H体験?談 過去ログ(M-513)
Redさんの体験?談 (近所すぎるっ!)


近所すぎるっ!{1}

  • by Red at 7月14日(火)08時24分
  • Number:0714082426 Length:1981 bytes

先月から俺がハマっている男がいる。

先月上旬の週末、サッカーサークルに参加して帰宅した。
シャワーを浴びて、晩飯を食って、部屋でテレビを見ていた。21時過ぎ、俺は無性にムラムラしてしまい、セフレに連絡したが、「この時間からじゃ行けないよ…」と言われた。仕方なく出会い系掲示板にアクセスした。
《男性には興味が無いので、こちらからは何も出来ませんが、溜まっているのでしゃぶって欲しいです。174/61/22です。○○近くに居てます。》
という書き込みがあった。
何も出来ません…という言葉が物足りないかもと思ったが、男に興味が無いってこともウソだろうと思ったし、何より○○近くに居てますという提示が手っ取り早く会えそうだったので連絡してみた。
連絡してみると、相手は写メ交換が出来ないと言う。
危険なパターンかな…と思ったが、プロフ的には俺好みだったし、ムラムラしていたので、とりあえず会ってみることにした。
駅前の公園で待ち合わせをした。

公園に行ってみると、ベンチにそれらしきヤツが座っていた。近づいてよく見ると、見覚えのある顔だった。

俺のマンションから駅に行くまでの途中にある昔ながらの酒屋で働いている男だった。
俺は2回ほどその酒屋でタバコを買ったことがある。わずかに回り道になるが通勤時の帰り道だけ街灯が明るい通りのその酒屋の道を通る。俺は何度となく酒屋で働いているその男を見かけていた。
「カッコイイ!」と思っていたイケメンだ。

座っていた酒屋のイケメンに俺は「△△さん?」と声を掛けた。
イケメンは「はい。」とだけ少しそっけなく答えた。
俺は「大丈夫っすか?部屋来る?」と聞いた。
イケメンは「はい。」と答えた。

歩きながら、イケメンのことを少し聞いてみた。
1.自営業の親を手伝っている。
2.結婚していて、子供が近々に産まれる。
3.男性経験は無く、以前偶然見つけた掲示板で、初めて出会い系掲示板を利用した。

1は酒屋だから間違いないし、若い妊婦を店先で何度か見かけたこともあるから2も本当だと思う。3だけがこの時点では確証が持てない。

俺の部屋に着き、とりあえず缶ビールを一緒に飲んだ。
イケメンは緊張しているのか無口だった。
俺はあの酒屋のイケメンを前にムラムラが抑えることが出来なくなり、
俺「じゃ、しゃぶってあげるよ。」
イケメン「はい…お願いします。」
俺「じゃ、立ち上がって!」


近所すぎるっ!{2}

  • by Red at 7月14日(火)09時06分
  • Number:0714090637 Length:1961 bytes

イケメンは黙って立ち上がった。
俺はイケメンの前にしゃがみこんで、デニムの上からイケメンの股間を触ってみた。
全く勃起していなかったが、ボリュームのあるチンコが俺の手に伝わってきた。俺はイケメンのデニムのボタンを外し、膝までデニムを下ろした。
水色と白色のボクサーパンツだった。
まだ勃起していないにもかかわらずスゴいモッコリだ。
俺はイケメンのボクサーパンツを膝まで下げた。
だらんとしたデカいチンコが垂れ下がっていた。
皮が完全に被っていて、陰毛は薄い。
くびれたウエスト、スラッとした両足の中央にボリュームのあるチンコが垂れ下がっていた。
俺は黙ってイケメンのチンコを口に含んだ。
俺と4歳しか違わないとはいえ、22歳の既婚イケメンのチンコは若い男特有の匂いがあり、俺は興奮した。
俺は口でイケメンのチンコの皮を剥き、徐々にしゃぶってみた。
少しずつ体積を増して硬くなっていくイケメンのチンコ。
長さだけじゃなく太さも充分にあるチンコだった。
しゃぶりながらイケメンの顔を見上げると目を瞑って、口元をギュッとしていた。俺がイケメンのチンコから口を離すと、立派過ぎる竿が天を仰ぐようにそそり立っていた。
俺がイケメンの亀頭をペロペロと舐めるとイケメンは「うっ…」と息を漏らした。
俺はイケメンの玉袋から竿の裏スジを舐め上げた。
イケメンは竿をピクンピクンと反応させて、「気持ちいいっす…」と言った。
俺はイケメンのシャツを脱がせた。
きれいな体だった。無駄のない引き締まった体で、ガリガリといった貧弱さはなく、酒のケースを運ぶからかまさに細マッチョだった。
体と同様にチンコも惚れ惚れした。

何気なくイケメンの乳首を触ってみた。イケメンは一瞬ピクッとなり、「あぁ…」と声を漏らした。

俺「乳首、感じる?」
イケメン「はい…少し。」
俺「舐めてもいい?」
イケメン「はい。」

俺はイケメンの乳首を周辺から舐めた。イケメンの息づかいが早くなっていく。周辺から攻めて、乳首を口に含むと既に乳首はピンっと勃っていた。
俺は「乳首、少しじゃなく、すげー感じるみたいだな…」と言った。
ふと下を見ると相変わらずイケメンの竿はそそり立っていた。
俺「あのさ…、俺のチンコもしゃぶってよ?」
イケメン「すいません…それは出来ません。」
俺「じゃ、手でしごくぐらいは?」
イケメン「うーん…無理かも。」


近所すぎるっ!{3}

  • by Red at 7月14日(火)09時41分
  • Number:0714094154 Length:1988 bytes

やはり既婚で男には興味なく、単にヌキたいだけの食われノンケ。

俺は仕方なく自分でファスナーからチンコを出して、自分の手でしごいた。
再び俺はイケメンの立派過ぎる竿をしゃぶった。
イケメンは俺の頭を持ち、徐々に腰を振ってきた。
長く太いイケメンの竿が容赦なく俺の口にぶち込まれてむせそうになる。
イケメンの腰使いがまたエロく、その腰使いに合わせて漏れてくる息づかいも俺を興奮させた。
俺はイケメンの竿を口から離さないように硬く長い竿に吸い付いた。
イケメン「あぁ…気持ちいいっす…スゴいっす…」
年下の食われノンケの竿に俺の口は犯されて、自分でしごいている俺のチンコからはダラダラと先走りが垂れていた。
全く手を使わず、口だけでイケメンの竿を受けていたが、
イケメン「もうイキそうっす…出る!出る!」
まさに脈打つように硬く長い竿から俺の口の中に男液が勢いよく射精された。
イケメンの射精を口に感じながら俺も一気に自分の竿をしごいて自分の手のひらの中に射精した。

少し気まずい独特の雰囲気だった。
お互いティッシュでチンコを拭き、服を着た。

イケメンがポツポツと話し出した。
イケメン「ありがとうございました。気持ち良かったです。また連絡してもいいですか?」
俺「いいよ。でも奥さんとか大丈夫なの?」
イケメン「妊娠してから全くさせてくれないし…。子供が産まれた後もセックスどころじゃないって連れに聞いたことあるから。」
俺「そうなんだ。俺はいつでも歓迎だよ。ヌキたくなったらまた連絡して。」
イケメン「ありがとうございます。すげー気持ち良かったし、スッキリしました。最近ずっと嫁に隠れてシコッてばっかりだったから。でも僕からは何も出来ないけれどいいですか?」
俺「いいよ。でもしごくぐらいはして欲しいかな…」
イケメン「僕、他人の男のモノとか触ったことないから…すごく抵抗ある。」
俺「まぁ、無理にとは言わないからさ。またしゃぶらせてよ!」
イケメン「はい、お願いします。」

あれから1ヵ月。
何度か連絡がきたが、タイミングが合わなくてまだ会っていない。

ようやく俺の仕事も残業が減ってきたので、次に連絡がきたら会おうと思う。

あの酒屋のイケメンがあんなに立派なチンコを持っていたなんて思ってもなかった。
俺はこの1ヵ月、あのイケメンのチンコを思い出して何度もシコッた。

早くまたあのチンコをしゃぶりたいです。