん処理せな」と言うと更に激しく二本でウンコなんて気にせずにピストンしてきた、爪が当たるのは気になったが、駄目でした。気持ちいい 「はぁ」と声が漏れた、「入れていいですか?」と、なんだか彼が可愛く見えてきた 「ええよ」と、初心者には、酷だが騎乗位でウンコも気にせず、流れのまま彼に乗り追い重なり、俺のアナルに彼の一物を手を添え、彼の亀頭が俺のアナルのシワにわざと焦らした時の彼の顔は、正に少年の顔になっていた。とうとう、彼を受け入れる反り返った彼の一物は、結構な力でアナルに誘導しないと、難しいほど固かったアナル入り口へ童貞君の亀頭が、俺のアナルに入り、彼の一物の血管が、アナルの縁に間隔が伝わり飲み込んだ・・ 彼の一物の反りが前立腺をもろに刺激する気持ちいい 彼は、慣れない腰使いが余計に前立腺を直撃させる 駄目だった「あ、あ、」と同時だろうか、彼が俺の顔を引き寄せキスを初めた。無論舌を絡めた熱いキスを、その状態が数分続いた時、静かに何か、奥で発した そう、精子を出したのである。 彼の一物は、ドクンドクンと止まらないくらい果てていた。俺の背中を抱き締めたまま。「抜くよ」と俺が言うと コクンと頷き、ゆっくりゆっくりとアナルと一物を離した。離れる際に、シュボと音と同時に亀頭がウンコまみれになっていた。
また、大きく広がったアナルの穴からは、真っ白なゼリーの様な精子が彼の、陰毛あたりに降りかかる。
二人とも無言であったが、二人とも充実感、おんなじ考えを浸りながらの時間が過ぎ、彼の一物の汚れをティッシュで拭き取り、アルコールティッシュで丁寧に再度拭いてあげて、何故かいや当然メールアドレス交換し、しかも、ほとんど会話なくキスし彼は後にした。
すると、疲れて横になって寝ていると、後ろに覆いかさなる様に、ともさんが帰ってきた。「今日はありがとう。またしてあげてな、はい今日の日当」と1万を布団の上に置き、ともさんの一物はいつもの様に、俺のアナルに当ててきた。
無論、中出し
セックス相性が一番いいから、酷くても許してしまいます。 実話です

乱文にも、関わらず最後まで読んで頂きありがとうございました。感想等頂けたら、また投稿致します。