H体験?談 過去ログ(S-78)
'08.11.29〜'09.1.1の体験?談(短編)


ヤンデル弟

  • by at 11月29日(土)16時19分
  • Number:1129161958 Length:3375 bytes

最近の忘れられない思い出?みたいな感じなんですが、
俺には2つ違いの弟の光が居ます、そんで男とやっちゃる系は俺が16の時で
その光と2年前にヤってそれっきり。光が家出したんで、会えなくなったんですよ。
他人事みたいにあっさり言うけど、本気で今まで話したり兄弟愛?みたいな事さらさらなかったんで、正直血が繋がってないんじゃねーって思う程でした。
上手く伝えられませんけど。
俺の弟は題名の通り病んでる奴で、小6の時に自分で耳をピアッサーで穴あけてジャラジャラ付けてる奴でした。
痛いのが好きみたいだった。中学の時同じ学校で、よく屋上とかでサボってたって言うのに、そのくせ頭良い奴で親にとったら申し分ない奴でした。
まあ光の事はこんくらいにして、丁度この2年前にアイツとヤった年。
その日は部活が遅くなりすぎて家のソファーでぐったりしてたら、突然兄ちゃんって言う声が後ろから聞こえたんで振り返ったら光で、初めて口聞いて貰った感じで、兄ちゃんだと思ってくれてるんだって思うと満更でもなくすっげー嬉しかった。
「なんだよ」
って言ったら
「俺の耳に穴あけて」
って言い出すんで、しかもニードルの方を。無理に決まってるって言ったら、アンタ俺の事弟とも思ってないだろって言われて、あん時は凹みまくった。心のそこで
「何なんだよお前!医者にヤってもらえば良いじゃねえか!!」
って凹みすぎて怒鳴りつけたら他人に触れられたくないっつうんで、どこか矛盾してる。
俺は怒鳴り声で光は冷静に何か応えてすっげえムカつく。最後にはニードルじゃなくて良いから普通に穴開けろ言うから怒り任せヤってやるって言った、未だ見た事がなかった弟の部屋に連れてこられた。
「明かりは?」
部屋に入ったら真っ暗で、足元見えないから言ったら付かないって言う始末。
明かりが必要な時はパソコンか携帯のライト付けて過ごすとか言い出す。
パソコンの電源を入れて、光はピアッサーの針を詰め出して暇だったから座ってた。
「兄ちゃんこれで、俺の一番痛そうなとこブチヌいて?」
近づいて差し出され奴眺めてたら、言うがまま耳見たけど。俺は寸なり穴あけた、そしたら光が女がsexする時みたいに鳴くから悪い気がしなかった。
「あっきもちい」
「痛くねえの?」
「スッゴくゾクゾクする、」
とか、いきなり腰に抱き付いてきて薬かなんかに遣られたみたいにぐったりするから、すっげえ可愛かった。
「兄ちゃん、もっとヤってよ?」
そんな事言われてたら何か俺のチンポビンビンになったような気がするし、光が変な薬品の匂いすっから頭までヤラレそうになった時に
「光、そんなんより気持ちい事知ってんだけど」
って言ったら直ぐにノってきた。だから俺は光のスウェットかなんかのズボンとパンツ事下ろしたらアイツもビンビンで、別に驚いてはなかったから口に光のチンポ頬張った
「んぅっ」
て高い声で興奮して、じゅぼじゅぼ唾液絡ませながらフェラしてたらはぁはぁ頭の上から息がかかるし、えっちな声とか出すから理性ぶっ飛んで押し倒したら何?って顔してきた。
光の片足を肩に乗せてケツの穴に唾ふっかけて光の我慢汁をすくって中に押し込んだら痛いとか言ってた。あんなに穴開けてる癖に今更。
まだ小せえ穴のまんまだったから、舌先入れてどうにかしてならそうとした。
ぶちゅっくちゅって音がたまらなかった、光も体熱くして凄い優越感。
こんくらいでよくねって時俺もズボンとか下ろして突っ込んだらかなりの叫び声で、ヒイヒイ言うから口封じにディープキスしてやった。
奥にあんま突っ込みにくかったけど、光の必死そうな顔見てたら興奮してピストン速めたらもう絶叫。俺の舌噛んだのムカついたけど
いろいろ試して四つん這いにさしたらビンゴで気持ちよすぎた。
後からヌチュッてヤラシイ音が耳から離れねえし、光は一瞬気失いかけでもあんあん鳴くから良い
「あっあっ兄ちゃんっスキ」
とか言われて、もう俺は勝手にイッて、光の精液処理したそれっきり。
糞親父と喧嘩かなんかして光は家出ていったから。また女とやるsexに逆戻り。
こんなん書いてるけど、会いてえ。


オレの秘密1

  • by タケル at 11月30日(日)18時21分
  • Number:1130182121 Length:1018 bytes

実はオレには四年付き合ってる彼氏がいるんだが、時々オレは浮気する。四年も付き合ってるとさすがに彼氏に対しての性的欲求は薄くなる。それでこの前、ゲイのSNKサイトで同じ県内の青年を見つけてリアルした。
「ゆき」というハンネで24歳、オレは34歳だ。
顔は24歳にしては若い。
切れ長の目で特別な美形ではないがスッキリした顔立ちで好みだった。
待ち合わせ場所に行きしばらく待つと彼が来た。
「タケルさんですよね」
「ゆきさんですね」
少し舌たらずで中性的な青年だった。
とりあえず居酒屋に連れて行き食事をした。
意外に会話が盛り上がらない。
ゆきはサイトでは饒舌なイメージだが実際は人見知りを少しする青年らしい。
とりあえず食事が終わると
「オレの部屋に来ます?」
ゆきは頷いた。
部屋までタクシーで戻り、ゆきにシャワーを勧めた。
そして、わざと後からタオルを持っていき、ゆきが脱ぐのを覗いた。
身長が173センチもあるのに体重は50少ししかないらしい。スレンダーで痩せた体だがしっかり腹筋だけは割れていた。
最近の若い子はジャニーズアイドルのように腹筋だけは割りたがる。
彼は少し恥ずかしがりオレに背中を向けてボクサーを脱いだ。
(続く)


オレの秘密2

  • by タケル at 11月30日(日)18時57分
  • Number:1130185732 Length:1557 bytes

ゆきが風呂から上がるとオレの浴衣を貸して、オレもシャワーを浴びた。
オレが上がるとゆきは浴衣を着て布団にちょこんと座っていた。
オレはゆきの肩を抱きキスをした。
舌を絡めて激しく口を吸った。
それからゆきの浴衣に手を入れて乳首を触った。
「はぁ…ふぅ…」
ゆきが小さな声で仰ぐとオレは耳たぶから首筋を舐めた。
そして浴衣を脱がしてゆきの乳首を舐めた。
ゆきは恍惚としていた。
そして腹から足まで触り、ゆきのチンポを撫でた。完全に堅くなっていた。
そしてボクサーを脱がすとはちきれんばかりだった。
オレはゆきのチンポを触りながら玉を舐めた。
すると、今度はゆきがオレの動きを止めてオレの乳首を舐めた。
オレは少し感じた。ゆきはオレのチンポを触り自分からフェラをはじめた。
ゆきは彼氏よりフェラが上手い。
オレは相手より先に行くのは嫌いだからゆきを止めて再びゆきの体を愛撫した。
そしてゆきのチンポを舐めたり、しごいたりした。
「いきそう…いく…」
ゆきはドバっと精子を放出した。
オレはゆきを抱きしめてキスをした。
それからしばらくテレビを見ながらビールを飲み二時間ほど話した。
打ち解けてきていろいろと話せた。
そしてテレビを消して再びオレはゆきを抱いた。
ゆきの足のの付け根を舐めて玉から裏すじ、そしてアナルを舌で舐め回してローションを塗った。
ゆきのアナルに指を入れると少し苦痛な顔をしたが、オレはゆっくり優しく中をかき回した。
ローションをたっぷり塗るとオレはゴムをつけて挿入した。
ゆきは少し喘いだ。声を押し殺す感じが逆に欲情をそそる。
オレはゆきの足をオレの肩にかけて激しく突いた。
そしてゆきのペニスを再びしごく。
そして体位をかえて騎乗位で交わる。
ゆきは激しく腰を振り出し、オレはたまらず射精した。
そしてゆきも二度目の射精をする。

(続く)


オレの秘密3

  • by タケル at 11月30日(日)19時15分
  • Number:1130191515 Length:695 bytes

オレとゆきはそれから眠り起きたら8時だった。
四時間ほど寝ていたらしい。
ゆきも目覚めていた。
オレは再びゆきを抱きチンポをしごいて乳首を舐めた。
ゆきはハァハァいいながら三度目の射精をした。
オレは自分はあまりいきたい方ではないが、相手をいかせるのが好きなのだ。
しかし、若いゆきも三度目はさすがに量が少なかった。

オレはゆきが愛うしくなった。
それから一週間に一回は必ずゆきは来るようになった。

オレには前から付き合っている彼氏とも違う曜日に会っている。
社交的で明るい彼氏
奥ゆかしい女性のようなゆき

逆三角の体でアイドルのように美しい顔の彼氏
顔立ちは地味だがスレンダーな体とセックスの時は淫乱になるゆき
二人の強烈な魅力の青年をどちら選べとは出来ない。
オレは最低かも知れないね。


体験談

  • by ケイン at 12月14日(日)02時07分
  • Number:1214020722 Length:3306 bytes

某発展場にて!

夏の出来事

その日は仕事帰りに、会社の人達と池袋に飲みにいった。
2軒目に誘われたが、酔いも気持ち良くなり!履いていたTバックの食い込み辺りがむず痒くなり始め、男のチ○コが無性に欲しくなった、二次会には行かずに、 池袋の某発展場に足を運んだ。

店に入る前に、以前赤羽の某発展場に入店した時にセットで購入した、誤飲用をその先程の居酒屋のトイレで尻から注入した。歩いて発展場に着く頃には、酔いがプラスされ、かなりの気持ちの高ぶりに尻穴の中の前立腺辺りが過ちをおかしそうな状況までトロトロになった。
受付を済まし 後ろのロッカーで服を脱いだ。

理性が80%ない状態であった為、その場で浴衣を止め、迷わずに全裸姿になった。

水泳競技出身の俺は筋肉を保つ為

ジム通いが習慣になっていた。
しかも気持ちは女性らしさの体に憧れているため努力で
女装でもイケル位に鍛えてあげている
スタイルにはかなり自信がある。
ただ、蒼井優に似てると言われるが(汗)??

スタイル⇔蒼井優??

又、俺は日サロ好きでもあり、年中肌の色は小麦色に焼け、Tバックの日焼け跡がかなり際だっている。そんな姿なのもあり

全裸の俺への周りの目線を相当!

地下1階の風呂場で汗を流した。

2階のMIXルームに風呂上がりの淫らな全裸

交わる深さをしりつくした尻は今にも破裂しそうな気持ちだ

快感への始まり

1番 人がいそうな場所にいき


壁際の空いてるスペースに横になった!

さっそく

隣にいる人の手が伸びてきた

俺の乳首のコリコリに触れた

相手もイケルと思ったのか
直ぐに俺のチ○コを触り

撫でる様に愛撫を始めた

『あっああ』

お酒の力と薬の効き目がトッピングされ、どこを触られても強烈な快感が押し寄せた

彼の肉棒にも触り

触れた肉棒が巨大なものだとわかり俺はかなり興奮した


彼の肉棒に飛びつく様に俺はむしゃぶりついた

(ジュルジュルルルル)

彼の肉棒を乱暴により強く吸い込み マイクロ(仮名)のチンカスをも掃除機かの様に吸い上げた。

四つん這い姿になったと動じに別の場所からも手が俺の体を愛撫してきたのを察知し



新規加入のエリック(仮名)の肉棒を手で擦り始めたエリックの雁首の大きさも喜ばしい物で嫉妬さえ覚える二人を感じ欲望理性がほぼ消滅し俺は快感への泥沼に落ちた

オイルでも塗ったかのような黒光が三人の体を光らせていた。

エリックの口が俺の口に触れ気持ち良さに気が抜ける瞬間に彼の舌先が口中へと誘う、お互いの舌が絡みあい唾液をも交換するかのように激しいキスを続けた。

マイクロの指先はオイルも付けていない尻マ○コに出し入れを続け突かれる旅に
よだれが地面へと喘ぎ声と共に垂れ落ちている。

彼の指が三本目になる頃に
僕が感じるGスポットに当たり始めた。

突かれる度に肉棒に触れていないのにビクンビクンと何かが出てきそうな感覚が起こり始めた

マイクロは俺の快感に溺れ感じくねらせる体に察したのか


彼の肉棒が四つん這い姿の俺のトロトロの尻マ○コに当てがった 次の瞬間

『ぁっ駄目コァンっ…ドームふぉ…ツ…ケ…テ』
と発したが既に事遅し


『ぉっああああっ』
体が入れてと言わんばかりに 拒否ができずに
尻穴をマイクロの肉棒に自埋め込ませた

『ああっぁぁうわぁ』

徐々に奥まで挿入されてきた彼の肉棒ははちきれんばかりに先程の大きさと違い物凄い大きさに膨張し…俺の尻マ○コにメリメリと音を立てるかの様に入ってきた


(ズズズッジュルチュ)

まだ奥まで入りきらない場所で再び先程の俺の肉棒から押し出される感覚がすぐに露われた

『あっぁん!うぉーうんっっふ』
部屋中に響き渡る位の女声をあげ聞いたマイクロのボルテージも上がってきた。

エリックの肉棒も四つん這い姿でうまくしゃぶりつき同じようにバキュームフェラでベチョベチョに …

バックから出し入れをされれ突かれる度に
反動でエリックの肉棒が喉の奥まで埋め込まれイマラチオ状態で吐き気を催した。

まだ奥まで挿入されていないのに…


陸上部 1

  • by まさとし at 12月22日(月)21時02分
  • Number:1222210211 Length:1547 bytes

僕が中学の時の話をします

中学に入り、部活を決めようとしていました。
特に何部に入ろうとか決めてなくて、「どこはいろうかなー」
みたいな話をしていたら、家が近くて同じクラスだったYが、
「俺陸上入ろうと思ってんだけど一緒に入ろうぜ」と誘ってきて、
Yが一緒なら大丈夫かな、と思い、陸上部にはいることにしました。




陸上部の先輩はみんな優しく、部の仲も良かったです。
女子は少なくて、ほぼ男子でした。
練習はだいたい毎日ありましたが、顧問の先生は
大会が近くなる時以外だいたいいなくて、3年生が決めた
練習メニューを毎回やってました。
最初はきつそうだと思ったけど、とてもたのしかったです。

何ヶ月かたつと、部の中で、エロい話が目立つようになってきました。
僕はエロ系にはまだ興味がなく、無知だったので、
結構いろいろな言葉を知りました。
みんなどこでそういう情報を知るんだろうかと思い、聞いてみると、
「ネットだよ」とみんな言います。
ネットをやったことがなかった僕は、よく分からないでいると、
「見せてやるよ!」という話になり、
週末の部活の後、2年生の先輩Aの家に、僕とY,一年生のS、二年生のI先輩、D先輩で
行くことになりました。

A先輩の部屋には立派なPCが一台あり、
A先輩はそれで「エロサイト}というものを開き、見始めました。
「本物」のSEXやフェラなどは、思っていたよりすごく、
「すげえ・・・・」と思いました。

しばらくするとかなりエロいI先輩が、自分のジャージの中に手を入れて、
「やべ俺たってきた!」と喜び始めました。
「勃起」は、教えてもらったのでどんなことか大体
分かりましたが、他の人のチンコを特に見たことがなかったので、
「どんなものなんだろう」と思い、
「見せてやるよ!」といっているI先輩のを見てみることにしました。

また続きかきます。


陸上部 2

  • by まさとし at 12月23日(火)13時46分
  • Number:1223134649 Length:1074 bytes

I先輩のものを見てみると、
とても大きく立ち、毛もけっこう生えている剥けた立派なチンコでした。
A先輩「さすがIだな!」
S「すっげー!」
 「俺も立ってきたッス!」
I先輩「お、Sのも見てみるか、」
Sのは、少し毛があり、なかなかの大きさでした。
I先輩「お、俺よりは小せぇけど、なかなかだな!
   オナニーしてんのか?俺なんか毎日だぜ!」
S「毎日はやってないけど頑張ってます!」
D先輩「まさとしとYはどうだ?」
Y「俺はまだっす・・」
I先輩「まさとしは?まだだろ?」
僕「俺やり方よくわかんないから・・」
I先輩「じゃ、Yとまさとしにやり方教えてやろうぜ!」
僕「え、別にいいっすよ、」
D先輩「べつにいいじゃん男同士だしさ、やったほうがカッコいいぜ」
I先輩「とりあえず見してみろよ」
Yがあっさりと脱いだ。
Yのは俺より小さかったが、毛が生えていた。
I先輩「Yそんなに大きくねーな、」
Y「オナニーもまだやってないですもん」
I先輩「まさとしも見せろよ、」
僕はしょうがないので脱いだ。
僕のはまだ剥けてなくて、毛も生えていなかった。
すると急にI先輩が僕のを触ってきた。
さっきのエロ画像で半立ちだったので、すぐビンビンになってしまった。
I先輩「よし、じゃあ俺が手本見せるからまさとしよーく見てろよ!」


7年越しの・・・

  • by まぁ at 1月1日(木)14時38分
  • Number:0101143836 Length:4111 bytes

ごく普通〜の、25歳です。

これまで、いろんな掲示板を見て自分にはこんな体験絶対出来ないと思っていました。
でも、今回、自分でも信じられない体験が出来たので、載せます。

俺と同期入社の「りょう」は、同い歳で、18歳に入社したときからずっと一緒に仕事
してきた。※部署は違うけど・・・
りょうとは、毎年年末は、旅行に行っています。
毎年行ってるけど、特に何の進展もないし、温泉に入ってもいつも、りょうのを見て
いるだけでした。(りょうは、何故かガードが硬い)
今年も、毎度の事で何も無しかと諦めていましたが、2日目の朝にビックリ事件が!!
宿のエアコンが強く、前夜は、消して寝ていましたが、朝方は雪が降っており、かなり
冷え込んでいました。

俺「おっは〜、りょう」
りょう「眠み〜」うとうとしてた(笑)
俺「かなり寒くない?」
りょう「(窓を開けて)雪!降ってるよ〜」
俺「まじ!!寒いわけだ〜」
俺「(りょうの布団に転がり込んで抱きついた♪)寒いよ〜兄ちゃん」
りょう「・・・」
俺「(ぴったりくっついて)今日、天気悪いけど出かけられるかな?」
りょう「大丈夫でしょ」

しばらく、二人でぴったりくっついて寝てた。(りょうは、俺に背中を向けて)
飽きてきて俺は、ちょっと悪ふざけをしてみたくなったんで、

俺「どれどれ〜、朝だし、りょう君のはどうかな〜」
なんて冗談を言いながら、浴衣の上から、軽くタッチするつもりだったんだけど、
浴衣がめくれていて、トランクスの隙間から手が入っちゃった!!んで、玉を掴んだ。
りょうは、何も言わないで黙ってた。
もしかしていけるんじゃね!?なんて、勝手に思って玉を触ってた手を竿に移動。
りょうのトランクスが、若干濡れてた!!(笑)

俺「りょう〜、超起ってるじゃん(笑)」
りょう「あたりめーじゃん、触られてんだから」
俺は、黙ってりょうのを触ってた。

りょう「お前のは、どおなんだよ?」
って言いながら、パンツ越しにりょうが、触ってきた。
俺は、ずっと前からりょうとこうなれたらいいと思ってたから、超カチカチになってた
んで恥ずかしかった。(笑)

りょう「お前のも、起ってんじゃん(笑)」
俺「・・・(たぶん顔は、超真っ赤だったと思う)」
しばらくお互いのものを、触りあってたんだけど、チュウしたくなって、

俺「りょうさ〜、チュウした事ある?」
りょう「ん〜、どおかな? お前は、あんの?」
俺「なきにしも、あらず(笑)」
んなやりとりしながら、顔をりょうの前まで持っていった。

俺「恥ずかしいから、目隠し〜」
りょうの目を、方手で塞ぎながら軽くチュウしてみた。

りょう「普通〜は、舌入れんだよな〜」
って言いながら、舌を入れてきた!!
俺も我慢できなくなって、ディープキスに。
大きな部屋だったから、舌の絡み合う音が響いて、超エロイ!!

俺「っん!あっ!!」
なんて自分でも恥ずかしいくらいエロイ声出してて、りょうも目をつぶって気持ち
良さそうにしてた。
ちょっと口を離したりしたら、りょうは口を半開きで舌出しながら求めてきた。
※りょうって意外とエロイ!?(笑)
しばらく、ディープしてたら、

りょう「下の方やって」
俺「うん、いいよ」
っていいながら、首筋から乳首、おなかへと下を這わせていった。
そして、夢にまで見た、りょうのチンコが目の前に!!
温泉でチラッと見るりょうの物とは違い、かなり太くて硬い!!
左手で軽く持ち上げながら、亀頭の部分をペロペロしてみた。

俺「りょう、気持ち良い?」
りょう「うん、気持ち良い」
そのまま、チンコを加えて上下に音を立てながら、夢中でしゃぶりついた。
入社の時からずっと思ってたから、うれしくて我をわすれてむしゃぶりついた。

俺「いきそうになったら、言ってね?」
りょう「しばらく出してないから、すぐにいっちまうかも」
俺「え〜!、我慢しろよ〜?」
りょうは、気持ちいいのか、返事がなかった。
しばらくして、

りょう「やべ、いきそう」
俺「・・・」
りょう「(俺の肩を叩きながら)いきそう、いきそう」
もともと、口を離すつもりなかったから、無視してしゃぶり続けた(笑)

りょう「いく、いく〜」
俺の口の中に、暖かいものが流れ込んできた。(チョイしょっぱいかも、汗)
俺も初めて人の物味わったけど、飲み込めなかった(汗)
このあと、いったんうがいをしに行って再び布団でじゃれあった。
りょうの上に乗っかってくすぐりあってたけど、りょうが逆に押し倒してきて
そのまま、今度は俺のチンコをしごきだした。

りょう「ほら、ほら〜、俺もやってやるから」
俺「ぅあ〜、超気持ちいい〜」

俺「ぁ〜、いきそう、いくいく」
おれもりょうの手でいかされた。

まったり余韻に浸ってたら、「お布団上げに参りました〜」って仲居さん!!
二人とも浴衣速攻着なおして、なにくわぬ顔で「おはよ〜ございます(笑)」

んな体験をしました。ちなみに昨日の朝だよ(笑)
文書下手っぴでごめんですけど、どおしても書きたかったので♪
みんなも諦めずに?粘ったら、出来るかもね〜(笑)