H体験?談 過去ログ(S-52)
'06.12.17〜'07.1.8の体験?談(短編)


慰安旅行で

  • by at 12月17日(日)17時35分
  • Number:1217173517 Length:978 bytes

温泉旅館での出来事です。
一次会も程ほどに、二次会へ移動し、浴びるように飲んだ。それから部屋で飲もうということになり、僕は遅れてきてまだ風呂に入ってなかったので中抜けして露天風呂に入りに行く事にした。
旅館に入る前に駄目もとで掲示板に書き込んだ事も忘れていたが、タイミング良く夜中の零時に入ることになった。貸し切り状態の中で酔いをさますため、岩場に腰掛けていたら、誰かが入ってきた。薄暗い中でシルエットだけしかわからないが、かなり鍛え上げた逆三角形の体型だということがわかる。洗い場で軽く流して風呂に来るかと思ったら、またボディーソープを手にとり、間違いなくアソコを洗ってる。ちょうど目の前の場所で、湯に浸かると座っている彼のお尻より少し下の位置が目線になる。さっきまで気付かなかったが、椅子の下から玉が揺れているのが見え、時々竿らしきものも見えている。かなりデカいだろうなぁと思ってみていたら、立ち上がってシャワーでながしはじめた。何故か体の位置をずらしてきたので、鏡には照明に照らされた立派なアソコがしっかり見え、尚且つ、集中的にシャワーを当てながら見せ付けるようにしていた。


慰安旅行で2

  • by at 12月17日(日)18時01分
  • Number:1217180152 Length:770 bytes

俺は再び岩場に腰掛けて少し火照った体をさましていると、彼が肩にタオルを掛けて入ってきた。酔った勢いもあったのか、じっと見つめてしまった。彼から「どうかされましたか?」と聞かれて、「すみません。綺麗な水泳体型だなぁと思って、憧れますよ。」なんて、慌てて俺は何を言っているのだろう。そんな俺に彼ははにかみながら「小さいときから泳いでて、今も週に何回か泳いでますから。俺から言わせて貰えば、お兄さんこそ良い体してますよ。」と言われて、照れていると一瞬目が合い、彼の目線が少しずつ下に降りていった。彼の視線が俺のアソコで止まっているのは、すぐにわかった。そういえば、俺もタオルを岩場に載せたままで、不覚にも少しだけ反応してしまった。やばっと思って極力慌てずに湯に浸かると、彼は斜め前に立ったままで外をながめているのか、俺が視線を上げると、彼のアソコが明らかにデカくなってきてる。


慰安旅行で3

  • by at 12月17日(日)19時40分
  • Number:1217194045 Length:1056 bytes

「冷えますよ。」と声を掛けると彼が俺の方に体を向けたので、冗談ぽく「若いから大丈夫みたいですね。」と言うと彼がキョトンとしている。俺の視線が彼のアソコに向いているのがわかったらしく、隠しているのか、握っているのかわからないが、俺の横に浸かった。ちょうど明かりが差し込む場所で俺からはしっかり元気な彼のアソコが見えたので、思い切って「元気ですね。うらやましですよ。」と彼のアソコを軽く握ってやった。あっと声にならない声を上げると、体をビクッと反応させて、力が抜けるのがわかった。俺が手を離そうとすると彼が離そうとした手に自分の手を重ねて握らせた。「止めないでください。このままじゃ僕風呂から出れません。」
他の客が来るとまずいから脱衣場から死角になる場所に移動して岩場に腰掛けて扱いてあげると、それに合わせて声が漏れる。俺は彼の唇を塞ぎ彼を立たせると、唇を塞いだままの状態で続け、他の客に邪魔されることなく、彼は俺の腹からアソコに熱い精液を放った。
彼は肩で息をしながら、自分が放ち汚した俺の体を舐めて綺麗にしてくれた。もちろん、半起ちのアソコにかかったものも、綺麗に舐めとるように、ただ余りのフェラテクに俺のアソコがマックスになり、快感に身を任せてしまった。


慰安旅行で4

  • by at 12月19日(火)00時50分
  • Number:1219005035 Length:1021 bytes

今まで受けたことのないテクニックに周りに注意がいかず、俺が逝きそうになった瞬間、「しぇんふぁーい」と呂律の回らない後輩の准がふらつきながら入ってきた。「先輩、何してるのー?早く戻って飲みましょうよー」(たぶん)と言いながら、俺の横に来た。俺の興奮は一瞬でさめて、同時にアソコも萎えた。だが、間違いなく准は見ていたはずだから、ちょっとかまを掛けてみた。「准、最近抜いたか?こいつ、男だけどすげーうまいぞ。」引くかと思ったが「最近忙しくて溜まってます。誰でも良いから抜いて欲しいー」と少しだけ恥ずかしそうにいうので、彼にしゃぶらせた。初体験に声を漏らしはじめたので思い切って准の唇を塞いだ。抵抗しないのを良いことに、更に舌をいれてみると絡ませてくる。更に調子に乗って「なぁ准さぁ、俺のしゃぶってみないか?」と軽く振ってみると、「先輩のしゃぶってみたいです。」とぎこちなく舐めはじめた。俺はあっと言う間に勃起し、そのぎこちないフェラに興奮した。
しばらくして、彼の口の中で准が果てた。俺は彼から准のを口移しで貰い、准を立たせて俺から准に口移しをした。「どうだ。自分の飲んだ気分は?」と聞きながらまだ元気な准のアソコを手で扱いた。


先輩の弟 1

  • by 大樹 at 1月2日(火)00時03分
  • Number:0102000317 Length:1121 bytes

大学一年の時に,サークルの先輩の弟(高一)の家庭教師を頼まれた。
線の細い可愛いヤツで,その時まで女としか経験した事のない僕でも,ドキっとするものがあった。
礼儀正しい先輩に比べて弟の聡は生意気な,所があった。先輩ともよくケンカになるらしく,勉強の時間に僕にグチをこぼしてきた。
家庭教師を頼んだのは,
オレを監視したいからだとか…そんな時は先輩に聡が時々夜中まで帰らないという話を聞かされていたので,どれだけ心配かけてるかなだめるように話した。
「オレ大樹先輩が兄貴ならよかったな…」
時々僕に言うその言葉は,今までつきあった女の子が寂しそうに言っていた表情に似ていた。
グチばかりではなく,たまにはエッチな話もした。
僕の経験は女の子に先導されて,こんなもんか…って程度ばかりだったけど,聡に話す時は,僕が先導したように聞こえるように,すこし脚色していた。聡の顔なら何かしら経験があると思い,お前も話せよと言ったら。
「…あのね,オレ男とエッチした事あるんだ」とぼそっと言った。
「マジ!?何それ」僕はつい大きな声をあげてしまった。それは聡を傷つけたみたいだった。「オレって変?キモい?」「馬鹿!誰がキモなんて言ったよ。大声だして悪かった」僕は必死で聡をなだめた。あまり必死なんで聡は笑いだしていた。
「大樹先輩っていい人ですね」


先輩の弟 2

  • by 大樹 at 1月2日(火)00時27分
  • Number:0102002731 Length:760 bytes

今までゲイの知り合いなんていなかったから,僕は聡にいろいろ質問していた。高1なのに一通り経験しているらしかった。
同じクラスに好きな人がいる話をしてくれた。はじめは聞いていて戸惑う事もあったけど,照れながら嬉しそうに話す。聡はいつもの生意気な時と違って可愛く思えた。

何日かすぎて,聡が沈みこんでる日があった。また先輩とケンカでもしたと思ったら,例の同級生におもいきって告白したら,ひどい返事をされたらしく,話しながら涙ぐんでいた。
こんな弱々しい聡を見たのは初めてで,僕は不安になった。このまんま壊れるんじゃないか…僕は聡を包むように抱きしめていた。聡は声を殺して体を震わせていた。
そこまでは僕にとっては,友情みたいなものはずだったのに,抱きしめているうちに僕の体は反応していた。Gパンの中で固くなった部分を気づかれないように祈りながら僕は聡を抱きしめ続けた。


先輩の弟 3

  • by 大樹 at 1月2日(火)01時15分
  • Number:0102011542 Length:1465 bytes

その日以来,家庭教師の時間がおわると,ベッドで僕と聡は横たわる事になった。
聡の体は痩せてゴツゴツしているけど,いつもシャンプーのいい香りがしていた。男の子に腕枕したりするのは正直複雑な気持ちだったけど,聡の安らぐ表情をみるたびに,まぁいいか…と考えるようになった。
先輩には「大樹のおかげで聡が素直になった」とほめられたけど,少し後ろめたかった。

いつもは僕の腕の中で静かにしている聡が,モゾモゾと手を動かして僕のGパンのファスナーのあたりを触りだした。
目の前には僕の反応を伺う表情をした,聡の顔がある。
僕は聡の手を遮るように握ったけど,すでにファスナーの下は聡に反応していて,ゆっくりとGパンの外に出されていた。
「ダメだって…」僕は小声で拒んだけど,聡は塞ぐようにキスしてきた。
聡の手の中で,完全に反応しだしていた。
優しく時に乱暴な手の動きは続いた。
僕はひらきなおって,目を閉じて聡の手を受け入れた。
コツコツした指は僕の細部を丁寧になぞり入り口も丹念に指先で入りたそうになぞって僕は声を漏らさないでいるのがやっとだった。聡のベッドのシーツを汚すのを心配するくらいぬれだしていたんだ。正直気持ちいい。でも聡の成績があがった事や性格が明るくなったと喜んだ先輩を裏切っているような気持ち,そして男の子とのエッチという戸惑いが,僕を襲った。
「ごめん…もう…」
発射しそうになり,さすがに聡の手をとめたが,ふりはらうように口でパクっ!とくわえこんで,ざらざらする舌が…僕の先を割るように…
「ダ,ダメ!」
僕は何度も発射した。
何度も発射した後で,僕は少し涙ぐんだ。
聡は僕の精液を飲みこんだようだった。
「なに泣いてんの!?ごめん,ごめん…」聡は僕に何度も謝っていた。


先輩の弟 4

  • by 大樹 at 1月2日(火)21時59分
  • Number:0102215909 Length:502 bytes

聡の手と口で射精して涙ぐんだものの,その日以来オナニーにふける時は,聡の手や口の動きを思いだしていた。
次の家庭教師の時はどちらもぎこちなかったけど,勉強のあと結局一緒にベッドに横たわった。
自分でもなんでこうなるのかわからなかった。
僕の方から聡の服に手をかけたんだ。
裸になったものの,どうしたらいいかわからなかった。僕は固くなったペニスを聡のおしりにこすりつけたり,思い付くかぎり合体のポーズをした。聡の方が戸惑うくらいだった。
「大樹先輩。オレのバック使っていいよ…」
聡はそう言ってベッドから離れた


お風呂で見ちゃった

  • by ヒロヤ at 1月5日(金)13時40分
  • Number:0105134003 Length:427 bytes

高校1年のサッカー部です
冬休みに入って部活の練習時間が少しのびて筋肉疲労になってきたんで、ゆっくり疲れをとろうと近くの銭湯に行くことにしました

客も少なくゆったり手足を伸ばしてお風呂を満喫しサウナに移動、するとサウナの窓にあきらかに抱き合ってる人影が
入ってくる気配に気が付いたのか俺がドアを開けたときには二人は離れてました
男同士に興味のあった俺は素知らぬふりをして二人と離れて座りどんな感じの人達なのか観察することにしました


お風呂で2

  • by ヒロヤ at 1月5日(金)13時56分
  • Number:0105135642 Length:498 bytes

じゃっかん近視の俺が目を凝らして観察してみると
大人の人と俺と同年くらいの2人で顔は判別できなかったけどけっこう体格のいい感じでした
5分くらいで二人は出ていき俺も15分くらいで露天風呂に移動しました
一人で入ってると「やっぱりヒロヤやん」と声をかけられ振り返ると部活のカズキ先輩が立ってました
「お疲れッス」と挨拶しながら内心かなりドキドキ
【なぜなら俺の憧れで時々オカズにするくらい好きな人だったから】
隣に座った先輩はいろいろと話しかけてくれたけど俺は勃起しそうになるのをおさえるのに必死で生返事に


お風呂で3

  • by ヒロヤ at 1月5日(金)14時13分
  • Number:0105141313 Length:471 bytes

そしたら先輩が急に俺の耳元で「やっぱさっきの見てたろ」って言ってきた
俺はなんのことかわからずキョトンとしてたら俺の手をつかんでミストサウナのほうへ連れていかれた
サウナで曇った眼鏡を拭いたらそこには先客が、しかも部活の顧問のタクヤ先生だった
「先生、やっぱ見られてたみたい」先輩が後ろから俺を羽交い締めにしながら先生に話しかける
そこで初めてさっきのサウナの二人が先生と先輩だったと気付いた
「えっ!俺サウナで何も見てないッスよ」俺のモロバレの最低言い訳に先生も苦笑しながら


お風呂で4

  • by ヒロヤ at 1月5日(金)14時31分
  • Number:0105143145 Length:494 bytes

「ヒロヤ眼鏡かけてなかったからイチバチでカマかけたんだけど‥口止めしないとダメっぽいよ」びっくりが覚めたら先輩の肌の感触にドキドキが復活して俺のチンコがじょじょに起ってきた
それに気付いた先生が苦笑したまま「ヒロヤはエッチな口止めが希望みたいだぞ」って俺のチンコを握って扱きはじめた
おかげでチンコは完全勃起思わず声まで出ちゃた
先輩は羽交い締めといて俺の乳首いじってくるし先生はしゃがんで俺のチンコ咥えてくれた
5分くらいで先生の口に発射、足の力がぬけちゃった俺を二人で外のベンチに座らせてくれた


お風呂で5

  • by ヒロヤ at 1月5日(金)14時46分
  • Number:0105144654 Length:491 bytes

先輩から先生に告って付き合うようになったこと
前から俺が先輩に気があることを知っててきかいがあれば誘うつもりだったこととか教えてくれた
そして他の人にバラさないでって頼まれたんで交換条件で【はじめっからバラす気ないけど】一度先輩とやりたいってお願いしたら
「一度だけじゃなくヒロヤなら何回でもいいよって」って言ってキスしてくれた
それから一度家に帰って先輩とタクヤ先生ん家泊まるって言って迎えに来てくれた先生の車で先生のマンションへ行ってきた

そんときのことはまた今度ね
エロくなくてごめんなさい


中学生相手に@

  • by ひろ at 1月5日(金)22時04分
  • Number:0105220447 Length:1012 bytes

こんばんは。はじめて書きます。最初はエロくないけど、読んで下さい!
オレは今高校2年で(今年で3年になるんですけど)半年ぐらい前にヤッた事を書きます!ちょっとSM激しいかも…

オレは地元じゃちょっと悪者な感じなんだけど中学のダチからメールで宴会に誘われた。
オレは暇だったから宴会に行って9時まではしゃいで帰っていた。
帰ってる途中でダチのKが男の子とぶつかった。K「何処見て歩いとんじゃボケがぁ!!殺すぞぉ!!」て言って男の子の胸倉を掴んだオレ「おいおい。止めとけって」ダチのYが「やらせとけって。K、俺たちは先行っとくぞ」と言って先に行こうとしたがK「待てって。今面白い事思いついた。」て言って男の子に名前と学年を聞いた。
男の子はMと言い中学1年です。と丁寧に言った。K「Mちょっと来い!」といい近くの廃止された工場に入れた。
オレ「なんするつもりやねん?」K「見とけって。おい!M素っ裸になれ!」M「えっ!なんでっすか?」Y「Kそりゃいい考えやな(笑)」と言ったがオレには何をするんかわからんかった。
K「Mはよ脱げ!」M「わかりました。」といやいや脱ぎはじめた。
Mのチンコは包茎で毛は少し生えてた。


また書きます。


中学生相手にA

  • by ひろ at 1月5日(金)22時33分
  • Number:0105223341 Length:976 bytes

また書きに来ました!


M「何をするんすか」と不安そうに言うとKは「とりあえずロープで天上から手ぇ縛る」と言って近くにあったロープで手を縛った。抵抗していたがYが押さえたらすぐに縛れた。Mはチンコを隠すように股を閉じたがKが「A(オレ)Mの股開いてやれ」オレはやっとやろうとしてることがわかった。Mの後から股を開いた。Y「そっちの足このロープで柱に結んでぇ」オレ「了解!」Mは足は開脚で手は天上に吊り下げられていた。
M「何するつもりですか」K「お前フェラって知ってるか」
M「知らないっす」
K「Yオイル買って来て」Y「はーい」
M「ハズいんですけど」
K「今から熱くなるよ」って言ってMのチンコを舐めた。
M「あっ・・やめて・下さい」
K「チンコはかなり感じてるけどなぁ」
M「オレ精通まだなんですよ」とあがいていたがKは「今日が精通になる」って言ってしごくのを速くした。
Mは白い液を大量に出した。少しの間うなだれてたら
M「ハァハァ・・・もう離して下さい」と言ったK「まだだぜ」と言って今度はもっと強くフェラしました。
M「あぁぁ!イクー」と言ってまた出しました。

次が最後です。


中学生相手にB

  • by ひろ at 1月5日(金)22時52分
  • Number:0105225218 Length:763 bytes

ラストです


M「ハァ・・ハァ・・もうきついっす」
K「関係ねぇよ!オレにぶつかったこと後悔させてやる」とフェラした
オレ「そいつもう気ぃ失うぞ」
K「Aは甘いぜ!」
M「いやっ・・イクっ」
もう少ししか出ませんでしたがMはもう動きません
K「Yおせーなぁ」
オレ「M大丈夫かよ」
K「Aは喧嘩は強いけど甘いな」
話してる間にYが来た
Y「オイルなかったぜ。つーか派手にやったなぁ」
K「しゃーねーなぁ今日はこれぐらいにしとくか。Y、Mの服川にすてろ」
Y「了解」
K「Mは素っ裸で帰れ!んでまた明日ここに来い。いいな!来なかったらこのムービー学校に流すぞ」
オレ「いつ録ったんだよ」M「明日来るので勘弁して下さい」
K「よし!行け」
Mはそのまま帰って行った。


その後のことはもう知らないが今はMとフェラしてくれと言われる



最後まで見てくれてありがとうございます!
またいつか


変態オヤジをいかせた

  • by たかし at 1月8日(月)00時29分
  • Number:0108002930 Length:3133 bytes

俺は18歳。
ある掲示板で掘って欲しいと書いてた46歳のオヤジがいたので、溜まってたから誰でも良いやとメール入れたら乗って来たので家の近くの公園のトイレ
に呼び出した。
オヤジは先にトイレに入っててケツを洗ったら連絡もらうようにして、俺が後からトイレに入った。
照明は点けてなかったので顔は良く分からないけど、身体はやや小柄なガチポで俺がトイレに入ると下半身だけ脱いで俺が脱ぐのを待ってやがった。
俺がジャージとトランクスを脱ぐとオヤジはいきなり俺の洗ってないチンポにしゃぶりついてきて、自分のケツにローションを塗り始めた。
俺はしゃぶられながら上半身も裸になる。
オヤジは俺の乳首を軽くつまみながらフェラを続けて、俺のチンポから滲み出る我慢汁を吸いだすように咥えたままケツの穴に自分の指を入れて掘
られる準備をしていた。
俺のチンポがカチンカチンに勃起したのを確認したオヤジは、上半身も脱ぎ全裸になって立ちバックでケツを俺の方に向けて掘られるのを待ってや
がるので、俺は何もせずに立ってるとオヤジが俺のチンポをつかみ自分でケツを押し付けて挿れやがった。
俺はそのまま動かずオヤジのやりたいようにやらせた。
オヤジは自分でケツを押し付け俺のチンポが根元まで入るまでケツを押し付けてからゆっくりケツを振り始めた。
オヤジのケツの穴はかなり使い込んでるようで、俺のチンポは簡単に根元まで入った。
オヤジは入れながら「長い」と俺のチンポの感想を言いながらケツを振り続けた。
オヤジのケツの穴は締まりは無いが、使い込んでるせいか奥が絡みつくように柔らかくなかなか具合が良かった
ので、俺は溜まってたせいで一発目の濃いのをタップリとオヤジのケツの中に出した。
勿論、生中出し。
俺はチンポを抜いて立っているとオヤジは又チンポをしゃぶり始めた。
オヤジはチンポの先に吸い付き残ったザーメンまで吸い取るようにしたり、ザーメンとローションまみれの俺の
チンポ全体を舐め回したり終わったと思ったのか綺麗に舐めつくしてた。
まだまだやり足らない俺のチンポは、すぐに又勃起した。
オヤジもそれを見て、又自分でケツを押し付けて来たので今度はいきなり腰をグイっと突き出しオヤジのケツに
一気に根元まで挿れてやった。
オヤジは「あぁ〜!」と呻いてのけぞりケツをブルブル震わせながら、ケツをキュッキュッと締め付けて感じて
やがる。
オヤジが床にタオルを敷いてたので俺は一旦抜いてタオルの上に座り、オヤジに騎乗位でやれと命令。
オヤジは素直にいきり立つ俺のチンポに跨り腰を落とし騎乗位で腰を上下し始めた。
今度は俺がなかなかいかないので、オヤジは疲れたので体位を変えて欲しいと言ってきた。
今度は四つん這いにさせて腰をつかんでバックからガンガンに掘り上げるとオヤジはハァハァ喘ぎながら
ケツを動かしていた。
掘りながらオヤジのチンポを触ってやると大量の我慢汁で亀頭がヌルヌルになってやがった。
その我慢汁をオヤジのチンポ全体に塗ってチンポ全体がヌルヌルになったところで掘りながらしごいて
やると、すぐにオヤジは「イク、イク、イク」と言いながら床に敷いたタオルの上にザーメンをまき散ら
した。
しごき始めて1分もたたずにオヤジは俺のチンポをケツでヒクヒク締め付けながら、いきやがった。
いって感じなくなったオヤジのケツをその後も俺は掘り続け、二発目をオヤジのケツに中出し。
オヤジは動けない様子だったので俺は自分だけ後始末をしてトイレを出た。
家に着く頃にオヤジからメールで「君のような若い子にいかされるなんて・・・又掘って下さい」と
言ってきたので、三日後又掘りまくって今度はオヤジをむりやり二回いかせた。
さすがに二回目はほとんどザーメンが出なかったな。
便利なオナホールを見つけたなと今夜も呼び出してる。