H体験?談 過去ログ(M-414)
ひろとさんの体験?談 (爽やかリーマン)


爽やかリーマン

  • by ひろと at 7月13日(土)06時41分
  • Number:0713064119 Length:1934 bytes

昨日仕事が定時に終わってので、俺は最近オープンした某大型ショッピング施設に寄った。
金曜日の夜ということもあり、結構混雑していた。
俺は施設内を1周した後、某ブランド店で半袖のカットソー、帽子を買った。
そして人気だと聞いていたカフェでアイスオーレを買った。カフェ店内は満席だったのでテイクアウトにして、施設内の庭園に行った。庭園をぶらぶら歩き、空いているベンチを探した。
少し歩くと、爽やか系のリーマンが1人で座っているベンチがあった。
俺は、そのベンチに相席した。
爽やかリーマンは、あるブランドの小さな袋を持っていた。俺と同じように仕事帰りにぶらっと買い物に来た雰囲気だった。
俺はアイスオーレを飲みながら、庭園を眺めていた。
爽やかリーマンはスーツの上着を脱ぎ、横に置き、ハンカチで額や首の汗を拭いた。
確かに夜だというのに結構暑かった。

俺は爽やかリーマンに、「暑いっすね」と話し掛けた。
爽やかリーマンは、「そうですね。風もナマ暖かいし。」と笑顔で答えてくれた。その笑顔も爽やかだった。
その後、施設内の話を少しした。
そして爽やかリーマンが、「晩飯食べました?」と言ったので、俺は「まだ。施設内のレストランはどこも混雑しているし、1人だと入り難いしね。」と言った。爽やかリーマンも「そうですよね、1人客だとね。良かったら、一緒に晩飯行きませんか?」と笑顔で言った。

爽やかリーマンは上着を羽織って、俺と爽やかリーマンは庭園を歩き始めた。爽やかリーマンは俺と同じタイプのスリム系スーツを着ていて、似合っていた。
エスカレーターでレストランフロアに行った。
とりあえずフロアを1周した。
何処も待ち時間があるほど混雑していた。
爽やかリーマンが、「やっぱり混んでますね…」と言った。俺は「仕方ないよ。金曜日の夜だしね。」と言った。
爽やかリーマンが、「ちょっとトイレに行ってきます」と言ったので、俺もトイレに行った。
オープンしたばかりの施設だったのでトイレも綺麗だった。俺は爽やかリーマンの隣の便器に立った。
爽やかリーマンはスリムスーツのスラックスのファスナーからチンコを取り出し、小便をしていた。爽やかリーマンのチンコは横から見る限り結構長く、立派だった。
小便が終わると爽やかリーマンはチンコの皮を剥いたり戻したりして、雫を切っていた。


爽やかリーマン〜2〜

  • by ひろと at 7月13日(土)07時18分
  • Number:0713071808 Length:1865 bytes

俺も小便が終わり、雫を切った。
爽やかリーマンの方を見るとチンコを出したまま、トイレの入り口の方を見た。爽やかリーマンはトイレの入り口を見た後、顔を戻して、俺のチンコの方に目線を向けた。
俺は、(この人…こっちの人?)と思った。
俺はチンコを爽やかリーマンが見やすいように微妙に便器から離してみた。
爽やかリーマンは俺のチンコを見ながら、自分のチンコをゆっくりしごいていた。
少しずつ体積を増す爽やかリーマンのチンコ。
俺のチンコも少しずつ固くなっていく。

その時、タイミング悪く50代くらいのおじさん3人が入って来た。
俺と爽やかリーマンは大きくなりかけていたチンコをスラックスにねじ込んでトイレを出た。

トイレを出た後、お互いに(大きくなっていたチンコ)について触れることはなく、レストランフロアを歩いた。

行列に並んでまで晩飯を食べるほどではなかったので、俺達は施設を出た。
駅の方に歩いた。
仕方なく、駅前のイタリアンの店に入って、晩飯を済ませた。
食事中も(先ほどのこと)にはお互い触れずに別の話をしていた。

イタリアン店を出て、爽やかリーマンが駅の近くのショッピングビルに足を向けた。
ビルに入ると、爽やかリーマンが、「トイレに寄ってもいいですか?」と言った。
俺は、(さっき小便したばかりなのに…)と思ったが、その瞬間に(小便ではないな…)と思った。俺は、「いいよ。俺も行くよ。」と爽やかリーマンに乗っかった。
爽やかリーマンはトイレを探しながら歩く。
俺は爽やかリーマンに付いて行く。

トイレに入ると、便器が3つあった。
爽やかリーマンは真ん中の便器に立った。俺は入り口から遠い方の便器に立った。
先ほど小便したばかりなので当たり前だが、爽やかリーマンはチンコを出したが小便はしていない。爽やかリーマンはゆっくりチンコをしごいていた。
俺も自分のチンコをしごいた。
爽やかリーマンは俺のチンコを横目で見ている。
俺は便器から離してチンコを少し爽やかリーマンの方に向けた。
爽やかリーマンも俺の方にチンコを向けた。
爽やかリーマンのチンコは既にビンビンだった。
皮が完全に剥けて、亀頭がエロくテカっている。
爽やかリーマンが、「大きいですね。」と俺のチンコを見ながら言った。


爽やかリーマン〜3〜

  • by ひろと at 7月13日(土)07時54分
  • Number:0713075440 Length:1947 bytes

俺も「君も大きいね。もう濡れているね」と言った。
爽やかリーマンがチンコを出したまま、個室に移動した。
俺もチンコを出したまま個室に入った。爽やかリーマンが俺のチンコを握ってきた。
俺も爽やかリーマンのチンコを握った。お互いにチンコを握ってしごき合った。久しぶりのチンコ。しかもこんなにも爽やかな同年代の人のチンコ。
俺は興奮した。
爽やかリーマンがかがみこんで、俺のチンコをくわえた。
久しぶりの感覚。
ルックスからは想像出来ないほど、いやらしく絡み付くような爽やかリーマンの舌、俺のチンコを丁寧に舐めていた。
俺も我慢出来ずに、爽やかリーマンと交代して、爽やかリーマンのチンコをくわえた。
爽やかリーマンのチンコがあまりにも上を向いているので、少ししゃぶりにくかった。
爽やかリーマンのチンコの先からはどんどんと透明液が出てくる。
爽やかリーマンの足がガクガクと震えている。
爽やかリーマンが俺の頭を持って、腰を振る。
本当に固くて、ぴーんと上を向いて立派なチンコ。
爽やかリーマンは、腰を引いて、チンコを俺の口から抜いた。
爽やかリーマンが立ち上がって、「イキそうになった。一緒にイキたい。」と俺の耳元で言った。

向き合って、お互いのビンビンチンコをしごき合った。
爽やかリーマンが俺の耳元で「イキそう」と言ったので、俺はしごくスピードを上げた。
俺もイク寸前!
爽やかリーマンの手のスピードが上がる。
爽やかリーマンと俺は見つめ合ったまま、ほぼ同時に飛ばした。
見つめ合っていたので、爽やかリーマンのチンコから飛び出す液は見れなかったが、爽やかリーマンのチンコがヒクヒクと液を発射する感覚が俺の手に伝わってきた。
急いでペーパーでお互いの液を拭いた。

トイレを出て、駅に向かった。
爽やかリーマンが、「僕、まだ勃ってます…」と言った。俺が爽やかリーマンのスラックスを見ると確かに勃起したチンコの形がくっきりと分かった。
爽やかリーマンは買ったブランド店の袋でもっこりを隠した。
駅前でidを教えてもらい、また会う約束をした。

久しぶりに爽やかイケメンの長マラを味わった。
今度会う時は、ゆっくりお互いのチンコを可愛がってやろうと思う。



蒸し暑い夏の夜に、1人で話題の場所に買い物に行くのも悪くないな…と思った。

俺の昨夜の体験を聞いてくれた方、サンキューでした。