H体験?談 過去ログ(S-56)
'07.3.26〜'07.4.7の体験?談(短編)


ケンタとのH

  • by 海斗 at 3月26日(月)21時56分
  • Number:0326215607 Length:641 bytes

はじめまして海斗です
俺には小学生からの友達ケンタがいます
いまからそのケンタとしたエッチな事をかきま〜す。
(ちなみに初体験もケンタです)

ケンタと初めてやったのは13才の時です。
俺たちは時々数人に銭湯に行ったりしてました。
その日はケンタと2人で行く事になりました。

湯船でなんだかんだ話していたら話題はオナニーになった。
どうやってやる、とか いつからしてる、とか話した。
するとケンタは他の人から見えない位置で立ち上がって、
「チンポ立った(笑)」
とビンビンチンポを見せてきた。半剥けだった。

俺もエッチ話で半たちやったのに初めてみる他人の勃起チンポをみてビンビンになった。
俺も他の人に見えないように立ち上がってケンタにビンビンチンポを見せた。


ケンタとのH

  • by 海斗 at 3月27日(火)03時47分
  • Number:0327034735 Length:580 bytes

ケンタは俺のチンポを見て「デカっ」っ言った。
俺は「ケンタの方がデカいよ」とお互いのチンポを誉めあった。

するとケンタが
「シコりたいわぁ」
と言いだした。
やから俺は
「トイレでシコったら」と勧めた(笑)

俺たちは半だちチンポをタオルで隠してトイレへ向かった。
向かってる途中ケンタが、
「一緒にシコろや」と誘ってきたから一緒にシコる事にした。

ケンタが先にトイレに入って、俺は少し遅れて同じ個室に入った。
ケンタ「俺めっちゃ興奮してきた。」
ケンタがタオルをとった。ケンタのチンポはビンビンに勃起していた。

ケンタ「海斗も見せてや」
俺「うん」
俺もタオルをとってビンビンチンポを出した。


ケンタとのH

  • by 海斗 at 3月27日(火)04時07分
  • Number:0327040721 Length:733 bytes

お互い向き合いながオナニーを開始した。目線はお互いのチンポに釘付けだった。
最高に興奮した。

いきなりケンタが
「俺も海斗のチンポ触るから、俺のチンポ触ってや」と言い出した。
俺も興味あったから いいよ と返事した。
そしたら早速ケンタの手が俺のチンポを触ってきた。
「硬いなぁ」と言いながら握ってくる。俺もケンタのチンポを触った。

初めて人に触られる快感で俺たちは夢中でお互いのチンポをシコりあった。
ふたりとも先走りでヌルヌルになっていた。
5分程していたら先に俺が限界だった。
俺はケンタの手の中でイッてしまった。
ケンタはびっくりしていたみたいだった。

俺はケンタのチンポをシゴき続けた。その間ケンタは自分の手に付いた俺の精子を見物していた。しばらくすると、
ケンタ「あっ、イキそう、……イクっイクっ」
と言いながら俺の手の中で射精した。


ケンタとのH

  • by 海斗 at 3月29日(木)16時04分
  • Number:0329160455 Length:502 bytes

続きです。

あの日から俺とケンタは銭湯にいくたびにふたりでトイレでシゴキあった。
その日もいつもみたいにトイレでシゴキあっていたらケンタが「なぁ…先にイッた方がチンポ舐めるってのはどう?」
って言い出したんだ。
俺も興味あったから返事した。

その時は興奮していたから俺が先に射精してしまった。
「海斗の負けやな(笑)楽しみやぁ♪してや(笑)」
とチンポを突き出した。

俺はまず先っぽを舐める。
「ちゃんとくわえてや(笑)」
俺は意を決しケンタのチンポをしゃぶった。
「うわっ めっちゃ気持ちええ」 ケンタは感じていた。


中学の時の旅行で

  • by カズ at 3月28日(水)01時47分
  • Number:0328014752 Length:609 bytes

僕が中学の夏休み、友達の田舎に一緒に旅行することになりました。

僕は田舎が無く、田舎に凄くあこがれていていたので、
友達の誘いがあったときには天にも昇るような勢いでした。
友達は1週間ほど田舎の親戚の家に行くらしいのですが、現地には友達は無く
暇なのでって、頼み込むように相談してきました。

もちろん田舎に行くって事意外に、大好きなその友達とずっと一緒に
いれるって事が何より楽しみで、二つ返事でOKしました。

いよいよ二人で、電車やバスを乗り継いで、二人っきりの旅行に出発しました。
着いたその日は移動の疲れや、初めての土地での気疲れで早くに寝てしまいましたが、
翌日から楽しい楽しい二人だけの時間が始まりました。


中学の時の旅行で2

  • by カズ at 3月30日(金)00時58分
  • Number:0330005826 Length:1416 bytes

旅行2日目、朝早めに目が覚めました。
すぐ真横の布団には、友達がまだ寝ています。タオルケットは完全にはだけて、
足元に丸まっていて、浴衣もはだけて帯だけがかろうじて身体に巻きついてる感じです。
日焼けしたたくましい身体と、白いパンツが目にまぶしくて、僕は寝てるふりして、
寝返りをうつような感じで友達の布団にそっと転がり込みました・・・。

そっと転がり込んだつもりでしたが、かなりの勢いで腕がぶつかってしまい、
そのとき友達は目を覚ましてしまい、僕も今ちょうど起きたように装いました。
憧れの友達にはこのときほんの一瞬しか触れることが出来ませんでした。

友達が先に起き上がり、はだけた浴衣を脱ぎ去った
友達の身体から僕は視線をはずすことは出来ませんでした。

そんな時友達に、「朝立ち、すげーなー」って言われ、
友達の身体ばかりに気を取られていましたが、僕も浴衣の前はすっかり
はだけてパンツが丸見えになっているのに気付きました。

僕の場合は明らかに朝立ちだけではなく、友達の身体を見てって事が
大きな原因でしたから、それがばれるのが怖くなって、
あわてて僕は浴衣で隠そうとしましたが、
「隠すなや、お前も俺の朝立ちしっかりチェックしてるくせに」
って冗談でプロレス技っぽいものをかけてきました。

プロレス技かけたり、かけられたりしてるうちに、お互いの朝立ちした
チンコがパンツ越しでしたが、身体や手に触れて、
さっき一瞬しか触れる事が出来なかった友達の身体を触れるどころか
密着させることが出来ました。

でも僕は友達に朝立ちじゃないって事がばれるのが怖くて
なるべくつまらないことを考えようとしながら、ぎこちないプロレスごっこでした。


冷たい言葉@

  • by セイジ at 3月30日(金)01時52分
  • Number:0330015234 Length:1734 bytes

 これから紹介するのは、高二の頃の僕と中学の頃から友人だったY君とのエッチな思い出です。
僕は、学校の昼休には大体、Y君と共に居る事を常としていました。そして、それは、ある日の昼休に起こりました。
Y君は、昼食を食べ終わると、僕に近づき「K(僕)ちゃん、僕、Kの事、大好きだよ」と聴いたので「本当に?うれしいーよ」と僕が喜ぶや、彼は「嘘だよ!僕はゲイじゃないんだから」と言いました。僕は、すっかり黙ってしまいました。そして凄く気分が悪くなったので保健室に行くと、直ちに自宅に帰りました。
自室に篭ると、何で何時も優しかった彼があんなこと言うの!?と思い、中学生の頃に購入した自殺用のロープを手に、愛されたい人に愛されない人生なんて死んだも同然だなと思いました。
夕方頃になると、Y君が見舞に来たから会いなさいと母に催促されて、玄関の彼と会いました。彼は今日の授業の内容の写しのコピーを手渡すと「話しがある」と僕の自室に入りました。
僕は自室に入って、何も書かれていないコピーを見付けると、それを見ました。そこに「K、ごめん。許して」という字を見ました。
僕はY君に背いて硬直していると、Y君の「昼言ったのは僕の本意じゃないんだ」という心細い声を聞きました。そして振り向くと、ほぼ同時に抱き締められ、キスされました。しかし、謝ったら許される問題じゃないと思ったので突き放しました。そして傷付いているという姿勢を示す為に目を逸らす態勢を貫こうとしました。直ぐに彼の泣き声を聴きました。彼を見ると彼は泣いていました。苦しくなって僕も泣きました。彼はもう一度、僕を抱き締めキスをしました。直ぐに我慢が続かなくなって、僕も貪りました。
僕は勃起しましたが、バレたくなかったので、腰を引いてました。けれども彼は、直ぐにそれを触りました。僕は包茎が恥ずかしかったので、彼の手を阻止しようと努力していると、彼に「K、中学の頃から(包茎)知ってるから」と囁かれました。「Yちゃん、昔から愛されたいって望んでたの。食べて」と理性を失って嘆願している自分に気付きました。続く


冷たい言葉A

  • by セイジ at 3月30日(金)02時11分
  • Number:0330021133 Length:1709 bytes

 彼は優しくベッドに誘い置くと、いやらしく僕の下半身だけを裸にさせて、僕のちんちんを扱いました。僕の両腕は彼の首に巻き付き落ち着いてました。
イキそうになった僕は「イキそうだけど、まだイキたくないよ。僕の中に入れて、Yちゃんのを」と言って机に未使用のローションを取りに立ち歩きました。彼にそれを渡すと、彼は「待って」と言って裸になりました。僕も全裸になりました。隣に彼の全裸を感じると恥ずかしくて目を逸らして黙りました。彼はそんな僕に「僕のを見てよ」とベッドの上に半立ちの姿勢を示しました。僕は隣を向くと彼の剥けて綺麗に上に聳えるチンチンを見ました。彼の「でも、お風呂にまだ入ってないからおしっこの臭いが」という注意が終わる前に、恥ずかしながら、しゃぶっていました。
しばしの間、味わっていましたが、間もなく「はい、お預け」と彼は悪戯に言うと、それを取り上げるや、直ちにローションを僕のお尻に塗って指を挿し入れました。それは慣れないものでした。暫くすると、手を抜き取り彼は語りました、「今日の午後は本当にごめん。実は、Kのことが中学の頃から好きだったんだ。だけど、ゲイかそうじゃないかが解らなくて怖かったんだ。だから卑怯な手段で試したんだ。」と。僕は「本当に辛かったよ!人生、終わったと思ったよ!だけど許すよ」と言って、彼の腰を引き付けました。彼はそれを入れました。余りに痛くて、叫びたかったけれど、母が家に居るので泣いて我慢しました。しかし徐々に快感を知り始めると彼の手に僕のそれを握らせてシコらせました。しばらくして彼は半分口を開けて体を硬直させるとチンチンをビクビクと震わせてイキました。そして僕も、彼を幸せにしてる!と思ってイキました。
その儘、彼は寝ちゃいました。そんな彼の寝顔を見て人生の中の幸福を噛み締めました。
その日は、早退した癖に、母に我意を貫いて彼を泊まらせることを許可させました。週末でしたしね。

二人とも現在は二十歳です。
二人とも高校を卒業して、とっとと就職して二人で暮らしています。終り


風のように

  • by 香村 at 4月6日(金)12時50分
  • Number:0406125036 Length:86 bytes

はじめまして香村です。僕の友達との体験お、書かせていただきます。 よろしくお願いします


風のように (友が彼になった日々)

  • by 香村 at 4月6日(金)15時51分
  • Number:0406141214 Length:762 bytes

香村です今からカキコします初めてなので下手だと思いますが多めに見てください。 僕がこの世界に興味を持ったのは小学6年の伍月でした。初体験は十壱月です 十月のある日 学校が終わり家に帰ろうとしたら、後ろから友達が体当たりしてきまし 私「いってぇ〜な(怒)」裕樹 「 一緒に帰ろう」 私「いいよ鉄幸も一緒?」 裕樹「うん、聖二もいるよ」 私「よし、帰るか」 裕樹「あいつらの所まで、競走しね〜?」 私「いいよ、俺足速ぇ〜よ」 そして、私が走る時の号令を、かけた。 私「よ〜い…あっおい(怒) 裕樹はフライングした…この頃はまだ子供のように、はしゃいでいた… (すいませんちょっと出かけるのですいません)


風のように(友が彼になった日々)

  • by 香村 at 4月6日(金)15時42分
  • Number:0406154223 Length:581 bytes

香村です。今帰って来ました。今から書きますね。 十壱月の、半ばに裕樹が引っ越す事になってしまったんです。 そして、運命の日が来ました。 日曜の昼、裕樹の乗った車主発しました、は私と鉄幸で裕樹を見送りました。 私は、泣いてしまい、 裕樹の乗った車が見えなくなっても、泣いていました。 すると突然、鉄幸が抱きしめてくれました。 泣きながら私の性器が、大きくなっていきました鉄幸の性器もどんどん大きくなりました。 私と、鉄幸は旧裕樹自宅に、入りました。 家に入り、鉄幸が口をあけました。


風のように(友が彼になった日々)

  • by 香村 at 4月6日(金)17時10分
  • Number:0406171024 Length:1415 bytes

ごめんなさいケイタイの電源切れそうだったから途中で終わってしまいましたすいません。 裕樹の家に入り、鉄幸が口をあけました。 鉄幸「…泣くなよ」 私「…だって俺…」 鉄幸「泣くなっ…俺がいるだろ」 私「俺…裕樹が好きだった…けど…」 鉄幸「…もういい…服脱げ」 私「鉄幸…ありがとう…(泣) 鉄幸「駿弥お前泣きながら起ってるよ(笑)」 私「いいだろっ(怒)お前のアレも起ってるよ(笑)」 鉄幸「俺…お前の友達でよかった」 私 「俺もお前が友達でよかった」 鉄幸「裕樹はもう帰って来ない」 私「分かってる」 鉄幸「お前抜いたことある?」 私「あるけど」 鉄幸「じゃあさぁ、今から裕樹引っ越し記念として祝精しない?」 私「いいよ、せっかく二人いるんだか、舐め合いしない?」 鉄幸「いいねぇ、俺ちんこ舐めるの、初めて… 早くやろう」 そしてお互いの性器を舐めあった。 私「…あっあっ…イク…もう少し…下…」 鉄幸「うっ…イク…お前上手いし…お前の美味い」 私「もう…出そう」 鉄幸「俺も出…そう」 そして二人は、互いの口に…射精した、その時の私は彼の精液が、美味いとゆう事しか、頭にありませんでした。 そして私の初めての友との別れと、初めて友との裸の遊びをしました。 (あの頃が、懐かしいです)


望んでいた人

  • by 真司 at 4月7日(土)16時42分
  • Number:0407163817 Length:3755 bytes

 それはここ最近の出来事。ゲイの俺は、どちらかというと、
友達(同世代の人)とHするよりも年上(先生とか)とHするほうが興奮するんだ。
だからこの前みたいに、先生が俺を襲ってきた時は嬉しくて、興奮したんだ。

 もともときにかけていた先生はいたけど、無理だろうって思ってあきらめ気味だった。
けどそれは突然やってきた。
 放課後、俺は教室に居残りして勉強してた。ヒマだった、っていうのもあるけど、帰
ってもなにもすることなくて(もちろん親はいないし、友達の家まではかなり遠いし)
残ってた。
 そして、教室に俺以外みんないなくなり、静まり返っていたときだった。このタイミ
ングを待っていたかのようにH先生が教室に入ってきた。(H先生は理科の先生、だけ
どかなり筋肉マンで以前陸上部の顧問やっていた人。)そして、
「おい真司、ちょっとこっち来い。」
「っえ?」
「はやく。」
 そのときはビックリして説教でもされるのかと思ったけど、俺はもしやと思い少し半
立ち状態で先生のあとを追った。(結構俺は妄想が激しいのでエロいこと頭の中でいつ
も考えてる。)あとを追うとそこはトイレ。えっ?と思い一旦立ち止まったが先生に、
「中に入れよ。」
 と、背中を押された。これはやっぱりい?俺の妄想ではすでに俺と先生はやり合って
た。どんどん立ってきたチンコをおさえて先生に聞いてみた。
「どうしたんですか?」
 すると、
「こうするのさ!」
 というと、先生はいきなり俺の目の前で俺のズボンを脱いできて、パンツをおろした
ところで手をとめた。(俺はこのことを予測し、なんの抵抗もせず黙っていた。・・・
そして俺のチンコはかなり太くて長い。)先生は俺の通常でもでかいチンコがさらに立
ったことででかくなっているのを見て自然と笑みを浮かべた。先生って、ゲイなんだあ、
俺はその時そう確信した。数秒後、先生は急いで自分の服を脱ぎ捨て、俺に抱きかかっ
てきた。脱いですぐだきついてきたから先生のチンコがよく見えなかったけど、たしか
に立っていた。先生の胸の盛り上がった筋肉がおれの顔に当たっった。 
そして先生は何も言わず俺のデカマラにしゃぶりついた。
 俺は興奮しっぱなしで我慢汁がどくどくでてきていたが先生がきれいに舐めてくれた。
フェラされるのは初めてで、すぐいきそうになったがこの快感を味わい続けるために我
慢した。すると先生は、
「いきたいだろ?俺の顔と体にかけてくれ。」
 俺はその言葉通りにしてやった。最初は体。胸あたりにぶっかけてやった。数滴先生
の乳首に当たったのを覚えてる。そして、顔。かけているとチンコからたれる精子を舐
めに先生が口を大きくあけてやってきた。それが終わると、今度は先生が俺のを舐めろ
と言いチンコを俺の口へもってきた。
「んぐ・・・・。」
俺はするのも初めて。見よう見まねでやってみると先生のチンコが口の中でピクピクっ
と動いた。
「あ、あぁ・・・・。いきそうだ・・・・。あうん・・。」
 そして先生は行く寸前で口からチンコを抜いて、俺のケツへもっていった。
「行くぞぉ。ローション代わりだ。」
 ズプッ!!
 しゃべり終わらぬうちに先生はチンコを俺のケツにぶちこんできた。凄い音だった。
最初は痛かった。が、快感を求め俺は我慢する。そしていつの間にか痛みは消え、最
高のセックスへと発展していった。
「はぁ、ああ、ぁぁぁああう。ああぁぁ・・・・。」
 先生もかなり興奮しているようで、
「ああ、いい。いいぞお。はあはあ。」
 そして、
 ピュッ。  ピュッ。
 たしかに俺のケツのなかでいったのがわかった。
 その後、一分ほどしゃべらず、二人てゼイゼイと息をきらした。もちろん、まだ先
生のチンコは俺のに入ったまま。それに気付き先生は急いで抜き、チンコや胸、顔が
まだベトベトのまま服を着、お前も着ろと促された。そして着終わると先生は、
「もう遅い、帰りなさい。」
 と、まだ息を切らしながら言った。先生がドアを開けてくれて、俺はそのままさよ
ならを言ってトイレを後にしとうとした時、最後に先生が笑顔で、
「またやろうな。」
 その言葉におさまった俺のチンコがまたビンビンになってしまい、それに気付いた
先生は、
「立ってるぞ。」
 と言い、俺は笑って、
「すんません。へへ。   じゃあ、また。」
 俺は望んでいた人が現れてうれしくなった。そうして俺の初体験が終わったのである。

 その後も先生と放課後やりまくってます! 
 長い文になってしまい、すみません!!!読んでくれてありがとうございました!