H体験?談 過去ログ(S-121)
'12.10.13〜'12.12.20の体験?談(短編)


バイト

  • by T at 10月13日(土)04時55分
  • Number:1013045504 Length:2084 bytes

以前、イベント会社のバイトでAV女優さんの撮影会を手伝った事がありまし
た。そこのスタッフさんから「高額のバイトがある」と紹介されたのが男性
のヌードモデルの仕事です。元々は男性に興味は無かったのですが、ゲイ向
け雑誌に顔出しNGのヌードで掲載されたのがきっかけで、幾つかの仕事をし
ました。
そして先日、「いつもよりギャラを出す」というので指定された会場へ行き
ました。そこはスタジオでもラブホでも無く、都内の有名な一流ホテル、し
かもスイートルームでした。しかし部屋に入ってすぐ、普通の撮影会とは違
う事に気付きました。モデルは僕を含めて五人、カメラマンは一人だけ。そ
して何故か年配の男性が三人、見学するというのです。
広いスイートルームの一角をステージに見立てて照明が当てられ、僕達五人
は順番に全裸で撮影をするのですが、明らかに三人のおじさんの前でストリ
ップショーをやっているような形になっていました。わずか三十分ほどで撮
影は終了したのですが、その後の展開は薄々思っていた通りでした。
おじさん三人が別々の部屋で個人撮影をする、というのです。五人のモデル
の内、三人はこの展開を経験した事があるらしく、二人と一人に別れてそれ
ぞれ二人のおじさんに連れられて別室に消えました。僕ともう一人は残った
おじさんに呼ばれたのですが、もう一人はここで帰ると言い張り、帰って行
きました。監禁されている訳ではないので、僕もここで帰っても良かったの
ですが「お小遣い、いっぱいあげるよ」と言われ、お金欲しさと少しの興味
で残る事にしました。
やはり別室での個人撮影とは名ばかりで、すぐにベッドに連れ込まれました。
僕が男性との経験が無い事を告げるとおじさんは大喜びでした。最初、おじ
さんにキスされた時は気持ち悪いと思いましたが、全身を愛撫されて本気で
感じてしまいました。まさか自分がこんな事になるとは思いませんでしたが、
初めての快楽にすぐにイってしまったのです。さすがにいきなりお尻はしま
せんでしたが、目の前にペニスを出されると抵抗無くフェラをしました。
その後、組み合わせをチェンジして二人目、三人目のおじさんにも抱かれま
した。こうなる予感はあったものの、男性と初体験した日に三人も相手にす
るとは思いませんでした。
それ以降、こういったバイトには行っていません。一人目のおじさんは僕が
気に入ったようで、その後、一回だけ会いました。その時に初めてアナルを
経験しましたが、その話はまた気が向いたら書きます。


寮生活

  • by よし at 11月9日(金)11時17分
  • Number:1109111747 Length:2217 bytes

中学と高校の時寮に入ってました。
中等部の寮は20人くらいしかいなかったので、みんな家族みたいな仲良しでした。一部では家族と言うより恋人かそれ以上です。

入学してしばらくは引っ越しや入学式で慌ただしく、進学と慣れない生活で緊張してますが、そのどさくさに紛れて寮内で身体検査と称して寮生全員が集められて裸にされオナニーを仕込まれました。
数日のうちに、オナニーできるようになったかと、また集められてオナニーさせられます。上手くできないと先輩から扱かれ、僕らも先輩のを扱きます。
また数日すると今度はフェラチオです。2年生がお手本を見せた後、1年生同士で練習。それから1年生が先輩のをしゃぶります。全員を行かせるまで何回もやります。
1年生は6人くらいでしたが当然2、3年生の方が多いので1人で2本はしゃぶります。2年生で未精通が2人いました。フェラだけじゃなかなか行かない先輩もいました。その先輩に当たった1年生は大変でした。
その次は当然sexです。4月のうちに全員アナルまで開発されました。

寮では最初に1年生と2年生がペアを作り先輩が寮生活について指導してくれます。しばらくするとそれがそのまま後輩が先輩の世話係になり、掃除や洗濯をやらされます。当然、セックスの相手もです。
僕の時は1年生6人に2年生9人だったので1年生2人に2年生3人という組み合わせになりました。
3年生は2年生の時の世話係を使うか、気に入った1年生を指名して世話をさせていました。
指名されると2年生に加えて3年生の世話までして大変ですが、指名されないのもそれはそれで寂しいものでした。
指名が重なると1日で4人も5人も相手をします。最初は喜んでsexしましたが、それが続くと体が持ちません。
先輩達を行かせても自分たちはやってもらえないことが多かったので先輩の見てる前でオナニーするか自室に戻ってルームメイトとやることになっていました。
本当に疲れていると、それさえする気にもならず、不覚にも夢精してしまうことがありました。
夢精がばれると大変です。それからしばらくは毎日先輩達の前でオナニーさせられます。精液が出なくなるまで何回もやらされます。そして毎朝パンツのチェックです。寝ている間に出していないことを証明するため朝からオナニーやらされます。
1週間くらいするとお許しが出ますが、ルームメイトに朝のパンツとオナニーチェックしてもらうように言われます。毎朝友達にオナニー見てもらうのは大変でしたが、毎日見なきゃいけない友達も嫌だったと思います。

そんな性行為以外はいたって普通の中学生活でした。思い出してみるとバカバカしい話ですが今では良い思い出です。


窓越しの

  • by 雅樹 at 11月30日(金)14時57分
  • Number:1130145712 Length:1374 bytes

僕の部屋の窓は路地裏側についていた。
ボロい文化住宅だったがおかげで中学〜高校にかけて気持ちいい思いを出来た。

ことの始まりは中1の夏だった。
時刻は深夜過ぎ。親も寝静まり、僕は部屋の鍵を掛けシコろうと思っていた。
季節は夏、節約の為と言われ夜は窓を網戸にして解放していた。
もちろんオナニー中もだ。

まぁ裏路地なので人もまったくと言っていいほど通らないので、気にせずびんびんのチンポをしごいていた。
「なぁ 僕、僕」
オナニーに夢中になっていた僕はそんな声に我に返った。

ふと窓を見てみると網戸の向こうに人影が見えた。
僕は驚き 慌ててブリーフを上げて布団に潜り込んだ。(暑かったのでパンツとTシャツだけで寝てました)
「なぁ 僕 大丈夫やからこっちきてや」
人影は話掛けてくる。
しばらく無視していたが、このままだと親も起きそうなので僕は窓の方へ。
怖かったけど窓には柵もついてるからある程度安心だ。

網戸を開けると、30後半くらいの男の人がニヤニヤしながら立っていた。
「オナニーしてたの?」
率直に聞かれて僕は答えることが出来ない。
「オチンチン大きそうだね。ブリーフものすごく膨らんでるね」
すると柵の隙間からおじさんの手が伸びてきた。
僕は怖さで腰をひいた。

「おとなしくしてね、じゃないと大きな声でここの家の子 オナニーしてるて叫ぶよ?」
僕はおとなしく従うしかなかった。
おじさんの手は ブリーフの上からチンポを撫でてくる。
もちろんチンポはどんどん大きくなる。

「もっとこっちこい」
ブリーフを引っ張られ僕は柵に張り付く姿勢になった。
するとおじさんはブリーフの膨らみに頬擦り始めた。


窓越しの

  • by 雅樹 at 12月3日(月)03時28分
  • Number:1203032820 Length:838 bytes

ブリーフ越しの肌の温かさに僕のチンポは更に大きくなっていく。
するとおじさんは僕のチンポをパンツの上から軽くくわえてしまった。

「はじめてだろ?もっとよくしてやる」
そういうとおじさんは僕のチンポをブリーフの横から引っ張りだしたんだ。
「ヌルヌルだねー」
おじさんは指先で僕の亀頭をなで回す。
そしておじさんは無言で僕のチンポを口に入れてしまった。

僕はチンポを這うおじさんの舌の感触に身を委ねた。
おじさんは舌先で先を舐めたり、一気に根本までしゃぶったりといろいろなことをして僕のチンポを味わっている。
「早くきみの汁を飲ませろ」
おじさんの口の動きが激しくなってくる。

「おじさん…でる」
僕はおじさんの口内にそのまま射精。
おじさんは満足そうに僕の精子を飲み込んでしまった。

「さすがに濃いな。また来るからな」
おじさんはそう言うとその日は去っていった。

その日を境に、おじさんは週3回くらいやってきた。
その度に窓越しにフェラをしてもらった。


近所の銭湯

  • by まさひろ at 12月3日(月)08時40分
  • Number:1203084023 Length:1876 bytes

一昨日の土曜日、僕が近所の銭湯に行った時のことです。
18時に友達と晩御飯を食べに行く約束があったので、それまでの時間は暇だったし、15時過ぎに銭湯に行った。
銭湯が開店して1時間くらいしか経過していない時間帯だったが、お年寄りが沢山いた。
僕はサッと体を洗い流し、塩サウナに入った。
塩サウナを出て、ジャグジー風呂に。
その後、漢方薬風呂に行くと、僕と同年代らしき人がいた。一瞬、外国人かな?と思った。
僕が漢方薬風呂に浸かっていると、その外国人らしき人は湯船から上がって、湯船のふちに座った。しばらくして僕も暑くなってきたので、湯船のふちに座った。
僕は、その外国人らしき人に勇気を出して話し掛けてみた。
僕「この時間帯は空いているね。よく来るの?」
外国人らしき人は「時々来ます。」と笑顔で返してくれた。少しずつ色々なことを話せた。
その外国人らしき人のプロフは、
19歳の専門学生で、日本とロシアのハーフだった。
(この先はA君と表記します)

A君はスィーツを勉強する専門学校に通っているらしい。
僕とA君は湯船のふちに座り、膝あたりまでお湯に浸かって、ハンドタオルを股間が隠れるように広げてスィーツの話をしていた。
A君のハンドタオルは真っ白だったので、漢方薬のお湯で薄茶色になっていた。お湯に濡れたハンドタオルは、A君の体にぴったりくっついた感じになっていて、A君の姿勢の取り方によっては時々A君のチンコがくっきり分かる。
僕はA君の話に相槌を打ちながらA君の股間を気にしていた。
でも、さすがに銭湯でノンケかも知れない少し年下の人にハッテンするわけにもいかない。
勇気を出してノンケかどうかアクションを起こせないでいる僕にA君はずっと話し掛けてくれている。
しばらくして、A君がハンドタオルを腰から取って、ハンドタオルを絞って、顔の汗を拭いた。
A君のチンコが露出された!
僕は「うっ!デカい!」と心の中で思った。
A君のチンコは、平常時で10センチを超えているように見えた。太さもそれなりにあった。
亀頭が3/4ほど露出していて、僅かに皮が亀頭の雁首に引っかかっている。
汗を拭いたA君は、ハンドタオルをそのまま僕とA君の間の湯船のふちに置いた。
A君のチンコは露出されたままだった。


近所の銭湯(続き)

  • by まさひろ at 12月3日(月)09時28分
  • Number:1203092812 Length:1743 bytes

話を続けるA君のチンコに見とれるように僕は相槌を打っていた。
全く反応を示さないA君のチンコに、僕は頭の中で…やはりノンケだな…と思った。
A君のふてぶてしいくらいの立派なチンコをチラチラ見ていた僕のチンコはハンドタオルの下で微妙に大きくなっていた。
少しずつハンドタオルを持ち上げるように大きくなっていく僕のチンコにA君が気づかないように、僕は足を組んで座り直した。
僕も汗を拭きたくなったが手で顔の汗をぬぐった。
僕が足を組み替えようと思って、足を離した時、A君が「ん?立ってません?」と言ってきた。
僕は慌てて湯船に浸かった。
A君もすぐに湯船に浸かって、茶色の湯船の中で僕のチンコを握ってきた。
A君が「やっぱり…コッチだったんですね…」と言った。
A君は、突然の出来事に慌てている僕のチンコを軽くしごいてきた。
僕もすぐに我に返って、湯船の中でA君のチンコに手を伸ばした。
A君のチンコも湯船の中で既にビンビンになっていた。
ビンビンのA君のチンコはマジでデカい!
僕が今まで経験した中で一番のチンコだった。
僕は手の感触だけではなく、A君のチンコを目で確かめたくなり、A君に「ふちに座ってみて」と言った。
湯船から上がったA君は湯船のふちに足を広げて座った。
A君の両足の付け根の中心に上反りの巨大なチンコがあった。
間近で見るいきり立った巨大なチンコの迫力に僕の理性は抑えることは出来なかった。
無意識に僕はA君の亀頭を口に入れて舐めまくった。
湯船の中の僕のチンコもビンビンだった。
A君が「ココじゃマズいよ…」と言った。
僕は仕方無く巨大なチンコから口を離した。
A君も湯船に浸かって、湯船の中で僕のチンコを握ってしごいてきた。
A君が「凄い固いですね…太いし。」と言って、僕の亀頭を撫でている。
A君が「良かったら外でヤリませんか?」と言ったので、2人はすぐにシャワーを浴びて銭湯を出た。
気が付くと、17時前になっていて、友達との約束時間が近付いていた。

僕達は銭湯の裏にある小さな月極駐車場の奥に入った。
一番奥の車の死角にスペースを見つけた。


近所の銭湯(更に続き)

  • by まさひろ at 12月3日(月)09時54分
  • Number:1203095414 Length:1321 bytes

僕が「あまり時間が無いからサクッと…」と言うと、A君がしゃがみ込んで、僕のファスナーを下ろして、僕のチンコを取り出して、いやらしい舌使いでしゃぶってくれた。
僕は時間短縮の為に自分でデニムのボタンを外し、デニムとボクサーを膝まで下ろした。
A君も僕のチンコをしゃぶりながら、自分のデニムから巨大なチンコを出した。僕は我慢が出来ずに「交代しよ!しゃぶりたい!」と言って、A君を立ち上がらせた。
改めて見るA君のチンコはやはりデカい!
僕は経験したことの無い巨大なチンコを思う存分にしゃぶった。
ハーフの端正な顔のA君のスーパー級のチンコに僕は興奮しまくっていた。
巨大な上反りチンコをしゃぶりながら、僕は自分のチンコをしごいていたが、あまりの興奮に何度もイキそうになり、その度に手を止めた。A君のチンコも更に硬さを増し、A君が「そろそろヤバいかも…マジ気持ちいい」と言ったので、僕も立ち上がって、お互いのチンコをしごき合った。
僕は我慢出来ずに勢いよく射精した。
A君は「凄いイヤらしい…」と言って、A君のチンコも脈打つように亀頭から濃い液がドロドロと流れ出た。

正直、しごき合っただけなのにあんなに興奮しまくって、クタクタになったのは初めてだった。

僕は友達との約束があったので、A君とメルアドの交換をして別れた。


近々改めてゆっくりA君のチンコを味わいたいと思ってます。

自分の家の近所の銭湯にコッチの人がいるなんて驚いたが、A君にハマってしまいそうです。

とりあえずこれで報告は終わります。

長々と書いてしまい失礼しました。


ゲイに目覚めた切っ掛け

  • by ロウ at 12月20日(木)20時46分
  • Number:1220203405 Length:2181 bytes


僕が体験したHな体験談ではなく当時の僕がこの目で見た他人のHな体験談を紹介します。ちーなみにかなり短い体験談です。

僕が小学生の時、学校の帰り道に学ランを着た中学生の男の子が高校生の二人組に襲われている所を丁度目撃したんです。高校生の二人組は男子中学生の学ランを無理矢理脱がし、首根っこをつかんで林の奥に連れていきました。

中学生の子はワンワンギャーギャーいいながら抵抗。林の奥からも泣き叫ぶ声がしばらく聞こえてきましたね。

で、その時僕はブルブルと震えながら大人に言うかどうか迷ってたわけですよ。ほんならしばらくすると泣き叫ぶ声が聞こえなくなってきて、僕は恐る恐る林の中を覗いてみました。

そしたら、さっきまでイヤイヤ言いながら泣いてた中学生の子が、はぁはぁ言いながら高校生のアナルを気持ちよさそうにガン掘りしていたんですよ。

えーー!?と思って、ふと横の方見たらもう一人の男子高校生がアナルからドバドバ精液流しながら倒れてるんですわ。いや、笑い事やないで。

しかも高校生のお兄ちゃん、年下にガン掘りされてプライドもへったくれもないのか「アンアンアン!」もう女みたいな声出してめちゃめちゃ気持ちよくなってましたからねw

ほんで、しばらーくその異様な光景みてたんですけど、後半になってきてその男子中学生が、ものすっっっごい悪い顔しながら「中に出してやるよ!」「中に出してやるよ!」って連呼し初めたんですよ。

うわっ、この兄ちゃん恐ッーと思いながら見てたんですけど、僕いつの間にか興奮してしまってチンコが立ってしまったというw

もう我慢できへんなって、オナニーしてもうたわ。

だって、その中学生の子が女の子みたいでめっちゃ可愛いかったやもん!
最初見たとき「女の子からチンポ生えてるー!」ってビビったからなほんまに。

そんな可愛い子が年上の高校生のアナルをガン掘りしてるんですよ?
誰だってゲイに目覚めますわ。しかも掘られてる高校生もちょっとイケメンやったし……。

オナニーしてても羞恥心とかはまったくなかった。だって、僕より羞恥心さらけ出している人達が目の前にいたから。

もう無我夢中でシコり続けて、いつもの倍以上の精液がドバァっと出た。
その後はもう放心状態だった。

結局あの林の中で、何が起きて三人の立場が入れ替わったのかがわからないまま。

僕はいそいそとその場から立ち去りました。


で、話は続くんけど中学校に入学して「どこの部活入ろかなー」と思っていろんな部活ウロウロしてたら、テニス部にあのお兄ちゃんがいましてね。速攻テニス部に入部届けだしましたわ。


はい、終わりや。