H体験?談 過去ログ(M-333)
風馬さんの体験?談 (ネカフェで)


ネカフェで

  • by 風馬 at 8月14日(日)23時18分
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俺は26歳のリーマンで外回りをしている。先日、昼の休憩で行った某ネカフェでの体験を書きたいと思います。
その日、俺は朝から悶々ムラムラとしてて、個室に入ってヘッドホンをつけ早速エロ動画(ゲイもの)を見ながら、ズボンのベルトを外し、ジッパーを下げて、ボクサー越しに触ったり、ボクサーの中に手を入れて直に触ったり扱いたりしていた。しばらくして、かなり興奮してきたのか大胆にもズボンとボクサーを脱いで、下半身真っ裸でビンビンに勃起したちんぽを扱きオナニーをした。動画に夢中になりながらも、ふと見られてる!?って気配を感じ個室の扉を見ると、何らかの拍子で外れたのか掛けたはずの鍵が外れてて、扉が少し開いていた。そして、その扉の隙間から俺がオナニーをしているのをじっと見ているリーマンが立っていた。慌てて扉を閉めようとするも、彼は笑いながら個室内に入ってきた。彼を見るとすげぇ格好よく、イケメン!?とまではいかないけど、俺のタイプにピッタリだった。彼は俺の耳元から首筋に『ふ〜っ!』と息を吹き掛け、俺のビンビンに勃起したちんぽを握り扱き始めた。一気に力が抜けた俺は、個室の壁にもたれると彼は小声で『めっちゃくちゃエロいなぁ!昼間から、しかも仕事中にこんな格好して… それにこんなに我慢汁出して…(笑)』と、指先に我慢汁を着け俺の目の前に見せてきた。やがて彼は、俺の着ているシャツのボタンを外し、乳首を触ったり摘まんだり、舌の先で転がしながらビンビンのちんぽを扱きだした。『ああっ!』思わず声を出してしまった。すると彼は『声出すとバレるよ〜(笑)』と言いながらも、俺のビンビンのちんぽを扱き乳首を舐めてくる。クチャクチャクチャクチャ… グチュグチュグチュグチュ… 個室内に我慢汁でベトベトになったちんぽを扱くエロい音が響く。『あっあっあっあっ!』と声を潜めながら感じまくってる俺。彼は俺が着ていたシャツを脱がし、とうとう俺は個室内で真っ裸にされた。『まじ、エロッ!(笑)』と尚もビンビンのちんぽを扱きながら、乳首を舐めまくる。俺は彼に『イキそう!』と告げると、彼は扱いてた手を止めて『まだダメだよ〜!』と笑いながら言った。その後、俺の耳元で『しゃぶってよ!』と言うと、彼は俺をしゃがませた。彼はズボンのベルトを外し、ズボンを床に落とし、ボクサーを膝まで下げた。上反り返った彼のちんぽはズルムケで、17〜18cmほどあり、俺の口にぐいぐい押し当ててくる。少し小便臭さはあったけど、その匂いとデカさに俺は凄い興奮させられ、彼のちんぽをしゃぶりながら自分のちんぽを扱いた。チュパチュパチュパ… ジュルジュル… グチュグチュグチュグチュ… チュパチュパチュパ… 隣に聞こえそうなほど、やらしい音が響く。やがて彼のちんぽからも我慢汁が溢れ出て、口に広がってきた。やがて彼は俺を立ち上がらせると、後ろ向きに立たせた。背後から片手は俺の乳首を触ったり摘まんだりして、片手はケツをさわり指先をケツに入れてきた。俺は感じまくって、いつしかケツを突き出していた。しばらくして彼がしゃがんだかと思うと、俺のケツとケツ穴を舐めてくる。『あっあっあっあっ!』声を必死に潜めながらも感じまくる俺。やがて彼は指を 一本 二本 三本とケツ穴に入れてきた。体をくねくね動かしながら、俺はマジ感じまくっていた。彼は立ち上がると俺の耳元で『欲しいの!?(笑)』と言う。ここまでくると止められないし、理性を半分以上失いかけてる俺は首を縦に振り、財布に入れていたゴムを彼に渡した。彼はズボンとボクサーを脱ぐと、ゴムをちんぽに着けて、唾液で俺のケツとゴムの着いたちんぽに塗りゆっくりと挿入してきた。『ああっ!』思わず声が出てしまい少し痛かったけど、すっぽりと彼のちんぽはケツの中に入った。ゆっくりと彼は腰を動かしながら、俺の乳首を触ったり摘まんだりする。『あっあっあっあっ!』声を必死に潜めながら感じまくってる俺は、ケツを突かれながらビンビンに勃起してるちんぽを扱く。パンパンパンパン… パンパンパンパン… グチュグチュグチュグチュ… パンパンパンパン… 時々、顔を振り返り彼を見ると、かなり感じて興奮している。やがて彼が俺にキスをして、舌を絡めてきた。ピチャピチャ…クチャクチャ… パンパンパンパン… グチュグチュグチュグチュ… 舌を絡める音とケツを突かれる音。我慢汁でベトベトのちんぽを扱く音が凄い室内に響いて、隣に聞こえてるんじゃ…!?(多分、聞こえてたと思います(笑))と思うと余計にスリル感と興奮が高まった。彼が俺の耳元で『イキそう!』と告げる。俺も彼に『俺もイキそう!』と言うと、彼の腰の動きが一層早くなった。俺も彼に突かれながら、ビンビンのちんぽを扱きまくる。『うぉーーーっ!』と声を潜めながら叫ぶ彼。『あっあっあっあっ!』と声を潜めながら叫ぶ俺。パンパンパンパン…パンパンパンパン… グチュグチュグチュグチュ…グチュグチュグチュグチュ… ケツの中でビクッ!と一瞬彼のちんぽが動いた後、彼の動きが止まった。ビクッ!ビクッビクッ!ビクッ!と何度もケツの中で彼のちんぽが動くのを感じた。と、ほぼ同時にビューッ!ビュビュッ!ビュッ!ビュッ!と俺のちんぽから、もの凄い勢いで凄い量のザーメンが床に飛び散った。ハァハァハァ… しばらく繋がったままお互い息を整えると、彼の体が俺の背中に倒れ重なり『めちゃくちゃ気持ち良かった〜!』とゆっくりケツからちんぽを抜いた。彼もかなり興奮したのか、凄い量のザーメンがゴムの中に溜まっていた。俺は床に飛び散ったザーメンとケツとちんぽをティッシュで拭き、服を着た。彼もちんぽを拭き、ズボンを履くと俺を抱きしめキスをしてくれた。『ネカフェで凄い事したなぁ!』とお互い照れ笑いしながら、少しばかり話をした。この時点で彼は俺より3歳年下という事を知り、俺は年下に責め掘られた事が急に恥ずかしくなった。しかし彼はそんな俺ともっと話したいと言ってくれ、2人して何も無かったかを装いネカフェを出て、喫茶店へと向かった。そこで、お互いの事をいろいろ話したり、携帯番号やメアド交換をしたり、さっきの出来事をお互い思い出したりして『また、勃ってきた〜(笑)』と、テーブルの下でズボンの上から軽く触りあったりした。
この日以来、彼とほぼ毎日のようにメールをしたり、今は盆休みでお互い帰省中ということで会えないけど、今週末に会う約束をしています。また、彼との進展があれば書きたいと思います。