H体験?談 過去ログ(S-92)
'10.9.14〜'10.9.24の体験?談(短編)


学校でみてしまった

  • by 名無し at 9月14日(火)17時56分
  • Number:0914175646 Length:3483 bytes

昨日部活が終わって
教室に戻って忘れ物を捜しに行くと
教室から上の教室からこえがしたんで
いってみました

教室のドアの間から
教室を覗くと
1人の先生が裸で立っていました
その先生は英語の先生で若い先生でした
そしてもう1人先生がいました
その先生は30歳くらいの先生でした
そしてその先生が
若い先生を抱いて乳首をかまっていました
その若い先生は凄くハァハァ言っていました
先生は乳首が感じるみたいです
30歳くらいの先生が若い先生のチンコをシコりはじめました
若い先生のチンコはだんだん大きくなっていきました
そして自分のチンコを若い先生にしゃぶらせてました
30歳くらいの先生は若い先生の
髪を持っていっぱいさせていました

少しすると
30歳くらいの先生が
若い先生に何かいいました
すると
机を並べて
若い先生をねかしました
若い先生のケツをみせるように
よつんばい?にしてケツをみせました
先生はぬるぬるするものを使って
若い先生のケツをかまっていました
若い先生はいたそうなかおでした
少しすると先生が自分のチンコにぬるぬるするものをぬって
先生のケツにゆっくりいれていました
若い先生は
「ぁんぁんぁんっ はぁ」
と言っていました・・・

そして
若い先生を逆向きにさせて
また先生のケツにいれていました
先生がいきそうになって
ぬいて若い先生のかおに精子を
いっぱいだしました。

先生は若い先生にキスをして
「今度はお前の番だ」
といっていました

そして
先生が後ろから若い先生を抱えるように
乳首を触りながらチンコをシコっていました
そして
先生は若い先生のチンコを
しゃぶりました
凄くエロかったです

若い先生はイキました

それで服を着替えてキスをして
教室をでていきました

若い先生は、
床に落ちてる精子をふいていました
それで僕は教室に入りました
すると先生が
「さっき見てたでしょ?」
ときいてました
僕は「うん」
っていいました

すると先生は
僕を人がこないトイレにつれていきました
トイレの個室に入りました
先生は、
「服脱いでっ」
といいました
僕は服を脱ぎました
でもパンツは脱ぎませんでした
先生が「パンツも脱いで」
といったので僕は仕方なく脱ぎました
「勃起してるんだ」
と言われて恥ずかしかったです
「気持ちよくしたあげる」
といわれて僕のチンコを
シコってくれました
すこししてから
先生も服を脱ぎました
先生のパンツはボクサーブリーフで
緑と黒でした
そして先生がパンツを脱ぐと
先生のチンコがでてきました
半勃ちでしたがけっこう大きくて剥けていました
毛はまぁまぁ濃かったですが
おなかまではありませんでした
先生が「先生のチンコ大きくしてみて」
といってきたので
僕は先生のチンコをシコってあげました
乳首もなめてあげました
先生は感じていました
チンコも大きくなっていました

先生が「しゃぶってくれる?」
といったのでしゃぶりました
大きくて全部入りませんでした
ハァハァいっていました
凄く汗をかいていました
先生はいくっと言って
果てました
僕のかおにいっぱい先生の精子がかかりました

先生は2回もいったのにまだビンビンでした
先生は仰向けになってケツをむけました
先生のケツはよく見るといっぱい毛が生えてました
先生が「先生のケツに指入れてみて」といいました。
なのでいれてみましたけっこうはいりました
2本くらいいれて指を動かすと
先生は「ぁーーぁあぁあ」といっていました
右手で自分のチンコをシコりながら
ケツに指を入れらて感じていました

もっと激しくすると先生の声が大きくなって
先生はまたイキました
先生のおなかにいっぱいの精子がかかりました

その後僕は
先生に「俺のも気持ちよくしてよ」
といいました
するとうなずいて
しゃぶってくれました
凄く気持ちよかったです
初めてしゃぶられて変な感じがしたけど
凄く気持ちよかったです
先生のヒゲとかがあたりました
イクって言ったら
先生ははなさずに
先生の口の中で僕はいきました
先生は口から僕の精子がたれていました
その精子をのみこんじゃいました

服を着替えました
先生が「またしようね」と言ってくれました
そしてもう7時くらいになってたので帰りました

先生はMなのかなーって思いました


彼氏 〜久しぶりの逢瀬〜

  • by kaz at 9月15日(水)07時39分
  • Number:0915073931 Length:2760 bytes

短編収録の「後輩と成り行きでやってしまった」で付き合い始めた僕とD
ですが、僕の就職で遠距離恋愛になってしまいました(泣)

この間、Dがインターンシップで東京へ出てくることになり、休日を久し
ぶりに一緒に過ごせることに。泊るのはもちろん我が家。

待ってる間そわそわしてる僕・・・
ピンポーン
ドアを開けるとスーツ姿のDが・・・やっぱりカッコよくて僕にはもった
いないや
D「kaz久しぶり」
僕「久しぶりだね、さぁどうぞ」

Dは荷物を玄関先に置くや否やいきなり僕を抱きしめて深いキス。
くちゅくちゅと舌を絡ませる音が響きます。股間があたると二人ともビン
ビン(笑)
D「kazベッドはどこ?」
僕「こっちだよ、キャッ」

言い終わらないうちに、お姫様だっこでベッドへ連れて行かれる(照)
服をお互い脱いでみるとやっぱりビンビン(笑)
もう我慢できなくてDのチンポを咥えてみる。
D「kazもっと奥まで咥えてよ」
と言いつつ僕の頭を持って口の中で腰を動かし始めるD。
喉の奥までおっきなチンポを突っ込まれながらも一生懸命舌を動かす僕。
D「kaz全部飲んでね。こぼしたらお仕置きするよ(ニコ)」
僕「んっ・・・ん〜っ・・・」
大量にDの精液は僕の口の中に吐き出されたので、こぼさないよう全部飲
みました。口を離してみるとDのチンポはイッたばかりなのにもうビンビ
ン・・・たまってるんだね(笑)

Dはローションを手に取り僕のお尻をいじり始めます。
D「kaz僕の以外のチンポ受け入れてたんじゃないの? すぐ開いちゃうよ
?」
僕「んっ・・そんなこと・・・しないよっ」
D「じゃあどうしてこんなアナルなのかな?」
僕「んっ・・・あんっ・・・Dのこと考えながらアナルにおもちゃ入れて
オナニーしてるから・・・」
D「へぇ、おもちゃはどこ?」
僕「ベッドの下の引き出し・・・ああっ」
D「どれどれ・・・こんなの入れてやってるんだ・・・じゃ入れちゃお〜
っと」
とアナルバイブを入れ、スイッチをいきなり最強にするD。
僕「やぁっ、んっ、やめてっ」
D「僕のじゃなくてもkazはイケるんでしょ?」
僕「やだっ、Dのがいい」
D「ちゃんと言わなきゃわからないよ」
僕「んっ・・・Dのチンポがいいっ」
D「僕のチンポをどうしてほしいか言わないと(ニヤ)」
くう・・・このSめ。と思いつつも僕はM気質だから言わされます(恥)
僕「Dのチンポを入れてっ・・・んっ」
D「どこに入れてほしいか言わないとさぁ」
僕「僕のアナルに入れてっ」
D「入れるだけでいいの?」
僕「やっ、いつものように激しく突いてっ」
D「突くだけでいいの?最後はどこに出してほしいのかな?」
僕「僕の中に一杯出してくださいっ」
D「よく出来ました」
と頭をなでてくれて軽くキスしたら、バイブを抜いてDのペニスが入って
来ます。

D「kazの中久しぶりだからすごく気持ちいいよ」
僕「Dっ、大好きっんっ」
D「僕も愛してますよ・・・せ・ん・ぱ・い」
正常位でキスをしながら激しく僕を突きあげるD。

D「kazそろそろ出すよっ・・・いくっ・・・いくっ」
僕「中に出して〜ッ・・・んっ・・・ああっ」

Dが僕の中でイクのと同時に僕はトコロテンしちゃいました。

D「kazかわいすぎ。またいじめたくなっちゃうよ」
といって抱きしめてくれました。

そのあとシャワーを浴びて1回目は終了。

続きはまた今度。


彼氏 〜裸エプロン〜

  • by kaz at 9月19日(日)11時10分
  • Number:0919111049 Length:1432 bytes

シャワーを浴びたあとは、夕飯の支度・・・といってもパスタをゆでて
レトルトのソースですましてしまおうと裸のまま用意をはじめる僕。

後からDも裸でやって来て、
D「kaz〜、これ付けてよ〜」
僕「んっ?」
と後ろを振り返ったら、エプロンを広げて笑ってるD。

僕「しょうがないなぁ・・・」
なんていいつつ、内心ベタながらも嫌いじゃない展開だったので付けて
みた(笑)

パスタを湯がいて、レトルトのソースも温め終わったので、お皿に盛り
つけようとしたら、後で見ていたDがいきなり抱きしめてきた。
しかもお尻には2回もイッたのにビンビンなペニスが当たってるし・・・。

D「kazかわいい〜。御飯より先に食べちゃいたいよ〜」
僕「御飯さめちゃうから、だ〜め」
D「そんなこと行ってる割には、飲み込みそうだよ〜」
ペニスの先を僕のお尻の割れ目にクチュクチュと擦りつけていたDは
ぐっと僕のお尻を持ってバックから挿入れてきちゃった。

僕「だめだってば、んっ、やっ」
D「そんな声出して、良いんでしょ?」
と言うや否やバックで激しく責め立てます。

僕「やっ、激しっ・・・」
D「久しぶりだからkazが腰抜けちゃうくらいしてあげるよ」

途中で入れられたまま向きをくるりと変えられ、さらに激しく突き上げます。
僕「だめっ、イっちゃう〜」
D「イっちゃえよ」
僕「あああっ」
僕は着せられてたエプロンに射精しちゃいました。
D「じゃあ今度は顔にかけるね」
と僕のお尻からペニスを抜いて、顔に3回目とは思えないほど大量の精液を
かけました。口ですくって舐めてみたら、やっぱり3回目とは思えないほど
濃かった(笑)

結局冷めてしまったミートスパはレンジでチンして食べました。

続きは又今度。


休日デート

  • by マサ at 10月2日(土)14時36分
  • Number:0919002822 Length:3977 bytes

昨日は彼とデート。彼の車である街へ。そこのホテルに一泊。彼の名前はトモ。
大学時代のサッカー部の同級生。二人とも社会人ニ年目。会社は別。
週末ごとのデートを重ねている。
大好きなトモのことを考えると性欲が抑えきれない。トモのがっちりした体、足、ケツ、そしてチンコ。週末にトモと最高のSEXをすることが俺の活力源。
今日はトモと何かお揃いのものを買おうということになって、デパートをはしごした。
お揃いのスイス製時計を購入。早速、腕にはめてみる俺たち。気分が盛り上がる。
そのあとスポーツショップ、家電店を見て、ドーナツ店で休息。
横でトモが優しい笑顔をくれる。休日の貴重な時間。この人と居られて幸せ。
今日のHのことを想像するとパンツが先走りで、ぐっしょり濡れてきてしまった。
カジュアルショップでトモはジーンズを購入。スソ上げの時間を利用して、まわりを散策。
たこ焼きを食べたりジュースを飲んだりと楽しい時間。人の居ない小さな路地では、そっと手を伸ばし軽いキスをしてくれた。
俺のパンツはもうグショグショ。早くトモが欲しかった。
ショッピングを終え、ホテルへ向かった。

ホテルにチェックイン。部屋に入ると、二人とも待ちきれずにベットの上で長いキス。耳元から首筋を舐めて胸へ。シャツを脱がしあい上半身裸に。乳首を吸ってくれるトモ。
そのまま、浴室に移動。ジーンズを脱がすと勢いよくブリーフから盛り上がったトモのバナナ。パンツを脱がすとトモの元気印が勢いよく姿を現した。思わずしゃぶりついてしまった俺。お楽しみはこれからなので、この場はひとまず我慢。お互いの体、チンコやケツも洗い合った。
フロ上がりには前もって冷蔵庫に入れておいたカクテルバー。ほんのり淡いアルコールが心地よい気持ちにさせてくれる。
気分が盛り上がった所で本番開始。二人で大学時代のサッカーユニフォーム着替えてベットイン。ローション、ゴム、バイブも準備済み。
最初に携帯で二人の記念写真を撮影。サッカーパンツが我慢汁でぐっしょりするまでもみあい、横からチンコを引っ張り出してフェラ。交互にケツも舐めあった。
じゃんけんで入れる順番決め。俺が勝って先行。先にトモのケツを掘ることになった。
ローションをたっぷりつけ、指を入れていく。一本、二本、三本とトモのケツ穴を広げていく。黒いバイブを使ってケツ穴の拡張の仕上げ。トモの喘ぐ声とモーターの音がいやらしい気持ちにさせる。いよいよ俺のムスコを挿入。
ゆっくり正常位で挿入。トモの顔が苦しそうにゆがむ。気持ちいいのかあえぐ声が次第に大きくなる。バックから騎乗位、座位、側位、トモの足を持ち上げながらケツを突き続けた。正常位から両足を持ち上げ広げた屈曲位でフィニッシュ。トモの腹上に射精した。
次はトモの番。ローションたっぷりのトモの指が俺のケツ穴を開いていく。トモのケツをさっき広げたバイブで今度は俺が掘られる。いよいよ本番。まずバックからスタート。続いて俺を持ち上げて駅弁ファック。思わずトモにしがみついた。トモの顔を見ながらの正常位。たくさんの精子を俺に顔射してくれた。舐めると、ちょっとしょっぱいトモの精子。今日も結ばれてとても幸せ。

服に着替えて夕食。夕食は中華。
トモも俺も調子に乗って食い過ぎ。SEXすると腹が減る。

部屋に戻って二人でテレビを見ていると、トモの手が俺のサッカーパンツの上に伸びてきた。
すっかり二人のチンコも復活。今度はトモが先行。力強く反り返ったトモのチンポが俺の体と心を満たしていく。トモの荒い呼吸に合わせて、俺も快楽の声を漏らす。
「トモ…トモ…トモ〜ッ!」
ケツに全ての神経を集中。トモは俺の腹上に射精。
掘られたケツの痛みも俺にとっては幸せの証だ。

仰向けになっていると俺のチンコを自分のケツに導き指しこんだトモ。そのまま自ら騎乗位で腰を上下運動。興奮した俺も下から突きまくる。体位をバックに変えて突きまくる。
顔射したけど、今度は少なめ。いったばかりのチンコのさきっぽをトモはやさしく舐めてくれた。
ホテルから見える駅の夜景をしばらく二人で眺め、一緒のベットで眠った。
トモが横に居てくれる安心感。幸せな俺。
朝、目が覚めると横にトモがいる。青いサカパンがテントを張っている。
トモの朝立ちのチンコ。そっとさすってみる。眠そうな笑顔を返してくれるトモ。幸せ。モーニングはトモのソーセージ。口にほおばってみる。ほんのり塩気が効いてうまい。
俺のチンコも目覚めたよう。お互いに69で丁寧にしゃぶり続けた。
冗談かと思ったけど、朝七時からのモーニング・セックス。二人ともお互いが欲しくてたまらない。さすがに出た精液は少なめ。
シャワーして体を洗いっこして、ホテルのモーニング。バイキング形式。
たくさんSEXしたので、食欲旺盛。
こんな日があるから、また一週間頑張れる気がする。


出張

  • by さとる at 9月19日(日)19時40分
  • Number:0919194004 Length:1082 bytes

上司(27歳独身)と出張にいったときの話です。
27歳といってもけっこう童顔(斗真君をくずした感じ)で、22、3歳でも
通じると思うよ。
最近経費削減と会社がうるさく、ツインルームに泊まった。

営業所の方々との飲み会の後で、二人ともいい感じに酔っていた。
上司「俺、先にシャワー浴びるけどいいよな?」
俺「どうぞ。」
先輩のものを拝めるかな?と期待したけど、Tシャツとトランクス姿で、
浴びにいった。
上司「あちー、さっぱりしたわー。お前も浴びろよ!」
俺「はい!あっ、先輩、腹筋割れててかっこいいっすね!」
上司「毎日50回腹筋してるからな」
ほんとかどうかわからないけれど、引き締まった体でかっこよかった。
その場でボクブリ1枚になったとき、
上司「やっぱ若いやつはかっこいいパンツ履くよなー。」
俺「先輩ははかないですか?」
上司「俺はトランクス派。締め付けられる感じがいやなんだよな。」
俺「そういう人いますよね。」
シャワーを浴びながら、「先輩はトランクス派、普段のスーツでは
スリムパンツは履かない。でかくて締め付けられるのが嫌、
もっこりするからスリムパンツは履かない。でもでかいと
トランクスではきっと落ち着かないよなあ」と考えてたら
自分のがびんびん。さすがに抜かないと、夢精しそうなので一発ぬいた。


出張2

  • by さとる at 9月19日(日)20時01分
  • Number:0919200106 Length:1513 bytes

シャワーを浴び、ビールを飲み、寝ることになった。

部屋が暑くて目が覚めた。先輩を見たら、浴衣がはだけ、トランクスの
すそからち○こが垂れ下がっている。「長い、なんだこれ?!」
これが第一印象。ネットで公開している白人のものにそっくり。
友達でもこんなものをもっていない。20cmから25cmはある。
仮性で、ちょっと頭が顔をだしている。気持ちよさそうに寝ているので、
そっと触る。つぎに皮を剥く。するりと剥けた。まったく気づいていないので
慎重にそっと扱いてみた。そして口にいれてみた。正直どきどきした。
じぶんが先にいってしまいそうだった。しばらくすると、徐々に硬くなり、
トランクスのすそがめくりあがる。でも長いのかちょっとは上にあがるが、
約45°を保ってたったいる。でも長い、10cmくらいは長くなったかな。
「これが入ったら、男女問わず気持ちいい、いや痛いだろうなあ。」
ほんとはいかせたかったけど、起きたらまずいし、自分が暴発しそうになって
ここでやめて、トイレにいって抜いた。
トイレからでたら先輩が起きていた。
俺「どうしました?」
上司「トイレの音がしたから目が覚めてしまったよ、しかも暑いし。」
俺「すみません。起こしてしまって。」
上司「いや、俺もビール飲んで寝たからトイレが近いんだよ。」
俺が触っていたことは気づいていないようなので安心した。
先輩が立ち上がったら、やはりち○こが丸見えだった。
俺「先輩の、長いっすね(笑)」
上司「おっ、見られたかぁ、はずいね。でも自慢なんだよ、なかなか
いないだろう。」
俺「ほんとうらやましいです。俺のは小ぶりなので」
上司「男はでかさじゃないぞ、いかに女をいかせるかだ!!
なんか矛盾してるなあ(笑)」
俺「そうですね(笑)」

当然、このあとはなにもないです。おもしろくない話ですみません。


銭湯で出会った人

  • by 翔太 at 9月24日(金)13時34分
  • Number:0924133343 Length:633 bytes

昨日銭湯に行ってきました。閉店2時間前でお客さんも少なかったんでサウナに入ったり出たりを繰り返していた時40歳くらいのちょっとガタイがよく髭面のおっさんが1人サウナに入ってきました。サウナはそのおっさんと俺の2人でした。しばらくして、おっさんが『ここへは良く来るのか?』と声をかけられ、『たまに来るぐらいっすよ』と会話を交わしそれからたわいもない話を続けていました。俺は、とりあえず軽くタオルでマナー程度みたいな感じで隠していましたがおっさんと会話をしていると何故かおっさんの目線は俺のチンボと顔を交互に見ながらでした。俺は暑くてサウナを出て隣の水風呂へ移動しました。水風呂の隣にはシャワーがあり俺はそこのシャワーの水を浴びていると、


銭湯で出会った人

  • by 翔太 at 9月24日(金)13時42分
  • Number:0924134201 Length:430 bytes

おっさんも出てきて水風呂に浸かっていました。俺は体をしっかりふいた後またサウナに入りました。しばらくしておっさんもまたサウナへ入ってきました。入ってくるなりおっさんは、『兄ちゃん水風呂ぬるくなかったか?』と言われ確かにぬるかったんで『そうっすよね?俺もぬるいって思ったんですよ』と答えると、『だろ?いつもはチンボが縮み上がるくらいつめてーんだよ、今日はなんか全然冷たくねーや』と何気におっさんは自分のチンボを摘んだりしていました。


銭湯で出会った人

  • by 翔太 at 9月24日(金)13時51分
  • Number:0924135149 Length:462 bytes

俺は何気にチンボを摘んだりしているおっさんを横目で見ているとおっさんは、『もしかして兄ちゃんもこっちの奴か?』といきなり言われ、『えっ?あっ、まぁー』と勢いで答えてしまいました。するとおっさんは、『なんだ!やっぱり仲間かよ』と少し笑いながら言いました。『なら、いいよな?(笑)よっしゃ、兄ちゃんこんなもんいらんよな?』と俺のタオルをさっと取り上げ『男なんだし堂々とチンボ見せてみろや!』といきなりタオルを取られ俺は恥ずかしかったけど隠さず堂々と股を広げてみました。


銭湯で出会った人

  • by 翔太 at 9月24日(金)14時05分
  • Number:0924140538 Length:602 bytes

お『おっ!ちっちぇーのに堂々としてさすが男だな』俺『恥ずかしいですよ』お『恥ずかしがらなくてもいいじゃねーか』といろいろちょっとHな会話をしました。また暑くなり俺は水風呂に入りにいきました。サウナに入るとすぐ暑くなるので水風呂に限界まで入って水シャワーを浴びてちょっと寒いくらいでしたが体をまたしっかりふきサウナへ入るとおっさんが『長かったなー』と言われ、『すぐ暑くなるんでちょっと寒くなるくらい浸かってきちゃいましたよ!』と言うと、『どれどれ?』とまたタオルを取られると『おぉーしっかり縮み上がっておまけに金玉まで縮み上がらせてきたのか?よし、俺もそれくらい水風呂に入ってくるか!』と出ていきました。


銭湯で出会った人

  • by 翔太 at 9月24日(金)14時14分
  • Number:0924141458 Length:694 bytes

おっさんが戻ってくるまでにまた暑くなってしまい俺はまたサウナを出ました。水風呂はおっさんがまだ入ってたので隣の水シャワーを5回くらい浴びてまたサウナへ入りました。しばらくしておっさんが入ってきました。『おぉーさびぃー、チンボが縮み上がっちまったぜっ!』と俺の前に立ちました。おっさんのチンボを見ると見事に縮み上がってプルンプルンしていました。『やっぱり水風呂はこれくらいじゃないとな!兄ちゃんと一緒で金玉もすっかり縮んじゃったぜ!』と笑いながら言っていました。そうしているうちに閉店時間がやってきて風呂から上がる事になり、おっさんが『兄ちゃんこの後、時間あるならラブホでも行かんか?』と誘われてしまい、少し悩んで考えていると、『いいだろ?気持ちよくしてやるからよー』と強引に誘われOKしました。


銭湯で出会った人

  • by 翔太 at 9月24日(金)14時24分
  • Number:0924142456 Length:438 bytes

風呂から上がり途中まで別々の車で移動して途中でおっさんの車に乗り換えホテルに行きました。ラブホに着くなりおっさんは、お『よし、スッポンポンになっちまえ!』俺『はい』お『隠さんでいいからな!あんだけ銭湯で堂々とチンボ丸出しだったんだからよー(笑)よーし、兄ちゃんのチンボ食ってやるからな!痛くはしねーから軽いSMやろうな!ここまできたんだから兄ちゃんのチンボじっくり味わうから思いっきり狂っちまえな』とカバンから紐と丸い木の棒と猿轡を取り出し


銭湯で出会った人

  • by 翔太 at 9月24日(金)14時36分
  • Number:0924143622 Length:596 bytes

『よし、横になって股を開いて足は胡座をかいて楽にしな!』と言われ俺は横になり胡座をかいた。胡座をかくと自然に大股開きの状態になってしまい恥ずかしくなり股を少し閉じると『ダメだ!ダメだ!しっかりパッカリと大股に開け!』とおっさんは俺の両足首を持ち膝を曲げて両足の裏をしっかりとくっつけ素早く紐で太ももから足首にかけて縛り上げ俺は足が伸ばせない状態でしっかりと大股開きにさせられさらにその間に木の棒を縛り付け股を閉じれないようにしっかりと固定され両手は上に吊し上げられ猿轡までされてしまいました。『(笑)いい眺めだ!チンボ丸出しだな、よしこれでもう狂うしかないな!』といいおっさんの責めが始まりました。