H体験?談 過去ログ(S-164)
'20.1.31〜'20.5.9の体験?談(短編)


令くんのおチンコ観察記

  • by Mrワンヤン at 1月31日(金)10時50分
  • Number:0131105036 Length:2251 bytes

私の住んでる近くの中学に通う令くんは中学3年生で水泳部の部長。今年受験を控えており長い間禁欲中であったものの週1でプールに泳ぎに来ることは多かった。令くんは顔も可愛らしく真面目で成績優秀な子だが一方で部活にも熱心であり、引退後も部員を気にかけていた。ある日男子の後輩4人が彼の元にやって来て顔を赤らめながら「受験が終わって俺達も大会で優勝したら先輩のチンコ、見せてください!」後輩達はものすごく真面目そうに訴えていて、令くんも最初はとても驚き恥ずかしい気持ちになったが渋々了承し、「じゃあ全力で頑張って」と応援する他なかった。私が令くんの名前を知ったのはその水泳部の後輩と思われる子たちが歩きながらそんな話をしてたのに気づいたからだ。私はその後輩達に話し掛け、令くんと個人的に仲が良いんだと告げると、自分も彼のアソコが気になるし、写メ送ってくれない?と話し合い、メールアドレスの交換をした。そして数カ月後、令くんは無事合格し更衣室前に訪れたとき後輩達が「約束ですよ」と彼に迫ってきた。令くんは恥じらいながらも晴れ晴れとした顔で部屋の中に入り、後輩達の前で制服を脱いでいった。そしてパンツをゆっくり脱ぎ捨てるとと彼は4人の後輩の前で全裸になり、白い肌と割れた腹筋、茶色く熟したチンチンを見せてくれた。「先輩の通常チンコ、ちっちゃいけど凄い形!」令くんの通常チンコは予想に対し小ぶりで皮が多少剥けていた。それは彼がオナニーをしたことがほとんど無かったのが要因であり、受験中だったためエロい事にも関心が無かったせいだからだ。彼は自分のチンチンをおしっこの為のものとしか考えてなかったのだろう。彼は後輩からペットボトルを貰い、「おしっこ見せるよ!」と言いつつボトルの中におしっこを放出した。そしてボトルの中が満杯になるとそれを後輩に渡し、記念にとっておいてと言った。後輩達は興奮が収まらず、今度は勃起オナニーを要求。令くんのチンチンは勃起すると意外と大きく、13センチには成長。皮もズルムケに。皮の周りにはチンカスが多少ついていた。令くんは顔を赤らめながらチンチンの亀頭と前立腺の辺りをゆっくり刺激し続けた。そしてそれを何分か続け力が抜けると白いザーメンが勢い良く飛び出した。そして床に飛び散り後輩達は大興奮。「先輩のオナニー、かっこよかったです。」後輩達は携帯で令くんのチンチンを撮影し制服を着てるときと全裸、通常と勃起時の比較写真などを撮り私に送ってくれた。その後私は後輩達に感謝し、「令くんのチンチン、めちゃくちゃカッコ良かったね」と笑いながら話した。彼が全裸で記念撮影した写真の彼の包茎通常チンチンの横には「令先輩のチンコ、凄い!」とマーカーでサインされていた。


令くんのチンチントレーニング

  • by Mrワンヤン at 2月10日(月)00時43分
  • Number:0210004338 Length:1265 bytes

僕は令くんが中学を卒業し高校生になる前の春、彼に会うことができ、そこで2人っきりになりたいと話した。僕は既に令くんに告白を済ませており、一緒に裸になるタイミングを窺っていた。令くんと僕は土日に埼玉方面にあるとある温泉施設に行き、その近くのコテージに泊まることにした。令くんは初めての男同士のデートや知らない山奥の地に戸惑いを感じており、少し緊張した雰囲気で中に入っていった。夕食を食べ2人で露天風呂に入った。そこで見た令くんの写真は後輩達が送ってくれた写真と同様仮性包茎の小ぶりで成熟したチンチンだった。顔も声もあどけない少年の様な令くんが、こんなに立派なアソコを持っていたとは。でも彼は常に恥ずかしげで股間を抑え込みながら「自分のアソコ、鍛えて下さい!」と僕に申し込んできた。そうすると令くんのチンチンは徐々に勃起しズルムケ状態に。大体12センチ前後はあり平均的だが大きさに悩んでいたのだろう。そして正しいオナニーの方法も。僕はシャワー室で令くんのチンチンを愛撫するとゆっくりピストンして最終的には射精。その後も令くんのチンチンを触り続けた。そして僕は彼にしっかりと睡眠時間と食事を3回取ることと、適度に運動する事が重要で、その後はアソコをしっかりと刺激すればアソコは大きくなると提言した。そして翌朝から僕は令くんのチンチン日記をつけ1週間ごとにオナニーの回数や射精量、チン長測定をし変化を見た。水泳で鍛えたまだまだ成長著しい令くんのチンチンをしっかり見守っていきたい。


経験3本目でメスイキ大学生

  • by かずま at 2月15日(土)06時22分
  • Number:0215062223 Length:3569 bytes

男性経験3人くらいの大学生だったんだけどホテルも慣れてない素朴系ちょいポチャくん。

ホテルついてもシャワー浴びに行ってる時からちんこビンビンでエッチに興味津々。
だから一緒に風呂場にいってゆっくりちくびからアナルほぐしまでゆっくりイチャイチャ。

ベッドいったらタオルで身体隠すから剥ぎ取ってベロチューしながら全身撫で回すと触れるだけでビクビク^_^

感度も申し分無し笑笑

アナルなんて触る前からひくひく。慣れてないからいきなりは…

だから四つん這いにさせて自分で尻タブ広げさせてオレの指でアナルのシワから伸ばすようにゆっくりとほぐす。

ローション使って1本ずつアナルの中へ^ ^吸い付き半端なくて使い慣れてない感。

オレ「痛くない?」
ウケ「全然大丈夫だけど。。。」

??だけど??

ウケ「まだ触ってないのに(ちんこ)いきそう」

え?もう?笑笑

ウケ「こんな気持ちいいの初めて」

嬉しいこと言ってくれるじゃん笑笑
たまらず指も増やしてちょっと激しく。
ローションもあってぐちゃぐちゃ音が部屋に響く。
ウケ「あっ、待って、ヤバイヤバイ。そこダメ、ダメダメ。あぁー、ヤバイヤバイ。」

もうヤバイしか言わなくて一回ストップ🛑

仰向けにして足持たせてアナルやちんこ丸出しに^ ^
部屋明るくして全部丸見えに。
ウケ「…恥ずかしい」
オレ「でも気持ちいいんでしょ?」

ウケ「…うん」

かわいいかよ!笑笑
エネマグラをアナルに^_^
もうほぐれてるからニュルンって入る^ ^

ウケ「あぁ!!すごい」
バイブレーションスタート
ウケ「あぁ、あぁすごい。あぁ、そこ、そこあぁっ」

アナルにエネマ、ちくびつねりながらベロチュー^_^
エネマ抜けそうになったから手でまた奥にグリグリと押し込む^ ^

ウケ「当たる、当たる。何、何、何これ?」

どうやら前立腺にゴリゴリエネマが当たるみたい笑笑
面白くなったってさらにゴリゴリ。

ウケ「ヤバイ、ヤバイ、ヤバイ、待って、待って。あぁ、あぁ!!」

もう喘ぐだけ笑笑

まだオレのちんこ入れてないのに笑笑
もう軽くいってるなぁ笑笑と思いながら一旦エネマ抜く。
もうアナルひくひくしながらハァハァいってる^_^

なかもトロけてたけどまだ入れない^ ^

指でまたぐちゃぐちゃのケツマンコいじりながらオレのちんこ咥えさせる。何も言わなくても近づけたらすぐに咥えてくれた。

まだ慣れてないなぁ。ちょっと歯が当たる笑笑
まぁアナルひくひくしてたし息もあがってたからしょうがないかな^_^
ウケ「んっ、うん、ん」

奥まで入れたらちょっと苦しいかなぁ笑笑

これもなれたらいずれは立派な口まんこになりそう^_^
ちんこも立ったしいよいよ挿入。ゴムつけてローションしっかり塗ってアナルを擦る。

オレ「入れるよ」
ウケ「もう、ヤバイです。お尻、ヤバイ」

グチッと音なりながらゆっくりと入れてく。

ウケ「あぁ、ゆっくり、ふ、ふと、太いから」

え、そんな太くないでしょ?オレ的にはオレのはザ・普通だと思うんだけど笑笑

かわいいからゆっくりと中へ

ウケ「ハァァ、すごい」
オレ「気持ちいい?ゆっくり動くよ」

ゆっくりといいつつ、だんだんと激しく。
ちょいポチャくんだから激しくなるとぐちゃぐちゃアナル鳴るし、叩きつけるとパンッパンッと鳴る^_^

ウケ「あ、あ、あ、ふ、ふと、いっからぁっき、気持ちいい、気持ち、いい」

もうギリギリまで抜いてまた奥まで一気に突っ込む^_^

ウケ「すごっ、すごい、すごい、何、何か、」

オレ「ん?どこ気持ちいい?」

ウケ「ケツ、ケツ、アナが、アナが」

もう息も絶え絶え笑笑
かれこれ10分くらい掘ったかなぁ^_^ぐちゃぐちゃのケツマンコがもうひくひくオレのちんこ締めてくる。

入れたまま腰を少し浮かせてウケのちんこの裏側辺りを中心にゴリゴリ責める。

ウケ「あぁ?!!っダメダメ、そこ、ヤバ、イ、ヤバイヤバイヤバイ、気持ちいい!!」

一瞬だったなぁ。前立腺にゴリゴリしたらすぐにビクンッビクンッとメスイキしちゃった笑笑

最終的にはオレいけなかったけど楽しかったきさからいいかなぁ笑笑

ちんこ抜いたらしばらくウケくん動かない笑笑

ヤバイ、大丈夫か?笑笑

オレ「大丈夫?」
ウケ「すごい、き、気持ち、よかったです。」

こんなになったのは初めてみたいでした。
落ち着いたら着替えてホテル退散。

またやりたいなー笑笑


中学のサッカー部の友達

  • by けんと at 3月29日(日)15時02分
  • Number:0329150255 Length:1801 bytes

中学生の時の話をします。
自分の名前は健人です。
中学に入学しサッカー部に入りました。
そこで佑真という友達と出会います。佑真は隣のクラスでしたが
部活が同じで仲良くなりました。
佑真は身長は低めで体毛も薄く腹筋が割れていて
可愛い系のいけめんでした。
佑真は友達のちんこをすぐ揉んだり
勃起したらもっこりを女子の前でも先生の前でも
ふざけて見せているエロい男子でした。
自分も何度も服の上から揉まれましたが抵抗してました。
ある日、体育館でクラスの劇の発表会がありました。
周りは薄暗く、舞台のとこだけが明るいといった感じ。
椅子を並べてクラスごとに見るというイベントがありました。
佑真は隣のクラスで席は違いましたが、
俺は佑真の隣に移動してました。
すると、佑真はいつものように俺のちんこを
ズボンの上から揉んできます。内心、もっと!と
思っていましたが、女子も近くにいたため抵抗しました。
俺はお返しに佑真のちんこをズボンの上から軽く揉みました。
佑真もやめろ!と手で振り払って抵抗しました。
その時に佑真のちんこを揉んだ時、佑真は勃起していました。
確実に硬くなっていました。けど俺は佑真に立ってるだろ、とは
言わずに気づかないフリをしていました。
すると佑真は俺の手を掴み佑真のちんこに持っていき
ちんこを揉ませてきました。やっぱり勃起していた。
俺「立ってんぢゃん笑」
佑真 ただ笑っている
俺は佑真のちんこを揉んでいるうちに
自分のちんこも勃起してしまった。
すると佑真はお前は?といって俺のちんこを
揉もうとしてきたので、俺は「俺も立ってる」と言って
手で押さえ触らせるのを抵抗した。
佑真は俺の手をどかし俺の勃起したちんこを
ズボンの上から揉んできた。
佑真「お前立つの早くね?」
俺「もーいいから」
佑真「お前でっか笑」
と言って佑真はずっと揉んでいた。
その時の俺のちんこは仮性包茎で結構でかかった。
いわゆる、亀頭パンパン系ちんこ。笑
佑真は俺のに比べて細かった。
この後佑真とは色々やっていくがちんこの成長スピードはすごい笑
そして、それが初めて人の勃起ちんこを触った日。
初めて勃起ちんこを触られた日になった。
続く


中学のサッカー部の友達

  • by けんと at 3月29日(日)15時30分
  • Number:0329153036 Length:2208 bytes

続き

ある日、佑真と放課後に映画を見に行くことになった。
中に入ると映画館なので暗い。そしてガラガラ。
俺らは2人隣同士で座った。
俺は内心こないだみたいにちんこ揉まれたいと思っていた。
映画が始まって数分経った頃。
佑真が俺のちんこを揉んできた。俺はきたーと思ったが
最初はやっぱりと一応抵抗した。
だが佑真は揉んでくるので俺のちんこはすぐに勃起した。
佑真「お前やっぱでかくね?笑」小声
俺「そお?笑」小声
すると佑真は俺のズボンに手を入れ、パンツの上から揉んできた。
俺は「もういいよ」と少し抵抗したが
それでも佑真は揉んでくる。
そしてついにパンツの中に手を入れてきそうになったので
俺は流石に抵抗した。すると佑真は、
俺の手を掴み佑真のちんこに俺の手を持っていった。
すると、生暖かい硬いものがあった。
俺「え?笑、生?何脱いでんの?」
佑真はちんこの亀頭だけをパンツの中から出して
俺に触らせてきた。佑真も仮性包茎だ。
佑真は俺の生ちんが触りたいのか
まずは自分から触らせてきた。
俺もそれで安心して亀頭だけ出すと佑真は
俺の亀頭を触っていた。俺は触られながらも
映画に集中して見ていた。
すると、亀頭だけ触ってた佑真が
いきなり俺のパンツに手を完全に突っ込み
ちんこ全体を掴んできた。俺は抵抗したが
佑真も離す気はない。俺はもういいやと思い
普通に触らせていた。佑真は俺のズボンとパンツを下げた。
俺も抵抗することなく佑真のやるようになった。
佑真は俺ちんこを暗闇で上下に動かししこってきた。
佑真「お前しこってんの?」
俺、「いや、したこない」
佑真「いくまでやろーよ」
俺「それはやだ」
実は俺はオナニーをたことがあったが嘘をついた。
そしてひたすらしこられた。たまに佑真のちんこを触ると
佑真も全部脱いでいてびんびんに勃起していた。
やっぱり細くて俺より小さかった。
そしてついに俺はいきそうになった。
俺「待ってもう無理!」
佑真「なんで?いきそう?」
俺本当に逝きそうになり手で佑真のちんこを
どかそうと抵抗したが、佑真は全然離そうとしない。
俺「待って、まじやばい!まじどけて!」
その瞬間、びゅびゅびゅっ!
俺は佑真の手の中でいってしまった。
俺はそのまま走り出して映画館の外のトイレに
駆け込んだ。パンツや俺の手、ちんこは精子で
ヌルヌルになっていた。素直に気持ちよかった。
俺はトイレットペーパーで綺麗に拭き取り
佑真の元に戻った。
佑真「どこ行ってたの?笑」
俺「トイレ笑」
佑真「お前いったじゃん笑めっちゃで出たし笑」
という感じでその日は終わった。

佑真以外にも 翔琉、大輔、篤人、赤石、白山
ただと色々としたからそのことも書く


精飲肉便器待機

  • by 22歳変態 at 5月6日(水)02時18分
  • Number:0506021824 Length:2800 bytes

まだ高校生の頃の体験です。
精子を飲むのが好きで、一度にたくさん飲ませてもらいたくてメンズネットで地元のハッテントイレに精飲肉便器待機の予告を書き込みました。
深夜予告時間近くにトイレに行くと、既に待機してる人達がそこら中にいました。
ドキドキしながら個室に入り、コートを脱いで全裸に首輪の姿になりました。
開始時間に目隠しをしてドアを開けたままにすると、さっそく足音が近づいてきました。
鼻息を荒くして目の前にきた人がチャックを降ろして口元にちんぽを差し出してきたので、即座に咥えました。いきなり激しくしゃぶりだしたのでその人はすごい気持ち良さそうに喘ぎながらドピュドピュとザーメンを口内に放ちました。
かなり溜めていたようで酸味の強いゼリー状の精子でした。
上を向き口の中を見せながらごっくんすると何人か見ていたのか「すげえ」「いやらしい」とあちこちから声が聞こえました。
次に差し出されたちんぽをしゃぶっていると両頬にもちんぽが押し付けられたので順番にしゃぶったり亀頭をなぞるように舌を這わせました。
両手でもしごかされ一度に5本のちんぽ処理をしました。
イキそうになった人から口に射精してきましたが、せっかくなので5人分口内に溜めてから飲み込みました。かなりの量と粘度でしたがその辺りから僕もすごく興奮してきたのを覚えてます。
次から次へと新しいちんぽを咥え、しゃぶり抜き、ザーメンを飲み続けました。
それでも人気が無くなる様子が無く、我慢出来なかった人が個室から連れ出し、他のちんぽをしゃぶらせたままお尻を向けさせました。
なんの確認も無くアナルにちんぽを入れると激しく腰を振り出しました。
精飲したくてフェラのみで募集してましたが、多分掘られると思って洗浄と拡張も済ませておいたのですんなり入りました。
陰毛と太い下腹をお尻に当てながら腰の動きが早くなってくると、「おじさんのザーメン口とアナルどっちにほしい?」と聞かれたので「どっちでも飲みたいです」と答えると、「よし、ケツに飲ませてやるから口マンできれいにしろ」と言ってアナルに中出ししました。
腸内で脈打つちんぽと射精されたタネの暖かさに感じました。
アナルから引き抜いたちんぽをお掃除フェラして、尿道に残ったザーメンも飲みました。
そのプレイに興奮したのか今度はアナルも使う人が増えました。
口、アナルが常にちんぽで塞がれ、どっちの穴でも精子を飲まされ、今しゃぶっているちんぽがアナルに入っていたものなのかもわからなくなるくらい頭が惚けてしまいました。
どのくらい時間が経ったのか、最後と思われる人が中出しして「お疲れ様」と去っていき、ようやく全員の処理が終わりました。
事前に掲示板で飲ませたら胸元に正の字を引いてもらうようお願いしてましたが、確認すると22発ごっくんしたようです。
お尻にも正の字が書かれていて、アナルは8発でした。
次の日はずっと口の中がザーメンの匂いがして昼まで寝てしまうぐらい疲れましたが、すごく満足出来ました。
その日を思い出して一日中オナニーしました。
あれから東京のハッテン場でもおじさん達のザーメンを飲んでますが、一度のプレイであそこまでたくさん飲んだのは最初で最後でした。
あれ以上のプレイがしたくて生ハメ乱交をやっている関西のゲイビデオメーカーに応募しました。
採用されて今の状況が落ち着いたら撮影する予定なので楽しみです。


幼なじみの兄弟の弟と……@

  • by 小川 at 5月9日(土)02時04分
  • Number:0509020416 Length:1153 bytes

幼なじみとの体験談を載せます。実家の近くに二人の兄弟がいました。
小さい頃から仲が良く成人してからも仲が良かったのですが、ある日
兄弟の弟の方にアダルトビデオを持って遊びに行きました。わざと僕は
『これ借り物だから今日の夕方に返すから見るなら今しかないよ?』と
言って今見る様に誘導しました。彼は喜んで見始めました。彼の下半身
は勃起しながらアダルトビデオ見てました。僕は少しずつ彼の手をのば
してズボンの上から触りました。彼はビックリして『やめて!!やめて』
と抵抗しました。僕は触るのをやめてビデオを止めて『じゃ又今度ね』と
言って帰りました。彼は見たかったのか少し残念な顔をしてました。又別
の日に又アダルトビデオ持ってきて彼に見せました。そして又彼の下半身
をズボンの上から触りました。……今度は抵抗してきませんでした。ゆっくり
上下に動かして焦らす様に触りました。彼は興奮して口には出さないけれども
『もっと、もっと』と下半身が訴えてました。ゆっくりとズボンをおろして
トランクスの上から勃起した彼のをなぞったりゆっくり上下に動かしていくと
彼の顔がもう恍惚状態です。彼はプライドがかなり高いのでこんな事をされる
のは屈辱的だったはずです。ですが、性欲には勝てずゆっくり上下に動かして
焦らしに焦らしました。そして絶頂を迎えて僕の手コキで射精しました。


幼なじみの兄弟の弟と……A

  • by 小川 at 5月9日(土)02時32分
  • Number:0509023228 Length:1199 bytes

そんな感じで彼にアダルトビデオを見せて手コキでイカせる日々が続きました。ですが、僕はイカせるだけでは楽しめないと思い、さらにゆっくりと焦らしに焦らし射精する寸前に止めて何回も何回も寸土めしました。彼は苦痛な感じでした。イキたくてもイケないその顔はどんどん強い性欲の塊になっていき、彼はプライドがあるのでこの行為の時には彼は何も喋らないでイクのですが、限界だったのか彼は自分から激しく腰を上下に激しく動かしてました。物凄く激しく腰を上下に動かしました。僕は意地悪なのでパッと手を離して彼の耳元で『何をしてるの?』と言いました。その瞬間、彼は絶頂中の絶頂の時に手を離されたので彼のモノは脈をうちビクン!ビクン!としてるのですが精子が出るか出ないかの真ん中で寸土めされたので意識が強く朦朧としてました。先端には少しずつ、少ししか精子が出てないのでほぼず━とイッた状況僕が話かけても朦朧としてて返事がありません。彼のカッコいい顔が性欲に支配された顔で、見ているこっちも大興奮しました。彼が意識混濁しながら口を開きました。『や、……やめてよ……』と……、プライドの高い彼が精一杯の言葉です。やめてよの意味は、焦らさないでイカせて下さいの意味で言ってました。そして僕は激しく手コキして彼も腰を激しく上下に動かして射精しました。物凄く飛びました。 物凄い量でした。それを体験してから彼は中毒状態になっていきました。


幼なじみの兄弟の弟と……B

  • by 小川 at 5月9日(土)02時53分
  • Number:0509025334 Length:876 bytes

そんな日々を彼とやってたのですが、ある日彼に異変がありました。実は兄貴から何か僕との事で言われたみたいでした。僕はいつもの様に弟の方にアダルトビデオ見せていると、彼は途中でビデオを止めてテレビを消して別の部屋に行き帰ってこないのです。僕が待ってると彼のお兄さんが黙って部屋に入って来て少し喋って『眠くなってきた……』と言って寝たふりをしてるのです。弟が帰ってこないで兄貴が途中で割り込んで寝たふりするのです。実は僕が弟にいやしい行為をしてるのを知ってて、弟に途中で変わるように指示したみたいなのです。目的は……弟と同じ快楽に溺れたかったのでしょう。寝たふりして一緒の事をしてもらいたかったみたいです。兄貴の下半身を見るとズボンの上からでもハッキリ勃起してるのが分かります。わざとそううしたのだと分かりました。弟の方がイケメンだったので残念だったのですが兄貴の望む様に彼の下半身を触り手コキしました。寝たふりしてるつもりでしょうが、かなりバレバレ、兄貴も快楽に身を委ねてました。