H体験?談 過去ログ(VS-59)
'10.1.30〜'10.3.21の体験?談(超短編)


トイレで…

  • by at 1月30日(日)02時40分
  • Number:0130023937 Length:1182 bytes

『銭湯で…』の雪です。
小6の夏休みに友達とプールに行って一人で帰っている時後ろから『雪くん!』と声をかけらた。

振り向くと銭湯のおじさんがいた。

僕は家のお風呂改築が終わって銭湯に行かなくなっていた。

おじさんは『ねっ、トイレ行かない?』と言って誘われおじさんとすぐ隣にあった公園の障害者用トイレに入った。


トイレに入るとおじさんは『本当、久しぶりだね〜。寂しかったよ。』と言って僕のズボンを揉んできた。


ズボンを脱がされブリーフの上から勃起したチンチンを舐められ僕は立っていられなくなり座りこむとそのまま寝かされた。

寝かされてすぐブリーフも脱がされチンチンを直接舐めてきた。

しばらくすると舐めるのを止め『オナニーして』と言われ僕はチンチンを扱き始めた。

『イく時は言ってね』と言っておじさんは携帯のムービーを撮りだした。

僕は興奮状態だったせいですぐ出そうになり『お…おじさん…出そう…』と言った瞬間イってしまった。

僕は疲れそのまま横になっているとおじさんに精子をかけらた。

おじさんは僕のその姿をカメラで何枚も撮ると綺麗に精子を拭き取ってくれた。

ブリーフはおじさんの唾液でベトベトだったのでノーパンでズボンを履いた。

トイレから出るとおじさんが『今度、家おいで。もっと気持ちいい事してあげる。』と言って僕のズボンのポケットに五千円入れて帰っていった。


売買

  • by at 1月30日(日)04時19分
  • Number:0130041926 Length:1553 bytes

今高2で小5の時からオークションや掲示板で自分の履いていたブリーフを売っていました。

相手は男女ですが男の方が高額に買ってくれる為大半は男に売っていました。

ある日落札者が『生脱ぎなら倍出すよ。』とメールが来て会うことにした。

市内にある少し遠い公園ので待ち合わせをした。

公園に行き駐車場にいると声をかけらた。

??『琉くん?』

僕『…そうですけど…。』

タカ『俺、落札したタカだけど…ひとまず車に入ろう』

タカさんと車に乗った

タカ『いや〜本当に来てくれるとは思わなかった。さっそくだけどいいかな?まず、ズボンだけ脱いでくれる?』

僕『…は…はい。』

タカ『可愛いブリーフだね。チンコ揉んでもらっていかな?』

僕『えっ!?』

タカ『ただ脱いで渡して終わり。なんて面白くないでしょ?倍出すんだからさ。サービスしてよ』

僕『…わ…分かりました…。』

僕は自分のチンコを揉んだ。

タカ『いいね〜いいね〜。ちょっと触っていい?』

僕『それは…』

タカ『サービス!サービス!』

タカさんは僕のチンコを触ってきた。

最初は優しく撫でる感じでチンコが勃起すると僕の座っていた椅子を倒し僕は寝かされブリーフ越しに扱かれ始めた。

しばらくしておしっこがしたくなり


僕『タカさん…おしっこ…。』

と言うと手を止め僕の座っている所に来てドアを開け僕を外に出し


タカ『そのままおしっこして』

僕『こ、ここで…!?』

タカ『大丈夫!誰にも見られないから。ほら早く。』

そう言って膀胱を押してきた。

ガマンできずおしっこを洩らしてしまった。

タカ『パンツ脱いでいいよ。』

ブリーフを脱いでタカさんに渡した。

タカさんはブリーフをビニール袋に入れ僕にお金を渡した。

僕は替えのパンツとズボンを履いて車を出た。

タカ『また俺が落札したら会おね。』

と言って別れた。


体験談@

  • by at 2月9日(水)09時45分
  • Number:0209094505 Length:784 bytes

現在高2で小4から近所のおじさんにHな事されてます。その体験を書きます。

きっかけは小4の頃にそのおじさんに『お小遣いあげる』と誘惑され家に行った事が始まりです。

初めて行った時始めは服着たまま写真を撮られ徐々に服を脱がされブリーフ姿を撮られました。

しばらく通っていたある日写真を撮られ裸にされて布団に寝かされてた僕のチンチンをおじさんが弄ってきました。自分のチンチンを扱きながら僕の勃起したチンチンを舐めてきて舌でチンチンの皮の中を舐めてきました。僕は気持ち良すぎて力が抜けおじさんの口の中にオシッコを出してしまった。おじさんは『裕くんのオシッコ美味しいよ』と言って僕の体に飛び散ったオシッコを舐め取ってました。
すると『おじさんも出そう』と言って僕の体に精液を出しました。

その後おじさんとお風呂に入って体を洗ってもらって帰りました。

小4の頃はだいたいこんな感じでした。


体験談A

  • by at 2月10日(木)09時57分
  • Number:0210095758 Length:792 bytes

今回は小5の時の体験を書きます。

いつものようにおじさんの家に行きゲームをしていた時『裕くんおじさんのチンチン舐めて』と言ってきました。僕は『え〜…』と断ろうとすると『裕くんチョコ好きだよね。これでどう?』と言ってチンチンにチョコクリームを塗ってきました。『チョコ舐めるだけでいいから。ね?』僕は断れきれず、嫌々舐め始めました。

塗ったチョコクリームを全部舐め終わった時には気にならなくなって舐めてました。

しばらくすると『出るよ…っ!!』と言って僕の口の中に精液を出してきました。

僕はすぐに精液を吐き出した。

『ごめんごめん。我慢出来なかったんだ。』

その後僕は裸で四つん這いにされアナルとチンチンを2つのバイブで刺激されました。

小さめのバイブをアナルに入れられチンチンもずっと刺激されてしばらくして精液はまだ出ずイってしまいました。

小5の頃アナルを開発され始めた年でした。


顔面騎乗屁責め処刑

  • by プロレスごっこリンチ at 2月10日(木)12時42分
  • Number:0210124205 Length:945 bytes

169cm55kg29才です。6年前、ハッテン場の公園にで知り合ったK君とS君の巨漢大学生2人組とラブホへ行き、その場で俺1人対K君とS君2人組でプロレスごっこをやり俺は2人に巨体を活かした絞め技や圧し潰し技でボロキレ状態にされた後、K君に電気あんまを掛けられたまま、S君に巨大な生尻で顔面騎乗をやられ「俺の屁を喰らいたくなければケツの穴を舐めろ。」と脅かされ顔面騎乗で肛門を舐めさせられながら電気あんまでイカされてしまい、すると突然S君がK君に「俺がトドメを刺す。俺の屁、超クサイから離れろ。」と言うと、「屁噴射スタンバイOK。10、9、8、7、6、5、4、3、2、1、0・・・・・、喰らえーーーーーーーーーーーーっ、ブゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥーーーーーーーーーーーーーーッ、ブリッ。プシュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ・ゥ・ゥ・ゥ・ゥ・・・・・・・。」俺は顔面騎乗で屁責め刑に処され悶絶、昇天。これ以来、変態プレイにハマッてます。こんな遊びに興味ある年下の体育会系の人、いましたら、掲示板に伝言お願いします。携帯が半月くらい使えないんですみません。


視覚障害の友達と

  • by DYF at 2月17日(木)10時48分
  • Number:0217104839 Length:805 bytes

大学時代、ボランティア先で知り合った視覚障害者の学生と友達に
なりました。
とにかくハンサム、今で言うイケメンって奴で、
しかも性格も素直な奴でした。
一度、私のところに彼が遊びにきて、
結局泊まることになって、
風呂に入れることになりました。
だけど、視覚障害があるということで「知らないところのお風呂は
ちょっと勝手が判らないから」と彼が断ったので、
じゃあ、一緒にはいるか、狭いけど・・・、と誘ったら、
彼は素直に応じました。
身体は見事に締まっていて、こっちが恥ずかしくなるくらい。
恥ずかしいのか、一応タオルで隠すんだけど、結局途中から無防備に。
締まった身体。下半身は毛がほとんどないのに、あそこは深い森。
しっかり剥けていて、
もう見ているだけで、こっちは発射寸前。
結局、彼の身体を正面から見据えながら、風呂場で大発射して
しまいました。
ところが、一発終わっても、また興奮してきて。
結局二発、抜きました。


僕の人生・・・3

  • by ごろごろ at 2月20日(日)22時36分
  • Number:0220223635 Length:1439 bytes

 しばらくは二人の、生活が続きました。
兄との二人きりの生活…。
 Hは毎晩のようにたくさんしました。
兄の反り返ったチンポをくわえこむのが大好きでした。
長い時間しゃぶり、ねっとりと舌を動かし下から見上げた
兄のいきそうな快楽の顔大好きでした。最終的には自分から、
お尻を開き、兄を受け入れます。バックで突かれ、振り返りながらの
強引なキスとか…期すというかべロチュウというか兄のざらざらした
舌にすいつくようなキスしたり、騎上位も楽しんだり、
 男同士、変態なセックスを楽しみながらも血がつながらないとはいえ
最後の肉親…一緒にいるという安心感と、一体感そして
万が一失った時の不安感…兄からの優しい言葉をもらってもHの後は泣いていました。

自分が就職活動に追われ、兄とのすれ違いの日々が続いたある日、兄が、
ちょっと旅行に行こうか?就職決まったらさ!
つらい思いをしてるからそれぐらいの贅沢、天国のみんなも許してくれるでしょ…
海外にしよ〜〜ラスベガスとかロスの遊園地とか!!
もちろん大賛成だった!!就職活動にやる気が出てきた!!

そんな夏の終わり、僕は家にいた。
内定連絡待ちのため…。当時はネットや携帯電話などはメジャーではなかった。
持っていないものは、はっきり言って不利ではあった。
その日は、3社から内定通知が来る日であったので、家事をこなし、
夕飯の支度をしていた時、一社から断りの連絡がきた…
またしばらくして連絡がきた内定ををもらった!
ベストではないが希望の職種だったのですごくうれしかった。

 帰ってきた兄に報告して、その日はお祝いのHでやりまくった。
次の日、兄を送りだし別の会社からの内定通知を待っている時に電話が鳴りました。


学習塾

  • by 優真 at 2月23日(水)11時19分
  • Number:0223111951 Length:1707 bytes

小5の時友達に誘われ学習塾に通ってました。

夏休みの時塾が終わり帰ろうとしていたら30代の先生に呼ばれ教員室に行った。

『明日塾休みやけど昼から面談するからこの時間に来いよ』
と言われ面談予定の時間の紙を渡された。

『分かりました。』

と僕は答えて教員室を出て家に帰った。

次の日お昼ご飯を食べて塾に行った。

塾の教室に入ると先生が待っていた。

椅子に座ると先生が飲み物を出してくれて喉が渇いていた僕は一気に飲み干した。

飲み干すと眠気が襲ってきて寝てしまった。

目が覚めると僕はベッドの上で裸にされていて先生は自分の勃起したチンチンを僕の足を持ち上げ太ももに挟んで勃起していたチンチンを重ねて擦りあわせていた。

『せ…先生…何してるの?』

僕は困惑気味に聞いた。

先生は動きを止めて

『気持ちいい事だよ。優真も気持ちいいだろ?』
と言って僕のチンチンを扱き始めた。

先生の手はヌルヌルしていて気持ちよく

『先生ダメっ!…おしっこでそう!』

僕は先生の手を握って止めようとした

『おしっこじゃないから我慢せず出せ!』

扱くスピードが速くなり

『もう…ダメ…出ちゃっ!』

チンチンからピュッと少量の白い液体がでた。

『優真コレは精子だ。優真は射精したんだ。』

精子を手に着けて見せてきた。


次に先生は自分のチンチンを僕の顔の前で扱き始めた。

『精子が出る瞬間見せてあげるからちゃんと見ろよ』

少しするとビュッビュッと精子が出てきて僕の顔にかかった。

『ハァハァ…優真口開けろ』

僕は少し口を開けると先生のチンチンが入ってきた。

『どうだ?精子の味は?』

先生は腰を動かし始め

『舌動かせ!歯はたてるな』

僕は訳分からず言うとおりにした。

口の中でチンチンがまた勃起していくのがわかった。

『上手いぞ、優真。そろそろまた出すぞ』

腰のスピードが速くなり口の中が先生の精子で一杯になった。

僕が吐き出しそうにすると

『出すなよ。飲め』

僕は意を決して飲み込んだ。

その後シャワーに入り家に帰った。


部屋に来たマコトと

  • by カズ at 3月3日(木)18時28分
  • Number:0303182806 Length:790 bytes

ピンポーンとマコトが部屋に遊びに来た。鍵をして部屋に入ると僕は マコトを布団に寝かせてGパンのボタンを外してパンツもおろし マコトのチンコ握りキスをした。あっ?もうマコトチンコ勃起してるじゃんと マコト?見ててよ?と僕はマコトのチンコしゃぶりはじめた。アッ…アッ… カズ…気持ちいいよ…全部脱いでよ!ホラッ股広げるよ!僕はマコトの玉を舐めて…マコトのアナルも舐めてあげるから…とカズ…カズ?気持ちいい…そして指をマコトのアナルに入れるよ…アッ…カズ変な感じ…アナルに指を入れながらマコトのアナルフェラチオして…僕はマコトの口に……僕のもしゃぶってよ!マコトはしゃぶりはじめ…勃起した僕のチンコマコトのアナルに挿入した…そして僕はバックからマコトのアナル突いて………マコトにキスをしながら………アッ…アッ…マコト…イクッよ!中出しするよ! アッ…イクッ…イクッよ…アッ…イッチャッタァー…マコトと…


アナルに悪戯……

  • by とし at 3月8日(火)20時36分
  • Number:0308203627 Length:723 bytes

風呂から上がった僕は 布団に裸のままうつぶせに寝かされ両手を後ろに縛られました。そして僕のお尻の割れ目を開かれ僕のアナル舐められました。ホラッ?アナルに指入れるよ!アッ…アッ… どうだ?恥ずかしいよ!ホラッ?もっとケツ突き出して アッ…アッ…気持ちいいか? ホラッ?おじさんのチンコしゃぶって… 僕は口をあけてしゃぶりました。 気持ちいいよ!そしておじさんはアナルに入れるからね!アッ…痛い…痛いよ!ゆっくり入ってるよ! 痛い!ホラッ入った!そして腰を振り… 僕はアッ…アッ… 気持ちいいよ!アナル ハァ…ハァ…僕の両手はほどかれ僕のアナル パンパン突かれ…おじさんは いきそうだよ!アッ…アッ… もういくぞ! 中出しするからな! イクッ… 僕は…アッ… イッチャッタァー中出ししたぞ! 気持ち良かったよ! ゆっくりアナルから抜くぞ…アッ…


僕の恋人

  • by 裕也 at 3月21日(月)01時32分
  • Number:0321013206 Length:767 bytes

今高1の裕也です。

小学4年生の時母親の友達の家に母親と一緒に行きました。

その友達には高校生の子供(光くん)がいて一緒に遊んでくれました。

それから家が近い事もあって頻繁に遊びに行ってました。

いつからか僕は光くんの膝の上に座って光くんにチンチンを触られるようになっていました。

服を脱がされお互い裸になって光くんに体全体を舐められました。

チンチンを舐められる時僕を跨いで光くんの勃起したチンチンが目の前にあり僕は光くんのチンチンを舐めてました。

僕はまだイく事は出来なかったですが光くんがイく時は僕の口の中に射精してました。

小学5年の時にアナルセックスをするようになっていました。


精通したのは6年生になる前で毛が生えてきたのは中2の時でしたが光くんに剃られて今も生えてないです。




光くんは僕との行為をほとんどビデオカメラや携帯で撮影してました。