H体験?談 過去ログ(S-32)
'05.9.3〜'05.9.18の体験?談(短編)


健との事T

  • by 翔矢 at 9月3日(土)17時00分
  • Number:0903165030 Length:3014 bytes

中学1年の翔矢って言います 。今日は結構なことしたんでその事書きます。
その日はいつもと変わらない平日だった僕たちの学校では毎朝、朝の読書って言う
とっても面倒くさい時間があります。その日は職朝がありラッキーな事に先生がい
ませんでした。もちろん僕たちは隣の席や後ろ、つまり周りの人と話していました
中学にもだいぶ慣れてきた僕たちの会話って言えばやっぱエロい事?です。
女子はちょっと抵抗があるようで話に乗ってきませんが・・・
そんな中僕たちの話題は、この前、僕ん家で先輩から借りたエロビ見たときの話題
でした。
僕「あの体位ヤバくね?」
A「あれ絶対あり得ないって」・・・
そんな感じの話題でした。俺はなんかその体位再現してみたくなって
俺「俺があの体位やってやるよ」
って言い教台のよこでやると大ウケでした。話は長く続きませんでした。なんせ、
先公がきやがったもんでね・・・
俺のクラスは遊ぶときは遊ぶやるときはやるって言うけじめの付いたクラスですから
まぁ、俺を除いて・・・それでつまんないから俺が盛り上げるわけよ〜つまらないよね?
まぁそのおかげで人気投票は負けませんけどね・・・
           
          ーーーーーーー日程省略ーーーーーーー

学校も終わって教室で帰る準備していると結構仲のいい男子がきて、いつものように
一緒に帰りました。でもその日は、健の家によっていくことになっています。
僕「今日も疲れたなぁ〜」
健「まじでよ」
僕「なんだそれ?」
という感じでクラスの恋愛話をしながら帰りました。健の家は親が社長さんってこと
もありすっごく大きいんです。メイドっつうかな?そんな感じのやつが
「お帰りなさい。おぼっちゃま」っていうんだけど、何度聞いてもこのせりふマジ受ける
そんでもって健の部屋に僕は上がらせていただいた。メイドが飲み物持ってきてくれたんで
それを飲み干すと早速、健と色々話をした。健は結構容姿がいいから俺も気はあったけど
そんなこと健に言ったら・・・ってことで友達という関係でおわるつもりだった
健「おまえ朝の体位またやってよ!?」
僕「やだよ」
この会話を機会にエロい話をするようになった。
僕「健、おまえやっぱオナニーしてるか?」
健「そりゃあな」
僕「そうか・・・」
一瞬間があいた。なんか気まずい・・・ってことで
僕「んじゃあこれからするか?」
健「え?マジ?」
うっわ目が輝いている・・・ってかこいつそれが目的だったんじゃ?
僕「おまえそれが目的?」
健「ちっ違う、そっそれは違う!」
緊張しすぎな健にとどめをさした
僕「魂胆バレバレ!顔に書いてあるぜ」
健は一瞬落ち込んだ気がしたから早速始めることにした
僕「んで、どこでやるわけ?」
健「どこでもいいけど・・・」
僕「んっまこんなに広いんだしみつからないだろうね?」
健「どういう意味だよ?ソレ?」
僕「まぁそうグレるなって」
健は俺の手をつかみどこかえ案内した。ついて行くとそこは屋上だった。
こんなとこでやるの?一瞬驚いたけどね。俺は鞄からエロ本を4冊だしやり始めた。
健もそのうちやり始めた。
僕「おまえでかいな」
健「そうでもないよ」
俺は抜き終わり早速帰ることにした。
そのとき健が俺に抱きついてきた。俺は一瞬びびったこいつノンケじゃ?でも嬉しかった
正面を向き健にキスをした。健は自分のやつを抜きながらキスをしたディープキスだった。
俺は始めたじゃなかったけど健は初めてらしい・・・健は俺の学ランに思いっきり射精しやがった
僕「こいつ〜なにすんだよ」
俺は健をエロい意味でおそうことにした。

  今日はこの辺で終わります。中途半端でごめんなさい


俺とのことU

  • by 翔矢 at 9月4日(日)17時56分
  • Number:0904175658 Length:1305 bytes

         ーーーーーーー続きですーーーーーーー
襲う気になり僕が健を押さえつけたよ、そしたら健がうっとりした目で
健「優しくやってね」
っていうから、そんでいまやったばっかだけどやりたくなったのさ。
健はキスで感じてるからアソコは?って思い触ったらうわり仰いでた。
俺は俺は健の胸元のシャツのボタンを外していった。健のアソコもビンビンでもち
ろん僕もビンビンだったね〜。それで健を全裸にして終わったら、今度はしごいたよ
そしたら健やべーとかいうから
僕「御前はえーよ」
って少し怒りを込めて言ったら健が泣き出すからさ、
僕「嘘だよ、わりー」
って言って抱きしめてやったら健がなんかつぶやいたんだ。それで
僕「え?」
って聞き返すと健が
健「俺、前から翔矢の事・・・」
って詰まってるから俺が
僕「いいって、わかったから」
ってホローしてやったんだよ俺、偉くない?そんで健に
僕「おまえノンケじゃないの?」
って言ったら無気になってたから
僕「まぁそうグレるなって」
っていって健にキスした訳よ。そんでそれから健を調教?かな?って感じになって1本
入れたらすんなり入っちゃったんだ。だから俺
僕「健、おまえ広がってんじゃん」
っていったら健が
健「うっせーな」
って言うからむかついて一気に3本入れたら健が
健「あっん〜」
って感じで感じてるから指抜いて一気に俺の入れたんだ。そしたら健がまた行っちゃって
まじこいついきすぎって思ってたけどさ、あえて口に出さなかった。俺、偉くない?

って事で今日も終わります。遊びに行くんで^^


野球部のあいつと水泳部の俺@

  • by at 9月10日(土)13時49分
  • Number:0910134902 Length:996 bytes

俺、健っていいます。高校2年生で水泳部に所属してて、毎日学校のプールで泳いでます。
頭には自信はないけど、運動神経にはかなり自信があるんだ。そんな俺は中学生の頃からゲイなんだけど、
失恋ばかり繰り返してきた。でも今年の夏は運命の女神が振り向いてくれた。ある日俺はいつものように
学校に行って、ハードな練習をしていた。一通り練習が終わって休憩時間になった。プールサイドの影で
一休みしていると野球部の練習の声が聞こえてきた。運動場はプールに面しているので、野球部が練習しているのが
目にはいる。みんな腰を低くしてこっち側を後ろにしているのでケツをつきだしているように見える。ユニフォームの
ズボンからパンツの輪郭がはっきりと浮かび上がってるからみんなだいたいトランクスをはいていることがわかる。
しかしよく見てみると、1人だけトランクスではないようだった。斜めに線がはいっている。ビキニだ・・・。それが
わかったとたん俺のアレはムクムクしてきた。あわてて斜めに押し込む・・よく見るとあいつは同じクラスのTだった。
俺と同じでスポーツはできるが、成績は学年でビリにちかい。俺がひそかに思いを寄せいていたやつだ。


野球部のあいつと水泳部の俺A

  • by at 9月10日(土)14時33分
  • Number:0910143335 Length:1778 bytes

あれから2週間が過ぎた。あいかわらず野球部はこっちにケツをむけて練習をしている。もちろん
あいつの下着はきょうもビキニだった。もしかしてあいつもゲイなのかな?そんなことを考えていると
なんか視線を感じた。Tがこっちを見ているようだ。なんだかその視線のさきは俺の競泳パンツに向けられているようだ。
もしかしてと思って俺はモッコりを前に突き出してみた。案の定あいつは興奮した様子でこっちを見入っている。
横目でちらっと見ると、気付かれたと思ったのかTはあわててあっちを向いた。そして一週間後、いつものように
練習していると、監督が集合をかけた。横には競パンをはいたTがいる。もしかして・・・「今日から入部したTだ。初心者だから田中が指導してやってくれ」俺の胸は高鳴った。
まさかTが水泳部に入部するなんて夢にも思っていなかった。しかもあいつの指導部につけるなんて・・俺はなんてラッキーなんだ!
早速指導が始まった。坊主頭、割れた腹筋、は俺にとっては魅力的だった。しかしもっと驚いたのはあいつのモッコりだ。
とにかくでかかった・・しかも亀頭の割れ目やくびれがくっきりとしている。恥ずかしくないのかな?まさかわざとみせつけてたりして・・・ま、とにかくまずは親しくならないと。

「なんで水泳部にはいったの?」と俺。
「いやあ、野球はあきちゃってさ〜水泳部見てたら楽しそうだったし」
「そうか・・じゃあ練習はじめようか」
とりあえず俺はTに100メートルほど泳がせた。初心者にしてはいいタイムだった。
「さすが野球部にはいってただけはあるな。体力あるんだな。なかなかいい記録だったよ」
「そうか?つーか競パンって泳ぎやすいな。水の抵抗ほとんどなかったよ」
「おまえのってサイズなににしたの?」
「SS。友達から小さいほうがいいって聞いたからさ」
「でもおまえあそこの形丸見えだぞ(笑)」
「いいじゃん。ここ男子校だし恥ずかしいことないよ。それにおまえだってすごいモッコリだよ」
と言って、Tは俺のモッコりをわしずかみした。
「やめろよ」
「おっ、起ってる。起つとますますでかいな〜」
そうこうしているうちに部活が終わった。


野球部のあいつと水泳部の俺B

  • by at 9月10日(土)15時20分
  • Number:0910152041 Length:1951 bytes

次の日、その日はどの部活も早めに終わった。俺とTは片付けの当番にあたってしまったので
みんなはさきに着替えて帰ってしまった。ようやく片付けが終わり、二人で更衣室に向かった。
更衣室は誰もいないので静かだ。
「みんなさきに帰ったんだな」とT。
「俺たちもさっさと帰ろう」と俺は言ったが、1つの部屋にTと二人きりという状態に興奮していた。
するとTは
「ここでセックスしてもばれないよな」なんて。
「だれもいないからな。朝まで大丈夫だと思うよ」と俺。
「あのさ、実は俺・・・」
「なに?」興奮を一生懸命こらえて俺は言った。
「おまえのこと好きなんだ」
ーーーーーーーーキタ(゜∀゜)−−−−−−−−−−−−−
「え!?」
「ずっと前から好きなんだよ。付き合ってくれ!」
もちろん俺は
「いいよ」
「ほんとうか?」
「うん」
すると突然Tは俺に抱きついてキスをしてきた。Tの舌が俺の口のなかに入ってくる。
俺は抵抗することなく受け入れていた。こいつそんなに俺のこと好きだったんだ。と思うとうれしかった。
俺たちは床に倒れこんだ。足が絡み合う・・Tが俺の競パンのなかに手を入れてきて、俺のチンポを揉んできた
「あっ」
「おまえのってでかいよな。へっへっへ」とTが耳元で囁く。そしてTは俺の競パンを脱ぎ去り、T自身も裸になった。
Tが俺の乳首をしゃぶる。
「あああ、いい〜気持ちいよ」
「もっと気持ちよくしてやるよ」と言って、今度はチンポをなめてきた。
「あああああああああ〜」俺は思わずTの頭を自分のチンポに押し付けていた。
「ああ、うまい、うまいよ」
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、いい〜いい〜、うう〜ん、あああああああ〜ん」
「女みたいな声だしやがって。もっといかしてやるぜ」いやらしい音が部屋中に響きわたる。
「ああああああああああいい〜」俺の下半身はかなり痙攣していた。
「あ、あ、あ、あ、口の中に出してもいいか?」
「いいぜ、思いっきりいけよ」
「イクッーーーーーーーー!!!」
Tがゴクゴクと喉をならして俺の精子を飲んでいる。
「すごい量だな〜おまえちゃんと毎日ぬいてる?」
「え?そんなにすごかったか?毎日ぬいてんだけどな〜」
「この淫乱野郎め」と言ってまたキスしてきた。
結局俺たちは朝まで裸で抱き合ったまま寝た。学校のチャイムで目覚めたからマジ焦ったよ。
今では俺たちは週に3回ほどやってる。


痴漢のお兄さん1

  • by ライト at 9月13日(火)03時06分
  • Number:0913030640 Length:1677 bytes

初めて投稿します。
僕は今年の春大学生になり、それをきっかけに一人暮らしを始めたんですが、地元と違って、通勤・通学電車の余りの混雑振りに嫌気がさし、少しは空いている、1・2両目をいつも利用しています。
その辺りの車両に痴漢が多く出るという事は知っていましたが、対象はあくまで女性であり、まさか自分がそんな目に遭うとは夢にも思いませんでした。

僕は(講義にもよりますが)大抵は毎日同じ時間の電車で通学しているのですが、その日はたまたま車両事故があり、いつもよりも遅い時間に電車がホームへと到着しました。
当然、車内はいつもより何倍もぎゅうぎゅう詰めになり、僕はサラリーマンの波に押され、かろうじて立っている状態でした。
何とかして、人の波に挟まってる鞄を取り戻そうともがいていると、僕のお尻あたりで同じようにもぞもぞ動きがありました。
ああ、この人も鞄が挟まってるんだな、と思い、僕は腰を引きましたが、それでもまだ、もぞもぞ動いています。
邪魔なのかと、更に腰を引こうとした途端、鞄を持った手の甲が僕のお尻の割れ目をすぅっと撫でてきました。
驚いて僕は、更に腰を引こうとしたのですが、今度は空いてる方の手でがっちり腰を掴まれて引き寄せられてしまいました。
引き寄せられた僕のお尻には、熱く固いモノが当たっています。
そこでようやく、僕は痴漢に遭っているのだと気付きました。
僕が驚いて声を出せずにいるのをいい事に、段々その手は前に回り、ファスナーに手がかかった辺りで我に帰って逃れようともがきましたが、ぎゅうぎゅう詰めの満員+腰をがっちり押さえ込まれ、逃げ場がありません。
彼の手は、僕のズボンの中へどんどん入り込み、ついに下着の上から、僕をやんわりと撫で回しだしました。
何とか腰を引こうともがく僕のアソコを撫で回しながら、彼が耳元で低い声で囁きました。
「お前、もうこんなに勃ってきてるよ。いやらしい奴だな」思わず、僕は振り返ってしまい、痴漢をしている男性の顔を初めて見て、驚きました。


痴漢のお兄さん2

  • by ライト at 9月13日(火)04時41分
  • Number:0913044133 Length:1922 bytes

僕が想像していた痴漢像と彼は全くかけ離れていました。
どちらかというと、こざっぱりしていて、清潔感溢れるスーツ姿も端正な顔立ちも、到底痴漢行為とは縁遠そうで、一瞬自分が勘違いしたのかと思いました。
痴漢なんかしなくても、十分相手に不自由しなさそうな位、格好良くて、僕は彼の顔をまじまじと見つめてしまいました。
そんな僕を見て、彼はOKだと取ったのか、下着の上から撫で回していた手が、とうとう直接僕自身を手に取り、上下にゆっくり扱き始めました。
彼に扱かれる度、電流が走った様になり、僕は身体中から力が抜け、抵抗するのを止めました。
どんどん気持ち良くさせられ、息が荒くなり、段々周りの人が気付きだしたらしく、こちらをチラチラ気にし出し始めだしたのと、自分が扱き易い様になのか、彼は電車の動きに合わせ、少しずつ僕の向きを自分の方へと直させました。
僕はというと、その手の動きに翻弄され、彼の顔を見つめたまま身体中が熱くなっていくのを止める事ができませんでした。
僕は今まで女性としか付き合った事がないのですが、そのどの彼女たちの中にも、こんなに興奮した子はいませんでした。
こんなに感じた事自体ありませんでした。
いつも何かが違う気がして…

ここは電車の中で、周りには通勤・通学の人間がごちゃごちゃ沢山いるのに、僕はこんな所で、しかも見知らぬ男性によってイカされてしまう…
そう思った瞬間、何ともいえない興奮状態になり、気付いたら横にいた見知らぬおじさんめがけて鼻血を吹いてしまっていました…
慌てて、下をしまい、ティッシュで鼻を押さえ、おじさんに謝り、かけてしまった血をふいてる間に、その男性は次の駅で降りていってしまいました。
まさか、鼻血を吹くとは思っても見なかったんでしょう。
びっくりして逃げて当たり前ですよね。
因みにそのおじさんは、僕が痴漢されていた事に気付いてた人で、見て見ぬ振りして助けなかったからと、余り怒らずに許してくれました。
おじさんがおりた後、僕はすぐに彼が降りた駅に戻って探してみましたが、もうその姿はありませんでした。
それからというもの、街中で彼に似た人や、どうやら僕のタイプ?らしい人を見かける度、ドキドキしています。
この痴漢さんについては、実はまだ続きがあるのですが、今日は、ここまでにしておきます。


高1水泳部

  • by クロール at 9月17日(土)23時21分
  • Number:0917232151 Length:3145 bytes

キツイ練習が終わり部室の長いすにへたりこんでいた。
「こら!お前が今日の当番だろうが」
いきなり二年の先輩に平手を食らった。そうだった。コースロープを仕舞う
順番を疲労の余り忘れていた。

「お前 どうするつもりだこのやろう!」
「すいません。すぐやります。」飛び出そうとする自分を
「待てよ!おれのチンポ舐めたら許してやる」
・・・。そんな馬鹿げた話は本で見たことはあるが実際にあるのか・・・
他人のチンポ舐める???そんなこと知れたら学校にはもう来れない・・

そんな自分を見透かすように目の前に競泳パンツが迫りズルッとずらした。
・・・えええ マジ?嘘だろ? ええええ???
目の前に迫ったチンポは水の冷たさで縮み皮が半分被さっていた。
選手らしく短く切りそろえた陰毛の周りだけが真っ白で日に焼けた身体と
クッキリ分かれていた。

冗談を請うよな目で見上げた瞬間 その冷たい白いシシトウ大のチンポが
自分の唇に押し付けられた。
「ウ・・うぐ・・」
その瞬間平手が頭に飛んできた。
「口を開けろ!!」 反射的に開けた口にそのチンポが入った。
恐怖と驚き・・唇を閉じるでも無にそのまま。
先輩がゆっくり腰を前後に振り出した。
小さいシシトウが抜け落ちそうになるのを なぜか唇で締めている自分。
頭の上からポタポタと 先輩の頭から落ちるシャワーの滴。
徐々にそして急激にそのシシトウが体積を増していくのが 舌と上顎の感覚で
分かった。  そしてそれは急に熱を持ちますます大きくなった。

やり場のない自分の姿に どうする事も出来ず咥えたまま 見上げてみた。
先輩は半目をつむり 「・・あー。はっ・・あー・・・・。」
え?俺の口が気持ちいいの???え?なんだこのヘンな感覚は・・。
そんな気持ちが脳裏を横切った瞬間 さっきまで寒さと恐怖で縮み込んでいた
自分の競パンの中のチンポがムクっとした。
俺は人のチンポを舐めている・・・さらにムクムクっと。競パンが痛い。
自分のチンポを触りたい衝動・・・それがナゼか引き金になり先輩の
チンポを能動的に舐める 気持ちよくしてあげたいという行動に。

「じゃ立てよ。」心なしか口調がやさしい。俺はされるがまま。
「脱いじゃえよ」 言われるままに競パンをずらす。このあと何が起こるか
童貞で もちろん男も知らない自分にでも想像はついた。
きつめの小さい競パンを半分下げると 今まできつく押し下げられていて
チンポがバネ仕掛けのように腹にあたる位 勢い良く飛び出した。
チンポの先からは 透明の液がスーと競パンに糸を引いた。

他人の手に初めて握られるチンポ。 小刻みに擦られて急激にさらに勃起を高める。
無言で押し付けられ 幅の狭い粗末な部室の長いすに仰向けに横たわる。
俺のチンポはその間も握られ そして擦られ続ける。
膝立ちになった先輩が もう片手で俺の乳首を軽く撫でる。
皮膚の感覚なら自分でやるオナニーのほうが気持ちよかったかも知れない。
しかし このなんとも言えない胸の奥から突き上げてくる快感は・・・・。
どうにでもなれ・・・ネチョ 今俺の乳首を他人の舌が舐めている・・・
ううううっ 擦られているチンポは今にも 出そうだ・・・。

「おい! ありがと。誰にも言うなよ。じゃ片付けて帰れ」
突然 先輩は立ち上がりニコッと笑って出て行った。
呆然とする俺。急いでタオルを腰に巻いたが まだ射精直前のチンポは
他人の手の感触を残したまま 痛いほど勃起していた。

喉をカラカラにして家のベッドで呆然としていた。頭の中がぐるぐる回り
色んな事がかけめぐる。 俺はホモか! あのホモになっちゃったのか?
でも知らず知らずあのチンポを扱いている自分がいた。
それから一ヵ月後の夏休みの終わりに自分から告っって あんな事まで
してしまうとは その時は考えてもいなかった。 


小6の日

  • by エンドレス at 9月18日(日)00時43分
  • Number:0918004334 Length:3155 bytes

今思い出すとあの斉藤との事が今の淫乱SMバイ野郎の自分を作ったのだと思う。

12歳の俺はとにかく性に関する事で頭がいっぱいだった。どんなことでもすぐに脳を
刺激しオナるまさに猿状態。辞書を開けてもエッチな単語を見つけてはオナり
水着のポスターを見てはオナる。そんな時に俺の最高のオカズはゲーセンで
千円で中学生から買った三枚のズバリの写真。一枚は毛ムクジャらの得体の知れない
アソコに男のモノが突き刺さり、もう一枚は巨大な外人のチンポをオンナがフェラしていた、
そしてあとの一枚は キレイなオンナのアナルにチンポが突き刺さっていた。

同級生に斉藤という青白い奴がいた。父子家庭でいつも妹とばかり遊んでいる奴だった。
ノートや持ち物が妙にオンナっっぽくてあだなが カルーセル。
しかも斉藤にはなぜかへんな噂があった。妹のアソコを見たことがあるとか、
オナニーしたことが有るとか。俺は毎日オナニーするがそのことは絶対 学校では
しゃべらなかったし 俺だけだとも思っていた。

ある頃からオナニーをすると なぜかあの斉藤が思い出されるようになった。
あいつも オナニーしてるんだ。あいつも俺と同じ恥ずかしい奴なんだ。
小柄で細くて色白の斉藤が いつしか俺の中でまだ見ぬオマンコと同等の
存在になってきた。シコって出るとそれは急激に嫌悪感とともに消失するが
またすぐに浮かんできた。

それからはなぜか斉藤に妙な興味を持ち いつか何か秘密を共有したい衝動に支配された。
 クラスの誰にも知られずいつか二人で話しをしたい。つとめてその機会を捜す性の興味に
取り付かれた小学生に とうとうチャンスが巡ってきた。理科室の掃除を二人でやる順番に
なったのだ。普段なら当番なんて絶対さぼって押し付ける俺だが胸が締め付けられる思いで
理科室に向かった。半分掃除を残した位のとき 遂に
「おい 斉藤!お前さあ オナニーしてるんだって」 バクバク心臓
「誰が言ってたの」    「なあ したの?したんだろ?」バクバク
「う・うん。する時もある」 バクバクバクバク
「あ。あのさ 誰にもいうなよな。俺もしたことあるんだよ」
「で。でさあ お前はどういう風にすんの。お。おれは普通だけどさ。
お、おまえさあ い一回見せろよ どういう風にするかさ。
い、イーじゃん絶対 ぜーたい誰にも言わないから。お願い。
じゃ じゃあさあ お俺も見せるからさ お前も見せろよな な?
じゃ ちんぽ出すから せーので お前も出せよな。な な?
じゃいい? 早くチャック開けろよ せ・せーの

俺のチンポは恥かしさと変な欲望と訳の分からない罪悪感で もう既に
ピンコ立ちでした。小象の背中位に生えた産毛くらいのチンゲにつつまれた
チンポはまだ包茎でした。斉藤のチンポは俺のよりずっと黒くてオヤジの
チンポみたいに先が帽子の形になっていました。
「お俺はさ こんな風にコシコシするんだよ。ほ・ほほら見てみ、
 硬くなってきただろ。おい!お前も 見せろよ
 ああ お前も同じじゃん へへへ ならいいんだけどさ へへへ」

それから暫らく上気した俺は一方的に喋りました。何 想像すんの
いつチンゲ生えたの オンナの穴どこにいれるかしってる
扱きながら思いつくエッチなことを 喋っているので歯止めが利かない俺は
「ねえ ちょっと触りっっこしようぜ ね いーじゃん 秘密だからさ。」
俺が触った斉藤のチンポは明らかに 俺よりでかく大人でした。暫らく擦ると
斉藤が ふっ ふっと息が荒くなりました。
「あ あ 気持ちいいよね お俺もスゲー気持ちいいよ うん 別にカッコ悪くないよな。」
その時 外でドッジボールをしているクラスの声がしました。
ナゼか急に それぞれパンツの中にチンポをしまい 掃除を始めました。
無言で 掃除をしましたが頭の中は真っ白でした。 つづく