H体験?談 過去ログ(M-386)
ユッキーさんの体験?談 (潜水漁師)


潜水漁師@

  • by ユッキー at 9月7日(金)02時41分
  • Number:0907024131 Length:1029 bytes

 ゴールデンウィークに、ゲイ友と2人でゲイ漁師が経営する民宿に泊まり、漁船を釣り船にして海釣りに出掛けた。
 朝の出港時に、ウェットスーツを着た兄貴が現れ、同船した。民宿の親父さんは、タイラ貝やサザエを食べさすために呼んでくれた潜水漁師であった。そして、話を良く聞くと、親父さんの相方だそうで、ゲイのお客さんだけなので、呼んだそうだ。そこでカミングアウト状態になった。俺が、ウェットスーツに興奮すると話すと、兄貴は、スーツ下のモッコリを強調させて見せてくれた。親父さんが操船中だったので、こっそり抱き着いて握らせてもらった。
 岩場近くで糸を垂れて楽しんでいる間に、潜水漁師の兄貴は、潜ってタイラ貝、サザエ、そして禁漁のアワビまで採って来てくれた。
 船上で釣った鯛、鰆、タイラ貝の刺身と、焼きサザエとアワビを食べながら、ゲイ談義に花が咲いた。
 兄貴は、漁師の息子で、船を持っていないので、知り合いの親父さんの船で、漁に出て知り合ったようだ。
 食後、お互いの相方とエッチなことが始まり、俺の相方が親父さんに掘られている間に、俺は潜水漁師の兄貴のウェットスーツを脱がせ、海パンの兄貴をいただきました。潮の香りのするデカマラでした。


潜水漁師A

  • by ユッキー at 9月7日(金)02時43分
  • Number:0907024358 Length:1008 bytes

 先日のゴールデンウィークに釣り船でゲイ友になった潜水漁師が、俺の休みに合わせて、我が街まで遊びに来た。
 目的は、我が街にあるゲイスナックに飲みに出ることと、+αであった。
 漁港のある町から、俺ん家まで高速道路で1時間弱なので、ワゴン車に普段の仕事の装備を積んで、来てくれた。
 地元の民宿のゲイ親父さんの相方だと思っていたので、浮気を心配したら、仕事中に知り合ったヤリ友で、仕事で2人だけで船に乗ると、ウェットスーツ好きの親父さんに抱き着かれ、犯されるだけだそうで、今回、俺ん家に遊びに来ることも知ってるそうで、俺は安心して遊べることを知った。
 土曜日の昼前に到着して、ファミレスで食事後、ラブホにに寄った。ウェットスーツだけでなく、大きなバッグに、タンクまで持ち込んでくれた。
 ウェットスーツだけでなく、ダイバーフェチの俺にダイバー体験させてくれるという。裸になると、マスクとレギュレーターとタンクを装着させてくれた。俺は、それだけで股間が頭を持ち上げ出している。風呂の中で使ってみたいと言うと、風呂に湯を入れ、タンクを湯船の外に置き潜水気分に。そこへ奴が、裸で入って来て、目の前にデカマラを晒す。


潜水漁師B

  • by ユッキー at 9月7日(金)02時45分
  • Number:0907024546 Length:1019 bytes

 俺の目の前に、潜水漁師は、挑発的に股間を突き出してきた。レギュレーターで呼吸できていたので、握って扱いてやった。興奮すると、レギュレーターからの呼吸では、少し息苦しかったので、水面上に顔を出し、レギュレーターを外した。
 体を拭いてベッドに横になっていると、奴はウェットスーツを着始める。背中のファスナーが上げ辛いというので、手伝いながら、股間に手をやると、上向き硬直状態になっている。自分1人で着ていても勃起してくるらしい。
 続いて、バッグからもう1着ウェットスーツが出てきた。それを俺に着ろという。民宿の親父は、巣潜り漁らしいが、それを借りて来てくれた。借り物なので、汚さないようにと、ボクブリを穿き、チンポは皮を最後まできれいに剥き、上向きに入れるように言われ、初めて着るウェットスーツに、手足を入れていった。ウェットスーツを着る俺が興奮気味なら、それを手伝う奴も興奮状態になって息が荒い。着終わるまでに何度も俺の股間を撫でてきた。
 レギュレーター付きフルフェースマスクを取り出し、タンクに繋ぐと、俺に着けさせ、バンドを強く引き、顔に密着させた。既にタンクのバルブが開けらていたので、呼吸は普通にできていた。


潜水漁師C

  • by ユッキー at 9月7日(金)02時47分
  • Number:0907024739 Length:1003 bytes

 ベッドに横にさせられ、俺の硬直したモノを握ってくる。奴の硬直状態のモノを俺のモノに重ね合わせてきた。ウェットスーツ同士の股間の擦り会わせは、ウェットスーツフェチには、たまらない刺激だった。
 たまらない刺激に声を上げていると、「海の中でエアー切れだ! さあどうする?」と、タンクのバルブを閉められた。息は吐けたが、吸えない。「Give up 」すると、バルブを開けてくれた。こうしてダイバーは死んで逝く。潜水漁師は、命懸けの仕事だと少々自慢気であった。
 窒息プレーがしたいと、俺のフルフェースマスクを外し、奴自身が装着した。自分1人で遊ぶと危険なので、付き合って欲しいと言って、バルブを閉めさせられられた。潜水漁師は、素潜りもするので、息が長い。俺の2倍以上の窒息状態で、Give up の手が上がる。3回目の時に、勃起しているモノをウェットスーツの上から扱いてやったら、すぐに手が上がった。バルブを開けて呼吸しながら言うには、呼吸が苦しいよりも、射精しそうだったらしい。
 次に息を整えてバルブを閉めて、すぐに扱いてやったら、またすぐに手が上がったが、2分くらいは、息が止められるはずなので、無視して扱いてやった。


潜水漁師D

  • by ユッキー at 9月7日(金)02時49分
  • Number:0907024920 Length:1015 bytes

 潜水漁師は、体をよがらせ「死ぬ!」と言って脱力したので、慌ててバルブを開けてやった。すると、息をしながら、本当に殺されるかと思ったと言う。でも、窒息しながら昇天射精してしまったらしい。股間の硬直は萎えて柔らかくなっていた。
 股間が気持ち悪いので、ウェットスーツを脱ぎたいと言うので、脱ぐ前に生でチンポを擦り着けさせて欲しいと言うと、OKだったので、俺が先にウェットスーツを脱ぐことにした。
 脱いだら案の定俺のボクブリに先走りの染みが着いていた。勃起して剥け切った斜め上向くチンポを生で咥えてきた。ウェットスーツに擦り着けたいと言うと、帰宅したら洗うことになったので、ラブオイルを使ってもいいと言うので、ウェットスーツに素股させてもらい、俺も昇天させてもらった。
 そして、帰宅して車を置き、繁華街に食事に出た。俺の行き着けのゲイスナックを2軒回り、帰宅したのは、翌日になっていた。
 俺ん家に泊まるゲイ友は皆、俺のセミダブルベッドに一緒に寝るので、下着だけになって誘ってみると、奴も俺の腕枕で寝たいと言うので、狭いベッドに抱き合って眠った。ラブホで風呂に入ってきたのに、どことなく潮の香りのする兄ちゃんだった。


潜水漁師E

  • by ユッキー at 9月7日(金)02時51分
  • Number:0907025135 Length:1017 bytes

 今朝、目を覚ますと、潜水漁師が俺のチンポを尺って、自分のモノを扱いていた。泊めてやった若い奴に良くあること。気付かない振りをして、薄目を開けて見ていると、口が疲れたのか、手で扱きだした。俺のモノは、最高勃起状態になると、皮余りがなくなり扱き辛くなる。そこで奴は、手の平に唾液を着けながら扱き始めた。ヌルヌルが気持ち良く発射してしまった。奴は、ティッシュで丁寧に精子を拭き取り、俺のチンポをボクブリの中へ戻した。
 その後、ティッシュの臭いを嗅ぎながら、自分のモノを扱いていたが、俺の顔の方に近づいて来て、扱き続けている。肩をトントンと叩いて俺が起きているか確認したようだが、気付かない振りをしてやったら、俺の口にチンポを入れて来た。まだ、気付かない振りをしていると、亀頭を突っ込んで扱いている。
 やっと目を覚ました振りをして、目を開けると動きを止め、亀頭を抜いた。
 咥えて欲しいなら、俺に跨がれと言うと、俺の胸の両側に膝をつき、俺の頭を抱えてチンポを咥えさせた。吸い付いてバキュームフェラしてやったら、悲鳴を上げて、口に出していいかと言うので、OKしてやったら、気持ち良さそうに昇天射精して、俺の腹に座り込んだ。


潜水漁師F

  • by ユッキー at 9月7日(金)02時54分
  • Number:0907025308 Length:534 bytes

 俺の腹に座り込んだ潜水漁師に、重いから降りろと言っても、放心状態で、チンポを握って余韻を楽しんでいた。再度、「淫乱野郎、早く降りないと死刑にするぞ!」と言うと、「腹上死させて下さい。」なんて笑っているので、強行に奴のケツ下から体を抜き、奴をベッドに横たえた。
 今、射精したのに、萎える様子がない。昨日、今日と、連続してオーガズムに達しているのに、元気で性欲を残している。流石に体力勝負のガテン野郎である。そんな兄ちゃんが気に入った。彼氏にはできないが、ヤリ友としてリピーターにしたかったので、送り出す前に、魔法を掛けることにした。


潜水漁師G

  • by ユッキー at 9月7日(金)02時56分
  • Number:0907025611 Length:1013 bytes

 チンポが萎えることのない兄ちゃんを、死刑にしてやると、おもちゃの手錠を掛け、両足首をロープで縛り、扱き始めた。最勃起状態を左手で強く握り、亀頭にラブオイルを着け、亀頭責めを始める。すぐに、くすぐったさにGive upを言い出したが、死刑になりたい奴に手加減無用と言い続けて、亀頭責めを続ける。すると声が、悲鳴に変わり、野郎言葉を使っていた男野郎に、オネェ言葉が混ざり出して、オーガズム状態に、甲高い悲鳴と共に潮吹きをした。潮吹きは、1m超えのモノが3回吹き出して、シーツに雨のように広がった。
 潜水漁師は、快感に失神し、放心状態で、眠ってしまった。朝食の用意ができて、起こしてシャワーを浴びさせた。
 食事しながら、何が起こったのか説明すると、女の潮吹きを知っていたので、自分が潮吹きをしたと知って驚いていた。
 帰宅の準備をしながら、昨日からの一連のエッチについて話しながら、また遊んでもらえるかと聞いてきた。もちろんである。そのために、俺が楽しむより、楽しませてやった。潮吹きをした奴は、皆リピーターと、心でつぶやいた。
 次に、釣りに行く時は、連絡して欲しいと言い、タイラ貝やアワビをご馳走してくれるそうだ。
(終)


続・潜水漁師

  • by ユッキー at 9月9日(日)06時33分
  • Number:0909063352 Length:878 bytes

 5月にゲイ友になった潜水漁師から誘われて、海開き前の海水浴場で潜ってエッチして来ました。
 初日の土曜日は、生憎の天気で、海に入れなかったので、奴のアパートで、借りてくれたウェットスーツをボクブリの上に着て、俺はフルフェースマスクをして、2人で抱き合って、股間を擦り着けて合って、最後はウェットスーツの上から、お互いの勃起を扱き合って射精。
 夕食は、奴が、前日までに潜って採って、知り合いの旅館の生け簀に預けてあった貝類の刺身と、焼き大アサリとハマグリで、酒を飲んだ。
 夜は、俺が奴のシングルベッドで寝て、奴は畳に座布団を敷いて寝る予定であったが、俺がベッド横に誘うと潜り込んで来た。
 旅館に食材を取りに行った時に、風呂に入って頭を洗っていたのに、潮の匂いがした。その匂いに俺の股間が反応していたら、奴の左手が伸びて来た。俺も奴の股間に手をやるとテントを張っている。そこで、握り合いが始まり、布団を避けて69状態に。奴の陰毛も潮の匂いがする。お互いに口内にぶっ放して終了。


続・潜水漁師A

  • by ユッキー at 9月9日(日)06時36分
  • Number:0909063616 Length:950 bytes

 潜水漁師と寝る前に、お茶を飲みながら、陰毛まで潮の匂いがした話をすると、俺にハマグリやアサリを食べさせるために、砂浜で海パンにマスク・シュノーケルだけで、背丈程の深さの所で潜って採ってくれたらしい。その位の深さの物が大きいそうだ。だから、潮の匂いが残っているらしい。頭髪も一般のシャンプーでは、潮の匂いまで落ちないらしい。
 それから、ゲイ友にだけ話せることだと言って教えてくれた。巣潜りの時間に限りがあるから、両手で砂を掘りたいので、海中に網袋は持たずに潜り、採ったハマグリは海パンに入れて、ゴムボートに持ち上がるから、ハマグリに奴のチンポの臭いが残っていなかったか、笑っていた。その後、2人で抱き合って眠った。
 朝、股間に違和感を感じて目を覚ますと、奴が、俺のチンポを咥えて、勃起状態だった。今日、俺がウェットスーツを着たら、生チンポに触れられるのは、これが最後と意味不明なことを言っていた。
 今日は、天気も回復したので、軽く朝食を済ませ、俺は、海パンにウェットスーツを着た。奴のワゴン車で海水浴場へ行った。海開き前で海水浴客はいなかった。


続・潜水漁師B

  • by ユッキー at 9月9日(日)06時37分
  • Number:0909063754 Length:965 bytes

 俺は、マリンブーツを履き、フードを被り、ゴムグローブをして、ウェイトベルトまで腰に着けたが、奴は、海パンにマスク・シュノーケル姿の巣潜り姿である。タンクやレギュレーターは、資格がないと借りれないので、奴の物を俺が使って、奴は、巣潜りだと言う。海の男だから平気だだと言う。俺の完全装備は、クラゲに刺されないように気遣ってくれた。
 砂浜でフルフェースマスクをして、呼吸ができることを確認して、俺のウェイトベルトにゴムボートからのロープを結び、2人で沖の方へ歩いて入って行った。胸まで海水に浸かった所で、しゃがんでマスクに海水が入って来ないか確認して、もっと深い所まで歩いて行った。奴は、ボートに捕まり泳いでいる。
 奴が、潜って来て俺にストップをかける。奴は、水面に浮かび、俺を見下ろしている。潜って来て俺に抱き着く。シュノーケルを外し、俺のマスクにキスをする。潜水初体験の俺の股間は硬直状態になっているので、それを握られる。奴は息継ぎのために水面に上がる。また潜って来たら、海パンがない。俺の前でチンポを扱いている。海中で勃起状態ある。苦しそうな顔をして海面へ。


続・潜水漁師C

  • by ユッキー at 9月9日(日)06時39分
  • Number:0909063940 Length:1027 bytes

 潜水漁師が再び潜って来て、俺の前で勃起を指差す。浮力があるので、体が固定できないので、肩に左手を置き、右手でグローブをしたまま扱いてやると気持ち良さそうな顔をして目を閉じる。目を開けて息を大量に吐き海面へ。それを5回ほど繰り返して、絶頂になり、海中で射精して、白い糸を引きながら、海中に漂った。
 奴は、数分海中を覗きながら浮いていたが、再び潜って来て、今度は俺のウェイトベルトを左手で握り、俺の股間をウェットスーツ越しに握り、扱いてくれた。数回息継ぎに上がり、3回目で射精した。奴に苦しい思いをさせるのもと考え、奴の息継ぎ中も自分で扱いていたので、早く昇天できた。
 俺が指で○印を作ると、帰ろうと指差すので、浜辺に戻った。途中で奴が海パンを穿いたが、勃起状態が残っていた。
 ワゴン車横で、ウェットスーツを脱いで、海パンを脱いだら、内側にこってりと精子が着いていた。それを奴が、次に会うまで貸してくれと言った。しかし、海パンに余分はないので、ゲイの使い道は分かるので、昨日ウェットスーツ下に穿いて、汚してしまったボクブリを奴に貸して帰って来た。
 潜水初体験で、海中エッチまでしてしまった。この夏には、Cカードを取りたい。