H体験?談 過去ログ(S-39)
'06.3.19〜'06.4.14の体験?談(短編)


出来事。

  • by ヒデ at 3月19日(日)02時18分
  • Number:0319021851 Length:2122 bytes

あれは、今から14年前…俺をゲイだと教えてくれた?目覚めた?兄貴との出来事でした。当時の俺は、まだ9才。そして、その当時とても仲良く遊んでいた兄貴は12才。俺と兄貴は本当の兄弟ではないけれど、ホントに仲良かった…当時兄貴は12才(小六)だったけど、背は170以上あって見た目は小学生には全然見えなかった。俺は、チビで子供顔…兄貴と身長差は30センチ以上違ってた…いつもの様にランドセルを家に置くと、真っ先に兄貴のとこへ遊びに行った。「ピンポーン!」とマンションのインターホンを押すと、いつもの様に兄貴が「ヒデ、いらっしゃい!」と出迎えてくれた。兄貴の両親は仕事でいつもいなかった。俺も兄貴も一人っ子だった。その日も、いつもと同じ様にゲームをやったり、映画の話をしたり…楽しい時間は過ぎていった…兄貴の部屋のベッドに俺は、ねっころがってチョコを食べてた。俺が、兄貴!っと話し掛けようとした時だった…兄貴が、ねっころがっている俺の上に覆いかぶさってきた…俺は、いきなりだったから、びっくりした。「ヒデ…」兄貴が一言…俺は兄貴に強く抱き締められた…。兄貴はガタイも良かった。俺はガリだった…。強く抱き締めたあとは、兄貴はキスをしてきた。俺の口の中に兄貴の舌が…優しく濃厚なキスだった…兄貴は服を脱ぎはじめ、俺も脱いだ…兄貴は俺の体を舐めた。ちんこも…俺は初めてだったけど、兄貴と同じ様にまねて、体を乳首を、そして兄貴のちんこを舐めた…兄貴のはでかいし、長く、ちんげも生えていた…俺は口が痛くなった。兄貴が、「馬のかっこうしてくれる?」と言ったので、俺は兄貴の言う通りにした。すると兄貴は俺のけつの穴を舐めはじめ俺の穴の中はつばでべちゃべちゃになった…兄貴は、俺が舐めてでかくなったちんこを俺の穴に…俺は、泣いてしまった…声は出なかった…兄貴のは俺の中に入っていく…痛みしかなかった…兄貴も声は出てなく、ただ、息が荒かった。兄貴のが俺の中でまたより一層でかく、熱くなって激しく動いてく…最初、痛みしかなかった俺も気持ち良くなっていった…意識が朦朧としてたと思う…兄貴が「うっ…」と言う声を出した。俺の中に兄貴の精子が…兄貴はそのまま、へたってしまった。兄貴は「好きだよ…」と一言言ってくれた…俺も「好きだよ…」と言った……こうして、俺と兄貴の初体験は終わりました。俺は、大好きな兄貴とセックスが出来て幸せです。14年たった今もいろんな事あったりしてますが、熱いセックスしてる今日です。長々になりましたが、読んで頂いた方、ありがとうございました。


先輩に

  • by SIN at 3月19日(日)16時38分
  • Number:0319163857 Length:2063 bytes

小中学生の頃先輩に性的ないたずらをされていました。
小学4,5年の時、水泳教室に通っていたのですが、そこで先輩や友達にパンツを脱がされてちんちんを見られるということがありました。水泳の着替えですから、誰も少しは見えてしまうのだし、小学生だったのでそんなに気にしてはいませんでしたが、それでも何人もの友達の前で自分だけ裸にされてちんちんをジロジロ見られるのは恥ずかしいものでした。やられたのはぼくだけではなく何人かが標的になりました。ちんちんをいじられて勃起してしまうこともありました。でも小学生ですからそれ以上のことはなく立ったちんちんを見られてみんなに笑われてそれで終わりでした。
首謀者の1こ上の先輩が中学生になってそういういたずらはあまりなくなったのですが、中学生になって同じ部活に首謀者だった先輩がいたのです。中学生になった先輩は後輩に優しくなっていました。ただ、トイレや着替えの時、「お前のチンチン大きくなったか」と言われてのぞき込まれることが何度かありました。
そして、中学2年になった時でした。ある日、部活の練習でうまくいかないことがあり、先輩の機嫌が悪かったようです。それで練習後の校舎内でほとんどの部員の見ている前で襲われてしまいました。先輩だけではなく、同級生や後輩、おまけに女子も何人か見ていました。その時は短パンだけだったので簡単に下半身は裸にされてしまいました。さらに先輩や友達はちんちんをいじり、ぼくは勃起してしまい、恥ずかしさで泣いてしまいました。最悪だったのは、その時付き合っていた女の子にも見られてしまったことです。まだセックスはしてませんでしたが、なんとなく気まずくなり結局別れてしまいました。
その後、友達や先輩、時には後輩にも無理矢理脱がされるということが起き、部活もやめてしまいました。
それから何ヶ月かたち、先輩の卒業式の数日前、学校帰りに偶然先輩に会ってしまいました。先輩は「謝りたいからうちに来て」と言うのでついて行きました。ところが謝ってくれるどころか再び襲われてしまいました。ズボンとパンツを膝まで下ろされ、先輩はぼくのちんちんをしごき、勃起すると亀頭やサオを舐められました。ぼくは射精してしまい、自分の着ていた服に精液が飛び散り、泣きそうでした。
でも他人にしごかれるのはオナニーよりも気持ちがよかったです。それ以来先輩とはほとんど会うことはなくなりましたが、だれかにしこって欲しいと思うようになってしまいました。


続 先輩に

  • by SIN at 3月22日(水)10時07分
  • Number:0322100736 Length:1316 bytes

先輩が卒業しぼくも中学3年になりしばらくたった頃、同級生と後輩数人に呼び止められ人影のない場所に連れて行かれました。彼らはぼくが先輩にしこられたことを知っていたのです。先輩が話したのでしょう。男にしこられていってしまったので彼らはぼくのことをホモと呼びました。
「先輩、男とエッチしたんですか?」「お前、男とやって興奮すんの」「おれの裸見たら勃起する?」など言われました。
その時はまだ自分で同性愛という自覚はなかったのですが、先輩にしこられた気持ちよさは忘れられませんでした。こいつらに気持ちよくしてもらえるのだろうか、という期待が少しありました。
ぼくは押さえつけられてズボンとパンツを脱がされました。すると目の前で「おれのオッパイ見て」とか「これ見たらチンコ立つ?」と言いながらシャツをはだけて胸を見せたりズボンをずらしてパンツを見せたりし始めました。後輩達も半裸に近い状態になりぼくのチンチンは立ってしまいました。
「すげーこいつやっぱりホモだよ」「おれらの裸見て興奮したか!」と盛り上がりました。ぼくは恥ずかしい反面、このままでは終わって欲しくないと言う気持ちがありました。同じクラスのさとしが「お前ののぞみ通りおれらがおかずになってやるよ」と言い、友達や後輩が目の前で体を見せてくれながら後輩がぼくのチンチンをしごきはじめました。
ぼくはあっという間に絶頂を迎えてしまい精子を放出しました。射精すると彼らはすぐに逃げるように去っていきました。
その後も時々彼らに呼び出されては裸にされチンチンをしごかれました。


西川先輩との…

  • by 祐紀 at 3月31日(金)17時39分
  • Number:0331173927 Length:487 bytes

西川先輩は中1(もうすぐ中2)の僕の一つ上だ。イケメンで優しい先輩だ。
冬休みのクラブ。九時から練習のはずが時間を七時からと間違えて学校にきてしまった日があった。誰も学校にはいないと思ったが西川先輩だけが自主トレしていた。「はぇなぁ、祐紀(僕の名前)」笑顔で西川先輩が言った。「時間間違えちゃって…」僕が答えると頭をなでながら「そういうとこが祐紀のかわいいとこなんだよなぁ」と言ってくれた。その後部室に二人で入った。僕がクラブ着に着替えようとすると先輩が僕のズボンのチャックをあけたのだ。


西川先輩との…A

  • by 祐紀 at 3月31日(金)17時41分
  • Number:0331174139 Length:462 bytes

「祐紀のはおっきいのかぁ」僕のち●こをトランクス越しに撫でてきた。「先輩ぃ…」感じてエッチな声になってしまった。「祐紀なんかえろ〜い!」西川先輩はさらに自分のち●こを僕の顔面に擦りつけてきた。「祐紀かわいいからたっちゃったよ」西川先輩の起ったち●こはかなり大きかった。そして僕の制服を次々に脱がしていった。上半身裸になった僕は西川先輩に乳首を摘まれた。「あぁっ」また僕はエッチな声を出してしまった。「オレの乳首なめてみて」西川先輩は自分の上着を脱ぎながら言った。


西川先輩との…B

  • by 祐紀 at 3月31日(金)17時43分
  • Number:0331174330 Length:454 bytes

西川先輩は顔も体も黒目で乳首のピンクが際だっていた。「はやく〜祐紀ぃ」甘えるように先輩が乳首を近づけてきた。ゆっくりゆっくり丁寧に先輩の乳首をなめた。「あぁ祐紀、下もなめてくれる?」先輩はもうトランクスを脱いで言った。「先輩おっきいですね」ソフトクリームをなめるようにペロペロ先輩のち●こをなめた。すると急に先輩は僕の頭を持ち上げキスしてきた。西川先輩の舌が僕の舌を円を描くようになめまわした。その間西川先輩は僕のち●こと自分のち●ことを合体させていた。


西川先輩との…C

  • by 祐紀 at 3月31日(金)17時45分
  • Number:0331174506 Length:488 bytes

それを5分くらしおえた後、西川先輩は僕の全身をなめた。先輩のよだれはなま暖かく、もものようなにおいがした。「祐紀、かわいぃ〜」と言ってなめ続けた。そして、また二人はキスをした。「祐紀、四つん這いになってみな。」って言われてそのまま四つん這いになった。すると、西川先輩は僕のアナルをなめ始めた。「あぁぁいぃぃん」思わず大きな声を出してしまった。「ふぅ〜ん祐紀はアナルの方が感じやすいんだぁ」といって指でほじってきた。「せ、せぇんぱぁい…」小刻みに運動する西川先輩の指使いに耐えられなかった。


西川先輩との…D

  • by 祐紀 at 3月31日(金)17時47分
  • Number:0331174650 Length:494 bytes

「祐紀、一人でいっちゃいやだよぉ〜」と西川先輩はまたアナルをなめ始めた。「きれいなかわいい祐紀のお尻っ!」「ぁぁっっ、先輩のぉもうくださいぃ」「わかったよぉ、だからなくなって!かわいい祐紀」西川先輩は僕の涙をなめてくれた。「じゃぁいれるよ?」「はい!」西川先輩のち●こが僕の中に入った。「あああん」そのとき自分が出した声は大きかったと思う。「祐紀ぃ感じてるかぁぁ」西川先輩もチカラが入らないような声で言った。西川先輩の手が僕のち●こをさわり続けた。先にいったのは西川先輩だった。「あぁぁぁぃん」


西川先輩との…E

  • by 祐紀 at 3月31日(金)17時49分
  • Number:0331174923 Length:265 bytes

僕のアナルから西川先輩のだしたのがあふれるのがわかった。そして僕を仰向けにして、フェラしてくれ、僕をいかしてくれた。「祐紀チュ」
その後の練習はしんどかった(笑)。西川先輩は僕を彼氏とはしてくれなかった。彼氏はまた別にいるらしい。でも今でもたまに家でやってくれます。


ジムで

  • by at 4月3日(月)22時50分
  • Number:0403225051 Length:1212 bytes

突然できた平日の休み。何もすることがなくて、結局ジムへ行った。
さすがに平日の昼間と言うこともあってか、明らかに主婦や定年を迎えたおじさんばかり、というか、ほとんどおばさん。筋トレやマシーンも程々に、久しぶりにプールに行くことにした。
数人のおばさんの中に一人だけ男の人が泳いでいた。淡いグレーのスパッツタイプのパンツにシリコンキャップでミラータイプのゴーグルで泳ぐ姿もなかなかでした。俺も横のコースで泳いで何度かすれちがった時に、彼の股間が正面に!気のせいか、透けて見えた様な?しかもかなりデカイ!と言っても、ジムだから、そんな事も忘れて一時間ほどで上がった。シャワーを浴びて、体を拭いていたらさっきの男の人も上がってきた。キャップとゴーグルをはずした彼は意外と若い!たぶん30前後だろう。突然彼から『凄く綺麗なフォームで泳いでましたけど、選手とかされてたんですか?』と声をかけてきた。「子供の頃少しだけ、でも、10年以上ブランクがあるので、全然ダメですね。」と答えた。『そんなことないですよ。迷惑じゃなかったら、今度教えて貰えませんか?』「俺、ほとんど夜で、今日はたまたま休みだったから、見掛けたら気にしないで声かけて下さい。たいしたこと教えれませんけど。」『じゃぁ、機会があれば、よろしくお願いします。』
そんな会話をしながら、俺は気付いた。
彼の股間、間違いなく透けて見える。カリから竿、そして何よりデカイ!


ジムで2

  • by at 4月3日(月)23時51分
  • Number:0403235149 Length:1386 bytes

ここで何が出来るわけでもなく、プールを出て、ロッカーへ行き、お風呂に入った。彼が来ることを願って、ジャグジーに入り体をほぐしていると、彼が入ってきた。俺は一度水風呂に入りサウナに入った。サウナの小窓からちょうど見える位置に座ると、彼が水風呂の淵に座った。彼からは俺の鼻から下が見え、俺からは彼の臍から下が見える場所。お互い股間が見えるけど、俺ははじめからタオルをかけていたので、見えないけど、彼はタオルを持たずに入ってきたから丸見え。おそらく、綺麗に切り揃えられているチン毛、カリ高で15p位あるだろうペニスが横たわっていた。アレが起ったらどうるんだろうなんて考えていたら、俺が危なくなったので、サウナを出てシャワーを浴びて体を洗って風呂からあがった。
彼もほとんど同時にあがり、俺が自分のロッカーへ行くと、正面にある日焼けマシーンに入っていった。立ったままの状態で焼くタイプだけど、気付いてないのか、完全に閉め切っていない。はじめは気にしないで着替えてたけど、途中でちょっと見ると、その隙間から見えてしまった。
マシーンの中で彼はペニスをいじっている。俺は一旦着替えを止めて、ベンチに座り携帯をいじりながら隙間を見ていた。徐々に持ち上げていく彼のペニス、そして少し上に目線が上がった時、一瞬彼と目があった。すると、マシーンの中で扱き始めた。この時点で結構時間が経っていたので電源が切れた。彼は手で押さえながら、マシーンからでてきた。彼のロッカーは俺の横だったらしく手首に付けた鍵をはずすのに手をはなした。さすがに他の人が来るかもしれないから、みていたいけど、俺は着替えてロッカーを出た。


初めての夏の思い出・・・彼との約束・・・

  • by りょうじ at 4月14日(金)11時59分
  • Number:0414115908 Length:4523 bytes

こんばんわ!初めて書かせていただきます!
文章下手ですが、是非読んでくれると嬉しいです!感想も待ってます!
自分は、りょうじ(仮名)といいます!自分の作り話ですが・・・
登場人物「俺 りょうじ」=目が二重で・・笑顔が爽やかで職業は営業部に所属している20歳」
    「俺の彼氏=カズキ=童顔で俺より背は低めでスタイル抜群で笑顔がかわいい 高1」
ある夏の日・・・それは突然舞い降りた・・・    
「ピンポン・・・×2」
「ん?こんな朝早く誰だろう・・・」ふと・・時計を見ると時刻は午前6時丁度を回っていた!
「ガチャッ」とドアを開けると・・・「そこにはみなれた久しぶりのちょっと日焼けをした初恋の彼氏がいた」
俺「あっ!どうしたの?こんな時間に・・・」
彼「あっ・・うんどうしても・・お前に会いたくて・・・来ちゃった・・・w」
俺「あっいいよっ!どうぞ!(久しぶりに見る彼の笑顔にココロがときめいた・・)」
彼「昨日バイトで・・疲れちゃってさ・・・もうシンドイ・・・(涙が今にも溢れそうな顔で俺を見つめる)
俺「大丈夫か?ほら泣くなって・・・」(俺は彼をギュッっと抱きしめていた・・・ココロが安らいだ気がした・・)
彼「あっありがとう・・・りょうじの背中暖かいね・・・」
(夏なのに俺達の愛は確かにココロ(そこ)にはあった・・・愛が・・熱い夏の温度以上に・・・)
俺「ねぇ何か食べる?」
彼「うん!じゃあアイスでいいや!」
俺「おう!分かった・・・」(俺は冷凍庫から冷たいバニラアイスを1個とった)
彼「なんで?一つなのっ?」俺「二つあるけど・・・一つはカズキと食べたいから・・・」
彼「うん・・じゃあ一緒に食べよっ!」
俺「アイス・・・おいしいね!ほら・・ほっぺについてるじゃん?w」
彼「あっホントだ・・・」(恥ずかしいそうなうつむき加減のカズギが俺の瞳の中にあった)
俺「ねぇ・・実はさ・・・大切な話があるんだけど・・・」
彼「あっうんどうした?」(はにかむ笑顔がかわいい)
俺「来週の月曜日の10日に・・・転勤で・・・東京に引っ越すんだ・・俺・・・」
彼「えっ?えっ?なんで?なんで?・・・」(涙目になりながらも堪える瞳がそこにはあった)
俺「昨日・・決まった・・んだ・・・」
彼「嫌だよ!おいら・・・りょうじと離れるんて考えられないし・・考えたくもない・・(涙)」
俺「俺も・・・気持ちはひとつさ・・きっと1年後・・・カズギの元へ帰ってくるから・・・」
彼「うん・・・わかった・・・・泣」
二人の唇が触れ合い・・・「ちゅぱちゅぱ・・・ペロ×2」と冷たい冷房の効いた部屋に響いた・・・
彼「あっ・・・気持ちイイよ・・・バニラの味がするね!エヘッ!」
俺「うん!チュパチュパ・・・」
彼「あっうっうっ・・・チュパチュパペロペロ」
俺「彼の服を脱がし・・自分も脱いで二人とも全裸になった・・・」
(シーツの中で肌と肌を重ねあう二人・・・)
彼「あっ・・うっはっあ・・・っ・・・」
俺「カズキ・・・大好きだよ・・・(^3^)−☆」
彼「うん・・・おいらもりょうじの事・・・好き・・・(^3^)−☆」
俺が彼のペニスをシコシコする・・・
彼「あっ・・・うっうんあはっん・・・ダメ・・・気持ち良過ぎて・・壊れちゃう・・・」
俺「シコシコシコ・・・」
彼「あっあっ・・・あーーーーー!イッちゃうよ・・・!!」
(ピュッピュっ・・・ドビュウッ・・・)
俺「カズギの甘いの美味しいよ☆」
彼「あははwありがとーおいらうれしいよ・・・」
俺「ギュッ・・・ギュッ・・・ギュッ・・・」
彼「ギュッギュッ・・・」
彼「おいら・・・りょうじがいるから何だって頑張れるし今までだって苦しい事乗り越えれてこれたんだよ・・」
 「やっぱ愛する人の存在ってすごいし素晴らしいよね〜!」
俺「俺も・・・カズキがいるから・・・嫌な事も辛い事もなんだって乗り越えられたし・・頑張ってこれた・・・仕事の事や・・」
彼「ウェーンウェーン」(彼が泣いてる・・・)
俺も泣きたかったけど・・・我慢してグッと堪えた・・
俺「ギュッギュツナデナデ・・・ほら!泣くなって!」
そして・・・いろいろ話ているうちに夜になり・・彼が帰ることになった・・
彼「じゃあね・・・(^3^)−☆とキスをした」
俺「おう・・・俺も・・(^3^)−☆」
笑顔が可愛かった!
彼が扉を閉めて瞬間に・・自分は号泣して・・・涙が止まらなかった・・・
二人のペアリングをはめてるのに・・・
その間・・俺は何も手をつけられずにいた・・・
そして・・・あっという間に俺が東京に・・行く日(旅立つ日)」が来た
彼には・・・見送ると切なくなるから・・・あの日から会ってないのだ・・
会いたい気持ちは山々なのにね・・・
それから・・・1年後・・・
彼は事故で・・・逝ってしまった・・・事を彼の友達から聞かせれた・・
彼との約束は果たせなかった・・・自分から言ったくせに・・・
涙がまた溢れ出した・・冷たいあの部屋で今度は孤独(ひとり)で・・・
「今は・・・まだ・・・ペアリングが大切に箱にしまってある・・彼と過ごした想い出と共に・・・二人で撮った笑顔の写真と一緒に・・」
「ねぇ・・・カズギ・・・約束果たせたかな??
 俺は・・カズギを好きになれて本当によかったよ・・・ココロからそう思う・・」
そう言ったあと俺はあの想い出のアイスを口にした・・・
すこし・・・違ったほろ苦い・・味だった・・・
ーEND−

どうでしたか??感想待ってます!
下手な文章でごめんなさい・・・!