H体験?談 過去ログ(S-140)
'15.9.1〜'15.10.3の体験?談(短編)


土砂降りの夜に

  • by はじめ at 9月1日(火)01時23分
  • Number:0901012326 Length:2867 bytes

最近見なくなったけど、国道沿いによくあったオートレストラン。20歳くらいのころ立ち寄った夜、
自販機のカレー食べて店を出て車に戻ったら、窓ガラスをノックされた。
開けると60くらいのおっさんが、○○駅まで乗せてくれと頼まれた。0時近くで電車に乗り遅れたのかなと思った。
雨降っていたし悪い人な感じがしなくて、帰る方向だったんで乗せた。車を走らせると雨は土砂降りになってきた。
ワイパー利かないくらい。

おっさんは小ぶりになるまで車止めて待とうと言い出した。
若葉マークだったし危なそうだったから、言われるまま
国道を外れ少し走ると、潰れたスーパーの駐車場があり、
そこに車を止め、少し待つことにした。周りは真っ暗だった。

おっさんに「タバコ吸っていいか?」と聞かれ自分は吸わなかったけど、いいですよと答えた。窓を少し開け吸い終わると
しばらく雑談していた。おっさんの話がだんだんエロい内容に
なっていき、晩熟で童貞だったオレは困った。

おっさんに、若いからチンポも元気いいんだろうなと
聞かれ黙っていると、「吸ってやろうか?」と言い出した。

戸惑っていると突然股間をポンポンと叩かれた。その頃ホモ気
はなかったけど、フェラには興味があった。チンコ舐められるのってどんなだろうってw
おっさんは、オレの顔をチラっと見るとファスナーを下げ
手を入れてきた。

心臓はバクバクしていた。パンツの上からチンコを揉まれ
た。他人に揉まれるのは初めてだった。
恥ずかしいのと怖いので、すぐに勃たなかった。
おっさんは「見せてみな」と言うと、ジーンズとパンツを
下げられた。

ループランプをつけると指で摘まれ、まだ皮かむりかって言い
小さいが綺麗なチンポやと言われ、すごく恥ずかしかった。
シートを倒すと顔を近づけ、先端を剥かれベロっと舐めた。
反射的に離れようとしたら、「いいからじっとしてな」と言われ、
手首を掴んだまま口に入れられた。

口の中は熱く感じた。亀頭を舐められる感覚に痛さ混じり、
声を出してしまった。
口から出すと「初めてか?」と聞かれ、うんとだけ言った。
そしてズボンとパンツを全部脱がされ下半身裸にされた。
やりにくいから助手席に座れといわれ、一旦外に出て
席を交代した。
助手席に寝かされると雨で濡れた太ももを舐めながら、
足を広げられ玉を舐められた。くすぐったくてすぐに勃起した。
そしてチンコを口に入れると激しく舐め始めた。

だんだんと気持ちよくなって、出そうになった。
いきそう・・言うと、強く吸い付かれ口に出してしまった。
手で顔をどかそうとしたけど、そのまま口に含んだまま
飲まれた。一旦口を離し美味しかったぞと言い、
もう縮んだチンコや玉をしばらく舐めていた。

おっさんは、少し休もうといいタバコを吸った。
ズボンを履こうとしたら、もう少しそのままでいいじゃんと言われた。
頭の後ろに手を当てられ、オレの顔を見ながら唾液でベトベトになった
チンコを弄び、いいチンポやとぶつぶつ言っていた。

わしのも舐めるか?と聞かれたが首を横に振った。そうか、といい
もう一回出せといわれた。もうでないと答えるとケツ舐めてやるよと言った。
オレは首を横にふった。もう帰ってシャワー浴びたい気持ちだった。
もういいですか、とお願いするように言ったら、またもう一回だせよといい
今度は強引にしゃぶり始めた。勃起はしたけど、しつこかった。

おっさんは疲れて寝てしまった。俺はパンツだけ履いて明け方まで車の中だった。


理想の顔射奴隷

  • by ガルマル at 9月3日(木)13時55分
  • Number:0903135547 Length:2353 bytes

プリ画像で顔射して欲しいとおねだりしている自撮り野郎を見つけたので即コンタクト。写真に写っているのは俺好みのイケメンだが実物はどうかと不安だったが、実際に会ってみると写真よりも可愛い顔立ちをしていた。何よりも低身長でショタ顔なのもジャリ専の俺にとっては興奮材料だ。奴の顔を見ただけで息子が剃り立っているのが分かり、挨拶を軽く交わした後にホテルへ直行。ズボンとパンツを脱いで生の魔羅を顔に押しつけてやった。若者の肌は柔らかくて気持ちいい。マラビンタするだけでかなりの快感を感じるから、皆もイケメンに会った時はチンポで顔を叩いてみてはどうだろうか。俺が会った奴は顔射をおねだりするぐらいだから相当なマゾだった。予想通り、マラを頬に軽く擦りつけただけで幸せそうな顔をしてやがる。

「俺の生魔羅がそんなに気に入ったのか?」

「はい。いつもはコンドーム付きのチンポしかしゃぶっていなかったから生が恋しかったです」

「だったら俺専用の顔射奴隷にしてやるよ」

マラビンタを堪能した後はお待ちかねのイラマチオだ。喉奥に突っ込んで美少年の顔を激しく崩壊させるのが快感で病み付きになる。それに、こいつの喉はマンコ並の吸引力と熱さを持ってたから気持ち良くてたまらない。ぶちゃぶちゃと卑猥な音を部屋中に響かせて喉奥を激しく突いてやる内に、イケメンは白目を剥きながら両手でダブルピースをしてきやがった。この口マンコ野郎は俺が思ってる以上のマゾみたいぜ。興奮して息遣いも荒いし、生魔羅突っ込まれてご満悦らしい。こっちが疲れて動きを止めると、自分から口動かして奉仕してくるからな。若い内からこんなに変態だと先が思いやられるぜ(笑)。

「おじさんのチンポ大好き」

可愛い顔で上目遣いしながら憎い言葉をいいやがる。ピンク色の舌で亀頭とか竿を包み込んできて顔に似合わない獰猛なフェラをされた。玉袋にも何度もキスして、手と口を最大限に使って俺の射精感を刺激してきた。美少年にこれだけ激しく奉仕されたら我慢の限界などあっという間に訪れちまう。俺の魔羅は、白くて綺麗な手で手コキされながら目の前の美顔に向けて精液をぶちまけた。イケメンの顔は白濁液に浸されて全体が白く汚された。これだけ可愛い年下相手にぶっかけたのは初めてだ。言葉じゃ表せない興奮と征服感に満ち溢れて、理想の顔射奴隷を手に入れた事実に感極まる。

「すげえ。美少年の綺麗な顔を汚してやったぞ」

俺は記念とばかりに、ぶっかけられて恍惚な笑みを浮かべている野郎を写真に収めた。今にもスマートフォンの中には顔射画像が何百枚も保存されていて、何枚かは写真カプセルにアップロードしてやった。ツイッターでの評判も良く、こんな可愛い顔にぶっかけられるなんて羨ましいとダイレクトメールも貰った。次は騎乗位でイキ狂ってる野郎の動画でも貼ろうかな。


好奇心で・・・1

  • by at 9月12日(土)10時08分
  • Number:0912100828 Length:527 bytes

僕の場合、ものすごく早かったんだと思います。

小学校6年の時に友達と7人くらいで離れの友達の部屋でゲームで遊んでいた時に、
ゲームの中の生き物が進化して毛が生えるというのがあったんで、誰かが
「もうチンチンに毛が生えてきたか?」
という質問を突然しました。

みんな、照れくさくて笑っていたら、
そいつが「俺は少し生えてきた」と言いました。

僕も少し生えていたのですが黙って笑っていました。
そいつがジャージを少し下げてチンボのすぐ上の部分を見せました。
確かに、量は少なかったですが、間違いなく陰毛と言っていいものが生えていました。


好奇心で・・・2

  • by at 9月12日(土)10時21分
  • Number:0912102108 Length:872 bytes

誰かが「もっと下げて全部見せろ」と言ったらそいつは太ももまで下げて全部見せました。
そして、
「俺が見せたんだからお前らも見せろよ」
と言って、みんなで順番に見せることになってしまいました。

僕は3人目だったんですが、僕の前の二人も少し生えていました。
僕の順番になったんですが、まずいことにその時に僕のチンコは勃ってしまっていました。
でも、仕方がないからジーパンとパンツを太ももまで下げました。

僕のチンコはその当時から勃つとけっこう大きくて、
みんなはウワーっと歓声を上げました。

「でっけーっ」って言って一人が僕のものを突然握りました。
誰かが「汚ねー!と言ったんで、
「ふざけんなよ、きれいだよ!」と言ったら、
「じゃあ、皮を剥いて見せろ」
ということになったのです。

僕は当時から朝シャワーを浴びていたので本当にきれいだったんです。
だから自信を持って剥いて見せました。
みんな「うわー」って騒ぎました。
僕はジーパンを上げて、そのまま順番でみんな見せ合いを終わりました。


好奇心で・・・3

  • by at 9月13日(日)03時09分
  • Number:0913030944 Length:567 bytes

すると、今度は誰かが
「精子が出たことがあるか?」という質問をしました。
僕はもちろんオナニーを知っていたし、
みんな毛が生えていましたから他のみんなもそうだと思って
「あるよ」と言いました。

すると質問した奴以外は「ない」と答えたのです。

そこでどういう経緯か忘れましたが、
僕が出して見せることになってしまったんです。

僕はやだよと言って、もう一人の奴と出し方、つまりオナニーの仕方を教えたのですが、
やって見せろということになりました。
僕はイヤだ!とまた言ったら、
「教わったとおりにやってみよう」
と誰かが言って、僕はみんなに押さえつけられて扱かれてしまいました。


好奇心で・・・4

  • by at 9月13日(日)16時07分
  • Number:0913160601 Length:614 bytes

そして最初からずっと勃っていたので、ちょっと扱かれただけで思いっきり射精してしまったのです。
精液は僕の頭を飛び越えて押さえていた友達の服にまで飛びました。
みんなものすごい興奮状態で、すぐにもう一度僕のチンコを扱きました。
僕はまたすぐに同じ位の量を射精してしまいました。

最後はみんなでオナニー大会のようになり、
僕は全部で8回くらい出したと思います。
その時の刺激がずっと続いて、オナニーのやりっこが大好きになってしまい、

中学になってからも、その中の何人かと二人だけで相互オナニーをする関係になってしまいました。

そして高校になってからは親しくなった友達と必ず相互オナニーをするようになって、今に至っています。


部活の後輩と…

  • by ゆうき at 9月13日(日)18時56分
  • Number:0913185606 Length:2040 bytes

自分がまだ部活を引退する前の話です。もちろん実話ですw

はじめてその後輩(ひろと)と会ったのは部活の体験入部の時でした。
まだ中学に入学したててで緊張してるヒロトもかわいかったですw

ヒロトが体験入部に来た時から僕は目をつけてました、
ヒロトは身長が140後半ほどしかなく顔もショタっぽくてほんとに小学生みたいでかわいくていつかは襲ってしまいたいと思ってました

はじめてヒロトとそういう行為をしたのは僕が中二でヒロトが中一の夏休みでした、その日もふつうに部活の練習があり僕もヒロトも疲れていたのですが
ヒロトの親は共働きで兄弟もいなかったので僕がお昼ご飯作りにヒロトの家に遊びに行きました
お昼ご飯を食べ終わりヒロトの部屋でゴロゴロしているとヒロトが僕に抱きついてきました
僕は「きもいからやめろw」とか「暑いw」とか言って引き剥がそうとしましたけどヒロトは僕にくっついたまま全然離れません
まぁ。ほんとはめっちゃうれしくて勃ってしまいそうだったから誤魔化しただけですけどねw部屋はクーラーついてたし
しばらくすると、ヒロトは腕だけで抱きつく感じからどんどん体全身で僕に抱きついてきました
これはチャンスだと思い僕もヒロトに抱きつきました、するとヒロトは僕のチンコを撫でてきました
僕もやり返すとヒロトのチンコはガッチガチでしたwしばらくチンコを触りあっていると
「シャワー一緒に浴びましょ」と言ってきたので一緒にシャワーを浴びに風呂場へ向かい、服を脱ぎ
シャワーを浴びはじめるとヒロトは僕を後ろから抱きしめてきました、そのときにはふたりとも大胆になってきていたので
「ヒロト…かわいいよ」と言うと、めっちゃ嬉しそうに笑っていました。萌え死ぬかと思いました
ヒロトも「先輩だいすき」とか言ってきてその言葉だけでチンコギンギンになってしまいました
シャワーを浴びて部屋に戻るとヒロトとふたりで裸で抱き合ってチンコを触り合いました。
僕が「きもちいいことする?」と聞くと「うん!」と、かわいい声で返事をしてきました
ヒロトのチンコを扱いていると「もっと激しく」とか「先輩…きもちい!」なんて言うので興奮して激しくすると
ヒロトはすぐにいきました、するとヒロトは僕に
「先輩のちんちんなめてもいい?」
もちろんOKをだすとヒロトは一生懸命僕のチンコを舐めてきました、あんまり上手ではなかったですが
しばらくして僕もいきました、その日はそれで終わりました。
また続き書きます。


体育教師とプールで…

  • by エロ坊や at 10月3日(土)19時58分
  • Number:1003195848 Length:4047 bytes

僕が高校2年の時、僕は体育の単位が足りなかったため、プールの欠課補充に出ることとなった。そして欠課補充当日、僕は水着を忘れてしまい、体育教師のA先生に言いに行ったら、
貸す用の水着がなく、「欠課補充はお前一人だから、裸でやってくれないか?」
と言われ、他の生徒がいないし、ましてや女子がいないしいいやと思い、
「はい、わかりました!」と言って、A先生が「じゃあ、放課後、待ってるぜ!」と言われ、
僕は「はい、わかりました!」と言い、職員室を出た。
そして、ついに放課後。
僕は、職員室に先生を呼びに行き、そしてA先生と一緒にプールに向かった。
そして、プールの横にある更衣室に入り、僕は、とりあえずズボンまで脱ぎ、パンツ一丁になった。
先生はパンツまで脱いで、スッポンポンになり、水着を履こうした時、僕を見た。
A先生「おい、どうした?パンツも脱げ」
僕「やっぱり、恥ずかしいです。」
A先生「なにを言ってる。男同士だろ?!恥ずかしがるなよ!」
僕「やっぱり…」
先生「しょうがないなぁ。なら、先生も水着着ないで、フルチンでやるから、それならお前もフルチンでやるか?」
僕「はい!それだったら!」
先生「わかったよ!」と言って、水着を袋の中にしまい、更衣室を出た。
そして、準備体操を始めた。
準備体操をするときに、A先生のちんこが跳ねるのを見て、勃起しそうになった。
ちなみに僕もちんこが跳ねていた。それを先生に見られて、恥ずかしかった。
そして準備体操が終わり、
A先生が「背泳ぎをやれ!」と言われ、背泳ぎをした。
こうなると、仰向けになるため、ちんこが丸見えであった。ちなみに少し半勃ちしていた。
そして、泳ぎきってプールから出るとA先生が「お前、少し、勃ってただろう?笑」と言われ、
僕は正直に「はい、すいません!」と言うと、A先生が「お前、こっちか?笑」と言うので、僕は「違います」と言うと、A先生は「そうだよな!笑ごめんごめん!」と言いました。
そして、すべての種目が終わると、「はい、お疲れ様でした!単位認定です!おめでとう!」と言われると僕は「はい、ありがとうございます!」言いました。
これで着替えて終了かと思いきや、A先生は「今日は水泳部休みでここつかないらしいから、遊ぶか?」言われ、僕は「はい!」と言うと、A先生は勢いよく、水に飛び込み、顔を洗ってる姿を見て、カッコイイなと思いました。
すると、お前も入れよ!と言われ、「はい!」言い、僕も
勢いよく水に飛び込みました。そして、先生と水の掛け合いっこなどをして、遊びました。
するとA先生は「お前のちんこすげぇ立派だな!笑」と言われ、僕は「そんなことないですよ!笑どこ見てんですか!笑」と言うと、
A先生「いや、ごめん!あまりに立派でつい笑」
僕「やめてくださいよ!先生のちんこにはかないませんよ笑」
A先生「そうだな笑」
僕「先生はオナニーしてますか?」
当たり前だろ?!あと、セックスも!笑」
僕「そうなんですか!僕実は、オナニーのやり方、わかんないですよ。」
先生「そうなの!それはやばいな!先生が教えてやるか?」
僕「お願いします!」
すると先生は僕をプールサイドに仰向けにならせて、僕のちんこをつかんだ。
僕は恥ずかしくて、勃ちました。
そして、先生は僕のちんこをシコシコして、「気持ちいいか?」聞かれ、
僕「はい!とても!」
そうするとオナニーのおかずなのか、先生が自分のちんこを僕に見せつけ、先生のちんこを見て、想像しろ!」と言われ、その通りに先生のちんこをおかずに想像した。
僕はもう少しでいきそうになり…
僕「先生僕もいく!」
先生「いけ!いって楽になれ」
僕「…」
そうすると次の瞬間、ピューと白い液が出てきた。そう、精液だ!
先生は僕の精液を一滴も残らずに出してくれた!
僕は痛かったけど、初めての本格的なオナニーに感動した!
すると先生は僕をシャワーに連れていき、体についた精液を洗い流してくれた。
そして、僕の体を拭いてくれました!
そして、更衣室に入り、服を着ようとすると、先生は「フルチンは気持ちいいぞ!10分くらい乾くまでフルチンでいろ!」と言われ、言われる通り、乾くまでフルチンでいた。
先生「どうだった?初オナニー?」
僕「とても気持ちよかったです!ありがとうございました!」
先生「どういたしまして!」
僕「先生のちんこ、立派でした!」
先生「そうか!笑ありがとう!お前のちんこも立派だったぞ!」
僕は「ありがとうございます笑」と言った。
そうして、10分たつと服を着て更衣室を出た。
そうすると、先生は「お前はもう教室にカバン取りに行ったら、もう帰っていいぞ!今日のオナニーの誰にも言うなよ!」と言われ、
僕は「はい!わかりました!ありがとうございました!」言い僕は教室にカバンを取りに行って、帰った。
僕は今日の先生にしてもらったオナニーが忘れなれなくて、ときどきそのことを思い出して、オナニーしている。
-END-