H体験?談 過去ログ(L-161)
昴さんの体験?談 (後輩の生と)


後輩の生と1

  • by at 10月12日(水)11時41分
  • Number:1012114123 Length:2606 bytes

私は、地元の高校に行かず隣県の高校へ、行った。
後輩の生は、バスケ部のエースとして活躍している。
そんな生と肉体関係を積極的に持つようになったのは、私が三年、後輩が二年の時からだ。
私が高校に行き一人暮らしを始めた最初の夏休みのこと。
お盆休みに後輩が、部活が無いことを良いことに泊まりに来ることになった。。
来る一週間前から禁欲していた。
そして当日、後輩を迎えに近くの駅に行った。
途中のコンビニで、お昼ご飯から晩御飯と、朝御飯を買って部屋へ行った。
私の股間は、大きくなっていた。
二泊3日の予定なので、初日は、私が後輩を責めることになった。
私がいくかもしくは、明日の朝になるかいずれかの早い方になった。
「先輩、遠慮なくいじめてね」
「生は、いきたい?それともいきたくない?」
と聞きながら、後輩を仰向けの大の字にして縛った。
「いきたくない」と言ったので、お尻に指の突っ込んで、ペニスを優しくしごいた。
ペニスが、大きくなると、アンダーヘアを、毛抜きで、抜いていった。
ペニスを刺激しながら全て抜くと、中学一年生のときに戻ったようだった。
脇毛も全て抜いて、本格的に、いじめ始めた。
後輩のペニスを口に含んで刺激しながら、お尻に指を突っ込んで、弄んだ。
いきたくなったようだが、日にちが、変わるまでいかせない約束だったので、そのまま焦らしながら刺激した。
時々腹パンしたり乳首を掴んだり噛んだり、ペニスを思いっきりしごいたりした。
「もういかせて下さい。先輩」
と言ってきたので、時間は早かったけど、いかせるために、ペニスをしごき始めた。
すると「紐で縛って出ないようにして」
と慌てて言われた。
金玉の袋の根元を別々に縛ってそれぞれ足の親指に紐が弛まないように縛った。
さらにペニスの根元も縛って金玉を叩きながら腹パンをして、ペニスを口で刺激した。
「あっヤバイいくいく」
と言いながら、体を痙攣させていった。
それでも、日にちが、変わるまで残り30分作業を続けた。
「ヤバイいった、いったやめで、もう無理、出させて、てかタンマ」
と半泣きになりながら訴えるが、続けた。
私のペニスも限界に近かった。
日にちが、変わったので、ペニスの紐を解いてやると、ペニスから白いものがドロッと出てきた。
そのまま、ペニスを口で含み刺激しながら、お尻に指を突っ込んで、前立腺をいじった。
「先輩またいく」と、思いっきり私の口の中に射精した。
精子を全部飲むとまた口で刺激してあげた。勿論お尻もいじりながら。
結局出なくなるまで、5回いった。
全部飲んであげた。
後輩は、ぐったりして、
「めっちゃ気持ち良かったです。そのまま先輩のお尻に下さい。」
とおねだりしてきた。
触ってないのに、ギンギンになっていた私のペニスは、先走りのおかげで、ネチャネチャしていた。
そのため、そのまま後輩のお尻に突っ込んで、ピストンした。
「俺のもしごいてください。」と言われるままに、
後輩のペニスをしごきながら中に出した。
抜こうとすると、
「もう一回ちょうだい先輩」
と可愛い顔でおねだりされたので、頑張って出した。
紐を全て解いて一緒にシャワーして裸のまま抱いて寝た。


後輩の生と2

  • by at 10月13日(木)13時42分
  • Number:1013134205 Length:4408 bytes

朝起きようとすると、私のペニスを舐める後輩と目があった。
「おはよう」 と、ペニスをくわえたまま挨拶をする後輩。
「うっやばいいく」と言いながらの後輩の頭に手を添える、私。
後輩は、口をペニスから離して、
「ご飯食べて出掛けよう」と、何事もなかったかのように言った。
「もう少しでいけたのに」
と言うと、
「今日は俺の番だからね、覚悟してね」
と、いたずら好きの顔をして返された。
パンを食べて服を着ていると、
「お尻にこれ入れてね」
と、卵形のバイブを渡された。
「これどうしたの?」
「内緒」
と軽く流された。
仕方なくスイッチを入れてお尻に入れた。
ぶるぶるして気持ち良かった。
その上からボクサーパンツを履いて半ズボンを履く。
外に音が漏れていないか心配だったが、後輩が大丈夫と言ってくれた。
近くのデパートへ、買い物に行った。
お尻のバイブのおかげで、ペニスは、萎えることを知らない。
かといって、いけるほどの刺激でもなく、中途半端な状態が続いていた。
二人で普通に買い物を楽しんだ。
帰りに、ゲームセンターへ寄り、バスケのシュートをするゲームで勝負したりと、楽しかった。
家に帰ると、再び裸になる。
私のペニスは、先走りまでしていた。
バイブを入れたまま、大の字に両手両足を縛られた。
「先輩、凄い先走りだね」
「生、頼むいかせてくれ」
「いきたければ、勝手にいきなよ」
と、ペニス以外を触りながら、放置された。
乳首を特に舐めたり摘まんだりと執拗にいじられた。
そのまま、お腹や、太ももと至るところを舐め尽くされた。
ペニス以外が、後輩の唾液で光っていた。
「ペニスを触って」とお願いすると、普通に
「うん、わかった」とOKしてくれた。
後輩が、手に持っていたのは、オナホールだった。
私の。オナホールを設置して、上下にしごかれると、速くもいきそうになった。
後輩のお尻とは、違った気持ちよさが広がる。
「気持ち良いよ、いく」
と言うと、すぐにオナホールの動きを止めて、腹パンをしてきた。
「まだまだいかさないよ。」
と、私のペニスが、少し落ち着くまで腹パンをされた。
落ち着くと、再びオナホールが、動き出す。
「うっいく、いきそう」
と言うと、またオナホールを止め今度は、金玉を握ってきた。
あまりの痛さに悲鳴をあげた。
「腹パンと金玉どっちが良い?」
と質問を投げ掛けられたので、
「腹パン、金玉は、マジやばいよ」
と腹パンを希望した。
すると、再びオナホールが、動き出す。
そして、いきそうになると、落ち着くまで腹パン。
これが何度も繰り返された。
「頼む生、いかせて、思いっきり出させて」
とお願いをした。
「うーん、仕方ないナー」
と、お尻に入れていた、バイブを出すと代わりに後輩のペニスがお尻に入ってきた。
そして、バイブは、オナホールの中に入った。
そして、オナホールを思いっきり動かしながら、腹パンや、腹グリグリをしてくる。
私のペニスは、あっという間に、いった。白いものが、出た。
しかし、オナホールは、動きを止めない。更にバイブの振動でも何度もいかされた。
「いったいった出たって」
「お尻の動きだけで、俺をいかせたら、終わりな」
とのこと。
どうしたら良いのかなにも考えられず、ただ何度もいった。
お尻の中が、いきなり大きくなり生暖かいものが中に出てきた。
ようやく、後輩がいった。
そして、オナホールの動きが、止まった。
「まだ終わりじゃないよ」
と、ぐったりしている私に投げ掛けてきた。
オナホールにたまった私の精子を私の口に流し込んできた。
無理やり飲まされた。
「先輩、自分の飲んでまた大きくなったんだ」
と、大きくなったペニスをしごきなから辱しめるように言ってきた。
再びギンギンになった、ペニスに小型の電気マッサージ機を縛り付けて、スイッチを入れられた。
さらに、口には、後輩のパンツを入れられ、お尻には卵形のバイブが、その上乳首には洗濯ハサミを設置した。
そして、「ちょっとコンビニ行ってくる」
と、放置された。
何度もいくが、機械は、止まらない。
(もういきたくない、止めて、帰ってきてよ早く。)
とお願いしている間も、ペニスは、何も出ないままびくびく痙攣する。
時折体全体が、びくびくと痙攣する。
もうどれだけいったかわからなくなっていた。
いっているのかさえも。
後輩が、いつの間にか、帰って来ていた。
「先輩、ヤバイですよ、乱れっぷりが」
と、私の耳もとで囁きながら、電気マッサージ機などを止めて、くれた。
機械は、止まったはずなのに、体がまだびくびくしてペニスもいっているような感覚が残っていた。
後輩から口移しでジュースを飲ましてもらい、喉も潤う。
すると、今度は、私のペニスの先っぽのみを後輩が、手のひらで擦り始めた。
まだまだ敏感になっているだけにキツかった。
「ちょっとタンマ、いかん無理や」
と声が出てしまい、また、パンツを突っ込まれた。
そして、再びペニスの先っぽを擦り始めた。
刺激がきつすぎていっているのかわからなかった。
すると、オシッコみたいなのが、ペニスから飛び出た。
潮を吹いたのだ。
一回で終わらず、後輩のペニスを口で、いかせるまで続いた。
結局5回は、潮を吹いた。
終わったときには、もう疲れはててそのまま寝てしまった。
「先輩、おやすみなさい」
かろうじて、後輩におやすみのキスをしてもらった所まで記憶に残っていた。


後輩の生と3

  • by at 10月15日(土)01時35分
  • Number:1015013559 Length:3038 bytes

お尻の痛みで目を覚ました私の耳もとで後輩が、
「先輩、起きてくださいよ、銭湯行きましょうよ。」
と、甘えた声を出していた。
仰向けになり時間を確認すると、まだ18時だった。
「うーん」と言いながらの伸びをしていると、口移しで栄養ドリンクを飲ませてくれた。
服を着て少し離れた銭湯まで、歩いて行った。
服を脱いで入ろうとして思い出した私は、
「おい生、毛」
「大丈夫大丈夫、知らない人だけだから。」
とツルツルの股間を隠しもせず、そそくさと入って行った。
私も慌てて後輩の隣に、座って体を洗う。
そして、湯船に浸かりくつろいだ。
少しすると、
「サウナ行きましょう。」
と、サウナへ入ると、誰も居なかったので、二人でペニスや乳首を触りあった。
昼間あんなにいったのに、また大きくなっていた。
後輩が、「口でお願い」
と甘えて来たので、来そうに無いことを確認して、口で刺激した。
「うっ、人」
後輩の声で、慌てて座り直しタオルを股間の上に置いた。
すると、いかつい男の人が、一人入って来てどっしりと座った。
少しすると、こちらを見ながら
「坊主は、何歳や、結構えい体つきやのう」
と、話し掛けてきた。答えようとすると、後輩が、
「中1と中3です。バスケで鍛えてます。」
と、笑顔で答えた。
「そうかそうか、じゃあ、あれも知ってるやろ」
と、オナニーの仕草をして聞いてきた。
二人が困惑してると、
「さっきまで面白いことしてたやろ、まるわかりやで。」
と、私達の股間を指で指しながら続けた。
「どや、続きやりや。」
と、断る選択肢がないような圧があったので、再び後輩のペニスを口で刺激した。
すると、
「なんや、ツルツルやないか。」
と、笑っていた。
見られている感じから、興奮していた。
「いくっ」と、びくびくしながら後輩は、私の口に出した。
私もそのまま飲み込んだ。
「お前ら大したもんやなー、今度は、逆をやれ」
と言われ、後輩が、私のペニスを加えてきた。
「ヤバイいく」
と、両手で後輩の頭を押さえようとすると、後輩は、ペニスから離れて、男の人に
「セックス見てもらえますか」
と訪ねた。
「おっおう、やれやれ」
後輩は、私とキスをしながらお尻を私のペニスに当てて降りてきた。
後輩の唾液のおかげで、何とかお尻に入れることができた。
そして、後輩が上下に動き始めると同時にキスをしてきた。
舌を絡めたりしながら、上下に動く後輩。
後輩のお尻の中で、いってしまった。
すると、ゆっくりお尻から、私のペニスを抜いた。
「最近のガキは、凄いなー」
と、言いながら、オナニーを始めた男の人。
私達と比べものにならないくらい大きかった。
二人で、男の人のペニスを口で刺激してあげた。男の人は、両手で私達のペニスをしごき始めた。
私達が、先にいかされてしまった。
その後、男の人もいった。
天井まで精子が飛んだ。
三人で、並んで湯船に浸かる。男の人は、私達の腹筋や、胸を撫でながらペニスにも手を伸ばした。
「なかなかしっかりした筋肉やなー、ここは、まだまだ元気やしなー」
と言いながら、私達は、湯船の中でいかされた。
お風呂場から出ると、パンツ一丁で、椅子に座り男の人からコーヒー牛乳をごちそうになった。
少し世間話をして、二人、歩いて帰った。
帰ると、再び裸になり、二人で抱き合って寝た。
朝起きると、
「昼前には、家を出たいから」
と後輩が言ったので、キスをして69からセックスをした。
まず私のお尻に後輩のペニスを入れ、次に私が後輩のお尻にペニスを入れた。
最後に二人のペニスで、マッサージ機を挟んでお互いに抱きしめて、キスをしながら、時間までいきあった。
二人でシャワーを浴び、牛丼屋でお昼を、食べて後輩を見送った。


おじさんと1

  • by at 10月16日(日)17時32分
  • Number:1016173239 Length:2156 bytes

後輩の生が泊りに来てから、1週間経った。
部活帰りに、街へ、制服のまま出かけたら、前から、
「おぅ、坊主」
と男の人の声がした。
声の主を見ても知らない人だけだったので、後ろの人かなと思い、後ろを振り向いたが、それらしい人は、居なかったので、再度前に向き直った。
すると、男の人が、目の前にいて、
「その制服、高校やったか」
と言われたが、誰かわからず、ぽかんとしていると、声を落として
「銭湯でツルツルとおったやろ」
そこまで言われて思い出した。
サウナでエッチな所を見せた、男の人だと。
「時間あるか、家近くだから寄れよ。」
と、強制ではないが、断れない雰囲気だったので付いて行った。
アパートで独り暮らしらしい。
「年齢ごまかしてすみませんでした。」
と、素直に謝ると、
「あー別にかまんよ、相方も高校か」
「いえ、中三です。因みに毛は、前日に抜きました。」
といきさつを話した。
「ウソついたバツとして、シャブってくれるか」
と、大きなペニスを出してきた。
口で刺激していると、私のペニスも、大きくなっていることがばれ、男の人に手でしごいてもらった。
男の人を、いかせる前に、私がいってしまった。
すると、
「お尻に入れてかまんか、もちろんゴムは、するよ。」
と、私達の倍以上はありそうなペニスを前に、怖くなり断ったが、
「痛かったらやめるから、試しに入れてみんか、気持ちいいぞ」
と、言われ試してみることになった。
私が出した精子で、お尻をほぐし男の人のペニスを入口にあてがった。
ゆっくり入れていく。
痛みと違う感覚に襲われた。
先っぽだけ入ったときには、私のペニスも、大きくなっていた。
そして、何とか根本まで入った。
男の人は、入っても、すぐには、動かず私のお尻が慣れるまで、乳首や、私のペニスを触り気長に待ってくれた。
慣れると、ゆっくりピストンを始めた。
出たり入ったり、後輩のペニスより何倍も圧迫感が、あり気持ち良かった。
ピストンが、だんだん早くなり、私のペニスをしごく動きも早くなった。。
あまりの気持ちよさに、男の人が、いくまえに再びいってしまった。
そして、男の人も、私の中でいった。
ゴム越しだったが、充分に、精子がドクダク出る感じと暖かみが伝わってきた。
「坊主と後輩のガキは、どっちが受け身」
と、聞かれ
「どっちも受け身、ていうか、あまり考えたことがないです。」
「坊主は、やられたい」
「うーん、どちらかというと。生もそうだと思います。」
「そうかー、今度たっぷり可愛がってやろうか、なんてな、はははは」
「是非」
怖かったが、考えるより、言葉が先に出ていた。


おじさんと2(少し痛い表現があるかもしれません)

  • by at 10月17日(月)17時09分
  • Number:1017170945 Length:4337 bytes

高校生活初めての夏休みも残りわずかになり、バスケの大会が終わった。
顧問の先生が、残りは、休み明けのテスト勉強と言う名目で部活休みにすると、説明があった。
帰り際に、先生がす
「お盆休みも帰ってないだろ、たまには、親に元気な姿見せて甘えてこい。」
と気遣ってくれた。
早速帰りながら、親に連絡した。
「明日の予定何かある?」
母「明日は、お父さんと温泉に行くよ。」
その横で父が、「今、温泉に向かってるところだよ」
続けて母「30日の夜には、帰るよ、あったまには帰ってきて部屋掃除しなさいね。」
と、一方的に話して、切れた。
31日は、夏休み最後じゃないか、と道に転がっている石に怒りをぶつけた。
この間、聞いていた、男の人の携帯に連絡した。
「明日から3日間位お世話になって構いませんか。」
「あっ、おぅ大丈夫っちゃあ大丈夫だが。」
と、了承してくれた。
明日の朝からお邪魔した。
「本当に来たんだなー、冗談のつもりだったんだが」
「はい、好きにしてください。クスリとか、クソを食べたり、体を斬ったり折ったりというのは、勘弁ですが。」
と、答えた。
すると、「分かった。今日から明後日の昼12時まで好きにさせてもらう。」
「はい、キツメでお願いします。」
「わしは、明日一日仕事やから、放置プレイもするぞ。」
「はい、大丈夫です。」
「そうか、では、今から始めるぞ、やってほしいことは、何々しないでと言え。分かったな。」
「はい」
「よし、そしたら、まず服を脱いでもらおうか。」
服を脱いで裸になった。
ベッドに、X型に縛られた。
ゆっくりキスをしながら、私の乳首やペニスを触る。
あっという間にペニスは、ビンビンになった。
すると、お尻に指が入ってきた。
前立腺を執拗に触られペニスから先走りが出てきた。
ペロッと私のペニスの先走りを舐めると、お尻に硬いものが入ってきた。
おじさんのペニスは、私の顔の前に、あるためバイブだろうと分かった。
ペニスにもバイブが縛られ乳首には、洗濯バサミが挟むとそのまま、服を着て
「出かけてくる。」
お尻とペニスのバイブは、とても弱くとてもこれでは、いけそうになかった。
「もう少し強くしてください。これでは、いけません。」
とお願いするも、叶えられず、アダルトビデオを再生して出かけてしまった。
テレビの中では、男の人が、気持ちよさそうに射精しているシーンや、お尻やタマタマを蹴られたり、鞭で叩かれながらいったりと、いくにいけない私からすると羨ましい光景が広がっていた。
放置されて、5時間近くたった。ペニスは、相も変わらず、ビンビンだ。
ようやく、おじさんが帰ってきた。
「もう、我慢できません、早く出させてください。」
と、お願いしたが、軽くペニスの先を舐めただけだった。
毛抜きを持ってきて、脇毛から下の毛を全て抜かれた。
抜かれている最中も、ビンビンで、何度もいきそうになっていた。
「よし、これで小学生やな、あとは、オナホールをつけて、これをお腹につけると、腹筋も鍛えられるぞ。」
と、電気パッドを腹筋のコブにそれぞれ一個ずつつけさらに、お尻や金玉、さっきまで毛が生えていたところなど、合わせて16個もつけられた。
そしてスイッチを入れると、腹筋やら股間やらが内側から震え出した。
「ゆっくり慣らしていくものらしいけど、面倒だからもういきなり強でいいよな。」
と、強くした。
腹筋も痛くなり、金玉もビリビリとしびれてきた。
「ちょっときついです。弱くしてください。」
「分かった分かった、じゃあご飯買ってくるからな。」
弱くせずそのまま、また出かけた。
オナホールも、小さな振動をしており、ペニスは、ビンビンのままである。
お尻の穴も電気パッドのせいで、締めたりするたびに、中のバイブが今までより気持ち良くなる。
痛いような、気持ちいいような、あやふやな感覚で腹筋とペニスとお尻を震わせながら、おじさんの帰りを待った。
ものすごくいきたくて仕方なくなっていた。
「ただいま、いい子にしてたか。」
ようやく帰ってきた。
「お願いします。何度でも出しますから、いかせてください。」
と泣きながらお願いした。
「もう少しバイブも強くしてやろうか。」
とそれぞれのバイブを強くした。
それでも、いくのには、僅かに足りない。
「しゃぶれよ」
と、おじさんは、とても大きなペニスを、私の口に突っ込んだ。
喉の奥まで突っ込んだりと、ピストンを始めた。
そして、喉の奥深くに差したまま射精した。
吐き出すこともできず、飲み込むしかなかった。
一度いったのに、まだ大きいままのペニスをそのまま、私のお尻に差した。
つい先ほどまで入っていた、バイブよりも大きく圧迫感がたまらなかった。
しかし、差したまま動かない。
「動かないのですか。」
との質問に、答えるように、私のペニスに被せたオナホールを素早く動かし始めた。
すぐに、いきそうになる。
「あっいきます」
その言葉を聞くよりも早く、動きを止めた。
「いきそうだったか、まだまだ時間は、たっぷりあるから、安心しろ。」
と、寸止めを延々やられた。
お腹も、お尻も筋肉がおかしくなりそうだ。
「タマタマと乳首は、触らないでください。」
と、お願いすると、
「それは、すまんかった。」
と、乳首を強くつねったり、タマタマを握ったりでこぴんしたりされた。


おじさんと3(少し痛い表現があるかもしれません)

  • by at 10月19日(水)14時08分
  • Number:1019140837 Length:2263 bytes

しばらく、私の体を弄ぶと、紐をほどいて解放してくれた。
「よし、飯にしよう、腹減ったろ。」
と、弁当を出してくれた。
そういえば、昼も何も食べてなかった。
たまったオシッコをして、ご飯をペロッと食べた。
すると、おじさんが、弁当の残り差し出して、
「これも食え。」
と、残りもいただいた。
ペニスは、相も変わらずビンビンだった。
「普通は、食事中は、小さくなるもんだが、元気だなー。」
と、私のペニスを見ながら笑った。
デザートのアイスや、ジュースもいただいて、休んだ。
「よし、休憩終わり。さあ続きだ。」
と、また私の手足を紐で縛った。
前回と違うのは、両足が頭の横にあるところだ。
電気パッドや、バイブを、前回同様に設置すると、
「スイッチおん、どれだけ耐えられるかな。」
「いく、やばい、いきます。」
と、音をあげると、すぐに、ペニスの、オナホールだけが、動きを止めた。
お尻に差したバイブを乱暴にかき回され、
「これ以上お尻やらないでください。」
と、哀願すると、
「了解!」
と、平手でお尻を何度も叩かれた。
叩かれる度にお尻の穴が収縮してバイブの振動が鋭く感じて気持ちがおかしくなりそうだった。
ほどなくして、お腹がつった。
「いたたっ、腹つった、やばい、」
「つったら、伸ばさないかんなー。」
と、言いつつも、ほどく気配がない。
それどころか、電気パッドの、力が強くなった。
「マックスやから、頑張れ」
と、いいながら、お尻を叩かれ、遂にいってしまった。
しかし、なにも、ペニスから出ない。
ペニスは、確かにピクピクしていたし、感覚もいっていた。
「ドライオーガズムか、大したもんだ。」
と、さらに、責める手を強める。
「お尻だけで、いけるとは、坊主やるなー、バスケの背番号何番や」
「あっヤバイ壊れる、もっやめて、あっ18、いっいく、またいく」
「残り16回いったら、一旦休憩や、頑張れ」
と、バイブを動かしながら、お尻を叩く。
電気パッドは、つった腹筋は、勿論お尻や股間をも責める。
「あーもう無理痛気持ちいい、いやー壊れるー」
と声が出て止まらなくなったので、おじさんに、私のパンツを口に突っ込まれた。
そうこうしながら、なんとか、18回いった。
「お疲れ、一旦休憩や」
と、電気パッドを外し、紐をほどいてくれた。
もう体中おかしくなった感じだ。
お尻は、まだひくつき、ペニスもときどき、ピクピクしている。
腹は、まだつったままピクピク痙攣していた。
おじさんが口移しで飲み物を飲ましてくれようとしたが、
「これだけは、ごめんなさい。生としかキスは、したくないです。」
「そうか、それは、すまんかった。ストロー持ってきてやるから、待ってな。」
と言い、ストローで寝たままジュースを飲ましてもらった。


おじさんと4(少し痛い表現があるかもしれません)

  • by at 10月19日(水)17時44分
  • Number:1019174442 Length:2417 bytes

体の至るところでピクピク痙攣させながら、横になっている私のタマタマや胸を揉むおじさんは、
「ほい、揉め」
と、私の手を大きなペニスのところへ誘導した。
何度もいったが、射精していないため、タマタマは、パンパンだった。
「だいぶたまったやろ。」
「はい、もうかなりです。出させてください。」
「どうやって出したい。」
「うっ・・・」
「これ、ほしいか」
と、おじさんは、自分のペニスを差しながら聞いてきた。
「うん」
「じゃあしっかりお願いしないとな」
「おじさんのオチンチン、僕のお尻に入れてください。」
「それだけか」
「僕のオチンチン思いっきりいかせてください。」
「よしよし、お願いされたからにはやろうかね。」
と、再び両足を頭の横にもっていき縛られた。
お腹や、お尻、股間に再度電気パッドをつけ、いきなりマックスでスイッチが入れられる。
ペニスには、オナホールを取り付け、ようやくお尻におじさんの大きなペニスが入ってきた。
ピストン運動よりも早いペースでオナホールが動く。
さんざん寸止めされて、焦らされてきた私は、あっというまにいきそうになる。
「いい、いく、いきます」
と叫ぶと、オナホールの動きが止まり、ペニスからドロッとしたものが私の胸を汚した。
「へっ、なんでなんで」
「出た出た、はっはっは」
少しすると、再びオナホールの動きが始まる。
「今度こそいきます」
と、しかしオナホールが動きを止め再びドロッと精子がペニスから出てお腹から胸を汚した。
「いかせてください。」
「何をいっているだ、しっかり出しているだろう。」
「最後までしごいてください。そんな出し方嫌です。」
「背番号は、18だったね」
とニコッと笑うおじさんは、私の口にパンツを突っ込む。
そして、お尻を犯しながら、ペニスを弄びいかさずに、精子だけを絞られた。
「うーうー」
パンツで、声が言葉にならない私を横目に絞り続けた。
そして、19回目にようやくいくまでしごいてくれた。
「よう頑張ったなーご褒美や」
おじさんのペニスの動きも早くなりオナホールの動きも一層早くなった。
そして、思いっきりいって、私自身の顔を汚した。
「まだまだぎょうさんでるなー、わしがいくまでは、止まらんよ」
と、オナホールは、速度を落とさずに私のペニスをしごく。
あっというまに2回目、3回目と出る。
腹筋もつりっぱなしだ。
私は、涙を浮かべるが、まだまだ終わらない。
何回いったかわからなくなったとき、おじさんもお尻の中に出した。
ゴムごしだか熱いものが伝わってくる。
「もう一回いけそうや」
と、抜かずにそのまま2回目に突入した。
それから何度もいく私。
意識も遠くなったころ、再びお尻に熱いものが感じられた。
そして、動きが止まる。
「お疲れ、ちょと休んだら、銭湯に行くぞ」
と、私を介抱してくれた。
体中だるく、至るところでピクピク痙攣している。
ペニスは、まだいっているような錯覚さえ起こさせる程に。


おじさんと5(少し痛い表現があるかもしれません)

  • by at 10月21日(金)00時09分
  • Number:1021000909 Length:1941 bytes

気がついたら寝ていた。全裸だったが、薄い布団をお腹に掛けてくれていた。
横でおじさんが、テレビを見ながら待っていた。
「おっ、起きたか、銭湯行くかさ」
「うん、どれくらい寝てましたか、」
「アニメ一本分だから、30分位か、疲れたやろ」
服を着て、歩いておじさんと出会った銭湯へ行った。
服を脱いで鏡ごしに自分の体を見ると、アンダーヘアが綺麗に整っていた。
「寝てる間に、やったよ、綺麗になって可愛いいなー」
と、耳もとで説明し、さらに、続けた。
「ここにおる間に大きくなったら、ここで可愛がってやるよ。」
と、私のペニスは、まだ小さくなったままだったので、おじさんと隠さずに入った。
一緒に体を洗いあい、湯舟に浸かると、柔軟体操を手伝ってくれた。
足を大きく開き前に倒したりして体をほぐした。
「中で腹筋鍛えてやろうか、10秒水の中で耐えてみろ。」
と、仰向けのまま顔を水の中に沈めると、お腹をグリグリされた。
貯めていた空気がすぐに、口から逃げ酸欠になったため慌てて水から出た。
「5秒も持ってないぞ、もう一回や」
今度こそと、腹に力を入れて身構えた。
しかし、グリグリする力が強く何とか耐えながらも、酸欠になり水から出た。
「おしいーなー、8秒や、もう一回」
何度もやるが、なかなか、10秒もたない。
10回超えた所で、許してもらった。
二人でサウナに入るとおじさんの大きくなったペニスを口に含んで刺激してあげた。
私のペニスは、まだ小さかった。
「おう、上手くなったなー、いくぞ、全部飲め」
と言われ、口に出された精子を飲み干す。
再度湯舟に浸かると、おじさんの手が私の手を掴みおじさんのペニスへ導いた。
顔を正面に向けたまま、おじさんのペニスをやさしく揉む。
「どや、腹痛くないか」
と、おじさんは、私のお腹を揉み筋肉をほぐしてくれた。
おじさんの手は、おへその下まで移動しても、ペニスにはいかなかった。
「触らないの」
と聞くと、
「触って欲しいんか、可愛がってほしけりゃ自分で大きくしな」
と、耳もとでいたずらっぽく言われ、恥ずかしくなり、湯舟に顔をつけた。
ペニスは、大きくなりそうになかった。
湯舟から出ると、パンツ一丁でくつろいだ。
「ほい、飲め」
と、コーヒー牛乳をごちそうになった。
そして、帰りに、ファーストフードで、晩御飯もご馳走になり、おじさんの家に戻った。


おじさんと6(少し痛い表現があるかもしれません)

  • by at 10月22日(土)11時42分
  • Number:1022114211 Length:1915 bytes

銭湯では、大きくならなかったため、可愛がってもらえなかった。
家に着くと、私は全裸になり、ベッドへ寝転がった。
「おっいいねー、小さいままのところがなかなか可愛いよ」
「もう、そんなこと言わないでください。」
「まっいいや、四つん這いになれよ、ケツ舐めてやる」
「そんな、汚いですよ」
といいながら四つん這いになった私のお尻の穴に舌を突っ込んでペロペロ舐めはじめた。
すぐに気持ち良くなってきた。
でも、ペニスは、大きくならない。
お尻の穴がおじさんのだ液でグチョグチョになると、あぐらをかいた、おじさんのペニスの上に私のお尻をあてがって沈めた。
「あっ、いい、拡がる」
ついつい声が漏れる。
「わしがいくまでに大きくしろ」
といいながら、私の体を上下させる。
「あっはい、大きくします。あっいい」
返事をかろうじてするも、お尻が気持ち良かった。
ペニスを大きくするために、触ろうとすると、手を掴まれた。
「大きくするのに、手を使うな」
気持ちを高めるためにも、
「あっいいいくお尻でいく、もっと突いて、あっ」
と、思いつく限りの言葉を発した。
「いい嘆きや、いくぞー」
と、私の中に出した。ゴムごしにドクドクと出ているのがよく分かる。
しかし、ペニスは、半分位しか大きくなっていなかった。
「まだまだ、若いに、元気にならんやんか、このままバイブやったらどうやろな」
と、お尻からペニスを抜かずにそのまま小さい私のペニスにバイブを当てながらタマタマを揉み始めた。
「もっともっと、いく、いい」
ペニスがびくびくした、大きくならずに。
「なんや、おまえは、小さいままでもいけるのか、すげーなー」
と、いったばかりのペニスに再度バイブを当てる。
「あっ、だめいった、いったから休ませて」
と、嘆く私の口に先程脱いだパンツを突っ込まれた。
「大きくなったら休ませてやるよ」
と、私の体を上下にしながら、バイブで私のペニスを責める。
また、びくびくした。
「うーうー」
言葉にならない声をあげながら、何度もいく。
おじさんが、私の中でいっても、ペニスは大きくならずにびくびくいっていた。
「なかなか、大きくならんなー、今日はこの辺で休むか」
と、お尻からペニスを抜いて、汗だくになった私の体を濡れたタオルで拭いてくれた。
そして、裸のままおじさんと並んで寝た。


おじさんと7(少し痛い表現があるかもしれません)

  • by at 10月22日(土)13時40分
  • Number:1022134025 Length:1515 bytes

朝起きると、おじさんが、朝食を準備していた。
「おう、起きたかー、グッスリ寝よったなー、腹へったやろ」
と、促されるままに、ご飯を食べた。
「おじさんは、食べないの」
「わしは、おまえが終わってから食べるよ。」
私の食事が終わると、
「一度やってみたかったんだ」
といい、全裸の私を仰向けにして体の上にそのままおかずやご飯を盛り付け始めた。
「ちょっと、恥ずかしすぎますよ、それに汚いし」
「こら、台が動くな」
と言って取り合わない。
ほとんど体の上がなくなると、私のペニスにイチゴジャムを塗りたくって
「綺麗にせんとな」
といいながら、ペロペロとペニスをなめ始めた。
「うっ、気持ちいい」
「おうおう、大きくなったなー良かった良かった」
と、大きくなったペニスを舐め続けながら
「そや、台は、勝手にいったりするなよ、いったらきつーいお仕置やからな」
と、ジャムのねばねばが綺麗になるまで舐められた。
お仕置と言う言葉に惹かれいこうと思っていたが、行く前に綺麗になってしまいペニスから口が離れた。
「もう一杯いかがですか」
と、自分でジャムをペニスに塗りたくっておじさんに進めた。
すると、お仕置を受けたいのがばれたのか、絶妙にいかせてくれないまま、気持ち良くされた。
「もう一杯かまんか」
「はい、是非」
と、三杯目も、いかせてもらえないまま、気持ち良くされた。
もう一杯と言おうとすると、
「よし、食事は終わり、出掛けるぞ、」
と、言い、出掛ける準備をはじめた。
不満そうにしている私に背を見せたまま、
「安心しろ、もっと気持ちいいことしてやるから」
「はい、また、大きくならなくなるまで気持ち良くしてください。」
「ははは、大きくならなくなっても、気持ちよくしてやるから覚悟しろ」
少し怖かったが、
「はい、お願いします。」
と元気に答えた。


おじさんと8(少し痛い表現があるかもしれません)

  • by at 10月24日(月)12時01分
  • Number:1024120150 Length:3075 bytes

卵型のバイブをお尻に入れて、パンツを履くと、おじさんにパンツの後ろを上に引っ張られた。
お尻に食い込んだまま、足を通す穴に紐を通して肩を通過して前に持ってくると、後ろと同じように、足を通す穴に通して食い込みが、緩まないようにした。
そのまま、半ズボンと柄物のランニングシャツを身につけた。
出掛けようとすると、
(ブーーーッ)「わっ、何」
「動くな、よしよし、これで気が向いたら、お尻のバイブ動かしてやるからな」
と、リモコンを見せながら説明した。
電車に乗り、街へ出掛けた。
電車のなかでも、ふとしたときに、バイブが動き始めるため、声が出てしまいそうになるのを堪えるので精一杯だった。
私のペニスは、大きくなっていた。
でも、パンツを上に引っ張りあげているおかげか、外から見ても目立たない。
「次の駅で降りるぞ」
と、いいながら、バイブの震動を強くした。
「あっ、はい」
と何とか答えたが、一向に止まりそうにない。
目でいきそうなことを伝えるも、無視された。
みんなの前でいくわけにいかないので、目を強くつぶって我慢する。
ようやく震動が止まると、駅にも着いた。
おじさんに腕を引かれながら降りる。
そして、デパ地下のトイレの同じ個室へ。
「しゃぶれ」
「はい、あっ」
バイブのスイッチが入ると、私のしゃぶり方に応じて震動の強弱が変わって私のお尻を責めた。
まるで自分で自分のお尻を責めているような錯覚に陥りそうだった。
「フェラの才能あるなー」
「あっ、ありがとうございます」
一生懸命フェラすれば、バイブがお尻を責めてくれる。
「いくっ、お尻だけで」
と、遂にお尻だけでいった。
おじさんのペニスから口を外し股間をみたが、出ていなかった。
ドライオーガズムだったようだ。
「ケツだけでいったかー、変態だなー」
「あっ、止めてください、またいってしまいます」
「おう、いけ」
おじさんのペニスをほってまた、いった。
「いつになったらわしは、いかせてもらえるのかな」
「あっ、ごめんなさい」
と、慌ててペニスを口に含んでしゃぶりながら、また、いった。
おじさんの精子をこぼしそうになりながらも飲み干した。
「いいのみっぷりやなー」
ズボンを履こうとしたので、
「まだ付いてます」
といい、綺麗にしてあげた。
「ありがとう、そしたら出ようか」
「あっ、またいくっ、止めてください」
「出ないから問題ないやろ、そのまま人前で何回もいってみろ」
と言われ、バイブの震動で何度もいきながら、デパート内を見て回った。
ばれてるのではという不安から、いつも以上に興奮した。
ゲーセンで遊んだり、洋服を選んだり、音楽を視聴したりと、親子のように遊び回った。
楽しかった。あまりにも楽しく途中からいっていることを忘れることが何度かあった。
お昼を少し回った頃、ご飯を食べるために、バイキング形式のレストランに入った。
たくさん食べた。さすがに食べるときは、バイブのスイッチは、切ってくれたため、ゆっくり食べることができた。
もうお腹一杯になると、
「若いからまだまだ食べれるやろ」
と、お皿に大盛のから揚げやらポテトやら積んで持ってきた。
「いや、流石に」
「そやなー腹見せてみー」
「まだまだ割れてるやん、入る入る」
といわれ、何とか食べきると、
「ほい」
と二杯目がきた。
「マジできついです」
「まだ大丈夫やろ」
と、割れた腹を指さしていった。
何とか流し込むように食べると、ちょうど時間がきた。
「ふー助かったー」
「なんやもう時間かー、まあーよう食べたなー、さすがや」
といいながら、頭を撫でてくれた。
再び、バイブが動き始めた。
私は、いきながら、おじさんと、デパートをうろうろした。
夕方、帰りの電車の中で、おじさんの肩に頭を預けて眠った。


おじさんと9(少し痛い表現があるかもしれません)

  • by at 10月25日(火)11時25分
  • Number:1025112548 Length:3343 bytes

最寄りの駅に着いても、寝ていた私を、おじさんは、おんぶして家まで連れて帰ってくれたようだ。
そして、そのままベッドで寝ていた。
気がつくと、私は全裸のまま、ベッドの端に紐で両手両足を縛られていた。
「おじさん、今何時ですか」
「おっ起きたか、えらい気持ち良さそうに寝てたからなー、8時前やで」
「そんなに寝てたんですね、今から何が始まるんですか」
「んーさー」
といいながら、アイマスクをつけ、口に私のパンツを突っ込んだ。
「細かい説明は抜きにして、後は体で感じてろ」
と、電気パッドが、腹のこぶ全て、お尻、タマタマ、胸、などに付けられていることが分かった。
お尻の穴には、昼間入れていたモノよりも、大きくイボイボがあるみたいだ。
そして、ペニスにもオナホールと、バイブが付けられている。
直ぐにいきそうになる。
しかし、ペニスへの責めが止まり、タマタマを引っ張られながらいくのを止められる。
体中から大粒の汗が出る。
そして、再びペニスへの責めが始まる。
そんな責めを何度も受け、アイマスクの下で泣いてしまう。
「出したいか」
と聞かれ、何度も頷く。
「よし、出せ」
と、オナホールの動きが早くなる。
直ぐに出た。私の顔から胸、腹を汚す。
出た直後から、ペニスの先っぽを擦る。
体中よじり抵抗するが、大した抵抗にならないまま、潮をふかされる。
何度も何度も。
思い付いたように、腹にパンチをしたりタマタマを引っ張りしながら、何度も潮を吹かせた。
私の体は、自分の潮でびしょびしょになった。
「たっぷり吹いたなー、少し休んだら連続射精といこうか」
と、一旦責めるのを、中断した。
腹筋が吊っていることに今頃気がついた。
おじさんが、ペットボトルにストローをさして私の口に持ってきてくれる。
一気に飲み干した。
「さーはじめるよー」
と、子供に言い聞かせるように言うと、オナホールでペニスを責め始めた。
(あっ無理無理もうやめて、おかしくなる、壊れる)
再び突っ込まれたパンツのせいで言葉にならない、呻き声をあげる。
何度も精子を吐き出し自分の体を白く染めていった。
「お尻も、責めてあげないとね」
と、バイブを乱暴に動かし私を責め立てる。
いっても、何も出なくなると、
「空っぽになったみたいやな、今度は、たたなくなるようにしないとね」
と、バイブをお尻から抜くと、そのまま、おじさんのペニスが入ってきた。
バイブも大きくおかしくなりそうだったけど、おじさんのペニスは、大きいだけでなく、熱も持っていてさらにおかしくなりそうだ。
抜いたバイブは、オナホールの代わりに私のペニスを責め始めた。
「わしが2回出したら、休憩しようか」
「うーうー」
「おりゃおりゃ」
と、おじさんも雄叫びをあげながら、ピストンでお尻を責める。
もう、いっているのか、どうかさえわからないまま、おじさんが2回出すのを待った。
おじさんのペニスが、一際大きくなり熱いものが出たのがゴムごしに感じた。
それにあわせて、大きく背中を反らされる程の電気が、体を流れた。
「おっえらい感じたなー、あと一回や」
と、休まずにピストンを続ける。
あれから、何度もいき、おじさんの射精が終わった。
「お疲れ、一旦休もう。」
と、全ての拘束を外してくれた。
そして、私の汚れた体を舐めて綺麗にしてくれた。
「あっそんなに舐めないでください。汚いですって」
「そんなことないぞ、綺麗なもんだよ」
舐められていると、また、私のペニスが大きくなった。
「ほら、喜んでるじゃないか」
と、オナホールを手にして、ペニスを包みしごき始めた。
「あっもう無理です、あっいく」
また、いかされた。何も出せないペニスは、先っぽを、パクパクさせるだけだった。
体を綺麗に舐め終わるまで、オナホールで責められた私は、何度もいった。
「よーし綺麗になった」
と、ペニスをオナホールで包んだまま、飲みものを取ってくると、起きれない私に再びストローで飲ましてくれた。
体が重くそれでも、腹筋や股間、お尻は、ピクピクと痙攣している。
まだまだ、おじさんは、私を可愛がってくれるみたいだ。


おじさんと10(少し痛い表現があるかもしれません)

  • by at 10月26日(水)23時02分
  • Number:1026230253 Length:3386 bytes

ようやく動けるようになると、胡座をかいているおじさんの上に座った。
「欲しいか」
「うん、入れてるだけでもいいから」
「じゃあゴムを着けんとな」
と言って、私を抱き抱え横に座らせると、ゴムを持ってきて、私に差し出した。
「大きくしてはめてくれ」
口でおじさんのペニスを大きくしゴムをはめると、ペニスにまたがってお尻の穴に入れた。
奥まで入ると、そのままおじさんに後ろから抱きつかれた。
腰を動かすことなく、ゆっくりとおじさんの温もりを肌とお尻の中で感じながら、テレビを見た。
父親に甘えている感じで、ほんのり暖かく嬉しくなった。
「小さいままやな」
「はは、ほんとですね」
「乳首は、尖ってるのにな」
と、いいながら、乳首を摘まんだりする。
とても気持ち良かったが、ペニスは、小さいままだった。
「ねー、触って、いかせて下さい」
「うーん、バイブでいかせてやろうか」
「うん」
「その代わり、大きくなったらきつーいお仕置やからな」
「うん、大きくならなかったら、一杯いかせてね」
バイブを私のペニスの裏筋に当てて責める。
なかなか大きくならずにどんどん気持ち良さが膨らんでくる。
ときどき、きゅんとなってお尻を締め付けるとおじさんの大きなペニスがビクッと反応する。
それが、また気持ち良く、目を閉じて気持ち良さを堪能しながらいった。
「お仕置やな」
おじさんが、耳もとで呟いた。
自分のペニスを見るとさっきまで小さかったペニスが大きくなっていた。
「何をするの」
「さあーなにやろねー」
と、私のお尻にペニスを差したまま、抱っこして立ちあがり何かをとりに行った。
そのときの、おじさんの歩くタイミングにあわせて、私の体が大きく上下に揺れお尻にペニスが刺さり、その圧迫感がまた気持ち良かった。
そして、何か柔らかそうで、丸い球が連なった細い紐状のゴムポイものを持ってベッドへ戻った。
そして、先程大きくなった私のペニスに、紐状のものにローションをまぶして、いれ始めた。
「うっ」
「どんどん入れてやるからな、よーし根もとまで入ったぞ」
「なんか妙な感覚です」
奥まで入れた、紐状のものを、勢いよく引っ張った。
「うっ、いー」
ギリギリまで抜くと、またいれ始めた。
そして、勢いよく抜く。
5回繰り返し、抜き去ると、今度は、金属製で、球が連なった細い棒をいれ始めた。
「いっ、ちょっときついです」
「お仕置だからな」
根もとまで入り、不安そうに見ていると
「安心しろ、勢いよく抜いたりしないから、ただこれは、こんな機能があるんやなー」
と何やらスイッチを押した。
すると、ペニスに差した、棒が震動を始めた。
「うっ、うわーなにこれ、やばい」
「びっくりしたか、なかなかいいだろう、なにげにバイブなんだよ」
「あっやば、いく」
「おーたっぷりいけ」
棒を小さく抜いたり差したりしながら私の反応を楽しんだ。
そして、いった。
すると、ペニスの裏筋にもバイブが当てられ、また直ぐにいった。
中からも、外からも震動の嵐でペニスは、何度もいった。
私がいく度に締め付けるお尻の動作だけでおじさんもいってくれた。
勿論いくのに相当時間がかかったことは、いうまでもない。
おじさんが、いってようやく震動の嵐から解放された。
私は、心身共に疲れはて、おじさんが私の体を支えるのをやめるとそのまま倒れた。
おじさんは、自分のペニスからゴムを抜くと、ゴムの中身を私の口にたらし飲ませた。
そして、口元にストローを差した栄養ドリンクを置いてペニスを洗いにお風呂場へ行った。
栄養ドリンクを一気に飲み干しそのまま仰向けになって休んだ。
休んでいると、再びペニスにバイブが当てられいかされた。
「おーし、小さいままいったぞー、」
「ほんとですか、やった」
「何回いきたい」
「背番号の18で、あと、腹筋も鍛えて下さい。」
「おいおい大丈夫か、腹まだ痙攣してるぞ」
「お願いします」
「しゃーないなー」
といいながら、腹に電気パッドを着けて、18回いかせてもらった。
「お疲れ、今日も沢山いったなー、ゆっくり休め」
私の両方の乳首にお休みのキスをしてくれた。
そしてそのまま深い眠りについた。


おじさんと11(少し痛い表現があるかもしれません)

  • by at 10月27日(木)11時09分
  • Number:1027110927 Length:2039 bytes

ペニスがびくびくしているのを感じながら目を覚ました。
ペニスを見ると、裏筋にバイブがテープで留められており、ペニスの中には、金属製品の棒が刺さっていた。
「うっ」
またびくびくといった。小さいまま。
「おっ起きたか」
「もしかして一晩中いってました」
「おう、ずーとびくびくしよったぞ、それでも寝れるもんやなー」
「もう、変態」
「お前がな、わっはっは」
と、いいながら、私のお腹を擦っていた。
「ん、あー腹何回もつりよったからなー、ちょっとは、傷み和らぐやろ」
どうやら、つるたんびに痛がっていたためずっと擦ってくれていたようだ。
「よし、ご飯にしようか」
と、いいながら、バイブなどを除けようとしたので、
「もうちょっと」
「まだいきたいか、ド変態やな」
「お腹 殴って、思いっきり」
「しゃーないなー、何回」
「背番号の18」
「これ終わったら飯にするぞ、腹に力入れろ」
頭を持ち上げ腹筋に力が入っているのを確認しながら、18回殴ってくれた。
殴られながら、ペニスは、小さいまま何度もいっていた。
それから、二人で朝御飯を食べて、おじさんのペニスを口に含んで大きくさせた。
そのままゴムをはめてお尻を後ろから思いっきり犯してもらう。
勿論、ペニスに金属製の棒とバイブを着けて、さらにお尻も平手で何度も叩きながら、おじさんが二回出すまで責めてもらった。
さすがにおじさんも疲れたようで横になった。
「うーさすがに年やなー、疲れたわ」
「横になっていて下さい。」
といい、おじさんのペニスをなめたり、乳首をなめたりして遊んでいたら、また大きくなったので、私のお尻にさして、私が動いて気持ち良くさせる。
「おっいい、またいけるかも」
「何度もおじさんもいってください」
私は、何度もお尻を締め上げておじさんのペニスを責める。
そして、ゴムをごしに出るのを感じながら、動きをさらに早めた。
「おっ、おいいったぞ、まてまてタイム」
「乳首噛んでください、耐えれなくなったらやめます。」
「おいおいまじか」
「はい」
思いっきり噛まれると思ったが、やさしく噛まれた。
そのため、動きを続けた。
また、おじさんがいった。
すると噛む力が強くなり、ついに耐えれなくなったので動きを止め、ペニスを抜いた。
「歯形か綺麗に残ったなー」
「はい、おじさんの歯形です」
昼過ぎに再度銭湯で体を洗いあいそのままレストランでご飯をごちそうになって別れた。
次回は、後輩の生も一緒に可愛がってもらう約束をして。


後輩の生とおじさんと1

  • by at 10月27日(木)17時43分
  • Number:1027174333 Length:861 bytes

夏休みが終わり、またいつもの学校生活が始まった。
そして、待ちに待ったシルバーウィーク。
後輩の生は、中学3年で、部活を引退したため練習もなく、私の高校も、レギュラーが大会に出ているため、補欠以下は、自由だった。
駅で生と合流すると、おじさんの家に向かった。
「なあ、生オナニーどれくらいしてない?」
「一週間、毎日オナニーだけして、射精してないよ」
「まじ、やるねー」
「先輩は」
「一応一週間我慢したよ」
そんな話をしながら人通りがなくなったときに、チュッと、軽くキスをした。
おじさんの家に入ると
「おーいらっしゃい、あがれあがれ」
「お邪魔しまーす(二人)」
「おいおい早いぞおまえら」
私達が服を脱いでキスをしている姿を見て呆れていた。
そして、今日から5日間私達は、おじさんにたっぷり可愛がってもらう。
夏休み最後におじさんに可愛がってもらったときは、帰った翌日も大きくならずに、いくことができた。
今回は、生も一緒だからどんなにされるのかと、わくわくが止まらない。


後輩の生とおじさんと2

  • by at 11月18日(金)16時27分
  • Number:1118162759 Length:3765 bytes

私と後輩の生は、どちらから責めてもらうかを決めるためにゲームをした。
ルールは、簡単、二人で一分交代でおじさんのペニスを舐めていかせた方が先に責めてもらえることに。
私達は、おじさんを簡単には、いかせず焦らすことにした。
「いきそうだ」
と、何回も言わせながら、焦らす。
「おまえらー、わざとだろ」
「早くいってくださいよ」と、私がわざとらしく言う。
生も、フェラしながら
「我慢しないで僕の口に出してください」
と、射精を促す発言をするが、いかせずに責める。
「エイ加減にしろ」
と、怒ったように言っていたのが、
「もういい加減にしてくれ」
に、さらに
「もう頼むからいかせてくれ」
から
「いかせてください」
と、可愛くなったので、生がいかせた。
「やっといってくれたー」
「くそー負けたー」
と、好き放題言った。
そして、ようやく、生を私とおじさん二人掛りでたっぷり責めることになった。
「はー気持ちよかったなー、よし、今からたっぷり可愛がってやるからな、しっかり覚悟しろよ、時間は、明日の昼まででいいか」
「「はーい、よろしくお願いしまーす」」
「今日のために、色々そろえたからなー、まずは裸になれ」
「おっ早速ですかー」
生が裸になると、ベッドにXの形にして、両手両足を縛る。
そして、ゆっくりローションを生の体にまぶしていく。
ペニスから、乳首、お尻は、勿論、手足、腹、などすべてまぶした。
そして下ごしらえが終わると、お尻の穴に指を入れてほぐす。
「筋肉落ちた」との私の質問に
「部活引退したからねー」
と、よがりながら答える。
筋肉が落ちたとは言え綺麗に割れた腹筋のこぶは、私よりはっきりしていた。
おじさんがお尻の穴をいじっている間に、私は、電気パッドを腹筋のすべてのこぶにつける。
夏休みに抜いて以来毎日抜いたらしく股間はツルツルだった。
ペニスの周りにも電気パッドを着けお尻の穴の横に着けた。
おじさんが、妙な機具を持ってきてお尻の穴に差した。
そして、ネジの部分を回すと、少しずつお尻の穴が開いてきた。
「いたい」
と、生が根をあげて、からさらに少し回してネジから手を離し、機具を少し回した。
「よし、これで前立腺が丸見えや、ほら見てみー」
触るとコリコリしたものがあった。
そこに、丸型でコードが付いたものを張り付けた。
さらに、ペニスにも、以前私を散々いかせた細い棒を差し込んだ。
「準備完了やな、スイッチ入れて、飯買いに行くか。」
と、私にいいながら、すべてのスイッチを入れた。
「わっ、ちょ、待ていく」
あっという間にいった。
ドライオーガズムだ。
「わーマジヤバイ、またくる」
「そしたら、買い物に行ってくるから、楽しんでね」
と、キスをして、私が履いていたパンツを口に突っ込んで、家を後にした。
たっぷりおじさんと買い物をして、帰ると、生は、体全体をピクピク痙攣させながら、いっていた。
口に突っ込んだ、パンツを除けて、ただいまのキスをした。
「ヤバイ、気持ちよすぎ、壊れる」
ひくひくしながらかろうじて言葉を発する。
一度スイッチを切り、栄養ドリンクを口移しで飲ませ、再びスイッチを入れた。
「わー」
早くもいきはじめた。
「腹筋減ったんやったなー、もっと鍛えんとな、あと、ここも」
と、おじさんは、タマタマを指さし言った。
「腹筋とそこも鍛えて下さい。」
と、言葉をひねり出す生。
おじさんが、腹筋に拳を入れ、私がタマタマを握る。
ときどき、お尻も、叩いてやると、それに合わせてペニスがびくびくといくのが、可愛かった。
たっぷりドライオーガズムをさせると再び、スイッチを切り、紐を解いた。
お尻の中と、ペニスに差した物だけスイッチを入れて、ご飯を三人で食べた。
「いきながら食べてる、いや食べながらいってる」
と、からかうと、
「もっ、一旦止めてよ」
と、口を膨らました。
食べ終わると、再び拘束する。
「お願い、出させて」
「うーん、どうするか、ボウズが決めろ」
「出させてあげましょう。」と、いいながら、おじさんにウィンクした。
そして、一度お尻に入れた、電気パッドで、ドライオーガズムさせると、そのまま、ペニスの先っぽをローションで濡らし擦った。
「いかん、それキツイ、やめ」
と、叫びながら、見事潮を吹いた。
「おう、おう一杯出して、気持ちいいやろー」
「それ、違う、あっまた」
ビュービュー出る。
10分ほど責めると、一旦止めた。
生は、体で息をしながら、半泣きになっていた。
「まだまだ出させてあげる」
と、いいながら、キスをして、再度電気パッドで、ドライオーガズムさせペニスの先っぽを擦る。








後輩の生とおじさんと3

  • by at 11月21日(月)04時41分
  • Number:1121044145 Length:2217 bytes

何度も潮を吹かされる後輩の生。
手持ちぶさたになったおじさんは、生の乳首をしめあげたり、舐めたりした。
「もう、やめて、もう」
必死にお願いする生に、同情したのか、おじさんが助け舟を出した。
「ボウズ、もうやめてやれ」
「うーんどうしようかなー」
「あっほんなら、こいつの背番号の数だけ出したら終わりはどや」
「いいですねー、何番だっけ」
「11」
「あと、11回ファイト」
そして、11回潮を吹かせペニスから手を離す。
「まじ、キツイよ、それ」
「でも、気持ちいいでしょ」
「ちょっとかな」
「おまえら、ちょうドMやなー、あきれるくらい感心するはー」
と、よく分からない会話をしながら、テレビを見て休憩した。
「よし、銭湯行くか」
「いいですねー、続きはそこで」
「え、人前では、なしですよ」
銭湯に行き、体を洗いサウナへ。
他に誰もいないタイミングを見計らい、私は、生とキスをしながら体を触りあう。
そして、生のペニスをいかない程度に刺激してあげる。
おじさんに誰も来ないか見張ってもらいながら、行為は、エスカレートする。
私のペニスに生のお尻の穴を下ろす。
そのまま生のペニスを刺激しながら、お尻の中の温もりや感触を楽しんだ。
「おい」
おじさんの合図ですぐに横に座り直し、タオルで股間を隠し、やり過ごす。
三人で湯槽に浸かり浴室から出ると、パンツ一枚でおじさんにおごってもらった、コーヒー牛乳を飲みながらのんびりした。
そして、家に帰ると再び生を、紐で拘束し、電気パッドを前回と同じように着けスイッチを入れた。
お尻の中は、電気パッドの代わりにバイブを入れる。
「久々に腹筋が鍛えられてる感が半端ないわ」
「せっかく立派な腹筋持ってんやから、しっかり鍛えよかないかんぞ」
おじさんの、言葉に少し嬉しそうな生の口に、私のペニスを突っ込み、
「いかせてよ、いくまで、止めないよ」
と、いいながらタマタマを揉む。
「なかなかいい眺めやなー」
と、外から見ているおじさんに
「おじさんも、ここに入れてあげてよ」
と、生のお尻の穴を広げながら私は、言った。
「早速頂くかー」
と、いいながら、ゴムをペニスにつけて、トロトロになった穴にゆっくりと挿入した。
「おじさんがいくまでに、いかせれなかったら、お仕置きね」
「なら、わしは、お仕置きするために、早くいく方がよいのか」
「どちらでも、おじさんにお任せします」
と、当の本人をほったらかして話を進める。
おじさんのピストンのスピードからすると、お仕置きしたいようだ。
そして、おじさんは、いき、満足そうな顔をしていた。
私は、まだいけてなかったため、どんなお仕置きをしようか考えながら、生のフェラにペニスを預けた。


後輩の生とおじさんと4

  • by at 11月22日(火)11時45分
  • Number:1122114555 Length:2790 bytes

「腹筋が違うだけあって、締まりがいいな」
と、おじさんが私を見ながら言ったので、
「なら、その自慢の腹筋もっと鍛えてあげてくださいよ」
と、いいながら、タマタマを握る力を強くした。
「おう、そうやな、もっと強くするか」
と、おじさんが、電圧をあげると、腹筋の締まりが大きくなる。
「おっいいねー入れたままでも、けつの中が締まって気持ちいいぞ」
苦しそうに、暴れだしたので、一旦生の口からペニスを抜き、キスをして言った。
「チングリ返しにして、お尻ペンペンだね」
そういうと、おじさんは、生の足をそのまま頭の方に持ってきて固定した。
電気パッドが動いているため、すぐにつるはずだ。
「うわっ、ヤバイつる、腹えぐれる」
予想通りのリアクションに満足しながら、お尻の中にバイブを突っ込んでお尻を平手で叩く。
おじさんは、生の乳首をいじっていた。
「痛い、ちょっとつってる、たんま」
「でも、オチンチンの先から、透明の液が垂れてるよ」
「ほんまは、気持ちいいんやろ、遠慮するな」
と、おじさんは、ペニスを乱暴にしごく。
「うっ、あっ、いく」
おじさんは、しごいていた手を放し腹筋に拳をグリグリと沈めた。
「ぐわー」
気持ちよさそうな声を出していたのに、一転して苦悶の声に変わった。
「おじさん、それ、11回やってあげてください」
「ん、あー背番号か」
ペニスをしごく手にローションを垂らしたため、しごかれているときの声が一層気持ちよさそうになった。
しかし、その声はすぐに、苦悶に変わる。
11回終わっときには、生の体全体汗で滲んでいた。
体を仰向けに戻して、電気パッドのスイッチを切り、バイブをのけた。
バイブがなくなり、ぽっかり空いた穴に私のペニスを入れてゆっくりキスをする。
「ワシにもキスしてくれや」
「「無理」」
と、答え再びキスをした。
すると、再び電気パッドのスイッチが入り生の腹が張る。
さらに、私と生の下腹部の間におじさんの手が入ってくると、生のペニスをしごきはじめた。
「うっ、くっ」
私の口で塞がれた生の口から声が漏れる。
しかし、間もなくおじさんの手がなくなり、代わりにバイブが生のペニスの裏筋に付けられる。
私が、バイブの震動をおへそで感じていると、生のペニスが大きく膨らんで熱いものが私達のお腹の間に出てきた。
ほとんど密着しているため、外には、でてこないが、たっぷり出たことが、お腹で感じて分かる。
「うっうー、うっ」
キスごしに、漏れる声と、ペニスの動きで再びいきそうになっていることが分かる。
そして、ブリッジをして私の体ごと持ち上げると、再びお腹に熱いものが吐き出された。
私の口から逃げようとするが、しっかり手で抑え逃がさない。
さらに、体も片腕と両足でしっかり抱きつき、バイブによる射精を強要した。
三回目の射精で体から精液が漏れた。
それをおじさんが、ぺろっと舐める。
さらに、二回いかせ、体から漏れた精液をおじさんがぺろぺろとなめ尽くす。
そして、一旦解放した。
「だー、いったいったー、うわーまじで壊れるかと思った」
「こんなもんで壊れたら、いかんやろ、なーボウズ」
「そうですよね、本番はこれからですからね」
「先輩、今何時」
「11時過ぎ、12時まで休憩してなよ」
「おー、そのあとは、ノンストップかー、はっはっは」
「12時間後どうなるか楽しみですねー」
「そやなーうんうん」
生の横で恐ろしい会話を広げた。


後輩の生とおじさんと5

  • by at 11月22日(火)14時51分
  • Number:1122145146 Length:2348 bytes

栄養ドリンクで、乾杯してゆっくり休んだ。
そして、12時になり、再び拘束する。
今度は、電気パッドは、着けずにペニスに細いバイブとお尻に、バイブを突っ込む。
そして、ローションでペニスを優しく、ときに乱暴にしごく。
「うっ、気持ちいい、いく、いきそう」
と、よがる生に耳もとで
「射精しない方がいいと思うよ」
と、囁いた。
「へ、なんで、あっあーいくだめ、いい」
我慢なんてできるわけがなく、いってしまった。
「はー、ああちょっと、まてなに出ない、ちょっ」
ペニスに差したバイブのせいで、射精できずに、中でびくんびくんと動く。
「だから言ったのに」
ゆっくりとペニスをしごきながら、射精を促す。
「いや、まだいってる」
吐き出せないためか、いっている状態が止まらないようだ。
そんなことお構いなしに、ペニスにオナホールを被せてしごく。
生がわめきだしたので、私のパンツを口に突っ込んでしごいた。
手が疲れると、おじさんと交替して、引き続き出せない射精を強要した。
「ねー生、思いっきり出したい」
と、優しく、問いかけると、一目散に頷く可愛い生。
パンツをとり出し、馬乗りになって私のペニスを突っ込んで、
「いかせてよ、そしたら、バイブ除けてあげる」
こくっと頷いて舐めはじめた。
「おいおい、だったら早くいってやれよ、でないと爆発するぞ」
と、怖いことをいいながら、タマタマを揉んだり腹にグリグリと拳を沈めたりする、おじさん。
そして、ついに私は、生の口の中に精液を吐き出した。
噎せそうになりなからも、何とか全部飲み込もうとする。
「ありがとう」
といいながら、キスをして、生の口に残った私の精液を舐めながら、ペニスに差したバイブを除ける。
おじさんは、それに合わせたようにオナホールでしごくスピードを早めた。
「ぐっ、あーはあ、はあ」
思いっきり出た精液は、弧を描いて生の胸や、私の顔を汚した。
満足した生の顔は、すぐに苦悶の顔に変わった。
おじさんのしごく手は、早いままだからだ。
「ぐっ、もう、やめて、いっまた、もう休ませて、あっあっいく」
「なにゆうてんの、ずっといきっぱなしやんか、ほらほらもっと一杯だしー」
「その通りだよ、遠慮するなよ」
「いっいく、いった、また、やめて、あっ」
私のパンツを口に突っ込んで、生の胸やお腹にかかった精液を舐める。
何度もびくびくしながら精液を吐き出しているペニスからは、次第に出なくなる。
すると、細いバイブを再びペニスに差して、さらに気持ちよくさせる。
時計を見ると、2時を過ぎ所だった。
「一旦寝ますね」
といい、ペニスとお尻のバイブを弱くして、さらに電気パッドも中位の強さにして、横になった。
「パンツは、のけんとあぶないやろ」
と、生の口からパンツをとりおじさんも横になる。
ときどき、生の口から漏れる声を子守唄にして深く眠りについた。


後輩の生とおじさんと6

  • by at 11月22日(火)17時21分
  • Number:1122172148 Length:2104 bytes

顔にぬるい液体が掛かった感触がして目を開けると、また、顔に液体が掛かった。
目を覚まして、見ると、生が、おじさんに潮を吹かされていた。
その潮が私の顔に掛かっていたのだ。
「おう、おはよう、ゆっくり寝れたか」
「おかげさまで、夢の途中で気持ちよく目が覚めましたよ。」
チュッと生とキスをする。
「いつからやってるんですか」
「あっやめてもう、あそこが壊れる」
ビュッビュッと潮が吹き出る
「あー今のが6回目、あと5回で終わるからな」
「いや、もう無理」
ビュッビュッ
朝立ちしていた、私のペニスを生の口に突っ込んでフェラさせなが、終わるのを待った。
終わると、拘束を外して、三人で、コンビニへ朝御飯を買いに行った。
みんな下着は、着けずに服を着る。
生は、お尻とペニスにバイブを入れ震動は、最弱にした。
生も私も好きなものを次々籠に入れていく。
そして、支払いは、おじさんがしてくれた。
家に帰ると、すぐみんな裸になり、ご飯を食べた。
食べ終わると、
「さあ、ラストスパートといきましょう、おじさんお願いしますね」
おじさんが生を羽交い締めにして、動けなくすると、ペニスとお尻のバイブを強くし、オナホールでペニスをしごく。
「うわー、まだ回復してないって」
あっという間にいった。
しかし、精液が出なくなっているため、夜中ほどつらくはないようだ。
30分位責めると、抵抗する力もなくただ痙攣しながらいっている。
「もう、限界やないか、まだ時間あるんやから休ましちゃれ」
おじさんの忠告を受け、休ませることにした。
ぼんやりしている生の耳もとで、
「残り一時間でたーっぷりいかせてあげるね」
と、囁きおじさんから受け取った新聞に目を通しながら時間を潰した。
11時になったので、再び拘束して、電気パッドもすべてつけスイッチを入れて、お尻にもバイブも強にして、オナホールで思いっきりしごいた。
あっという間にいったが、精液は、少しも出なかったので、ペニスにもバイブを差した。
腕が疲れたので、おじさんにオナホールでしごくのを変わってもらい、生とキスをしながら乳首や、腹を撫でたりつねったりした。
「あと、15分やから頑張れ」
生は、何度も痙攣しながら絶えずにいった。
ようやく昼になり、すべて外して解放した。
しかし、生は、まだびくびくいっているようだ。
目の焦点もあわずぼんやりしていた。
「さあ、次はボウズやな」
「もう待ちくたびれました」
「はあはあ、終わった、はあはあ、」
私が、生に口移しで栄養ドリンクを飲ますと、おじさんは、私を拘束しはじめた。


後輩の生とおじさんと7

  • by at 11月26日(土)10時53分
  • Number:1126105317 Length:2841 bytes

私の、お腹や股間に電気パッドをつけ、ペニスに細いバイブを差すと、仰向けではなく、正座して上体を前に倒した形で拘束された。
両手は、横に広げた状態で縛られたため、横に転がることができないことに、後で気がつく。
僅かに空いた股間の隙間から器用に、私のペニスの裏側に卵形のバイブをつけさらにオナホールを被せる。
さらに、お尻にも、バイブを突っ込まれた。
「おっし、こんなもんか」
「なんか、いつもと違いますね」
と、不安とわくわくが入り交じる。
「先輩、お尻かわいいですねー」
後輩の生も大分回復したのか、座ってスポーツドリンクを飲んでいるようだ。
「よし、服きろ、銭湯いくぞ」
と、生に服を着るよう促す。
「えっ、あっはい、えっちなしですよね」
「あたりまえや、あほ、体ガクガクやろ、マッサージしちゃる」
「ここじゃないですよね」
と、ペニスを指しながら問う生の頭を弾きながら
「体や体、わかったらいくぞ」
と、いい、私に付けた電気パッドとバイブのスイッチを入れた。
しかし、バイブは、とても震動が弱い。
さらに、テレビをビデオにして、生と出掛けた。
テレビの画面に写し出されたのは、夏休みにおじさんにいじめてもらったときのものだった。
それも、連続でいかされ嘆いている私の姿だった。
それは、とてもいやらしく、気持ちよさそうに、何度も精子を出しながら痙攣していた。
いつの間に撮っていたのだろうかと疑問に思いながら、とてもいけそうにない震動を感じなから、テレビの中の私を眺めていた。
ただ眺めていただけだったのが、いつの間にか、テレビの中の私を羨ましく思い、早く自分もあんなにいきたいと思うようになっていた。
むずむずするペニスやお尻、とても、いくには足りない刺激しか与えてくれないため、自分で腰を振ったり、お尻に力を入れたりするも、全くいけない。
二人が出てからどれくらいたっだろうか。
相変わらず、テレビの中の私は、気持ちよさそうにいきまくっている。
異変は、股間だけでなかった。
腹筋がつりはじめたのだ。
つった筋肉は、伸ばして治すため、できるだけ、お腹を伸ばすようにネコのような体制をとると、お尻に入れたバイブが気持ち良い所に当たり体がびくんとした。
「あっいい、そこもっと」
誰もいないのに、ついついそう呟いてしまった自分が恥ずかしくなった。
「はー気持ち良かったー、ありがとうおじさん」
「おう、でボウズは、どうや、楽しんでるか」
「あっ帰ってきた、もう無理いかせてください」
と、二人に哀願する。
「わーなにこれ、めっちゃエロイやん」
ビデオに気がついた生がテレビに食いついた。
「あーこれか、夏休みやったかねえ、そんときに、可愛がったときのやつ」
「生は、みるなー、おじさん止めてよ」
「めちゃめちゃいきまくってるやん、先輩超ドエムなんですね、やっぱり」
「そやろ、やからたーぷり可愛がっちゃらんとな」
「もう、いきたいんでしょう。こんな感じで」
テレビの画面を指しながら私に詰め寄り、チュッとキスをしてくれた。
「うん、こんなにして」
「ボウズ、こんなんでいいんか、足りるんか」
「あっ、もっとひどくいじめてください。」
自分の口とは思えない言葉が出たことにビックリした。
「よし、大好きな先輩のお願いとあれば、一生懸命いじめて差し上げましょう、ねっおじさん」
二人が出かけてから三時間位で、ここまで元気になっている生は、やっぱりすごいなと感心しながら二人の行動を見守った。


後輩の生とおじさんと8

  • by at 11月26日(土)15時19分
  • Number:1126151949 Length:2964 bytes

「まずは、おれがやられた、ドライオーガズムというやつをやりましょうか」
と、いいながら、私のお尻の穴からバイブを抜き代わりに、妙な器具を使って穴を広げ始めた。
「おーこんなになるのかー、エロイなー」
「お前のも、こんな感じやったぞ、ははは」
「うっいたい」
「おお、お前より広がるやないか」
「うそ、さすが先輩」
そういいながら、ネジを回し続ける。
「だから、いたいって」
「まあこんなもんですかね」
「ほい、回してみると、ここが前立腺や」
そういって、指で前立腺をつつかれる。
「で、ここにこれをつけるんですね、そしてスイッチを入れると」
「いっいやっいく」
そう言って早速いった。
「早いね、まだまだいっていいよ、おれが飽きるまで」
イタズラ好きな顔をしながら私の目の前で呟いてまたキスをしてくれた。
何度も連続でいく。
もちろん射精なしだ。
「で、これが終わったら潮吹かせて、それから、うーん、どうします」
「はははは、やりたいようにやれ、」
すっかり元気になった生は、とても楽しそうに私のよがる体を見つめる。
「あっ、お尻ペンペンしてあげるよ」
と、いいながら私の横に座り叩きはじめた。
「おじさんも、叩きませんか」
「おう、そうしようか」
と、生の反対に座り二人が私のお尻の片方ずつ、思い思いに叩いた。
「うっ」
両方いっぺんに叩かれるときもあれば、ずれて叩かれるときもあり、とても痛気持ちよかった。
「先輩、どんな感じですか」
「うっ痛い、あっいく」
「そんな、いつもいってるじゃないですか、それに、ちゃんと言わないと終わりませんよ」
「あっあー、痛くて気持ちいい、あっまた、叩かれながらいく」
「よく言えました」
ご褒美にキスをしてくれた。
「さすがに手が痛くなってきた、おじさんあと、18回、同時に思いっきり叩きませんか」
「18、どこからそんな数が、あっボウズの背番号か」
「あっやっぱり知ってるんですね」
バチン、バチンと、18回叩かれた。
一回一回確実にいかされながら、叩かれた。
「ふー痛かったー」
「おい、止めてやらんのか」
と、生に問うおじさん、しかし
「うーん、まだ大丈夫でしょ、ねっ先輩」
と、私にキスをしながら頬笑む。
「あっ乳首、いじめるの忘れてた」
と、ベロを出しながら言うと、布団と、体の間に手を入れて、爪をたててつねったりされた。
「うっ、痛いよ、生、もうちょっと優しくして」
「あっごめんね」
「ぎゃっ」
思いっきり爪をたてたままつねられた。
「おいおい、お前は、ドエスやな」
「えへへへー、洗濯挟みとかありますか」
「そりゃああるが」
「二個貸してください」
そう言って、乳首に一個ずつ挟む。
「もう、止めて、あっいっく」
「しゃあないなー、じゃあ、大好きな生様、もっともっといじめてください。を大声で18回言ってよ」
「大好きな生様、もっともっといじめてください・・・」
大声でいいながら何度もいく。頭も体も感覚もおかしくなりそうだ。
言い終わると、ようやくお尻の電気パッドは外された。
そして、空いたままのお尻の穴におじさんのゴムを被ったペニスが差し込まれた。
「いやっ休ませて、お尻壊れる」
「それは、無理やな、もう待ちきれん、一回だけやからいかせろ」
といい、容赦ないピストンが繰り返された。
おじさんがいくまでに、3回も射精のない絶頂を迎え、おじさんがお尻から抜いたときには、もう疲れはてていた。
お腹は、つりっぱなしで痙攣し、ペニスも、いっているのか分からない状態で時時痙攣していた。
「さすがに疲れたみたいだね」
と、栄養ドリンクを口移しで飲ましてもらい、一時の休息が与えられた。


後輩の生とおじさんと9

  • by at 11月26日(土)17時55分
  • Number:1126175556 Length:3220 bytes

「うっ」
仰向けになり、ゆっくり休んでいると、乳首に痛みが走った。
挟んでいた洗濯挟みを引っ張って外したのだ。
「さあ、次は潮吹きだよ」
再びお尻を奇妙な器具で広げ電気パッドを前立腺に付けると、
「うっいくいく」
あっという間にドライオーガズム。
そして、敏感になった、ペニスの先をローションでぬるぬるになった手でしごかれる。
「いやーきつー」
潮吹きが始まりどんどん私の体や顔は、自分で吹いた潮で汚れていく。。
「18回頑張ってねー、と言いたい所だけど、生大好きを言いながら潮吹いてね、言うのを止めたらカウントしないよ」
とんでもないことを言われ
「生大好き、生大好き・・・」
と連呼しながら潮を吹いた。
声が小さくなり、何回か潮を吹いてもカウントしてくれなかった。
「18、よくできました。」
そして、ご褒美のキス。
休めるかと思っていたら
「ねえおじさん、ドライオーガズムと潮吹き一緒にしたらどうなるの」
「どうなるんやろなあ、やってみたら」
「えっ、ヤバイでしょ、だめ、やめて」
「先輩、遠慮しないでよー」
前立腺に付けた電気パッドのスイッチが入りすぐにドライオーガズムを迎える。
そこへ、ペニスの先をしごき始める。
「ぎゃあーいやー」
どんどん潮が出て私の顔や体に降りかかる。
「おうおう、派手に潮吹くなあ」
「カウントができないね、こんなに連続で吹かれたら」
「しゃあない、わしが数えよう」
ゆっくりと、18数えてようやく生の手と電気パッドがとまった。
もう、体がガクガクで疲れはてそのまま寝てしまいたかった。
しかし、生は、優しくなかった。
両足を持ち上げられ、お尻におじさんのペニスが入ってきた。
そして、ピストンが始まる。
生の手は、ペニスの先をしごき始め、私は、潮を吹きながらいったような感覚を何度も味わいながら、体中痙攣させた。
おじさんがいくと、ようやく解放された。
そして、体を洗うために三人で銭湯へ行った。
二人は、今日二回目である。
脱衣室まで、ペニスとお尻にバイブが入れられ、最弱の震動が股間を責めてくる。
そして、脱衣室で、他の人に見られないようにバイブを抜く。
「はい、これ入れるね」
卵形のバイブがお尻に入れられた。
「えっ待ってよ」
「待たないよ、バイブが落ちたり、いったりしたらキッツーいお仕置きね」
「はははは、おもろいなあ」
私のペニスは、びんびんに大きくなったままで隠すことも許されなかった。
二人は、それなりに戻っているが、生はツルツルのペニスを隠さずに入っていった。
生が私の体を丁寧に洗ってくれた。
特に股間を重点して。
何度もいきそうになりながらも、なんとか耐える。
湯ぶねに浸かると、前に座った生が、足を広げた。
ほとんど、180度近く広がり、そのまま体を前に倒して、頭ごとお湯の中に沈んだ。
そのまま、私のペニスをくわえ、舌で刺激を始める。
お湯の中でフェラなんて初めての刺激だった。
いきそうになり、生の頭に手をのせて、限界を知らせる。
すると、すんなりフェラをやめてくれた。
しかし少しすると、再び同じことをする。
18回繰り返すと、ようやく湯ぶねからあがることができた。
「はあはあ、結構やる方もきついぞこれ」
と、勝手にやりはじめた、生が一人文句を言っていた。
出るときは、生のペニスも上を向いていた。
脱衣室で、再び卵形のバイブを出して、お尻とペニスにバイブを入れるとき、
「ひゃっ」
と、へんな声が出てしまい慌てて、周りを見るが、気づかれてないようで安心した。
「ほい、」
毎度お馴染みのコーヒー牛乳をおじさんに御馳走になる。
帰りに、ハンバーガーを三人で10個買った。
家に帰ると、裸になり、ハンバーガーを食べる。
私のペニスとお尻にバイブが入ったままで。
「お前ら、一人ハンバーガー4個食べろよ、残したら、お仕置きやな」
あまり食慾がなかったが、4個食べた。
そして、再び二人のいじめが始まるのを、二人の行動を見ながら待った。


後輩の生とおじさんと10

  • by at 11月29日(火)18時15分
  • Number:1129181529 Length:3901 bytes

しばらく、三人でテレビを見ながら楽しんでいると、後輩の生が
「先輩、小さくならないですね」
と、私のペニスを触りながら笑う。
「そろそろ始めるか、ボウズもまちくたびらたやろ」
「はい」
恐る恐る答えると、そこから二人の行動は早かった。
あっという間に、仰向けに拘束されると、ペニスにも、細いバイブが差し込まれ、お尻にも、大きなバイブが入れられる。
さらに、ペニスをオナホールで包まれた。
そして、何の前触れもなくスイッチが入れられた。
「バイブ入ってたら出せないよ」
「だよねー、まだ出させないからねーへへへ」
そう言いながら、オナホールで私のペニスを外からしごく。
お尻も、すっかり感じやすくなり、ペニスは、中から、外からと気持ちいい刺激にあっという間にいってしまう。
しかし、ペニスに刺さったバイブのせいで、精子を吐き出すことが出来ず、何度もペニスを痙攣させながらいく。
「いった、いったてば」
「ふふふ、だから何ですか、先輩」
と、軽く私の言葉を流し、そのままペニスをしごき、続けていかせられる。
一時すると、生の手が止まる。
しかし、吐き出せない精子が中で暴れまだいっているような感覚が私を苦しめた。
「おじさん、大きいですね」
生が、おじさんのペニスを眺めながらおじさんに話をふる。
「おう、わしも出したくなったなあ、はっはっは」
「先輩にフェラしてもらったらどうですか、あっおじさんがいくまで、このままいかせるのはどうですか」
「えっそんな無理」
「それええなあ」
私の言葉を無視して盛り上がる、二人。
「ほんなら」
私の目にアイマスクを、耳には、ヘッドフォンが付けられる。
ヘッドフォンから流れてきたのは、ビデオで流れていた、前回の私の嘆き声だった。
外の状態がわからなくなる。
ペニスをオナホールで、しごかれ始めすぐにいく。
口もとにきたおじさんのペニスを慌てて舌で刺激する。
いきなり、乳首をつままれたり、腹を殴られたり、タマタマを揉まれたり叩かれたりと、私をペニス以外でも翻弄してくる。
一生懸命フェラしようとするが、何度もいかされ舌が思うように動かずとにかく吸うばかりになってしまう。
いきなり、おじさんのペニスが動き始め私ののど奥を犯してくるようになった。
もう何が何だかわからなくなり、唇をきゅっと締めながらいくのを待つ。
喉の奥に当り嗚咽感が出てくるが、止まらないピストンに嗚咽しているようなしてないような感覚が広がった。
そして、喉の奥で、おじさんは、精子を吐き出した。
飲み込んでいるというより、喉の奥に流し込まれている状態だ。
ようやく、おじさんのペニスが口から離れ咳き込むことが許された。
生の手も止まるが、ペニスは、ビクンビクンといっている。
「ごほ、ごほ、はあ、はあ」
体全体で懸命に呼吸していると、再びオナホールが動き始め私のペニスを絶頂へと導く。
「ちょっ、いったろ、とめっ」
ヘッドフォンが外され
「大きな声で、18回、おれのこと好きっていってよ」
「生大好き生大好き・・・」
なんとか18回言い終わり、生の手から解放される。
「はあ、はあもう、出させてよ」
ペニスは、相変わらず、出口を求めて暴れる精子に苦しめられていた。
「出したい?」
「うん」
「おれのこと好き?」
「うん、大好き、だから出させて」
「もう、出させてやれや」
「そうだね」
そういって、また、オナホールで私のペニスをしごき絶頂へと導く。
「うっ、もういく、いく、いってる」
生が、私にキスをしながら、激しくしごき始めると、ペニスに刺さったバイブが、急に抜かれいっきに溜まったものが出た。
「うわあー」
生の口の中で思いっきり叫ぶ。
最高に気持ち良かった。
しかし、気持ちいいのも、束の間だった。
思いっきり出したのに、そのままペニスをしごき何度もいかされ精子を吐き出した。
というより、絞り出された。
口は、生の口でふさがりどうしようもないまま、いかされ続けた。
生の手と、口が離れたときには、意識もふらふらして、体がワケわからない状態だった。
「たっぷり出たなあ、しかし、大きいままやな、ははは、若いなあ」
たまたまと、お腹と乳首に痛みが走り意識がはっきりした。
「うっうー」
「よう、戻ってきたか」
「チンチンが痛い」
ドスっ
「グッうえ」
腹に何が食い込んだ。
「まだ痛いですか」
「いったくないです」
「良かった」
また、ペニスをしごき絶頂させられた。
「ふふふ、出なくなったみたいですね、なら、バイブ入れてまだまだいってみましょう」
「うっもうむり、やめて」
叫ぶと、口に布が突っ込まれた。
「おれのパンツ好きでしょ」
その言葉を最後に、再びヘッドフォンがはめられ、私の嘆き声が頭にこだましはじめた。
そして、ペニスは、何度もびくびくいき、体が痙攣し続ける。


後輩の生とおじさんと11

  • by at 12月1日(木)20時13分
  • Number:1201201314 Length:3785 bytes

体が痙攣し続け、ペニスはいき続ける。
ときどき、二人によって、体を、横にさせられたりしながら、いったいどれだけ時間がたったのかわからなくなっていた。
そして、意識が朦朧として、夢か現実かわからなくなっていた。
いきなり、眩しい光が瞼ごしに目に届き、半ば強制的に意識が戻される。
口からパンツが取り除かれ、バイブも、いつの間にか止まっていた。
「おはよう、もう朝ですよ」
「へ、今何時」
「8時、ご飯食べよう」
「おっ起きたか、メシ食うぞ」
いつの間にか寝ていたようだ。
「いきながら寝れるとは、たいしたもんやな、はっはっは」
どうやら、一晩中いっていたようだ。
やけに、股間が重く体中だるいわけだ。
食欲がなかったので、バナナだけ貰った。
ペニスから、バイブを抜くとだらんと垂れた。
「おじさん、マッサージしてあげてよ」
「おう、いいぞ、ほい寝ろ」
うつ伏せになると、体中をマッサージしてくれた。
最初は痛かったがだんだんほぐれて気持ちよくなった。
終わる頃には、大分楽になった。
「ありがとうございます」
「散歩行くか、気分転換に」
「いいですね」
近くの小高い団地に行きゆっくり外の景色を楽しんだ。
団地には、立派な家が沢山並び後輩の生と、どんな家がいいか話ながら1時間ほど散歩して、家に戻る。
「おっし、次はどうするんやったっけ」
「二人まとめていじめてください。」
「では、裸になるか」
「「はい」」
私と生は、裸になり、よつん這いになった。
生は、早くもペニスを大きくしていたが、私は、だらんと垂れたままだった。
おじさんが、私達のお尻の穴に指を入れて穴をほぐす。
そして、バイブを入れるとそのままスイッチも入れた。
「よしよし」
と言いながら、私達のペニスをしごく。
「あっいい、もっと早く」
生が早くも感じていた。
私のペニスは、ようやく大きくなり始めていた。
「そのまま膝を浮かせろ、わしがいくまで、下ろすなよ」
と、命じる。
私達は、片手と両足で体を、支えながら、もう片方の手でおじさんのペニスをしごく。
「あっだめいく」
生のペニスをしごくおじさんの手が止まる。
「もっとしっかりしごかんといつまでも終わらんぞ」
と言いながら、ローションを追加して私達のペニスをしごき始めた。
「いきそう」
ついに私も、いきそうになる。
「いきたいか」
「あっはい」
「なら、好きなだけいけ」
しごく手が早くなり、二人ともいく。
「あっあっ」
生は、少し出たようだが、私は、何も出なかった。
そのまましごかれ、おじさんのペニスをしごく手がとまる。
結局それから、3回も、いかされ、二人とも体を、落としてしまった。
もちろんおじさんもいかせずに。
「だらしないなあ、バスケ部」
「あっはい、すみません」
罰として、二人のペニスの裏側で一つのバイブを挟み紐でぐるぐる巻きにされる。
ちょうど抱き合った格好になる。
二人の口の間におじさんのペニスがきたので、二人でぺろぺろとフェラをした。
おじさんは、思い思いに私達の乳首を弄ったり背中を叩いたりして、私達をいじめてくれた。
それは、おじさんがいくまで続き、私達は、何度もペニスを痙攣させていた。
「ようし、よく頑張ったな」
「はあ、はあおチンチンおかしくなってるよ絶対」
「これから、もっとおかしくしてやるよ」
と、私達を抱き合わせたまま、二人の両足同士を縛り、両手は、お互いを抱き締めた状態でそれぞれの両手を縛られた。
そして、生のペニスになにやらカテーテルが入れられそこに、白色の液体が流し込まれた。
「うっ、なにこれ」
「お前が大好きなやつの精子や」
「えっなんで僕のが」
「昨日たくさん出したやろ」
昨日私が出した物をそのまま採っていたらしい。
全く気がつかなかった。
そして、全てが入りきると、生から伸びたカテーテルの先が私のペニスの中に入ってきた。
そして、二人のペニスに挟まれたバイブが動き始める。
「うっ、重い、いく」
思いの外、早く生は、いきそうになっていることを告げる。
そして、いった。
何も出なくなっていた、ペニスからどぼっと出て私のペニスの中に入ってきた。
「ぐっいだ、入ってきた」
そして、私がいくと、生のペニスの中に送り出される。
「だっまだいぐ」
交互にいっていた私達は、だんだん早くなり同時にいくこともあった。
中に精子が入ったり出たり自然とお互いを抱き締める手に力が入る。
どちらからともなく、お互いの口で口から漏れる声を押し消しながら終わらない射精に体を、震わせた。
「これが終わるまで楽しんでろ」
アダルトビデオを見始めた。
「90分ノンストップでいかされる人妻かあ、楽しみやなあ」


後輩の生とおじさんと12

  • by at 12月2日(金)06時47分
  • Number:1202064735 Length:2634 bytes

ようやく、アダルトビデオが終わり、私達のペニスからカテーテルが抜かれると、私のペニスから、ドロッと精子が出そうになる。
「おい、精子溢すな、飲め」
と、紐をほどき、軽く生を蹴り促す。
「えっあっうん」
「ボウズも、残りを吸い出せ」
私達は、69の体制になり、お互いのペニスから残りを吸い出す。
どちらも疲れていたので、横になったまま、相手の太ももを枕変わりにして、ペニスに吸い付いた。
「おう、いいながめやな、そのままいかせろ」
生のペニスは、だらんとなり、なかなか大きくならない。
中からわずかにたぶん私の精子が吸い出せた位だった。
きっと私のペニスも、大きくなっていないだろう。
生の、腕がより強く私の腰を抱き締めると、生のペニスが口の中で柔らかいまま跳ねた。
いったのだろう。
そして、私もいきそうになり、強く生の、腰を抱き締める。
そして、いった。
「もう、壊れた、チンチンやばいよ」
口々に言っていると、おじさんが、
「ほい、疲れたろ」
と、栄養ドリンクが渡された。
そのまま飲もうとしていたら
「普通に飲むなよ、そこは、お互いにキスやろ」
と、言われたので、まず私が口に含み後輩の生とキスをして全部飲ませた。
そして、生の口から私へと。
3人の中でおじさんだけが、ペニスを大きくしていた。
私達二人のペニスは、だらんとだらしなく垂れている。
私達も、アダルトビデオを見ながら休憩した。
「どや、この女気持ちよさそうにいきまくるやろ」
「そっそうですね」
体がだるく素っ気ない返事をする。
生は、横で自分のペニスを触っていた。
ビデオが終わっても、私達のペニスは、大きくならなかった。
「ここからが醍醐味やな、ほい縛るぞ」
「えっまたですか」
「もう、いいんならそれでもかまんぞ、銭湯行ってマッサージしてやろうか」
「いえ、お願いします」
「そうこんとな、ははは」
再び私達は、仰向けに拘束される。
電気パッドを二人のお腹や、股間に設置し、スイッチが入れられた。
「並べて見るとよく分かるな、こっちの方が断然綺麗や」
と、生の腹筋を軽く叩きながら言う。
私のペニスに、細いバイブを差し、お尻にも、バイブが入れられた。
生の、お尻には、おじさんのペニスが入れられ、ペニスをオナホールでしごかれているようだ。
二人とも固くならないままのペニスでいった。
「なかいいなあ」
何度もいかされる。
「わしもいくぞ」
おじさんがいくと、生のお尻からペニスを抜き、ゴムを交換した。
私の中にあったバイブを生のお尻と、ペニスへ移し、変わりにオナホールが私のペニスを覆った。
そして、おじさんのペニスがお尻の中に入ってきた。
そして、二人ともまたいかされる。
「おっいくぞ」
長い時間かけて、私の中でいった。
おじさんがお尻からペニスを抜くと、お尻にバイブが突っ込まれる。
オナホールの中に卵型のバイブが入れられペニスの裏側に設置された。
「えっちょっと待って、どうするの」
「夕飯買ってくる」
といい、服を着て出掛けようとする。
「あっいってる、やめて」
「バイブとめて行って」
口々に叫んだので
「やかましい、お互いのパンツ加えてろ」
と、本当に行ってしまった。
私達は、二人横に並んでいかされ続けた。


後輩の生とおじさんと13

  • by at 12月10日(土)01時34分
  • Number:1210013443 Length:2030 bytes

何度も二人で仲良くいった。
大きくならないペニスを痙攣させながら、何度も。
「帰ったぞ、どや仲良ういってるかあ」
「うううっ」
早く止めてと言いたいが口に突っ込まれたパンツのせいで言葉にならなかった。
ようやく、パンツを除けてもらい、バイブも止められた。
しかし、私達は、まだびくびくとペニスを痙攣させていた。
「チンチンが壊れたー」
後輩の生がペニスをぶらんぶらんさせながら、おどけて言った。
「こんなおもろそうなのがあったぞ」
と、電気ラケットを袋から出した。
虫を殺すやつだ。
その、ラケットを床に置くと、私達は、ラケットを間にして向かい合って開脚で座る。
ラケットのスイッチが入ると、ラケットの面に触れていたペニスがビクっと弾けて上に飛ぶ。
「うっ」
そして、また、落ちると、弾けて上に飛ぶ。
「固くせんと当たるぞ」
おじさんが笑いながら言った。
固くしようとするも、一向に固くならない。
そのため、二人ともビクっビクっと何度も弾けて上に飛ぶ。
しばらくすると、生がいった。飛びながら、びくびくと痙攣させたのだ。
そして、私もいった。
抱き合ったまま、縛られた私達は、逃げたくても、逃げられなかった。
何度も弾けて上に飛びながらいった。
キスをしながら耐える。
すると、二人のペニスをおじさんが持ち上げた。
「あっありがとうございます」
「楽しみはこれからで」
といい、ペニスをラケットの面に押し付けた。
「いいいっ」
痺れる、いきなが痺れた。
「ほい、見てみろよ」
ペニスを見るよう促され見てみると、私のペニスと生のペニスがキスをしながらびくびくいっていた。
再び口でもキスをした。しっかり舌を絡めながら、おじさんがペニスを浮かせてくれるのを待った。
ようやく終わった。
二人ともそのまま後ろに倒れて休んだ。
「ほいほい」
「だっぎゃ」
生の悲鳴が聞こえ首を持ち上げて見てみると、ラケットの面を乳首やお腹に当てて楽しんでいるおじさんの姿があった。
「ほい、次はボウズな」
「ぎゃっあっ」
私の体もラケットの面でいたぶられた。
「ご飯にするか」
「「はーい」」
あまり食欲はなかったがお腹は空いていた。
コンビニ弁当を食べてゆっくりした。
すると、生がおじさんのペニスを触りながら
「今度は、俺らが気持ちよくさせてあげますよ」
と、おじさんに言った。
「おう、頼まあ」
仰向けに寝転がったおじさんを、私達は、ローションまみれの手でマッサージしながら気持ちよくさせていった。


後輩の生とおじさんと14

  • by at 12月13日(火)16時11分
  • Number:1213161125 Length:2434 bytes

私と後輩の生は、おじさんを仰向けのまま大の字に拘束すると、アイマスクをつけさせた。
そして、二人でローションを塗りたくった。
「おっ、あっ」
おじさんの口からあえぎ声が漏れる。
ペニスには、全く触れていないのに、びんびんに大きくなっていた。
お尻やたまたま、乳首、太ももの内側などを重点的に責めた。
「もう、抜いてくれや、気持ち良すぎてかなわん」
と、おじさんが言ったので
「どうする、ただいかせても面白くないし」
「じゃあ、これとこれ使おうよ」
といい、ペニスに細いバイブを差し、お尻にも、バイブを入れてスイッチを入れた。
さらに卵形のバイブをペニスの裏側に当てると、
「ぐっいぐ」
あっという間にいった。
しかし、精子は、細いバイブのせいで出なかった。
「が、バイブのけろ、まだいぐ」
おじさんが気持ちよさそうによがる。
私は、お尻に入れたバイブを乱暴に動かしながら、たまたまを揉んだりして責めた。
生は、ふにゃふにゃのペニスをおじさんの口の中に入れて、フェラさせながらおじさんのペニスの裏側に卵形のバイブを押し付けて責める。
ペニスが何度も何度もびくびくいっている。
「あっいく」
生もおじさんのフェラでいったようだ。
「次は先輩ですよ」
と、生に促され位置を変わる。
「うがっ、お前らええ加減にせい」
おじさんがわめくので、私のふにゃふにゃのペニスをおじさんの口に入れて、黙らせる。
私も何とかおじさんのフェラでふにゃふにゃのままだがいく。
そして、おじさんのペニスからバイブを抜くと、精子が勢いよく飛びおじさんの顔から胸、腹を汚した。
「はあ、はあ、お前ら、はあ、はあ、」
結構気持ち良かったようだ。
「お、じ、さ、ん、かなり出て気持ち良かったでしょ。」
「歳を考えろ、きついわ、このドアホ」
「まだ足りないのかな」
と言いながら、バイブをおじさんのペニスの裏側に当てる生。
「うわっやめろ、もう寝るぞ」
「「はーい」」
二人で返事をして、おじさんを解放して、三人並んで寝る。
連日の疲れが出てあっという間に深い眠りに入った。
「うわーもうやめ」
遠くから悲鳴が聞こえてきた。
「もう、やめて、むり」
だんだんはっきりと聞こえてくると、頭もはっきりしてきた。
目を開けて周りを見ると、生が痙攣して悶えていた。
「ボウズも起きたか」
「あーもうむりやめて」
よく見ると、生は、拘束されたまま、おじさんにバイブでペニスを責められいっていた。
「先輩起きたろ、やめて」
「おうそうやったな」
体を起こそうとしたが起こせなかった。
私も拘束されていたのだ。
「昨夜のおかえしや、まずボウズいってみようか」
「えっなに、あっやめて」
バイブをペニスの裏側に押し付けていかせにきた。
抵抗もできず、少ししていった。
「二人ともふにゃふにゃやな」
「もう朝ですか」
「明け方やな、まだ太陽も昇ってないぞ」
「これから何をするつもりでしょうか」
「ああ、ちょっとしたゲームをしようかなあ、なんてな」


後輩の生とおじさんと15(痛い表現があるかもしれません)

  • by at 12月17日(土)01時17分
  • Number:1217011707 Length:3216 bytes

おじさんは、
「お前らお互いのこと好きか」
「「うん」」
「そうかあ、ならどれだけ知ってるかゲームしよう」
そう言うと、私の目にアイマスクを、耳にヘッドホンをはめ前回録画していた私のあえぎ声を流し始めた。昨日と違ってただの雑音にしか聞こえなかった。
しばらくすると、ヘッドホンとアイマスクが外される。
「お待たせ、次はボウズな」
と言い、アイマスクとヘッドホンを後輩の生に着ける。
10個の質問の答えをおじさんに教えおじさんがメモをした。
そして、生のアイマスクとヘッドホンを外しゲームが始まった。
「今から言う問題の答えを答えてもらおうか、外れたら罰な」
「罰ってどんなんですか」
「ううん、これとか、これかな」
と、言いながらラケットやベルトを示す。
「あと、二人で15問以上正解せんと、一時間いきっぱなしになってもらうぞ」
「まじですか」
「まじですよ、ははは」
問題は、名前フルネームや、誕生日、家族構成など簡単なものから、好きな映画や食べ物などなどがあった。
生の好きな映画が答えられなかった。
すると、
「腹に力入れろ」バチン
「ぐっ、いだい」
生のお腹がベルトで打たれた。
さらに、バチン、バチン
「ぐっうっ」
続けて生のうめき声が聞こえる。
「ボウズいくぞ」
バチン
「がっあっ」
バチンバチン
半端なく痛かった。
初めて自分で買ったものについては、中学の時に話したことがあり答えられた。
「そんなことも知ってるのか、すごいなあ、じゃあこれはどうや」
精通の時期について、私はなんなく答えられた。
中学のときに生を精通させたのが他ならぬ私自身だからである。
しかし、生は、私の精通の話を聞いたことがなく答えられなかった。
「あーいたーぎゃあ」
ラケットの面がたまたまを捕らえ離さないのだ。
少しでも離れようと、背中を大きく反ると、
「ほい、プレゼント」
ドスン
「うっぐは」
腹におじさんの拳が食い込んだ。
9問目の問題は、生が間違えた。
ラケットをお尻の下に敷いた状態で腹に拳をそれぞれの背番号の数だけ打ち込まれた。
「ぜえぜえ、ラストやろ、はあはあ」
「おう、そうやな、予想に反してなかなかのできやな」
最後の問題は、ファーストキスの時期と相手だった。
勿論二人とも正解した。
私も生もファーストキス、私達だったからである。
「お見事やな、お前らの勝ちや」
おじさんは、そう言うと、拘束を解き飲み物を渡してくれた。
そして、再び三人で並んで寝た。
次に起きたときには、10時を回っており、既にご飯も用意できていた。
三人でご飯を食べておじさんの家を後にした。
一旦私の家に生も上がる。
「はあー疲れたーけどおもろかったなー、先輩」
「あーそやね、ヤバい疲れすぎたわ」
そういいながらも、服を脱ぎ裸になった。
そして、おじさんからもらった細いバイブを私のペニスに入れてスイッチを入れローションで生のお尻をほぐすと、そのままセックスをした。
ペニス自体は、ふにゃふにゃだが何とか中に入れたバイブで固さを保ち生のお尻を責めた。
責めながら、生のペニスの裏側に卵形のバイブを当てる。
「あっいい、先輩のチンチンがぶるぶる気持ちいい」
「あっ僕もいく、生もいけ」
「うん、いくいく」
二人同時にいくことは、できなかったが、相変わらずふにゃふにゃのままいった。
勿論生のペニスからは、何も出なかった。
細いバイブを入れた生のペニスを私のお尻に受け入れ再びセックスした。
「はあどっちも気持ちいい」
「うん最高」
69の体勢になると、お互いの太ももを枕代りにして、ペニスをしゃぶりながら、昼寝した。
起きると、夕方になっていた。
同じようにセックスして、キスをして、私の家を出て駅まで送ることにした。
駅の中でも、人目につかないところで、お互いのペニスをズボンの上から触りながらキスをして、ホームから生の乗った電車を見送った。
翌日学校があったが、疲れすぎて休んだ。
生も、学校を休んだらしい。