H体験?談 過去ログ(L-175)
ミズキさんの体験?談 (ボクがショタビに出ていた頃)


ボクがショタビに出ていた頃 1 きっかけ

  • by ミズキ at 10月6日(金)17時02分
  • Number:1006170204 Length:6094 bytes

 ボクを撮ってくれたショタビデオがあります。 ネットでは見られないけど、ショタの人が集まるホームパーティで流されたりしているそうです。 ゲイの友達から、「ミズキのショタビ、見たよー。」って言われることがあります。

 ゲイの友達には、ビデオに出ている子って知られています。 それで、他の人とセックスをしただけで怒るような束縛する人は、自分からひいてくれます。 簡単にヤレるって思われて、お持ち帰りをして貰えることが多いです。 大勢でカラオケに行った時に、「ヤル?」って聞かれてその場でヤっちゃうことも多いので、エロい子だってアピールができます。 旅行とかの大勢のゲイが集まるイベントには、みんなの前でオモチャにされて盛り上げる役をするために誘って貰えます。 ビデオに出たおかげで、ゲイの友達がすごく増えました。

 学校の友達にはエロ画像を見せています。 女の友達は、「ちっちゃい時はカワイかったんだねー」って言ってくれます。 男の友達は、「チンゲも生えないうちから、エロいことをしていたんだー」って羨ましがります。 ショタビに撮って貰えて、とても良かったと思います。

 ゲイの友達から、どうしてショタビに出られたのかを聞かれます。 ショタビに撮って貰えるようになるまでに、いろんなことがありました。 説明しても、「だから、なんでそうなったの?」って言われて、話しがどんどんさかのぼっちゃって、解って貰えないことが多いです。 みんながしてくれたいろんな事が、次に繋がったんだなって思うけど、それを書くと、すごく長い話しになってしまいます。 読んでくれる人には長くて悪いと思うけど、ショタビに撮って貰えるまでにどんな事があったのかをセクシーボーイに書けば、友達にボクがどんな子か解って貰えると思って書きます。



 小学生の頃のボクは、親の言うことをなんでも聞く良い子でした。 うちの母親は、ボクに何でも指示する人でした。 母親は、友達の親の仕事を気にしていました。 ボクは新宿に住んでいるので、タワーマンションに住んでいるお金持ちの子もいれば、親が水商売で働いている子もいます。 うちの母親は、親が良い仕事をしている子と遊べ、親が水商売の子とは遊ぶなって言っていました。 親が水商売の子は、悪いことをして先生に怒られたりしていたので、ボクも母親の言うことは正しいと思って言われたとおりにしていました。

 その母親の指示が間違っていることが解る日がやってきました。 中学受験です。 ボクが仲良くしていた子は、みんな中学受験をして私立中学に行きました。 うちにはお金がないので、ボクは公立の中学に行きます。 公立の中学に一緒に行ったのは、母親に仲良くするなと言われていた子だけでした。

 中学に行くのは、すごく辛かったです。 小学校の時にボクが避けていたことをハッキリ覚えている子が何人もいました。 ボクのことをイヤな奴と思っている子に悪口を言われないように、毎日、気を遣って友達と接していました。 私立中学に行った子とは、2〜3回遊んだけど、学校の話とか合わないし、住む世界が違うんだと思って遊ばなくなりました。 小学校の時に、母親の指示どおりに友達を選んでいたからこうなったんだと思うと、母親と口をきくのもイヤになりました。

 それでも、一学期の終わりぐらいには、やっと仲の良い友達が作れました。 友達の間で泊りに行くのが流行っていました。 ボクも友達の家に泊まりに行ったり、ボクの家に2〜3人の友達が泊りにきたりしました。

 友達との関係が安定してきたときに、小学生の頃は、母親に仲良くしろと言われた子と仲良くして、中学に入ってからは、学校で孤立しないために無理をして友達を作ってきたのがおかしいと思うようになりました。 ほんとうに仲良くなりたいと思える友達が欲しいと思いました。



 同じマンションにケンちゃんという子が住んでいました。 2つ下で小五の子です。
ケンちゃんは、空手を習っていて、気の強そうな男の子です。 なぜか解らなかったけど、ケンちゃんを見かけるとエロい気持ちになりました。

 ケンちゃんのお母さんはエロいお店で働いていて、近所では、ヤリマンと言われています。 うちの母親が一番嫌いなタイプなので、ボクもケンちゃんを避けていました。 でも、ケンちゃんを見るとエロい気持ちになって、裸にしてみたいとか、抱き締めたいって思います。 それで、ケンちゃんと仲良くなれるように努力することにしました。

 マンションの近くで話しかけたり、公園で会った時に一緒に遊んだりして、仲良くなりました。 ケンちゃんに部屋でゲームをしようと誘われました。 ケンちゃんのお母さんが働きに行っている時間は二人きりになれるので、ケンちゃんの部屋に行きました。

 ケンちゃんは、部屋に入ると、靴を脱いで、シャツとハーパンを脱いでパンツいっちょになりました。 今まで、ケンちゃんの裸を見たいとずっと思っていたのが、こんなに簡単に見られるとは思わなかったので、ビックリしました。 ケンちゃんに、「服を脱いでくつろいで」と言われました。 服を脱ぐのは恥ずかしかったけど、ケンちゃんが脱いでいるのに、年上のボクが恥ずかしいから脱げないとは言えません。 ボクもパンツいっちょになりました。

 二人でリビングに寝転んでゲームをしました。 ケンちゃんが身体をくっつけてきました。 身体が触れ合って、すごくドキドキしました。 身体をくっつけたままでゲームをしました。 ケンちゃんがボクの身体を触ってきて、ボクもケンちゃんの身体を触りました。

 ボクのチンコはすごく硬くなりました。 ゲームを止めて抱き合ったり、身体を触りあったりしました。 ケンちゃんが、ボクのチンコをパンツの上から、棒をしごくように触ってきました。 すごく気持ち良かったです。 ケンちゃんのチンコを触ると、ケンちゃんのチンコもすごく硬かったです。

 チンコを触りあいはすごく気持ち良かったけど、うちの母親が返ってくる時間が近づいていました。 ボクがケンちゃんの部屋に行ったのがバレると困ります。 その日は「また遊ぼう」って約束して家に帰りました。

 その日の夜に、今までずっと見たいと思っていたケンちゃんの裸が見られたことや、ケンちゃんと触りあいをしたことを思い出して、ケンちゃんに触られたようにチンコを触りました。 ケンちゃんの触り方がすごく気持ち良かったので、パンツを脱いで同じようにチンコを触りました。

 チンコを触っていると、どんどん気持ち良くなってきました。 手を止められなくなって、チンコをこすり続けました。 身体の中で何かが切れたような感じがして、チンコから白い液が飛び出ました。 すごく気持ち良かったです。

 胸やお腹に飛び散った白い液を、なんだろうと思いながら触っている時に気が付きました。 友達がシコる話をしていたのがこれなんだって解りました。

 次に頭の中に浮かんだのは、ケンちゃんはシコるのを知っているのかってことです。 ケンちゃんはシコるような触り方をしてきました。 ケンちゃんはシコるのを知っていて触ってきたようにしか思えませんでした。

 ボクは中一で、ケンちゃんは小五です。 中学生がシコるのを知らないで、小学生にシコりかたを教えてもらうのは、すごく恥ずかしいことだと思います。 ボクは、シコるのに気付いてよかったと思いました。


ボクがショタビに出ていた頃 2 ケンちゃんとお母さん

  • by ミズキ at 10月7日(土)16時03分
  • Number:1007160339 Length:7533 bytes

 ゲームをしようと誘われていたので、約束の時間にケンちゃんの部屋に行きました。 ケンちゃんは素っ裸で出てきました。 ボクはビックリしました。

 ケンちゃんに服を脱いでくつろいでって言われました。 裸になるのは、すごく恥ずかしかったです。 でも、お母さんは絶対帰ってこないって言うし、ケンちゃんが素っ裸で堂々としているのに、年上のボクが脱ぐのは恥ずかしいとは言えません。 ボクも脱ぎました。

 リビングでうつぶせになってゲームをしました。 素っ裸のケンちゃんと二人っきりだと思うと、チンコが痛くなるほど堅くなっていました。 ケンちゃんは、家では服を着ないそうです。 お母さんも何も言わないので、素っ裸でご飯を食べて、素っ裸で寝るそうです。

 話しながらゲームをして、身体を触れ合わせると、すごく気持ち良かったです。 ケンちゃんを抱きしめたら、ケンちゃんも抱き返してくれました。 二人で抱き合ったり、硬くなったチンコを押し付けあったりしました。

 ケンちゃんがボクのチンコをシコってくれました。 やっぱりケンちゃんはシコるのを知っていたんだと思うと、初めてケンちゃんの部屋に行った夜にシコり方が解って良かったと思いました。 ボクはシコられながら、ケンちゃんのチンコをシコりました。

 チョー気持ち良くなって、ケンちゃんの手でイキました。 ケンちゃんにシコられるのは、すごく気持ち良かったです。 ケンちゃんはボクの精液のついた指を口にくわえてキレイにしていました。 すごくエロかったです。 ケンちゃんもイカせたいと思ったけど、ケンちゃんは、まだ出ないそうです。

 その日から何度か、ケンちゃんのお母さんがいない時を選んでケンちゃんの部屋に遊びに行きました。 ケンちゃんの家がうちとは違うことがいくつかありました。 ケンちゃんの家では、部屋やトイレのドアは全て開けっ放しです。 ケンちゃんは、トイレを使うときもドアを閉めません。 リビングのテレビの横に、エロビが並んでいます。 その中には、ケンちゃんのお母さんがでたエロビもありました。 ケンちゃんは、宅急便の受け取りも、素っ裸のまま出ていきます。 宅急便のお兄さんもそれに慣れているみたいで、普通にサインをすると荷物を渡してくれます。

 ちょっと服のボタンを多く開けているだけで怒られるうちと違って、ケンちゃんの家は自由だと思いました。 ボクは、自分の家でも、ケンちゃんの家の習慣に慣れるように、親がいないときに素っ裸で過ごしたり、ドアを開けたままトイレを使うようにしました。 素っ裸で寝る練習もしました。 何度かケンちゃんの部屋にいくうちに、素っ裸でいるのに慣れてきました。

 ケンちゃんと抱き合ったり、チンコを触りあったりするのにも慣れてきました。 ケンちゃんがボクのチンコをフェラしてくれました。 口でフェラされるのは、すごく気持ち良かったです。 ケンちゃんの口にイクと、ケンちゃんはそれを飲み込んで、ボクのチンコをナメてキレイにしてくれます。 ボクもケンちゃんのチンコをフェラしました。 ケンちゃんもすごく気持ち良さそうでした。

 ケンちゃんは、「お母さんはエロいことをしても怒らないから大丈夫」と言っていました。 でも、ボクは、中学生が小学生にエロいことをしているのを見つかったら、絶対、怒られると思っていました。 だから、ケンちゃんのお母さんには見つからないようにしないといけないと思っていました。

 ある日、ボクとケンちゃんがリビングで、素っ裸でチンコをフェラしあっていたときに、お母さんが帰ってきているのに気が付きました。 ボクはビックリして部屋に隅に逃げました。 怒られると思いました。 どうすれば良いのか解りませんでした。

 お母さんはケンちゃんに「仲良くしていたのに、ジャマしちゃってゴメンねー」と声をかけました。 僕には、「ケンと仲良くしてあげてね」と言いました。 ボクは、コクンとうなずくことしかできませんでした。 お母さんはお店に出る前に買い物をして、荷物を部屋に置きにきたみたいです。 「仕事に行ってくるね」と言って、すぐに部屋を出ていきました。

 ボクはヤバいことになったと思って、ドキドキしていました。 ケンちゃんは、「お母さんはエロいことは気にしないって言ったでしょ」ってケロっとしています。 お母さんの言葉を思い出してみて、ボクも大丈夫なのかもしれないって思いました。

 それで、お母さんがいる日に、ケンちゃんの家に泊りに行くことにしました。 ケンちゃんは、すぐにお母さんのOKを取りました。 ボクは親に他の友達のところに泊りに行くと言いました。

 泊りの日、ケンちゃんは、いつものように素っ裸で出迎えてくれました。 ケンちゃんのお母さんは、お店に出るときに使っていたシースルーのすごく丈の短いワンピースを着ていました。 ブラジャーをつけていないので、乳首がはっきり見えました。 ギリギリの丈で、パンティもつけていないので、お尻の下の方が見えました。

 お母さんから、「服を脱いでくつろいで」って言われました。 僕が、「脱いで良いんですか」って聞くと、「男の子は、裸の方が元気で良いわよ」って言われました。 このお母さんは大丈夫なんだって思って、服を全部脱ぎました。 大人の前で素っ裸になったのは初めてだったので、ドキドキしました。

 お母さんが晩ゴハンを作ってくれている間、ボクとケンちゃんは、リビングでゲームをしました。 いつものように身体をくっつけあったり、抱き合ったりしながらゲームをしました。 ボクはずっと、ケンちゃんのお母さんが気になっていました。

 ボクとケンちゃんは、素っ裸で晩ゴハンを食べました。 お母さんは、中学生の時に、大勢の友達や先輩とセックスをしたそうです。 中学生の時に何度か妊娠して、堕さなきゃいけなかったけど、ケンちゃんは生まれる日は中学を卒業した後だったので、産むことができたそうです。 ボクは、ケンちゃんのお母さんが優しく話しかけてくれるので、すごく安心しました。 晩ゴハンの後で食器洗いを手伝って、良い子だって思われるようにしました。

 ケンちゃんのベッドで二人で素っ裸で寝ました。 ケンちゃんの家の習慣で、部屋のドアは開けたままだったけど、気になりませんでした。 思いっきり抱き合ってチンコを押し付けあいました。 お互いにフェラをしました。 一回でガマンできなかったので、二回しました。 ケンちゃんと裸のままで抱き合って寝ました。



 ケンちゃんのお母さんが性教育の話をしてくれたことがあります。 お母さんの話では、男の子が中学生になると、誰が一番エロいかを競い合うようになるそうです。 シコった回数を自慢しあったり、誰が一番遠くまで飛ばせるかや早くイケるかを競うそうです。

 友達が多くて女の子と仲良く話せて、家に女の子を呼べる子は、中学生で女の子とセックスをするそうです。 中学生には、ラブホのような二人っきりになれる場所が少ないので、みんなが集まっている部屋でヤっちゃうことも多いそうです。 女の子は一回ヤると、友達や先輩に、「俺にもヤラせてくれ」って頼まれるので、みんなとヤル子も多いそうです。 女の子に「ヤラせて」って頼んで断られるのが怖い子は、高校に入ってから、中学の時に一緒でヤラせてくれそうな女の子に連絡をとって、ヤラせて貰うそうです。

 お母さんの話は、学校で聞いた性教育とは違います。 でも、先輩たちのウワサを思い出してみると、そんなもんなのかなって思いました。

 話の流れで、学校の性教育でオマンコを見せてくれるのかって話になりました。 僕が「見せてくれない」と言うと、お母さんは、「男の子はみんな見たいのに、見せてあげないのは変だ」って話になりました。 お母さんに見たいって聞かれて、僕が答えに迷っていると、お母さんが机の上に乗って大股を開いて見せてくれました。 目の前に大人の女の人のオマンコがあるので、すごくドキドキしました。

 お母さんはオマンコに指を入れて、ここにチンコを入れるのって教えてくれました。 お母さんが興奮してきて、指を3本入れてシコりはじめました。 ケンちゃんも、それを見てシコり始めました。 お母さんは、シコっているケンちゃんを見て微笑んでいました。

 ボクは、目の前でお母さんがシコっているのを見て、大人のオマンコをすごく近くで見るより、タメ年ぐらいの女の子の裸をちょっと遠くから見る方が良いなと思いました。 でも、お母さんが見せてくれているので、それは言えませんでした。

 お母さんは興奮してきたみたいで、シコりかたが早くなってきました。 指が濡れてグチョグチョになってきました。 お母さんは、気持ち良くなると、濡れてくるんだって教えてくれました。

 ボクは、目の前で大人の女の人がシコっているのが怖くて、興奮できませんでした。 でも、お母さんとケンちゃんは、すごく興奮していました。 お母さんがイったみたいでした。 お母さんがベトベトの指をケンちゃんの顔で拭きました。 ケンちゃんは、普通の事のように微笑んで、お母さんの指をナメてキレイにしてあげていました。


ボクがショタビに出ていた頃 3 アナルセックス

  • by ミズキ at 10月8日(日)11時49分
  • Number:1008114930 Length:6728 bytes

 ケンちゃんのお母さんは、ブッ飛んでるけどすごく良い人なので、お母さんがいる日に泊まりに行くようになりました。 親には他の子の家に泊まりに行くと言っていたので、週に1回ぐらいしか泊まりに行けませんでした。

 ケンちゃんのお母さんは、気持ち良いセックスをすると、すぐ自慢します。
ヤっていないと、ヤリたいって大声で言います。 ケンちゃんのお母さんはお母さんらしくないと思いました。 中学の先輩みたいです。

 ケンちゃんのお母さんが男の人を家に連れてきてセックスをするときには、三つのパターンがありました。 一つ目はお客さんです。 高そうなスーツを着て革のカバンを持った人が来ます。 この時だけは、ボクもケンちゃんも服を着るように言われます。 お母さんから、お客さんを連れてきたときは、きちんと挨拶をするように言われています。 お母さんはいつも寝室のドアを閉めないでセックスをするので、ヤリ始めたぐらいの時にケンちゃんと見に行きます。

 お客さんは、子供の前でお母さんとセックスをするのに興奮するみたいです。 ボクらの方をチラチラ見ながらセックスをします。 ボクらに話しかけてくる人はほとんどいません。 お客さんが帰った後で、お母さんがボクとケンちゃんに分け前をくれます。 でも、そのお金はボクが働いて貰ったお金ではないので、なんとなく使いにくくて取ってあります。

 二つ目は、お母さんがタイプの二十才ぐらいのイケメンの人です。 男の人は、子供がいるとヤリにくそうなので、ボクもケンちゃんも目立たないようにしています。 ヤリ終わった後に、男の人はすぐにパンツをはきます。 ケンちゃんとは話しづらいみたいで、「お母さんとセックスをしたけど、お母さんが一番好きなのはケンちゃんだからね」とかってフォローをします。 お母さんは、子供がいるからといって家に来てくれない人とは、アオカンをしてくるみたいです。 たまに汚れた格好でお母さんが帰ってくることがあります。

 三つ目は、お母さんと考えが似ているセックスが大好きなイケメンです。 ボクやケンちゃんがいても、気にしないでガンガン、セックスをします。 ヤリ終わったあとも、素っ裸でリビングでくつろいで、ボクたちと話しをしてくれます。

 ケンちゃんが男の人のチンコを触ったりすると、お母さんに「この子、チンコ触ってくるよー」って言います。 お母さんが、「ケンは私に似てチンコが大好きなのー」って返すと、ケンちゃんとエロいことをして良いって解るみたいです。 ケンちゃんがフェラをしているときに、ケンちゃんのチンコを触ったりします。 すごく堅くなると、お母さんに「もう一回ヤろう」って声をかけて、二回目をヤリます。

 そういう男の人は、ボクたちがセックスを見ていても全然気にしないので、近くで見せて貰います。 セックスを見ながら、ボクとケンちゃんがフェラをしあったりしていると、男の人から、「カワイイね」とかって言われます。 そういう男の人は、何度も遊びに来るし、友達を連れてきてお母さんをまわすことも多いです。

 ケンちゃんの部屋に泊まりに行ったときに、お母さんが数人の男の人とハイテンションで話しながら帰ってきたことがありました。 廊下で話している声が部屋の中まで聞こえました。 ケンちゃんは、うれしそうに「ツバサさんたちだー」と言って、素っ裸のままドアをあけました。 ボクは、マンションの部屋の中まで聞こえるような大声で男の人と話しながら帰ってくるから、近所の人にヤリマンって言われるんだよなーと思っていました。

 お母さんは三人の若い男の人と一緒に帰ってきました。 すごい格好でした。 お母さんのワンピースは上は胸から外れて、裾はお腹まで持ち上がっていて、腰のまわりにまとわりついているだけでした。 ノーパン、ノーブラなので、上も下も丸出しでした。 男の人たちも、お母さんが触っていたみたいで、ズボンのベルトが外れていて、ズボンのボタンが外れて、ファスナーが降りていました。 こんな格好でイチャイチャしながら帰ってくるんじゃ、テンションがあがるのもしょうがないと思いました。

 ケンちゃんは一人の男の人に抱きかかえられていました。 そのままみんながお母さんの寝室に行きました。 ケンちゃんが抱きかかえられてお母さんの寝室に行ったので、ボクはマンションのドアの鍵をかけて、お母さんの部屋に行きました。

 四人ともガマンできないぐらい興奮していて、すぐに素っ裸になって、ベッドの上でヤリ始めました。 ケンちゃんは、みんなが脱ぎ散らした服を片付けていました。 一人目の男の人は、お母さんのオマンコにチンコを入れて、激しく腰を動かしていました。 二人目の男の人は、お母さんのお尻にチンコを入れて、激しく腰を動かしていました。 三人目の男の人は、お母さんの顔にチンコをこすりつけていて、お母さんはそのチンコをナメようと必死になっていました。 四人ともすごく激しく動いていて、お母さんのあえぎ声も高かったです。

 ボクは、お尻を掘っているのを見るのは初めてだったので、近くに寄って見てみました。 お母さんのお尻が広がっていました。 そこを男の人の大きなチンコが激しく突いていました。 スゲーと思って見つめてしまいました。

 部屋に帰るまでにイチャイチャして、すごく興奮していたみたいで、オマンコとお尻でヤっていた二人が続けてすぐにイキました。 お尻でヤっていた人は、お母さんの顔にチンコをこすりつけていた人と代わりました。 待たされていた人が、お母さんのお尻を激しく突き始めました。

 オマンコでヤっていた人は、お母さんに入れたまま、ちょっと休んでから、お母さんの胸を激しくモミながら、キスをし始めました。 お互いにツバを一杯出して、音を立ててキスをしていました。 チンコをこすりつけられて先走りでベトベトになったお母さんの顔に、口からあふれ出たツバが流れていきました。

 さっきまでお母さんのお尻を掘っていた人が、ツバと先走りでベトベトになったお母さんの顔に、お母さんのお尻に入っていたチンコをこすりつけました。 お母さんがチンコをくわえると、オマンコに入れたまま抜かないでいた人がまた腰を使い始めました。

 また、お母さんは前後から突かれて、気持ち良さそうな声をあげはじめました。 お母さんが気持ち良さそうな声をあげていました。 お母さんは三人の男の人にヤラれて、ホントに気持ち良さそうでした。 ボクはそれを見ながらシコって、すぐにイってしまいました。 ケンちゃんもシコってイキました。

 四人はセックスをしていたけど、ボクとケンちゃんは、ケンちゃんの部屋に引き上げました。 お母さんが三人の男の人とヤっている声は、ケンちゃんの部屋でも聞こえました。

 ボクはケンちゃんに、お尻に入れられるが気持ち良いのか聞きました。 ケンちゃんの話だと、大人の人にお尻を掘られるのは、すごく気持ち良いそうです。 でも、ボクらのチンコでは小さすぎて気持ち良くなれないそうです。 その代わり、お尻をナメられるとすごく気持ちが良いと教えてくれました。

 ケンちゃんがボクのお尻をナメてくれました。 お尻を両手で広げないとナメにくいとか、ヤリ方を教えてくれました。 お尻をナメられるのは、すごく気持ち良かったです。 ケンちゃんが指にツバをつけて、少し入れてくれました。 ボクのお尻は広がってなくて、指先しか入りませんでした。 お尻をナメられながら、シコってイキました。

 ボクもケンちゃんのお尻をナメました。 ケンちゃんのお尻は、簡単に開きました。 ポッカリ穴があくように開きました。 お尻の穴の中をナメると、ケンちゃんがすごく気持ち良さそうな声を出しました。 その日は、お互いにお尻をナメあって寝ました。

 次の日の朝、ケンちゃんがお母さんからローションと動かないバイブを貰ってくれました。 その日から、家で一日に二回ぐらい、お尻に指を入れたり、動かないバイブやコーラのビンを入れてシコるようになりました。 毎日、お尻に指や何かを入れていたら、お尻が緩くなって、お尻の中までケンちゃんにナメて貰えるようになりました。


ボクがショタビに出ていた頃 4 友達のお父さんとお兄ちゃん

  • by ミズキ at 10月9日(月)11時53分
  • Number:1009115315 Length:4908 bytes

 うちの親や学校の先生は、エロいことをすると怒ります。 だから、大人の前でエロいことはしちゃいけないって思っていました。 でも、ケンちゃんのお母さんはエロいことが大好きで、ボクやケンちゃんがエロいことをしていると、「楽しかった」とか「気持ち良かった」って聞いてきます。

 ボクは、子供がエロいことをすると大人はみんな怒ると思っていたけど、もしかすると、ケンちゃんのお母さんのように、子供がエロいことをしても怒らない大人もいるんじゃないかって思いました。 友達の親をチェックしてみました。

 最初に、友達の家で上裸になってみました。 うちの母親みたいに「なんか着なさい」って言うお母さんもいたけど、全然気にしないお母さんもいました。

 友達のお母さんの一人は、パンツいっちょでも何も言わない人だったので、その子の部屋に泊まりに行ったときは、二人ともパンツいっちょになっていました。 友達は声が高いので、友達の部屋で遊んでいるときの、「チンコ触るなよー」とかって声がお母さんまで聞こえていたと思うけど、それもなにも言われませんでした。 パンツいっちょで一つのベッドで抱き合って眠っていたときも、朝、普通に起こされました。 朝立ちしたままパンツいっちょでトイレに行っても大丈夫でした。 2〜3回、パンツいっちょで肩を組んでいるときなんかに「写メを撮りたい」って言われたほかは、何も言われないので、自由な家だなと思いました。



 友達のユーキくんは、お父さんとお兄ちゃんの三人で住んでいます。 ユーキくんのお父さんは、エロい雑誌を読んだあとにリビングに放置しているので、ユーキくんの部屋に持って行って二人でみたりします。 お父さんはカレーうどんを作ってくれたときに、「汚すといけないから、服を脱いで食べた方が良いよ」って言ってくれたりするので、脱ぎやすかったです。

 ユーキくんのお兄ちゃんがパンツいっちょでいることも良くあります。 お兄ちゃんは筋肉がついていて良い身体をしています。 お兄ちゃんと一緒にシコっていることを想像してシコったことが何度かあります。 ユーキくんは脱ぐのを恥ずかしがる子だったので、ユーキくんの家に泊まりに行ったときは、ボクとユーキくんのお兄ちゃんがパンツいっちょってことが良くありました。

 ユーキくんの家に泊まりにいってシャワーを借りたときは、いつもはパンツをはいてユーキくんの部屋に戻ります。 その日は、ユーキくんのお父さんがどういう反応をするか見たくて、シャワーを浴びたあとで、パンツとかを手に持って、素っ裸でユーキくんの部屋に戻ってみることにしました。

 ボクは、ユーキくんのお父さんが素っ裸のボクを見て、ニコニコするだけかなと思っていました。 でも、お父さんが話しかけてきました。 お父さんは、ボクが素っ裸なのには触れずに、サッカーの練習の話とかを聞いてきました。 ボクは、お父さんが話しかけてくるとは思わなかったのでちょっと焦ったけど、いまさらチンコを隠すのも変なので、チンコを丸出しのまま、お父さんと話をしました。 ユーキくんが部屋から様子を見にでてきて、ボクが素っ裸なのに驚いていました。

 お父さんと話しているうちに落ち着いてきたら、友達のお父さんや友達の前で素っ裸なので、チンコがたちそうになりました。 チンコがたつ言い訳をしなきゃと思って、「すぐチンコがたっちゃうんです」って言いました。 お父さんは、「男の子は、いっぱいシコった方が良い」って言いました。 なんでか聞いたら、こんな話をしてくれました。

 男の子は、ちょっと良いなと思うぐらいの女の子とセックスをすると子孫が残せるから、本能ですぐにセックスをしたくなるそうです。 女の子は、セックスをしたら妊娠をして子供を産むから、一番大切にしたい人とセックスをして子孫を残したいという本能があるそうです。 男の子と女の子でセックスに対する考え方が違うから、男の子はいつもシコって性欲を下げておかないと、女の子とうまくやっていけないそうです。

 お父さんとの話が終わって、ユーキくんの部屋に戻ったら、ユーキくんに「人の親とシコる話をするなよ。恥ずかしいだろ。」ってすごく怒られました。 「なんか着ろよ」って言われて、パンツをはいて、その日は寝ました。

 次の日、ちょっと早く目が覚めました。 トイレに行こうとしたら、洗面所でユーキくんのお兄ちゃんがパンツいっちょで歯を磨いていました。 「トイレを使って良いですか?」って聞いたら「良いよ」って言われたんで、トイレのドアを閉めないで、パンツを降ろしておしっこをしました。 お兄ちゃんがボクを洗面所の鏡で見ていました。

 おしっこをし終わったころ、お兄ちゃんに後ろから抱きしめられました。 パンツいっちょのお兄ちゃんに抱きしめられるのは、気持ちが良かったです。 お兄ちゃんのボッキしたチンコがボクのお尻に押しつけられていました。 ボクは手を後ろにまわして、お兄ちゃんのチンコを刺激しました。

 お兄ちゃんは、片手でボクの胸をナデて、片手でチンコを触ってきました。 気持ち良くて、ちょっと声がでちゃいました。 後ろにまわした手で、お兄ちゃんのチンコをパンツの上からシコりました。 お兄ちゃんは後ろから抱きしめながら、チンコをシコってくれました。 ボクもお兄ちゃんのチンコをパンツの上から強くシコりました。

 前の日の夜にシコらないで寝たので、すぐにイキそうになりました。 お兄ちゃんに「イキそう」と言いました。 お兄ちゃんは、スピードを速めてシコってくれました。
トイレに飛ばしてイキました。

 お兄ちゃんは「ユーキには内緒だよ」と言って、自分の部屋に引き上げました。 後で考えると、ボクはその頃はまだ年上の人のチンコをシコるのに慣れていなかったので、お兄ちゃんがイケるほど強くシコれていなかったと思います。 お兄ちゃんは、部屋に戻って自分でシコってイったのだと思います。


ボクがショタビに出ていた頃 5 ルナちゃんとリョウ先輩

  • by ミズキ at 10月10日(火)17時01分
  • Number:1010165858 Length:7003 bytes

 学校にもエロいことをしている子がいるんじゃないかって思って、友達を観察してみました。 他の小学校から来た、ルナちゃんって女の子は、他の子と違うなって思いました。 みんなで誰かのパンツを脱がせて遊んでいるときや、エロい話で盛り上がっているときに、冷たい目で見ています。 大人っぽい雰囲気がするときもありました。

 あまり話したことがなかったけど、積極的に話しかけて仲良くなりました。 仲良くなって、二人っきりで話しているときに、「お父さんとセックスをしている」って教えてくれました。

 ルナちゃんのお父さんは、お母さんと離婚して二人暮らしだそうです。 お父さんは、一生懸命働くけど、女の人にはモテない人だそうです。 小学生の時に、お父さんとセックスをして、今でもお父さんがムラムラしているときにはヤルそうです。 ルナちゃんは、「お父さんがモテて女の人を見つけられれば良いけど、そういう人がいないから私がしてあげないと」って言っていました。 お父さんは、セックスをするまではうるさかったけど、セックスをするようになってからは優しくなったそうです。

 ルナちゃんに「ケンちゃんとセックスをしている」って言ったら、「ケンちゃんとだったんだ」って言われました。 ボクの雰囲気が変わったので、誰かとセックスをしていることは解っていたそうです。

 自分のまわりにセックスをしている子がいないと思い込んでいる子は気がつかないけど、自分と同じようにセックスをしている子がいないかって思っている子は、経験のある子がわかるそうです。 「先生とかにバレなかったの?」って聞いたら、大事なことを教えてくれました。 先生がルナちゃんのお父さんにセックスのことを言ってもどうにもならないから、そういう子は、バレかけても先生が気づかないふりをしてくれるそうです。 でも、うちの親みたいに子供がセックスをしてはいけないと思っている親には、すぐチクるから気をつけないといけないそうです。

 ルナちゃんが、セックスをしている子の話しをしてくれました。 お父さんとセックスをしている女の子や、お母さんのセックスを見て育った子は何人かいるそうです。 お父さんとセックスをしている男の子の話しもあったけど、全然知らない人でした。

 話しの中に、中三のリョウ先輩がいました。 リョウ先輩は、お母さんが男の人とセックスするのを見ながら育ったそうです。 それで、年下の子に気軽に「フェラをして」とかって言うんで、怖がっている子も多いそうです。

 ボクはリョウ先輩のチンコだったら、しゃぶってみたいと思いました。 リョウ先輩は、サッカーの先輩やユーキくんのお兄ちゃんと仲が良いので、うまくすれば繋がれるかもしれないって思いました。 すこし時間がかかったけど、リョウ先輩やサッカーの先輩が公園でバスケをするときに、一緒に遊んでもらえるようになりました。

 リョウ先輩たちは、夜も公園でバスケとかして、その後は親が仕事でいない先輩の部屋に行くことが多かったです。 中一の子は、公園のバスケには呼んで貰えても、部屋には連れて行って貰えませんでした。

 公園で遊んでいる時に、先輩たちに中一の子が脱がされることが良くありました。 脱がされる子は、恥ずかしがってホンキで抵抗します。 それが先輩たちを興奮させるみたいで、抵抗する子ほど、大勢の先輩に脱がされて、チンコをチェックされていました。

 ボクが脱がされたときは、お約束でチョットだけ抵抗して脱がされました。 ボクは脱がされるとたっちゃうんで、他の子と違うことはバレていたと思うけど、誰もそのことは言いませんでした。 ボクは、脱がされるだけじゃなくて、先輩たちにシコられてイカされたかったけど、誰もそこまではしてくれませんでした。

 先輩たちは部屋に行って、一緒にシコっているんだって教えて貰いました。 ボクも行きたいって言ったら、先輩たちの前でシコれるんだったら連れて行ってやるって言われました。 ボクが「ヤリます」って言ったら、先輩たちは恥ずかしがって来ないだろうと思っていたみたいで、ビックリしていました。

 先輩の狭い部屋に、何人かの先輩と一緒に行きました。 先輩から、「約束したんだから、シコれ」って言われました。 ボクは覚悟を決めて素っ裸になって、先輩たちの足下に寝ました。 先輩たちの前でシコるのは不安でした。

 でも、チンコをちょっと触ったら、すぐ堅くなったので、シコり始めました。 先輩たちは、笑いながら見ていました。 大勢の先輩が見ている前でシコるんで、興奮してすぐにイってしまいました。 先輩たちは、「お前は度胸があるな」ってほめてくれました。

 ボクがイった後、先輩たちはスマホとかを見ながらシコり始めました。 先輩たちは、チンコはでかいし、シコり方も激しいんで、見ていて興奮しました。 部屋が狭いので、身体をくっつけあってシコっていました。 身体の上に飛ばす人が多かったけど、みんなボクより多く出していて、部屋の中も男の臭いが充満しました。 先輩たちがシコっているときに、ボクも、もう一度、シコっちゃいました。 その日から、中一ではボクだけ、先輩の部屋に行くときに連れて行って貰えるようになりました。

 何度か、リョウ先輩とみんなが集まる部屋に行ったけど、聞いた話と違ってリョウ先輩は「フェラをして」とは言ってくれませんでした。 狭い部屋に大勢でいるので、部屋はすぐに暑くなって、みんなパンいちになっていました。 ムラムラしてきた人がシコり始めると、それにつられてシコる人がでてきます。 でも、他の人のをシコったり、フェラをさせたりはしていなかったみたいです。

 なんとなく解った話では、リョウ先輩が後輩に「フェラをして」って言ったら、その子が大泣きしてしまったことがあって、まわりの先輩から、「年下の子にフェラをさせるな」って言われていたらしいです。 なんとかしないと、これ以上できないって思いました。

 先輩の部屋に行ったときに、みんながパンいちで、なんかの話で盛り上がっていたことがありました。 ボクは話の中身がわからないので、リョウ先輩の後ろで大人しくしていました。 その時にチンコがたってきたので、リョウ先輩の手を取って、ボクのチンコを触って貰いました。 リョウ先輩は、他の先輩と話しながら、後ろに手を回してボクのチンコを触ってくれました。 ボクがパンツを脱いだら、リョウ先輩はボクのチンコをシコってくれました。

 他の先輩は、話に夢中になっているし、リョウ先輩の横にいる人の陰になるから、ボクがシコられているのは見えていなかったみたいです。 ボクは、先輩たちに見られながらイキたかったので、「ああっ、出る、出ちゃう。」って喘ぎ声を上げました。 他の先輩たちがボクがシコられているのに気がついて、みんなが見ている前でイキました。 興奮していたんで、すごく一杯でました。

 リョウ先輩は、他の先輩から、「なんで、年下の子を無理矢理シコるんだよ」って怒られていました。 リョウ先輩は、ボクが手を取ってシコって貰ったことは言わないで、怒られていました。 リョウ先輩がボクのことを言わないのは、男らしいと思いました。

 ボクは、身体の上に精液を飛ばしたまま、先輩たちの話を聞いていました。 他の先輩が、「お前、拭かなくて良いのかよ」って声をかけてきました。 ボクは、「人にシコられるのって、すごく気持ち良いから、足に力が入らなくてティッシュを取りにいけないんです。」って言いました。 ボクが無理矢理シコられてイヤがっていると思っていた先輩が「あれっ」って顔をしてボクを見ました。 他の先輩がティッシュを取ってくれました。

 ボクは、「人にシコられるのって、すごく気持ち良いですよ。シコられたい人はいますか?」って声をかけました。 性欲が強くて、一日に何度もシコる先輩が、ベッドに座ったまま、「シコってくれよ」って声をかけてくれました。 ボクは先輩の前にひざまずいてシコりました。 人のチンコをシコるのは楽しかったです。 先輩が気持ち良さそうな顔になってきました。 先輩がイキそうになったので、シコるスピードをあげました。 先輩はボクの胸に飛ばして、イキました。

 ボクがシコった先輩が、「気持ち良かった」って言ってくれました。 他の先輩が、「俺も」って言ってくれました。 シコらせてくれる先輩たちをシコりました。 先輩たちの精液を続けて浴びて、ボクの身体はベトベトになりました。


ボクがショタビに出ていた頃 6 変質者の人

  • by ミズキ at 10月11日(水)16時53分
  • Number:1011165331 Length:2969 bytes

 ケンちゃんの家で素っ裸でいるのに慣れて、裸でいる方が気分が良くなって、外でも脱ぎたくなりました。 先輩と一緒に公園で遊ぶときは、上裸になっても、ノーパンでハーパンを腰パンにしても、先輩たちが守ってくれるので大丈夫です。

 でも、ケンちゃんと二人で上裸で遊んでいるときは、知らないおばさんに良く怒られました。 「裸だと、変質者の人に変なことをされる。」って言うんです。 上裸でいるだけで変質者の人に変なことをして貰えるんだったら、ボクはもっとエロいことをして貰えている筈です。 大人なのに、なんでバカな事を言うんだろうって思ったけど、言い返せませんでした。 ボクは早く先輩たちみたいに強くなって、ケンちゃんが文句を言われないように守ってあげたいと思いました。

 その日は、おばさんに怒られることもなく、ケンちゃんと二人で公園で上裸で遊んでいました。 遊んでいる間に、二人でちょっと抱き合ったり、ちょっとチンコを触りあったりしていたら、一人のおじいさんが座ってボクたちを見ていました。

 ボクたちは、二人で公園のトイレに行きました。 その時、ボクらを見ていたおじいさんがついて来るのが解って、ケンちゃんにそれを言いました。 トイレに入ったら、ケンちゃんが、「ハーパンを下ろしておしっこをしよう」と言いました。 ボクもケンちゃんもノーパンだったので、ハーパンを降ろすと、ほとんど裸になります。 ケンちゃんが膝ぐらいまでハーパンを下ろしたので、ボクも同じようにハーパンを下ろしておしっこをしました。

 ボクらを見ていたおじいさんがトイレに入ってきました。 上裸で膝までハーパンを下ろして、裸に近い格好でおしっこをしていたんで、ボクはどうしようと思いました。 ケンちゃんは、ボクと同じ格好で、おじいさんにチンコが見えるように身体の向きを変えました。 おじいさんは、ボクの隣の便器の前に立って、「ボクたち、元気だね」って声をかけてきました。

 ケンちゃんが、おじいさんにチンコを見せながら、「元気じゃないですよー。柔らかいしー」と言うと、おじいさんがプッと吹き出しました。 おじいさんが「チンチンをしゃぶらせてくれない?」と聞いてきました。 ケンちゃんが「お小遣いをあげるからチンコをしゃぶらせてっていうおじさんがいるらしいけど、それですか?」って聞き返しました。 ボクも、おじいさんも「えっ?」って感じだったけど、おじいさんが二千円ずつくれました。

 先にケンちゃんがフェラをされました。 ボクは、ハーパンを膝まで下ろしたまま、知らないおじいさんにフェラをされるのはイヤだなーって思っていました。 でも、もうフェラ代を貰っちゃったんで、ケンちゃんがイった後、ボクもフェラをされました。 おじいさんにフェラをされるのは、すごく気持ち良かったです。

 おじいさんの口の中へイキました。 おじいさんは、すごくうれしそうな顔で、「ありがとう」と言ってくれました。 ボクは、大人からホントにうれしそうに感謝の言葉を言われたのは、初めてでした。 フェラをして貰うだけで、ボクはなにもしていないのに、大人にこんなに喜んで貰えるとは思いませんでした。 おじいさんは幸せそうな顔をしたままトイレを出ていきました。

 ケンちゃんに「アイス買いに行こう」って言われました。 ケンちゃんに「お小遣いをくれる話、知ってたの?」と聞いたら、お金を出して貰うきっかけとして適当に言っただけだそうです。 ケンちゃんは頭が良いなって思いました。 生まれて初めて自分で稼いだお金で買ったアイスはおいしかったです。


ボクがショタビに出ていた頃 7 初めてのエロ写メ

  • by ミズキ at 10月12日(木)17時49分
  • Number:1012174931 Length:4861 bytes

 先輩の部屋によく呼ばれるようになりました。 ボクはケンちゃんとセックスをしています。 でも、ケンちゃんは自分が気持ち良かったことしかしてくれません。 たとえば、ボクは乳首をナメられるのがすごく好きです。 でも、ケンちゃんは、乳首をナメられるとくすぐったくてたまらないので、ボクの乳首をナメてくれることはありませんでした。 なにがエロくて、なにが気持ち良いのか、まだ、良くわかっていなかったので、先輩たちに、「エロいことしたいっ!」って言っていました。

 先輩たちも、ヤリたいことが違うので、いろんなパターンで楽しめました。 裸になって抱き合って、堅くなったチンコを押しつけて腰を動かすのが好きな先輩もいました。 ボクを抱きしめて、ずっとキスをしてくれる先輩もいました。 シコってあげるときに、舌先でチンコの先をナメて、最後にボクの顔に出すのが好きな先輩もいました。 夜の公園で、ボクのチンコだけ出させて後ろから抱きついてシコってイカせて、一緒にシコったことがない先輩に見せるのが好きな先輩もいました。 エロい子だっていうアピールがきいて、いろいろヤって貰えてうれしかったです。

 先輩の部屋で、先輩たちがボクの解らない話で盛り上がっていたときがありました。 話しが解らなくてつまらないんで、ベッドのうえで一人でシコっていました。 とりあえずイって、身体の上に精液が飛び散ったときに、先輩から、「ミズキ」って呼ばれました。 先輩がボクのことを相手にしてくれたんで、うれしくなって振り返りました。 その時、スマホで写メを撮られました。

 その写メを見ると、ボクは先輩に呼ばれたのがうれしくて、ニコっと笑って写っていました。 日焼けしていたので、身体の上に飛び散った精液がハッキリ見えました。 チンコは、まだ、堅いままでした。 先輩たちは、良い写メが撮れたと言ってシェアしていました。

 その数日後、学校から帰ろうとした時に、知らない中三の女の先輩4人に声をかけられました。 先輩が撮ってくれた写メを持っていました。 「これ、お前?」って聞かれました。 「お前、エロいじゃん」って言われたんで、「普通だと思います」って答えました。 「シコっているところを見せろ」って言われたんで、学校の前じゃできないけど、誰かの家だったらって答えました。

 女の先輩たちはノープランだったみたいで、みんなで相談して、一人の先輩の家に行くことになりました。 その先輩の家に行くまでの間に、いろいろ話したけど、そんな怖い先輩じゃなさそうでした。 ボクは、先輩たちをじらしたら、エロいことができるかもしれないって考えました。

 先輩の部屋に入ったら、「服を脱げ」って言われました。 ボクはソックスだけ脱いで、「後は脱がせて」って言いました。 先輩たちは、人の服を脱がせるのに慣れていなくて、シャツのボタンを外したり、ズボンのベルトを外すのに手間取ってイライラしていました。

 服を全部脱がされて、ベッドに押し倒されました。 四人に代わる代わるチンコを触られました。 男の先輩と違って、チンコの触り方が解っていないので、余裕を持って楽しめました。 先輩たちが無茶をしないって解ったので、抵抗しない意思表示のために、手を頭の下に組みました。

 四人でチンコを触ろうとすると、触れない人が出てくるので、「男でも乳首を触られると感じるんですよ」とか、「タマを触られると気持ち良いんです」とかって声をかけました。 四人がそれぞれで触り始めると、ホントに気持ち良くなって、喘ぎ声が漏れました。 チンコのシコり方を言ったら、思いっきりシコられました。 気持ちが良くなってガマンできなくなりました。 イキました。 ボクの身体にも、先輩たちの手にも精液が飛び散りました。 先輩たちが、「ウワッ」と声をあげました。 先輩たちは、イったのに、まだ、触ろうとするので、止めました。

 ボクは身体の上に飛び散った精液を指で集めて、指をナメました。 先輩が、「精液ってナメるものなの?」って聞いてきました。 ボクは、「フェラする女の人は全部飲んでますよ」って答えました。 なるべくエロく見えるように、指を一本一本ナメました。 先輩たちも、ボクの身体から精液を取ってナメて、「んっ?」って顔をしていました。

 ボクは、このままうまくいったら初体験できるかなって思って聞いてみました。 でも、四人とも処女なんで、初めてがボクなのはダメだって言われちゃいました。

 他の先輩が、ボクのチンコを触り始めました。 ボクのチンコは堅いままでした。 先輩たちを興奮させようと思って、喘ぎ声をあげると、また、すぐに四人で身体を触り始めてくれました。

 最初にボクをイカせた先輩が、興奮したのか、パンツを脱いでボクの顔の上にまたがって、オマンコを顔に押しつけてきました。 先輩はボクの顔の上にまたがって、オマンコを顔に押しつけて動かしてきました。 スカートの中で、真っ暗になって何も見えなくなりました。 ボクは、先輩のオマンコを口で追いかけてナメました。 ボクの顔の上にまたがって腰を動かしている先輩の喘ぎ声が聞こえてきました。

 ボクのチンコを触っている先輩も、うまくシコれるようになっていました。 見えないからどうなっているのか解らなかったけど、シコられるのは気持ち良かったです。 ボクは、顔の上にまたがっている先輩に気持ちよくなって貰おうと思って、必死にナメました。 先輩の喘ぎ声が大きくなりました。

 シコられて、すごく気持ち良くなりました。 「出ちゃう」って声をかけてイキました。 顔の上にまたがっていた先輩も動きを止めました。

 ちょっとまったりしていると、顔の上に乗っていた先輩が顔の上から降りました。 その先輩のスカートに、ボクの飛ばした精液がベットリついていました。 先輩にスカートを汚したって怒られちゃいました。


ボクがショタビに出ていた頃 8 見せること、見られること

  • by ミズキ at 10月12日(木)22時56分
  • Number:1012225651 Length:4764 bytes

 中三の先輩が6人で授業をさぼって、体育倉庫でシコっていたのを、先生に見つかったそうです。 先生に親を呼ばれて怒られたそうです。 ボクだったら、誰かがシコっているのを見つけても、それを言われたら恥ずかしいだろうから、他の人には言わないと思います。 親にチクる先生は、中学生以下だと思います。

 見つかった6人の先輩のうち、5人の先輩は親に怒られたそうです。 でも、一人の先輩だけ、お父さんにホメられたそうです。 その先輩は、友達のユーキくんのお兄ちゃんでした。

 ボクはユーキくんのお兄ちゃんと話す機会があったときに、なんで怒られなかったのか聞いてみました。 ユーキくんのお父さんは、一緒にシコれる友達を作ったことをホメてくれたそうです。

 ユーキくんのお父さんの話では、中学生ぐらいの男の子は、身体がセックスができるようになりかけている時なので、人のチンコや、人のシコりかたがすごく気になるそうです。 でも、自分のチンコやシコっているのを見られて、チンコが小さいからとか、シコり方が変だから女の人とセックスができないってウワサを流されると、女の人にもてなくなるから、本能が働いて恥ずかしくて見せられなくなるそうです。

 でも、そういうことを絶対にしないって信頼できる友達には、チンコを見られても、シコっているのを見られても平気なんだそうです。 それで、ユーキくんのお父さんは、良い友達を作った、その友達を大事にしろよって言ってくれたらしいです。 ボクがシコっているのを見つかったときに、うちの父親も同じようなことを言ってくれると良いなと思いました。



 ボク自身のことを考えてみると、最初に裸になったのは小学生のケンちゃんの前で、素っ裸でいるのを見たり、ケンちゃんとフェラをしたりしているのを見られたのも、ケンちゃんのお母さんやお母さんのセフレです。 ボクをバカにするようなことは絶対しない人たちなので、安心して脱いだり、ケンちゃんとエロいことができたと思います。 ケンちゃんやケンちゃんのお母さんの前で裸慣れしたことで、先輩たちの前で脱いだりエロいことをするのも抵抗がなくなりました。 ボクは運が良かったと思います。

 同級生の中には、トイレでチンコを見たがったり、シコりかたを聞いてくる子が何人かいます。 その子たちは、人のチンコやシコりかたを見て、自分のと比べたいんだと思います。 他の子が、チンコやシコっているのを見せられないんだったら、ボクが見せてあげれば安心して貰えるのかなと思いました。

 最初は、仲の良い友達のところに遊びに行ったときに脱ごうとしたけど、1対1だったせいか、ひかれてしまって脱げませんでした。 次に、親が遅くまで帰ってこない友達の家にみんなで集まった時にやってみました。 暑いからと言ってボクだけパンツいっちょになった後で、ゲームをして、負けたら脱ごうって誘ってみました。

 最初はみんな、ちょっとひいたみたいだけど、友達はお互いに顔を見合わせて、やろうということになりました。 二人ぐらいが上裸になったときに、ボクが負けました。
ボクはパンツを脱いで、うつぶせに寝ました。 友達に、「お前、チンコ、たってんじゃね?」って言われたけど、「パンツを脱いだらシコるから、条件反射だよ」って言ったら、みんな納得していました。 次に負けたら、あおむけになって、チンコを見せることになりました。

 次に負けて、あおむけになりました。 ボクのチンコはすごく堅くなっていました。 みんな、真剣な目つきでボクのチンコを見ていました。 一人の子が、「次に負けたら触らせろ」って言ったんで、「次に負けたら、みんなで触って良いよ」って言いました。

 負けました。 仰向けに寝て、みんなが触りやすいようにしました。 最初は遠慮がちに、ちょっと触るだけで次の子と交代していました。 ボクは、チンコを触られて、興奮しました。 ある子が乱暴に触って痛かったので、「もうちょっと優しく触って」って頼みました。 ボクが頭の下で手を組んだので、みんな安心して触るようになりました。

 一人の子がシコってきました。 他の子が、そこまでヤって良いのって顔で、シコってくれている子を見ていました。 ボクは、「そのシコり方、気持ち良い」って言いました。 シコっている子は、それでイクまでシコって良いと思ったみたいです。 強くシコってくれました。

 みんなは片手でボクの身体を触って、片手で自分のチンコをパンツの上からもんで、真剣な目でボクを見ていました。 みんなに見られながらシコられるのは興奮しました。 気持ちよさが長く続くよう、必死でガマンしました。 「ああっ、出そう」って口に出して言いました。 シコっている子が、早くシコってくれました。 イキました。 顔から胸まで、精液が飛び散りました。

 友達は、唖然として、ボクがイったのを見ていました。 ボクは、まったりとして、精液が飛んだ身体を動かさないでいました。 友達がティッシュで拭いてくれました。

 しばらくまったりとした後で、ひとりの友達に、「みんなの前でイクなんて変態だよ」って言われました。 見せてあげたのに、その言い方はなにって思ったけど、他の子は雰囲気が悪くなかったんで、それで良いと思いました。

 クラスに、ボクがゲームに負けて友達にシコられるバツゲームをさせられたというウワサが流れました。 それを聞いて、トイレでチンコを見せてって頼んでくる子がいました。 触らせてって子は、個室で触らせてあげました。 小学校の時に仲が悪くて、今もそれが続いている子たちから、「シコるのを見せろ」って言われました。 その子の家に行って、その子たちのまえでシコりました。 これまでのわだかまりが消えて、仲良くなれました。


ボクがショタビに出ていた頃 9 ボクの初体験

  • by ミズキ at 10月13日(金)18時10分
  • Number:1013181026 Length:6501 bytes

 少子化で困っているそうです。 ボクは子供が生まれないのは当然だと思います。 だって、子供が生まれるにはセックスをしないといけないけど、その前のエロいことをしただけで怒られます。 セックスをして妊娠しても、中学の先輩や友達のお姉さんは、親や先生から「堕ろせ」って言われて産めないみたいです。 子供を産めないようにして、少子化で困っているっていうの、おかしいと思います。

 少子化で困っているんだったら、「エロいことやセックスをたくさんヤって、子供を増やしましょう」って言った方が良いと思います。 女の子は妊娠するから少し考えないといけないけど、男の子は妊娠しません。 例えば、「素っ裸やパンツいっちょで街中にいる子は、セックスに誘ってOKだったら、その場でヤって良い」ってルールにすれば、すごく変わると思います。 街中でセックスが見られるようになるから、家でネットでエロビを見ている子が街に出てで遊ぶようになるし、街で遊んでいれば、友達とエロいことをする機会も増えると思います。 ボクみたいにセックスをしたい子が簡単に解れば、セックスに誘いやすくなると思います。 ビジネスホテルやネカフェまで行かないで、その場でセックスをして良くなれば、お金がない子同士でもセックスができます。 いっぱいセックスができるようになるから、そういうふうにルールが変わったら良いなって思います。



 ケンちゃんのお母さんは、ボクとケンちゃんがエロいことをしていても、気にしないか、楽しそうに見ているだけです。 お母さんの前で、ケンちゃんとイチャイチャしたり、フェラをすることは良くありました。

 たまに、お母さんがボクとケンちゃんがイチャイチャしたりフェラをしているのを写メやムービーで撮ることがありました。 お母さんが撮る写メやムービーは、ケンちゃんが気持ち良さそうにしている顔が写っているのに、ボクは後ろ姿だけだったりして、ボクの顔は撮って貰えませんでした。 ボクも撮ってとお母さんにお願いしていたけど、「今度ね」とかって言われて、撮って貰えませんでした。

 お母さんは、良く、セフレを部屋に連れてきます。 仲良くしてくれそうな人だと、一回ヤった後で、お母さんが軽い食事を作っている間とかに、ケンちゃんがイチャイチャしにいきます。

 ツバサさんは、そうやってボクたちと仲良くなった、お母さんのセフレです。 ツバサさんは、ボクやケンちゃんにフェラをさせてくれるし、キスをすると、チンコを触って気持ち良くしてくれます。

 ボクたちが、お母さんとセックスをしているのを見ていると、身体を動かして見えやすいようにしてくれます。 リビングで立っているお母さんのお尻を後ろから掘って、「ほら、おマンコがグチョグチョに濡れてきた。 お母さんがガマンできなくなって指を入れるよ。」ってガイドをしながら見せてくれたこともあります。

 ツバサさんは、シコらないそうです。 シコりたくなったら、ナンパをして女の人とヤルそうです。 一番すきなセックスは乱交だそうです。 友達を何人か連れてきて、お母さんをまわすことも良くあります。 お母さんをまわす順番を待っているときに、男同士でイチャイチャすることもあります。

 ツバサさんが一人で来て、お母さんとセックスをした後、リビングでくつろいでいるときに、ボクとケンちゃんが、ツバサさんとキスをしたり、チンコを触って貰っていました。 ケンちゃんがツバサさんに、ボクがお尻を掘られたことがないから、掘ってあげてって頼んでくれました。 ボクは、お母さんがもっとヤリたいのに、ボクが掘って貰って良いのかなって思いました。

 ツバサさんは、ツバをつけた指を、ボクのお尻に入れてくれました。 「このぐらい緩ければできるな。 ミズキも中学生だから、先輩たちにケツを貸すようになれば、カワイがって貰えるよ。」って言ってくれました。 お母さんも、「お尻を掘られるのは、すごく気持ち良いから、ヤって貰いな。」って言ってくれました。

 ツバサさんにつれられて、お母さんのベッドに行きました。 お母さんがローションを用意してくれました。 ケンちゃんが、「足を上げて、膝のところを腕で持って。」って教えてくれました。 ツバサさんが、ボクのお尻にローションを塗ってくれました。

 お母さんが、ツバサさんの後ろから、ムービーを撮ってくれました。 ツバサさんが、チンコを入れてくれました。 ホンモノのチンコを入れられるのは、すごく気持ち良かったです。

 ツバサさんが、「痛くない?」って聞いてくれました。 「全然、痛くない。」って答えたら、ツバサさんが、ゆっくりチンコを動かしてくれました。 ケンちゃんが、「気持ち良い?」って聞いてきました。

 「気持ち良い」って答えたら、声を止めることができなくなって、「ああっ」と喘ぎ声を漏らしてしまいました。 ツバサさんが、お尻を掘るスピードをあげてくれました。 すごく気持ち良くなって、喘ぎ声をとめられなくなりました。 ツバサさんのチンコがお尻の中を突くので、すごく気持ち良かったです。

 ケンちゃんが、ツバサさんの腰のスピードがあがったのをみて、ボクのチンコをシコってくれました。 お尻を掘られながらシコられるのは、すごく気持ち良かったです。 ボクはイキました。 イクときにお尻が締まって、ツバサさんのチンコがすごく大きくなったような気がしました。 ツバサさんもボクのお尻の中でイキました。

 少しして落ち着いたら、ツバサさんがボクのお尻からチンコを抜きました。 ケンちゃんが、ツバサさんのチンコをフェラして、キレイにしていました。 その後で、ボクのお腹の上に飛んだ精液をナメ取って、ボクのチンコもフェラをしてきれいにしてくれました。 ボクは、ツバサさんにお礼を言いました。

 ケンちゃんの部屋に行って、ケンちゃんが、まだイっていないので、フェラをして寝ました。 寝ているときも、お尻が広がって、掘られた感触が残っていました。



 一回、大人の人に掘られると、もっと、掘って貰いたくなりました。 でも、ケンちゃんのお母さんが連れてきたセフレを横取りするのは良くないから、お尻を掘ってくださいって頼めるような大人の人はまわりにいません。

 それで、中三のリョウ先輩に、頼みました。 リョウ先輩は、夜の公園で掘ってくれました。 でも、掘られて気持ち良くなって、シコろうとした時に、リョウ先輩はイってしまいました。 一人だと物足りないので、何人かに掘って貰おうと思いました。 リョウ先輩に、先輩たちが部屋に集まっているときに掘って、他の人にも勧めて欲しいって頼みました。

 先輩たちが集まる部屋に呼ばれた時に、リョウ先輩のチンコを触っていたら、堅くなりました。 お尻を出したら、リョウ先輩が掘ってくれました。 他の先輩から、「お前ら、ゲイ?」って言われました。 ゲイの人しか掘ってくれないってことになったら、先輩たちに掘って貰う計画がつぶれてしまいます。 だから、「先輩たちが気持ち良くなれるんだったら、お尻ぐらいいくらでも貸しますよ。」って言いました。 リョウ先輩がイった時に、他の先輩が、「俺にもヤラせて」って言ってくれて、お尻に入れてくれました。

 他の先輩も、ボクがお尻を掘られているのをチンコを触りながら見ていました。 二人目の先輩がイったある、すぐ三人目の先輩が掘ってくれました。 ボクは、自分のチンコをシコりながら掘られました。 三人目の先輩がイったら、四人目の先輩が掘ってくれました。 お尻を掘られる気持ちよさのなかで、シコりました。 イキました。 四人目の先輩も、ボクのお尻の中でイっていました。

 「ヤリたくなったら、いつでも言ってください。」って言ったら、先輩たちがうなづきました。 その日から、先輩たちの部屋に行ったときに、みんなにお尻を掘って貰えるようになりました。


ボクがショタビに出ていた頃 10 初めてのお仕事

  • by ミズキ at 10月14日(土)23時09分
  • Number:1014230904 Length:7853 bytes

 クラスの友達にアイドルのファンがいます。 その子がアイドルにファンレターを書いたら、返事がきたそうです。 すごく喜んでいました。 その子にファンレターの書き方を聞いたら、教えてくれて、ファンレターの書き方が載っている雑誌もくれました。

 ネットで流れているゲイビデオのなかに、あこがれている人がいます。 お尻をズボズボ掘られているときの表情がエロくてステキな人です。 ボクはその人にファンレターを書いてみました。 何度か書いてみて、気持ちが伝わると思うファンレターが書けました。 その人が働いているウリセンのメアドがホムペにあったので、ファンレターをそのメアドに送ってみました。

 その人から返事がきました。 すごく嬉しかったです。 2〜3回、メールをやりとりしたら、会ってくれることになりました。 指定されたカフェの前で待っていたら、ホントにその人が来てくれました。 パフェをおごってくれました。 夢みたいなことが現実になることもあるんだって思いました。

 ボクは、その人が出ているゲイビデオが好きなこと、何度も見返していること、大人になったらボクもゲイビデオに出たいことを話しました。 その人は、ゲイビデオのお仕事はあまり多くないから、他のお仕事をしながら出ることしかできないって教えてくれました。

 ゲイビデオのお仕事をするのも、他のお仕事をするのも身体が大事だそうです。 身体を鍛えるために、サッカーの練習をさぼらずに一生懸命ヤルと良いって言われました。 サッカーの練習、ガンバりたいと思います。



 ケンちゃんの部屋に遊びに行った時に、ケンちゃんのお母さんが、ボクがツバサさんに掘って貰った時のムービーを見せてくれました。 ムービーは編集されていて、ケンちゃんはボクのチンコをシコる前にニッコリ笑っているのが写っているのに、ツバサさんは後ろ姿だけしか写っていませんでした。 お母さんに理由を聞いたら、子供のエロビは違法だから、セックスをした人や撮った人が捕まっちゃうそうです。

 先輩たちと遊んでいるときに、ボクがシコっているところや、先輩に掘って貰っているところを撮って貰うことがあります。 先輩から、セックスをした証拠にするって言われて、先輩がセックスをしているところを女の人が写らないように撮ったこともあります。 カラオケやプリクラで脱いだ写メもあります。

 裸の写メやエロいことをしているムービーがいっぱいあって、先輩たちがシェアしたりしてるって言ったら、それも危ないから気をつけなさいって言われました。 先輩たちと遊んでいる写メやムービーが違法だって言われても困ります。 それを撮ってくれた先輩が捕まるなんてイヤです。 でも、女の先輩がラブホに行った記念に撮った写メが見つかって警察に捕まったって話を聞いたことがあります。 写メやムービーをよく知らない人にあげたりするのは気をつけないといけないと思いました。

 ケンちゃんが、「ボクのビデオも見る?」って言うんで見せて貰いました。 ケンちゃんと、ボクよりちょっと年上の子がセックスをしているビデオでした。 ケンちゃんも、相手の子も、ところどころでカメラ目線で笑顔を見せていました。 ボクのムービーは、セックスをしているところを撮っただけのものだったけど、ケンちゃんのビデオは、セックスを見せるエロビでした。

 ケンちゃんに聞いてみたら、「お仕事」としてビデオに撮って貰ったそうです。 ケンちゃんの「お仕事」は他にもあって、裸とか、パンツいっちょで撮影会をして、その後、お客さんの一人とセックスをするというのもあるそうです。

 ボクもやってみたいって言ったら、ケンちゃんに、「撮影会でする、エロいポーズ、いくつできる?」って聞き返されました。 やってみたら、5つもできませんでした。 ケンちゃんから、「それじゃー、撮影の時間がもたないよ」って言われました。 グラビアとかを見て、エロいポーズをいくつも覚えていかないと、撮影会で困るそうです。

 お母さんに「エロいポーズを覚えるから、ボクもやらせて欲しい」って頼んだら、考えてくれることになりました。 その日から、お母さんが、ボクとケンちゃんがエロいことをしているムービーを撮るときに、ボクも顔を写して貰えるようになりました。

 エロいポーズを覚えなければいけないので、そのときから、ボクはどうすればエロいと思って貰えるかをノートに書くことにしました。 ネットでエロい画像を見たり、ケンちゃんからエロいポーズを教えて貰ったときにノートに書いて、先輩といるときに試して○×をつけることにすぃました。

 ノーパンで足をあげて短パンの裾からチンコが見えるようにしたり、パンツいっちょでいるときにパンツを下げたり、パンツいっちょで抱きついて堅くなったチンコを押しつけたりすると、エロい気分になった先輩が脱がせてくれたり、チンコを触ってくれたりすることが解りました。

 逆に、先輩の前でシコってもダメなことも解りました。 ボクは、先輩たちの前でシコっているのに、なんで誰もエロいことをしてくれないのか不思議でした。 でも、先輩がシコっているときに、「手伝いましょうか?」って聞いたら、他の先輩から、「人がシコってるときに話しかけてジャマをしちゃダメだよ」って言われました。 シコり始めたときには、もうエロい妄想ができているので、話しかけられるとシコりにくくなるんだと思います。 先輩たちも、ボクがシコってるのをジャマしないように放置してくれていたんだと思います。



 撮影会は、それから2〜3ヶ月たってからだったと思います。 ケンちゃんのお母さんに連れられて、ケンちゃんとスタジオに行きました。 撮影会を主催するおじさんが段取りを教えてくました。 その日の撮影会は、小さなビキニのパンツまでのソフトなものでした。 「素っ裸になったり、お尻に指を入れたい」って言ったら、「そういうのはスタジオが借りられなくなるからダメ」って言われたんで、ちょっと期待外れでした。

 撮影会は十数人のお客さんの前でやりました。 ケンちゃんだけのパート、ボクだけのパート、ケンちゃんと二人のパートと3つのパターンで撮影が進みました。 ケンちゃんが教えてくれた、腕を上げて脇の下と顔を一緒に撮れるポーズや、ビキニの下でボッキしたチンコと顔を一緒に撮れるポーズをしたら、シャッターを切る音が多かったです。

 普段、まわりにいる大人の人は、ボクのことをエロい目で見てくれません。 でも、撮影会のときは、大人の人がエロい目でボクのことを見てくれました。 ボッキしている人もいました。 大人の人にエロい対象と見られてうれしかったです。

 撮影会が終わって解散した後で、二人のお客さんがスタジオに戻ってきました。 一人のお客さんはケンちゃんとしたことがある人で、ボクがその人と、ケンちゃんがもう一人の人とホテルにいくことになりました。 そのおじさんは、いろいろ話しかけてくれて優しい人でした。

 ホテルで服を脱がせてくれて、一緒にお風呂に入りました。 ボクの全身をボディソープで洗ってくれました。 ボクのチンコがたちっぱなしだったので、「元気だね」って言われました。 お尻を洗ってくれている時に、洗いやすいように足を少し広げていたら、指先がお尻の穴に触れました。 「ああんっ」って声が出ちゃいました。

 「お尻、感じるの?」って聞かれたんで、「お尻は気持ち良いから、人に見られないところでは、すぐに指を入れちゃうんです。」って答えたら、笑いながら、お尻の穴を指先でこすってくれました。 ボクが、「ああっ」とあえいでいたら、指をお尻の中まで入れてくれました。

 お風呂を出て、身体を拭いてくれて、ベッドに行きました。 ベッドでは、ボクの全身をナメまわしてくれました。 たまに、「くすぐったくない?」って聞きながら、ボクが気持ち良くなるところを探してナメまわしてくれました。 ボクは気持ち良くて、あえぎ声を止められませんでした。

 ボクの足を持ち上げて、お尻に入れてくれました。 先輩たちに掘って貰っていたけど、大人の人に掘って貰うのは久しぶりでした。 チンコの先が奥まであたって、すごく気持ち良かったです。 ボクを掘ってくれるスピードが上がりました。 ボクのチンコを握って、シコってくれました。 ボクは、すぐにイキました。 おじさんは、ボクのお尻の中でイキました。

 二人でシャワーを浴びた後で、お客さんがお金をくれました。 ボクはセックスをしてくれただけで嬉しかったので、なんでお金を渡されたのかが解りませんでした。 でも、おじさんに、「主催者の人の分もあるから持って行きなさい」って言われました。

 撮影会の主催者のところへ帰ったら、お金を半分こすることになりました。 ケンちゃんも一人で帰ってきて、お金の半分を主催者の人に渡していました。

 その日の夜、ケンちゃんが、お客さんを連れてきてくれた人とお金を半分こにすることになっているって、教えてくれました。 子供だけではヤってくれる人を見つけられないし、ヤってくれる人を連れてきてくれるのは大変だから、ヤった子とヤってくれる人を連れてきた人でお金を分けることになっているらしいです。 ボクはタダでも良いからヤってくれる人を見つけたいけど、どうすれば見つけられるか解らないし、会いに行くには電車賃もいるし、こうするしかないのかなって思いました。 ケンちゃんは、紹介して貰った方が、変な人がいないから安心だよって言っていました。


ボクがショタビに出ていた頃 11 8対2で完敗

  • by ミズキ at 10月15日(日)12時50分
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 撮影会の後で、何回か、紹介されたお客さんのところに行きました。 その時に、二人で二人の男の子を呼ぶお客さんがいて、一緒に呼ばれた高校生のゲイの人が友達になってくれました。 その高校生の人が、ゲイの人が集まる泊まりの海水浴に誘ってくれました。

 その海水浴は、20代の人たちがお金を出してくれて、中高生は性処理要員として参加するそうです。 細かい話しがだんだん解ってくると、性処理要員のなかで中学生はボクだけらしいことが解りました。 中学生がボクだけだから、まわして貰えたり、いっぱいセックスができると期待していました。

 集合場所の駅前には、何台もの車と参加する人が集まっていました。 ボクたち初めて参加する人が、「どの車に乗りたい?」って聞かれました。 そのとき、高校生のアキラさんが、「一つ質問をして良いですか?」と聞きました。 「なに」って言われて、「一番エロい人が多い車はどれですか?」って聞きました。 「あの車」って教えて貰ったら、「その車に乗りたいです」って答えていました。 ボクは積極的な人だなと思いました。

 車の移動や海で、いろんな人が話しかけてくれて、仲が良い雰囲気ができてきました。 海では高校生の人たちが水着をぎりぎりまで下げたり、他の参加者の人に抱きついたりしていたので、ボクも高校生の人たちをまねてエロいアピールをしました。

 でも、アキラさんのアピールはレベルが全然違いました。 アキラさんは、背中にサンオイルを塗って貰っていました。 背中が塗り終わると、仰向けになって、「みんなで前も塗ってください。」って頼みました。 何人かの人にサンオイルを塗って貰って、乳首や内モモを塗って貰っているときは、「ああっ」と気持ちよさそうな声をあげていました。 チンコも完全にボッキして水着を持ち上げていました。

 海から戻ってきた人たちが「もう塗り終わっちゃったんだ」と言うと、アキラさんは、「まだ、水着の中を塗って貰ってないんですー」と言いました。 海から帰ってきた人たちがサンオイルを貰って、水着の上や下から手を入れて水着の中にサンオイルを塗りだしました。

 そのとき、ボク、気がついたんです。 アキラさんの水着の腰ヒモがほどかれていました。 たぶん、最初から水着の中にもサンオイルを塗ってもらうつもりで、水着の腰ヒモを外してから、オイルを塗るように頼んでいたんです。 ボクは、アキラさんの誘い方はすごいと思いました。 アキラさんは、ボッキしたチンコにサンオイルを塗られたり、お尻の穴に指を入れられて、すごく気持ちよさそうでした。

 夕食は上裸になる人やパンツいっちょになる人が何人かいたので、ボクも関心を持って貰えるようにパンツいっちょになりました。 夕食の後で、王様ゲームをすることになりました。 ボクは、「服を脱ぐ命令もあるから、服を着ておいで」と言われて、服を着ました。 でも、アキラさんは、「服を脱ぐゲームをするって解ってから着るのはアンフェアだから、このままで良いです。」と言って、服を着ようとしませんでした。 「全部脱がされたら、あとはどうするの?」って聞かれて、「お尻の穴を広げて見せるとか、別のことをするから大丈夫ですよー」って答えていました。

 ゲームが始まってすぐ、アキラさんは「一枚脱ぐ」という命令で素っ裸になりました。 アキラさんは、ボッキしたチンコをみんなに見せていました。 「キスをする」というだけの命令のときも、口を大きくあけて舌を出してディープキスを求めて、ボッキしたチンコを押しつけて腰を上下させていました。 ある人がアキラさんの口に指を入れるという命令を受けたときは、アキラさんは、「上の口に入れますかー それとも下の口に入れますかー」って聞いていました。

 ボクは王様ゲームの途中で、アキラさんがズルっこをしているのに気がつきました。 王様がアキラさんの近くの人だったときに、アキラさんは王様に自分のカードが見えるようにしていました。 アキラさんはどんなエロい命令でも喜んでヤルので、王様はアキラさんがエロいことをする命令を出します。 アキラさんは、それを更にエスカレートするように命令に従います。

 王様が「○番の人の身体をみんなで触る」って命令を出したとき、アキラさんは「ボク、アタリ!」と言って、床に寝てお尻を掘られるときのように足を上げました。 アキラさんがエロいのに興奮した人たちが、アキラさんのお尻に指を入れたり、キスをしたり、乳首をナメていると、アキラさんが、「誰かお尻を掘って。 ヤリたい人でまわして。」と言いました。

 ムラムラしていた人が、アキラさんのお尻に入れて激しく腰を使い始めました。 アキラさんはキスをされたり、乳首をナメられながら、手探りで近くにいる人のボッキしたチンコを探して、手でシコり始めました。

 一人目の人がイクと、「誰か掘ってよー もっとヤリたいよー」と声を上げました。 すぐに次の人がアキラさんのお尻に入れて、腰を使い始めました。 その間にも、「イっちゃうからチンコは触らないで」と頼んでいたけど、キスされたり乳首をナメられながら、手で近くにいる人のチンコも刺激していました。

 ボクは、このままだと、タチの人をみんなアキラさんに取られちゃうと思って、人混みでアキラさんに近づけない人のチンコを刺激しました。 アキラさんが何人かにまわされているうちに、「もっとケツを締めろよ」って言われるようになってきました。 掘られすぎて、お尻が緩くなって、必死に締めていないとタチの人が気持ち良くならないようでした。

 ヤってくれそうな人を探して、近くにいる人のチンコを触りまくっていたら、一人の人が「ヤル」って聞いてくれました。 ボクが「うんっ」と言うと、その人がボクのお尻を掘ってくれました。

 ボクはアキラさんがまわされているのを見ながら、掘って貰いました。 タチの人の腰のスピードが上がったときに、タチの人がボクのチンコを握ってシコってくれました。 ボクがイクのと同じぐらいで、タチの人がボクの中でイキました。

 一回、イったけど、横でアキラさんがまわされているので、もっとヤリたくなりました。 まだ、ヤってなさそうな人のチンコを触って刺激してまわったら、二人目の人がヤってくれることになりました。 二人目の人に掘られるのは、一人目の人でお尻が緩んでいるので、すごく気持ち良かったです。 ボクも、タチの人が興奮してくれるように、「ああっ」と声を上げました。 二人目の人の腰のスピードが速くなってきました。 自分でシコってイキました。 二回目なのに、良く飛んで顔までかかりました。 二人目の人も、ボクがイクのと同時ぐらいにイキました。

 二回イって落ち着いたので、まわされているアキラさんを見ました。 アキラさんは、何人目かの人に掘られていました。 タチの人はヤルのを待っていたみたいで、すごく激しく腰を動かしていました。 アキラさんは、気持ち良さそうなあえぎ声をあげていました。

 アキラさんがまわされている他にも、まったりと二人でセックスをしている人もいました。 ボクは、まわされているアキラさんを「良いな−」と思いながら見ていました。

 しばらくして、アキラさんとヤル人が途切れました。 たぶん、8人ぐらいに掘られていたんだと思います。 アキラさんは、ずっと足を上げていたので、立てませんでした。 膝立ちでシャワーを浴びに行こうとしていました。 お尻の穴も締まらなくなったみたいで、片手でお尻の穴を押さえながらシャワーに行こうとしていました。 ボクはお尻の穴が締まらなくなるぐらい大勢の人に掘って貰えたアキラさんを羨ましく思いました。

 アキラさんより後にシャワーを浴びに行く人がいなさそうなので、ボクもシャワーを浴びに行きました。 シャワールームにはアキラさんと、もう一人の人が入っていました。 その人は優しくて、話しもおもしろい良い人で、海水浴に行った人のなかで、良い人から三人選べって言われたら、必ず入るような人でした。 シャワールームから、アキラさんの声が聞こえてきました。

 アキラさんは、「ボク、セックスはいろんな人とヤっちゃうけど、おしっこは好きな人のしか飲まないんです。 ボクにおしっこ、飲ませてください。」って頼んでいました。 アキラさんは、おしっこを飲ませて貰って、連絡先も交換することになったみたいでした。 みんなにまわして貰っただけじゃなくて、良い人の連絡先までゲットするアキラさんは、すごいと思いました。



 その日の夜は、近くに寝た人にヤってもらって寝ました。 次の日に泳いでいるときに、アキラさんに「ボクのセックスの先生になってください。」って頼みました。 アキラさんは「良いよ」って言ってくれて、海水浴場の外れの岩場でセックスをすることになりました。

 完全に隠れるところではなかったので、ちょっと恥ずかしかったです。 アキラさんに「泳いでいる若い人からしか見えないから、心配しなくて良いよ」って言われました。 水着を脱いで岩に手を突いてお尻を突き出すと、アキラさんが掘ってくれました。 アキラさんもボクも前の日に何度も出していたので、時間をかけてヤリました。 泳ぎながら、ボクたちがセックスをしているのを見ている人がいるのに気がつきました。 アキラさんがボクのチンコをシコってくれました。 ボクがイクのと同じぐらいに、アキラさんがボクのお尻の中でイキました。

 ボクは、アキラさんのチンコを口でキレイにしました。 そのときに、アキラさんから「おしっこ飲む?」って聞かれました。 アキラさんが、昨日、セックスはみんなとするけど、おしっこは好きな人のしか飲まないって言っていたのを思い出して、「うんっ」と言いました。

 アキラさんは、ボクの口の中に、おしっこをゆっくり出しました。 ゆっくり出してくれるので、飲みやすかったです。 アキラさんのおしっこを飲んでいると、ボクは、アキラさんの言うことは、なんでも従わなきゃいけないって思うようになりました。


ボクがショタビに出ていた頃 12 ホームパーティ

  • by ミズキ at 10月16日(月)20時11分
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 アキラさんがゲイの友達の部屋に遊びに行くときに、何度か呼んでくれました。 だいたい、5〜6人が集まって、お酒やジュースを飲んだり話しをしたりすることが多かったです。 アキラさんの友達が集まっていると、誰かがムラムラしてきて、キスをしたり身体を触りあったりして乱交になります。

 乱交になったときに、誰もヤル相手がいないと寂しいと思います。 だから、ちょっとエロい雰囲気になってくると、みんながエロさをアピールします。 ボクも乱交の時にヤって貰えるようにガンバってアピールをしました。 セックスをすると、お互いに近い関係になったような気がします。 アキラさんの友達が仲良くなってくれて、ゲイの友達が増えました。

 アキラさんから、「セックスをしようって誘われて、どんな時に断ってる?」って聞かれました。 ボクは、その時はまだセックスしてくれる人を断ったことがなかったので、それを言ったら、アキラさんは吹き出して笑いました。 友達とすぐにヤっちゃう子が好きなおじさんがいて、その人がそういう子を大勢集めて家飲みをする会を開くので、アキラさんはボクが相応しいかどうか確認したかったそうです。 僕は連れて行って貰えることになりました。

 エロい人が大勢集まる会なので、ボクもエロい格好で行った方が良いと思いました。 ケンちゃんのお母さんが買ってくれた服のなかから、エロい服を選びました。 脇の下が大きく開いたノースリーブで、横から乳首が見えるのがあったので、上はそれを着ていくことにしました。 裾が広がっていて、足を上げるとチンコが見える短パンがあったので、それをノーパンではいていくことにしました。 服を脱いだときにソックスだけはいていると格好悪いので、素足にサンダルにしました。

 アキラさんと駅で待ち合わせをしておじさんのマンションに向かいました。 おじさんが子供の頃は、ゲイが集まる公園でアオカンをしたり、ヤリ部屋に中高生割引があったり、若い子はタダ券が貰えたりして、セックスをする場所がイッパイあって、ヤリたくなったらヤレたそうです。 今は、そういうところが少なくて、ヤリたいサカリの子が困っているだろうからということで、そういう子が集まって、ヤリたくなったらヤレる場を提供してくれているそうです。

 おじさんのマンションにつきました。 おじさんは、すごく紳士的で優しそうな人でした。 ケンちゃんは、おじさんにいきなり抱き着いて、股間をすりつけながらキスをしました。 ボクも同じようにした方が良いのかなと思っていると、アキラさんがおじさんにボクを紹介してくれました。

 おじさんのマンションはすごく広いマンションでした。 リビングに10人以上10代の人がいて、ほとんどの人はパンツいっちょで、素っ裸の人も数人いました。 リビングの入り口に服を置く棚があって、おじさんに、「シャツやズボンを脱いでくつろいで」って言われました。 アキラさんと一緒に棚の前でシャツと短パンを脱ぎました。
アキラさんはパンツいっちょになりました。 ボクはシャツと短パンしか着ていなかったので、素っ裸になりました。

 アキラさんが、「あれっ?」という顔でボクを見ました。 リビングにいた人も数人、「あれっ?」という顔をしてボクを見ていました。 いきなり素っ裸になるところではなかったみたいです。 ボクは、知らないおじさんのマンションに行って、いきなり素っ裸になったのが変態な気分で、たっちゃいました。

 おじさんがボクのことを見ていたので、おじさんのところに行って、「チンコがたっちゃいました」って報告しました。 おじさんは、ボクのチンコを軽くしごいてくれました。 ボクのチンコをしごきながら、「みんなと仲良くなってね」と言って、ボクをみんなの方に押し出しました。

 アキラさんがボクのことをみんなに紹介してくれました。 アキラさんがボクを紹介するときに、「この子は、あまり経験がないから、入れるときはゆっくり入れてあげて」って付け加えました。 ボクは、それがどういう意味なのかアキラさんに聞きました。

 ここはセックスが大好きな人が集まっているので、ウケの人は、みんなガバガバなんだそうです。 タチの人がヤリたい気分になったときは、近くにいるウケの人に「ヤらせて」って言って掘るそうです。 そういうときは、タチの人がヤリたくなってからウケの人を誘うので、いきなりウケの人に突っ込んで掘り始めるそうです。 ほとんどのウケの人はガバガバだから、いきなり突っ込まれて掘られても大丈夫だけど、ボクはそこまで緩くないから、みんなに気をつけるように言ってくれたそうです。

 ボクは、ここはパンツいっちょで飲んだり話したりして、ヤっちゃった人が素っ裸でいるところだって気が付きました。 アキラさんの話を聞いていた高校生ぐらいの人が、「ボクは一日に一人か二人ぐらいの人にしか掘られないから、そんなガバガバじゃないよ」って言いました。 もう、ヤっちゃった人みたいで、素っ裸の人でした。 その人と話をしていて、お尻の穴を見せてもらえることになりました。

 その人は、ボクの前に寝転んで、お尻を突き出して、手でお尻を広げて穴が良く見えるように見せてくれました。 お尻の穴は、すこし開いていました。 ヤラれた後だから、濡れていてすごくキレイでした。

 その人のお尻の穴が少し開いていたので、舌が入るかなと思いました。 舌を入れてみると、緩くて簡単にお尻の穴の中がナメられました。 その人が気持ちよさそうな声を出しました。 気持ち良さそうなので、一生懸命、お尻の穴をナメました。 その人のお尻はどんどん緩んでナメやすくなりました。

 ボクがその人のお尻の穴をナメていると、アキラさんが、「良い子を連れてきたね」って言われているのが聞こえました。 「良い子」って思われてうれしかったです。 穴をナメられていた人が、身体を起こして、「気持ち良かった。ありがとう。」って言ってくれました ボクは、「お尻がガバガバなんで、穴の中まで舌をいれてナメやすかったです」って言いたかったけど、言いませんでした。

 近くで見ていた人が、「中学生とヤったことがないからヤリたい」って言ってくれました。 ボクに気を遣って、「ベッドルーム借りる?」って聞いてくれたけど、みんなに見て貰ってエロい子って解って欲しかったので、「ここでしたい」って答えました。 その人は、指にローションをつけてお尻の穴に入れながら、キスをしたり、乳首をナメてくれました。 まわりにいる人に、ボクがエロい子だって解って欲しかったので、意識してあえぎ声を出しました。 あえぎ声を出していたら、気分が高まってきました。

 チンコをゆっくりボクのお尻に入れてくれました。 奥まで入ったときに、動きを止めて「動かして良くなったら言って」と言われました。 ボクは、「すぐ掘って」ってお願いしました。 その人は、最初はゆっくり動かしていたけど、途中からは、チンコを抜ける寸前まで引いて、勢いよく突いてくれるので、すごく気持ちよかったです。 あえぎ声が止まらなくなりました。

 掘ってくれている人が、「イキそう」と言いました。 近くで見ていた人が、ボクのチンコをシコってくれました。 イキました。 身体の中から、イッパイ精液が出たような気がしました。 ボクが落ち着くと、掘ってくれていた人もイっていたみたいです。

 床に精液が垂れると汚しちゃうんで、身体のうえに飛び散った精液を身体に塗り広げました。 掘ってくれた人に、「気持ち良かった」って言って貰えました。

 掘ってくれた人が、「さっき、中学生とヤったことがないって言っていたけど、ボクと初めてヤったとき、ボク、中学生だったよ」って言われていました。 掘ってくれた人は、「えぇー、そうなのー」って言っていたけど、ちょっと遠くからも、「ボクとも中学生のときにヤってる」って声がかかりました。 ボクは、ここの人たちは、相手の人が良く解らないうちにヤっちゃう人たちなんだなーって思いました。

 ヤってくれた人と一緒にシャワーを浴びました。 その後、他の人と話をしたり、ヤってる人たちを見たり、他の人に掘って貰ったりしました。 たぶん、三人目の人に掘って貰っているときに、ボクは寝ちゃったんだと思います。

 朝、アキラさんに起こされました。 ボクは、すごく良い人が多い会なので、また、呼んで貰えるように、部屋の持ち主のおじさんとヤルつもりでした。 でも、いつのまにか寝ちゃっていました。 そのことをアキラさんに言ったら、おじさんはボクのことを良い子だって言っていて、また連れてくるように言われたって教えてくれました。 少し、安心しました。

 その後、朝ご飯を出してもらって、シャワーで身体にはりついていた精液を落として、服を着てアキラさんと帰りました。


ボクがショタビに出ていた頃 13 撮影

  • by ミズキ at 10月19日(木)18時08分
  • Number:1019180847 Length:4056 bytes

 ケンちゃんとエロいことをしたり、セックスをしているときに、ケンちゃんのお母さんがムービーを撮ってくれることがあります。 三人でご飯を食べるときに、そのムービーを見ることもあります。

 ムービーを見ると、ケンちゃんはカメラに向かって微笑んだり、チンコが見えやすいような体勢をとったりしているのに、ボクはそれができていませんでした。 ボクもケンちゃんみたいにエロく撮られたかったので、ムービーを撮って貰えているときはエロく見える体勢をとるように気をつけました。

 ボクもムービーにエロく撮られるようになった頃に、ケンちゃんのお母さんに、「このムービー、売って良い?」って聞かれました。 ボクがエロい子だって知ってくれる人が増えれば、ボクとセックスをしてくれる人も増えるから、売るようにお願いしました。

 お母さんがムービーを売っているのは、前に撮影会を主催してくれたおじさんです。 そのおじさんが、ケンちゃんの家に遊びに来ました。 おじさんとケンちゃんのお母さんは、お母さんが援交をしていた頃からの知り合いだそうです。 ケンちゃんのお母さんとおじさんがお酒を飲んで話していました。

 そのとき、ケンちゃんのお母さんが、ケンちゃんやボクがケンちゃんのお母さんとセックスをしている裏ビデオを撮れるかなって話しをしました。 おじさんは、「お母さんはいろんなAVに出ているから、すぐに特定されて警察に捕まっちゃう」って言いました。 お母さんは、裏ビデオを撮れなくて残念そうでした。

 ケンちゃんが、お母さんがダメなら、ボクとケンちゃんのビデオなら撮れるって聞きました。 おじさんに、「ショタものは、取り締まりが厳しいから今は撮っていない」って言われました。 ケンちゃんもボクも残念に思いました。

 でも、ボクとケンちゃんのムービーは売れている方だそうです。 完全にダメってことでもなさそうでした。 それから、しばらくして、おじさんからケンちゃんのお母さんに、「カメラマンや手伝ってくれる人が見つかった」って連絡がありました。 ケンちゃんはヤリたいって言いました。

 ボクとケンちゃんのビデオを撮るとなると、ボクがタチをヤルことになります。 中学生のボクを、セックスの対象として見てくれる人は多くはありません。 ボクだけのビデオを撮るのなら、何人もの人にお尻を掘られてあえいでいる姿を撮られたいと思います。 バコバコ掘られているのをみんなに見て貰って、掘られるのが好きで大丈夫な子だって解って貰えれば、セックスをしてくれる人も増えると思います。

 でも、ケンちゃんは小学生だから、セックスの対象として見てくれる人はボクより少ないと思います。 ボクとケンちゃんがセックスをしているビデオを大勢の人が見てくれたら、ケンちゃんがセックスができる証拠になります。 ケンちゃんとセックスがしたいって思ってくれる人がでてきて、ケンちゃんが気持ち良いセックスができると良いと思います。 だから、ボクもヤリたいってケンちゃんのお母さんにお願いしました。

 撮影の前は、「3日間、シコっちゃダメ」って言われました。 撮影の4日前に、ケンちゃんのお母さんが、ボクの少しだけ生えていたチン毛を剃ってくれました。 お母さんはチンコを握って、カミソリを避けるように動かしながら、チン毛を剃ってくれました。 お母さんにチンコを握られて動かされたので、お母さんの手でイってしまいました。 お母さんの手を汚してしまったので、口でナメてキレイにしました。 その後、3日間もエロいことをガマンしなくてはいけないので、ケンちゃんとセックスをしてイカせあいました。

 撮影の日の朝に、ケンちゃんのお母さんが、ボクとケンちゃんの髪型をカワイく見えるようにセットしてくれました。 ケンちゃんの大切な思い出になるだろうから、ケンちゃんをカワイく撮れるようにしてあげたいって思うのはわかります。 そのとき、お母さんがボクにも気を遣ってくれたのがうれしかったです。

 撮影は、おじさんとカメラマンの人とアシスタントの人が来て、ケンちゃんのお母さんも手伝ってくれて撮りました。 おじさんがストーリーを考えていて、シーン毎にどこでどんな風にするか指示をしてくれます。 ケンちゃんのお母さんが手伝ってくれるなか、カメラマンの人がボクとケンちゃんを撮ってくれます。 撮影は一日かかったし、飛ばした精液を撮り終わるまで触らないようにするとか、演出の指示があったので、大変でした。

 しばらくして、編集したDVDをケンちゃんのお母さんが貰ってきました。 ケンちゃんと、ケンちゃんのお母さんと3人で見ました。 「このDVDを全然知らない人がみてシコるんだ」って思うと、すごく興奮しました。 DVDを見ながら、ケンちゃんとシコりあいました。 見ている途中でイっちゃいました。 ケンちゃんのお母さんから、「今日はすごく多いわね」って言われました。