H体験?談 過去ログ(VS-39)
'07.8.28〜'07.11.26の体験?談(超短編)


最悪な年下

  • by ツカサ at 8月28日(火)11時16分
  • Number:0828111639 Length:1841 bytes

この前『真夜中の母校で』を投稿したツカサ(22)です。
つい先日体験した年下のリキとのことを話します。

先日、むしょうにエッチな事がしたくて某掲示板に書き込みしました。
そしたら地元も年齢も同じのリキって人からメールが来て、その日に会うことに。

ただ写メってほんと詐欺だよねw
めちゃめちゃ不細工w
しかも同い年でも一つ下だし(俺は早生まれ)。
あるデパートの洋服屋で待ち合わせて、少し話をしていたら、

リキ「どうしよっか?今からする?」

俺は早く終わらせたくてうなずいた。

デパートを出て別の場所でするのかと思いきや、そのデパートの女性下着売り場の男子トイレに直行。

俺「ここでするの!?」
リキ「大丈夫、男は来ないから(笑)」

(笑)じゃねぇよ(笑)じゃ(-_-;)

個室に入った途端、乳首をいじってきた。
俺は乳首モロ感なんで、声が出そうになる。
リキ「声、出してよ(笑)」

ま、そこは拒否って感じてましたw
そしたら乳首攻めと言葉攻めを30分くらいされた。

超しつこいw

と思った俺は、仕方なくしゃがんでチンポしゃぶってやろうとリキのチンポを出した。

・・・めっちゃ我慢汁だらけ(ティッシュのカケラ付/爆)

こいつ、来る前にしてきたな?

とか思いつつしゃぶってやったら、

リキ「あぁっ!!上手いっ!!はぁっ!!」

って急にネコっぽくなりました(-_-;)

ほんで急に静かになったなと思ったら・・・


いきなり口内射精(゜◇゜;)


俺「ぶっ!!んっ!!ぶぇっ!!」

カッチン(▼"▼メ)

俺「急にイクなよ!!」
リキ「ごめん、気持ち良くって(笑)」

だから(笑)じゃねぇよ(笑)じゃ(▼"▼メ)

そんで交替して今度は俺がイク番。

ところがリキは手コキのみ。

俺「しゃぶってよ?」
リキ「また今度ねw」
俺「しゃぶってやったじゃ〜ん。」


リキ「勝手にしゃぶったんじゃ〜ん(笑)」


こいつ・・・空気読めねぇ〜(-_-;)


仕方ないんでそのままイッてやりました。

ちなみに人はマジで来ませんでしたw
けど良い気分になれませんでした(▼"▼メ)
リキ「またメールするから(*^_^*)」

って言われたけど・・・



即メアド変えちゃいました(笑)


年下はやっぱり無理です(笑)


そう実感した体験談でした(笑)


見られちった!

  • by 修二 at 9月1日(土)13時40分
  • Number:0901134011 Length:305 bytes

なんかこの話聞いてもらいたくなったから書く!

夕方にリビングのど真ん中で立ちながらオナニーしてたらさ、
父ちゃんが入ってきて、これ見て、
「何やってんだあ?」
と、言ってきた!
しかし父ちゃん結構酔ってたらしく、そのままフラフラアっとどこかに行った。

ラッキー!!
ってか、そこでオナってる俺も俺だけどね・・・


デカペニスをぶら下げた少年

  • by at 9月17日(月)21時31分
  • Number:0917213128 Length:1913 bytes

ある日の銭湯でのこと。

その日は小学生くらいの子供がなぜかたくさんいました。


それぞれ別団体でした。


まぁほとんどの子は、ちっちゃい子供っぽいチンコでした。


大人の中にはぶっとく長いチンコをぶら下げている人もいました。


一歩歩く度にブランブラン揺れて重量感がしっかりと伝わってくる程でした。


が、問題はそれではなく、小6くらいであろう美少年でした。


小3かそこいらの弟と一緒に行動していました。


弟はいたって普通でしたが、その子のチンコは身体に全くそぐわない長さでした。


全く毛は生えていないものの、その造作は大人っぽく血管が浮き出ている感じでした。


まだまだ太さは自分が勝っているものの長さは既に超されていました。


しかもそれを目の当たりにしたのはなんと彼が水風呂から上がったときに見たものです。


最も縮んだ状態であるはずのチンコは、剥けてはいないものの血管をうぎたした迫力のあるものでした。


温かいお風呂やサウナから出た彼のチンコはもはや子供とは思えぬデカさを見せ付けており、走り回りながらブラーンブラーンと大きく、しかし重たく揺らしていました。


そして脱衣所ではその小6程の身体にしては長い足の付け根にぶら下げている、子供とは思えない巨大なペニスを隠そうともせず身体を拭いていました。


近くに父親がいてその子は父親に、


『父さん、父さん見てぇ、でっかくない??』


と言っていました。
父親は
『お前チンコデカくなったなぁ(笑)いつの間に』と言って驚いてる様子でした。


その子は父親に『父さんのも見せてよ』


と言って既にパンツを履いている父親のパンツのゴムを引っ張って中身を確かめてました。


そして『やった超勝ったぁ〜』と喜んで父親のパンツを下げました。


親としての威厳は全くといっていいほど皆無な惨敗でした。


並んでみると大人を圧倒している美少年のペニスとオレよりも小ぶりなチンコは差がありすぎてかわいそうになってきます。


そしてその子はペニスを起てようとペニスに力を入れて父親に見せて、いや見せ付けています。


さすがに勃起はしませんが、少し大きくはなっていました。


血管が太くなり、周りの大人を圧倒しさるその巨根はそれでも一切硬そうでなく、ダラーンと柔らかくぶら下がったままでした。


混浴で

  • by はるき at 9月21日(金)23時55分
  • Number:0921235554 Length:1204 bytes

この前、恋人のケンと一緒に泊まりで温泉に行った。
ご飯も美味しく、景色も良いし楽しんだよ!
夜中1時くらいに、せっかくだから混浴に行こうってなって行った。

中に入ると、さすがに誰もいなかったよ。
すると、ケンが後ろから抱きしめてきた!
お尻にケンのアソコが当たってきて、俺も大きくなっちゃった!

俺達は石の床に倒れこんで、いわゆる69を始めた!
ケンのは、俺のよりデカくて、顎が疲れたけど頑張って舐めた。

しばらく舐めていると、脱衣所の扉が開いて20代くらいの男女が入ってきた。
俺は逃げたい気持ちで、体を起こしたら、まだケンが俺のを舐めてる!!
ケンだって気付いてるはずなのに、止めてくれなかった…
それどころか、お尻に手が伸びてきて指を入れられた!
俺は段々力が抜けてきて、されるがままだった。
男女は、ずっと興味深々に見てきた。

すると、やっとケンがしゃべって

「見せつけてやろうぜ!」
って言うのと同時に、ケンによって足を開かされ、男女の方に向けられ丸見えの状態になった。

俺が男女に目を向けると男の人に目が行った。
男性は腰にタオルを巻いていたが、明らかにアソコが盛り上がっていた!

しばらく見てると、ケンのモノがお尻に当てられて、一気に入れられた。

ケンによって激しく動かされ、俺はすぐに出してしまった!
その後にケンも出した。

ふと見ると、いつのまにか、男女はいなかった。

男の人はあの後、どうしたんだろう…


スカってしまい・・・

  • by 英樹 at 10月11日(木)04時56分
  • Number:1011045637 Length:1179 bytes

30代の会社員です。今は妻子持ちで大人しくしています。
初体験は大学のラグビー部の寮生活でした。なんやら伝統という口実で
上級生の手コキやら生フェラの手伝いから始まり、合宿明けの秋にはとうとう
掘られるという始末です。自分が2年になると流れでしゃぶらしたりしているうちに
同級生にはフザケてやってる振りしながらも、一年を呼んでは結構舐め合い
することに本気で欲情してクセになっていました。
それから10年以上そのような事をすっかり忘れて普通に生活していましたが、
先日、地方の支店から出張してきた同期を居酒屋で接待していた時です。
彼の口から、あっけらかんと『俺柔道部だったんけど、先輩のチンポとか舐めさせられたり
して、最後は同級と入れあいとかしてさ、まああの頃女ッ気もなかったから、
オナニーがわりにやってたよ。ははは。若いって面白いよなあ・・』と聞かされました。
『お前もラグビーだったら普通にあったでしょ?』と訊かれ・・・
『・・・あ? ああん あったよ』 遂にひたかくしにしていた事を始めて
他人にカムアウしてしまいました。
それから2人でそんな話題で盛り上がっていると、何やら下半身が熱くなってきてる
のがわかりました。
『おお!お前起ってんじゃん。なんか俺も興奮だよ ははは。
俺も学生以来だけど、久しぶりに遊ぼうぜ』
しこたま酔っていたせい?か、断りもせず彼が宿泊するビジホへ・・・。


スカってしまい・・・2

  • by 英樹 at 11月5日(月)19時24分
  • Number:1105192454 Length:729 bytes

しこたま酔って同期の泊まるビジホへ。
お互い既に勃起していたので、ワイシャツを脱ぐのももどかしく
相手のベルトを緩めて握り合いました。
ただ心配していたのは自分は仮性なんで、ちょっと洗いたかったんですが・・。
相手は構わず皮を剥き、鼻先を近づけ
「あああ・・この匂いなんだよ ああ学生時代を思い出すよ・・・」
と興奮をした様子でそのまま生で吸い付いてきました。
俺も堪らず相手のを握るとチンカスでベトついていました。
お互い堪らず ベッドに倒れこむと69で臭いチンポをしゃぶり倒しました。
そのうち相手の舌と指はシャワーのないアナルにまで達し、つばをつけた指で
ホジクリまわし始め、堪らず切ない声で喘ぎまくりでした。

こちらも我慢できず相手のアナルを舐めると、あの特有のすえた匂いが
鼻腔をくすぐり、長い間封印してた淫乱さが爆発してきました。


初せんずり

  • by ともひろ at 11月8日(木)19時37分
  • Number:1108193754 Length:640 bytes

俺の初せんずりは小学6年のときだった、1人で風呂に入っていて、自分のチンポをふと眺めて、何でチンポって付いているんだって単純なモノだった、しごいたらどうなるんだって本能でしごいた、そのうちに変な感じになって、いってしまった、俺は小学校で性教育を受けた記憶はない、だから高校に入るマデは男と女が一緒になると子供はコウノトリが運んでくるって思ってた(笑)、俺の小学5年の時は家のシャワーがチンポに当たるたびに感じて、自分でもチンポに当てて感じまくりだったけど、その時はせんずりって行為は知らなかったので、チンポもたまりまくりだったと思う、みんな嘘やって思うやろ、ほんまや、俺は自分の本能でしごいたんや、俺って動物に近いん人間カモしれん(笑・笑・笑)


俺とS君の初体験T

  • by なおき at 11月14日(水)20時27分
  • Number:1114200154 Length:954 bytes

俺はS君が好きだった。
あるとき、S君が俺の家に遊びに来たいといってきた。
俺はチャンスと思った。
「ガチャッ」
俺はS君を自分の部屋に入れるとすぐに鍵を閉めた。
S君「なんか、暇だねっ・・・なんか、したいなぁー」
俺「うん、そうだねー、漫画見る?」
S君「うん、なおきも見れば」
俺「う、うん」
そんな会話がつづいていた。
S君「あぁ〜読み終わった」
俺「じゃぁーこれみるか?」
S君「えぁ〜ェ.ロ.本・・・」
俺「あのさっ俺実は・・・ゲイっなんだ・・・」
S君「えェ〜なおきがねぇ〜」
俺「・・・う.ん」
俺はつい言ってしまった・・・。
S君「あのさっ」
俺「・・・」
S君「俺も実は・・・」
俺「えっなに・・・まさか!」
S君「うん、ゲイなんだ」
俺「お〜マジっ」
S君「俺さ・・・」
俺「ん?」
S君「なんでもない」
俺「なんでよ、言えよっ!」
S君「俺さぁ〜なおきのこと・・・好きなんだ」
俺「冗談だろ!」
S君「いや・・・ホントなんだ」
俺「実は俺もSのこと・・・好きなんだ」
S君「ね〜なおきって1日に何回くらいオナやんの?」
俺「2回くらい!」
S君「俺も〜」
俺「やらない?」
S君「いいよ」


俺とS君の初体験U

  • by なおき at 11月14日(水)20時40分
  • Number:1114204034 Length:429 bytes

俺のちんぽはビンビンだった。
俺「S、シコって」
S君「うん」
っと言うと、Sは俺の短パンをおろし、パンツを下ろした。
ビ〜ンと俺のちんぽが出た。
俺「あぁ〜ん」
S君「でっけ〜包茎じゃん」
俺「うん、シコって」
っと言うとSは俺のちんぽを触ってきた。
俺「あっ、はぁ〜」
S君「感じてるねぇ〜可愛い!」
俺「Sのも見せろよ〜」
S君「いいぜ、ほら見ろよ」
俺「うぅ〜わっ、でっけ〜」
Sのちんぽは俺のより少し大っきくて、皮も剥けてて、少し黒かった。


自慰⇒共同自慰

  • by yu-1 at 11月20日(火)03時39分
  • Number:1120033932 Length:1931 bytes

僕たちが小6の時でした。
僕のクラスの数人の男子の中で、オナニーがもの凄く流行ってました。
みんなで学校で、家に集まってしたりしていました。
その集団にいつもいるけど、一度も射精したことがない友達がいました。
その子と僕とまた別の友達2人でAVを見てすっきりした後、やっぱりその子はしごいてるものの勃起も当然射精もしていませんでした。
なんとかこの気持ちよさを教えてあげたい、ということでみんなで作戦会議をしました。
「マンコが無ければお尻に入れればいい」という話が出て、みんなでインターネットで調べました。
浣腸のことや潤滑剤が要ること、開発が必要なこと。
知識を得た僕たちはジャンケンでお尻提供者を選びました。みごと一発で僕が負けました。
そしてその日から毎日アナルに指を入れてほぐすと、指4本ぐらいは平気になりました。

1週間して、放課後に自分たちの教室に4人で集まりました。
姉から黙って借りた服を着て、僕は持ってきたサラダ油をお尻に塗ってから自分の指を入れました。
ほぐし終わった後、彼の起っていないチンポに油を塗って、僕のお尻に無理矢理いれさせました。
けどやっぱり勃起していないからウマくいかなくて・・・結局フェラしてみることになりました。
一瞬で完全に勃起しました。
みんなそれだけで大喜びで、本人もビックリしていました。
(後で最初からフェラでイカせてあげてればわざわざアナルセックスせずに済んでたんだな、って気づきました)
早速僕のお尻に入れてAVみたいに動いてきました。
彼のが小さいせいか、普通に結構気持ちよかったんですよね僕自身。
すぐに彼は射精して、けどそのままもう1回中に射精しました。
またまたみんな大喜びで、ハイタッチとかしてました。
「ありがとう!ありがとう!」と凄い笑顔で握手されて、やってよかったなーって思いました。
で、残りの二人も入れてみたいと言ってきました。
気持ちよかった僕は普通にオッケーして、彼らともセックスしました。
オナニーの何倍も気持ち良いと大絶賛でした。

みんなコレにハマって、一人とは小6まで残りの二人とは学校が別れる中3までヤリまくっていました。
けど、それ以降1度もアナルにチンポを入れたことがありません。
あれだけしょっちゅう咥えてたせいで物足りなさが凄くて、暇があれば指を入れています。


塾友

  • by かずき at 11月23日(金)00時16分
  • Number:1123001653 Length:1400 bytes

僕は小学校5年の頃から塾に通っている。そのときの体験談を話そうと思う。
塾に入ってしばらくして結構友達ができ、Nくんととても仲良くなった。Nくんはサッカー少年で、僕とも話があった。
僕はそのころから男のおちんちんに興味があったのでそのこのちんちんもいつか揉んでみたいと思っていた。しかしそのチャンスにはなかなか巡り会わず、6年になった。そして学校の
友達でいつも自分のちんこをふざけてさわってくるやつのことをNくんにはなしたら、思いの外興味をもってくれて、Nくんもついに僕に塾の授業の時間、ふざけて揉んでくるようになった。最初は
変に思われると嫌だったので軽く反抗していたがついに僕は、「耐えるよ」とわざといって抵抗しなくしたら、Nくんは予想通り揉んでくれた。塾の先生に見つからないように僕は机の下でNくんに揉まれた。
Nくんの手が僕のねずみいろのブリーフのなかにはいってくる。Nくんは強く揉んだりよわくもんだりしながら僕のちんこをいじってくれた。ぼくは気持ちが良くて声を出しそうになるのを我慢したが、だんだん頭が真っ白になってきて、さらにぬるっとした我慢汁も亀頭の先にあふれてきたので、Nくんをとめた。
するとNくんは「ざこいな」といって手を引っ込め僕の我慢汁のにおいをかいで
いた。次の日Nくんと塾で授業をうけてるとNくんがぼくを足でつついてくるのなんだとおもったら「俺にもやれよ耐えるから」といってきた。
僕はためらうことなくNくんのトランクスのなかに手を入れてしごいた。Nくんのちんこはちいさいものの毛はややすこしはえていた。しばらくもんでいるとNくんは鼻からフーフーとエロい鼻息を出してトランクスの中にぶちまけた。


トイレで覗き

  • by at 11月26日(月)01時02分
  • Number:1126010229 Length:1890 bytes

高校3年生の夏休み、僕は新宿にある某予備校の夏期講習に京王線で通っていました。ある日僕はいつものように電車に乗ると急にお腹が痛くなり、高幡不動駅で降りトイレに行きました。トイレを終え落ち着くと、僕は壁一面の落書きに気づきビックリしました。そのトイレは今で言う発展場だったようで、落書きの大半はペニスをしゃぶっている男の絵や、アナルセックスをしている絵でした。僕はそれまでも男にしか興味を持てず、オナニーをする時はペニスを想像してやっていたし、きっかけがあれば男の人と経験をしたいとも思っていました。でも当時は(年がばれますが)今のようにネットもなく出会いは雑誌の文通欄という時代でした。その上僕は同性愛の雑誌があるということは知っていても、何という雑誌でどこで売っているのかもわからなかったので見たこともありませんでした。僕は落書きを見てすっかり興奮し、夢中でオナニーをしました。今まで想像だけでやっていたのが、その時は落書きではありましたが、初めて何かを見ながらオナニーをしたことで、あっという間に射精し精液が壁に飛び散りました。射精をして落ち着くと、僕は壁を見回しました。初めは絵だけに目がいっていましたがよく見ると「○月○日○時にここに来ます」とかメッセージも書いてありました。その時はみんな期日が過ぎているものばかりでしたが、後日、僕はここのメッセージで初体験をすることになりました。この日の僕の一番の収穫は壁の穴を見付けてことです。一つは扉の横にあり大きさは鉛筆が通るくらいの小さいものでした。その穴からは丁度、小便をしている人のペニスがモロに見えました。そして隣の個室との間の壁にも二つの穴があいていました。一つは立ったままズボンを脱ぐとペニスの見える位置に、もう一つはしゃがんだ時(和式便器)にペニスの見える位置でした。下の穴は便器の斜め上からペニスがちょうどみえるように空けてあり、穴を空けた人の努力が感じられました(笑)。高幡不動駅は大学生、高校生の利用も多く、この穴を発見してから、予備校へ行く前、帰りに寄っては覗きをするというのが僕に日課になりました。トイレって完全な個室で、小便、大便をするだけでなく、以外と恥ずかしいことをやっている場面も結構見ることができました。