H体験?談 過去ログ(S-58)
'07.5.12〜'07.6.10の体験?談(短編)


初体験初ビデオ

  • by N at 5月12日(土)13時13分
  • Number:0512131301 Length:1945 bytes

はじめまして。Nです。今年高校を卒業した18歳です。
もう別れてしまったのですが、はじめての彼のことを書きたいとおもいます。

彼氏を仮に駿とします。駿と付き合ったのは高2の夏でした。
駿とは高2になってはじめてクラスが一緒になり、毎日二人で一緒にいるほど仲が良かったです。

高2の夏休みの初日だったと思います。駿が『今日親父が仕事で帰って来ないからウチに遊びにこいよ』と言ってくれたので俺は『マジで?泊まってイイ?』と聞きました。駿は一瞬ニヤリと笑い、俺に『実は従兄弟の兄さんから珍しいビデオをもらったんだよ。夜見ようぜ』と耳打ちしました。
俺は家族の目が気になり、エロ本やビデオは家に一切置いていなかったため、駿のビデオにとても興味を持ちました。
その日は朝から駿とあそんでいたのでそのまま駿のバイクで駿の家に行きました。確か夕方の五時ごろだったと思います。


家についてからコンビニでかった弁当を二人で食べました。その時に、駿が『つかお前彼女とどうなの』と言い俺は『別れた』と応えました。
そのころ俺はまったくのノンケで、男同士と言うのは自分とはまったく別の世界だと思ってました。
『またかよ!』と駿は笑い、まぁ気にするなと言い俺の肩を抱きました。俺は正直あまり触れて欲しくなかった!笑
因みに彼女と別れた理由は俺が浮気をしていると言う噂を流されたからです。ぶっちゃけ浮気してました。すんません…

それから二人で風呂にはいりました。駿は湯船のなかで俺のチンコをもんだりケツを触ったりなどセクハラをかましてきましたが、駿のセクハラは日常茶飯だったのでたいして気にすることもなく水をかけたり、腹を殴ったりしてふざけ半分で反撃して遊んでいました。
風呂からでると俺たちはパンツ一枚で駿の部屋に行き、ビデオを見る準備をしました。
『どんなん?』
『多分学校ものだと思う』
『あ〜好きだぁ〜w』
俺は興奮してきました。

『じゃあ行きます』と駿がビデオの電源を入れました。俺は当然男女ものだと思っていたのですがいっこうに女性がでてきません。あれ?と疑問に思ってると画面の中で男同士が抱き合ってキスをし始めました。俺はびっくりして駿を見上げました。因みに俺は170弱で、駿は180以上あります。
すると駿は意地悪そうに笑い、『まぁみてなよ』と俺の顔を無理矢理テレビの方にむけました。


初体験初ビデオA

  • by N at 5月12日(土)14時24分
  • Number:0512142449 Length:2000 bytes

続きを書きますね〜

ビデオの内容が進むと挿入が始まりました。当時の俺には相当刺激がつよく、正直気持ち悪くなってしまいました。

『どう?』
『ゲイビデオなの?』
『そうだよ?』
『先に言ってよ〜心の準備が出来たのにー』
『だってお前やだって言うじゃん!』
チラッと駿の股間をみるとたっていました。俺はちょっとびっくりして駿の顔を見ました。駿は、なに?と聞いてきました。
その時、俺は
『男同士て…気持ちイイのかな?』
と言ってしまいました。その時特に深い意味はなく、思ったことを口にしただけなのですが、駿は『試してみる?』と言ってきました。
どこまで試してみるのかよくわからなく、戸惑っていると駿に頭を押えられキスをされました。
彼女とわかれたばかりということもあり、流されやすい性格の俺は『まぁいっか』と思ってしまい、舌を絡めて駿のキスに応じました。さっき見ていたビデオは気持ち悪く感じたのに駿とのキスはすごく興奮しました。
すると駿はパンツの上から俺のチンコをもんできました。いつものようにいたずらな手つきではなく、ねっとりといやらしく触ってきました。
『ぁ…』
俺は思わず声をだしてしました。急に恥ずかしくなり、思わず駿の肩にかけていた手を外しました。
『ゴメン』と、なぜか俺が謝っていると駿が俺を座っていたベッドに突き飛ばしました。駿は俺のパンツを脱がし、俺のものをイキナリ口にふくみました。
フェラはやられたことはありましたが今までのよりも比べ物にならないくらい気持ちよくて抵抗出来ず、口を押えて必死で出て来る声を押えました。
『なにやってんの。声だしてイイよ。なんのために親父がいないときに呼んだと思ってんの』
『…!(最初からこれが目的かよ!)』
ヤツはsでした。汗

それでも駿によがっている自分を認めたくなく(かといってあまり抵抗もせず)
声を出さないように呼吸をしました。

『ぁ!ヤバい!出る!出る!』俺は焦って駿の肩を叩きました。けど駿は構わずに吸ってきます。
『っ!』俺は駿の口のなかに出してしまいました。ヤバい!と思い駿に『ゴメン!!』と言うと駿はしかめっ面で俺の顔を見ました。どうやら口の中にまだ含ませているようです。駿は麦茶を手に取ると一気に飲んで『まずい!』と言いました。失礼なヤツです。『もう一杯!』とも言いました。全然面白くなかった…爆
『馬鹿じゃねえの?』この二人に色気もくそもありません。汗


トイレで少年と

  • by ジン at 5月13日(日)11時04分
  • Number:0513110453 Length:4680 bytes

ゆきどけさんの体験を読んでぼくも似たような体験を思い出したので投稿します。今から5年以上前のことです。時期はちょうど今頃でした。
あるデパートのトイレに入ると中学生ぐらいの男の子が入ってきました。入り口の方で「先に1階行ってるからな」とお父さんらしき人が声をかけました。
そこのトイレは小の便器が2つしかなく、必然的に少年と並んですることになりました。ぼくは小便が終わるといつものように、ちんちんを2・3度振り回し、皮を剥いたり戻したりしました。
ふと視線を感じ横を見ると、少年は明らかにぼくのちんちんを見ていました。そこでぼくはちょっとした悪戯心が起き、さらにちんちんを振り回したり皮を剥いたり、オナニーの前戯(?)みたいなことを続けてみました。
すると少年はちら見ではなく、顔をぼくのちんちんの方に向けて凝視し始めました。ぼくのちんちんも勃起してきました。少年はおしっこはとっくに終わっているはずなのに便器を離れようとしません。2・3度便器を離れましたが、すぐにまた戻り、おしっこするふりをしながらぼくのちんちんを見つめています。
そんな状態で5分ぐらい見られ続けたでしょうか(^^;ぼくは勇気を振り絞って少年に声をかけました。
「もっとよく見たい?」と言うと少年は「えっ」と言って少し驚いて困ったような顔をしていましたが、黙ってうつむいたままじっとしているので少年の肩を引いて個室に誘いました。
ゆっくりズボンを下ろしながら「いくつ?」と聞くと「じゅ、12です」と小さく答えた少年。「中1かな?」と聞いたら「はい」
ぼくはズボンとパンツを膝の辺りまで下ろし、ゆっくりとちんちんをしごいて見せてあげました。
少年は見ているだけでかなり興奮しているようでした。少年のハーフパンツの前も大きく膨らんでいて、時々それを気にして触ったりしていました。
「自分でもこういうことしたことある?」と聞いたら「はい」と答えました。中1になりたてなのにもうオナニーしてるんだと思いました。
「触ってみる?」と聞いてみると「えっ」と言ったまま固まってしまったのですが、手を取ってぼくのちんちんを触らせると嫌がらず握ってゆっくりとしごいてくれました。
少年はしばらくぼくのちんちんを握り、サオをしごいたり亀頭を指でさすったりしてくれました。ぼくが少年の股に手を伸ばすとはじめ少し腰を引きましたが少年のちんちんをつかむと抵抗せず触らせてくれました。
ズボンの上から握るとカチカチに勃起していて、大きさもけっこうなボリュームでした。しばらくズボンの上から握って揉んであげてたら「は〜」と声を漏らすようになってきたので、少年のハーフパンツとトランクスを下ろしました。
少年のちんちんは根元から先までほぼ同じ太さで真っ直ぐにそそり立っていました。肌と変わらない色でしわひとつないきれいなちんちんで長さは13cmぐらい。毛は根元の上の部分にだけ少し生えていました。先まですっぽり皮が覆っていましたが手で剥くとピンクの亀頭が現れました。
少年とぼくはお互いのちんちんを握ってしごきあいました。肩を抱いて引き寄せると身を任せてきました。興奮して快感に紅潮した顔がとてもかわいらしく、顔を持ち上げて半開きの口にぼくの唇を重ねると少年は抵抗なくキスに応じてくれました。唇を重ね、舌を絡ませあいながらお互いにしごくスピードが速くなっていきました。
少年が「だめ、出そう。」と言ったのでしごくのをやめ、少年の前にしゃがんでちんちんにキスしてあげました。少年は「あっ」と声を上げちんちんがビクビク動きました。口にくわえると少年は息を荒くし、ぼくの肩を掴んで体中を震わせながら感じていました。口の中では少年のちんちんがビクンビクン暴れ回りました。そしてほどなくぼくの口に果てました。
ぼくは少年の精液を飲み干し、少年のちんちんやその周りを舐めてきれいにすると立ち上がりキスをしました。その時少年は恥ずかしそうに小さな笑顔を見せてくれました。再び少年はぼくのちんちんを握り、しばらくじっとそれを見つめながらしごいてくれていましたが、突然ぼくの足下にしゃがむと、目を閉じ、大きく口を開けてぼくのペニスをしゃぶってくれました。
彼にとっておそらく初めての、見よう見まねのフェラチオでしたが一生懸命にしゃぶってくれました。ふだんフェラだけではなかなかいかないぼくですが、かわいい少年にしゃぶられ、かなり興奮していて射精しそうになりました。「いきそうだよ」というと少年は上目遣いにぼくの顔を見つめ、またすぐに目を閉じてさらに激しくしゃぶりぼくの射精を口の中で受け止めてくれました。
射精が終わってもぼくのちんちんを咥えたまましばらく動かなかった少年ですが、手で口をぬぐいながら立ち上がると「飲んじゃった」と言ってはにかみました。その表情やしぐさもまたかわいくしかもエロチックで、ぼくは少年を抱きしめキスをしました。
少年のちんちんはまたビンビンになっていたので、もう1度しごいたりフェラをしていかせてあげました。
2発目を終えて後始末をしていると少年が時間を気にしているようなので、親が別の階で待っているのを思い出しました。「時間平気?」と聞くと「うん。大の方してたって言う」と笑顔で答えました。
それからパンツとズボンを穿いて外に人がいないことを確かめて個室を出ました。手を洗いながら「こういの初めて?」と聞いたら「うん」と答えました。
「またやりたい?」と聞いたら「うん」と言ったので、「来週もまたここに来られる?」と聞くと「来る」と答えたのですが、次の週そこには現れませんでした。
トイレで別れた後、家族で買い物する姿を見たのがその少年を見た最後です。


成長期

  • by at 5月26日(土)19時20分
  • Number:0526192033 Length:1377 bytes

小学校6年生のときのこと…


僕のクラスで性教育の授業がありました。


内容を男子はゲラゲラ笑ってました。


授業が終わってからも男子の中で変なトークが続きました。



『もぉ毛はえた?』とか、『大きさは?』とか…


次の日学校の体育の時間、水泳でした。


前日の話もあってみんな他人のチンポが気になる様子。


水着の上からモッコリ度をチェックしあってました。



小学校のころなのであんまり変わりはありませんでしたが、中には成長が早い人もいて、


『デカそう』なモッコリもいました


その日の夜、金曜だったので幼なじみの敬太の家へ泊まりに行きました。


敬太は身長体重ともに僕とほとんどかわらない子でした。


そしてまた変なトーク。
敬太が『亘、もぉ毛はえたろ??』というので、僕は『いや、まだはえてない』と答えました。


敬太は少しびっくりした様子で『え?!まだなの??…』と言いました。


『うん、まだ全然。え、もしかして敬ちゃん…??』


『はえちゃってるよ。おかしいかな??』と心配そうな様子。


ぼくは『べつに変じゃないでしょ!(笑)スゲェ〜見せて!!』と興味津々に言いました。


『え〜じゃあ一緒に見せあおうぜ!!』



ということになりました。

『せーの!!』


ポロン/ボロン


敬太のチンポがあらわになりました。


『うわっ〜!!敬ちゃんのデカ〜』僕はびっくりしました。


僕のの倍くらいあってなんだか大人っぽいチンポでした。そしてズル剥け…。


それにひきかえ僕のは、ちっちゃくて子供っぽかった。


『亘のまだ小さいね。おれのはなんか大人レベル??(笑)』


なんだかショックでした。


成長期2

  • by at 5月26日(土)19時35分
  • Number:0526193507 Length:1169 bytes

中学生になると僕のチンポも少し大きくなってきました。


学校で『敬ちゃん、おれもチンポでかくなってきたぞ!!』というと、『まじで?おれもデカくなってきたよ!!』


ぼくは『えっまたデカくなったの??』と言いました、敬太は『ま〜ね』と自慢げ。


その夜もまた泊まりにいって見せあいをしました。


僕のチンポは前の倍くらいになったのでそろそろ叶うかなぁ〜と思っていたのですが…


それでも敬太のチンポは僕のよりも一回りも二回りも大きくなっていました。


『亘、でかくなったなぁ』と言うので、『敬ちゃんでかすぎなんじゃない??』


『亘、計ってみようぜ〜』とか敬太が言い出しました。


しかたないので測定開始。


僕のは立たないで5aくらい、敬太のは立たないで8aくらいですが、太さがまったくちがいます。


敬太のはなんだか重量感があって、すでに大人より大きな感じがしました。


敬太は『おれ、この前銭湯に行ったときすでに親父よりデカかったんだよね〜(笑)』とかいって笑ってた。


『ねぇ、立たせたらどおなるんだろ??』というと敬太は『おれのすごいぞ!!』と言って、チンポをブランブランさせ始めました。


するとみるみるうちに巨大化…『でっけぇ〜〜』僕はびっくりしました。


後から計ってみると16aオーバーで、僕が立ったときよりも亀頭一個分くらい大きかったです。


またまたショックでした。


成長期3

  • by at 5月26日(土)19時57分
  • Number:0526195737 Length:1944 bytes

中学三年生になりました。


身長は僕も敬太も170を越えていました。


敬太には彼女もいます。


そんなある日、敬太と僕は銭湯に行くことがありました。


脱衣所で敬太が『亘、少しはデカくなった??』とかいやみったらしく聞いてくるので、『なったし!!見てみろ!!』と言ってパンツを脱ぎました。


『お〜、なかなか大人になったじゃん!!剥けてるし』と敬太。


『んじゃ敬ちゃんも見せてみろ!!』と言ったら。


『いいけど驚くなよ?(笑)』といってさっとズボンを脱ぎました。


ボクサーパンツはすごくモッコリしていて、迫力がありました。


『うわ〜この時点で負けてるのがわかる(笑)』と僕が言うと。


敬太はパンツをゆっくり脱いで、ブラーンとしたチンポを出しました。


ざっと見て平常時で12〜13aはあります。玉もそれに合わせてダラーンとしてすごいものでした。


『すげっ!!』といってしまいました。


『まぁな、それより入ろうぜ!!寒いし』


というわけで風呂に向かいました。


回りにいる大人も誰も敬太以下のチンポで、断トツの巨根な敬太。



お風呂にながく浸かっていると、敬太が『あつい』といいだしてふちに座りました。


わざとかわからないけど、そのデカ過ぎるチンポがまる見えになっています。


『あらためて、でかいなぁ』と僕がもらすと、敬太は『彼女にもよく言われる』と言いました。


『え!?エッチしたの??』と聞くと敬太はニヤニヤして、自分のチンポをモミモミ…


片手じゃまったく足りてませんでした。


『彼女にも最初は入らなくて何度も泣かれたゆ…』と巨根ならではの悩み。


平常時しかわかりませんが太さも並じゃありません。


タオルでかくしても全然隠れきれてなくて、かえってエロい感じで大きさが強調される。


歩くと鈍く揺れるチンポ…ペニスが羨ましくてなりませんでした。


あとから半勃起(立たないくらい)させてたけど、パンツからはみ出してた(笑)


夜に敬太の全開を見て計らせたら長さが20aで太さは片手じゃまわらないくらいで、缶コーヒーサイズでした。



夏に水着を着ると、ホントに目立つんです。


バミューダパンツとかだとかえって変に目立つのでアエテブーメラン系でデカさを際立たせてました。


たまに自分で握ってみせてまわりから『デかすぎだろ(笑)』とか言われてました。


ハッテン海岸で

  • by 啓太 at 6月7日(木)05時03分
  • Number:0607050347 Length:2661 bytes

昨日、ハッテン場になっている砂浜に行ったんだ。
そこであった出来事、、、


俺はまわりをチェックしながら、競パンで日焼けをしていたんだ。
でも、眠くなってきて、気が付くと眠っていたんだ。
ふと、目を覚ますと、すぐ横にオレンジの競パンのイケメン!
あそこがでかい!

俺、たっちゃったんだ。
それに気づいたオレンジのビキニのイケメンが、競パンの上から、自分のチンコを触りはじめた。
俺もつられるように、競パンの上から、自分のチンコを触ってた。
競パンが先走りでシミてきた。

オレンジの競パンのイケメンと目があった。
イケメンがニコっと微笑んだ。
イケメンが、いきなり、自分の競パンを脱いで、ビンビンのチンコをシゴキ始めたんだ。

俺、ラッキーって思って、イケメンのチンコにしゃぶりついたんだ。
でかかった!
カリもぱんぱんに張ってて、しかも極太!!!
先走りでグチュグチュのチンコはおいしかった!
俺は、夢中になって、イケメンのチンコをしゃぶったんだ。

俺は、イケメンのチンコをしゃぶりながら、自分の競パンを脱いだんだ。
指にツバをつけて、ケツに入れて緩めた。
俺は、イケメンのチンコをしゃぶるのだけに専念したかった。
でも、ケツを緩めるには、指にツバをつけて、ケツに入れないと、、、

その時、誰かの手が俺のケツを触ってきたんだ。
砂浜にいたゲイが数人、俺達のまわりに集まって見ていた。
俺はしゃぶるのに夢中になっていて気が付いていなかったんだ。
でも、俺はギャラリーがいても、しゃぶるのを止めなかった。

俺のケツを触ってきた人が、俺のケツに指を入れてきた。
ローションを塗った指を入れてくれたんだ。
俺は、ケツを緩めるのは、その人に任せた。
思いっきりジュバジュバとイケメンのチンコをフェラした。
ケツを緩めてくれている人は、慣れているみたいで、指をだんだん増やして、ケツを緩めてくれた。
ケツに指が3〜4本は入っているみたいで、ケツもすごく気持ち良くなってきた。

突然、イケメンが俺を押し倒して、ケツにチンコを入れてきた。
最初は痛かったね。
なんたって極太なんだもん!

仰向けに倒されて、まわりのギャラリーが見えた。
4〜5人のゲイがすぐ近くで見ていた。
俺は、こんなに人がいるのに、マジっ?って思ったけど、イケメンは構わずに挿入してきた。
ギャラリーが俺達を見ながらしごいていた。

俺は、ギャラリーも興奮させようと思って、大声であえいでみた。
イケメンが激しく掘ってくれた。
すごく気持ち良くなって、本気で大声であえいだ。

イケメンの腰の動きが更に激しくなった。
ツバとローションでグチュグチュになったケツを掘る、いやらしい音が聞こえた。
空が真っ青だった。

イケメンの息使いが荒くなった。
「ケツの中でイって良い?」「うん!」

俺は自分のチンコを思いっきりシゴいた。
イケメンの身体が、びくんと硬直した。
俺のケツの中にザーメンを放ってくれた。
俺も、自分でシコって顔や胸に飛ばしてイった。
見ていたギャラリーがイって、俺の身体にザーメンを飛ばした。

俺、ザーメンまみれだよ!
これって幸せなことなのかなーw
また、イケメンにヤラれたいな。
オレンジの競パンのイケメンさん、また会ったら掘ってねー♪


まさかの遭遇

  • by 宗次 at 6月10日(日)01時58分
  • Number:0610015825 Length:392 bytes

少し前、バイト先に新人が入ってきた。名前は翔くん。
俺と同い年の20歳だ。
小柄だがけっこうカッコイい系だった。

しばらく話したりしているうちに俺は翔くんとエッチしたいなぁと思っていた。
だけどそんな気持ちを表せれる事もなく、いつも翔くんとのエッチを想像しながオナニーしていた。


そんなある日、友達に約束をドタキャンされてしまった。
ひまだったから俺はそのまま近くの着衣系発展場へ行く事にした。


まさかの遭遇

  • by 宗次 at 6月10日(日)02時15分
  • Number:0610021555 Length:938 bytes

受付を済まし、中へ入っていくと平日の昼間のせいかガラガラだった。

誰もいないからヤる相手もいない。ベッドの上でしばらくゴロゴロしていると、ロッカー室の方から音が聞こえた。
(おっ 誰か来た…タイプやったらいいなぁ)と思いつつ様子を見に行った。

チラッとロッカー室を覗くと少し俺より小柄な背中が見えた。(どんな顔かなぁ…)
としばらく見ていたら横顔が見えた。
(…おっカッコイい…あれなんか見た事ある…あれ…あれ)

ふいに彼がこちらを向いた。
(マジで!?)
振り向いた彼は紛れもなく翔くんであった。
お互いとも目が点になっていた。

「宗次…やんな?」
彼の呼びかけに俺も
「翔ちゃん…やんな?」
と同じ質問で返してしまった。

しばらくお互いに固まっていたが、ほぼ同時に大爆笑してしまった。
「宗次もゲイやったんや(笑)」『こっちのセリフやわ(笑)』
「とりあえずシャワー浴びるわ(笑)」
と翔くんはシャワーを浴びに行った。


俺は再び個室へ戻り、突然の遭遇にドキドキしていた。
しばらくすると
コンコンっとノックがした。
扉が開くと翔くんが「少し話そうや」と入ってきた。


まさかの遭遇

  • by 宗次 at 6月10日(日)02時34分
  • Number:0610023419 Length:1042 bytes

俺たちは寝転びながら話しをした。
最初はお互いビックリしたという話しをしたり
バイトの事とかを話した。

しばらく話していると不意に沈黙が…
翔くんと目が合う。
すると翔くんがキスをしてきた。初めに軽くチュっと、そして舌を入れてきた。

「なんか変な気分やな(笑)」
『ほんまにな(笑)』
更にキスをした。
俺はビンビンに勃起していた。
すると翔くんの手が俺の股間に…
「こんななんや…てかたってるやん笑」
俺も翔くんの股間に手を伸ばした。
翔くんも大きく固くなっていた。
『翔ちゃんもやん笑』

お互いのチンチンを触りながらキスを続けた。

すると翔くんは俺のパンツを完全に脱がしてきた。
『恥ずかしいから翔ちゃんも脱いでや(笑)』
と言うと翔くんも全裸になった。

翔くんは「気持ちよくしよな」と言うと俺のチンチンを口に含んだ。
俺は憧れの翔くんのフェラに更に固く勃起した。
目をやる翔くんのチンチンもビンビンになっている。
『翔ちゃんのしゃぶらせて』と言うと翔くんは体の向きを変え69をするかたちになった。

(翔ちゃんのチンチン…)
俺はむしゃぶりついた。翔ちゃんのチンチンはとても固かった。しばらくしゃぶり合うと翔くんはまた向きを変え俺と向き合う。
またキスをしてきた。


まさかの遭遇

  • by 宗次 at 6月10日(日)02時59分
  • Number:0610025928 Length:1473 bytes

翔くんが耳元で
「お尻も触って」と
囁いてきた。
『ネコなん?』
「うん…」

俺は指にローションをつけ翔くんのお尻に手を伸ばした。
穴に指をやりクリクリしていると少しずつ指が入っていく。
指が動くたびに
「ん…あっ」
と翔くんは喘いでいた。

指が2本入った所で翔くんがいきなり
「もうむり…」
と言いいきなり俺の上に跨いできた。
そして俺のチンチンを掴むとまだ開ききっていない自分の穴へ…

俺のチンチンはまだキツい翔くんの中へと少しずつ入っていく…翔くんは
「っ…痛い…ん…気持ちいい」と喘いでいる。

しばらくすると俺のチンチンは完全に翔くんの中へ入った。
すると翔くんは自ら腰を振りはじめた。

しばらく騎乗位を楽しんだが俺は無性に翔くんを犯したくなり挿入したまま正常位へ…

思いきり腰を振ると翔くんは
「あぁっ…ん…宗次…」
と喘いでいた。

限界が近くなった時、翔くんの喘ぎ声が大きくなった。
その時、触ってもいないのに翔くんのチンチンからは大量の精液が飛び散った。

俺も限界を迎えた
『イきそう…』
すると翔くんは
「中で出していいで」
と言った。
俺は翔くんの中に大量に射精した。

チンチンを抜くと翔くんはまたキスをしてきた。
「トコロテンしちゃった(笑)」『なはは(笑)てか中だし良かったん?』
「うん(笑)まぁはじめてやったけど(笑)」

その後2人でシャワーを浴びてご飯を食べにいった。

次の日気まずいかなと思いながらもバイトへ向かった。
更衣室に翔くんがいた。
気まずい雰囲気…と思っていると翔くんはまたキスをしてきた。
「なんか癖になった(笑)」

気まずいどころか前より仲良くなりました笑


下手な文章ですみませんでしたm(_ _ )m
こんな話しでも後日談とか気になる人がいたらまた書きます☆失礼しました