H体験?談 過去ログ(S-42)
'06.6.8〜'06.7.11の体験?談(短編)


オッサンにチンポと肛門を攻められて……。

  • by 健次 at 6月8日(木)20時20分
  • Number:0606203136 Length:1533 bytes

初めまして。 俺21歳の大学生です。
去年の夏の夜の事だった……。
家から20分の所にあるJRの駅の前で、小柄なオッサン(50歳位)に誘われた……。
俺、ホモにはほんの少しだけ興味があったので、オッサンと駅のすぐ横にある身障者用便所に
二人で入った……。 するとオッサンすぐに俺のズボンを下ろし、いきなりチンポを手でワシ
掴み、ペロペロなめまくった……。 俺、もう、ビックリと同時にチンポ、ピンピ〜ンに勃起!
そしてオッサンの言うがままに洋式便所のフタに両手を突き、オッサンの顔の前へ大きく尻を
突き出した。
するとオッサン、俺の尻を舐めまくり、さらに尻に顔をうずめ、肛門に鼻をこすりつけ、
「臭っさ〜あ!、臭っさ〜あ!」と言いながらクンクン臭い嗅ぎまくった………。
俺、もう興奮状態……!! 
さらにチンポに何か硬い物が当たってる気がしたので,うつむいて見ると、臭い嗅いでる
俺の尻の股から左手を伸ばし、ピンピ〜ンに勃起している俺のチンポを強く、しっかり、
握っていた……!
 俺、もう最高に興奮状態……。 気持ちよくてたまらない……!
それからオッサン、一旦、俺のチンポから手を離し、肛門の臭いを嗅ぐのを止め、自分のズボンを
下ろし、チンポを放り出した……。
オッサンのチンポもすごくピンピ〜ンに勃起していて、そのチンポを俺の肛門に入れようとしたけれど、
それはいやだったので許してもらった……。
そして再び、尻を突き出し同じことされまくった……。
そして、オッサンに強くしっかりとチンポを握られ、肛門の臭いクンクン嗅ぎまくられ
ながら、ドバアと精液を全部、発射した……!
オッサンも自分でチンポ握り激しくこすりつけ、「臭い!、臭い!」と言いながら、発射した……。
俺、もう、病み付きになり、その後日、そのオッサンと3回会い、同じことされまくった!!


オッサンにチンポと肛門を攻められて……。 

  • by 健次 at 6月8日(木)23時05分
  • Number:0608204201 Length:1110 bytes

追伸です……。
何故、身障者用便所に入ったかというと、隣にある一般の便所よりかなり広かったからです……。 
それに鏡も付いていたから………。
オッサンには計4回、チンポと肛門を攻められましたが、4回共、すごく気持ち良かった
です。
2回目からは、こっちから積極的に尻を突き出し、左右に大きく振ったりして俺自身興奮し、それを
しゃがみながら見て待ってるオッサンの顔に尻をこすりつけ、チンポ握られながら肛門の臭いをクンクン嗅いでもらいました……。
「臭い!」とか「臭っさ〜あ!」と言うオッサンの言葉にすごく刺激があり、最高でした……。

オッサンは当時、駅近くのマンションの建築現場で、住み込みで雑役夫として働いていて工事が
終わり、次の他県の現場へ行ってしまいました……。
最後の4回目に、オッサンが俺に「ここへ何回も戻って来るからその時兄ちゃんと会って、やりたい!!」と
何度も何度も言ってましたが、俺自身、これ以上深入りしたくなくて、その後は会いませんでした……。
今でも、チンポと肛門はオッサンに攻められた感触がタップリ、残ってます……!

俺の履いてたパンツを、終わってからオッサンいつも欲しがり、4回共、
獲られました……。 俺、パンツ無しでいつも帰った……。
ああ……、もう3回程、攻められたかった気もしますが……。


俺っちの兄貴

  • by 亮平 at 6月11日(日)10時38分
  • Number:0611103856 Length:517 bytes

俺らは小さい頃からエロ本読んだりですぐにエロい事に対して抵抗がなくなったし姉貴が同性愛者な為そっちの事に対してもすぐに軽蔑とかはなくなった

俺の両親は小さい頃離婚し母さんは夜の仕事。
だから俺達は父の愛に姉貴は母の愛に飢えてたからかもしれない。

まぁ、そんな環境で育ってたら兄貴と俺はすっかりバイになっちまったんだよな。


今から俺が書き込むのは兄貴のオナニー。
兄貴ってばオナニーする時人肌が恋しいのか俺の部屋に来てたオナニーして自分の部屋に帰ってくんだよな。
んで最近の可愛い兄貴のオナニーの事みんなに教えてやる。


俺っちの兄貴@

  • by 亮平 at 6月11日(日)11時09分
  • Number:0611110913 Length:1183 bytes

夜になると母ちゃんは仕事に姉貴は部屋に籠もっちまうんだよな。
んで俺の部屋にテレビねぇから兄貴のとこでゲームすんだ。
飯も食い終わってゲームをしている俺の隣で兄貴はベットに寝転がりながら携帯と睨めっこ。
前はメールそんなにしてるのかよとか思ったが最近それがチャットだと言う事に気付いた、俺(笑)

暫らくゲームに夢中になってるとベットに寝転がっていた兄貴がモゾッと動き始める。
それは兄貴がチンコが勃っちゃった時にする行動で俺はゲームのコントローラを床に置いて兄貴の顔を覗き込む。

俺「兄貴、オナニーしたい?」
兄貴「ん…したい…」
俺「仕方ねぇなぁ」
と言いつつ俺はかなりのブラコンなので頼られるのはかなり嬉しい

ベットへ上り兄貴が包まってる布団に入り込み背後から抱きつく。
一応兄貴の方が図体でかいので俺が抱き込む事は不可能な訳で…。

んで兄貴は盛ってる癖に携帯から手を離せられないらしくモゾモゾと太ももを擦り合わせるだけになっている。
それを見て俺はこれはもしかしてチャンスか?と思い
俺「なぁ〜、兄貴。扱いてやろうか?」
兄貴「ばっ、良いから…はぁ」
俺「嘘こけ。辛そうだし、兄貴は携帯いじってな」

そう言うと兄貴の少し子ぶりながらも硬くなっているチンコを掴み上下に扱いてやる

兄貴は最初足をモゾモゾさせ耐えていたけどすぐに腰を揺らし携帯のボタンを打ち込む手を休め俺の手に夢中になっていた


俺っちの兄貴A

  • by 亮平 at 6月11日(日)11時15分
  • Number:0611111509 Length:1423 bytes

兄貴「りょっぁ、あっはぁっ良いっんっ」
俺「兄貴やらし〜。弟相手にんな声出して」
兄貴「だってっおまえがっああ!!」

何か俺に抗議しかけた兄貴の声が高まる。
それもその筈
兄貴の痴態を見せ付けられ大きくなった俺のチンコを兄貴の足の間に挟んで腰を振ってやったんだから。いわゆるすまたって奴?
兄貴はちんこと玉を刺激され、どうやらオナニーに没頭したいのかチャットを止め携帯を手放し懸命に腰を振る。

兄貴「ぁっああ!もっ出るっ、はぁっ」
亮平「兄貴っ兄貴俺も出したい…」
兄貴「はぁっ、あぁあああ!!」
さっきよりも大きな声を出し腰の動きが止まったかと思うと俺の手のひらに大量な精液が吐き出される。
その生暖かさと生臭さに俺は興奮して横向きで寝ている兄貴を仰向けにさせ口に俺のちんこを押しつける。
兄貴「?!」
俺「舐めて。ペロッで良いから」

兄貴もブラコンなのですぐに俺の願いを聞いてくれた。
俺の先走りでベチャベチャなチンコの先端をペロンを舐め口の中にくわえる。
俺は初めてチンコをくわえられすぐに精子を吹き出した。
その時俺の悪戯心でわざと兄貴の口からちんこを抜き顔にかけてやった。

兄貴「!!りょっへい!!」
俺「ウヒヒッ兄貴が可愛いからつい」

兄貴は初めての顔射に真っ赤になって怒った。
兄貴は髪を金髪に染めいわゆる見た目はヤンキーっぽい。
でも誰がビビると思う?俺の精子を顔面に浴び涙目と口端から唾液を垂らしたヤンキーに。
俺は柔らかいあの鼻をかむ専用のテッシュで兄貴の顔に飛び散った精子を拭ってやった






短いけどまぁ、オナニーだしこんな感じで終わりっす。
二人オナニーはけっこう前からだしリクがあれば色々なオナニー話書き込みまっす


見ちゃった

  • by at 6月21日(水)19時29分
  • Number:0621192904 Length:1242 bytes

俺の住んでるアパートと隣のアパートの間の狭く細い敷地で、小学生が数人集まって「シコれよ!」とか「精子出るんだって」とか言ってるのが聞こえて、窓からそっと見たら一人の男の子が通りから見えない塀の影で半パンとトランクスを下げ腰を下ろしちんこをシコッていた。
5、6年生くらいのその子のちんこは、勃起して十センチくらいのもので、色白の皮冠りでした。その子はつまむように亀頭の辺りを皮の上から上下に扱いていて、その周りで友達が笑ったり「出た?」とか言って、
オナ少年「昨日ヤッたから出ないよ〜」
友達「ドピュッて出るの?」
オナ少年「ジワジワ出る」
友達「皮剥けよ〜」
オナ少年「皮剥くとくすぐったくて笑っちゃうからだめ」
と話しながらも勃起したちんこを扱いていました。
しばらく見てたら
友達「出た!」
って言うから目を凝らしてみたら、オナ少年のちんこの前のコンクリに黒いシミが出来てて、それがドンドン増えていった。
友達が「それが精子?」と聞いていたが、何かあまりの量に「ん?」って思っていたら
オナ少年「これはオシッコ!シコるのに邪魔だから出したのっ」
といいながらもオシッコを出していた。その出し方が勃起したちんこを前に傾け、シャーと出すのではなく射精のようにピュッピュッと出していた。
その後も「オシッコですべる」とか言いながらシコッていたが、
オナ少年「エロ本持ってきて、想像だと時間がかかる」
と友達に言って、友達の一人がエロ本を取りに家に帰りました。


見ちゃった2

  • by at 6月22日(木)16時14分
  • Number:0622161426 Length:887 bytes

友達がエロ本を取りに行っている間もちんこをシコリ続け、残った友達も
その様子を見て笑ったり、「気持ちいいの?」と聞いたりしていました。
体育座りで足を広げたようにしてシコッていたオナ少年が、急にその場に寝っ転がって、
上を向いてシコりました。その時初めてオナ少年の表情が見れた。その顔は、
屋外でオナニーをして、友達にも見られているのに恍惚とした顔で、口を半開きにして
「ううん、あぁ・・」とかなり感じている様子。
そのうちにエロ本を取りに行った友達が戻ってきてオナ少年に渡そうとしたが、
他の友達も興味があったらしく数人で輪になって見ていました。
その中でオナ少年は一人ちんこを出した状態でエロ本を見ていて、手は一生懸命
皮被りのちんこをシコッていました。

そんな状態で5分くらいしたら、通りに人が増えたのでオナ少年はちんこをしまってしまいました。
テントを張った状態の半パンで友達と一緒にエロ本を食い入るように見ていました。
結局射精は見れなかったけど、またやるはずなので今度は最後まで見たい。


I先輩と

  • by あっき〜 at 6月27日(火)21時49分
  • Number:0627214233 Length:3742 bytes

チャットゎよく来るあっき〜です♪初投稿だから上手く書けないかもですけど読んで感想とかさいm(__)m
これゎ今年高校に入ったばかりの俺が体験した話です(*ノ▽ノ)



2006年4月11日・・・俺ゎN先輩の誘いで県でベスト4に入る空手部があるK高校に入学☆そして次の日からN先輩がいる空手部に入部した。
でも入学前に2度部の練習に行かせてもらってたけどかならキツくて入る気がだんだん薄れながらの入部でした。
しかも強制坊主・・・。俺は嫌がってなかなか坊主にしませんでした。すると…

I先輩:『最初ゎ慣れんけどなったら慣れるから!』

と言ってくれました。その時からI先輩の事が頭から離れられなくなりました。
そして部活にも慣れてきた頃初の県外遠征。福岡→佐賀と1泊2日の遠征でした。
その遠征の日の夜布団を敷く時に俺ゎコンkから近い理由でその場所に布団を敷いたらたまたまI先輩が隣に来ました。俺ゎ隣になれてちょっと嬉しくてずっとI先輩と話をしてました。
俺ゎ遠征に宿題を持って行ってました。机がないので床に寝転がって問題を解いてたらなかなか綺麗な字が書けなくて…

I先輩:『もっと綺麗な字ぃ書けやぁ(笑)』

て言われました。俺ゎ綺麗な字を書くように頑張りました(笑)
で、俺がちょっとトイレに行って戻るとI先輩が俺の問題集に何か書いてたから…

俺:『何してんスか?』
I先輩:『ヤベッ!』

ってすぐ除けてくれました。

俺:『何書かれたんだろう?』

と思って見てみると先輩が問題を数問解いてくれてました。その字ゎとても綺麗な字でいつもなら他人の字を消す俺がI先輩の字だけゎ消しませんでした。
I先輩ゎ携帯で曲聴いていてその曲ゎBoAとか倖田來未の曲を聴いてました。
俺:『I先輩好きなんですか?♪』
I先輩:『うんッ♪』
俺:『マヂですかッ!?俺も好きなんですよ☆』
I先輩:『そぉなんぢゃぁ♪一緒ぢゃなッ☆』
俺:『ですねッ☆』
I先輩:『趣味が一緒ぢゃけん話が合いそうぢゃし♪』
俺:『ですねッ☆一緒の先輩がいて良かったです♪』
俺ゎ正直嬉しくて照れてました。

そしてそろそろ風呂に入ろうと思って1人で風呂に行きました。その風呂ゎ寮生が使う風呂なんで大人数で入れる風呂でした。俺ゎ頭を洗う時目を瞑って洗うので風呂に誰が入って来ても分かりませんでした。で、頭を流して誰が入って来たのか確かめるとI先輩でした。

俺:『誰が入って来たんかと思いましたよぉ〜!』
I先輩:『アハハ〜先生にそろそろ「入れ」って言われた(笑)』
俺:『やっぱり言われましたか〜(笑)』
I先輩:『うんッ☆』

そこで一旦会話ゎ終了。俺ゎ鏡越しに先輩の体を見てました。後姿の先輩の体ゎ筋肉がかなりついててたくましかったです。

俺:『先に上がりまぁす♪』
I先輩:『おう!』

俺ゎ先輩より先に上がりました。部屋に戻ってバッグに荷物とかまとめてたらI先輩も戻って来ました。
他の先輩達ゎ大富豪をやってました。

N先輩:『〇〇〇〇(俺の本名)とM君(I先輩がみんなから言われてる名前)もやるか?』
俺:『いいですか?んぢゃやらせてもらいます♪』
N先輩:『2人のも配ってやって!』
別のN先輩:『おう!』

俺ゎなるべく近い方がいいと思い布団をI先輩の布団とくっつけました。I先輩ゎ嫌がりませんでした。

大富豪も結構やって俺ゎ眠くなったので抜けました。I先輩も抜けました。寝る前・・・

俺:『寝相悪いんで迷惑かけたらゴメンなさいm(__)m』
I先輩:『そぉなんぢゃ(笑)うんッ☆分かった!』

俺ゎすぐ眠りにつきました。
でもたまに目が覚め、ふとI先輩を薄目で見るとこっちを向いて携帯をいじってました。俺ゎ起きたのバレたかなぁ?と思いましたがI先輩ゎ携帯に夢中で気付きませんでした。
そして俺ゎわざと寝返りをうってI先輩に近づきました。

I先輩:『起きたかと思った…(小声で)』

俺ゎ心の中で笑ってました。I先輩の携帯のいじる音がなくなったので…

俺:『どしたんかなぁ?』

と思って本当に薄っすら目を開けたらこっちを見てたのですぐに目を瞑ってしまいました。

I先輩:『〇〇〇〇の寝顔って可愛い寝顔しdぢゃな♪(小声で)』

って言ってました。俺ゎまた照れてしまい逆向きに寝返りをうってしまいました。

I先輩:『聞こえたんかな!?』

俺ゎ少し経ってまたI先輩の方に寝返りをうちました。

I先輩:『おっ来た来た♪』

それを最後に俺ゎ朝まで目を覚ます事ゎありませんでした。




続きゎ次のに書きまぁす♪次のもたっくさん読んでくれて感想もくれたら嬉しいなぁ♪


I先輩とA

  • by あっき〜 at 6月29日(木)21時10分
  • Number:0629210951 Length:1701 bytes

続きです♪読んでもらえてるか分かんないけど(汗;


次の日の朝・・・俺ゎ目が覚めたので目を開けようとしました。でも何かが顔面に乗ってて開けません・・・

俺:『何だっ!?』

と思って除けるとI先輩の腕が顔面に乗っかってました(笑)

俺:『I先輩も寝相悪いんだぁ〜(笑)』

と思いました(笑)

俺ゎする事が無いんで携帯をいじり始めました。すると目が覚めたのかI先輩目が開きました。

俺:『おはよございまぁ〜す・・・(小声)』

挨拶するとまた寝始めました(笑)
そうこうしてるうちにみんなも起き始めました。I先輩も完璧に起きたみたいです(笑)
そして遠征最終日!俺ゎコーチから

コーチ:『I(I先輩)のフォームとかを学ぶと強ぉ〜なれるけんIの空手をよぉ見とけよ』
俺:『はいっ!』

俺ゎ『コーチ俺がI先輩との事知ってるんかなぁ』と思いました(汗)

遠征が終わり帰る時、俺とI先輩ゎ別々の車になってしまって少し残念でした・・・車の中でメールをしました。

俺:『遠征お疲れ様です☆やっぱI先輩強いですね↑↑』
I先輩:『おぅ!お疲れ☆〇〇〇〇も動きとかかなり良かったで♪@年にしちゃぁ頑張ってたしなっ↑↑』
俺:『俺なんてまだAですょ(汗;俺、I先輩を目標にしますっ!!』
I先輩:『マヂかっ!んぢゃこれヵら色々アドバイスとかたくさんしちゃらぁ↑↑』
俺:『マヂですかっ!?かなり嬉しいです♪お願いしますっm(__)m』
I先輩:『おぅ!任せとけっ!"あっち"の方でもアドバイスをやらぁ(笑)』
俺:『"あっち"ってどっちですかぁ?笑』
I先輩:『何もねぇよ(笑)後になったら分かるかもぢゃけど(笑)』
俺:『わっかりましたぁ↑↑んぢゃ楽しみにしときまぁす♪』

俺ゎ正直I先輩ゎ"こっち"系の人ぢゃないと思ってたから彼女の作り方とかの方の"あっち"かと思ってました。
でも実際ゎ・・・


続きゎまた書きます♪でも全ッ然エロ区内ですよね・・・(汗;でもどんA変わるので*笑*
次も読んでさぁいm(__)m


兄貴にイタズラ(笑)

  • by 勇馬 at 7月9日(日)23時48分
  • Number:0709234820 Length:1679 bytes

初めまして、初めて書くので文がヘタなんですが、最後まで読んでもらえたら嬉しいです☆感想もらえたらなぉさら嬉しいです(≧∇≦)


俺には、双子の兄貴『遥』がいます。俺は、『はる』って呼んでます(≧∇≦)俺達は、今年高校@のOです(≧∇≦)双子っていっても、マヂ、似てなくて俺は父さん似で背が高くて、がっしりしてるんだけど、はるはマヂ、細くて、背も、高@なのに153しかぁりません(ちなみに俺は176)。


はるは、ょく女に間違えられるほど可愛くて、俺はそんなはるが大好きです(o^∀^o)


俺とはるはぃつも一緒にぃろA行動してるんですが、今日は昨日の夜の事を話します(o^∀^o)

はると俺はいつも同じベットで一緒に寝ます、俺はマッパではるはきちんと、パジャマ代わりに短パンとTシャツを着て寝てます。
ぃつもは、はるに抱きついて寝る俺ですが、昨日はちょっとしたイタズラをしちゃいました(笑)

俺はぃつも通り、はるに抱きついてました。
はる「勇馬は甘えん坊だなぁ(笑)」
俺「ぃいんだょ、お前暖かいし(笑)」と言うと、はるは少し照れながら「もぅ///」と言いました(*⌒∇⌒*)テヘッ♪笑

はるが少しウトウトしてたので、これはチャンスと思ってはるのシャツの中に顔を突っ込みました(笑)

はる「きゃ、くすぐったぃょぉ、何してるの?///」
俺「寒くなってきた(笑)」はる「しょぅがなぃなぁ(笑)ぎゅっぅ///(抱)」

鼻血出そう‥‥‥

こぅいうやりとりから10分くらぃたったらはるはもぅおねんねです(笑)

俺は乳首をペロペロ(笑)
はる「あっ///ひゃぅん」 まだおきません(笑)
俺「ペロペロ、ハミハミ」はる「あっん、ふにゃぁ///」
アエギながらも寝てます(笑)
と思ったら、
はる「ふぁ‥‥」ヤバッ、俺はとっさに寝たフリをしました(^_^;)
そぅすると‥‥
はる「勇馬ぁ!僕のォッパイにヨダレ垂らさないでょぉ///」と言いました(笑)
マヂ、可愛いですょね☆

今日は眠いんで、このへんにします(o^∀^o)
まだ他にもイタズラしてます(笑)
ぁんまりェロくなくてごめんなさい(-.-;)


兄貴にイタズラ(笑)A

  • by 勇馬 at 7月11日(火)11時40分
  • Number:0711114037 Length:1444 bytes

こんな駄文を読んでくれたぅえに感想をもらぇるなんて嬉しいです(≧∇≦)

あの後にもイタズラ(笑)しちゃったんで書きたいと思います(o^∀^o)

はるはその後すぐスャスャと寝てしまいました(笑)俺は人指し指をはるの唇に持ってぃきました(o^∀^o)そして、その指をはるの唇につけてその指を自分の唇にすりつけました///
はる「ふにゅ‥‥」
俺「好き‥‥大好きだょ。」と独り言を言って、はるにキス(^з^)-☆Chu!!をしました////
はる「んふぅ‥‥」
俺は舌をねじこみました(^з^)-☆Chu!!
はる「んふぅ‥‥ふぁ」
俺「クチュクチュ‥はる、愛してる‥‥んふぅ」
はるはまだ寝てます(笑)俺ははるのズボンとパンツを下ろしてはるのチンコをくっちゃいました(笑)
はる「あぁあっ、んぁっ‥」
はるは寝ながらあえいでます(笑)
俺は、はるのアナルに指を突っ込んぢゃいました(笑)はる「あぁあっ!!」

ドビュビュ‥‥

なんとはるは指を入れただけでイッチャぃました(>Σ<)

はるのアナルは女のまんこみたぃにグチュグチュで、何回もチンコを食ったみたぃでした‥‥(-_-#)
俺はムカついて
俺「誰とやったんだょ!!」
と怒りをあらわにしてしまぃました‥‥^_^;

はる「ふにゃぁ‥」

ゲッ、はるが起きた汗

はる「やだっ、勇馬何してるの?離して!‥‥」
俺「絶対やだ!!」

俺ははるのぅでを押さえつけて近くにあった、ガムテープで縛りつけ、口にもガムテープを張り付けました"(ノ><)ノ

はる「んぅ、んっ」
俺「ホントはこんなことしたくなかったんだから‥‥」
俺はそうぃうとはるのアナルに自分のチンコを押し付けて一気に押し込みました‥‥‥

はる「んっ!!んー、んっー‥」
俺は泣きながらはるを犯しました(;_;)