H体験?談 過去ログ(M-483)
まさとしさんの体験?談 (高校生になった甥っ子)


高校生になった甥っ子

  • by まさとし at 1月6日(火)07時15分
  • Number:0106071552 Length:1962 bytes

この年末年始に俺は1年半ぶりに帰省してきた。
実家には母親、兄夫婦、甥っ子の真二がいる。
俺と兄貴は9歳の年齢差がある。

年末の30日の夕方に実家に着いた。
前回俺が帰省したのが一昨年のお盆休みだった。
この時は甥っ子の真二は部活仲間と東京ディズニーランドに行っていたので会うことがなかった。真二とは約2年半ぶりに会った。

兄夫婦は真二が反抗的で困っていると嘆いていた。
大晦日の夜ご飯の時、真二が居ないので兄貴に聞くと『友達と初詣に行ってくると言って、早々と遊びに行った。アイツは遊んでばかりだよ!どうせ帰ってくるのは朝方だな。』とまたボヤいていた。

年が明けた元旦。
俺が起きていくと母親と兄嫁が朝食の用意をし、兄貴は新聞を読んでいた。
兄貴は『真二、帰ってきたの、少し前だよ!まったく…。』と機嫌が悪い。

真二を除くみんなでおせち料理を頂き、近所の神社に初詣に行った。

俺は昼間、学生時代の友達たちと集まった。

俺が家に戻ると兄貴は地元の農家が集まる新年の食事会に出掛けたあとだった。
母親と兄嫁は近所の人達とワイワイと宴会をしていた。

俺は真二にお年玉を渡そうと真二の部屋に向かった。

真二の部屋のドアをノックし、ドアを開けて入った。
その瞬間、真二が慌ててベッドに飛び込んで、毛布をかぶった。
俺『どうした?』
真二『別に…。寒くなっただけ。』
俺『そっかぁ、真二、お年玉!』
真二『ありがとう…そこに置いててよ。』
俺『ちゃんと受け取れよー!あげないよ?』
真二は毛布から上半身だけ出て起き上がってお年玉を受け取った。
ベッドの横の机の上には携帯とボックスティッシュ数枚が軽くクシャクシャになった状態で置いてあった。俺は真二が慌てていた理由が分かった。
真二は相変わらず毛布を被っていた。
俺は静かにティッシュを触ってみたが、僅かに湿っているだけだった。
先走り液を拭いただけのようだった。
俺は毛布を被ったままの真二に少し話し掛けた。
反抗的な真二のことを兄夫婦が心配していることを。

真二は毛布から顔を出して、『分かっているけど…いちいちうるさいんだよね…特にお父さんは…。』と言った。
高校1年だし、そんな年頃なので、俺はそれほど心配はしていなかった。

俺は話題を変えた。テレビ前に置いてあったゲームを一緒にしようと誘ってみた。
真二『あとでね。今は…ちょっと。』


高校生になった甥っ子ーその2−

  • by まさとし at 1月6日(火)07時52分
  • Number:0106075216 Length:1932 bytes

俺『今やろうよ。ヒマだし。ほら、起きてこいよー!』
真二『あとで。』
俺『なんだよ?つまんないな〜。』

俺は真二が、アレの途中だったことは察していたが、無神経だとは思いながら、真二をゲームに誘った。

真二が渋々、起き上がってきて、ゲームを立ち上げた。
真二はシャツにボクブリ姿だった。
シャツの裾からモッコリしたボクブリが見えた。
ベッドの中で時間が経過していた為か少し勃起がおさまったように見えた。
しかし、高校生の平常時にしてはモッコリが大きい。
半勃ちくらいって感じ。
俺がゲームをいじっている間に真二は机の上のティッシュを丸めて静かにゴミ箱へと捨てていた。
真二が俺の横に座って、コントローラーを手にした。

俺『真二、すげー派手なパンツ…履いてんな。』
真二『派手かな?オシャレって言ってよー!』
俺『友達もそういうやつを履いてんのかよ?』
真二『みんなじゃないけど…。トランクスの奴もいるけど…トランクスってダサいし。』
俺『今の高校生って、派手なんだな…、あっ、オシャレなんだ。』
真二『今の高校生…って。』
真二は笑った。
真二『まさとし兄さんって、お父さんより随分若いんだし、そんな言い方するとオヤジくさいよー!』
俺『真二とかの高校生からしたら、俺も充分にオヤジだろ?』
真二『そんなことないよ…。まさとし兄さんって、お父さんと違って、オシャレだし、かっこいいと思うけどな〜。』
俺『そっかな…?まぁ、とりあえず誉めてくれてサンキューな。』
真二はコントローラーを置いて、『少し暑いな…』と言って、暖房の温度を下げた。
その時、真二のボクブリがシャツの裾からハッキリ見えた。すっかり勃起はおさまったように見えたが、股間部に濡れたシミが僅かに付いていた。
俺は、イタズラ心が出てしまい、
俺『真二、さっき、慌ててただろ?』
真二『いや…別に…?』
俺『隠すなってー!男同士だから分かるんだって!』
真二『まぁね…。でも急に入ってくるから焦ったよー。』
俺『ちゃんとノックしたし…な。新年一発目か?』
真二『まだだよ…。途中!途中!』
俺『タイミング悪かったな…すまん。いつも携帯でネタ探しているんだ?』
真二『うーん…かな。』
俺『どんなネタでヌいているの?』

真二が携帯を手にして、俺に差し出した。
無料動画だった。
女子高生の投稿モノだった。


高校生になった甥っ子ーその3−

  • by まさとし at 1月6日(火)08時15分
  • Number:0106081519 Length:1116 bytes

真二は慣れた手付きで次々と無料動画を見せてくれた。

真二のボクブリが少し膨らんできていた。
俺『真二、勃ってきてるよ!』
真二『さっき邪魔されて…ヌキ損なったからねー!』
俺『真二、結構大きいんだな〜?』
真二『そんなことないよ…。普通だよ!でも俺…剥けてないんだよね…。』
俺『えっ?勃っても剥けないのか?』
真二『勃ったら剥けるよー!普段だよ。』
俺『じゃ問題ないよ!普段剥けている奴なんて…ほとんど居ないからな〜。』
真二『ってことは、まさとし兄さんも?』
俺『まぁな…。』
真二『そうなんだ。でも、お父さんは普段から剥けているよ?』
俺『まぁ剥けている人もいるよな…。それにしても真二、完全に勃ってる?』
真二『この動画…一番好きなんだよ…。何回でもヌけるよ!』
真二のボクブリは、真二のサオをクッキリと写し出していた。
最初に想像したほどは真二の勃起は大きくはない。
高校生の平均的なサイズかも。

真二『まさとし兄さんは勃ってないの?』
俺『そりゃ…勃ってるよ!』
真二『ズボン…チンコ、痛くない?』
俺『少しな。』
俺は自分のデニムのボタンを全て外した。
デニムの間から俺のボクブリが真二からは見えたようだ。
真二『まさとし兄さんも派手なパンツだしー!俺のこと言えないよー!』
俺『オシャレって言えよなー。』
真二は笑った。


高校生になった甥っ子ーその4−

  • by まさとし at 1月6日(火)08時49分
  • Number:0106084941 Length:1302 bytes

真二『まさとし兄さん、チンコ、でっけ!』
真二は俺のデニムを少しめくって、更にガン見していた。

俺は真二のシャツの裾を少しめくって、真二のボクブリを見た。
俺『真二のはそこそこだな。まだ高校1年だし、これからだな。』
真二『そうかな。でも、まさとし兄さんのチンコは、大人と比べてもデカいんじゃない?』
俺『そう?』
俺は思い切ってボクブリから勃起したチンコを出した。
真二『キショいし〜!出さないでよー。でもデカい!』
俺『真二も見せてみろよ?』
真二『やだよ〜。恥ずかしい!』
俺『男同士だろ?出せよー!』
真二は、シャツをめくって、ボクブリを少しだけずらした。宣言通り、しっかり剥けていて、まっすぐ勃起したサオ、体毛は薄いのに結構しっかり生えていた陰毛。
真二のチンコは12〜13センチくらい。
高校生だと平均的なサイズかも。

真二はすぐにボクブリの中にチンコをねじ込んだ。
真二『まさとし兄さん、すごいな〜。うらやましい。モテるでしょ?』
俺『なんだよ急に…?』
真二『だってさー、背も高いし、オシャレだし、かっこいいでしょ?それにチンコもそんなにデカいんじゃ…。』
俺『真二もこれからまだ大きくなるよ!』
真二『そっかな?』

俺達はゲームを始めた。


思いがけなく真二のチンコ、それも勃起を見れたことに興奮した。
久しぶりに会った甥っ子も着実に大人の男の体に成長していた。

甥っ子のチンコ…せめて握ってみたかったなー。

でも新年早々、俺にも甥っ子からのお年玉だったのかもしれない。
1年のスタートはラッキーだった。