H体験?談 過去ログ(M-366)
リュージさんの体験?談 (高校の部活動合宿での体験)


高校の部活動合宿での体験@

  • by リュージ at 5月2日(水)10時16分
  • Number:0502101556 Length:1099 bytes

 高校のバレー部で僕はリベロ(守備専門)をやっていました。背が160cmもなく、
小さかったからです。リベロは学年に1〜2名いるだけで、あとの周りの友達や
先輩はデカい人ばかりでした。バレー部だから当然と言えば当然です。

 1年生の夏休み、とある大学の合宿所で3泊4日の合宿をしました。部屋は8
人部屋で、2段ベットが4つというシンプルなものです。基本的には寝るだけと
いった造りでした。3年生はすでに引退していたので、1〜2年生の相部屋です。

 合宿所の風呂は広く、部員全員(20名ぐらい)で一気に入りました。驚いたの
は2年生の先輩が誰ひとりタオルで隠したりせず、チンコをぶらぶらさせなから
堂々と歩いていたことです。それが部の伝統みたいな感じになっていました。当
然、僕ら1年がコソコソ隠すわけにはいかず・・・・。周りはみんな体がデカい
分、チンコも10cmオーバーの人ばかりで、毛も大人並みに生えていました。
 
 体の小さかった僕は、中3の秋頃にやっと毛が生え始めたばかり。1年ほど経っ
たはずなのに、明らかに薄くて、生えている範囲も根元の付近だけでした。長さ
は8cm程度。しかし生まれつき包皮が短めで、すでに6割ほど皮がムけ、亀頭が半分以上出ていて、
なんだかとてもいやらしいチンコだったのです。

(続く)


高校の部活動合宿での体験A

  • by リュージ at 5月2日(水)10時33分
  • Number:0502103345 Length:1563 bytes


 先輩や友達は、すぐに僕のチンコに喰いつきました。
「なにお前、まだそんだけしか生えてねーの?」「なのにムケてるし、ナマイキ」
 など、いろいろと言ってきて、しまいにはふざけて揉んでくる友達もいました。
 でも風呂場は楽しかったです。僕は先輩や友達のチンコを見られて嬉しかったし、
裸の付き合いをして、一気に仲間意識が強まった気もしました。ふざけて勃起させ
て腰を振ったりする先輩もいて、どこにでもあるおバカな男子バレー部そのもので
した。

 夜はミーティングがあったけど、僕はそれほど重要な選手じゃないし、自由時間
にしても、洗濯とか荷物の片づけとかしているうちに「あっ」と言う間に過ぎてし
まって、就寝時刻の22時になってしまい、練習と試合で疲れていた部員たちは、さ
ほど騒がずに順番に寝入っていきました。また「いつまでも起きていないで早めに
寝るように」と顧問やキャプテンからキツく言われていたこともあったからでしょ
う。

 僕は初めての合宿に興奮していたのか、ベッドの居心地がどうも悪かったのか、
あと下段に寝ていて、上段の先輩の寝がえりの音とかも気になって、うまく寝付
けませんでした。時計はもう23時になろうとしていて、みんなの寝息がスースー
聞こえています。困ったなと思っていると、もう一人起きている友達がいました。

「リュージ、まだ起きてる?」囁くように声をかけてきたのは同じ1年の大樹で
す。身長が175cmぐらいで、将来有望っぽい友達です。入学して以来、気さくに
接してくれていて、とてもいいやつでした。僕と家は遠いけど、部活では仲良く
していました。噂では中学の時から付き合っている彼女もいるとか・・・・。

「なんか寝れねーよ。ちょっと便所行ってくるわ。お前も行かない?」
 僕も寝られずにいたので、廊下に出て水でも飲んでこようと思い、ベッドを
出ました。

(続く)


高校の部活動合宿での体験B

  • by リュージ at 5月2日(水)11時02分
  • Number:0502105351 Length:2015 bytes

 トイレで並んでションベンをしていて思ったのが、そう言えば風呂場で
大樹のチンコ見てなかったな、ということでした。ちらっと横目で見てみ
ると、大樹はそれほど隠すでもなく、フツーにしています。僕よりおっき
くて太く、たぶん11cmぐらいあります。皮はムケていません。毛ももちろ
ん大樹のほうが濃くて広範囲に生えてたみたいです。大樹も僕のほうを見て、話しかけてきました。

「リュージいいよな。もうムケてるし。風呂場で見たときビビったわ」
「まだ完全にはムケてないよ。半分ぐらい」
 実際そうだったので、別に隠すでもなく見せてやりました。
「大樹も、手でやればムケるでしょ」と言うと、「そりゃそーだろ。
ムケねーと彼女とエッチできねーし」と笑って、ションベンが終わると、
手で包皮をムイたり戻したりし始めました。
「リュージも、完全にムイてみて」と大樹が言いました。
 僕はペロッと皮をムイて、さらにぐぐっと皮を根元に引っぱって亀頭
冠や内側のピンク色の皮まで全部、大樹に見せてやりました。
大樹は「ヤバッ、超エロすぎ」とか言って、自分も同じように皮をムキ
下ろして、しばらく二人でふざけていました。最後は大樹も僕も勃ちそ
うになって、「やべっ」と言ってチンコをしまいました。

 部屋に戻る廊下で、「リュージはもう童貞捨てた?」と大樹が聞いて
きました。突然とんでもねー質問をするヤツだな〜と思いながらも
「まだだよ! 大樹はもうヤッたことあるの?」と聞き返すと、大樹は
ニヤっと笑って頷ずきました。カッコいい大樹が彼女とエッチしている
ところを一瞬思い浮かべると、なんだか股間がウズウズしてきてしまい
ました。

 大樹が小さい声で「フェラもない? 誰かにしてもらったこと」と聞い
てきました。僕が「あるわけないじゃん、馬鹿」と応えると大樹は
「してほしい? してやろっか」と僕をからかうように言ってきました。
この時は、秘密の話をするような表情でした。大樹は部屋の手前で立ち
止まって僕の耳元でこう言いました。

「ベッドに戻ったら下は全部脱いどいて。みんなが寝てるの確かめて
から行くから」

 僕の心臓は急激にドクドクして、足も少し震えていました・・・・。
大樹が先に部屋へ入って、そのあと僕も入って、真っ暗なベッドに戻り、
それから半信半疑ながらも大樹に言われたように、ハーフパンツとボク
ブリを脱いで、ベッドの隅に置いておきました。



(続く)


高校の部活動合宿での体験C

  • by リュージ at 5月2日(水)22時37分
  • Number:0502223716 Length:1915 bytes

 カーテンも閉まっていて、もちろん消灯時間。僕は下半身だけ真っ裸になって、毛布を被っ
ていました。真っ暗の部屋の中で大樹はぐるっと友達や先輩たちが寝入っているかどうかを
確かめたようです。そして、僕のベッドに音を立てないように静かに乗り込んできました。
そして僕に添い寝をするように横たわると、手を毛布の中に滑り込ませてきました。

「!!!っ」大樹は僕の半ムケのチンコを握ると、モミモミしてきました。僕はあまりの驚
きで声も出せず、仰向けのままじっと耐えていました。高1でまだ敏感な僕のチンコは、す
ぐに勃起し、皮はズルムケ状態になってしまっているのを感じました。大樹は耳元に口を近
づけて、「気持ちい?」と聞いてきました。僕は恥ずかしくなって「もういいよ・・・」と
何とか口にしました。大樹はそんなことはおかまいなしで上下にチンコを擦ってきます。人
になんて触られたことない僕は、このままだと出ちゃうかも、と思いました。

 大樹が握っていた手を離したのでホッとしたのもつかの間、今度は頭を毛布の中に潜りこ
ませて、僕の両足をガバっと広げたかと思うと、僕の股間に顔をうずめてきました。とうと
う亀頭が生温かい何かに包まれ、それは上下に動いたり、あるいは強く吸いついてきたりし
ました。僕はただ、誰かに気付かれやしないか、それだけが心配でした。隣のベッドとは、
2mほど離れているにすぎません。僕はぐっと歯を噛みしめ、その初めての感触に耐えてい
ました。

 どれぐらい時間が経ったのか、ふいにその時がやってきました。一瞬のうちに股間全体
に快感が訪れ、込み上がってくるものを抑えることはできませんでした。しかも声を出せ
ず、その瞬間が来ることを大樹に伝えるすべはありませんでした。僕は毛布を握りしめ、
ガクガクと下半身を痙攣させ、射精してしまいました。どくん、どくんと何回か強い波が
あって、さらに大樹に吸われるので強烈に快感の波が押し寄せました。

 知らないうちに僕は汗びっしょりになっていて、大樹の口の動きは徐々に緩んでいき
ました。大樹はまだ硬さを保ったままの僕のチンコを確かめるようにしばらく触り、そ
のあとそっと毛布から出て、ベッドから出て、もう一度廊下へ出ていきました。(おそ
らく口をゆすぎに行ったのだと思いました。)

 


高校の部活動合宿での体験D(最後)

  • by リュージ at 5月2日(水)22時45分
  • Number:0502224533 Length:750 bytes

 大樹が部屋に戻ってくるまでの間、僕は今しがた起こったできごとが信じられず、
でも確かに気持ち良かったし、大樹のことを大切に想う自分に気付きました。それ
と同時に、急に猛烈な睡魔に襲われ始めました。射精のあとって眠たくなりますよ
ね・・・・。時計が深夜0時になろうとしていたのをなんとなく覚えています。そ
して、しばらくして部屋に戻ってきた大樹がもう一度僕の耳元に口を近づけて「お
やすみ」と言ったのに対して、うん、と頷いたのを覚えています・・・・

 翌朝、大樹はいつもどおり自然に、僕に対して振るまっていました。当たり前で
す。みんなに言えるようなことではありませんから。そして4日間の合宿は、当た
り前のように過ぎていきました。なぜ大樹が僕に対してあんなことをしたのか、今
となっても謎です。

 でも、そのあとも僕と大樹は仲のいい友達のままでした。