H体験?談 過去ログ(M-376)
K中学生徒さんの体験?談 (K中学サッカー部)


K中学サッカー部

  • by K中学生徒 at 7月23日(月)02時55分
  • Number:0723025154 Length:2450 bytes

はじめまして…ではないと思います。結構前に投稿させていただいきました。今回はその続き…とは言いづらいですがほとんど続きです。さて、本題に入ります。

僕の通ってるK中学校のサッカー部はとても強く、県大会に勝ち進むほどなんです。(っていうとばれちゃうかな?)そのサッカー部の特に強い人達?が集まったAチームの中にすごいカッコイイ人達がたくさんいるんです。

本題に入りましょう…と言ったのですが、本題はこれじゃないんです。サッカー部からも離れちゃいます。サッカー部の話しを期待していた方がいるならすいません。これからが本題です。
僕のクラスに一人変な子がいるんです。まあ、ゲイという意味なんですが。(ん?そしたら僕も…?)その子は全く女子に興味がない、根っからのゲイ?何ですけど…(ん?ぼくもそうなる…?)前にぼくの事トイレで腕つかんでキスしてこようとしたんですけど、その時は速、逃げました。でも毎日?と言ってもいいほど近づいてくるんです。それに嫌気がさした7月半ばの事です.
(その子のことは仮にAとしましょう。)
A「あのさ、S。(僕の事はSとします。」
S「…何ですか?」
ここは下校中の通学路のはずなんですが…Aが後ろから走って来て追いついて来たのでもう最悪。あんまり関わりたくないのに…
A「あれさ、今日さ、おれんちに遊びに来ない?折角四時間授業で終わったんだし。」
S「折角のお誘いですが、お断りしておきます。あなたといるのは嫌なので。」
今日は明日がテストなので四時間授業で終わったので勉強がしたかった僕は断りました。
S「明日、テストですよ。遊ぶ余裕なんかあるんですか?」
A「…テストなんてね…」
S「僕たち、三年生なんですよ?このテストが通信簿の成績に影響するし、高校受験にも…」
A「………」
S「……?」
何故か黙り込んだAのかおを覗き込むが気にもせず考え事をするA。なにを考えてたんだか…
A「……!そうだ!」
S「!!ビックリした…何がそうだ!何ですか?」
A「いや、今日は、勉強を教え合うっていうのはどう?」
S「…何か僕に教えられるものがあるんですか?いつも僕が教えるだけじゃないですか。」
A「へへへ〜、あるんだな〜それが…」
S「あったとしてもあなたの家には行きません。」
A「え〜っ、(家に呼んでキスに運ぶてはずだったのに…)←ボソボソ言ってるけどめっちゃ聞こえる」
S「え?なに?聞こえてるけど。(笑)」
A「なに?聞こえてたとは…とにかく、お前はおれんちにくるの。」
S「…は〜〜(なが〜い溜息)わかりました。じゃ、1時半に○○文具の前で。」
A「うん。わかった。じゃ、後で〜」
S「はい…」
いつのまにかAのマンションの近くまで来ていた。○○文具はAの家から少し遠いが、僕の家に近いところだった。
S「1時半…あと40分か…間に合うかな。」
嫌々言ってた割に少し1時半が待ち遠しくなってしまっていた。


エロくないですが、次回は少しはエロくなると思いますが…


K中学校サッカー部

  • by K中学校生徒 at 7月23日(月)10時35分
  • Number:0723103516 Length:1488 bytes

昨日の書き込みをしたものです。昨日の続きを…

S「…お邪魔します。」
A「うん。」
S(僕) A(同級生のゲイ)
待ち合わせをしていた1時半、五分前についた僕だったが、Aは10分ぐらい遅れてきた。そこでちょっとお話し合いをしたけど結局来ていた。
Aの部屋はAの家の一番奥?というか、玄関から一番遠かった。
S「…?」
A「?どうかした?」
S「あ、いや…」
Aの部屋に入った時、ちょっとビックリした。結構綺麗で、学校での感じと少し違いを感じた。
S「いや、結構綺麗なんですね。ビックリした。」
A「いやいや〜、さっき綺麗にしたんだもんね〜。」
S「………へ〜」
A「へ?」
S「そうか、10分もおくれたのはそれが原因か…なら?」
A「なら?」
S「元々は汚いという事かな…?」
A「…そんな事より、勉強しようよ。」
S「…(話しをずらされたか…)まあ、そうですね。」
鞄をおいて勉強道具をだす。
S「で、どこでやりますか?」
Aの部屋にはつくえが一個しかなく、しかもその上は本でいっぱいだった。
S「あれさ、部屋は綺麗だけど机が汚いんじゃない?」
A「…なら、片付けるからさ。」
そう言うとAは本を抱えると… ドサッ
S「……」
A「うん。OK。」
S「…どういう事?」
A「なにが?机の上、二人分はぎりぎりあるでしょ。」
S「いやいやいや…机の上もめちゃくちゃきついし、まず、この本が…」
(あった事すべてやると永遠に続きそうなので省きます)

S「……」←勉強中
A「ん〜〜…ソワソワ…ソワソワ…」
S「…うるさいよ。勉強しなよ。ほら、ワーク終わってないじゃないですか。」
A「ん〜〜…あ〜っもう!なに?なんとも思わないの?この状況を。」
S「どうって?どう思うの? コトン←ペンをおく音(何故か大きく聞こえた)」
A「いや、ね…」


K中学校サッカー部?3

  • by K中学校生徒 at 7月24日(火)10時46分
  • Number:0724103107 Length:1325 bytes

K中学校サッカー部の続きです。まぁ、題名関係ないんですが…

A「あのさ、この状況をどうも思わないの?」
S「……そりゃ、変に思いますし、嫌ですよ。」
今勉強している状況は…
僕.数学中 A.ぼーっとしてる
場所.Aの部屋のAの狭い机
↑の追加.二人で密着してる
S「きついし、暑い」
A「…そうじゃなくてさ、」
S「あ〜、嫌だった?僕も嫌なのでやめますか」
そう言って離れようとした。そしたら…
いきなりキスしてきた。本当にいきなり。
グッと体押し返して、
S「…死ね!!パシン←かおを叩く音」
A「グッ…」
S「とにかく死ね、消えろ、ピーーー(暴言がすぎるのですべては…)」
A「そんな、そんな言わなくてもいいだろ、しかもビンタって…」
痛がりながらもさも満足げにわらってるAを見てもっといかりが湧き上がってきたので、
S「死ね!…もう帰る。Aさんが勉強するって言ったからきたのに…」
A「ごめんごめん。(笑)いやね、近くにいたのになんも気にしないからもうやっちゃおうかな、と。」
S「とにかく帰る。」
勉強道具を片付けて急いで帰ろうとすると、Aが腕を掴んできたので、振り払った。
S「じゃ、明日のテスト頑張って。」
そう言って帰ろうとしたら、Aが
A「いや、ごめん。急にしたのは謝るよ。ごめん。……ちゃんと前置きがないとダメだよな」
なに馬鹿な事言ってるのかなの思ったので、振り向いて
S「は?いきなりしてきたから怒ってるんじゃないんですけど。」
A「え、そうなの?なら、嬉しかった?ツンデレ?」
S「は?本当に死んで。…初めてだったからだよ!」