H体験?談 過去ログ(L-145)
俊也さんの体験?談 (東京から来たイケメン)


東京から来たイケメン(1)

  • by 俊也 at 12月29日(火)11時58分
  • Number:1229115843 Length:2001 bytes

僕は父が経営している食品加工会社で働いています。ゆくゆくは経営を継ぐことになる予定です。
従業員は社員とパートさんを含めて30人ほどの規模です。祖父が社長だった時期は社員寮があったらしいが、父の代になってから数年後、社員寮を廃止して、社員寮の跡地は工場を拡大したり、僕と姉の部屋を増築した。
もう長年、住み込みという形式の従業員採用はしていなかったが、長年勤めてくれている従業員も定年になったり、定年が近づいている人もいる。
20代〜30代の若い従業員の求人応募は少なく、採用しても続かないので辞めてしまう。
今年の春、地元のハローワークの提案で東京や名古屋、大阪などにも求人情報を出すことになった。父の提案で求人情報には「住み込み可」と入れた。
2年前に姉は地元の男と結婚して近所に住んでいる。
空いた姉の部屋と物置部屋となっていた部分を簡単な改築をして6畳強の部屋を作り、計4部屋を用意した。
しかし応募は少なく、その中から実際に住み込み採用になったのは東京から来た男の1人だけだった。求人募集は継続しているが応募はきびしい状況です。
その東京から来てくれた人は26歳で、僕より3歳年上。やはり東京出身だけあって垢抜けていて、普段着が地元には珍しいくらいオシャレな服装で、何よりイケメンなのです。
その人の名前はMさん。Mさんは僕の隣の部屋に住み込みで入った。
1階は玄関、簡素な台所、トイレ、風呂、リビングがあり、2階に各部屋がある。
Mさんが入社してくれたのは8月の盆明けだった。
会社の中ではMさんと僕は年齢が近いこともあり比較的すぐに仲良くなった。
Mさんが話してくれる僕の知らない東京の事は新鮮だった。朝昼夜のご飯は母がMさんの分も作ってくれている。
Mさんが住み込みを始めて10日くらい経った頃だった。
週3回あるゴミ収集。僕とMさんは自分の部屋に貯まったゴミをゴミ収集日の朝に1階の台所にある大きなゴミ袋に入れる。それを僕が母屋の玄関前に出すのが習慣だった。
あの日、僕はいつも通りゴミを出そうとした。
既にMさんは自分のゴミをゴミ袋に入れて、僕より先に隣の会社に行っていた。僕はMさんの出したゴミの中に小さな袋に入ったかたまり数個に気付いた。
僕は「ひょっとしてMさんの…?」と思い、その袋の1つを開けてみた。
案の定、ティッシュのかたまりだった。そして袋を開けた瞬間、あの独特の匂いが鼻についた。


東京から来たイケメン(2)

  • by 俊也 at 12月29日(火)12時44分
  • Number:1229124423 Length:2013 bytes

僕はそれだけで作業着の中で勃起してしまった。
あの日Mさんが出したゴミの中に小さな袋は4つ入っていた。この数日の間にMさんが4回ヌいていたことになる。
イケメンであっても自分でヌくことくらい当然だと思っていたが、リアルにその事実を知って僕は異常に興奮した。
僕は興奮を抑え、ゴミ袋を出して、会社に向かった。
あの日以降、僕はゴミ収集日には、いけないこと、変態行為だと分かっていても、Mさんのゴミをチェックしてしまう。挙げ句の果てに、夜、部屋に居ると隣の部屋で今Mさんがヌいているのかな…などと想像したりした。
週3回収集あるが、毎回必ず2〜3個は小さな袋が入っている。Mさんは毎日ヌいているのかもしれない。
僕はMさんのプライバシーが色々と気になり始めていた。洗濯物は乾燥機があるのでMさんがどのようなパンツを穿いているのかは分からなかった。

ある日曜日だった。会社は休みだったので僕は晩御飯を終えて、早々と風呂に入ろうと思った。
風呂道具を持って、1階に降りると、Mさんがネット通販で買った靴を玄関で試し履きをしてヒモを調整していた。
玄関の床にはMさんの風呂道具が置いてあった。
僕「Mさん、風呂これからですか?」
Mさん「そうだよ。することないし、風呂でもゆっくり入ろうと思ってね。俊也君も?」
僕「はい…でも、Mさん、先にどうぞ。僕、テレビでも見てあとから入ります。」
Mさん「一緒に入ればいいじゃん!あんなに広い風呂だから2人でも余裕だよ。」
僕はMさんの言葉にドキドキした。
遂にMさんの全てが見られる…でも、勃起してしまったらどうしよう…。

Mさんが新しい靴を下駄箱に入れて、風呂道具を抱えて風呂場に向かった。
僕はドキドキしながら風呂場に入った。少し狭い脱衣所ですぐにMさんは服を脱ぎ始めた。
Mさんがデニムを脱ぐと真新しい綺麗な発色のいいボクサーパンツが見えた。
やはりMさんはオシャレだった。
Mさんは躊躇なくボクサーパンツを脱いでデニムの上に無造作に置いた。
Mさんは風呂道具を持って浴室に入った。一瞬見えたMさんの下半身は、ごく普通サイズで、皮は剥けていた。
僕は興奮を抑えて、服を脱ぎ、一応タオルで自分の下半身を隠して浴室に入った。
Mさん「俊也君、隠す系なんだ〜?」
僕「はい、まぁ…。他人と風呂とか入るのって慣れてないから…」
Mさん「そうなんだ〜。」

Mさんは全く気にしていない感じで風呂に入っていた。


東京から来たイケメン(3)

  • by 俊也 at 12月29日(火)13時22分
  • Number:1229132204 Length:1904 bytes

湯船に浸かり、Mさんと話した。
微妙な距離感にこんなにイケメンの裸があると思うとドキドキした。
Mさん「このあたりって銭湯無いよね。だから慣れてないんだな。」
僕「そうですね。近所は家に風呂があるから。でも昔は1軒だけ風呂屋がありましたよ。」

Mさんは湯船から上がって体を洗い出した。
湯船の中の僕からはMさんの下半身が丸見えだった。
というか、Mさんは大股開きで風呂の椅子に座って洗っていた…他人に下半身を見られることなど平気なタイプだと思う。
よく見るとMさんの下半身は剥けていたが、剥けたところに皮がだぼついていた。僕はMさんが見栄剥きしているかもしれないと思った。

Mさんが体を洗い終わって、浴槽に浸かった。
僕はMさんに見えないようにタオルでガードして浴槽から上がって、体を洗っていた。
Mさん「俊也君、本当に恥ずかしいんだね。隠し過ぎっ!男同士じゃん…仕事も家も一緒なんだし、そんなこと気にすることないって!」
Mさんは僕が下半身に置いていたタオルを引っ張って取ってしまった。
僕の下半身はMさんに見られてしまった。
Mさん「ほら、恥ずかしくないだろ〜?みんな同じモノが付いてんだから!」
僕「はい…まぁ…。」
Mさん「俊也君、俺のよりデカくない?」
僕「そうですか…ね?」
Mさん「デカいよ。あまりにも隠すから小さいのかと思ったけどな…。」
僕「でもMさん、ちゃんと剥けているでしょ?」
Mさん「あぁ!気にしていたのはそっち?」
僕は自分が仮性だったのと、Mさんが本当に剥けチンなのか気になっていた。
Mさん「俊也君はすっぽりだね!!俺もだよ。」
Mさんは湯船から立ち上がって、自分の下半身の皮を戻して見せてくれた。
Mさん「実は…こんな状態!俺も仮性なんだよね。でもトイレと風呂の時は剥くようにしてんだよ。」
僕「そうですか。少し安心しました。」

Mさんは再び湯船に浸かった。

風呂を上がって、リビングでビールを少し飲んで寝るまで話した。

この風呂に一緒に入って、お互いの下半身をさらけ出したことによってかどうか分からないが、僕とMさんは更に仲良くなり、お互いの部屋を行き来したり、リビングで過ごすことが多くなった。

2人きりの母屋の離れでの生活。
更にMさんのプライバシーを知ることが日常に沢山ある。


続く。


東京から来たイケメン(4)

  • by 俊也 at 12月30日(水)08時58分
  • Number:1230085823 Length:2003 bytes

お互いの部屋を行き来するくらい仲良くなった僕達は休日も一緒に出掛けたりした。いつもMさんの私服はオシャレで、街に出た時には歩いている女性がMさんを目で追っている光景を何度か見た。身長も高くスラリとした体型でオシャレ、顔がイケメンという条件が揃ったら当たり前だと思う。

Mさんの部屋には洋服やアクセが豊富にあり、男臭い匂いは全くせず、むしろ柑橘系のアロマの匂いで爽やかだった。

ある休日の朝。
母が用意してくれた朝ご飯を食べた後、僕達はMさんの部屋で話していた。
僕「Mさん、東京を離れてここに来て後悔してません?」
Mさん「全然してないよ!3食付いて住むところもあるし、満足している」
僕「そうですか。良かった!でも東京のようにこのあたりには綺麗な女の人っていないから物足りないんじゃないですか?」
Mさん「うーん…まぁ、派手な女はいないよね!刺激的な毎日ではないのは確かだけれどな…。俊也君も地味な毎日だよね?仕事場とここ、俺達ってずっと一緒に居るけれど女っ気ないし…。」
僕「そうですよね。出会う機会がなかなかないですからね…。Mさんって、やっぱり東京では結構遊んでいたの?」
Mさん「やっぱり…って!(笑)うーん…まぁ、それなりかな。俊也君は普段息抜きとかしないの?」
僕「僕はずっとここに住んでいるから、こういう生活しか知らないし、これが普通ですよ。」
Mさん「そういうもんか…。じゃ俊也君は自分でヤるのが普通なんだ?」
僕「あ…うん…そうですね…。Mさんは?」
Mさん「俺?そうだな…俺もここに来てからは自分でしかヤってないな。(笑)東京に居た時より自分でヤる回数は増えたよ〜。」
僕「やっぱり携帯の動画とかで?」
Mさん「うーん…時々見るくらいだよ。俺、これが一番多いかな…」
そう言ってMさんは壁側に無造作に置いていたスポーツバッグを開けて見せてくれた。
スポーツバッグの中には10冊以上の本が入っていた。
Mさん「俺、小説でヤるのが一番多いかな。あとは…こういうマンガかな。」
バッグに入っていた本は、エロ小説とエロマンガだった。
僕「へぇー!珍しいですね。」
Mさん「よく言われる…。でも…活字で想像しながらヤるって興奮するんだよね。俺さ、小説読みながら1時間くらいずっとアレをシコシコしているだよね。バカみたいだろ?」
僕「そんなことないですけど…。」

Mさんが1冊の小説をパラパラと捲って見ていた。


東京から来たイケメン(5)

  • by 俊也 at 12月30日(水)09時43分
  • Number:1230094306 Length:1951 bytes

僕も一応1冊を手にとって中身を見てみた。結構激しい描写のマンガだった。
しばらくお互い黙ったまま何故か本を読んでいた。
僕は飛ばし飛ばし本を読んでいたが、Mさんはじっくり読んでいた。
ベッドのふちにもたれかかり座って読んでいるMさん。
足を伸ばし、リラックスムードのMさんはブルーグレー色のスウェットを着ていた。Mさんは本を持っている手を時々自分の下半身に持っていき、スウェットの上から下半身を軽くいじるような動作をした。更に見ていると、Mさんのスウェットの股間部分が膨れ上がっていた。
柔らかい生地のスウェットはMさんの股間の形をくっきりとうつし出していた。

Mさん「やべー…勃っちまったよ。」
僕「僕も。」
Mさん「俊也君は何読んでいるの?」
Mさんが僕の本を覗き込んできた。
Mさんの顔と体が僕に異常なくらい接近した。
Mさん「あぁ、それ、いいよね!!俺、そのマンガに相当お世話になったよ!」
Mさんはそう言って再び自分の本を読んでいた。
僕の真横でMさんがスウェットを膨れ上がらせて居る。
僕はマンガではなく、Mさんのモッコリを横目で見ながら勃起していた。
Mさんが本を読みながら自分のモッコリに手を持っていく回数が増えてきた。
僕「Mさん、本気モードで興奮してますね?」
Mさん「この小説、最近一番気に入っているんだよな…」

Mさんはすぐに小説に夢中になって黙ってしまう。
僕は横目でMさんのスウェットのモッコリを見ていた。
Mさんの股間がくっきり浮き出たスウェット。凄く大きくはないが綺麗に真っすぐ勃起した股間だった。
Mさん「あぁ…マジヤバい…」
Mさんは小説から目を離さず、ページをめくり、時々目を閉じていた。色々と想像していたのかもしれない。
しばらくして、
Mさん「俺、やべーわ。俊也君は?」
僕「はい…まぁ…そうですね…」
Mさん「昨日の夜、ヤったばかりなのにムラムラヤバい…。」
僕「昨日…ヤったのですか?」
Mさん「まぁな…。昨日もこの本だったよ〜。」

Mさんは小説を読みながら自分のスウェットの中に手を突っ込んで股間をいじり始めた。
イケメンのMさんがスウェットの中に手を突っ込んで股間をいじっている姿に僕はもう完全に興奮してMさんのスウェットの股間を凝視していた。
スウェットの中でMさんの手が動く度にMさんのこぶしと股間の形が浮き上がって見えた。


東京から来たイケメン(6)

  • by 俊也 at 12月30日(水)11時33分
  • Number:1230113331 Length:1971 bytes

Mさんは平然と本に目を向け、片手をスウェットに突っ込んでいる。
僕はもうエロマンガどころではなかった。
Mさん「やべ。マジヤバい…。俊也君、ヤっちゃう?」
僕「え、あ…あの…そうですね…」
Mさん「俊也君、先に出してよ。」
僕「え…?僕がですか?」
Mさん「風呂入った時、俊也君の方がデカかったじゃん!勃ってもデカいだろ〜?」
僕「でも…恥ずかしいですよ…。風呂場でMさんは気にしないって言っていたじゃないですか…?Mさんから脱いで下さいよ…」
Mさん「まぁ…言ったけどな…。勃ったとこ、あんまり他人に見せないもんな…。」
そう言ってMさんは少し腰を浮かせ、スウェットを下げた。その時は風呂の時とは違って、落ち着いた色合いのシンプルなボクサーパンツだった。股上の浅いボクサーパンツの股間部分がくっきりと浮き上がっていた。腰ゴムのギリギリのあたりに亀頭が届いていたが、思ったより大きくはなかった。ボクサーパンツの亀頭あたりには先走りで濡れていて小さなシミがあった。
Mさん「こんなもんだよ…小せいだろ?早く俊也君も脱いでよ〜。」
僕「はい…」

僕はベルトを外し、デニムを下げた。
Mさん「やっぱデカいそうだな…。膨らみ…すげー!じゃ…出す?」
僕「はい…」
Mさん「同時に出そうよ。せーので。」

Mさんの掛け声で僕達はボクサーパンツを下げた。
お互い相手の下半身に目を向ける。
Mさん「マジかよ〜でけぇっ。俊也君、すげーな。」
予想外にMさんは僕の下半身をジッと見ていた。
Mさんの下半身は僕のより一回り小さめだったが、恐らく平均的なサイズだった。イケメンでオシャレなMさんも下半身はごく普通のものだったので僕は少し安心した…下半身まで僕より大きめだったら僕の立場はなかった。

それでもMさんの下半身はサイズこそ普通だったが、東京でそれなりに遊び、自分でもヤっていたと分かるほど黒くて、亀頭のカリが張った大人の下半身だった。大きさではなく、下半身そのものが放つ大人のエロさがあった。
Mさんは僕の大きさをうらやむようなことを言っていたが、僕からするとMさんの下半身の方がよっぽど羨ましかった。あの大人のエロさをまとった下半身は、ルックスではなく、男としてのフェロモンを放ちモテる男の感じと似ていた。

面積の狭い陰毛、その根元からいきり勃つ黒々とした下半身。
Mさん「じゃ…楽しみますか〜!」


東京から来たイケメン(7)

  • by 俊也 at 12月30日(水)12時13分
  • Number:1230121303 Length:1949 bytes

Mさんは静まり返った雰囲気を変えるように急に明るく言った。

Mさんが再び本を片手に、自分の下半身をもう片手に握った。本を読みながら少しずつ自分の下半身をしごき始めるMさん。
僕もMさんを横目で見ながら自分の下半身をしごいた。
しばらくして、
Mさん「やっぱ俊也君のモノ…でけぇわ!ちょっと握ってみてもいい?」
僕「え…どうかしました?」
Mさん「いや…俺、自分のモノはイヤってくらい握ってきたけれどな…俊也君みたいにデカいモノを握ったらどんな感じか…ってさ。」
僕「同じですよ…。でも…いいですよ…。じゃ…僕もMさんの…握ってみてもいいですか?」
Mさん「うーん…まぁ…いいよ。俊也君のモノと違って小さいから笑うなよ…」

Mさんが僕の下半身に手を伸ばして握ってきた。
僕もMさんの下半身を。
Mさん「すげっ。デカいよ…。自分のとは握った感じが全然違うな…太さも長さも…。俊也君みたいなデカいヤツっていつもこんな感触で自分のモノをしごいているだな…。俺の小さいだろ?どう?粗チンに思う?」
僕「そんなことないですよ…。普通に大きいですよ…。それにかたいし…。」
Mさん「おいおい…俊也君より年上って言っても、俺、フニャチンになるほど年上じゃないよ。(笑)」

Mさんは僕のモノをしごくというより、大きさを確かめるように根元や先っぽを何度もギュッと握ってきた。
僕はMさんの下半身をリズミカルにしごいていた。
Mさん「あ…やべ。他人にしごいてもらうの久しぶりだな…俊也君の手が女の手なら最高なのにな…。でも…気持ちいい…。」
僕「じゃ…このまま、僕がしごいてあげますよ。Mさんも僕の…しごいて下さいよ…。」
Mさんがしごきにくそうながらも僕のモノを強く握って、手を上下に動かしてくれた。
Mさん「あー…やべぇわ!マジ気持ちいい…しばらく自分でヤってばかりだったから、他人にしごいてもらうの…ヤバい…。」
Mさんはベッドの脇にあったボックスティッシュを少し体を伸ばして取った。
僕とMさんの肩が接して、お互い手を伸ばしてお互いの下半身をしごき合った。決して大きいモノではないが、Mさんのモノはかたく、黒々としていて、先走りが溢れて、亀頭や竿の部分に先走りを広げるようにしごいてあげた。
Mさん「あ…すげーな…この感触…久しぶり。マ○コに挿れているみたいだよ…。やべぇわ。」


東京から来たイケメン(8)

  • by 俊也 at 12月30日(水)12時50分
  • Number:1230125004 Length:1875 bytes

Mさんはそう言った後、僕のモノから手を離し、自分のモノを握って、勢いよくしごいた。
イケメンが一心不乱に自分のモノをしごき続ける姿に僕は興奮して、僕も自分のモノをしごいた。
Mさん「あぁ…ヤバい…。」
Mさんは片手でティッシュを数回すごい速さで引き抜き、自分のモノに被せた。次の瞬間、
Mさん「うっ、イク…うっ、うっ、うっ…」
Mさんは片手でモノをしごきながら体をピクンピクンと何度も震わせ、もう片手に持ったティッシュでモノを包み込むような感じで果てた。イケメンのオナニー射精を目の前で見ながら僕もティッシュの中で果てた。
出来ればMさんにはティッシュの中ではなく、Mさんのお腹に飛ばしながら射精して欲しかった。

Mさんは手早く新しいティッシュを取り、自分のモノを拭いて、速攻ボクサーパンツを穿いた。
僕もまだ勃起したままだったがボクサーパンツを穿いた。

Mさん「まだ午前中なんだよな…。久しぶりに女とぶっ放した感じだったよ。俊也君も出したのか?」
僕「はい…。これ…」
僕は射精したティッシュを見せた。
Mさん「そっか!じゃ…この袋に入れてくれよ。」

あの小さな袋だった。
Mさん「気持ち良かったなー!!ほんと久しぶりにスッキリしたわ!それにしても俊也君ってデカいモノ持ってんだな…。ビックリしたよ。男同士でシコったのって、高校以来かも。」
僕「Mさん、こういうことってよくするのですか…?」
Mさん「中学や高校の頃はツレとエロDVDとか見ながら一緒にヤったこと何回かあるかな。でも男のモノをしごき合ったのは今日が初めてだなー。」
僕「へぇー。」


少しして、母が昼ご飯を用意してくれたので1階のリビングで食べた。
Mさん「朝飯食って、シコッて、昼飯か〜。いい大人がどんな休日を過ごしてるんだよ…って感じだよね?」
僕「そうですね…。」

この日以降、僕達は仕事終わりや休日、タイミングが合う日は時々普通に一緒に風呂にも入るようになった。

たった1度きりだが、Mさんとシコッたことが頭から離れない。
Mさんは地元にも会社にも住み込み生活にも慣れてくれている。
まだしばらくは住み込みで僕の部屋の隣で生活してくれそうです。

またいい体験があれば…と期待している。

ありがとうございました。
ではー!