H体験?談 過去ログ(L-52)
一馬さんの体験?談 (祭りの褌太鼓)


祭りの褌太鼓 〜心の中にあったこと〜

  • by 一馬 at 10月1日(日)00時37分
  • Number:1001003725 Length:2659 bytes

 僕、変態です。 ゲイではありません。
 でも、ゲイの人とすごく良い経験ができたんで書きます。

 僕は、女の人や男の人とセックスをすることを想像しても、全然興奮しません。 だから、多分、ノンケでも、ゲイでもないんだと思います。 その代わり、裸を見られたり、恥ずかしいところを見られると、すごく興奮します。

 今までに経験した興奮することは数回しかありません。 中一の時に、女の子達に、「シコるのを見せて」って頼まれたことがあります。 その時は、3人の女の子に見られながらシコりました。 人に注目されながらシコるのは、すごく興奮しました。 僕が女の子の前でシコったってウワサが流れたので、その後で、数人の友達や後輩が、「シコるのを見せて」って頼んできました。 見せてあげました。 気持ち良かったです。 でも、みんな、どうシコるのかを見たかっただけみたいで、一度見て貰っただけで、何度も見てくれる人はいませんでした。

 今年の春から町の高校に通っています。 高校は中学と違って、生徒がすごく多いです。 新しい友達が大勢できたので、シコるのを見て貰いました。 友達の家でエロビを見ているときに、「ガマンできなくなったから、シコって良い」って聞いてシコりました。 友達の前で素っ裸になって、声を上げながらシコるのは、すごく気持ち良かったです。 でも、友達は、ジロジロ見てはいけないと思うのか、ちょっとしか見てくれませんでした。 二度目や三度目にシコった時は、全然見てくれなかった友達もいました。

 高校では、「シコるのをガマンできない変態」って言われるようになりました。 そう言われるのは恥ずかしかったけど、僕のことを解ってくれてるんだと思うと、ちょっと嬉しかったです。 でも、友達の前でシコる他は、水泳の着替えの時に、素っ裸でうろうろしているのを見て貰ったり、授業中にチンコを触っているのも見て貰ったぐらいで、あまり興奮するような事はできませんでした。

 僕は、自分が女だったらって思っていました。 女物だったら、お腹も足も背中も丸見えのセクシーな服が売られています。 女だったら、そういう服で町を歩くだけでも、みんなに注目されると思います。 人前でオナニーをしたら、すごく注目されると思います。 オナニーを見てガマンできなくなった人達にマワされるかもしれません。 すぐに変態女がいるってウワサが流れて、みんなから、変態だって目で見て貰えると思います。 自分が女だったら、いろんなことができそうなのに、男なんでできないと思うと、自分が男なのが、すごく悔しかったです。

 僕は、高校の朝礼のときに、いつも同じ妄想をしています。 朝礼台の上で素っ裸になって、全校生徒にシコってるところを見られたいんです。 シコっている姿をみんなに見られながら、みんなに変態って言われながらイクことができたら、どんなに気持ち良いだろうって思います。 でも、勝手に朝礼台に登ってシコり初めても、イク前に取り押さえられちゃうと思うと、ヤレませんでした。

 僕は、人前で裸になったり、恥ずかしい姿を見られたいんです。 でも、ゲイの人と出会うまでは、どうすれば見て貰えるのかが解りませんでした。


祭りの褌太鼓 〜太鼓の練習〜

  • by 一馬 at 10月1日(日)00時38分
  • Number:1001003845 Length:2928 bytes

 高校の友達の親父さんが、太鼓の世話役をヤってるって話を聞きました。 町の祭りの時に、褌いっちょで太鼓を叩く人達がいます。 尻を丸出しで、チンコの形もクッキリの褌いっちょで太鼓を叩く人を見て、僕もやってみたいと思っていました。 朝礼台の上でシコれないんだったら、みんなに褌いっちょの裸を見て貰うだけでも、良いかなって思いました。 友達に関心があるって話しをしたら、親父さんに紹介してくれました。

 褌姿を恥ずかしがる人が多くて、太鼓をヤっている10代は一人もいないし、新入りが入るのも2〜3年ぶりだそうです。 土曜日に消防団の駐車場で太鼓の練習をしているそうです。 僕が太鼓をヤってみたいって言ったら、親父さんは、すごく喜んでくれました。

 土曜日に太鼓のメンバーに紹介して貰いました。 職人さんとか農業の人とか、身体を使う仕事の人多くて、みんな良い身体をしていました。 その日は、ジャージで太鼓の叩き方を教えて貰いました。 練習の後の飲み会で、先輩達から太鼓は楽しいって話しを聞きました。

 二回目の練習の後の飲み会で、初めて褌を締めました。 褌の締め方を教えて貰うために、親父さんの前で素っ裸になりました。 大人の前で素っ裸になったんで、たっちゃいました。 親父さんは、「元気で良い」って言ってくれました。 最初は、親父さんに締めて貰いました。 自分で締められるように、何度か褌を脱いで締め直しました。 親父さんが、カッコ良く見える褌の締め方をアドバイスしてくれました。

 褌いっちょで、先輩達にお酌をして回りました。 みんなに褌いっちょの姿を見て貰って、興奮しました。 たっちゃったけど、僕はチンコが小さいんで、そんなに目立ちませんでした。 お酌をしているときは、ずっとたちっぱなしだったと思います。 みんな大人なんで、僕がボッキしていても、何も言われませんでした。

 でも、カガミで自分の姿を見たときにショックでした。 カッコ悪いんです。 胸や足は日焼けしてるけど、腰のまわりが日焼けしていなくて真っ白なんです。 真っ白な肌の上に真っ白な褌なんです。 全身が日焼けしていれば、褌の白さが目立ってカッコ良いと思います。 でも、褌より、身体の焼けているところと焼けていないところが目立ってカッコ悪かったです。 次の練習の時から、褌いっちょで練習したり、家の近くでの河原で褌いっちょで、身体を焼くことにしました。

 太鼓の練習は、県道の脇にある消防団の駐車場でします。 褌いっちょで練習をしてると、車から見られて気分が良かったです。 夏休みになってからは、ヒマなんで、週に2回、一人で太鼓の練習をさせて貰うことにしました。 僕はバイクの免許がまだ取れないので、バスで町に行きます。 バスの時間にあわせると、昼前から夕方まで、太鼓の練習場にいることになります。 太鼓の練習をするときも、弁当を食べるときも、休憩するときも、褌いっちょでいることにしました。

 褌を水で濡らすと透けてチンコがクッキリ見えます。 一人で練習するときは、褌を濡らして練習することにしました。 チン毛があると、チンコよりチン毛の黒さが目立ってカッコ悪いんで、チン毛は剃っちゃいました。 練習の間の休みの時は、なるべく、県道を通る車から見えやすいところにいるようにしました。 車から褌いっちょの姿を見られてると思うと、すごく良い気分でした。 週2回の一人だけの練習は、休まずに行きました。 夏休みの間に、身体も黒く焼けて、白い褌がきまるようになりました。


祭りの褌太鼓 〜祭り〜

  • by 一馬 at 10月1日(日)00時39分
  • Number:1001003955 Length:3094 bytes

 練習を良くしているからということで、町の祭りのときに、ヤグラの上で太鼓を叩かせて貰えることになりました。 祭りに来た大勢の人の前で、褌いっちょで太鼓を叩くのは、すごく気分が良かったです。 クラスの友達が何人か見にきてくれているのも解りました。

 太鼓が終わったあと、太鼓の先輩達とお酒を飲みました。 親父さんに「友達が見に来ている」と言ったら、見に来てくれた友達に挨拶をしてくるように言われました。

 僕は、褌いっちょで、友達を捜しに行きました。 褌いっちょで祭りの会場を歩くと、人から注目されて、すごく気分が良かったです。 人に見られているんで、たっちゃいました。 褌いっちょの姿をみんなに見て欲しくて、祭りの会場中を歩き回るつもりでした。 でも、屋台が出ているところで、友達と会っちゃいました。 人が一番多いところなので、すぐに高校の友達が10人くらい集まりました。

 僕がハッピも着ないで、褌いっちょなので、友達に「恥ずかしくないの?」と聞かれました。 みんなが浴衣や服を着ている中で、自分だけが褌いっちょなのは、すごく気分が良かったです。 でも、そんな事は言えないので、「恥ずかしくないよ」とだけ答えました。

 友達と話しているときに、尻やチンコを触られました。 チンコを触ってきた友達は、僕がたってるのに気づいて、ちょっと驚いていました。 「褌の感触って良いでしょ」と言うと、友達は手を引いてしまいました。 でも、他の友達が褌の上から、ゆっくりチンコを触ってくれました。 触ってる友達に、「褌って、触り心地が良いね」って言われました。

 褌の上からチンコを揉まれている僕を、クラスの女子が冷たい目で見ていました。 祭りに来ている人達も、僕のことを見ていました。 僕は、チンコを揉まれている姿を見られて、すごく興奮しました。

 もっと強く、イクまで揉んで欲しいと思いました。 祭りの会場で、チンコを揉まれてイクのは、すごく恥ずかしくて興奮すると思いました。 褌をつけたままイって、精液で濡れた褌で祭りの会場を歩いたら、もっと興奮すると思いました。 僕は頭の中で変態なことを考えてイこうとしました。 でも、友達は軽く揉むだけだったので、イケませんでした。

 高校の友達が屋台とかに行き始めたんで、僕も太鼓の仲間のところに帰ろうとしました。 クラスの友達から離れたときに、三人の男の人に声をかけられました。 友達にチンコを揉まれていたときに、ギラギラとした視線で僕を見つめてくれていた人達でした。 「ヤグラの上で太鼓を叩いていた子?」って聞かれて、「はい」って答えると、「カッコ良かった」って褒めてくれました。 三人は、25才ぐらいのイケてる男の人でした。

 一緒に写真を撮りたいと言われました。 二人の人にはさまれて肩を組んだ写真を順番に3回撮ることになりました。 両側から身体をピタっとくっつけられて、肩に手を回された写真を撮りました。 写真を撮っている間、「カッコ良かった」って何度も言われたんで、すごくうれしくなりました。 「お酒を飲みに行こう」って誘われました。 僕が「太鼓の仲間のところに戻らなきゃ」と言うと、「もし、OKがでたら飲みに行こう」って誘われました。

 親父さんのところに戻って、「カッコ良いって言われて、飲みに行こうって誘われました」って言いました。 親父さんから、「友達と飲みに行って、太鼓をやりたい子がいたら、誘ってこい」って言われました。 僕が、知らない三人の男の人の誘われたって言わなかったんで、親父さんは、クラスの友達に飲みに誘われたと誤解したみたいです。 でも、とりあえず行って良いって言われたんで、ハッピを手に持って、太鼓の仲間から抜け出しました。


祭りの褌太鼓 〜三人に誘われて〜

  • by 一馬 at 10月1日(日)00時41分
  • Number:1001004103 Length:4339 bytes

 三人の男の人は、僕を待っていてくれました。 親父さんからOKがでたって話しをしたら、車で飲みに行くって言われました。 僕が褌とハッピしかないって言うと、褌いっちょでも大丈夫なお店だって言われました。 お店でお酒を飲むのは始めてなんで、ちょっとドキドキしました。 三人とも話しがおもしろくて、車の中でも楽しかったです。

 お店に入ると、カウンターの中にいた男の人が、女言葉で「あらー、その子、どーしたのーよーっ」って大声で言いました。 お店の中には、5〜6人の男の人がいました。 その男の人達にも注目されました。 僕はちょっとビビリました。 僕を連れてきてくれた人が、「祭りの太鼓を叩いていた子を連れてきた」って説明してくれました。 他のお客さんも口々に、「カッコ良い」とか、「良い子を連れてきた」とかって言いました。

 僕は、ボックス席の真ん中に座らされました。 カウンタに座っていた人も、みんなが振り返って、僕の方を見て話しかけてきました。 僕が、「ここはどういうお店なんですか?」って聞くと、ゲイバーだって教えてくれました。 なんで、みんなに注目されているのか、やっと解りました。

 ゲイバーのママに、「男の子なんだから、足を広げて、男らしく座りなさい」って言われました。 思いっきり足を広げて、チンコが目立つように座りました。 みんながちゃんとした格好をしているお店で、一人だけ褌いっちょなのに興奮しました。 隣に座った人に、肩を組まれました。 背中を触られました。 反対側に座った人は足を触られました。 身体を触られるのは気持ち良かったです。 チンコの先からヌルヌルしたモノがイッパイ出て、褌にシミがつきました。

 みんなから、いろんな質問をされました。 みんな、優しそうな人ばかりだったんで、僕が変態なのを隠さなくても良いと思いました。 だから、「人前で素っ裸になって、裸を見られたい」とか、「大勢の人の前でシコってイクのを見られたい」とか、いつも思っていることを言っちゃいました。 そういう話しをしてもゲイの人はひきませんでした。 逆に、ゲイバーのママに、「良い子ねー」って言われました。

 隣に座って足を触っていた人から、小声で「褌を脱がせても良い?」って聞かれました。 僕はうなずきました。 手を回されて、褌を脱がされました。 脱がしやすいように腰をあげて協力しました。 カウンターに座っている人や、ゲイバーのママが、素っ裸にされた僕を見ています。 大人が10人ぐらいいる中で、自分だけが素っ裸なので、すごく興奮しました。 チンコの先からヌルヌルしたモノがイッパイ出てきて、下まで垂れました。

 素っ裸にされて、両側から身体を触られました。 車を運転してきた人は、足元からタマを触ってきました。 僕は、何人もの男の人に見られながら、3人に身体を触られて、すごく興奮しました。 声がでちゃいました。 ソファーに浅く座るように言われました。 足を広げられました。 お尻に冷たいヌルっとしたモノが塗られました。 お尻に指を一本、入れられました。

 両側に座っている人に、タマとチンコを触られました。 チンコをゆっくりシコられました。 乳首や足もナデられました。 カウンターの人は、みんなで僕を見てくれました。 カウンターの人と視線があいました。 すごく興奮しました。

 お尻の中で指が動いていました。 チンコをゆっくりシコられました。 僕は、声が抑えられなくなりました。 気持ち良くなっている姿を、何人もの大人に見られているんで、興奮して、訳がわからなくなりました。 自分の声が、どんどん大きくなってきました。 チンコをシコる手が早くなってきました。

 僕は大声で「イクっ、イクっ、イクーっ」と言いました。 チンコをシコる手が、すごく早くなりました。 ドバっ、ドバっと、大量の精液が出ました。 身体の中の精液が全部出たみたいに、イッパイ出ました。 顔や胸に飛んだ精液がかかりました。 僕がイクのを、お店の中にいた人がみんなで見てくれました。 10人以上の人に見られながらイクのは、すごく気持ち良かったです。

 チンコをシコる手が、ゆっくりになって、余韻を感じさせてくれました。 お尻に入っていた指がゆっくり出ていきました。 胸を精液が流れていきました。 カウンターから見ていた人が、優しそうな目で見てくれているんで、すごくうれしくなりました。 僕は、シコったり身体を触ってくれた人に、「すげー気持ち良かったです」ってお礼を言いました。

 身体に飛んだ精液を「ナメて良い?」って聞かれました。 両脇に座っていた人が、精液をナメてキレイにしてくれました。 僕のチンコは、イっても堅いままでした。 隣の人が僕の腰にTシャツをかけてくれました。 でも、僕は素っ裸でいたかったんでイイですって言いました。

 カウンターの人がお酒をおごってくれました。 カウンターの人と乾杯をするように言われました。 僕は素っ裸でカウンターの方に言って、見てくれた人達と乾杯しました。 順番に乾杯をしていくと、チンコを触ってくる人が多かったです。 気持ち良かったです。 ゲイバーのママに、「素っ裸でいて良い」と言われました。 僕は素っ裸のままで飲みました。


祭りの褌太鼓 〜帰りの車〜

  • by 一馬 at 10月1日(日)00時42分
  • Number:1001004206 Length:2979 bytes

 車で連れてきてくれた人が僕を送ってくれることになりました。 褌を締め直して、駐車場まで歩いていきました。 褌いっちょで町の中を歩くのは気分良かったです。 何人もの人にジロジロ見られて、また、興奮してきました。

 車の中で、ゲイのことを教えて貰いました。 シコっているところや、男同士でセックスをしているところを撮ったゲイビデオがあるそうです。 ネットで自分の裸や動画を公開している人もいるそうです。 僕はその時まで、男の裸やセックスを見て貰う場があるとは思っていませんでした。 それを見て喜んでくれる人達がいることも知りませんでした。 僕も見て貰いたいんで、参考にサイトとかを教えて貰いました。

 それから、ゲイ同士だと、セックスは隠したりしないことが多いそうです。 車で送ってくれた人も、ゲイの友達と家飲みをするときは、ヤリたくなったらヤルし、ヤってる人を見ながら飲むこともあるそうです。 ヤリ部屋というところでは、知らない人が見ている前でセックスができるそうです。 見られながらセックスをしたい人のために、明るいスペースもあるそうです。 僕はそんなところがあるとは思ってもいませんでした。 お願いしたら、今度、ヤリ部屋に連れて行って貰えることになりました。

 ヤリ部屋に行くための練習で、フェラをすることになりました。 県道に車を止めました。 その人は車の陰に立って、チンコを出しました。 僕は、チンコをフェラしました。 僕はフェラの仕方をよく知らなかったので、その人のチンコの先をペロペロなめました。 その人はチンコの根本の方を自分で持ってシコりました。 男の人のチンコをナメるのは、変態っぽくて興奮しました。 男のチンコをナメているのを、人に見て貰いたいと思いました。 すぐに僕の口に精液が飛んできました。 口の中に出た精液で、ノドがイガイガしました。

 その人も僕にフェラをしてくれました。 褌を脱いで、素っ裸で車の陰に立ちました。 慣れている人にフェラされるのは、すごく気持ち良かったです。 その人は、チンコ全体を口に入れてフェラをしてくれました。 手でタマとかを触って気持ち良くしてくれました。 「足を広げて」と言われて広げると、また、指を一本、お尻の中に入れてくれました。 お尻に指を入れられてフェラをされている間にも、何度も、県道を走る車のヘッドライトで照らされました。 興奮しました。 僕もその人の口の中でイキました。

 その後、素っ裸でドライブをしてから、家まで送ってもらいました。 素っ裸でドライブをしているときに、「チンコから出るヌルヌルしたものを、指で取ってナメろ」とか、「指をナメてお尻に入れろ」って言われました。 僕が言われたことをしているのを、運転しながら見て貰いました。 素っ裸で自販機に行って、ジュースを飲みました。 県道を走る車から、素っ裸でジュースを飲んでいるのを見られました。 ドライブの間じゅう、僕は興奮していて、チンコはたちっぱなしでした。

 僕は、ゲイの人と遊ぶのが、こんなに楽しいことだとは思っていませんでした。
 僕は男の人とセックスをしたいとか、彼氏が欲しいとは思わないから、ゲイではないと思います。 でも、ゲイの人に身体をいじくりまわされているところを人に見られたり、男の人のチンコをフェラしているのを見られるのは、すごく興奮します。

 ゲイの人の中には、僕のことを受け入れてくれる人がいそうだと思いました。 自分の居場所が見つかるかも知れないと思うと、なんか希望がみえてきました。 その人と会う約束の日が楽しみです。