H体験?談 過去ログ(M-330)
和輝さんの体験?談 (とある中学生の体験記)


とある中学生の体験記 @

  • by 和輝 at 7月22日(金)16時49分
  • Number:0722164941 Length:1055 bytes

 「僕は男子に興味を持っているのではないか」と思うようになったのは、
小学6年生頃からだった。どうしても、周りの男子が気になってしょうがない。
そこで、インターネットを使って色々と調べ、その過程でオナニーを知った。
はじめは快感なんかなかったけど、慣れてくると、気になる男子のエロい姿を想像して、
学校のトイレでやっていた。
 中学校に入学してからは、やりたくてもやれなかったSEXをやってみたくなった。
そこで、某サイトで自分のプロフィールを投稿して、「近く出会える人募集」と試してみた。
すると、1週間ほどでメールが1通届いた。顔写真付で、なんと同じ市内に住む、
同学年の子からだった。「おじさんかもしれないな…」少し不安だったけど、
待ち合わせ場所を学区外の広い公園に指定し、部活が終わる頃に会うと約束した。
待ち合わせの日、部活が終わって、自転車で公園まで行くと、
平日だからか、小学生ばかりが遊んでいた。しばらくその辺をぶらぶら歩いていると、
ベンチに学生服を着た少年が座るのが見えた。
「もしかして…」と思って背後に回って声をかけると、少年はビクッ!と体を震わせて、
こちらを振り向いた。「もしかして、×××(某サイト名)知ってる?」と聞くと、コクンと頷いた。


とある中学生の体験記 A

  • by 和輝 at 8月2日(火)20時30分
  • Number:0802203013 Length:1841 bytes

ご無沙汰しています。また投稿を再開します。

声をかけた子が、僕の探していた子だったので正直ホッとした。
「おじさんじゃなくて良かった〜」と思って、隣に腰掛けると、
彼が自己紹介をしてきた。「僕は石野 拓哉。○○中の1年生。よろしくね。」
見た目はとてもおとなしそうだけど、活発そうな印象を持った。
「僕は山浦 和輝 □□中の1年生。こちらこそよろしくね。」

その後、ちょっとした世間話などをして、「場所を移さない?」と拓哉が聞いてきたので、
小学生だらけの空間から、少しはなれたところに移動した。
特に大人がいないので、何も警戒する必要がなくなった。
拓哉も僕と同じように、同い年くらいの少年が気になってばかりだったので、
例のサイトに投稿してみたそうだ。
僕は、益々拓哉が好きになっていった。それを見て取ったのか、拓哉の手が僕の股間に触れた。
「あ…」拓哉は、すぐにハッとなって手を引っ込めた。
僕もその時に気がついたが、ペニスが勃起して、股間がモッコリしていた。
次に拓哉のを見ると、同じようにモッコリしていた。
「ちょっとやらない?」僕は右手でオナニーをする仕草をした。
「うん…」拓哉が顔を赤らめながら頷く。

この公園は、再整備されたばかりだったので、トイレには障害者用の広々とした個室があった。
中も、定期的に清掃されていて、とても清潔だった。
とりあえず中に入って、折りたたみ式の台に荷物を置いた。
僕は我慢ができなくなって拓哉のベルトを外しにかかった。
「や…やっぱり恥ずかしいよ…」顔を真っ赤にする拓哉はそっちのけで、
ズボンを下ろして、次にパンツも下ろした。
上着がまだ大きかったが、それにも負けず、立派なペニスがビンビンに勃っていた。

僕 「うわぁ、大きいね」
拓哉「そ…そうでもないと思うけど…こんなに近くで見られるの初めてかも…」
僕 「平気だよ、男だったら誰にでもあるから」
拓哉「和輝君も見せてよ」
僕 「オッケー」

僕も同じようにズボンを下げたが、生憎、半ズボンを穿いたままだったので、
学生服のズボンを台において、半ズボンとパンツを下げた。
拓哉のに劣らず、勃起していた。
こんなに大きくなったのは初めてじゃないだろうかと思ったくらいだ。


とある中学生の体験記 B

  • by 和輝 at 8月4日(木)21時58分
  • Number:0804215854 Length:1657 bytes

それからしばらくの間、互いのペニスをじっと見つめていた。
僕は我慢ができなくなって、拓哉の前にしゃがむと、勃っている拓哉のペニスを銜えた。
拓哉が少しだけ抵抗したけど、すぐに体を僕に任せた。
初めてやったので、嬉しかったけど、どうもぎこちない。
数分くらいやって、口からペニスを出した。
足が痺れそうだったので、壁にもたれかかっていると、
「僕もやってもいい?」と拓哉が聞いてきたので、『やった!』と思いつつも、
冷静に「いいよ」と言った。
拓哉が恐る恐る僕のペニスを口に含むと、舐め始めた。
初めてフェラチオをされて、体験談などで書いていた人の気持ちが分かった。
射精までは行かなかったけど、それでも十分気持ちよかった。
その後、2人でオナニーをして、後片付けを終えて、ベンチに戻った。

僕 「ねぇ、石野君」
拓哉「何?」
僕 「僕…石野君が好きになっちゃった」
拓哉「うん…僕も…初めてこんなに好きだと思う人ができた…」
僕 「付き合わない?」
拓哉「うん、和輝君がいいなら…」
僕 「じゃあさ…今度SEXしない?」
拓哉「え…でも僕はほとんど知らないよ?」
僕 「大丈夫、調べればすぐに分かるから」
拓哉「分かった。どこでやる?」
僕 「う〜ん…決めたら連絡するよ」
拓哉「じゃあ、ココに連絡して」

拓哉から、携帯電話のメールアドレスを書いた紙をもらった。
分かれた後、ずっと場所を考えていた。
家に帰る直前、とてもいい場所を思い出した。でも、危険な場所だった。
僕はメールを送った。
「場所は□□中の体育館にしようと思うんだけど…どう?」
「え? そんな所、入れるの?」
「大丈夫、任せときなよ」

体育館は、部活動終了後に鍵がかけられるが、僕の掃除場所は体育館の周辺だった。
倉庫の窓の鍵を開けておくくらい、余裕で可能だった。
現に、何回か同じことをやって進入したことがある。
問題は、誰にも見つからないで2人で入れるかということ。
結局、5時限授業の日にやってみることにした。


とある中学生の体験記 C

  • by 和輝 at 8月4日(木)22時25分
  • Number:0804222503 Length:1571 bytes

当日。部活が終わってまだ汗びっしょりの中、僕は袋を持って裏門へ急いだ。
そこには何気ない顔をして佇んでいる拓哉がいた。
袋を渡すと、拓哉は頷いてその場を去った。
その日は鍵当番を引き受けて、最後まで残って、
職員室へ鍵を返して、生徒が大方帰ったことを確認すると、鞄などを体育館前に移した。
やがて、拓哉が堂々と正門から入ってきた。
誰も気づく訳がない。拓哉に渡した袋には、僕の体操服が入っていた。
見かけは、□□中の生徒に見える。
そうして2人で難無く体育館内に忍び込むと、拓哉にどこでやりたいかを尋ねた。
万が一、誰かが入ってきてもいいようにと、拓哉は2階の空間を選んだ。
そこは、放送室と対になっている場所で、何もおいていない広々とした空間になっていた。
そこに、マット運動用のマットを敷いて、準備完了。
体操服。パンツ・靴下…身に着けているものを全て脱いで、全裸になった。
せっかくだから拓哉と2人で抱き合ってみた。
次に、互いのペニスの先をくっつけ合って、我慢汁を出すと、
「どっちが入れる?」と尋ねた。拓哉は自信がないと言ったので、拓哉を仰向けに寝かせて、
自分の我慢汁をアナルの周りに塗ってから、騎乗位の体勢になった。
「いくよ」と声をかけてから、少しずつ腰を沈めていく。
入りにくいかもしれないと覚悟していたが、案外半分まではすんなりと入った。
拓哉は顔を赤くして、小声で喘いでいた。
僕は重力に従って腰を沈めた。拓哉のペニスが奥まで入ってきているのが、よく分かった。
「石野君、見える? 石野君のペニス、もうほとんど入っちゃってるよ」
「山浦君、山浦君の中ってとても温かいんだね…」拓哉は興奮して言った。
「ちょっと動かすね」僕は腰を上げて、それをまた沈めるという動作を、何回かやってみた。
その度に「ああっ!」と喘ぐ拓哉を見て、そのペースが気づかないうちに速くなっていった。