H体験?談 過去ログ(M-657)
たくじさんの体験?談 (Tバック日焼けの跡の日常)


Tバック日焼けの跡の日常 1

  • by たく at 2月4日(土)23時25分
  • Number:0204232451 Length:1403 bytes

僕は淫乱GAY 卓
あてはまる性癖
バリ受け、バリネコ
エロ着好き 発展場探訪
160 60 31 
職業 社会人までの元体操選手。
今はトレーニングジムでイントラ
年中日焼け Tバックの日焼け跡
尾骶骨辺りに
(Ich will deinen Schwanz hier einführen.)TATTOOを掘っている。趣味は筋トレと音楽鑑賞。
好きな体位 後背位から獣の様に攻められる正常位好き! BDSM,SMも大好物! お尻叩かれながらが大好きなドМです! アナル責めや乳首責めにも NGなし
犯罪にならない程度の露出も好きで、 変態願望 M男調教、女装など色々挑戦してみたい!
そんなド変態な僕の発展散策を
日記っぽく書き込みます。

7月11日
上野にあるBIG G○Mって名前の
アダルトショップに行く
スポーティな格好で
下尻がはみ出す程の
グレースウェットショートパンツ、スーパーローライズ、Tバックの日焼け跡が覗かれる おヘソが見える位短いタンクトップを着用し店内へ 
某フィジークの大会後(下位だけど…)で筋肉そのもので ムキムキの身体だから、すれ違う人が皆二度見しちゃう(笑)
ショールームでは俺の目的は禁欲明けなんで アナルディルドを購入、またはTバック類の発展用下着も購入(基本海外製が多いが)し店を出る。
今すぐここで発散したくなる欲求を押さえつけ 電車の車中股間の膨らみをがわかるほどのショートパンツで一般の人達の刺さる視線がお尻の穴をムズがせ掻き立てヤバい状況だ(汗)

新中野駅に到着してからも 徒歩5分位の某マンション入口近くの1階に
老舗発展ビデオボックスに入った
1000円を払い 1番右奥の個室に入った。数人の男がアダルト本がある椅子の付近で喫煙して 男を物色している…


Tバック日焼けの跡の日常2

  • by たく at 2月5日(日)15時25分
  • Number:0205152420 Length:1572 bytes


 するフリをして 男達の前を通る
と…………
僕のお尻を見つめている!
(見られてる……疼くぅ…)
と思いつつも エロ本を一冊手に取り席に戻り……
帰り際 ちょいワル風な格好の子が、手を触れてきた…脈アリなのかな? そのまんま個室に入る…
個室の壁には穴が開いてあり、チラシ紙なので 一応穴を塞いでるが
ソコからメモ紙が

(さっき触れたもんです。)

(スタイルエロいっすねやりたいっす)
その子がタチなのを確認すると

壁穴からチンコ入れて見せてきた。

(はぁ、まぁ標準的なサイズで…)

壁穴から飛び出た チンコを
シャブリ始めた
ジュルぅ
んチュッぅ…
壁越しで しゃぶった
「そっち言ってい?」
男の子の言葉に 
「良いよぉ……」
彼が来たと同時に カーテンを全開に、テレビ側に向かっていた、ソファーを通路側に向けた

有無を言わさず 彼を座らせ
僕が四つん這いのたいせい態勢になり彼のチンコをしゃぶり継続した。
彼は手で顔を隠し恥ずかしそうにしていそうだ…後ろの見物客を背中に感じながら見られる行為が何とも言えない。興奮とつながるど変態な僕は、より大きな音を立てしゃぶり続けた……んちゅ…………ちゅぱぁ……

「ぉぉっ イクっ……」彼の吐息に似た小さな声が。
射精の彼う合図で僕の口中なに体内から放出してきた。お互いに満足そうに僕も飲み干しティッシュを差し出してくれた彼の前で舌をみせ残り滓の精液で彼に挑発した。 僕も彼も息を切らしながら 余韻に浸り僕のエロい姿に興奮して終了した…
四つん這い姿の後ろ腰にボディタッチを試みた人もいる…が
勿論絶倫な僕は満足するわけでもなく。誘われればいつでもできたが、
誰かに晒しながらする勇気がある奴はそうそういなかった…
その時は短時間で店を出た…
ケツマンコが満足するわけでもなく…
思い立ったが時がすぐ近くにある、似たような名前の店に入ってみることにした。


Tバック日焼けの跡淫乱日記

  • by たくじ at 4月19日(水)21時03分
  • Number:0419210315 Length:2856 bytes

幹線道路の橋の上が工事していた。交通誘導のオジサンが暇そうにしている。夜中なのもあり、通行人は皆無で、誘導灯を持ったオッチャン1人しかいない。しかも、橋の真ん中で立ち止まってぼーっとしている。変態な筋肉への追求が変な方向に進み、人に見られたい願望が生まれてしまった。 体脂肪一桁の中性的な無駄のないバレリーナの様な体型、プリッとしたお尻をTバック1枚で上半身は裸に犬のマスクをかぶり、交通誘導のオジサンの所へ近づいて行く。「あのぉ……すみません」恐る恐る声を掛けると、オジサンはビクッとして振り返った。僕を見て、「あぁ、びっくりした!どうしました?」目が悪いのかぁ?
気が付かない! 一歩一歩近づく…
「えっ?凄いなぁ」感嘆の声を上げている。僕は恥ずかしくなって、歩みを止めてしまう……。でも、このままじゃ終われない!勇気を出してまた歩き出す。今度は気が付いたようだ。顔を見ると少し驚いている様子だ。僕の身体を見ながら股間が膨らんでいる。目が合うと、目を逸らすが やはりオジサンも興味があるらしい。ちょっと待ってのサインを僕に送ってきた。僕の股間が疼いてきた。僕は再度右手を乳首に左手を股間辺りを触り オジサンにアピールした。すると、オジサンは親指を立てた手を僕に見せてくれた。もうすぐだ。オジサンも股間を擦り フェラチオをしてくれの素振りをした。 期待値を込めて、その場をとりあえず避ることにした。
夜中とはいえ、住宅が立ち並ぶ道路に犬のマスクに黒いTバック姿の筋肉にベビーオイルを塗り黒く日焼けした身体が艶めかしくて美しい僕の姿が映える。興奮が抑えきれない。
同時にお尻の中が疼いてきた。誰かのチンコを僕のケツマンコにぶち込んで欲しい!早くしたい!我慢できない!しかし、この時間は誰もいない。周囲を歩き徘徊する、オジサンにもう一度近づこうと、現地に向うとオジサンが休憩なのか?現地にいない、ふと辺りを見回すと。
後ろからオジサンが肩に手をかけてきた。ビックリして思わず声が出そうになる。「ねぇ君、何やってるのこんな時間に」「散歩ですけど……」「さっきの行為は俺を誘ったんだろぉ?」「…ぁ…はい」と。「で、危なくないか?そんな格好だし、でもなにしてくれるんだぁ?仕事上がりだから しゃぶってくれるのかぁ?」「ぇ……はい。是非。」と。「ぉぉまじかぁ!」と言い。
僕はオジサンの股間の手を置いた…
厚手のズボンなのか?あんまりチンコの形は感覚掴めず、ただデカいのはわかった。家々が立ち並ぶ住宅街で辺り構わず、俺はオジサンのズボンを降ろし、ブリーフ1枚の姿にさせる、再度擦るようにオジサンの既に勃起したチンコを触るの オジサンは感じてるみたいで、「おぃおぃ……ぅん」と声が漏れる。「気持ちいいですか?」「あぁ」彼のチンコの眼の前に腰を落としチンコ
わざとヨダレを溜めてエロい音をたてシャブリ付く「ぉぉぉぉぉ」オジサンは喘ぎながら、僕の頭を両手で押さえつけてくる。僕は舌先で亀頭を刺激したり、裏スジに沿って舐めたり、尿道口に舌先を入れグリグリしたり、玉袋を揉みしだいたり、刺激を与え続けた。オジサンは、快感に耐えられなくなったのか?「あぁぁイクぞ!出る!出る!……..ぁぁ」と口の中にドバドバと大量の精子を流し込んできた。苦味と粘りがあり、喉越しが悪かったが飲み干した。「ごちそうさま」と。オジサンは満足げな表情だった。

ワンコ露出狂
Tバック日焼けの淫乱ケツマンコの淫乱日記


Tバック日焼け跡淫乱日記2

  • by たくじ at 4月30日(日)15時01分
  • Number:0430150150 Length:5937 bytes

犬のマスクなどで露出をして、発展場では、エロく相手をドロドロに吸い付くすド淫乱な奴ほ発展日記を記します。
夏も暑い盛り、運命の変態と出会った。一夜をともにしたが彼のチンコと僕のケツマンコがビッタリお互いのスポットを刺激する奇跡の相性の良さだった。彼はその後、何度も僕の身体を求めてきた。会うたびにセックス三昧。もう離れられない関係となった。そして今日も彼と会って、ホテルの部屋に入ると、彼はいきなり、僕に襲いかかってきた。服を脱ぐ間もなく、僕の身体をまさぐりながらキスをする彼。激しく舌を絡ませながら互いの身体に触れ合う二人。やがて僕をベッドに押し倒し、胸を愛撫する。乳首を摘まれ、引っ張られると、思わず声が出る。彼は僕の乳首を口に含みながら下半身に手を伸ばす。パンツを脱がされ、アソコが露わになる。すでにビンビンになったそれを優しく握り、上下にしごくと先端からは透明な液体が溢れ出す。それを見た彼がニヤッとしたような気がする。今度は僕の太ももを抱え上げ、大きく脚を広げる。すると僕の股間に顔を近づけ、ゆっくりと舌を這わせ始めた。最初はお尻の方から徐々に上に向かっていき、ついに一番敏感な部分に到達。割れ目をなぞる様に動き回り、その度にビクビクと震えてしまう。
「それにしても、このお尻に掘ってあるTattooは意味は?」
イタリア語で掘ってあるので…普通じゃわからないだろう…
「えっ?ぁあ イタリア語で俺のケ淫乱アナルはあなたのもの」
と彫ってある。と説明すると、少し恥ずかしくなった。すると突然、指を入れてきた。「ひゃぁーん」思わず声が出た。ゆっくり出し入れしながら、もう片方の手で、僕のモノをしごき続ける。あまりの気持ちよさに意識を失いそうになるくらいだ。さらに激しくなる性感帯を責める攻撃に、限界を迎えようとしていた。(そろそろイキそうだ)と思った瞬間、ピタッと手が止まった。不思議に思っていると、彼はローションを手に取り、自分のモノに塗った。そのまま僕のお尻にもたっぷりと塗りつけた。ヌルヌルする感覚とナイスフィッティングのケツマンコへ、彼の巨根が挿入された。今まで経験したことのないほどの圧迫感に襲われる いつもと違う圧迫感 
「ぁあっあなんかいつもとちがう」
、それも束の間、激しいピストン運動が始まった。パン、パチン、ズブ、グチャ、ヌチョ、と卑猥な音が部屋に響き渡る。「あっ、あぅ、ん、んん、ふぁぁあん」突かれるたびに声が出てしまい、快感が押し寄せる。そして絶頂を迎えた。それと同時に彼も果てたようだ。ドクンドクン脈打つのを感じた。しばらく余韻に浸りながら抱き合っていた。そしてまた体位を変え、座位で挿入してきた。僕は自ら腰を振り快楽を求めた。やがてラストスパートに入り、一気に突き上げると同時に熱い精液が注ぎ込まれた。その後もバックや騎乗位と様々な体位で交わり、最後は正常位の体勢でお互い同時にイッてしまった。それから2回ほどして、ようやく終わった。シャワーを浴びて帰る準備をしていると、彼は 露出好きなんだよなぁ?
これ着て街を散策してくれ1時間後に迎えに来るから、と言いながら紙袋を渡してきたのだった。中を見ると、明らかにサイズの小さいホットパンツに胸の下辺りまでの丈のタンクトップ、自慢の腹筋がモロ見えで、さすがにこれを着るのは抵抗があったが、断るわけにはいかないので渋々着替え始めた。そして再び部屋に戻り、鏡の前に立つ。自分で言うのもなんだが、なかなか似合っていると思う。ホットパンツからはみ出るTattooの文字とTバックの日焼け跡がセクシーさを醸し出している。1時間 夜も、人通りが少ないとは言え、さすがに恥ずかしい。しかし、彼の命令は絶対なので従うしかない。彼が離れた場所でカメラを構えている。その姿はまるで変質者のようだった。そして撮影会が始まり、全裸じゃないことをいいことに、コンビニの駐車場でポーズを取らされたり、色々な角度で撮影していく。そしていよいよ本番の撮影会だ。場所は駅すぐ近くのなん店舗な共存する大きめな駐車場でまずは四つん這いになり、ケツを突き出した状態で待機していると、彼は僕の目の前に立ち、ホットパンツに手をかける。
ゆっくりと下げられるとTバックが露わになった。恥ずかしいところを丸出しにされ、顔から火が出るほど熱くなるのを感じる。そこからは、彼の指示に従い、M字開脚したり、仰向けになったり、色々とポーズを取る。その度にシャッター音が鳴り響いた。お店の出入りのお客さんがチラホラ見える。さっきまで普通に買い物をしていた人たちなのに、今僕を見て笑っているんじゃないかという不安に駆られる。そう考えると、どんどん興奮が高まっていき、乳首がビンビンに勃起してしまう。それに気づいた彼は、タンクトップを捲り上げ、コリコリに硬く尖った突起物を摘む。「あぁんっ」と大きな声を出してしまう。更に追い討ちをかけるように、彼は僕の口に舌を入れてキスをする。ディープキスをしながら乳首を弄ばれ、下半身はフル勃起状態になっている。しばらくして、彼の手の動きが止まる。どうしたんだろうと思っていると、「ちょっと待ってね」と言ってどこかに行ってしまった。まさか放置されるなんて……と思いながらも、体は正直なもので、早く刺激が欲しいと疼いている。すると数分後に戻ってきた彼は、手に何かを持っていた。それはディルドだった。それを僕の口元に近づけてくる。駐車場でそんなものを口に含むのは嫌だったが、拒否することも出来ず、恐る恐る口に入れる。思ったよりも太くて大きいそれは、喉の奥まで達した。苦しいけど気持ち良い。もっと奥まで入れて欲しい。必死に舐める。そして遂に全部飲み込んだ。「よく出来たね。偉いよ」イラマチオ独特の涎が口から滴り落ちるすがだが、彼に頭を撫でられ、褒められた。嬉しかった。その後、彼に促されて服を脱ぐ。そして後ろ向きになるように指示された。何をしようとしているのか察したが、逆らうことは許されないので大人しく従う。そしてアナルプラグを入れられてから、ローションを塗られる。そしてついに、充分にアナルを解しに解して待ち望んでいたモノが入ってきた。ゆっくり、じっくり味わうかのように入ってくる。途中まで入れたところで一旦止まり、一気に最深部まで到達させた。あまりの質量の大きさに息が詰まる。苦しくて呼吸を整えようとするが、上手く出来ない。それに気付いた彼は、背中をさすってくれた。少し落ち着いてきたタイミングを見計らってピストン運動が始まる。最初はゆっくりだった動きも徐々に速くなっていき、パンッ!パンッ!!と肌同士がぶつかり合う音が響く。僕はもう何も考えられず、ひたすら快感を求めて腰を振り続けた。気付けば彼も激しく動いている。ラストスパートをかけてきたようだ。お互い絶頂を迎えようとした時、彼が耳元で囁くように言った。「中に出すよ」「出してぇー!!!!」と同時に果て、ドクンドクンと脈打ちながら大量の精液を流し込まれる。同時に僕もイッてしまい、床に白い液体が飛び散ってしまった。しばらく余韻に浸っていたが、すぐにシャワーを浴びさせられ、綺麗にし終わると服を着せられて家に帰った。その間、ずっと手を繋いでくれていた。