H体験?談 過去ログ(L-163)
カズキさんの体験?談 (初体験)


初体験

  • by カズキ at 2月3日(金)18時56分
  • Number:0203185637 Length:3981 bytes

僕には兄弟がいない一人っ子だったから毎日の学校生活が楽しかった。高学年になると保健で性についての授業があって本には男の子と女の子の絵が描かれていて思春期を迎えると特徴的に変化が起きる説明が書いてありました。毎日の生活の中で自分のは見ているので気になることはなかったけど授業で習ったことが頭から離れなかった。次の日からは体育の授業がある度に同じクラスの男子の股間に目がいくようになっていました。体育の授業中で体を激しく動かす度に動いているのがジャージのズボン越しに分かる男子がいた。なぜか女子の胸とかには目に入らなかった。
休憩時間になるとトイレに行ったり次の授業の準備をしていたりしていた。トイレでオシッコをしていると人の気配がして振り向くとさっき気になっていた男子が肩ごしに僕の股間を見ていた。
『見せ物じゃないよ!!』って怒りながらズボンにしまった。『怒ることないじゃん。体育の時はチラチラ見ていたじゃん』と自分の股間を指差していた。
僕にとってズバリ言われたことで何も言えないまま心臓だけがドキドキしていた。が授業開始のチャイムが鳴り慌てて教室に戻った。放課後に帰る準備をしていたら『今日は予定あるの?』と声をかけたのがトイレで覗いていた立樹(たつき)だった。僕は自分から声をかけるのが苦手でクラスの仲間でも話す機会が少なかった。でも、みんながアダ名でリッキーって呼んだりもしていたからリッキーに『予定はないよ』と言ったら腕を捕まれてトイレの個室に引っ張られた。もちろん放課後とはいえ学校には校庭で遊んでいる子もいたり職員室には先生達もいました。
リッキーに引っ張れて個室に入ったら扉が開かないように鍵をかけながら『カズくんのを見せてもらったから僕のも見て良いよ』と言っていた。学校のトイレはオシッコ用便器と個室にはウォシュレット洋式便器が設置してあって広いスペースだった。
『えっ、見て良いの?』と聞き返すと『カズくんが好きなようにして良いから』と言ったので心臓がドキドキしながら立ちひざになってジャージのズボンの上から股間に顔を埋めて左右に顔を動かして鼻先で大きさを調べてみた。
でも調べてみても大きさが分からなかったから目線をリッキーの顔に向けて見てみたら目を瞑って休め状態のままだった。僕は両手でジャージのズボンを少しずつゆっくりと下ろしていくと短パンを穿いていたから短パンも下ろすとトランクスを穿いていてトランクスも下ろしたらプルンってチン棒が出てきた。皮が被ってて可愛い(小指の第2関節くらい)大きさだったけど音が聞こえそうな感じでムチッムチッって少しずつ大きくなって僕の目の位置まで半立ちになった。
もう僕は心臓の鼓動が早くなっていて見せてもらっている興奮が収まらないままなんと半立ちのチン棒の先をくわえてしまった。もちろんくわえていた時間は数秒間だったが口を離してリッキーの顔を見ても目を瞑ったままだった。
『見せてくれてありがとう』って言ったらリッキーは下げられたトランクス、短パン、ジャージのズボンを上げながら『保健の授業で人のを見てみたくなってトイレにいた僕のを見た』って言っていた。そして『さっき指でチン棒を触ったでしょ?』と聞かれて『そうだよ…』って言ってしまった。興奮していたこともあって汚いとかは思わないでくわえてしまったがバレていなかった。
『チン棒って手のひらをパーの状態にして親指の位置を真っ直ぐ上に立ち上げると親指が10代の勃起の角度で人差し指が20代の勃起の角度で中指が30代から40代の勃起の角度で薬指が50代の勃起の角度で小指が60代の勃起の角度だよ。』って言いながらジャージのズボンと短パンとトランクスをまとめて一気に下ろし露出したらチン棒が完全に勃起して下腹部に着いていてピンと起っていた。その状態を見たのが凄くて見続けていたけど僕のパンツの中でも痛いくらいに勃起してしまった。リッキーに分からないよう股間をモゾモゾ触っていたら『勃起したんでしょ?開放してあげないと』って言ってジャージのズボンと短パンを脱がしたがボクブリだけ脱げなかったのでリッキーがボクブリを下げたらパチンと音を立ててチン棒が出てきたら『ちょっと僕のより大きいんだけど…』って言っていた。僕は恥ずかしくなり慌ててボクブリ、短パン、ズボンを引き上げた。リッキーのは手の小指の太さで僕のは親指の太さくらいだったので驚いていた。お互いにピンと起っていても長さが4pにも満たない大きさだった。『トイレに誰かいるの?』って校務員さんの声に2人でビックリしたけど『もう少しで出ます〜』ってリッキーが言ってくれて下げてたトランクスや短パンやズボンを穿き直した。校務員の足跡が聞こえなくなったので鍵を解除して扉を開けリッキーが僕の手を引っ張って一緒に下駄箱で靴に履き替えて校門で別れた。


初体験1

  • by カズキ at 2月5日(日)12時03分
  • Number:0205120305 Length:3953 bytes

リッキーと見せ合いの初体験をした後は普通に過ごしていた。6月になると衣替えで体操服も半袖、短パンになりました。体育の授業になり前回は男女で一緒に保健の授業を受けたのに今回は教室が女子で体育館で男子と分かれて受けるようになった。前半は保健でじぶんのからだのDVD映像を見ました。アニメになっていてあかちゃんのひみつやからだのプライベートを説明していて分かりやすい映像になっていたのを見ていました。なぜか男子全員が大人しく真剣に見ていました。あっという間に映像が終わって、そのまま体育になりました。ドッジボールだったのでボールの投げ当てで何人かの股間がモッコリしていて短パンが膨らんでいました。もちろん僕も大きくなっていました。途中で校内放送があり体育教師が呼ばれて職員室に行ってしまった。先生がいないのを良いことにドッジボールを止めて自由時間になってしまいました。校舎と体育館は離れているから騒いだりしても聞こえることはなく走り回ったりドロケイしたり楽しんでいた。
いきなり半袖の裾をツンツン引っ張られて振り向くとリッキーだった。『ちょっとこっち』ってステージ脇の待機スペースで『保健の映像が凄くて起っちゃった。ほら』って僕の手を引っ張って短パン越しに膨らんでいるところを触らせてくれた。微かにピクンピクンと動いているのが分かった。前に僕もリッキーとトイレ個室での体験があったので『僕も同じで起っちゃった』って言いながらリッキーの手を引っ張って短パンの上から触らせてあげた。『本当だ、同じくピクンピクンって動いているね』って体育館にいる男子達には聞こえないように話ながら触り合いをしていた。
突然、授業が終わるチャイムに驚いたリッキーと僕は慌ててステージ脇から出てみんなと合流して教室に戻った。
放課後になり『学校の帰りに図書館に行こうよ。凄い本があるんだけど…』ってリッキーが言ったから『良いよ。凄い本って何?』って聞き返したら『行ってからのお楽しみ』と僕の心臓はドキドキしていた。
校門から出るとリッキーと僕の家は方向が違うから家に帰って図書館で待ち合わせする約束をした。
家に着くとランドセルを玄関に置いて着替えず図書館に向かった。
図書館に着いて入り口でリッキーが来るのを待っていると肩をポンポン叩かれて振り向くとリッキーが『中で待っていたんだよ。入って来れば良かったのに…』って言われながら腕を掴まれて図書館に入っていった。図書館だから本棚には沢山の本が置いてあって『これこれ、この本が凄いんだって』興奮しながら言っていて、その場に座り込んでリッキーが本をめくって『これだよ。大人になるとチン棒やタマタマが成長したり毛が生えてきたり剥けて巨大になるんだよ』って説明してくれた。学校の保健の教科書とは違って詳しく書いてあって初めて見る本だけに短パンを突き上げるくらいビンビンになっていた。『なぁ、スゴイでしょ。僕達も思春期を迎えたら大人の仲間入りだね』って言っていた。ページをめくっていったら勃起時の角度も書いてあった。
『あの時に言っていたのがこれだったんだ』って思った。リッキーがいきなり立ちひざになり『もうこんなになっちゃった。カズもそうでしょ』って短パンのウエスト部分を上に引っ張って大きくなったのを見せていた。僕も同じようにリッキーに見せたら『チン棒が前より少し大きくなってきたみたいだね』って言われた。毎日の見ている物だから気にしていなかったけど少しずつ成長することが分かった。短パンのウエスト部分とトランクスを引っ張って中のチン棒を見せてきた。覗くと皮被りのチン棒がピクンピクンって動いていた。お返しに僕も短パンとボクブリのウエスト部分を引っ張って見せたら『お互いに皮被りだね。皮をムキムキしないと立派なチン棒にはならないよ』って言われて図書館の向かいにある公園のトイレに行った。図書館のトイレだと学校と同じく誰かに見られたら困るから公園のトイレだと安心する気持ちだった。
公園のトイレは男性用と女性用と障害者用になっていてリッキーは僕を引っ張って障害者用のトイレに入った。障害者用のトイレは自動開閉式扉で一度閉めれば一定の時間にならないと扉が開かないようになって中から開けるボタンを押せば開くようになっていて中の音は外には聞こえないようになっているのをリッキーが説明した。中から扉を閉めたらリッキーが靴を脱いで短パンとトランクスを下ろして足から脱ぎ捨てて『チン棒の皮を下げてムキムキが出来るんだ。ほらっ』って指先でチン棒の皮を下げてプリッと大人のチン棒にしていた。僕は剥いたことがなかったから不安だらけだった。『僕に任せて痛くないようにするから』ってリッキーに言われながら靴を脱いでいると短パンとボクブリのウエスト部分を持って下げられた。


初体験2

  • by カズキ at 2月6日(月)00時59分
  • Number:0206005917 Length:3948 bytes

いきなり短パンとボクブリを下げられた反動でチン棒が下腹部にぶつかり『パチン』って音がした。
『前に見たより成長したね。今度メジャーを持ってきて測ってみたい』って言いながらチン棒の先っぽを右手の親指と人差し指でつまんでチン棒の皮を下げようとして『ちょっと痛い。剥けないよ』と言ったらリッキーが『最初から剥けないか。少しずつ剥く練習をしないと…。ちょっと見ないと成長しているから来年には巨大しているかも…』と言いながら左手で自分のチン棒の皮を戻して握っていた。
『今度は向かい合って大きさを比べてみようか』って言われてリッキーが上向きのチン棒を前に突き出して『早く同じようにして』と言っていて僕も前に突き出したら僕の方が大きかった。初めてくっつけた体験をして『チン棒同士ってこんなに熱いんだ』って思っていたらギュッと抱きしめられてリッキーが僕の耳元で『ねぇ気持ち良いでしょ』と言いながらクネクネと左右に体を動かしてチン棒同士を擦り合わせていた。
少しずつ興奮はしていても初めての行為に気持ち良いより変な気持ちの方が強かった。『ねぇ、トイレに入ってからどのくらいなるの?。長く入っていると通報されちゃうんじゃないの?』とリッキーに言ったら『そろそろ出ないとマズイね。トイレに入って中から扉を閉めると外からは開けられないけど30分くらいで鍵が解除になって扉が開けられちゃうし2人で丸出しのところを見られたら困るから…』ってお互いに離れて脱いでいたパンツや短パンを穿き靴を履いて鍵を解除してゆっくり扉を開けて周りを見渡しても誰もいなかったから安心して外に出た。『また図書館でさっきの本を見よう』ってなって図書館に入ったら本棚まで行ったら『今度はこれっ』って取り出したのが医学書の本だった。もちろん中は英文で読めないけど生々しい写真が載っていた。僕は見たくなくて別の本を探してたら病気の本があった。パラパラとページをめくったら子供の病気があって仮性包茎や真性包茎やカントン包茎のことも載っていた。真剣になって読んでいると『僕みたいにチン棒の皮が剥ければ良いけど引っ張っても剥けなければオシッコの残りとかがついて手術するようになるんだよ』ってリッキーが言っていて図解にも手で包皮を下げて痛みがなく自然に剥ければ仮性包茎。手で皮を引っ張っても包皮が剥けなければ真性包茎。包皮を無理やり剥いても元に戻せなくなって締め付けるようだとカントン包茎。と詳しく書いてあって僕は真性包茎だと思っていたらリッキーが『お風呂に入ったら石鹸でたくさんの泡を作って優しくチン棒に塗って少しずつ剥く練習をすると大丈夫だよ』と教わった。時間が夕方5時になり図書館でリッキーと別れて家に帰った。
その夜、お風呂に入った時から洗面器にお湯を入れて石鹸で泡をたくさん作って優しくチン棒を洗うようになって剥く練習をした。
次の日、登校して教室に行くと『おはよう』ってリッキーから朝の挨拶をされて『おはよう』って僕も挨拶をした。
7月になって学校も夏休みになり勉強もせずに自分の部屋でゴロゴロして過ごしていた。お昼ご飯も食べ終わって部屋に戻ろうとしたら『こんにちは、カズキくんいますか?』ってリッキーが遊びに来てくれた。
玄関に行くとリッキーが『どっかで遊ばない?』って言われて『良いよ。どこに行くの?』って聞き返すと『僕の秘密基地があるからそこに行こうよ』って言っていて家を出た。歩きながらいろんな話をしながらリッキーの秘密基地に着いた。秘密基地は道路から少し離れた山の中にあって人が来るような場所ではなかったが木々が生い茂っているから暑さは感じなく風が吹いて意外に気持ち良い場所だった。その場所にはブルーシートが広げられて1つの部屋みたいになっていて着くなりリッキーが靴を脱いで靴下、Tシャツ、短パンとトランクスを脱いでスッポンポンになっていた。山の中で誰かに見られたら大変なのにって考えていると『今からお医者さんごっこをするから。それにこの場所はおじいちゃんの山だから誰も入ってこれないから大丈夫だよ。それから今まではカズくんって呼んでたけどカズで良いよね?』って言ったので安心したしカズって呼ばれて嬉しかった。僕も靴を脱いで靴下や短パンとボクブリを脱ぎ捨ててTシャツも脱いだ。
もちろん2人ともチン棒は起ったままでリッキーがブルーシートの上で仰向けになって寝ていて『最初にカズが僕の体を見て異常なところがあったら調べて良いからね』って言って目を閉じてじっとしていた。ちょうど太陽の日差しがリッキーのチン棒に当たっていてここが異常のように思えて親指と人差し指でつまんで皮を剥いてみた。すると自然に剥けて大人みたいなチン棒になった。まだ4年生だから毛は生えていないけどなんか小さいながらも立派に見えた。


初体験3

  • by カズキ at 2月7日(火)17時07分
  • Number:0207170705 Length:3978 bytes

『ねぇ、剥けたままって痛いの?』ってリッキーに聞くと『別に痛くはないけど…』と言っていた。僕は剥いた皮を戻してみたら少しずつ剥けてきて大人のチン棒になった。また皮を戻してみると自然に剥けての繰り返しが面白かった。
リッキーが『そろそろ交代しようよ』って言いながら起きて僕を仰向けに寝かせられて同じように目を閉じた。『目を開けて良いって言うまで開けちゃダメだよ』と言われてギュッと目を閉じてじっとしていた。
仰向けに寝ていて目を閉じているから何をされるのかドキドキしていた。
『痛くしないでね。痛いのは困るから…』とリッキーに言ったら『分かった。でも前に見たより成長したね』って言いながらチン棒の皮を剥こうとしているのか少しピリピリして痛い感じがした。『剥く練習を教えてもらってお風呂で泡を使って洗うようにしたよ』と言ったら『だからだ。前は剥けなかったのに、だいぶ剥けるようになってきたね』と言っているけど目を閉じているから何をされているのか分からないけどチン棒の当たりが温かいのと痛い感じの繰り返しをしているようだった。
『ダメだよ、やっぱり痛いよ』って言ったら『分かった。ちょっと待ってて…』って言ってチン棒から手を離したのが分かってガサガサと音がしていた。そしたら寝ていたチン棒をギュッと握られているのが分かって空に向けられる感じがしていた。その瞬間に冷たさが感じた。『何しているの?』とリッキーに聞くと『滑りが悪いからチューブのクリームをつけたの。つけるとチン棒の皮も剥きやすくなるから』って言っていた。周りでは蝉の鳴き声が聞こえているけど『ネチャネチャネチャネチャネチャ…』って音が聞こえてきて痛みはなくなって少しずつ気持ち良いような感じになってきたと思ったら『どう?痛くないでしょ。目を開けて自分のチン棒を見てみて』とリッキーが言っていたから目を開けて頭を起こして自分のを見たらクリームを塗られてテカテカになっている中に剥けているチン棒があってピクンピクンっ小刻みに動いて熱さが少し感じた。
ビックリした僕は目を大きく開いて見ていたらリッキーが人差し指の先でチン棒の先っぽをチョンと触ったらピリッと痛く腰を引いて『痛っ…』って言ったら『初めて剥けて先っぽが敏感になって痛いんだよ。馴れてくると痛みがなくなって気持ち良くなるんだよ』と言っていた。痛みで腰を引いたから剥けてた皮が元の皮被りのチン棒になってしまった。『剥けないチン棒って先っぽが包まれているから包茎(ほうけい)って言って皮が剥けた形が亀の頭に見えてにているから亀頭(きとう)って言うんだよ』って教えてくれた。
体を起こして塗られたクリームを見るとチン棒やタマタマまで塗られていたが山にいるからチン棒をモミモミされていた気持ち良さが強かったけど気持ち良い興奮が落ち着いて今は蚊に刺されたところが痒くなってきてポリポリ掻いていたら『掻かないで、チン棒についているクリームを塗ってみて』と言われて刺された部分にも塗ってみたら痒みは治まり気にならなかった。『このクリームには痒みと痛みをなくすのが入っているから』って言っていた。チン棒もクリームを塗られる前は普通にピンとなっていた感じたっだけどクリームを塗られた後はポカポカ温かい感じでチン棒が少し膨らんでいるような感じがした。暖かい風に当たっているからなのかチン棒やタマタマに塗られたクリームが乾いてきてテカテカがしなくなってきて自分の指先で皮を剥こうとしてみると先っぽの穴が見えて半分くらいまで剥けるようになっていたのが嬉しく何度か弄っていた。
『もう、そろそろ着替えて帰ろう』ってリッキーが言っていた。山にいると何時になるのか分からないけど日差しが陰ってきたし水分補給もしていなかったから喉が渇いていたので脱いでいたのを着て山から下りながら塗っていたクリームのことやチン棒の話をして僕の家に着いて時計を見たら4時ころでジュースを出したら喜んでゴクゴクと飲んでいた。少ししたらリッキーは帰ったが疲れてしまって寝てしまった。目が覚めたら夜になっていてご飯を食べてお風呂に入った。
洗い場で椅子に座って塗られたクリームをシャワーで洗い流して石鹸の泡をつけてチン棒の皮を剥こうとしてみると痛みが少なくて『リッキーにしてもらったことが良かったんだ』と思いながら体も洗ってシャワーで泡を洗い流してお風呂から上がって着替えた。
それから、お風呂に入る度にチン棒の皮を剥く練習をしていたら2週間くらいで完全に剥けるようになっていた。しかし剥ければ大人のチン棒に近づいてくるけど剥けた時の先っぽが敏感でピリピリと痛みを感じて赤く皮の色とは違っていた。8月のお盆になり残っている宿題をやり始めていた。いつも夏休みに入ってすぐに始めていたら遊ぶ時間があるのに8月になって慌てている自分がいた。


初体験4

  • by カズキ at 2月8日(水)15時11分
  • Number:0208151133 Length:3956 bytes

朝ごはんを食べて午前中から宿題をしていると『カズくんいますか?』ってリッキーの声が…。玄関に行ってみると『遊ぼう…』って来てくれたが宿題が残っているから遊べないって言ったら『宿題を手伝うから早く終わらして遊ぼうよ。おじゃましま〜す』って靴を脱いで家に上がって来てくれた。凄く嬉しかった。宿題をしていて分からない問題があれば答えを教えるんじゃなくて答えになるようなヒントを出しながらは分かりやすくてスムーズだった。いつもだと何時間もかかるのに時計を見たら一時間もかからないで終わっていた。お礼に台所からジュースを持ってきてごちそうした。少し休んだら『一回家に帰るけど午後2時ころに前回の秘密基地で待ち合わせで良い?』って言っていたから『分かった』って約束をして一度リッキーは帰って行った。
お昼ご飯を食べたあと暑かったからシャワーを浴びて着替えていたら約束の時間になり秘密基地に向かった。秘密基地が見えてくるとリッキーが何も着ずに裸で待っていた。
『待たせてゴメンね。裸で待っていたの?』って言ったら『そうだよ。早くやろうよ』ってチン棒を見ると上向きに起っていた。
靴を脱いで僕もシートに上がってTシャツを脱いで短パンとボクブリを一緒に脱ぎながら靴下も脱いで裸になった。『カズも起っているね。また少し大きくなってきたね』って言っていた。今日は何をしてくれるのか考えながら来たので家を出る前から起っていた。
先にリッキーが仰向けに寝て目を閉じていた。
僕はチン棒の先っぽを親指と人差し指でつまんで皮を後退させてムケチン状態にした。そして亀頭を見てみたら皮と亀頭の色が同じくらいだった。気になって人差し指でツンツンと触ってみたら痛いも言わずにジッと寝ていた。
『ねぇムケチンになっても皮の色と同じだね。僕は赤いんだけど…』と聞くと『それは今までは皮に包まれていたから痛さが感じなかったけどムケチンにすると弱くてピリピリして赤くなるけど何回も出してなれてくれば痛みも先っぽの色も僕と同じようになるから…』って教えてくれた。
リッキーが『じゃあ交代して見てあげるからたち膝になって』って言われて僕はたち膝になってチン棒を突き出した。
リッキーが突き出したチン棒とタマタマにクリームを塗って皮をゆっくり剥いていっても痛みはなくて完全に剥けたけど先っぽは赤いままで『まだなれていないから赤いんだよ。今度は剥く練習と一緒に剥いたままで生活したりトイレでオシッコしたりしていくとだんだんに赤くはならないから大丈夫だよ』って良いながら皮を戻したり剥いたりしていた。リッキーが向かい合って触っていたけど僕の後ろに回って右肩に顔を乗せて『カズの体って石鹸の良い匂いするね』って耳元で言って腕とわき腹の間から手を回してチン棒を握って剥いたり戻したりして右手を動かして『これがオナニーだよ。最初はくすぐったい感じでも、だんだんなれてくると気持ち良くなってくるから…』ってリッキーが言っていたけど腰のところにリッキーの起っているチン棒が当たっているのが分かった。右手で揉まれているのを見ると亀頭が出たり隠れたりしてクリームのおかげで気持ち良かった。少ししたら『今度は僕にしてみて』ってリッキーが言ったから僕が後ろになって同じように真似してチン棒を右手で揉んでみた。『初めてだから揉み方や握り方が強いとか優しく揉んで…』とか宿題と同じように教えてくれた。でも初めてだったから手が疲れてしまって手の動きが弱くなっていたらリッキーが『休憩しよう』って言って密着していた体と体を離して休んでいたら『仰向けになってムケチン状態にしてみて』ってリッキーに言われて仰向けになってムケチンにしてみた。風が当たるとツーンって感じていた。疲れて目を閉じているとリッキーの気配が感じたので目を開けると腕立て伏せの状態で僕の上に覆い被さっていた。『何しているの?』ってビックリしていると『今から腕立て伏せをするから見て回数を数えてほしい』って言っていた。膝がぶつからないようにリッキーは足を広げてお尻は空に突き出すような形になっていた。
お互いに140pになるかならないかの同じ背格好なので『い〜ち』って言ったらリッキーの唇と僕の唇が軽く触れて『に〜ぃ』って言ったら顔と顔が段々に近づいて唇の触れた時間が少し長くなって『さ〜ん』って言い終わらない内に唇と唇が触れて初キッスになってしまった。
唇を奪われて口を塞がれた僕は『ううう〜ん』って言いながらも唇の感触が気持ち良くてギュッとしていた口も緩んでリッキーに任せていた。リッキーの舌が僕の口の中に入ったり出たりしていて、お互いの体が密着しているから僕のムケチンのピリピリ感は少しあったがリッキーのクネクネと体を動かしていて『擦れているからだよ』ってリッキーが言っていた。


初体験5

  • by カズキ at 2月8日(水)23時43分
  • Number:0208234312 Length:4023 bytes

お互いの体が密着しているから僕のムケチンのピリピリ感に気になって手でチン棒を触ろうとしていたらリッキーが唇を離してのクネクネと体を動かしながら『擦れているからだよ。それにカズって可愛いし前から気になっていたんだ』って言って告白していた。
僕も『体育の授業でリッキーの姿を見てて膨らみが気になっていたんだ』って告白したら自然と涙が出て泣いていた。
リッキーが慌てて起き上がって『どうした?大丈夫か。なんか悪いことしたか?』って言っていたけど『ううん、違うよ。リッキーには感謝しているし、それにリッキーからいろいろと教えてくれて何でも打ち明けられる友達になってくれたから嬉しくて涙が出てきたんだ』って言って手で涙を拭いていた。
『そっか、カズと仲良くなれたし悩みがあったら相談にもなるし何でも打ち明けて良いから…』って頭をなででくれた。
『さぁ、今日は終わろう。着替えて帰ろうか…』とリッキーが言って着替えて一緒に僕の家まで送ってくれてリッキーと別れた。
その後は夏休みも終わって学校生活が始まり普通にリッキーや同級生達とも仲良くしていた。徐々に寒くなってきて外で遊ぶ回数も少なくなってリッキーとの体験が忘れられず家でチン棒を弄るようになっていた。それから春になり4月から5年になって少し身長も伸びてきた。徐々に体の変化もあってチン棒の長さと太さも今までと違ってきたし朝は股間の痛みで目が覚めるようにもなってきた。
僕にとって性の悩みを打ち明けられるのはリッキーにしかいない存在となっていたので放課後に一緒に帰りながら図書館で会う約束をして朝の出来事を打ち明けてみた。図書館の中に入っていつもの本棚に行くとリッキーが本を読んでいた。僕は『朝の時にチン棒が痛いくらいに大きくなって目が覚めるんだ。でもオシッコをすると小さくなるんだけどリッキーもあるの?』って聞いたら『あるよ。だからトランクスを穿いていると大きくなっても痛くはないから…』って言っていた。『トランクスって穿くとブラブラして落ち着かないからボクブリだと安心して落ち着くんだけど…』とパンツの話から始まってチン棒の大きさの話になってリッキーが1冊の本を取って床に置いた。ちょっと離れた場所には椅子とテーブルがあるから座って読めば良いけど『心と体のふしぎ』を男子2人で読んでいると目線が気になってしまうから本棚の近くで読んでいた。本には『身長が伸びてくると成長期の始まりで少しずつホルモンが活発になり体や性器にも変化が現れてくる』と書いてあった。『じゃあ身長もチン棒も成長期が始まった証なのかなぁ…』ってボソッと言ったら『そうだよ。みんな大人の体になっていくんだよ。その証がチン棒の朝立ちだから…』ってリッキーが言っていた。『じゃあ、リッキーも朝立ちがあるの?』って聞いたら『もちろんあるよ』って言っていた。
『ねぇ、どのくらい成長したか見てみたいなぁ…』って言ったら『今度、秘密基地でね』って約束して本を読みながら性について勉強をした。
数日後に学校が午前中で下校になりリッキーと秘密基地で会う約束していた。
家についてお昼ご飯を食べたらシャワーで体とチン棒を洗って着替えて家を出た。秘密基地に行くとリッキーが待っていた。シートには手提げバッグが置いてあって中からメジャーやメモ帳やボールペンを出していた。リッキーが『じゃあ先にカズからね』って言われたけど秘密基地は少し寒いから裸にはなれなかったけどズボンとボクブリを脱いで仰向けに寝てチン棒をリッキーに見せたけどちょっと寒くて小さいままだった。『初めて見た時は4pもなかったのに今は7pくらいで3pも長くなったね』って言ってメジャーで測っていた。『今度は大きくして測るね』って言ってクリームを塗っていたらチン棒が少しずつ大きくなってネチネチって音がしていた。完全に大きくなったところでメジャーで測ったら『長さが12pだけど、まだまだ長くなるよ』って言われて興奮していた。測り終わるとクリームを塗ったチン棒の先っぽを右手で握って揉んでいた。リッキーに握られている手の温かさを感じながら鼻息がだんだんと荒く早くなって気持ち良くてチン棒も熱くなってきた。握られて揉んでいた速度が少しゆっくりになって皮を剥いている感じがしていたら『だいぶスムーズに剥けるようになって赤みもなくなってきたね。あとは自然に皮が剥けるようになって白い精子も出るようになれば大人だね。でも最初に透明でヌルヌルしてくるのが出てくるようになるから』って言っていた。チン棒が大きくなってきても自然に皮が半分くらい剥けてきているが完全には難しかった。皮を剥かれて亀頭が出たらリッキーが左手で皮が戻らないように握って右手で亀頭を触っていた。亀頭は赤みや痛さも落ち着いているけど敏感なところだけに『アハッ、ダメッ、ハ〜ッ』って言いながら体をクネクネしながら感じていた。


初体験6

  • by カズキ at 2月12日(日)18時58分
  • Number:0212185807 Length:4217 bytes

しばらくしてリッキーは触っていたのを止めて皮が戻らないように握っていた左手を離したみたいでチン棒の皮がプリッってなったような感覚になり見てみると先っぽが包皮に包まれて戻っていた。鼻息も落ち着いてきて『もう変な気持ちになってくすぐったかったよ』ってリッキーに言っていた。『だんだん慣れてくるとくすぐったいのから気持ち良くなっていくから…』って言っていた。寝ていた僕は起き上がって『じゃあ、リッキーの番だよ』ってリッキーに言ったらズボンを脱ごうとしたけど『ちょっと脱ぐのを待って。僕が脱がしたいから…』ってリッキーを仰向けに寝てもらってお尻を浮かしてもらった。僕は正座をしてリッキーの股間に顔を近づけて見ると膨らみは大きくなっていて両手でズボンを下ろしたらトランクスが出てきて長いチン棒の大きさが分かった。もう僕の心臓はドキドキドキドキ…って心拍が早くなっていた。
トランクスの脇を掴んで下ろしたら『パチン…』って音がして大きくなっているチン棒が出てきた。
『うわ〜っ、大きい…』って言いながらチン棒を掴んでみたりタマタマのところも触ってみたりしてメジャーでも測ってみた。長さは13pもあって自然にムケチンになっていた。
下腹部について大きくなっているチン棒の根元を持ち上げて左手で握って右手の人差し指でツンツンしてみながらリッキーの顔を見ても痛そうな表情もなく目を閉じていた。こんなチン棒を見ていて前の時とは違って握っていた左手にも『ドクンドクンドクン…』って脈を打っている感じも伝わっていて僕の体も熱くなっていた。
しばらくしてリッキーが『カズ、何しているの?なんか温かいしお腹がちょっと重いんだけど…』って言って目を開けたらしく僕の頭がお腹にあって『カズ、本当に何しているの?』って言われても分かっていなく頭をペンペンって優しく叩かれて『はっ…』って気がつき頭を起こした。
リッキーが起き上がって『カズって呼んでいるのに返事もないし、チン棒の先っぽが温かかったから…』って言いながらチン棒を見たらテカっていて『ま、まさか…チン棒をくわえていたの?』って言われて顔を赤くしながら沈黙が続き数秒後に『うん…』って頭を縦に振って頷いていた。
リッキーに『カズがしていることって分かっているの?』って言われたけど『怒られるんじゃないか』の言葉が頭の中でグルグル回っていて顔を上げることが出来ずにいたしチン棒も小さくなっていた。突然にリッキーが『カズが嫌じゃなかったら続けて良いよ…』って思いがけない言葉を言われた瞬間に『ムクッ、ムクッ、ムクッ…』ってチン棒が大きくなっていった。僕は顔を上げて『実はリッキーに隠していたことが1つあるんだけど…』と言ったらリッキーが『ん、何?隠していたことって…』って言いながら立ち上がっていた。
『実は初めて見せてもらった時にチン棒をくわえたことがあるんだけど…』って言ったら『分かってた。目は瞑っていたふりをして薄目で見ていたから…』ってリッキーが正座をしている僕の顔の前に来て直立していた。僕は『えっ、分かっていたんだ。分からないと思っていたから…』って言いながら、たち膝になりリッキーの大きくなっているチン棒の根元を掴んでムケチンの先っぽをパクッて口に入れたら『し、信じられない…。カ、カズが俺のチン棒を…』って言っていた。僕は唇の内側で歯を隠して痛くないようにしながら棒つき飴みたいに舌の先で円を書くように回してみたり吸ってみたりした。
リッキーは無言のまま優しく僕の頭を撫でていた。
たち膝のままで舐めていたけど口が疲れてシートに座ってしまった。
リッキーは『カズ、最高だったよ。ありがとう…』って言われて嬉しかった。
お互いに第二次性徴期を迎えたばかりなのかチン棒は少しずつ成長して立派な形になってきてもタマタマが未成熟だから精液が出ることはなかった。
火照っていた体が少しずつ落ちついて寒く感じるようになって『そろそろ着替えて帰ろうよ』ってリッキーが言っていたのでお互い脱いで置いたパンツとズボンを穿いて家に帰った。
そのあとも放課後や早く学校が終わったりすれば秘密基地とかでも同じようなことを繰り返しして楽しんでいた。時には手を使わずムケチンの状態でチャンバラごっこもした。ムケチンだと刺激が強いのか変な気持ちになりながらお互い顔の色は赤くなっていた。
僕がリッキーのを舐めていたけどリッキーは僕のチン棒をくわえてくれることはなかった。僕から無理やり強制して嫌いになってバイバイになったらと思うと『舐めて…』っては言えなかった。僕もリッキーの家へ遊びに行く時もあってリッキーの部屋で初めてマッサージ器でのオナニーを体験した。左右に持ち手があって床やさんで大人のお客さんの肩をマッサージしている器具が用意してあった。『これが凄いんだ。手でモミモミするより楽だし簡単だから…。早く脱いでみて』って言われてズボンとボクブリを脱いで仰向けに寝たら『もう起っているんだ。ちょっと冷たいよ。』ってリッキーが言いながらマッサージ器をチン棒のところに置いた。マッサージ器の黒いところが少しつめたかった。


初体験7

  • by カズキ at 2月13日(月)23時51分
  • Number:0213235106 Length:3997 bytes

『親がいてマッサージ器を使っていると音で分かっちゃうから外出している間に…。最初から強だと刺激があるから弱から始めるからね。じゃあスイッチを入れるよ。』ってスイッチが入ったら『ヴィ〜ン…』って動いた。僕の頭からつま先までマッサージ器の振動があって体が少し硬直していた。『な、何これ…。冷たいって言われたけど温かくなってきているよ…』って震えた声でリッキーに言っていた。『そうだろう、手でするより楽だし最高の気持ち良さがあるマッサージ器だろ。』ってリッキーが言いながらマッサージ器が振動で落ちないように両手で押さえていた。マッサージ器が弱くても動いている振動でチン棒と下腹部が温かくなってきたから『温かくなってきた。スイッチを止めて』って言ったら『ダ〜メ』ってリッキーが言いながら強に切り替えたら強烈な振動に『ウォ〜ッ…』って騒いでしまった。
マッサージ器が弱より何十倍の速さで振動しているからなのか血流が良すぎでオヘソの下側が赤くなって痒さも倍増していて『もう限界。痒いよ…』って言っていた。『初めてだから仕方がないか』ってスイッチを切ってくれた。止まったと同時に鼻息が激しかった。少しずつ鼻息が落ち着いて頭を起こしてチン棒を見たらチン棒と下腹部が真っ赤になっていて自然に手で掻いていた。『掻き過ぎると血が出るからクリームを塗ってあげる』ってリッキーがクリームを塗ってくれた。痒みがスグに落ち着いて起っていたムケチンも少しずつ小さくなっていた。
『最初はくすぐったいだけが慣れてくれば気持ち良くなるから…』ってリッキーが言っていて僕の脱力感も落ち着いてきたので起き上がってリッキーを仰向けに寝かせてズボンとトランクスを脱がしてお礼に舐めてあげた。『カズと楽しめない時はマッサージ器を当てて楽しんでいるんだよ』って言っていた。いつもリッキーのチン棒を舐めていたけどタマタマの袋まではしたことがなかったから2つあるうち片方ずつを吸ってみた。スポッ、スポッと口の中に吸われたり出したりしてみたらコリッコリッと唇で感触を味わってた。チン棒とタマ袋を一気に口の中に入れてみたら長さがあり過ぎて嗚咽してしまった。嗚咽をしたので『カズ、大丈夫か。』ってリッキーが言っていて涙声になりながら『うん…』って言っていた。その後はチン棒とタマ袋を交互に舐めてあげた。しかし思春期になり第二次性微期を迎えて袋のタマタマから白い精子が出るようになればどんな気持ち良さがあるのか図書館で勉強をして知っていても実際に経験がないから快感を味わいたい気持ちが膨らむ一方だった。
6年生に進級してもリッキーと僕は図書館などで体の感じる部分も調べていた。チン棒とタマ袋ばかりだと思っていたら乳首や肛門や前立腺や尿道などでも性感帯があることを知った。
しかし知ったとしても感じられる方法までは本に書いていないからリッキーはマッサージ器を使って僕のチン棒を、僕は口を使ってリッキーのチン棒を舐めてのお互いに頼って続けていた。この頃になればリッキーがマッサージ器で僕のチン棒を刺激して痒さから気持ち良さが強くなりチン棒も『ピクピクピク…』小刻みに動いてオシッコが出そうで出ない感覚があった。出ない感覚はチン棒の根元の奥から何か熱いような感じがあって脱力感もあった。リッキーは『オシッコが出そうで出ない感覚は気持ち良さが最高な状態になったことだよ』と言って教えてくれた。少しずつ脱力感と鼻息が落ち着いたので交代してリッキーを寝かせズボンとトランクスを脱がしてチン棒を舐めてあげた。
『カ、カズの、な、舐め方が、き、気持ち良い…』って喜んでいたけど実はリッキーには言っていないけど舐めた時に舌の使い方をバナナを買って気持ち良く感じられる舐め方や口の使い方や舌の使い方を練習した。柔らかいから力を入れれば折れるし最後は食べられるからバナナで練習をするには一番に良かった。
リッキーは『自分でする時はマッサージ器の方が良いけどカズにしてもらえる舌の動きや口の動き方など温もりを感じるから一番に良いっ…』と言っていた。
僕が舐めているとリッキーが何度も腰を突き上げるような仕草をしていた。
しばらくすると『カズ、いきそう…』ってリッキーが言って舐めるのを止めた瞬間に『イク〜ッ…』って言ってチン棒が『ピクピクピク…』って動いていた。初めて激しく小刻みに動いていたリッキーのチン棒を見ていて小さくなっていた僕のチン棒も大きくなっていた。『ハ〜ハ〜ハ〜ハ〜…』ってリッキーの呼吸が少しずつ小さくなってきて僕は『凄かったねリッキーのチン棒がイク〜ッって言った瞬間にピクピクピクピクって動いたのを見て興奮しちゃった』と言ったら『気持ち良さが最高になればピクピクピクピクって動いてチン棒の先っぽから白い精子が出てくれば大人だけど何も出ないから子供だね』って言っていた。


初体験8

  • by カズキ at 2月15日(水)16時27分
  • Number:0215162711 Length:4415 bytes

リッキーも僕も気持ち良かったから続けてすることはしなかった。なぜならリッキーが『1回すれば激しい運動したのと同じで心臓に負担がかかるから』って教えてくれた。もちろん心臓の鼓動も普通はドクンドクンドクンって感じるけど気持ち良いことをしているとドクドクドクドクって早く流れているのがお互いに感じていた。
『バタン』って玄関の方から音がして『立樹、お友達が遊びに来ているの〜』って声がして『そう〜』って言いながら2人で慌ててパンツを穿いてズボンを穿いた。しばらくすると『コンコン』ってノックの音がして『なに…』ってリッキーが言ったらお母さんがジュースとアイスクリームを持って来てくれて部屋から出たら『危なかった…。見られたら大変だし…。だから秘密基地の場所を作ったんだ』って言っていて僕はごちそうになり『でも外の秘密基地だと暖かい時は良いけど寒い時は辛いから家でコッソリしても今日みたいなことがあると嫌だから…』ってリッキーが言っていた。少ししたら家に帰る時間になってリッキーが途中までお見送りすると言って一緒に玄関を出て話をしながら歩いて途中で別れた。その後は外の秘密基地で遊んだりしていたが、初めて体験したマッサージ器の気持ち良さが忘れられず親に頼んで『買って…』とお願いしようと家電の広告を見て探したら何万円と高額だし『マッサージ器を買って何するの?』って間違いなく聞かれるはず…。じゃあリッキーの家にあったのはナゼなのか聞いたら『親が腰を痛めたから買ってきて背中に当てるのをリッキーが手伝っていたらマッサージ器の振動が股間に伝わって変な感じで気持ち良かったから親のいない時に部屋でマッサージ器を使って感じていた。だからカズにもしてあげたんだ…』って教えてくれた。見られても大丈夫のようにリッキーの部屋ではマッサージ器を使う時は直接チン棒に当てるのを止めてズボンの上から当ててするようになった。
直接に当てていた時よりは気持ち良い感じが弱いけど見つかった時のことを考えたら仕方がなかった。もちろんリッキーにもマッサージ器で感じたところも見たかったから同じようにしてあげた。2人だけだったら脱いだ状態で楽しんだりもしていた。
それにしてもマッサージ器を当てて強い刺激を与えても気持ち良さは最高に良いのに『先っぽの穴から何も出なくチン棒の根元が熱いだけで変になりそうだ…』って言っていてリッキーにも聞くと同じ意見だった。『学校の帰りに図書館で性について勉強をしよう』ってリッキーが声をかけてきたので放課後に図書館へ寄って性についての本を取り出して2人で読んでみた。もちろん本の内容は少し分かる部分と分からない部分があって図解だけに頼るしかなかった。
『精液が作られる年齢は早くて10歳くらいからで遅くても高校生くらいになれば精液が作られる。しかし10歳未満で既に大人と同じような陰茎の成長や陰毛が生えて陰嚢の中にある精巣から精液が作られ陰茎から出る場合は早熟症という病気で反対に20歳以上になっても陰茎の萎縮や陰毛が生えない陰嚢の中にある精巣が萎縮のままで精液が作られず出ない場合は遅熟症という病気があるので病院での診断と治療が必要である』なども書いてあって2人で真剣に読んでいた。※本には漢字の上にふりがなが書いてあって今までの言い方から本に書かれた読み方にした。
図書館から出て2人で秘密基地に行ったら靴を脱いでシートに上がったらズボンとパンツを脱いで、お互いに陰茎や陰毛が生えてきたかとか陰嚢と精巣の大きさなどを調べていた。
陰茎は成長し包皮も剥けてていたので問題なし。
まだ陰毛が生えていないのと陰嚢の中にある精巣は小さいままだった。
お互いに納得してパンツとズボンを穿いて秘密基地で別れた。その後も変化は無く小学校を卒業し四月からは中高一貫男子校に入学。体育館での入学式が終わると貼り出されたクラス分けの表を見るとリッキーと同じ二組だった。教室に行くと席は出席番号と氏名が書かれた紙が机に貼られて周りを見ると五十音順で決められていた。リッキーと席は少し離れていたが近いといえば近くクラスの人数は28名だった。
校内の説明や時間割など配布物を受け取った後に別の教室に行き教科書、体操着などを受け取った。
ところが教室に戻るとみんなが体操着と下着でざわついた。秋冬物は学年別に色分けされて一年は緑色で長袖長ズボンのジャージ。春夏物は半袖短パンですが半袖は白地に袖口と首回りに緑色が入っていて短パンも太ももの半分くらいの長さで白地に緑色のラインが入っていた。短パンは良いにしても下着のパンツまで決まっていて1枚入りのが7組を透明ビニール袋に入っていた。1人の男子が開封してブリーフパンツを広げていて、お尻の部分が二重になっていてパッケージには体にフィットしたデザインって書いてあり『下着まで校則があるなんて…』気になったから生徒手帳を見たら校則欄にも書いてあって『明日から体育の授業や放課後のクラブ活動には着用すること』と教師が言っていた。文武両道の教育方針だから仕方がなかった。どうしても気になったから『ブリーフパンツを穿かなくてはいけないの…』と聞くと『激しい運動でも安定して体にフィットするし保護の役割もあるから…』って言っていた。僕はボクブリだったから気にならなかったけどリッキーは少し困っているような顔をしていた。


初体験9

  • by カズキ at 2月15日(水)16時30分
  • Number:0215163005 Length:4229 bytes

午前中で入学式が終わって下校の時間になりリッキーと帰る約束をして一緒に帰った。帰る途中で『白いブリーフパンツに違和感がある』って言っていた。『校則の決まりだからしょうがないよ…』と僕は言って『慣れたら気にならないし、みんな一緒だよ』って話をしたら納得していた。
次の日からは通常の授業で体育は無かった。
3日目に体育の授業があって登校して教室に行くと『ブリーフパンツって…』とざわついた雰囲気だった。話を聞いているとトランクスだった男子がポジションの位置で悩んでいた。その1人がリッキーでもあった。僕と顔があって近くに来て『どうなの?』って聞かれ『上向きにしているよ。下向きにしたら窮屈でパンツの中に手を入れて直しているのを見られたら嫌じゃん…』って言ったら『トイレに行って直してくる』って言って教室を出ていって数分で教室に戻ってきた。体育の授業になり校庭に行くとスポーツ万能で筋肉質の男性教師がいて点呼してサッカーの授業だった。
みんなはワイワイガヤガヤしながらサッカーを楽しんで、あっという間の体育が終わった。点呼をして教室に戻っていく途中で『ブリーフパンツってスゴクね…』『ブラブラしないしポジション安定しているし…』などと会話が弾んでいた。リッキーも僕の近くに来て『やっぱり上向きで正解!!。でもサッカーの途中で半起ちして窮屈だった…』って少し赤ら顔して言っていた。
その後は学校生活やクラブ活動に専念していたが夏休みに入ってすぐにリッキーから電話があって『秘密基地で会いたい…』って言っていて約束の時間になったので行ってみたらリッキーが待っていた。『お待たせ…』って言ったと思ったらリッキーが僕の手を引っ張ってシートに上がったら『興奮すると何か透明のが先っぽについていて指先で触ったら糸引いた。これってもしかしたら…』って言いながら短パンを下ろしたらブリーフパンツを穿いてきてブリーフパンツを下ろしたら勃起していて先っぽが少し濡れていて僕が人差し指の指先で触ったらツ〜ッ…って糸が引いていた。
僕の指先についたのを親指とつけてみたら『ネチネチネチ…』って音がしていた。僕は興奮していてパンツの中で窮屈に勃起していた。リッキーを仰向けに寝かして僕の手で陰茎を上下に動かしていると『ネチネチネチネチ…』って音がしていたが『クチュクチュクチュクチュ…』って変わって音がしていた。
しばらくすると『カズ…ちょっとヤバイかも…』ってリッキーが言っていたらしいが僕は興奮していて気がつかないで手を動かしていた。『ヤバイ、逝きそう…』とリッキーが言って動かしていた僕の手首を掴んで止めてた。『イク〜』ってリッキーが言って腰を浮かして陰茎が『ビクビクビクビク…』って動きながら先っぽから透明の液体が垂れていた。鼻息と呼吸が激しかったリッキーは少しずつ落ち着いてきて『気持ち良かった…』って言っていた。勃起していた陰茎も少しずつ小さくなってきて下腹部に透明の液体が垂れていた。『あっ、くすぐったい…ダメ…』ってリッキーが言っていた。興奮していた僕は小さくなってきたリッキーの陰茎を舐めていて舐められていたからかムクムクって勃起してきた。『もう、ダメ…カズ…』ってくすぐったい感じが限界みたいだった。僕は舐めるのを止めて口を離したら唾液と透明の液体が陰茎に付いててテカテカしていた。『汚くないの…』ってリッキーが言っていたけど『リッキーとは大の仲良しだから…』って僕は言っていた。透明の液体はちょっと塩辛い感じがした。『じゃあ、カズのも見てあげる…』ってリッキーが言って立ち上がって交代して僕を仰向けに寝かし腰をうかしたら短パンとボクブリを脱がしたら『パチン』って音がして勃起した陰茎が出た。『カズのは、まだみたいだね』って言って陰茎を上下に動かしたり陰嚢あたりを触っていた。しばらくすると『クチュクチュクチュクチュ…』と音がしていて不思議に思っていながらじっとしていたが『そろそろ逝きそう…』ってリッキーに言ったら手の動きを少しずつ早くしてきた。『あ〜、イク〜ッ…』って言って『ヒクヒクヒク…』って動いていた。しかし残念ながら何も出ずに絶頂を迎えた。僕も鼻息と呼吸が少しずつ落ち着いてきて陰茎を見るとテカテカしていた。『何でテカテカしているんだ…リッキー何かした?』って聞くと『僕の出てきた透明の液体をカズに付けてみたんだ…』って言っていて『だからクチュクチュクチュって音がして滑りも良かったんだ』って思って今までより気持ち良かった。
気温が高かったからか、お互いにテカテカしていた陰茎が乾いていて拭き取ることなくパンツと短パンを穿いた。『いつになったらカズも透明の液体が出るのかなぁ…』ってリッキー言っていて『ブリーフパンツを穿いてから最近チビったのかって思っていて朝には先っぽの皮がブリーフパンツの布にくっついていたりして変だなぁって思っていてカズにも知らせたくて電話をしたんだ…』って言っていて『早く僕も出ると良いなぁ…』って言ったら『だから透明の液体をカズにも付けてあげて早く出ますように〜と願掛けしたんだよ』って言ってくれて嬉しかった。


初体験10

  • by カズキ at 2月15日(水)20時06分
  • Number:0215200624 Length:4239 bytes

夏休み中にリッキーと秘密基地で透明の液体がどのくらい出てくるのかとか家に遊びに行った時はマッサージ器で僕の陰茎を刺激して楽しんでいた。夏休みも終わって後期の学校生活が始まった。校内では、いつどこでリッキーとの行為が見つかってしまう危険度が高いので真面目に学問やスポーツに励んで生活していた。しかし学校生活でも徐々に精神的ストレスが蓄積していき教師や同期生の仲間とのコミュニケーションが取りにくくプレッシャーもあって苛立つ時期もあった。下校時間になり昇降口に行って靴を履き替えるのに下駄箱を開けたら白い封筒が入っていて『カズへ…』と書いてあって裏返したら無記名だった。
その場で開けると手紙が入っていた。
『カズへ。夏休みが終り、後期が始まってからカズの行動が今までと違って少し気になっていた。もし悩みがあって打ち明けられないことがあれば聞いてあげるから俺の下駄箱にある靴に赤いボタンと黄色いボタンが入っているから中に入れておけ…』って書いてあったった。手紙と一緒に赤いボタンと黄色いボタンが入っていて赤いボタンは学校での問題。黄色いボタンはそれ以外だからと書いてあったが入れることはしなかった。数日後、とうとう精神的ストレスが限界になり学校を早退した。僕のことが心配になり、あとを追ってリッキーも早退して一緒に帰ることになった。もちろん無言のまま二人で歩いていたが『今から秘密基地に行こう。そこで悩みを打ち明ければ良いから…』ってリッキーが言って僕の腕を掴み一緒に秘密基地まで歩いていた。僕自身はリッキーが言っていた言葉もどこを歩いているかも知らないまま誘導されていたらしい。
秘密基地に着き靴を脱いでシートに上がって鞄を置いて二人で座った。座っても沈黙が続いていて第一声を出したのはリッキーだった。『大丈夫か?悩みを打ち明ければスッキリするから何でも言っちゃえ…。秘密基地は誰にも聞かれる心配は無いし大きな声で言っちゃえば』って言ってくれた。また沈黙が続き、風で木々の葉が揺れていた。
しばらくすると『ボソボソボソボソ…』って喋っていたみたいだけど聞き取れず『もうちょっとはっきり喋って…』って言われた。
『偏差値は上がらないし勉強もヤル気が出ないし、何もかもが嫌になっていた。それに…』って溜まりに溜まっていた物が吹っ切れたように話をしていた。それを何も言わずに『うん、うん、うん、うん…』ってリッキーが聞いていた。どのくらい話をしていたのか僕は喋りながら泣いて嗚咽していたみたいでリッキーが頭を優しく撫でてくれていた。気がつくと僕はリッキーの膝枕で寝ていたみたいで『お目覚めしたね…』って言われて慌てて起きた。『ご、ごめん…』って誤っていたら『カズ、短パンが少し濡れているけど…』って言われて見てみると濡れている染みがあった。涙だったら点々と垂れるはずがお漏らしでもしたのか短パンを脱いでみた。しかしブリーフパンツにも同じ染みが出来ていてブリーフパンツも脱いだら小さくなっている陰茎の先っぽが濡れていて人差し指で触ってみたら糸が引いていた。『これって…』ビックリして見ていたら『カズも透明の液体が出るようになったんだ。おめでとう…』ってリッキーに言われた。
リッキーの存在がどれだけ大きかったのか改めて分かって嬉しかった。
僕はパンツも短パンも穿かずにリッキーを仰向けにして短パンとブリーフパンツを脱がして陰茎を舐めていた。『カ、カズ…』って言っていたが悩みを打ち明けて自分を優しく見守ってくれたことに感謝していたからお礼の気持ちを伝えたかった。『カズ、逝きそう………イク〜ッ…』って言われて舐めるのを止めたら『ピュッピュッピュッピュッ…』って先っぽから出ていて半袖やリッキーの顔の方まで飛んでいた。鼻息と呼吸が少しずつ落ち着いてきて下腹部を見ると今までは透明の液体だったのが少し白く濁っていた。
リッキーに『ねぇ、少し白く濁ってきたみたいだね』って言うと『ここ最近になって濁ってきたんだ』って言っていた。『ここに着いてきた時には強張った顔が今は良い笑顔になったね。また悩みがあったらお互いに打ち明けしようよ…』ってリッキーに言われて『分かった…』って返事をしながらパンツと短パンを穿いて家に帰った。
それからは精神的ストレスも溜まることが少なくなり学校生活も楽しめた。
もし悩みがあったらお互いに靴の中にボタンを入れるようになっているから2個ずつ持っていた。
それから半年が過ぎて一年から進級して二年になり同期生のクラス替えがあって僕とリッキーとは違うクラスになってしまった。違うクラスになっても教室が隣同士だから休憩の時は廊下で会ったり合同の体育の時は目で合図を送ったりしていた。その頃になれば男子の短パンの膨らみの大きさが分かる人と分からない人の差があった。もちろん合同で体育の授業があるとリッキーの股間を見たり別の男子の股間を見たりしていた。リッキーにも聞くと同じように僕の股間を見たりしていたことを告白していた。久しぶりに『リッキーの家でマッサージ器を使って楽しみたい…』って打ち明けたら『明日は親がいないから良いよ…』って約束した。


初体験11

  • by カズキ at 2月15日(水)22時25分
  • Number:0215222528 Length:4105 bytes

今日は学校の創立記念日で休みだった。一年の時は日曜日と重なって休みが無かったけど今回は平日だったので嬉しかった。
朝ごはんを食べて午前10時頃にリッキーの家へ遊びに行った。
『ピンポン…』とインターホンを押したら『入って来いよ…』ってスピーカーから声がして『おじゃましま〜す』って言って入ったら『誰もいないんだから黙って入ってくれば良かったのに…』って言われたけど『礼儀だから…』って言っていた。部屋に行くとマッサージ器が用意されていて着ていた物を脱ぎ二人で裸になった。もちろん陰茎は勃起していて先っぽは濡れていた。リッキーが『先にどっちがする?』って言われて『じゃあ、僕から…』って言って仰向けに寝た。久しぶりのマッサージ器だったので最初に弱からしないで強に切り替えてスイッチを入れた。『ヴィ〜ン…』って強烈な動きをして『ウォ〜』って言っていた。窓が開いていたからなのか『シ〜ッ…』ってリッキーが言っていて僕は慌てて口に自分の腕を持ってきて塞いだ。塞いでからスグに『ウ〜ン、ウ〜ン』って言っていたけど『カズ、何を言っているのか分からないよ』って言われて口に当てていた腕を外して『逝きそう……イク〜』って言ってマッサージ器が動いたまま全身が小刻みに痙攣しながら『ピュッピュッピュッピュッ…』って出ていた。痙攣が落ち着いてきたらリッキーがマッサージ器のスイッチを切ってくれた。
鼻息と呼吸が少しずつ落ち着いてきていたら『カズも透明の液体が少し白く濁ってきたみたいだね』って言っていて脱力を感じながら自分の陰茎と下腹部を見たら透明の液体の中に白く濁っているのが分かった。
マッサージ器で押さえられていたから顔の方まで飛ぶことは無かったがマッサージ器で当てていた部分にまで付いていたからトイレットペーパーでリッキーが拭き取っていた。
もちろん僕もトイレットペーパーをもらって陰茎やら下腹部を拭いていた。 『さぁ、次はリッキーの番ね』って仰向けに寝てもらったら下腹部に少しだけ陰毛が生えていた。『リッキーは陰毛が生えてきたんだ…』って言いながらマッサージ器を当ててスイッチを入れる準備をしていた。
リッキーは『だいぶ成長しただろう…』って自慢気に言っていた。『じゃあ、始めるよ…』ってスイッチを入れたらリッキーは静かに目を閉じてじっとしていた。部屋にはマッサージ器の音だけが響いていた。
しばらくするとリッキーの頭が右に動いたと思ったら左に動いたりして感じていたみたいだった。『カズ、俺も逝きそう…』って言っていたけど同じように続けていたら『やっぱり、逝きそう………、イク〜』って言ったからスイッチを切らずにマッサージ器を退けたら『ア〜ッ…』って言いながら『ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ…』って出た瞬間の音まではっきり聞こえて白くて粘着力のある精液が出ていた。 リッキーの鼻息と呼吸が少しずつ落ち着いてきて勃起していた陰茎も徐々に小さくなりながら先っぽにも残っていた。僕の心臓も『ドクドクドクドク…』って鼓動が早くなりながら気がつくと漂白剤のような臭いが部屋中に広がっていた。
臭いの元を探してみたらリッキーの股間の方からしていて鼻を近づけたら白くて濃厚の精液からだった。
『やっと大人の仲間入りだね。こんなに白くて濃厚のが出るんだ…。濃いのが出ると胸あたりまでしか飛ばないんだね』って言いながら人差し指で精液を触ってみた。指先に付いた精液を舐めてみたら少し苦かった。『カズ、精液を舐めてみたんだ…。変態…』って言われた。リッキーは自分の体に飛んだ精液をトイレットペーパーで拭き取っていて僕は換気の為に窓と部屋の扉を開けていた。『カズ、部屋の扉だけは閉めて…』って言って慌てていた。何で閉めなくてはいけないのか分からないまま閉めたら『濃厚の精液の臭いが家の中に広がっていて親に気が付かれたら困るから…』って言ったから『なるほど…』って1つ勉強になった。『それにしても濃厚の精液が出る瞬間ってどんな感じなの…』って聞いたら『陰茎の根元の奥が熱くなってきて何か詰まっていたものが先っぽに向かって高速で通過して出るって感じだよ…』って言っていたけど僕は水っぽい透明の液体が出ているだけだから、ちょっと分かりにくかった。 床に飛び散ったところも綺麗に拭き取っているとリッキーは服を着て台所に行った。 僕は裸のまま待っていたらリッキーがお盆に飲み物やお菓子に何故かホイップスプレーも持ってきた。お盆を床に置いたら着ていた服を脱いで裸になっていた。僕はジュースを飲んでいたけどリッキーが仰向けに寝たらホイップスプレーを持って胸の乳首2つとおへその穴と自分の陰茎を起たせてホイップを出してデコレーションしていた。『何しているの?』って聞くと『デコレーションした俺を食べて…』って言っていて僕は口に含んでいたジュースを『ゴクッ…』って音を立てて飲んでいた。
『さぁ、早く…』って言われて『ムクッムクッムクッ…』って起ってしまった。


初体験12(最終回)

  • by カズキ at 2月16日(木)01時04分
  • Number:0216010453 Length:3760 bytes

仰向けになって寝ているリッキーの顔に近づいて『いただきます…』って言って唇と唇でキッスした。 まずは乳首のところにあるホイップを片方ずつ舌舐めして次におへそのホイップを舐めているとくすぐったいのかリッキーは体を揺すっていた。最後はホイップに包まれた陰茎を残すだけになった。ホイップの量が多いけど先っぽを『パクッ…』って口に含んで舌先で一周して舐め終わったら陰茎の根元から先っぽに向けて舌先で舐め取っていたら『ヤバッ、気持ち良い…』って感じていた。僕はホイップが残らないよう綺麗に舐めていると陰茎の先っぽから透明の液体が溢れて垂れていた。リッキーが本当に気持ち良い表情をしていたから僕にも同じようにしてもらいたいと思っていたけど一度も舐めてもらったことがないし無理にはと思ったら言えなかった。マッサージ器と口に含んで舌舐めしての感じは違うんだろうなと考えていた。
『カズ、先っぽから透明の液体が垂れているよ…』って言われて慌てて指先で拭き取っていた。
リッキーが『ホイップで体がベタベタするから一緒に入ろうよ…』って言われて裸のまま風呂場に行って交互にシャワーを浴びて体にボディシャンプーをつけて手でお互いの体を洗っていた。もちろん背中の後ろから手を伸ばして首筋から胸、胸から下腹部、下腹部から陰茎を洗ったらお尻の穴に違和感が感じていた。なんとリッキーが指先でお尻の穴付近も洗っていた。
『ちょっと汚ないよ…』って言ったらシャワーのヘッドを外して、外したホースを穴付近に持ってきてお湯を注入していた。僕はお尻の穴から生温かいお湯が入っているのを感じながら下腹部が少しずつ張り出してきて『キュルキュルキュル…』って音がして我慢が出来なかった。『リッキー、我慢が出来ない…出ちゃう…出ちゃう…』って言ったからホースを取ったらお風呂場で一気に放出して腸内洗浄されてしまった。
腸内洗浄されていた時も陰茎の先っぽからは『タラ〜ッ、タラ〜ッ…』って透明の液体も垂れていた。
腸内に詰まっていた物が綺麗に排出されてお尻をボディシャンプーで洗ってくれて浴槽の縁に両手を置いてお尻を突き出したらリッキーがお尻の穴に少しずつ指先を出し入れしていた。
お湯を注入されていたからなのか穴は緩んでいた。
指先の感触だけで僕の体が強張っていたのが力が抜けるような感覚だった。
体を曲げて立っているのに限界があって床に崩れながら座り込んだら『お尻を突き出して…』ってリッキーに言われたから突き出すと指先とは違う感覚が伝わってきた。頭をリッキーの方に向けたら両手で腰を掴むようにしてお尻の穴に陰茎を挿入して腰を動かして『パンパンパンパン…』ってお風呂場に響いていた。
『ちょっと…』って言う声を出すのが精一杯だった。『そろそろ限界が…』ってリッキーが言っていて『イク〜ッ…』って挿入していたのを抜いて外に向けて発射していた。それと同時に僕のお尻の穴も『ヒクヒクヒク…』って閉じたり開いたり小刻みに動いていて床に崩れながら横になっていたら顔に生温かい感じと強い漂白剤のような臭いがしていて指先で取ってみたら精液だった。力が抜けた状態でしたが立ってみたら僕の陰茎の先っぽから乳白色の精液が垂れていた。
『やったじゃん、カズも精液が出て大人の仲間入りになったんだ。おめでとう…』って言われていたが足がガクガクして力が入らない状態で気を失う一歩手前だったので気がついた時には服を着ていてリッキーの部屋で仰向けで寝ていた。
『おっ、気がついた。カズを綺麗に洗って脱衣場で体を拭いて部屋まで連れてきて服を着させるのが大変だったんだから…』って言っていた。良く考えてみたらお尻の穴を洗浄されて指先で穴の中を触られて最後はリッキーのを挿入された上に初めて精液が発射したことが記憶として残らず意識が飛んでしまった。
でも、リッキーにされたことには嫌な感じではなく良いパートナーだった。
ただし夏休み前に家庭の事情でリッキーは転校してしまい引っ越し先や学校を知ることは出来なかった。

今はどこかでお互いに思い出として記憶に残っていると思います。

たまには夢に出てきてエッチをして絶頂を迎えて朝になり目覚めると夢精をしてしまう時もあります。


体験談に書き忘れていたことが1つあって実はリッキーと中学校で着用していたブリーフパンツをお互いに交換してあって洗濯はしてありますが大切に保管してあります。

たぶんリッキーも思い出の1つとして持っていることを願っています。


長い間の初体験を読んでいただきありがとうございました。


初体験13(再会)

  • by カズキ at 2月18日(土)20時01分
  • Number:0218200155 Length:4156 bytes

その後はリッキーと最後の体験が忘れられず特に腸内洗浄を思い出してトイレのウォシュレットやシャワーで腸内洗浄をするとスッキリして綺麗になったら、お尻の穴に指を入れて感じていた。
今まで生えてなかった陰毛も生えて少しずつ大人の体になりつつ精液の臭いも強くなっているから部屋のゴミ箱に捨ててあると親が勝手に掃除するのに入ってきて独特の漂白剤のような臭さに帰ってくるなり怒られたりしてストレスが溜まってしまい『やっぱり精液が出ない時の方が良かった…』と思ったりもしていた。学校でも男子の股間が気になって体育の時は授業より短パンの膨らみを見ていたりして我慢が出来ない時は放課後に生徒があまり利用しない階のトイレの個室に入り『男子の脚に毛が生えていたり口の周りに髭のあとがあれば絶対に陰毛が生えて精液が出るんじゃないかな?。それ以外の男子ならどんな形になっているのかとか剥けているのか?』と個室で短パンとパンツを下げて想像しながら陰茎を弄って絶頂になり精液をトイレットペーパーで受け止めて拭いたりしていました。何度も同じトイレを利用して今まで誰にも見られなかったから安心していたら後輩の1人がコッソリあとをついてきたみたいで個室の扉の隙間から僕の行為を覗いていたらしく集中していた僕は後輩の気配すら気が付かないまま陰茎を弄っていたら『先輩、何しているんですか?』って大きな声といきなり扉が開いてビックリした瞬間に発射してしまった。突然のことで気まずい雰囲気になりながらトイレットペーパーで先っぽを慌てて拭きながらブリーフパンツと短パンを穿いて後輩を個室の中に入れて『見たことは秘密だぞ。誰にも言うな』って言っていた。考えてみたら鍵を掛けるのを忘れていたから扉を開けられても仕方がなかった。もちろん個室の中は濃厚な精液の臭いで充満していたし後輩と言っても小学生じゃないかと思いそうな身長や体つきだった。
僕はどうすることも出来ず立ち膝になって後輩のベルトを外してズボンを下げたら短パン越しに小さな膨らみがあって短パンとパンツを下げたら小さくて可愛いのが現れた。秘密を守る約束をしたから後輩のを舐めてあげたら興奮して勃起してきたけど包皮を剥くことは出来ない状態で舐めている最中に後輩の顔を見ると頬っぺたが少し赤くなって目を閉じながらうっとりしていた。この行為を更に見られたら困るので直ぐに『終わり…』ってパンツと短パンとズボンを穿かせてトイレから出て下校した。後輩が僕の行為を報告されてしまえば家にも連絡されてしまう恐れがあったので危険な行為を学校ではしなくなりました。
あとは放課後になるとクラブ活動の前に着替える時もユニフォームの洗剤の匂いなのか柔軟剤の匂いなのか男子の体臭なのか良い匂いのする男子がいれば僕の陰茎は勃起して短パンの上からポジションを直したこともあった。
暖かい日には下校中に秘密基地へ立ち寄ってカバンをシートに置いて靴を脱いで着ていた半袖や短パン、ブリーフパンツを脱いで裸になるとリッキーとの体験を思いながら勃起した陰茎を揉みました。徐々に興奮して『リッキー…』って声を出して発射し絶頂を迎えたけど発射しても満足しないから2回目、3回目と揉み続けて自然の中で絶頂を迎えていた。リッキーと過去の体験を思い出しながら目から涙が溢れてきて悲しくなり泣きながら疲れてシートの上で仰向けに倒れ『リッキー…』って何度も呼びながら疲れて眠ってしまった。どのくらい寝ていたのか僕の体を揺さぶる感じがしたけど秘密基地は僕とリッキーしか知らない場所で許可なしに無断で入山すれば罪になるのは分かっていた。でも遠くの方で『カズ…、カズ…、』って僕を呼んでいるような感じがして夢だと思っていた。
それでも『カズ…、カズ…』って聞こえて唇に感触があって目を擦りながら起きたら目の前にリッキーが…。夢でも見ているようで信じられず頬をつねったら痛かった。
『何だよ、裸で何していたんだ…』ってリッキーに言われて動揺しながらも『リッキーと突然の別れで半年間も淋しくて秘密基地に来れば思い出すと思って…』と今までの気持ちを言いながらリッキーに抱きついていた。リッキーは『突然、親の仕事で引っ越しと転校してカズに伝える時間がなかったけど今までの家に戻って来たし一緒の学校に通うようになったから…。親が出張することで引っ越しもなくなった。それにカズのことも気がかりで心配だったんだ…。まさか秘密基地にいるとは思っていなくて…。それにリッキーって寝言で言っていたし…』と笑いながら話をしていて僕は嬉し泣きしながら普段着から香るリッキーの温もりを感じていた。
『そろそろ着替えないと風邪をひくから…』ってブリーフパンツを渡され穿いて短パンや半袖を着て帰る準備をしていた。
秘密基地をあとにして帰りながら『最後にリッキーの家でされた腸内洗浄と挿入されて初めて精液が出て気絶したことが…』と恥ずかしながら言ったら『また今度、気持ち良いことしような…』って言っていたけどリッキーの方が僕より大人っぽくみえた。


初体験14

  • by カズキ at 2月21日(火)17時04分
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リッキーの家に立ち寄って部屋でジュースをご馳走になった。『そういえば一年の時にブリーフパンツを交換したの覚えている?。僕は洗濯して大切にしているよ』って言ったら『実は…。今、穿いているよ…』と言ってズボンを下ろしたらブリーフパンツを穿いていてウエストゴムを裏返すと和樹と名前が書いてあって何度か洗濯していたからなのか名前の文字が薄くなっていた。ブリーフパンツ越しにリッキーの陰茎や陰嚢の大きさと布地から下腹部の陰毛が黒く突き刺さっていて僕は『半年間も見ないと、大人っぽく立派になるんだね』と言いながら近づきブリーフパンツのウエストゴムを掴み下ろしたら『ボロン』ってリッキーの陰茎が出てきて陰嚢はウズラの卵よりひとまわり大きいくらいのが2個があって下腹部の陰毛もボーボーだった。もう興奮していた僕は陰茎を手で掴み口に含んで舐めていた。(赤ちゃんがお母さんのおっぱいを吸っているのと同じ感じ)
リッキーが『カズ、洗っていないから汗臭いし…。だけどカズの舐め方はいつも上手いよな…』って言って感じながら勃起していた。僕は汚ないよりリッキーと気持ち良いことが出来ることが嬉しく舐めていたけど僕もブリーフパンツの中で陰茎が勃起していた。
左手で短パンの上から陰茎を触っていたら『カズ、風呂に行くぞ…』って脱衣場に連れられてリッキーが僕の半袖シャツ、次に短パンと靴下を脱がして最後にブリーフパンツを脱がそうとしたら先っぽが布地に付いていて下向きになって脱がせなかった。
『ゴメン、痛くなかった?。もしかしたら秘密基地で弄って精液を出していたの?』とリッキーが言っていて僕は顔を赤くしながら『だって淋しかったんだもん…』と正直に答えていた。秘密基地で3回も発射した後に残らないようオシッコをすればパンツの内側にくっつくことはないけど、オシッコをしないまま着替えたから残りの精液がパンツに付着し体の温かさで乾いてしまった。
リッキーが先っぽとくっついているブリーフパンツをシャワーで少しずつ濡らして痛くないように取ってくれた。
濡れてしまったブリーフパンツや短パンや半袖シャツを乾燥洗濯機に入れた。
『乾くまで一時間半かかるから…』って言ってリッキーも脱いで裸になって一緒に洗濯して洗っている間にお風呂場に引っ張って僕の体をシャワーで濡らしてくれた。『カズも少しだけ陰毛が生えてきたんだ…。』って言いながら下腹部に生えた陰毛を引っ張って確認していた。今度は僕がシャワーを持ってリッキーの体を濡らしながら『さっき舐めていたけど鼻先がチクチクして痛かったから剃ってツルツルにしてほしいんだけど…』と言ってみたら『無理…』と少し力強く速攻で言われた。ところが『カズからのお願いだから仕方がないか…』って濡れた体のまま風呂場から出ていった。どこに行ったのか考えていたら『お待たせ…っ』と言って手には文房具のハサミとカミソリを持って戻ってきた。『さぁ…切るぞ〜』とハサミでチョキチョキと長い陰毛を引っ張りながら切っていた。『カズも切ってみて良いぞ…』って言われてハサミを渡されたけど恐る恐る切ろうとしていたら『陰毛を引っ張っているからこの辺を切って…』と切る場所を指差して教えてくれたから切ることが出来た。でも『やっぱり陰毛だけなら良いけど皮膚を切って血が出たら大変だから…』と言ってハサミを返したら、ハサミを受け取ったリッキーは器用に短くして『今度はこれで…』って見ると女性用ムダ毛処理シェービングってパッケージに書いてあった。『親が買い置きして1個くらいなら分からないから…』って開けていた。刃には安全ワイヤーが入っていて肌を切らないようになっていた。
念入りに石鹸を泡立てて下腹部につけたら『ジョリ、ジョリ…』って音がしていたけど慣れているのかスムーズに剃っていた。手際よく剃っていたから『リッキーって何度か剃ったことがあるの?』と聞くと『陰毛が先っぽの皮に巻き込んで痛い時もあって何回かあるよ…』って言っていた。僕は『そうなんだ〜。だから手際よく出来るんだね…』と感心していると綺麗に陰毛が剃られて下腹部がツルツルになっていた。
ツルツルになったリッキーのを見ていると僕の陰毛も気になってしまって『ねぇ、僕のも剃って…』と言ったら『カズのは少ししか生えていないから毛抜きで抜いちゃえ…』って風呂場から出て脱衣場の洗面台から毛抜きを持ってきて僕を仰向けに寝かして勃起している陰茎を握って『カズの陰茎は前に見たより長くて太くて親指と人差し指で輪を作って計っても指同士がつかないから…。俺より立派になったなぁ…。ちょっとチクッってするぞ…』と言って毛抜きで抜いているようだったけど思ったより痛みはなくて『もう、終わったから…』と言われて頭を起こして下腹部を見たら陰毛がなくなってツルツルになっていた。寝ていた僕は起き上がって『リッキーと一緒にツルツルだね…』と言ったら『ツルツルでも陰茎の長さと太さは俺のよりカズのがスゲーよ…』って勃起している陰茎を握られ引っ張られて勃起しているリッキーの陰茎と合わせて大きさを比べたら『ほらっ、カズの方が長くて、太さも少し違うだろう…』と言われても太さは分かったけど長さまでは変わらなかったように思えた。


初体験15

  • by カズキ at 2月21日(火)21時46分
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くっついている状態でリッキーは自分と僕の陰茎を握って動かして『この行為が兜合わせって言うんだ。気持ち良いだろう…』と言っていた。チャンバラはしたことはあったけど兜合わせは初めてだったしリッキーが一緒に揉んでいるから手と陰茎の温かさを感じながら熱かった。
少し過ぎると『ネチャネチャネチャネチャ…』って音がして見てみると僕のかリッキーのか分からないけど先っぽから透明の液体が出ていて『気持ち良い…』ってリッキーが言っていたけど僕はリッキーに揉まれながら何も言えないくらい気持ち良さで感じていた。ところがリッキーと僕が『逝きそう…』と言ったタイミングが一緒だったから、お互いに見つめ合ったままシンクロして『逝く…』って言ったら陰茎が小刻みに動いて、お互いの下腹部に熱いものが伝わっていた。 リッキーの動いていた手が少しずつ弱まって手と体を離したら精液がお互いの体についていた。『どっちの精液だか分からないし量が少ない感じだけど…』とリッキーが言ったけど秘密基地で3回も発射していた僕はリッキーには言っていないので精液の量が少ないのは仕方がなかった。
4回の発射だけに僕は疲れから座ってしまった。
『どうした、カズ…疲れたのか?。風呂に入れば元気が出るから…。疲れた体に一番いい入浴剤を入れるから入れ…』ってお風呂に入ったらリッキーがタブレットの入浴剤を入れてくれた。『シュワシュワシュワシュワ…』って音がしていて透明のお湯が少しずつピンク色になっていて香りが薔薇の匂いで『ふぅ…』ってため息をついたら『やっぱり、カズって怒るに怒れない可愛い存在だよな〜』って言いながらボディシャンプーを体につけて洗っていた。『おぃ、カズ大丈夫か…』ってリッキーに体を揺らされて気がついた。
『風呂の中で寝るなよ…』って言ってくれて僕はリッキーと再会したことと薔薇の香りにリラックスして眠ってしまった。頭を洗っていたリッキーが異様に静かだったから泡を流し終わって風呂に入っている僕を見たらコックリコックリと頭が動いていて、もう少しでお湯の中に入りそうな感じだったから声をかけて体を揺らしてくれた。『もう風呂から上がれ。体も温まっただろうから…』って言われて洗い場に上がったらリッキーがボディシャンプーを手に取って僕の体につけて洗ってくれた。『おっ、カズの体から薔薇の良い匂いがする…』って言っていた。もちろん僕も手首から薔薇の匂いを嗅いでいた。前側の首筋から胸と上から徐々に足に向かって洗ってくれて『今度は後ろ…』って言ってリッキーに背中を向けたら肩から背中と洗ってくれて途中で、お尻の穴にも指先で洗ってくれていたけど中にも指先を入れていた。『カズのお尻の中が空洞になって広いんだけど…』って言っていて『初めて腸内洗浄された時にスッキリしたのが気持ち良くてウォシュレットやシャワーで腸内洗浄を毎日しているんだ』って言ったらお尻の穴に違和感があって『リッキー何しているの…』と聞いたらお尻の穴に鼻先を近づけて『お尻の穴の中まで薔薇の香りだ…』って言っていて『くすぐったい…。何しているの…』と聞いたらリッキーが何とお尻の穴を舐めていた。『腸内洗浄していても汚いよ…。止めてよ』って言ってもリッキーは止めなかった。
ところがボディシャンプーが床に残っていて『バタン…』って滑ってうつ伏せになってしまった。転んだ拍子に陰茎や陰嚢も衝撃を受けて『痛〜っ』って言いながら体を丸めてしまった。精巣の痛みが治まらないままでいると『危ないから洗い流すね』とリッキーがシャワーで洗い流しながら僕の体も流していた。衝撃が強くて痛みがなかなか治まらいでいるとシャワーの音がしなくなって、お尻の穴に違和感を感じて痛いながらも振り向くとリッキーがお尻の穴に陰茎を入れようとしていた。『痛みが治まらないのに…』って言いながら体を更に丸くしてお尻の穴をリッキーに向けていた。リッキーは両手で腰を押さえて先っぽから少しずつ陰茎を挿入していた。
『あ〜っ、全部…入った…』ってリッキーが言っていたあと精巣の痛みが無くなりお尻の穴が塞がれて挿入されている感覚が分かった。挿入されたのは今回で2回目なのでリッキーに委ねていた。リッキーは挿入したのを少しずつ抜いて半分くらいで挿入していった。何回か挿入したり抜いたりしていったらお尻の穴の違和感は無くなって僕のお尻とリッキーの陰嚢とぶつかり『パンパンパンパンパンパン…』って音が聞こえていた。しばらくして『カズの顔を見てみたい…』って挿入していた陰茎を抜いて丸くしていた僕を仰向けにして足首を持っているようにしてお尻を浮かしていたら『向かい合って挿入すると先っぽの部分が前立腺のところを刺激して気持ち良いよ。じゃあ挿入するよ…』ってリッキーがゆっくりと先っぽを挿入していった。ゆっくりと挿入して陰茎の根元まで入った。
リッキーが声を震わせながら『入った…。カズ、どうだ…。先っぽが前立腺のところに当たっているのが分かるか…?』って聞いていたけど前立腺のところを刺激しているのか分かりにくかった。でもリッキーが抜いて挿入しての繰り返しをしていくと少しずつ僕の陰茎もピクンピクンと動いてリッキーが腰を引いて抜くと『ピクン…』腰を突き出して挿入すると『ピクン…』と動いた上に勃起の張りが更に膨らんでいるように感じていた。


初体験16

  • by カズキ at 2月22日(水)16時22分
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僕は今までに感じたことがない気持ち良さに目を閉じて『リッキーと…リッキーと…』と心の声で言っていた。リッキーは『カズの締まりが良い…。寝顔も可愛い…。カズの陰茎がピクンピクン…。あ〜っ気持ち良い…』と言いながら腰を動かしていた。突然『カズ、そろそろ限界が…』ってリッキーが言っていて腰を動かす速度も早くなって僕も陰茎の根元が熱くなって何か詰まっているのが出そうな感じになっていた。
『僕も…何か…変に…なって…』って言っていると『カズ、そろそろダメかも…』とリッキーが言って『あ〜っ…逝く…』って腰を引いて陰茎を抜いたら『チュポン…』と音がなって『あ〜っ…』って言いながら発射して僕の顔を飛び越えるくらいまで飛んでいた。
僕も『リッキー…っ』と叫んで詰まっていたものが一気に開放して少し白く濁った透明の液体が先っぽから発射して何回も『ピクンピクンピクン…』と陰茎が小刻みに動いていた。
どのくらいの時間が過ぎたのか僕とリッキーは最高の絶頂を迎えて放心状態だった。と突然に『ピーピーピーピーピーピー…』って音が聞こえて乾燥洗濯機が止まったブザーだった。放心状態から意識が現実に戻り、お互いに無言のまま体をシャワーで洗い流して綺麗になったら脱衣場でバスタオルを使って濡れた体をお互いに拭き取って乾燥洗濯機から綺麗になったブリーフパンツ、短パン、靴下、半袖シャツを着ていた。乾燥洗濯機が止まったばかりで体操服は温かった。
リッキーは脱衣場の衣類が入ったタンスから自分の服を引っ張り出して準備をしてブリーフパンツを穿いてズボン、シャツと着替えていた。着替えたらリッキーの部屋に行って休憩しながらお菓子とジュースをごちそうになった。
完全に疲れてしまった僕は部屋で横になっていたら、いつの間にか眠っていて目が覚めたら寒くないようにリッキーが布団をかけてくれていた。窓の外を見たら薄暗くなっていて『カズ、暗くなってきたから夜ご飯でも一緒に食べて帰りは家まで送ってあげるから…。親が心配するから電話しないと…』と言われて電話を借りてかけたら『迷惑にならないように…』と言われたけど許可をもらえて嬉しかった。許可をもらえた報告を台所でご飯の準備をしているリッキーに伝えたら『良かった。お腹ペコペコだろ…』って言っていたから一緒にお手伝いをした。リッキーの親がガスを使用せずに電子レンジで簡単に作って食べられるよう調理してあったから時間もかからずに出来た。ご飯を食べて後片付けが終わって時計を見たら午後6時頃だったので『カズ、そろそろ帰らないと怒られるぞ…』って言われた。慌てながら帰る準備をしてリッキーの家を出た。暗くなっていたけどリッキーといろんな会話をしながら歩いたので、あっという間に家に着いた。
『学校には3日後からだから…』と言ってリッキーからキスされた。
リッキーと別れて部屋に入ったら心細くなって泣いていた。でも3日後には毎日のように会えるから気合いを入れ直してそのまま眠ってしまった。
3日後に朝早く家を出て、学校に行って教室に行くと誰も登校はしていなかった。しかし『コンコン』って扉が開いて顔を出したのはリッキーだった。
『カズ、今日からヨロシクな。でも同じクラスではなくて隣の組だから…』って言っていた。『クラスが違っても隣同士だから何かあっても報告は大事だから遠慮するな』って言われた。下校する時間はクラスによって違うから僕が早ければリッキーを待って、リッキーが早ければ僕のことを待っているような感じになっていた。
ところが放課後にリッキーから『カズ、ちょっとお願いがあるんだけど…』と一緒に帰る準備をしていたら『教室に誰もいないから聞くんだけどウォシュレットで腸内洗浄ってどうしたら出来るんだ…』と聞かれて『シャワーは決まった場所と裸にならないと無理だけどウォシュレットはどこでも使用が出来るし裸にならなくて済むだろう…。だからやり方を教えてほしい』って言っていたから一緒に帰りながら説明をした。
『お尻を洗う感覚は分かるけど…』とリッキーが聞いて『座ったらウォシュレットのお尻を洗うボタンを強にしてシャワーの出ているところをお尻の穴で探していると中に入るよ…。入ったら少し我慢して限界がきたら出して…。3回くらいで空気が出たら終わり…。でも、ちゃんと洗浄したお湯を出して残らないようにしないと自然に出てきてパンツや短パンに染みて臭ってくるから…』と僕が教えたら『早速チャレンジしてみるね…』と言って途中で別れた。
次の日、僕は少し慌てながら家を出た。寝過ごしてしまった原因はHな夢で絶頂を迎えて起きると夢精していて慌ただしく着替えて、時計を見ると時間が…。
玄関のところで『絶対に部屋に入るな〜』って言って走っていると『よっ、カズおはよう…』とリッキーに声をかけられた。『リッキー、遅刻だよ。ゆっくり歩いている場合じゃないよ…』と言ったら『バ〜カ、見てみ…』って立ち止まってリッキーが指を指した先を見ると『午前7時40分…』僕は信じられなかった。少し息切れも落ち着いてきたら『カズ、部屋の目覚まし時計が止まっているんじゃないの…』と言われて考えてみるとベルが鳴っていなかった。止まって示した時間を見て遅刻と勘違いしていた。『本当にカズってバカだよなぁ…。でも、そういうところがカズの良いところだから好きなんだ…』って言われながら一緒に登校した。


初体験17

  • by カズキ at 2月23日(木)19時31分
  • Number:0223193109 Length:4155 bytes

放課後になり教室にリッキーが入ってきた。
帰る準備をしながらリッキーが『なかなかウォシュレットで腸内洗浄って難しいなぁ…』と言っていた。 『もちろん僕だって最初は出来なかったけど何回かチャレンジして出来るようになったんだから…』と言うと『ふ〜ん、またチャレンジするか…。これから俺んちに来て見せてほしい…』って言われたから『良いよ…』とリッキーと一緒に帰った。リッキーの家に着いて玄関に入ったらリッキーが鍵をかけて『ほらっ、カズも体操服を脱いじゃえば…』って言いながら裸になっていた。僕も脱いでいるとリッキーが脱いで置いた体操服やブリーフパンツをまとめたら持って行ってしまった。リッキーが戻ってくるなり『朝の慌てた時の汗と体育の授業で汗臭かったから洗濯する…。それにしても抜いた陰毛も生えてきたな…』って言っていて『リッキーのだって口ひげみたいにポツポツって生えているじゃん…』とお互いの下腹部を見ていた。
『さぁ、トイレのウォシュレットで見せて…』って引っ張られてトイレに入って僕は便座に座った。『じゃあ洗浄を押すよ』って言っても見えないからリッキーが床に座って僕の下腹部のところを見ていた。ボタンを押したら『ウィ〜ン…』って動いて『シャ〜ッ…』と洗浄していた。『この時にお尻で丸を描くように動かしていると穴の中にお湯が入るから…』って言いながら穴の中にお湯が入っていた。『もう限界が…』ってスイッチを切ると『シャー』ってお尻の穴からお湯が出てきて途中で『ブリッポンポン』って出てきた。臭いが気になったから水洗レバーで流した。もう一度だけ同じようにすると2回目はお湯だけが出た。
『もう綺麗になったよ…』って言ったら『カズの陰茎の先っぽからヨダレが垂れているよ…』って言っていたから見ると『タラ〜ッ、タラ〜ッ…』と先っぽから垂れていた。『お尻の穴の前立腺をシャワーで刺激しているから先っぽから透明の液体が出てくるんだ…』とリッキーが言っていた。お尻をトイレットペーパーで拭いて立ち上がったらリッキーが便座に座った。
そして洗浄ボタンを押したら『ウィ〜ン…シャ〜ッ…』って動いてお湯が出ていた。『お尻の穴に当たるように動くんだよな…』ってリッキーが腰を動かしていると『アハッ、お湯が…お湯が入ってくる〜』って言っていた。そして『ヤバい…』って言ってスイッチを切ったら『シャー…ブリッ…ブリッ…』って出てきてリッキーも水洗レバーで流していた。続けて2回目をしても出てきていた。3回目でお湯だけしか出なくなって『ふぅ〜』って言っていた。『ウォシュレットで腸内洗浄って意外と気持ち良いかも…』って立ち上がったら『リッキーもヨダレを垂らしているよ…』って教えたら『本当だ〜』って指先で取っていた。
『このまま風呂に入ろう…』ってリッキーが言って2人で洗い場でボディシャンプーをつけてお互いに体を洗いあった。シャワーで泡を流したら湯ぶねに向かい合って入ると水面がゆらゆらと波打っている中でお互いの陰茎が勃起していた。僕は体が温まったから湯ぶねから立ち上がったら突然にリッキーが僕の勃起している陰茎を掴んで口に含んで舐めた。僕はリッキーに初めて舐められて、くすぐったくて目をギュッと瞑って『あっ…』って言って腰を引いた瞬間に『ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ…』って発射してしまった。目を開けたらリッキーの顔いっぱいに精液がかかっていて『ゴホッ、ゴホッ…』って咳き込んでいた。『リッキー大丈夫…。突然に舐めるんだもん…』と言った。リッキーは湯ぶねのお湯で顔を洗って精液を落として『うん…、大丈夫だよ…。カズって初めて舐められて感じたんだね…。まだ垂れてきた…』って言って指先で先っぽの精液を取っていた。僕はズルズルと湯ぶねに入って浸かってしまった。『カズの陰茎の先っぽから噴火している…』と言われて水面を見ると先っぽから精液がモヤモヤ…と出ていた。
リッキーが『前にカズが意識をなくした時があっただろう。その時に体を洗って拭いた時に舐めたことがあったけど意識がないからフニャフニャのままだった…。』と言われて僕は『うそっ…』と言って信じられなかった。『俺の顔に精液をかけたから罰を受けてもらうから…』とリッキーが言って立ち上がって洗い場に…。『カズも上がってここに…』と言われて洗い場に立ってリッキーの隣にいると『絶対に俺の言うことをやってもらうからな…』って言ってリッキーが洗い場の床に仰向けに寝て足首を掴んで『前にカズのお尻の穴の中に入れて気持ち良かったから今度は俺のお尻の穴の中に罰として入れること…』と言って、お尻を突き出して穴を閉じたり広げたりして動いていた。それを聞いた僕の陰茎に血液が集中的に流れて破裂しそうなくらいギンギンになって先っぽがヘソの穴に食い込みそうな感じで痛かった。『リッキーは大丈夫なの?入れたことが無いのに…』と言うと『俺が逝くっ…と言ってカズのお尻の穴から抜いた瞬間に触ってもいないのに発射して精液を出していたから…』って言っていた。


初体験18

  • by カズキ at 2月25日(土)00時05分
  • Number:0225000516 Length:4178 bytes

僕はリッキーが言ったことに興奮しながら床に座って指先でやさしくお尻の穴を触っていた。ウォシュレットで腸内洗浄してあったので汚なくないし洗ってあるから臭いもなくて舌先で舐めてみた。『あ、アハッ…』ってくすぐったいのかリッキーが言っていて体を揺らして僕は舐めたり指先で穴を少しずつ広げながらツバで滑りを良くしていた。少し過ぎたら穴の周りがヌルヌルとしたからギンギンに勃起している陰茎を無理やり下向きに曲げて『リッキー今から少しずつ挿入するからね…』と言ったら『分かった。痛かったら痛いって言うから…』リッキーが言っていた。僕は立ち膝になって先っぽから少しずつ挿入していった。リッキーが『カズ、ちょっと…』と言っていたから『リッキー、大丈夫?。まだ先っぽがちょっと入っただけど…』と言ったら『初めてだからちょっと不安になっちゃって…』って目を閉じていた。『ゆっくり深呼吸してみて…緊張がほぐれるから…』と教えたら深呼吸をしていた。『カズ、挿入して良いぞ…』ってリッキーが言っていたから僕は腰を前に少しずつ突き出していった。リッキーは『うっ、うっ、ん…』って聞こえていて僕は『亀頭のくびれまで入ったよ…』って言いながら少しずつ挿入していった。途中で先っぽの先端が『コリッ…』って感じた瞬間があった。リッキーも『ん…っ…』って言っていても気にしないで続けて挿入していった。しばらくしたら僕の陰茎がお尻の穴の中に入ったから『リッキー、入ったよ。全部…』って言ったら『うっ、うん…』って返事をしていた。僕も初めての挿入だけに『体の中は熱い…。それに締め付けられてキツイ…』って思っていながら小刻みに体が震えていた。挿入してリッキーのお尻の穴の締め付けなのか勃起している陰茎に血液が流れて膨れているように感じた。リッキーも僕も身動きが出来ずにいたら『カズ…、す、少し抜いてみて…』と震えた声でリッキーが言っていた。僕は返事も言えないまま少し腰を引いてみた。すると『ハゥ…ッ』とリッキーがため息をしていて、さらに陰茎の半分くらいまで引いたら『ハゥ…ハゥ…』って言葉にならないくらいの声が聞こえた。また腰を前に少しずつ突き出していくとリッキーが『アハッ…ハゥ…ハゥ…』って言って勃起している陰茎が『ピクッ…ピクッ…』って感じているのか動いていた。僕もリッキーの穴の締め付けもあって『ウッ…』って言いながら挿入して『ネチャ…ネチャ…ネチャ…ネチャ…ネチャ…』って音が聞こえていた。お尻の穴に陰茎の根元がついたまま動かないでいると『カ、カズ…。お、お、俺が…カズの…お尻の…穴…に…入れ…た…時って…こ…ん…な…感じ…なの…か…』って震えた声で言っていた。しかし、入れられている時と挿入しているのでは感じ方が分からないし陰茎の長さと太さがリッキーと違うから答えることが出来なかった。少し過ぎて『た、たぶん…』と言うのが精一杯で、また腰をゆっくり引いたら『アハッ…』ってリッキーが言っていた。リッキーの陰茎を見ていると『ピクン…ピクン…』と動き先っぽから『たら〜っ…』って透明の液体が垂れて下腹部を濡らしていた。少し過ぎたらリッキーの緊張がなくなってきたのか締め付けも緩くなり僕も挿入したり抜いたりを少しずつ動いて速度を早めていた。リッキーも僕が腰を動かす度に『うっ…うっ…うん…うん…うっ…うん…』って言いながら陰茎の血管が浮き出て『ビクン…ビクン…』って動きながら透明の液体も先っぽから連続で出ていて『カ、カズ…の…先っ…ぽで下…腹部あた…りをつ…つかれて…変な感…じだけ…ど気…持ち良い…』って言っていた。しかし僕は腰を動かすのに集中していたからリッキーの声は聞こえていなかった。リッキーも慣れてきたのか何も言わないで鼻息が少しずつ早くなって『クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…』ってだんだんと滑りが良くなっていた。『カズ…、そろそろ逝きそう…』って言って僕はリッキーの陰茎と陰嚢を見たら袋の中の精巣2個が激しく上がったり下がったりと動いて先っぽからは透明の液体が水溜まりみたいに溢れているのを見ていて『僕の陰茎からも同じように透明の液体が先っぽからたくさん出ているからクチュ…クチュ…クチュ…クチュ…って音がしているのかなぁ…?』って考えていたけど一度もリッキーのお尻の穴から抜いて先っぽを見てみようとは思わなかった。でも僕もそろそろ限界が近づいてきて『リッキー、僕も逝きそう…』って腰の動きも徐々に早くなってきていたけど初めて舐められてリッキーの顔にたくさん精液を発射してしまったから出ないだろうと思っていたけど絶頂を迎えるのに1分もかからなかった。『あ〜っ…ダメ…逝く…』って言いながら激しく腰を動かして『あ…』って言って陰茎をお尻の穴から一気に抜いたら『ズボッ…』と音がして陰茎が激しくビクン…ビクン…ビクン…と大きく動きながら精液がリッキーの顔の方まで飛んでいった。『うっ…っ…』ってリッキーも言っていて触ってもいないのに陰茎が激しく動きながら先っぽからは白くて濃い精液が出ていた。